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異能と異常の蔓延るこの街で。(異能/戦闘/日常/ほのぼの/途中参加歓迎/NL)/105


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自分のトピックを作る
83: 御手洗 和食 No.7 [×]
2021-03-19 22:25:18

>異形さん
 手帳、と俺は聞いている。けどまぁ、こんな厳重に隠すからには何かしらの神秘を込めてるかもしれないぜ?
 (時計の針を回す姿に口角を吊り上げるも手前の品の方がより興味を惹かれるようで。爆発の心配はないが更なる問題を抱える小包を指で滑らせば貴方の手元に届かせ。)


>東条冥
 あぁ、そうとも。俺とこいつに関係なんてもんは...!!
 くそ、だろうと思ったよ!なら俺も逃げの一手だろうよ...頼むぜ、『狗鷲』
 (囲む輩に愛想振り撒くも、笑う貴方と煙幕に落胆し。それでも予想してた範疇なのか即座に思考を切り替え姿勢を低く屈み、名を告げると姿がみるみる狗鷲へと変化していき。翼を仰ぐと周りの煙を晴らし、貴方めがけて急速飛行して追いつき)

84: 匿名さん [×]
2021-03-20 17:06:45

(/支援)

85: クロエ―ル=ファウス=デューゲルフェン [×]
2021-03-22 10:27:25




》東条冥 番外話八鈴 宮木陽菜



『……ふぅ。なかなか難易度の申し出ですね』

(八鈴から提案された内容を聞くと、小さくため息を漏らし八鈴の方を向き困った笑みを浮かべる。その後に冥が居る方向に向き直すと『出来る限りの事はしましょう』と八鈴が指し示す大通りの外れに目線を向けると、並走から屋根に飛び乗り先行する形で冥に向かって走り出す)








86: 東条冥 [×]
2021-03-22 12:51:34


>クロエール 番外話 宮木

1人………。番外話さんは扉で移動するから近づいてるのはクロエールさんか。って分かったところで僕からしたら逃げる他ないんだけどね。

(耳をすますと僅かに屋根を飛び移る音が聞こえその移動方法から近づいてきているのはクロエールだと分かり。だからと言って対抗策が打てる訳もなくただひたすらに相手から距離を離そうと足を前に進め)

>異形

ハハハハ、僕の辞書に「失敗」の文字はないよ。異形さんに心配してもらうほど落ちぶれてもいない。なんてったって僕はこの街1番の大泥棒だからね。

(相手の「失敗」という単語にピクリ、と眉を動かしたかと思うと声高らかに笑い。「失敗」。自分とは縁のない言葉だ、と自信満々に述べると「おかわりを貰いたいな」とコーヒーカップを相手に向かって差し出し)

>御手洗

おお!っと、やるね。ま、あの黒服の人たちも諦めが悪いからそっちも頑張ってね。

(物凄い羽音に振り返るとそこには狗鷲となった御手洗の姿が。流石にこれは驚きを隠せず感嘆の声を上げるが同時に煙が晴れたことにも気づき。となると黒服の男たちは自分たちを追いかけてくるだろうと簡単に予想できるため相手にも頑張れ、と言い残すと足を早め)


87: 異形頭/冠宮 異形 [×]
2021-03-22 16:11:29


>No.82様

(/ お答えします。伽羅は現状操作している者の他に二人までなら追加可能です。つまり、最大で三人までなら追加可能ということになりますね。追加の際には私に声を掛けてプロフィールを見せていただけると嬉しいです。 )


>ジョンソンさん

残念ながら、一切御座いません。この街、この世界がそれをさせないようにしているみたいです。まあ、例外の方は居るみたいですけどね。加護や能力の中でも特に限定されたものを持っている方などであれば、通信などは可能らしいです…私としては、世界の理から外れているようで良い気はしないのですが。

