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新・戦闘恋愛なりちゃ(トピ主開催イベント)/885


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866: 七種穂乃花/七種望/ちいちゃん [×]
2021-03-10 15:02:59

>ニクスさん、刹那さん、炎邪さん
望:……。(と、望も現実世界に帰っていく。目を覚ましたときにはきっと、ニクスさんもいるだろう。)



>斑鳩那由多さん
穂乃花:!えへへ……(リスたちに囲まれながら、穂乃花とちいちゃんはメリーゴーランドを楽しむ。やがてメリーゴーランドが終われば、穂乃花とちいちゃんは馬からおりる。)

はわ~!楽しかったねぇ……にゅ?あれはなにかな……

ちい:どうぶつの……

穂乃花:ご飯売り場……?

ちい:どうぶつさんのごはんがうってるのかな……?

穂乃花:じゃあ、リスさんのもあるかな……那由多ちゃん!行ってみようよ!(どうぶつのご飯売り場に気が付いた穂乃花たち。目を輝かせながら那由多ちゃんをみれば、そう聞いて)

867: 月宮星奈 [×]
2021-03-10 17:46:01

>クロさん


報酬…そうですね…………また羊の夢に……いえ、結構です。……これは、私の"望み"を果たしてから…ですね

(羊の夢から戻り目を覚ますと、ゆっくりと身体を起こしながら報酬について考える。…一瞬、何かを言いかけようとしたが最終的に報酬はいらない、と伝えて。……その表情からは、何かを決心したように見えるかもしれない)

868: クロ/ニクス [×]
2021-03-10 18:32:37

>刹那さん、炎邪さん、望さん

クロ「…というわけなんだけど、身体の調子に異変は?」
ニクス「ん……違和感、ない。大丈夫。」
クロ「それはよかったよ。……あ、皆起きたみたいだね?」

と、あなたたちが夢の世界から帰ってくると……起きて聞こえたのは、クロとニクスの声。ニクスは、確かにそこにいた。魔力をまとい、地に足をついて……この世界の住人のひとりとして。

クロ「形式的に彼女は、魔力を肉体とした使い魔という感じにしておいたよ。まだ調整が入れられる範囲内だけど、本人はご覧の通りだよ。」
ニクス「ここ、眩しい。けど、身体に違和感はない……くるくる……」

と、ニクスはその場でくるくる回って見せる。

869: クロ [×]
2021-03-10 19:01:38

>月宮さん

クロ「……そっか。なにか決めたみたいだね。……よし、それならその報酬は、「あとにとっておく」ってことでカウントしておこうか。……じゃあ依頼はこれで終了、お疲れさま!…彼の事、大事にしてあげてね?」

と、最後だけクロは意味深なことを言った。「彼」というニュアンスが、もふもやシオン達を示しているというよりは……もふを示しているように聞こえるかもしれない。

870: 斑鳩那由多 [×]
2021-03-10 21:54:55

>七種穂乃花さん、ちいさん
那由多「うん、行ってみよっか!あれは……白い猫ちゃん?」

メリーゴーランドから降り餌売り場までやってくると、白い猫がやってくる。穂乃花さんとちいさんのもとに近づくと、鈴を転がす様な声で話し始めた。

白猫「いらっしゃい。ここは餌売り場だよ。…………とはいっても、お金はとらないけどね。リス、ウサギ、ネコ……色んな動物の餌があるけど、何が欲しい?」

そう言ってくるりと後ろを振り向く白猫。その後ろには様々な動物の餌と、従業員らしき子猫たちがいた。なぜ猫が言葉を話しているのか…夢の世界でツッコむのも野暮かもしれない。

871: 斑鳩刹那 [×]
2021-03-10 21:58:11

>クロさん、ニクスさん、炎邪さん、望さん
「……………ん、おはようございま……っ!ニクスさん、良かった……!」

寝心地のいいベッドで目を覚まし、ここはどこかと一瞬記憶が消えていたが、クロさんの声で何をしていたか思い出す。この世界に存在するニクスさんの姿を見ると、ベッドから跳ねるように起きてそこに近づく。良かったとつぶやく声は、安堵のあまり震えていた。

872: 月宮星奈 [×]
2021-03-11 17:21:43

>クロさん


はい、分かりまし………!?

