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新・戦闘恋愛なりちゃ(イベント)/1148


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自分のトピックを作る
141: 夢見ルカ/夢見ヒノネ [×]
2020-09-25 20:44:39

>那由多さん、刹那さん、穂乃花さん、禁忌さん、月宮さん

ヒノネ「今はひのだよー!!」
ルカ「ン?ンー……ケーキトカイインジャナイカナ?」
ヒノネ「ケーキ!ケーキぃ~、おぅいぇー!るーるーもケーキがいいってさー!」

と、穂乃花さんの問いかけに答える

142: リリィ [×]
2020-09-25 21:58:46

>刹那さん、那由多さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、禁忌さん
穂乃花:えっと、その…でしたら…マカロンやケーキが食べられるところ…とか…いいと思います…(星奈さんやルカさんやヒノネさんの意見を聞けば、そうもじもじしながら言って)



>桜さん、修さん
星乃:迷惑だったかしら…ごめんなさい…(と、見送りながら苦笑いしつつそう言い)

それじゃあ、戻りましょう…!(しきりなおすように)

143: 東野 修 [×]
ID:0ee18fced 2020-09-25 22:21:32

>星乃さん
「マスターはあまり他人に興味を示されんからな」と桜の乗った飛行機が飛び去ったあとに言って「何か食べ物かいに行かせるが、何かいるか」そう聞く

144: 斑鳩刹那&那由多 [×]
2020-09-25 22:28:42

>穂乃花さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、禁忌さん
「だってさ、じゃあ月宮さんが言ってたマカロンのお店でいいかな?」
「私は皆さんがいいならいいよ。……月宮さんが言ってたお店ってここかな?うん、マカロン店だけどケーキも評判みたい」
問いかける那由多に、最近オープンしたマカロン店のホームページを映したスマホをみんなに見せる刹那。そこには色とりどりのマカロンのほかに、可愛いケーキやプリンも載せられていた。
「ちょっと、那由多後はお願い。ちょっと禁忌と話したいことがある」
「???……分かった」
那由多に皆を預け、刹那が禁忌のもとに移動する。

>禁忌さん
刹那は禁忌のもとに近づき、こっそりささやいた。
「禁忌。紅葉ちゃんとユーリに連絡を取って、二人にここに来てもらうことって出来るかな?……二人が空いていればだけどさ……ちょっと、ルカ君との約束を果たしたくて」
ルカさんたちと組織を抜けたとき、みんなでした約束。「一緒に喫茶店に行こう」というそれが果たせていないことを刹那は今でも気にしていた。我儘だとは分かっていても、二度とないかもしれないこの時に約束を果たしたかったのだ。

145: 月宮星奈 [×]
2020-09-25 22:40:43

>刹那さん、那由多さん、ヒノネさん、ルカさん、穂乃花さん、禁忌さん


…はい、ここで間違いありません
(刹那さんから見せられたマカロン店のホームページが開かれたスマホを読むと、ほんの少しだけ笑みを見せ、コクッと頷いてここで間違いないことを告げて。どうやら彼女はスイーツを見るとつい笑みをこぼしてしまうようで)

146: 七種穂乃花 [×]
2020-09-25 23:21:41

>刹那さん、那由多さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、禁忌さん、(シドさん?)
穂乃花:…♪(那由多さん達の話を静かに聞けば、控えめに笑みを浮かべる。どうやら楽しみなようで)

…。(そして少しして禁忌さんとお話している刹那さんをみていると、あることを思う。せっかくみんなで甘いものを食べるのだ。誰か呼びたいなと思いつつ、あることを思い出す。あの二人を呼ぼうと考えたのだ。本当の本当は恵人さんや牡丹さんたちも呼びたかったが、あの二人は忙しい。だから、ちがう二人に絞ったのだ。

穂乃花は突然制服のポケットから、星の模様をしたホイッスルをとりだしたかと思えばそれを「少し大きな音が出ますが、ごめんなさい…」といってからふく。まずはシドさんを呼ぼうと考えたのだ。

この町に戻ってきて初めてお話した相手だ。だから、呼ぼうと思った。

来るかどうかなんてわからないが、とりあえずやってみることにした。)

147: シド・ランページ [×]
2020-09-25 23:33:19

>穂乃花さん

シド「……んーーー???」

その日はひまで、何気なく街を歩いていたシドは、突然聞こえてきたホイッスルの音に反応した。

シド「んーー……呼んでるの、七種だな。……あっちか。」

音を聴いて何がわかったのか、七種さんがいる方向を見て、物陰に隠れてから変身し。

シド「んー……風向きよーし、方向よーし……着地場所、物陰ならなおのこと、よーし!」

と、ビュン!という音だけを取り残してはるか上空に飛び上がり……なんと、数kmの距離をものともせずに、上から落下して近くの物陰へ落ちてきた。その際は一応魔法と体捌きで衝撃も音も相殺し、変身をといて偶然を装った風に物陰から出て……

