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甘酸っぱい夏の思い出 * nl /79


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60: 椎名 実月 [×]
2022-02-09 23:04:13





> 藤堂くん

「 私も見習わなきゃ~ 、そろそろ赤点取っちゃいそう… 」
(彼の隣が空いていたので座らせてもらい、今までのテストの結果を思い出してはぁ、とため息吐いて上記述べる。彼とは違い勉強が得意でない己からすると彼の勉強熱心な所は本当に見習うべきだと思う。いつもギリギリで赤点回避しているが、そろそろ危ないんじゃないかと危機を感じている。彼から昨日の事を謝られれば驚いた表情浮かべ、すぐさまぶんぶんと首を横に振って否定した。「 いやいや! 藤堂くんはなんにも悪くないよ。だから気にしないでね 」彼と話していると優しすぎてびっくりする時がある。誰しも負の感情はあるだろうに、どこで発散しているんだろう。なんて疑問に思いながら動き出した電車の外を眺め駅に着くのを待ち。)






61: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-10 10:53:28




>椎名さん

これから勉強すればきっと次はもっといい点取れるって。でも、勉強ってしなくて済むならしたくないよね(隣に座って溜め息をつく相手に顔を向けると前記を述べて。仕方無くやっている勉強なのできっと相手も思っているであろう勉強をやりたくないという気持ちもよく分かり。相手に気にしないでと言われると安堵の表情を浮かべて頷き。車窓越しの景色を眺め始めた相手と同様に景色に視線を向けると思い出したように「そういえば午後から雨が降るらしいね」と言って。暫くすると電車は高校の最寄り駅に到着し、座席から立ち上がると下車して改札の方に向かおうとして。駅のホームには同じ制服を着た生徒の姿が沢山あり)




62: 佐野 侑斗(主) [×]
2022-02-10 23:40:51





>58 椎名さん

あ、ごめ..
( 己の言葉に言い返すことが出来ず黙り込む彼女を見て、またやらかしたことに気がつく。げ、と顔を引きつらせて謝ろうとすると、下駄箱横の階段の方から聞こえてきた男女の声に彼女の様子が急に慌ただしくなる。その様子を見て何となく彼氏なんじゃないかと察する。己としてはここで鉢合わせて言いたい事言えばいいのにと思うが彼女はそれを望んでいないようで、然し全然逃げ出さない彼女を見てこっちがハラハラする。「 椎名さん、こっち 」近づいてくる彼の声に痺れを切らし、ああもう!と彼女の手を掴み引っ張って己の後ろに隠した。これで多分死角になってて己しか見えないはず。覗き込まれたらアウトだけど。)



>59 和馬

ふーん。
( 少し仕掛けたつもりが完全否定されてしまえばもう何も言えない。まあ彼女とくっつける気もないし、何となく聞いただけなので上記述べて終わらした。そしてコンビニに着けばカゴを持って店内に入る。「 和馬なにほしい?好きなのこん中いれていいから 」とひと声かけ、自分はお菓子コーナーへと向かう。ポテ○やポッ○ーなどを適当にカゴの中へ入れていく。最近流行ってるアニメのシール付きのお菓子を見つけ妹用にひとつ入れれば彼の元へと向かい、再び声をかけた。 ) どれがいいか決まった?


( / はい。ご察しありがとうございます、何度か来てる設定で構いません^^ )







63: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-11 15:37:08




>侑斗

え? いいのか?(コンビニに到着すると店員の挨拶が聞こえてきて。相手がカゴを持ち、欲しい物を其処に入れていいと言われると上記を述べて。店内に陳列された商品を眺めて。欲しい商品を選び手に取ると後ろから声が聞こえてきて、振り返ると首を縦に振って「これ、いい?」と言いながらじゃが〇こを相手に見せて)

(了解しました。ありがとうございます)




