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異世界カルテット/178


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自分のトピックを作る
159: エデルガルト [×]
2020-06-08 10:47:15

>>154

>ナツキ・スバル
やる気が、プロ級?…やる気だけで、魔物が逃げる!?一体、どんなやる気を…!

(相手の比喩表現を真に受けて、自分のいた世界の魔物が逃げていく光景を思い浮かべて)

それに気づくとは、なかなかやる…。そう、目付きと髪が尖ってるって、思った。

(相手の能力が漫才師みたいなツッコミに合わせたのか、わかりやすく**て)

エデルガルトも、会ってみたい。どんな姿なのかも、気になる。

(スバルの挙げた二人がどんな姿をしてるのか、どんな人なのか気になるのか、会ってみたいと言い)


>>156

>めぐみん
…!……毎回、ここで驚く……。

(大体初めて来る人が勢いよく扉を開けるため、そこで毎回驚いてしまうエデルガルト)

爆裂魔法?聞いたこと、ない……よくわからないけど、撃つならこっちも容赦しない…。

(相手の言う魔法に疑問が浮かんだが、「体験する」をこちらに撃つと解釈したため、自分の身長くらいある槍を手に取り)


>>157

>ゼロ
無いかも、しれない。校庭からここまで来るまで、それらしい物は見てない…。
そうなる可能性、低いかもしれない。そもそも、ここに飛ばされたのも偶然…でも、此処へ来たのは運が良かったのかもしれない…もし、飛ばされた先が死者が徘徊して、その動く死者になるウイルスが蔓延してる世界なら…

(教室に来るまで、機械は見てない…見たとしても、今目の前にいるゼロだけだろう。別世界に飛ばされるのは、誰かが意図的にそうしない限りはランダムに飛ばされる。えらく具体的に実在しそうな世界の例えをしたが、エデルガルトはその世界のことは全く知らない。)

代わりはいない…確かに、自分にしかできないこともある。その人の代わりなんて、いない…人族にも、間族にも…レプリロイドにも。
いる。命を取り合う意味じゃない…けど、戦って全く歯が立たなかった、自分のことを魔王と言うディーマンがいる。今度は、勝ちたい。

(生物も機械も同じ、ゼロのコピーがいくらあっても、今目の前にいるゼロの代わりはないと言う意味を込めて、笑みを浮かべながら言い。元いた世界にいて、一度ディアブロというディーマンと戦って負けたことを思い出しながら、今度は勝ちたいと言い)

(ほんとにー?…まぁ、そこまで言うならホントかなー←さっきからさりげなく心読んでる人
あれ、どう森ってそんなゲームだっけ…なにも考えず遊んでた私は、井の中の蛙というわけなのか…(震え)なるほど、よさげなゼロくんが出来てるわけですね。あとは斧を持たせれば…←やめなさい。
私のやってるmmoでも、エデルガルト作ろうかなぁ…服とかも揃ってるし……
なるほど、今バナナの皮を剥いてて忙しいからできないと…←難聴
それはもう、念で飛ばしてくださいませ。若しくは、ゼロくんの転移装置で←
先生、私だけ残機99にしてください。3つじゃ足りません←
その都度敵に合った武器を選ぶか、自分が一番得意なのを選ぶか…ですねぇ。二次創作もですけど、主にゲーム実況が好きですよ。生声とかゆっくりとか、とにかくネタが盛ってあるのが好きです
わぉ……あまりの多さに圧巻…年表作れそう。大丈夫、かわいいは正義という名言をどこかのおじさんが残してますし、何やっても大丈b(大丈夫じゃないです。))



160: ナツキ・スバル(菜月 昴 / Natsuki Subaru) [×]
2020-06-14 21:25:48

>>159

>>エデルっち

いやーーすまねえ、エデルっち、さすがにそれは、冗談だ。

(やる気で魔物が逃げ出すっと例えを言葉道理をそのまま信じたのを見て右手を立ててそれは、冗談だと謝り)

そうそう、目と髪がとがっていて鉄を貫くほどだよ。

ってそんなわけあるか!?