(頷きながら上記を告げ部屋を後にしようとしたが、クロさんの意味深な発言を聞くと背中越しではあるが明らかに動揺した様子を見せ)

873: 蒲生 炎邪 [×]
2021-03-18 00:57:03

>ニクスさん/クロさん、刹那さん、望さん

炎邪;
おはよう諸君!!やはりどのような状況であれ寝覚めというのは気分が良いな!!

(刹那さんが起きてしばらく経った後、炎邪もむくりと上体だけを起こして、起きて早々うるさい声で部屋にいる全員に向かって挨拶をする。そこにニクスさんの姿がいる事を確認すれば、夢で起こった事は夢ではなく、しっかりと現実のモノとなっている事を確認した。)

874: 七種望/七種穂乃花&ちいちゃん [×]
2021-03-28 15:10:07

>ニクスさん、刹那さん、炎邪さん
望:んん……おはよう……あっ……(目を覚ませば、望はベッドから起き上がって辺りを見渡す。そしてニクスさんに気が付けば、安堵の様子を見せる。)

フフ……よかった!ニクスちゃん、改めてこんにちは。



>斑鳩那由多さん
穂乃花:たはっ!喋るネコさんだぁ!

ちい:はわ~!しゃべるネコさんって本当にいるんだねぇ!あ、あのね……ちいたちは……リスさんのご飯がほしいの……!

(なんと、2人は喋るネコを疑問には思っていないようだ。というのも、女児向けのアイドルアニメ「プリティー・メロディーシリーズ」の「キラッとメロ☆チャン」というアニメでは「ソルとルナ」という喋るネコ(というよりマスコットキャラ)が出てくるから、特に疑問はなかった。)

875: 七種望/七種穂乃花&ちいちゃん [×]
2021-03-28 17:40:29

上げます

876: クロ/ニクス [×]
2021-03-29 11:15:16

>刹那さん、炎邪さん、望さん

クロ「さて、とりあえず調整も問題なさそうだし……これでニクスさんは、この世界で「使い魔」というくくりで存在することができたよ。魔力の供給は僕が定期的にするし、不自由がない身体にしたつもりだ。強いて言えば、ニクスさんはあの夢の世界のような強さを十全には発揮できないけど、それでも戦う必要があるなら、そこそこは戦える。彼女がどうするかは……実際、これからどうするのかな?」

ニクス「ん……この町のこと、大体聞いた。わたしは、この町にいる。住居は、一応ここで。使い魔だけど……わたしは、はぐれ使い魔らしい。クロの力を借りれば、使い魔契約も打ち切れる。不当な契約?を切るための措置、らしい。……とりあえず、わたしは……刹那、炎邪、望、その三人が便りで……仲良くしたい。いい?」

877: 斑鳩那由多/斑鳩刹那 [×]
2021-03-29 21:17:09

>七種穂乃花さん
白猫「んー、分かったよ。はいどうぞ。…………………あと僕たちのご飯もほしいなー、なんて」

二人にリスのご飯を上げた後、白猫は少しわざとらしく上目遣いで自分たちのエサを買ってくれるようにおねだりした。

>クロさん、ニクスさん、炎邪さん、望さん
刹那「勿論。…………よろしくね、ニクスさん」

ニクスさんに尋ねられると、照れ臭そうに微笑む。そして良かったというように、ニクスさんの頭に優しく手を置いた。

878: 七種穂乃花&ちいちゃん/七種望 [×]
2021-03-30 13:34:33

>斑鳩那由多さん
穂乃花:うみゃ?にゅ……たはっ!じゃあ、ネコさんのやつも買いたい!