(自分が元居た世界への通信は、何度かやってみようとしたことがある。しかし、どの手段も全く意味をなさなかった為に出来上がった「世界がそれをさせてくれない」と言う自分自身の推測を相手に話して。気は進まないといった風に例外の能力者などの話をするが、なぜそんな風に思うのか。それは、只でさえ得体の知れない何かによって得た能力で、その得体の知れない世界の理を破っている、という状態を作り出しているからである。そんなもの、気が進むわけが無いというのが自分の考えで。まだ影響をそこまで受けていない相手には、出来ればそのままで居てほしいという思いもあり)


>東条さん

…そうですか。おかわりですね、承知しました。まあ、私はただのバーテンダであって、東条さんの仕事仲間ではありませんからね。そちらの仕事に口を挟むこともない。

(自分が相手に向けた心配を笑い飛ばすのを見て、いらぬ心配だったなと思いながら相手の注文を聞いてコーヒーカップを受け取り、自分の仕事としてやるべきことをもう一度再認識して。そうしている間にコーヒーのおかわりを入れ終わり、もう一度相手にコーヒーカップを差し出して)


>御手洗さん

手帳。成る程、確認だけでもしてみましょう…見た感じ、変わったところはありませんね。良く市場でも売られている、普通の手帳と言った感じです…ですが、何かあるのが道理というものですよね。中も見て宜しいですか?

(目の前の物が手帳であると聞くと、それはそれで、と言った感じの声色で単語を反復する。とにかく、特別なものであることに違いはないだろうと目測を立て、包みを開けて中身を見てみる。相手の言葉通り手帳、それも只の手帳にしか見えないものがあらわになり。一応警戒しながら中身以外を見てみるが、特に変わったところも見当たらない。自分も良く使う、普通の手帳にしか見えないというのが率直な感想である。しかし、中身はまだ見ていない。その中身が特別なものなのかと予想しつつ、相手の方をちらりと見て中を見ても良いかと確認を取り)



88: 宮木陽菜 [×]
2021-03-22 18:51:59

>東条冥 クローエル 八鈴

「もう少し... もう少しでここを...!」

(あとちょっとで大通りを出るぐらいのところまで来た。 後ろなんて見ずにとにかく前へ走っている。)

89: 八鈴 [×]
2021-03-22 19:05:39

>クロエールさん 冥さん

ふふふ、ありがとね。

(クロエが屋根を伝って冥を追いかける所を確認すると懐から金の鍵を取り出してその辺の建物の壁に突き刺す。すると光の粒子が集まって木製の扉を生み出した。八鈴はそこに入るとそこは完全な暗闇の世界だった。扉を閉めると光は無く闇と無数の扉だけが広がる目印も地形もない虚無の空間だった。八鈴はこの空間から二つの物を手探りで探すとそれらを持って一つの扉をくぐった。扉の向こう側は先ほどの大通りの向こう側となっており屋根を伝うクロエの顔が見えた。)

「やれやれ、ノーヘル運転するとはクロエに怒られそうだな。」

扉から押し出してきたほとんど廃車といってもいいようなバイクに跨るとエンジンをかけて冥を待ち構える。

90: 東条冥 [×]
2021-03-22 23:15:40


>クロエール 番外話

!………チッ、あの二人手を組んだのか。こりゃあ今までで1番ヤバそうだ。

(大通りの向こうから突然微かに聞こえてきたエンジン音に自分が追い込まれていることに気づき苦笑いし。まさかあの二人が手を組むことまでは予想しておらず冷や汗が頬をつたり。進めば番外話、止まればクロエール、この状況はどちらに転んだとしても結末は絶望的で)

>異形

で?異形さんの方はどう?最近困ってることとかない?