(何回も頷いてエデルっちの**にのる様に賛同するとのりのりでエデルっちの肩を叩いて漫才師顔負けの鋭い突っ込みを入れて)

1人は、ハーフエルフで1人は、鬼だよ。

2人ともとても優しくて可愛らしい子さ。

何よりも暗い過去が合っても一生懸命明るく生きている素敵な子達だよ。

(レムとエミリアの事を嬉しそうにエデルっちに伝えー


>>155

>>諸葉、ルルーシュ、尚文

まさかの尚文っちは、ツンデレ属性だと!?

俺をどんだけ萌え属性をぶちこめば気がすむんだ。

いやーー俺を萌え殺そうとするだなんてやるね!

よっ、憎いよ、尚文っち

(冷たい態度をとられるとスバルのお約束のあだ名をつけると馴れ馴れしくばしばしと尚文っちの背中を叩こうとしていてー


>>157

>>ゼロ

大切な奴の為に戦うのって良いよな。

ゼロの気持ちは、解るぜ。

大切な奴がいるから強くなれるんだよな。

自分の居場所を護る為に色々と頑張れるものなんだよな。

でも1度は、逃げたそうとした俺が言うのもなんだが大切な奴の存在って凄く心強いよな。

ってごめんな、少しだけ熱く語りすぎたよ…

(ゼロの意見に賛同する様に何回も頷いて大切な奴の存在を熱く語りでも熱くなり過ぎた事が恥ずかしくなり顔を赤らめて照れ笑いを浮かべて)

やっぱりゼロもそう感じたか…

自分で言っていて背中に寒気を感じていたんだよな。

いやーー自分で言っていてすまない。

今の言葉を忘れてくれ!

(自分でお兄様って呼んでいて自分の言葉に寒気を感じて両手を合わせて謝り今の言葉を忘れてほしいと思い)

そうか、リスクを考えるとこのままの方が良いかも知れないよな。

ゼロは、色々と考えているんだな。

(ゼロの考えを聞いて感心した様に何回も頷いてー




161: 諸葉、ルルーシュ、尚文 [×]
2020-06-15 21:36:47

>スバル

尚文)ギロっ(にらみつけ

諸葉)尚文っち・・・って・・・一応年上の人なんだからせめて尚文さんにしときなよ・・・
君・・・

ルルーシュ)俺も流石にへんなあだ名をつけられるのはごめんだぞ(とこちらも睨み
諸葉)あ、俺も出来れば普通に諸葉か灰村って読んで欲しいな・・・

162: ゼロ(ロックマンゼロシリーズ メットレス状態) [×]
2020-06-17 20:50:59

>>エデルガルト

ゼロ「流石に自分の思う通りに事が動く保証はないか…何故か妙にそういった世界に心当たりがある気がするが…それも恐らく嘗てそういった世界の出身の者と交流する機会があった、ということなのだろう。言ってしまえば、人間や他の有機生命体にのみ感染するシグマウイルス…機械の体である俺には効かないが、そういった手合いの目で視認できない生物兵器は純粋な生命体にとって、ある意味最大の天敵とも言えるな…──そういうことだ、結局のところ…自分の存在意義を決めるのは他人じゃない、他ならぬ己自身なのだからな…自ら魔王を自称するに相応しい腕を持つ者に勝ちたい、か…お前が望むのならば、御前試合という形で付き添ってもいいが…どうする?」

(相手がここに来るまでの道中、タブレットらしき端末は目撃していないようで、そもそもこの世界に飛ばされたのも偶然の産物だが、まだこういった平穏な世界だったのは幸いだったとするエデルガルトに同意しながら、相手が想定している妙に具体的な世界に関しては嘗ての記憶の中で似たような世界の出身の者や敵と戦った経験(バイオハザードシリーズ)が朧気ながらに残っているようで、機械である自分ならともかく、エデルガルトのような魔族や一般の人間にとってはそういった生物兵器は最大の天敵とも言えるだろうと純粋に分析してそう告げる。
自分の代わりはいないという言葉に笑みと共に賛同する相手に合わせ、自分の存在意義を決めるのは自分自身だと頷きながら答えていると、エデルガルトが勝ちたいとしている相手が魔王を自称している人物で、全力で挑むも全く歯が立たなかったと聞くと、まるで嘗ての自分とネオ・アルカディア四天王の関係性の焼き増しだな…と内心独り言ちながら、もし相手が望むなら御前試合という形で付き添ってもいいがどうする?、と少しばかり考える素振りを見せてから尋ね)