シド「お?久しぶりだなー七種。元気してたか?」

と、さも偶々であったように話しかける。

148: 七種穂乃花 [×]
2020-09-26 00:00:42

>シドさん、刹那さん、那由多さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、禁忌さん
穂乃花:えっと、その…お…お久しぶりです…ランページさん…

えっと、その…なんというか…これから私…那由多ちゃん達と…マカロンを食べに行くんです…ですからその…もしそちらがよろしければ…一緒に…食べに行きませんか…?
那由多ちゃん達にも聞きますが…(もじもじしながらもそう伝え)

149: シド・ランページ [×]
2020-09-26 00:03:41

>穂乃花さん

シド「ほへー……なるほどな。逆に聞くが、おれも行っていいのか?いや、おれとしては是非ともだ。マカロン食べたことねぇし、今日暇だったしな。ああ、他の奴らもオッケーそうなら、その提案に乗るぜ?さんきゅーな、七種。」

150: 七種穂乃花 [×]
2020-09-26 00:13:27

>シドさん、刹那さん、那由多さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、禁忌さん
穂乃花:もちろんみなさんにも聞きますが…やっぱり…その…駅前で…お話とかしてくれたので…お礼というか…なんというか…

それに…せっかくこうしてみなさんでマカロンを食べにいくわけですから…お誘いしたかったので…!(もじもじしつつもそう言い)

151: 禁忌&紅葉&ユーリ [×]
2020-09-26 01:19:27

>穂乃花さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、刹那さん、那由多さん

『良いのか?我は初対面の人物が多い。迷惑にならんだろうか?』

急に決まったマカロンの店。
そんな団欒の中に自分が混ざる事に若干の抵抗がある禁忌だった。

            >斑鳩刹那さん

『可能だ。紅葉もユーリも特に予定は無かった筈だからな。』

そう言うと禁忌は指をパチンッ!と鳴らす。
すると黒のローブが突如目の前に現れ展開される。
そして展開されたローブから出てきたのはユーリと紅葉の二人だった。

「痛たた……。な、何事ですか一体……。」

『あれっ?刹那に那由多、それにルカにヒノネまで。……えっと、他にも居る……。禁忌。どういう集まりなの?』

『世間を騒がせてるジュースでひと悶着あってな。これからこの集まりでマカロンを食べに行こうという話になってな。刹那からユーリと紅葉を誘って欲しいとの要望で来てもらった次第だ。』

簡潔に纏められた説明に納得する紅葉とユーリ。
これはきっと以前約束した今度一緒に喫茶店に行きたい、というルカとの約束なのだろうと。

「私は構いませんよ。特に予定も無いですから。」

『私も同様。』

152: 月宮星奈 [×]
2020-09-26 07:05:09

>シドさん、紅葉さん、ユーリさん


…知らないうちに人が増えてるような……
(周りの様子を眺めると新たな三人の姿を目撃し呟いて。眺めていた途中でシドさんの姿が目につけば「…シドさん?」と念の為本人か確認するため尋ねて)

>刹那さん、那由多さん、ヒノネさん、ルカさん、穂乃花さん、禁忌さん


…構いません、今更人が増えようと対して驚きませんから
(穂乃花さんに尋ねられれば、首を縦に振りひとが増えても別に構わない、と伝えて。普段の彼女は滅多にこういうことは言わないのだが、空気を読んでいるのか、それともスイーツ目当てなのか…ともかく皆でマカロン店に行くことに了承しており)

153: 斑鳩刹那&那由多 [×]
2020-09-26 09:03:00

>シドさん、紅葉さん、ユーリさん、星奈さん、ヒノネさん、ルカさん、穂乃花さん、禁忌さん
「おにーさん(シドさん)、ほのちゃんと月宮さんの友達?いいよいいよ、何人来ようがあたしたちは大丈夫!ね、刹那……
あれ、ちょっと待って……銀の髪のお姉さん(紅葉さん)の隣にいるあんた、『ユーリ』って呼ばれてなかった……?ゴメンナサイゴメンナサイもう刹那にちょっかいは出さないので許してください」
「禁忌、私たちが誘ったんだから禁忌が気にすることないよ。皆さんごめんなさい、巻き込んでしまって。お代はもちろん、私が持ちますから……って那由多!戻ってこい!」
「ゴメンナサイゴメンナサイ……もう二度としません……」