64: 水田 真尋 [×]
2022-02-11 22:50:27






>53 藤堂くん

(ぽつりぽつりと世界に産み落とされた言葉の種たち。空から降り落ちる種子ならたんぽぽの綿毛か、松ぼっくりが頭に浮かぶ。別離……憐情。二つの季節に挟まれた夏の今はまるで彼と自分の現在のようだ。過ぎ去った日々に思いを馳せる彼の横顔に胸が締め付けられる心地と、不謹慎だろうが僅かに憧れた。限られた時間に築かれる唯一無二の人間関係、言葉を詰まらせる程に物事へ打ち込んだ汗涙、それらの記憶の輝きはきっと随分後になってから気付くのだと思う。今はただ、無辜の罪悪が心を覆っている。馴染まない教育とはいえ勉強に根を詰めていた彼。その中で囲碁部の存在は大きいものだったのだろう。気持ちは痛いほどに内に響くのに、かけられる言葉はやはり見つからず。口をひとりもごもごと動かして静かにゆっくりと呼吸をする。そして密着一歩手前くらいの距離に肩を寄せた。空気の流れる音、緑色の空、せめてこの空間だけは彼に優しいものであるように。)


(/言葉が見つからず情景描写のみのお返事となってしまい申し訳ないです…!絡みについてはお気になさらず~!むしろ面白い展開だったなぁと思います*)




>52 侑斗

ほんと?!やった~!

(何か聞こえた気がするけど多分独り言だろう。今は彼の帰宅事情が一番の興味なのでゆるり耳を通過していった。反対に停車したお返事は「バイトお休み」とのことで。頬がいつにも増して緩むのは付き合いが長い所為にしておく。嬉しさをそのまま発露し思わず鼻歌でも披露しようかといったタイミングで空腹宣言が打ち出された。お腹の虫まで正直者か、なんて目尻下げて笑っていたら共鳴するかのように鳴き声ひとつ。音が高く聞こえた気がする、つまりそういうこと。一瞬きょとんと瞳を丸めたけれど次の表情は今日一の笑顔。さらに鈴が転がるような笑い声が続く。側から見たら爆笑する謎の女子と唖然とする男子というアンバランスな組み合わせかな。その様子を想像したところで何とかお腹撫でつつ息を落ち着かせた。侑斗が風評被害食らっちゃいそうで可哀想だしね。え~、あ~そういえば何でこんなに笑ってたんだっけ?)

そうだ、そう、お腹空いたんだっけ…ふふ……。どこ行く?コンビニでも西町のたい焼き屋さんでも!そういえば公園にクレープの車が来てるらしいよ~



>51 実月ちゃん

(寝惚け眼でも大分視野は広がった方だ。こちらの何気ない問いに刹那苦そうな色を浮かべたのに気付く。それに合わせて自分も呆けた表情をして次の言葉へ待機。部活、部活、そういえば部活。カッと目を開く。運動部はほとんど時間厳守、助っ人であっても肩を並べるのであれば同じだ。脳内スケジュール帳をバサバサっと漁る。指差し確認、………なし!まぁむしろこれだけ意識飛ばしていた直後に身体を動かすとなるとそれはそれで大変なんだけど。表情筋が忙しない、次はアニメのように猫口を作って久々のお休みにむふふ。ここまで激しいスイッチの切り替えを見せてしまうのは彼女が同性だから?というよりも親しみやすい彼女の性格ゆえだろうか。相手にお返事をすると自然に同じ内容を聞き返した。部活には入ってなかった気がするけど、バイトとかしてるのかな。)

え~とね…ない!ないよ~、実月ちゃんは?






65: 椎名 実月 [×]
2022-02-12 00:48:15





> 藤堂くん

藤堂くんに勉強教えてもらえたらきっと良い点数取れるんだろうなぁ。な~んて! … 藤堂くんは何のために勉強してるの~?
(精一杯のフォローをしてくれる彼に冗談交じりに教えてほしいというニュアンスで言ってみる。勿論、タダとは言わない。お礼はきちんとするつもりで。彼は勉強が好きでしているんだと思っていたので、"できればしたくない"と己に共感してくれた事に少し驚く。己は彼みたく熱中するものがない為、密かに憧れだったりする。唯一あげるとすれば彼氏に尽くすことなんて馬鹿げた話頭の良い彼に出来るはずもない。まあその彼氏との関係にも終止符を打ちそうだけど… そんな事を頭でグルグル考えている内にあっという間に駅に着く。行先は同じなので別にここで別れる意味もなく、そのまま彼の横に並んで歩く。改札を抜け、外に出ると空を見上げる。彼が先程教えてくれたように天気が悪くなりそうな予感がすれば困ったように笑って口を開いた。 ) 「 ほんとだ、なんか雲多い~。私結構晴れ女なんだけど、私だけの力じゃ足んないかぁ~! 」