(/何時からここは心理バトルの場所になったんだ…?←唐突なメタ発言
むらびとのイメージをサイコパスにしたスマブラの罪は重い…重くない?ゼロに斧…アクスロイドからパクれるメガアックス(連続振りできない代わりに威力がセイバーより高いガチ武器+ガラクタチップ一式で防御力ダウンのデメリットの代わりに全ての攻撃力二倍で戯言爺を数発で昇天させるバ火力)かな?実を言うと、とあるシリーズの学園都市第一位さんの服も片手間で作ったので、コスプレが捗る捗る…キャラ再現プレイは、いいぞ(小並感)
そうそう、何かバナナ食べたくて仕方なかったんやー…ってなんでやねーん!(唐突なノリツッコミ)そんな便利な能力があるなら私に下さい(切実)
成程、無限残機…つまりマリオですね!(ゲームが違う)実況はネタありきで楽しむものだと私も思います、カオスこそ正義なのだ(盛大な矛盾)
※ここに書かれている出来事は全てロクゼロ3で起きた出来事です。可愛いから何しても許されるというのは間違いなのです…どっかの駄女神様とか…その点シエルは正統派ヒロインなので安心ですね!(?))

>>スバル

ゼロ「…成程、わけも分からないまま異界に飛ばされながらも、自分なりに答えを求めて足?き続け、友を通して本当の意味で己の意志に目覚めたようだな…異界での経験は、確かにお前を人として成長させたようだ──言及したところで互いに微妙な空気になるくらいならば、触れぬが吉…だな。レジスタンスの面々を通して、寿命の違いや価値観、種族の異なる者同士の恋愛の話など、人間とレプリロイドの関係性などについて、色々と考えさせられるものもあったからな…だが、先の未来もそうと決まったわけじゃない。案外、人間とレプリロイドの格差をなくすために、何らかの制度ができたりという可能性もあるかもしれんぞ?」

(守りたいもののために戦うことの大事さを談義として花開かせる相手を見て、どうやら異界での経験は、相手を人として確実に成長させているようだ、と声色に関心のトーンを含ませて呟きながら、お兄様呼びは呼んだ当人にも精神的にダメージが入ったようで、互いに妙な怪我を負いたくないのなら、触れぬのが吉と早々に話題を切り上げ、色々なことを考えているんだな、と感心した様子のスバルに対してレジスタンスのメンバーとの話の中で人間とレプリロイドの格差や価値観など、色々と考えさせられる事例も多かったことを明かすが、先の未来では案外互いの格差をなくすための制度が作られたりするかもしれないぞ、と今より更に百年後の世界にて、本当に人間が体を半機械化し、レプリロイドに寿命が設定され、互いの格差をなくすための法が制定されるのを知らずに予見して)

>>諸葉 ルルーシュ 尚文

ゼロ「あくまでも、俺の世界の歴史はそういった結末を辿ったというだけだ…確かに、終末戦争で世界は一度、滅ぶ寸前まで行きかけたが…あの戦争の悲劇と多くの出来事を通して、ようやく人とレプリロイドは真の意味でお互いのことを理解できた…あの世界は、まだ終わらない。明日を望む者達がいる限りな」

(自分の世界の実情の一部を聞いて、途端に暗い表情をする二人に、確かに自分の世界は一度終わりかけたが、そんな悲劇を経験しながらも人とレプリロイドは本当の意味で互いを理解し、共に歩む道を選ぶことができたと語り、あの世界は明日を望む者達がいる限り、終わることはない…そう確信めいた口調で締め)

163: 諸葉、ルルーシュ、尚文 [×]
ID:60cd0f307 2020-06-18 07:35:03

>ゼロ 

ルルーシュ)……確かに…何かを変えるには多くの犠牲が伴う…。それは俺もよくわかる

諸葉)………

尚文)(聞いているだけ

164: めぐみん [×]
2020-06-21 15:16:29

>>159


ま、待って下さい、暴力は、反対です!