皆を巻き込んでしまったことに謝罪し、自分たちは後何人来ても大丈夫なことを伝える刹那。それに対して、刹那の影に隠れてぶるぶる震える那由多。どうやら、ユーリとの初対面(刹那を襲撃しようとして無事返り討ちにあった)を思い出しているらしい。

154: リリィ [×]
2020-09-26 18:30:47

>シドさん、刹那さん、那由多さん、ルカさん、ヒノネさん、星奈さん、禁忌さん
穂乃花:ありがとうございます…(那由多さん達におっけーをもらえば、嬉しそうに控えめに微笑む。その表情からは、「よかったです…」と思ったのが伝わるかもしれない。)

えっと、その…それでは…その…改めて…よろしくお願いします…(そうすればシドさんのほうを見てから、そう深々とお辞儀をする。)



>東野修さん
星乃:えっと、そうなの?それならよかったけど…(「アハハ…」と苦笑いをして)



>篠原雪音さん
(/都合が悪ければ無視でも大丈夫です)
小春:ゆーきーねーちゃん!アハハ…やっとみつけた…(物陰から出てきては、雪音さんの目の前に出てきて)
ねぇ雪音ちゃん!今から遊びに行かない!?実は私、雪音ちゃんが好きそうなお店みつけたんだ~。

155: 東野 修 [×]
ID:0ee18fced 2020-09-26 22:41:08

>星乃さん
「実験室に戻ろう」そう言ってスタスタと歩き出す

156: 禁忌&紅葉&ユーリ [×]
2020-09-27 02:05:53

        >刹那さん、那由多さん

『そうか、ではお言葉に甘えさせてもらおうか。』

『あれ?君は確か那由多だよね。刹那のはとこだった……。改めて、私はユーリ。宜しくね那由多。』

人の姿になり那由多へと握手を求めるユーリ。
那由多は初めてなので戸惑ったかも知れない。
鎌が急に人の姿になりしかもその姿は美男子。
アクアブルーのポニーテールの長髪にGパンとVネックの黒のTシャツに身を包んだ中性的な顔立ちの少年が笑顔で握手を求めていたのだから。
那由多も女性と勘違いしてしまうかも知れないのは言うまでもなかった。

157: シド・ランページ [×]
2020-09-27 02:47:22

>穂乃花さん、那由多さん、月宮さん

シド「おう、誘ってくれてサンキューな。あぁ、よろしく頼むな。俺の名前はシドだ、よろしく。……お?月宮か、久しぶりだな。なんだなんだ……案外今を楽しんでるじゃねぇか。いや、安心したぜ。」

(と、後半の言葉は穂乃花さんと月宮さんに向けて発した一言だった。シドから見れば、穂乃花さんは上がり症というか遠慮がちな人に見えて、月宮さんは人間が嫌い発言を聞いていたから……多くの人と行動をし、甘いものを食べに行く現状を聞いて、ほほえましい気持ちだった。)

158: 夢見ルカ/夢見ヒノネ [×]
2020-09-27 02:52:25

>紅葉さん、ユーリさん、刹那さん

ルカ「!……紅葉さんに、ユーリ…久しぶりだね、二人とも。元気だった?」

(と、ルカから見れば懐かしい二人との再会もあり、そんなことを聞く。二人が悪の組織にいることや、彼女達の現状をルカは把握していないが……なんとなく、自分とは違う立場にいるだろうとは思っていた。)

ヒノネ「おあー!もみねとゆーにだぁー!よかったねーるーに!これで約束、はたせそーだね!」
ルカ「約束………!………そっ、か。」

(ヒノネの一言で、組織を抜け出したときに交わしたあの約束が果たせることを思い出したルカ。刹那さん達と会えなくなったことから、約束も果たされないだろう……二度と、あの友達達と会って、仲良くする機会は訪れないだろう、と諦めていたはずの、約束。それが果たせることに気付き……ルカは、ぽろっと涙をながし始める)

159: 月宮星奈 [×]
2020-09-27 08:12:27

>シドさん


…!いえ、私は成行きで……
(今を楽しんでいる、そう言われ星奈はハッとする。その後自分はただ巻き込まれただけ、そう述べようとしたが、彼女らと一緒にいると少しだけ楽しいと思っていたのは事実。そのため否定出来ず言葉をつまらせており)

160: シド・ランページ [×]
2020-09-27 08:47:45

>月宮さん

シド「まぁ楽しけりゃ、それでいいさ。笑うことを、楽しむことを否定する必要はねーよ。……ところで、マカロンってなにかしってるか?名前の感じだと……あれか、パスタの一種か?」

(と、相変わらずの無知を発揮するシド。……ちなみに、シドが言っているのはマカロニの事だ……)

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