(差し出されたコーヒーカップを受け取り再び口をつけ、ふと自分ばかり心配してもらってるのも申し訳ないな、と思い立ち。今度は相手に何か困ったことはないか、と質問して)


91: 御手洗 和食 No.7 [×]
2021-03-22 23:30:07

>東条冥
 貴重な飛行のストックを減らしたんだ、それなりに対価は償ってもらうからな?彼方さんにも、まぁ同情するが...両成敗といこうか。
 (相手の間合いと思われる範囲ギリギリを追尾しつつ悪態吐き散らし。後方から怒号と追跡をする輩を傍目に捉えれば手元の獲物に気付くと貴方との導線から大きく離れ、闇雲に乱射する銃弾を回避し。脚に自身のある輩は速度を上げ、長物を振りかざすと同時に懐を狙い突撃し。その後方の輩諸とも軽くいなせば直ぐ様貴方の傍らに滑空して見せ。)


>異形さん
 此処まで来て、勿体振るなんて悪趣味が過ぎるぜ。まぁ持ち込んだ俺が云うのもアレだが、自己責任で頼むよ?

 (品に興味津々な様子を傍目に残りの珈琲を飲み干せば、わざとらしく遠回しな口振りをして。自分も包みの中は初めて見るらしく、興奮を抑えられないのか視線は手帳の表紙から外れることなく見つめ。)

92: クロエ―ル=ファウス=デューゲルフェン [×]
2021-03-22 23:30:16




》東条冥 番外話八鈴 宮木陽菜



『成る程、挟み撃ちですか。素晴らしいアイデアですがヘルメットと整備はちゃんとしましょうね』

(廃車寸前のワイルドなバイクを見ると小さく笑みを浮かべて挟み撃ちのアイデアは誉めつつ、ノーヘルと廃車寸前の状態に対して優しく注意して)


『冥さーん、お話しましょうよー』

(そして八鈴から冥へと視線を変えて屋根の上を走りながら冥に向かって呼び掛ける。お話しましょうと言う割には手には黒い剣を持っており、更には先程のナイフ形の刃を10本錬成するとその中から1本だけ冥の足元目掛けて放つ。足に刺さり縫い付けたらラッキー、蹴躓いて転んでもラッキーと考えての行動だろう。そしてふと大通りから外れていく陽菜に気づくと少し真剣な表情となり心の中で1人思う)


心【……もう1人は無理ですかね。ま、良いでしょう…顔は覚えましたから少しの間はマークしておきましょうか】






93: 宮木陽菜 [×]
2021-03-23 07:35:00

>クローエル

「よし、あとは森に入れば...!」

(クローエルに見つかったことなんて知らずにとにかく走り、やっとの思いで森に入っていく。ただまだ走るのはやめない。)

94: 番外話八鈴 [×]
2021-03-23 10:02:14

>冥さん クロエールさん

人混みでよく見えないな…そろそろ来ると思うんだけど…

(エンジンを吹かしたまま冥が出てくるのを待つ。出てきた所をバイクで突っ込んでカバンを盗れれば最高だし避けられてもバイクでならまず間違いなく追跡を成功できる。)

95: 東条冥 [×]
2021-03-23 11:15:14


>クロエール 番外話

っ!と………。普通話したい相手にナイフなんて投げるかなぁ。礼儀を学び直すことをオススメするよ。

(足元に放たれたナイフを間一髪のところでかわしちらりと上を見上げるとそこには9本のナイフを持ったクロエール。言葉と行動が一致していない彼女に対して相変わらずの悪態をつきつつも息は上がっていて)

>御手洗

へー、これは凄い。にしてもあの人たち気が短いね。これでも僕レディなんだけど。レディに向かって発砲するって礼儀を知らないなぁ

(黒服達が銃をかまえるのに気づくと弾道から外れるように道の端に寄り銃弾を回避し。相手の手際の良さに感心しつつ自分のことを棚に上げ自分に対して発砲する黒服たちについてぼやき)