私は、爆裂魔法の素晴らしさを見てもらいたいだけです!


(エデルガルトが槍を手に取ったのを見て慌てて両手を振り爆裂魔法の素晴らしさを伝えたいだけだと説明をして


>>157


ちょ、ちょっと、解りましたからそんな物騒な物を直して下さい!


(戦闘体制に入ろうとしたゼロを見て慌てて机の影に隠れて攻撃をするのは、止めてほしい事をお願いをして少しだけ涙目になりながら怯えて


165: ゼロ(ロックマンゼロシリーズ メットレス状態) [×]
2020-06-23 23:02:36

>>めぐみん

ゼロ「……………………不必要に怯えさせてしまって悪かったな。気配に敏感なのは、最早職業病のようなものだ…染み付いた習慣は、今更矯正もできんだろう──さっきのセリフといい、その恰好といい、大方予測はつくが…科学技術とは無縁の世界から来たようだな」

(此方がセイバーを抜刀したことで、必要以上に怯えて椅子の下に引っ込み、武器を仕舞ってほしいと涙目で懇願するめぐみんを見て、ただの反射的な威嚇から始まったことだったが流石に不憫に思ったようで、表情こそ変わらないが、セイバーをホルスターに再び納刀しながら、一言悪かったと詫びる。とはいえ、気配に敏感なのは元々イレギュラーハンターとしての職業柄、完全に癖として染み付いたものであり、矯正は困難だろうと零しながらも、先程の名乗りと容姿から相手が科学技術とは無縁の、所詮ファンタジーの世界から来たのだろうと当たりをつけ)

>>諸葉 ルルーシュ 尚文

ゼロ「…確かに、歴史とはそういった出来事の積み重ねで成り立っている。人間が歩んできた道や歴史は、完全に清廉潔白とは言い難い。どこの時代、どこの世界でも今ある発展と栄光の裏には、幾つもの悲劇や犠牲が常にあった…それは事実だ。だが…そういった歴史を振り返る過程で、犠牲を払わなくてもいい方法を模索したり、同じ過ちを繰り返さぬよう…努力は出来る。破壊だけが、世界の在り方を変える方法ではない…いずれ、分かる時が来るだろう」

(此方の話を聞き、世界の在り方を変えるために多くの犠牲を伴うのはよく分かると述べるルルーシュに、人間の歴史とは同時に闘争と競争の歴史だった、故にその裏で流れる犠牲と血は絶えなかったが、破壊だけが世界の在り方を変える方法ではない…とあくまでも科学による平和で世界を変えようと奔走し、最後にその悲願を成し遂げたシエルの事を脳裏に過らせながら、平和的な方法で世界を変えることもできる、と経験談からそう示唆し)

(/珍しく返信できる時間が早く取れたため、先に返せるレスだけ返すテスト)



166: 諸葉、ルルーシュ、尚文 [×]
2020-06-24 06:46:10



>ゼロ
三人とも)(何かを考えるように押し黙り)

167: 諸葉、ルルーシュ、尚文 [×]
2020-06-24 06:46:11



>ゼロ
三人とも)(何かを考えるように押し黙り)

168: めぐみん [×]
2020-06-24 07:42:44

>>165

そうですよ、殺されるかって身の危険を感じましたよ。

本当にそう言うのは、止めてください。



そうですね、科学とは、無縁の世界の住人です。

そして紅魔属1番の最強の魔法使いとは、私のことだ!



(涙目でゼロの行動が恐ろしかったから勘弁してほしい事をお願いをして右手で右目を隠して杖を構えて中二病的なポーズをとってー。



169: エデルガルト [×]
2020-06-28 21:55:25

>>160

>ナツキ・スバル
冗談だった……よく考えたら、それだけのやる気があるなら、気迫だけでそこそこやれる…。

(後から冷静に考えてみれば今のが冗談だということがわかると思い、それを真に受けたことが恥ずかしくなり少し頬が赤くなり)

おぉ、ツッコミも鋭い…漫才師とか、向いてるかもしれない。

(相手の漫才師顔負けのツッコミを見ては、軽く拍手をしながら漫才師に向いてるかもと言い)

鬼…聞いたことはあるけど、見たことはない。
そう…尚更、会ってみたい。

(二人のことを聞いて、尚更あってみたいと言い)


>>162

>ゼロ

エデルガルトに、初めて会ったときに話してたこと…?