> 佐野くん

(もういっそのこと鉢合わせちゃって、言いたい事言ってやろうか!!なんて思考も一瞬巡ったが、そんな強気なこと己に出来るはずもない。すぐにその案を頭の中で却下させる。先程よりもどんどん彼氏の声が近づいてくるのが分かる。然し、下駄箱というのが難点、場所が悪く逃げ場がない。明らかに焦っているのが彼に伝わってしまったのか、次の瞬間彼に引っ張られされるがままに。こういう時ってなんでスローモーションみたく時間がゆっくり再生されるんだろうか。気がつけば目の前には彼の背中。此方に気付くことなく通り過ぎる彼氏達。佐野くんってこんなに背中大きかったんだ… って違う違う!なにこの状況!しまった、彼に借りを作ってしまった。「 佐野くんって案外優しいんだねぇ~ 」咄嗟に彼から離れ、精一杯の作り笑顔で前記述べる。素直にありがとうと言えない可愛げのない私であった。そして帰っていく彼氏と女の人の後ろ姿を見て胸がチクリと痛み。 )



> 真尋ちゃん

「 ないんだ! 私も今日はバイトないんだぁ。そしたら駅前のカフェ行かない~? 」
(己の質問に答えてくれる前に、彼女の表情を見て部活がない事を先に知る。だって凄く嬉しそうに笑ってるんだもん。彼女の返答にやっぱり!と脳内でクイズ番組で聴く正解のメロディーを流す。そしてスマホを取り出しカフェのsnsの画面を彼女に見せ、きらきらと目を輝かせる。最近友人が行っていたのを見てずっと行きたかった場所のひとつである。体型維持のため甘いものは基本週1か週2しか食べないと決めているので、今日はその貴重なチートデイにしちゃおう。食べたら食べただけ太るのどうにかならないかなぁ。痩せにくい体質とやらになってみたいものだ。そういえば彼女は細いのに不健康にも全然見えなくて凄いんだよな…それに毎日メイクしてしっかり盛って学校に来ている己とは違い、メイクもしてなさそうなのに全然可愛い。生まれ持ったものって羨ましいなぁ。なんて彼女の顔を見ていると、どうしようもない事まで考え始め。 )








66: 佐野 侑斗(主) [×]
2022-02-12 10:22:09





>63 和馬

お、いいじゃん。
( 彼が持ってきたじゃがり○を受け取りカゴへ入れればレジへと向かう。袋どうされますかと店員さんに聞かれお願いするも、最近は袋すらお金がかかって嫌な世の中だななんて心の中で愚痴を吐く。レジを終え外に出ると「よし、行くか 」と再び家方面に向かった。ここのコンビニまでくればもう家に着いたも同然。3分後無事に家にたどり着けば、ドアを開けて彼に先に入るよう声をかけた。 ) どーぞ。その辺のスリッパ適当に履いてくれていいから。



>64 真尋

─── なんだよ急に! 怖ぇ。
( 普通に会話してただけで面白要素など特になかったように思うが、どこかのツボに入ったのか突然笑い出す彼女を見て不気味そうに顔を引き攣らせる。なんか面白い事でも言ったっけ?と過去の自分の発言を思い返してみるも該当するような発言は見当たらず、とりあえず彼女が笑い止むのを呆れた表情浮かべながら待つ。何となく周りの視線が痛くて気まづい。横で泣かれるよりはマシだけど。少しして笑い止み、何事も無かったかのように淡々とお店を提案してくる彼女を見てあんぐり。「 んー... 俺はなんでもいいけど、クレープにする? 」今出た候補の中ではコンビニしか普段行く事がないためよく分からないが、公園に来ているという事は限定商品かもしれない。いつでも行ける所よりそっちの方がいいんじゃないかという思いでクレープを選択。確か彼女も甘いもの好きだったような気もするし。 )