96: クロエ―ル=ファウス=デューゲルフェン [×]
2021-03-23 12:33:00




》東条冥 番外話八鈴



『冥さんに礼儀について注意をされるとは…これは思っても見なかったですね』

(冥にいつもの悪態を突かれるも少しおどけた笑みをみせると『ふむ、まだ悪態を突ける余裕があるようですね。それではもっと走ってもらいましょう』と少しサディスティックな笑みを浮かべながら述べると立ち止まり9本のナイフ全てを1本ずつ間を開けて冥の足元目掛けて放つ。彼女の観察眼は息が上がっている冥の状態に気づいていた。それを更に大通りの外れに向かわせるように細かく調整しながらナイフを放っていく)





97: 東条冥 [×]
2021-03-23 18:08:20


>クロエール 番外話

おっと!どこに投げてるんだい?当てる気はあるのかな。

(相手の放つナイフを次々にかわして得意げな顔を相手に見せつける。が、本音のところ相手がどこかへ誘導していることは分かっており。しかしわかっているからと言ってクロエールの方へ強行突破すればどうなるかは目に見えていてひとまず相手の誘導に従うしか道はなく)


98: 東条冥 [×]
2021-03-23 18:08:20


>クロエール 番外話

おっと!どこに投げてるんだい?当てる気はあるのかな。

(相手の放つナイフを次々にかわして得意げな顔を相手に見せつける。が、本音のところ相手がどこかへ誘導していることは分かっており。しかしわかっているからと言ってクロエールの方へ強行突破すればどうなるかは目に見えていてひとまず相手の誘導に従うしか道はなく)


100: 番外話八鈴 [×]
2021-03-24 18:35:24

>冥さん クロエールさん

スリー!ツ、あ、時間ないや…ゴー!

(人混みの中から冥が出てきたのでバイクのアクセルを開いて冥のすぐそばに突っ込む。そして片手を伸ばして冥のカバンに手を伸ばす。)

心の声(あ、これで片手運転だ。また一つ罪を重ねてしまったよハハハ。もう諦めて後で大人しくクロエに説教されよう。)

101: 宮木陽菜 [×]
2021-03-24 19:51:06

> クローエル 冥 八鈴

「よし、森へ入った...! えぇとこっちの道だな... あと人大丈夫かな... 助けに行くべきかな...」

(なんとか森へ入ることに成功した。東条冥のことを心配しながらも、道を間違えてしまっては意味が無いので、しっかり道を確認しながら森の中を走っていく。)

103: 御手洗 和食 No.7 [×]
2021-03-26 23:13:31

>東条冥
 真似事だが、身体が同じなら...まぁ説明の義理なんてそもそもないか。
 それだけ大事な物なんだろうな~...レディ?
 ふっ、冗談ならせめて彼方さんだけに言ってくれ。そんな出鱈目、信じてくれる優しい人達だといいな。
 (この姿での芸当に出来て当然と思い調子に乗り説明を始めようとするも、わざわざ話す間柄でもないとふと我に返り。ぼやく言葉に引っ掛かり難癖をつけるように鼻で一笑し、前方の物陰から現れた輩数名をすかさず撃退すればそんな口八丁誰が信じるものかと呆れたように言い捨て。)

104: 異形頭/冠宮 異形 [×]
2021-03-28 11:36:06


>御手洗さん

それもそうですね。それでは、見させていただきますよ…ちらっと見たところですが、読めたものではありませんね。文字も、何が書いてあるかさっぱり。

(相手の言葉に頷き、手帳を捲って一ページずつ読んでいく。中に書いてあるのは自分には理解できない謎の文字の羅列であり、一通り目を通しても何も分からず。相手にちらりと視線を送ると、包みの上に手帳を置いて相手に差し出して)


>東条さん

特にありませんねえ。こんな姿ではございますが、生活の際に困ることは意外とないのですよ。まあ、一つだけあるとするなら…変わったお客様が良くお越しになる事、ですかね。

(相手の問いに動きをピタッと止めて、最近起きた身の回りの出来事を思い出してみる。といっても、ただの一般人である自分に起こることなどたかが知れているために、特にないな、とは思いつつ、仕事柄集まってくる一癖も二癖もある客の数々を悩み事の一つとしてふざけぎみに話して)



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