(初めて会ったとき、記憶はないけど他の世界の者達と干渉したときのこと(クロスゾーンとかのクロスオーバー作品)のことかと首をかしげて聞き)

そうだった、ゼロは無機物…確かに、ウイルスは目で確認できない……そのシグマウイルスの殲滅が難しいなら、抗体…みたいなのがあれば…

(先ほど言った別世界もそうだが、ウイルスに対しての抗体があればまだどうにかできると言い)

うん…以前のエデルガルトなら、こんなこと言わなかったと思う。
本物の魔王様に、匹敵する程の腕はあった…御前試合?…じゃあ、お願いする。

(当時の戦い、暴走した魔王と戦う自称魔王のことを思い出す。相手の提案に、少し考えてからお願いして)

(何ならLIAR GAMEみたいにしますよ?←やめい
絶対あれ、木を切らずにそのまま他プレイヤーに切りかかりにいきますよね~、私もやりました←
ゼロくん手持ちが多いから、割りとなんでもいけそう…そして、こっちのゲームの槍キャラが割りと難しいことを思い出しました←作った
おぉ、ノリツッコミ!あざす!それ欲しかったです!←
私も欲しい…というか、それがあれば宅配業者さんが大号泣しますねぇ…
そうそうマリオです!まぁ、私無限でも消化しきりそうですが…←下手の極み
ですよねぇ!あれ、どっちですか??
一作品でその量!そういえば、3DSでロクゼロをまとめてあるようなソフトありましたねぇ
でも、たまに腹黒いことするロックマンヒロインが…ロックマンダッシュの子とか、ロック車で轢きますし、装備売ったりしますよ←)


>>164

>めぐみん
…その爆裂魔法って、何?聞いたこと、ない。

(とりあえず、相手がこちらに攻撃をするつもりはないということがわかれば槍を下ろして、登場してから言ってる爆裂魔法について聞いて)



170: めぐみん [×]
2020-06-29 12:36:43

>>169


よくぞ、聞いてくれました!

爆裂魔法って言うのは、その名の通り大爆発をする魔法で私の世界で最強クラスの魔法と言われていてその威力は、絶大で芸術的な爆発でその爆発は、幾多の人を虜にして皆が憧れる魔法っと言っても可笑しくない物で……(それから10分間爆裂魔法の素晴らしさを熱く語り)


説明だけで爆裂魔法の魅力が伝えられませんね!

今から校庭で爆裂魔法をじかに見てください!

見てくれないと爆裂魔法の魅力が解りませんね。

さあ、校庭に行きましょう!

今すぐ行きましょう!

さあ、さあ、さあ、さあ!!



(息を荒くして爆裂魔法の魅力を熱く語り爆裂魔法を見せたくて校庭に行く事を勧めて興奮した様にエデルガルトに詰め寄りー

171: ゼロ(ロックマンゼロシリーズ メットレス状態) [×]
2020-06-30 20:28:03

>>エデルガルト

ゼロ「あぁ、様々な情報を整理して少しずつではあるが思い出してきた。妖精戦争が起こるよりも前…今から百年前のイレギュラーハンターとして活動していた時期の話になる。あの時代は様々な要因で、異界同士の境界が不安定な時期だったのだろう…事細かい所までは長くなるので省略するが、俺は何度か、次元の歪みなどによって別の世界に飛ばされ、その飛ばされた先々で様々な世界の敵と刃を交え、時には異変解決のために異界の協力者と行動を共にしていた。
ヴァンパイア(デミトリ)や神族の戦士(ワルキューレ)、半人半魔のデビルハンター(ダンテ、バージル)、強者を求め、道を極め続ける格闘家(ストリートファイターキャラ)、俺達レプリロイドとはまた違った進化を辿ったアンドロイド(KOS-MOS)、アヴェンジャーズを名乗るスーパーヒーローの集団(MAVELヒーロー)、そしてそれらと敵対するヴィランと呼ばれるイレギュラー群…それ以外にも様々な者達がいた気がする。