>65 椎名さん

いちいちこういう事あるたびに見て見ぬふりしてんの? ちょーめんどくさい。
( 彼氏さんを無事撒くことができ、彼女の腕を離し解放する。優しいんだねと言われたものの本心ではないと見破り、その言葉にはスルーして上記述べた。少しきつい言い方かもしれないが、一応彼女の事を思っての事。現に、彼氏の後ろ姿を見て辛そうな表情してたし。いつもしている笑顔は自然な表情というより作っているような感じがするし、彼女は男子からも割と評判が良くて天使と言っている奴もいたが、己に対する態度は天使というより ── ここから先は言ってはいけない気がする。抑えるようにごくん、と唾を飲みこみ、真尋に怒られそうなので一応フォローも付け足しておいて。 ) 椎名さんは悪いことしてないし、別に責めてるわけじゃなくて。






67: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-12 10:25:44




>水田さん

猫、見に行こうか(絶対に彼女の前で泣く訳にはいかない。そんな姿を見せられない。顔を上げると密着しそうなほど近い距離に相手の姿がある事に気付き、少し気恥ずかしさを感じて。俯いている時には全然耳に入らなかった蝉の声がはっきり聞こえてきて。あの対局はやり直せない。悔やんだって仕方無い。前を向いて次の大会に向けて研鑽を重ねるしかないのだ。立ち止まってなんかいられない。表情を明るくすると立ち上がって上記を述べて)

(大丈夫です。此方こそ台詞の考えにくいお返事になってしまい申し訳ございません。面白い展開と言って下さりありがとうございます。水田様の本体様がお優しくて嬉しいです)

>椎名さん

機会があったら一緒に勉強する? うーん、親の跡を継ぐため?(冗談混じりに話す相手に自分の冗談混じりに返して。もちろん本当に一緒に勉強する事になっても此方としては全く迷惑ではない。勉強する目的を問われると少し返答に困ってしまい。親のための勉強であって、自分のための勉強ではない。親の言いなりになっているだけで自分には目的が無い。そのため疑問形で返答して。相手と一緒に駅から出るとやっぱり空は雲で覆われていて。通学路を歩きながら「椎名さんって晴れ女なんだ。だから行事がある時はいつも晴れなんだね。今日はこの近くに雨女か雨男が居るのかも」と冗談混じりに話して)




68: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-12 14:31:25




>侑斗

ありがとうな(レジに向かう相手に前記を述べるとコンビニを出て相手の上に向かい。コンビニを出ればやっぱり外は暑い。暑い日差しを浴びながら3分ほど歩けば相手の家に到着し、相手にドアを開けてもらうと「ありがとう」とお礼を言って中に入って。「お邪魔します」と言った後、玄関で靴を脱ぎ、近くに置かれたスリッパに視線を向けてから頷いてスリッパを履いて。いよいよゲームが出来るとなると楽しげな表情で「よーし、ゲームやるぞ!」と言って)




69: 椎名 実月 [×]
2022-02-12 22:29:18





> 佐野くん

「 しょ、しょうがないじゃん! 亮くんの事は信用してるもん…。初めて自分から勇気出して告白して、付き合えて、すっごい嬉しかったんだよ。それに、すっごい優しい人でね!! ああ見えて一緒にいる時は甘えてくれるし… 」
(めんどくさいという言葉にむっとして反抗する。然し、彼の言っている事は正しい。友人には浮気の証拠を叩きつけられ皆にそんな人やめときなって言われてるし、自分でも薄々亮くんの1番ではないんだろうなって気づいてた。でも亮くんを手放すのが怖くて、ずっと見て見ぬふりしていた。恋は盲目という言葉があるが、まさにその通り。それにしても彼みたくここまでズバズバ言ってくる辛辣な人は初めてだな… 彼といるとメンタルが鍛えられそう。彼なりに考えてフォローしてくれたつもりだろうけど、それが逆に辛い。「 でも今更どうすればいいかなんて分かんないしぃ~ 」亮くんの浮気の事も知られてるならもうどうにでもなれ。彼にはなんでも言っちゃお。別にどう思われようと構わないし、彼に嫌われてそうだし。 )