ちい:そうだ!じゃあ、これもあげるねー!(そう言って、ちいちゃんはピンク色の毛糸玉を想像してからそれを出して見せた。)

穂乃花:どっちもどーぞー♪

ちい:にゅやー♪



>ニクスさん、刹那さん、炎邪さん
望:そっか。うん。私ももちろん、仲良くするよ。よろしくね?ニクスちゃん。(そう言うと、優しく笑いかけた。)

879: ニクス/クロ [×]
2021-03-31 11:50:04

>望さん、刹那さん、炎邪さん

ニクス「ん。これからも……よろしく!」

と、ニクスは静かに微笑むように、笑顔を浮かべた。

クロ「……さて、と。皆の報酬なんだけど、最初にいったとおり希望制だよ。あぁ……刹那さんの報酬だけど、ニクスちゃんを使い魔にしたのは僕からのサービスってことで、改めて一つ言ってもいいよ。」

880: 蒲生 炎邪 [×]
2021-03-31 12:39:30

>ニクスさん/クロさん、刹那さん、望さん

炎邪:
呵破破破破破!!願ってもない言葉だ!こちらからも是非仲良くさせてもらおう!よろしくなニクスくん!

(ニクスさんの"仲良くしたい"という言葉に、炎邪は豪快に笑い飛ばしながら、こちらも是非そうしたいことを伝え、よろしくと付け加える。
クロさんから報酬の話を聞けば"そういやそんな話もあったな!"と、報酬については全く興味が無かった炎邪は、しばし顎に手を当てて考え込むと、右手の人差し指を立てて、希望を答えた。)

うどん粉1年分で所望する!無ければ半年分だ!!

881: 斑鳩刹那 [×]
2021-03-31 16:07:28

>ニクスさん、クロさん、炎邪さん、望さん
「あ、ありがとうございます……。じゃあ、炎邪さんと同じく『うどん粉一年分、もしくは半年分』で」

改めてと願いを聞かれ、夢に入る前の願い「魔力の上限値の増加」とは違うものを答えた。
その理由には、ニクスさんたちとの戦いを終えての変化があった。ここでクロさんに魔力の増加を望んだとして、本当の強さは自分で手に入れるべきだと。そしてその強さは、必ずしも魔力とは限らないのだと。新たな願いを口にした刹那は、酷く晴れ晴れとした表情を浮かべていた。

882: 七種穂乃花 [×]
2021-03-31 16:26:24

>斑鳩那由多さん
穂乃花:うみゃ?にゅ……たはっ!じゃあ、ネコさんのやつも買いたい!

ちい:そうだ!じゃあ、これもあげるねー!(そう言って、ちいちゃんはピンク色の毛糸玉を想像してからそれを出して見せた。)

穂乃花:どっちもどーぞー♪

ちい:にゅやー♪

883: 七種穂乃花 [×]
2021-03-31 16:26:24

>斑鳩那由多さん
穂乃花:うみゃ?にゅ……たはっ!じゃあ、ネコさんのやつも買いたい!

ちい:そうだ!じゃあ、これもあげるねー!(そう言って、ちいちゃんはピンク色の毛糸玉を想像してからそれを出して見せた。)

穂乃花:どっちもどーぞー♪

ちい:にゅやー♪

884: 七種穂乃花 [×]
2021-03-31 16:26:24

>斑鳩那由多さん
穂乃花:うみゃ?にゅ……たはっ!じゃあ、ネコさんのやつも買いたい!

ちい:そうだ!じゃあ、これもあげるねー!(そう言って、ちいちゃんはピンク色の毛糸玉を想像してからそれを出して見せた。)

穂乃花:どっちもどーぞー♪

ちい:にゅやー♪

885: 斑鳩那由多 [×]
2021-03-31 16:32:07

>七種穂乃花さん
「にゃー♪」

毛糸玉が気に入ったのか、白猫は3人に餌を渡すなり遊び出す。そんな様子を見ながら、那由多は穂乃花さんとちいさんに話しかけた。

「……じゃあ、リスさんの所に戻ろうか!」

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