その中に、Tウイルスと呼ばれる人工的に作り出された生物兵器に対抗するために組織された者達もいた。そして、感染者がゾンビ化するのは、あくまでもウイルスの本来の性質と適合しなかった人間が辿る末路に過ぎん…そのウイルスの本質は、そのウイルスに適合した人間や生物の純粋な身体能力やパワー、ウイルスの素体となった生物の特徴や力を発現させ、更に再生能力を飛躍的に向上させることにより、人間を超えた新たな生命としての進化を促すために作り出されたものだと聞いた。どちらにせよ、ろくでもない狂った計画だ…そんな歪みきったものが、進化などである筈がない…──了解した…ならば、いつ始める?俺はお前の希望するタイミングで構わない」

(自分が振った話題に、もしや最初辺りに言っていた異世界へ過去に転移した話だろうかという質問に関して、静かに頷きながら時にして妖精戦争が始まるよりも前の時代に遡り、自分は何度か別の世界へと転移し、その先々で様々な敵と刃を交えたり、もしくは異世界の協力者と共に、異変の解決に臨んだことがあったと語る。薄っすらとした記憶から紡ぎ出される異界の者達の特徴は、それぞれが全く統一性がなく、中々にぶっ飛んだメンツであることは否定できないだろう。その中に件のウイルス兵器専門の対策チームの者達がおり、そのウイルスの作られた経緯が語られるものの、その話題を出したゼロ本人はその計画を企てた者達と行ってきた非道の所業を、狂った妄想に駆られた凶行だと斬り捨て、そのようなものが正当な進化である筈がないと力強く断言する。自称魔王に勝ちたいと、已然の自分なら絶対に言わなかっただろうと言及し、此方の提案に少し悩んでからお願いする、と答えたエデルガルトを見据えながら、一言了承の言葉を返しつつ、ならいつ始めるのか…相手の都合のいいタイミングで構わないと、相手に合わせるようにすると提案し)

(/(ファ〇チキください)(は?からあ〇クン一択だろJK)(貴様らやめろォ!ここをキノコタケノコ戦争の二の舞にしたいのか!?)(そんなことよりおうどんたべたい)(まるで意味が分からんぞ!?)(なぁにこれぇ)(おい、会話しろよ)こういうことですね、分かります←全然違うわ、しかし懐かしいドラマの名前が出てきましたね…
まぁ、斧ジェノサイドゲーやる人多いでしょうねぇ…(基本ボッチプレイなのでやったことないとは言えない…)しかし、やはりゼロと言えばゼットセイバーなので、あつ森以外のキャラメイクゲーやるんだったら何とか持たせたいところ…(再現の仕事が)速ーい!ジェバンニが一晩でやってくれ(ry
ツッコミ体質の本領発揮と…もう全部あいつ一人(転送能力)でいいんじゃないかな?マリオは私も苦手なんですよ…ロックマンシリーズと比べて攻撃手段が少ないわ、撃たれ弱いわ、機動性がないわでどうにも馴染まないんですよねぇ…この際カオスに身を委ねるといいよ!(答えになってない)
更に原作開始前の妖精戦争、ゼロ3での悪事、4でのラグナロク作戦でコロニー落とし未遂、更に死亡した百年後のゼクスでラグナロクの破片に怨念が宿ってモデルVとなり、後世にまで厄災を振りまく等…あの世界に癌細胞レベルで迷惑をかけ続けるという…。
そのソフトってロックマンゼロコレクションのことですね、ありましたありました。ロー〇・キャ〇ケット嬢のことですね、分かります。そんな守銭奴染みたことばっかりやってるから、プロクロの参戦権をトロンに取られたんじゃないですかねぇ…?)