> 藤堂くん

「 えっいいの!? したい~!! __ 親の跡取り息子ってやつ…? すごいんだねぇ。あたしはそんな夢ないなぁ 」
(冗談半分でお願いした勉強会を快く了承してくれた彼に驚き、嬉しそうに笑う。"親の跡を継ぐ"なんて言葉ドラマの世界でしか出会ったことがなく、現実にもあるんだと初めて知る。己には分からない大変さがあるんだろうな。それが夢なのかな?… 己のどうでもいい晴れ女自慢話に乗っかってくれた彼に感謝しつつ「 ほんとそうかもね、実は藤堂くんが雨男だったりして!? なぁ~んて 」話を盛り上げようと此方も冗談っぽく話を進め、あははと面白そうに笑い。ほんと彼との話は平和だなぁ。 )






70: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-13 19:34:47




>椎名さん

じゃあ、いつか一緒にやろうか(自分の返答に嬉しそうに笑う相手を見て、自分も思わず笑みが零れて。凄いと言われると首を横に振って「凄くないって」と否定して。親の夢であって自分の夢ではない。通学路を進みながら「えー? 俺、雨男じゃない!」と笑いながら顔の前で手を振って。笑いの絶えない彼女を見て何と無く安心感を覚えて)




71: 佐野 侑斗(主) [×]
2022-02-14 09:06:05





>68 和馬

ごめん 散らかってて。
( 彼がスリッパを履いてるのを横目で確認し 先にリビングへと入った己だが、目の前に繰り広げられた光景に顔を顰める。朝出る前は綺麗だったはずのテーブルが見事に食べかけのお菓子や妹の玩具で溢れていた。犯人である妹を思い浮かべ、あいつ...と呟くももう仕方のない事「 そこ座って待ってて 」諦めて彼をリビングのソファーに誘導し、ゲームをセッティングしにテレビの方に向かった。 )



>69 椎名さん

── 見て見ぬふりするって事はさ、さっきみたいな光景ずっと我慢し続けなきゃいけないって事だよ。耐えれんの?
( 彼女の思いを黙って聞いてみるも、やっぱり己には理解ができない。彼女が我慢する必要なんてどこにもない筈。それでも尚、必死に彼を信用しようとしている彼女に少し同情心が芽生える。男が全員そうとは勿論限らないが、彼女の彼みたく女関係にだらしない男は割といる。男女の友情なんて極わずかで 少なくとも男に下心がないとは言い切れない。なんて釘を刺すような事は流石に傷心の彼女に言えるほど己も鬼ではない。己なりの優しい言い方で彼女に問いかけたつもりで。 )







72: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-14 14:13:17




>侑斗

気にしないから大丈夫(相手に続いてリビングに入るとテーブルの上に置かれたお菓子や玩具が視界に入り。リビングがゴミ屋敷だったら入るのを躊躇われるが、テーブルに多少物が置かれている事くらい気にしない。首を横に振ると相手に誘導されてソファーに座るもセッティングしているのを見ているだけは申し訳無いので、相手の方に近付いて手伝おうとして)




73: 佐野 侑斗(主) [×]
2022-02-14 21:18:34





>72 和馬

いいよ和馬。.. あーじゃあこれ任してもい?俺飲みもん注ぐわ。それさしたら繋がるから
( 彼をソファーに座らせ、ゲームのセッティングをしようとコードを奥から引っ張る。後ろから手伝いにきた彼を1度断るも、飲み物も何も出てない事に気づき、引っ張り出したコードを渡してざっくりとした説明で託した。先程買ったコンビニの袋を取ってキッチンへ向かい、購入したものを袋から出してる最中、最大のミスに気付く「 うわ待って 和馬やらかした、飲みもんなんも買ってないじゃん。うわー.. 俺ん家水と__ オレンジジュースならある 」再び顔を顰めキッチンから彼に声をかければ冷蔵庫を開ける、 いつもなら何かしらコーヒー等あるが今日に限って妹のオレンジジュースしかない。因みに、買ってきたコンビニの物は見事にお菓子だらけだった。 )






74: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-15 09:27:48




>侑斗

OK! あ……。でも、オレンジジュースがあるなら大丈夫だよ(相手に言われた通り、ゲームのセッティングを引き継ぎ。キッチンの方から相手の声が聞こえると確かにコンビニで買い物をした時、カゴに飲み物が入ってなかったかもと思って。とは言えオレンジジュースがあるなら問題無いだろう。セッティングが終わると電源を入れてから「終わったぞ」と相手に声を掛けて。テレビ画面を見ながらゲームやるの久し振りだなと思って)




75: 佐野 侑斗(主) [×]
2022-02-16 23:28:33





>74 和馬

あ、そう?ならよかった。持ってくわ
( オレンジジュースで構わないと言ってくれた彼に安堵し、食器棚から取り出したコップにオレンジジュースを注ぎ、己はウォーターサーバーの水を注ぐ。コップとお菓子を彼のいる机に持っていけば、机の上に散らかった妹の玩具を雑に手で端に退かし、どうぞと彼に差し出す。「 さんきゅー。やるか 」同時にセッティングを終えた彼に感謝述べ己のコントローラーを握ればニッと口角上げ。 )





76: 椎名 実月 [×]
2022-02-17 23:56:51





藤堂くん >70

「 ありがとう~ 楽しみにしてるねっ 」
(勉強はもちろん好きではないが、彼に教えてもらう勉強なら楽しそうで、まだ先の事だろうが今からわくわく胸を弾ませる。彼に教えてもらえば成績が上がるだろうか…将来美容系の専門学校に行きたいのだが、今の成績じゃ当然推薦は貰えないと思う。然し彼に教わると決まった瞬間、わんちゃん今から頑張ればいけるんじゃない?なんて希望が見えた気がする。「 冗談冗談~ !! 藤堂くんはきっと晴れ男だよぉ、私の勘だけどね~ 」雨男を否定する彼を見て笑い、前記述べてグッと親指を突き出した。彼がいると暖かい気持ちになるのに、雨男なわけがない。きっと彼は晴れ男だよ。 )



佐野くん >71

「 … 耐えられるよ 」
(彼なりに己の事を思って言ってくれてるんだろうとすぐに分かった。友達もみんなそう、絶対に己の味方をしてくれるし、亮くんの事をおかしいと皆口を揃えて言う。然し、己は亮くんを信じたかった。疑って不安になって信じてあげられないのが嫌だったし、信じていたかった。流石に最近は嘘をつき続けるのも疲れてきたけど、辞め方も分からない。亮くんは己を失っても他に女の子がいるけど、己には誰もいない。上記述べれば、嘘がバレないように彼から目を逸らした。彼の目を見ると全て見透かされる気がするから。彼に話したって分かってもらえやしない。だって男の子だもん。それに彼は特に女心とか分からなそうだし。 )



(/ 皆様 返信が遅れまして申し訳ございません; )






77: 藤堂 和馬 [×]
2022-02-18 13:20:52




>侑斗

ありがとう(飲み物とお菓子を持って来てくれた相手にお礼を言って。コップを受け取ると一口飲んで。炎天下を歩いて乾いた喉が潤い。コップを机に置くと「よし、始めるか!」と頷くとコントローラーを持って相手の隣に座って)

>椎名さん

楽しみにしてるなんて言われると何か嬉しい(普段1人で勉強している時は全く楽しくないのだが、誰かと勉強するとなれば自分も何だか楽しい気持ちになる。雨男と言われたかと思えば今度は晴れ男と言われて笑って「一応、ずっと学校行事の日は晴れてたし、きっとそうかもな」と言いながら小学生時代からの学校行事を思い出して。そんな会話をしているうちに学校に到着して。正門を通ると昇降口の方に向かおうとして)

(大丈夫ですよ。気にしないで下さい)




78: 匿名さん [×]
2022-06-16 15:49:50

(支援上げ)

79: 藤堂 和馬 [×]
2022-06-19 06:08:45

(支援上げありがとうございます。また皆さんと絡みたいです)

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