>>めぐみん

ゼロ「…それについては善処しよう。流石に毎度毎度このやり取りをするのは、互いに面倒だろうしな──…そうか、それにしても…そのアピールの仕方、お前の世界の人間達の間で流行っているのか?」

(先程までのやり取りが少しばかりトラウマになりかけたのか、涙目で懇願するようにやめて欲しいと願うめぐみんに、流石に毎回このやり取りをするのも互いに面倒だろうと、できる限り善処はすると相変わらず鉄仮面のように表情変化が乏しいまま返事をする。そして、気を取り直したのかファンタジーな世界から来たのだろうという此方の質問にその通りであると返しながら、決めポーズと共に中二的アピールをするめぐみんを見たゼロの感想は…控えめに言っても薄いリアクションとしか言えないものだった。そもそもめぐみんのようなタイプはゼロの周りにはいないタイプであり、中二的発言ともほぼ縁がないゼロからすれば、その自分を持ち上げる独特な名乗りは、ラグナロク作戦で己と敵対し、倒したペガサス型レプリロイド、ぺガソルタ・エクレールのようなナルシスト発言と=になってしまったようで、ただただ純粋に、そういった名乗り方やアピールは其方の世界の人間達の間で流行っているのか?と状況に似つかわしくない、ズレた質問をして)

>>諸葉 ルルーシュ 尚文

ゼロ「その様子だと、互いに思うところがあるらしいな…それぞれ一人一人で辿り着く答えは違うだろうが…こればかりは経験を積まなければな…」

(破壊以外の方法でも、世界は変えられる…そう語った己に対し、三人は思い思いに考えさせられることがあったのか、途端に寡黙になる。その様子を見て目を閉じながら静かに、その答えを見つけるには、更に経験を積む必要があるのだろう…と零して)

172: めぐみん [×]
2020-06-30 21:35:55

>>171

本当にお願いしますよ…


流行かどうかって言われますと違うと言いたいです。

これは、私のアイデンティティーみたいなものです。

だってそう言うの格好いいでは、ないですか!



(相手の気をつけるって言葉を聞いて涙目で気をつける事を念を押す様にお願いをしてお前の世界の人間達の間で流行かって質問をされると格好いいからってすがすがしい笑顔で目をキラキラと輝かせて宣言してー

173: 諸葉、ルルーシュ、尚文 [×]
ID:60cd0f307 2020-07-01 19:28:13

>ゼロ

ルルーシュ)……そうだな…

諸葉)ここって学校なんですよね?俺達結構最近来たばかりで何か授業とかあるんですか?

174: ゼロ(ロックマンゼロシリーズ メットレス状態) [×]
2020-07-02 19:57:20

>>めぐみん

ゼロ「問題はない…──かっこいい、か…正直戦闘用のレプリロイドである俺にはそういったことはよく分からんが、年頃の人間の女子は基本可愛らし気なものを好むと聞いた覚えがある…個性とはそういうことなのだろう。しかし、さっき名乗っていたお前の名前について思ったが…オカルトの総本山である筈の異世界人の割には妙に日本人じみた名前だな…」

(此方の返答に念を押すように涙目で懇願しつつ、名乗りに対しての質問を受けると、これは自分の個性だと答え、かっこいいからです!と笑顔とそういった喜色に満ちたオーラと共に宣言するめぐみんを見据え、かっこいい…という感覚に関して、戦闘用レプリロイドである自分にはいまいちピンと来ないが、レジスタンスのリーダーのシエルや、少女型レプリロイドのアルエットがぬいぐるみといった可愛らし気なものを好んでいることを思い出し、年頃の人間の女子はそういったものを好む者が多いという観念から、個性としてそういうことなのだろう…と、独自に解釈して冷静に返答する。そして相手の名前の響きについて、妙に日本人特有の響きの名前に、名前の響きは別に悪くないが、魔法といったオカルトの存在する異世界の人間とはミスマッチな感じがする…と、どこかアンバランスな感覚に言及して)

>>諸葉 ルルーシュ 尚文

ゼロ「…その筈だが、なにぶん俺もここに飛ばされて間もない…その時になれば何か動きがある筈だ。それまでは各自、自由行動で特に問題ないだろう」

(先程の自分の言葉に静かに納得するルルーシュの傍らで、ここは学校だという事は分かったが、ならば授業はあるのだろうか?と諸葉から飛んできた質問に、その筈だが自身もここにきて間もないため確証はないと答えつつも、その時になれば何か動きがあるだろうと答え、それまでは各自自由行動でも問題はないだろうと、現時点で答えられる内容だけ先に告げて)

175: めぐみん [×]
2020-07-02 20:30:45

>>174

ふふふ、私をそこら辺にいる女と一緒にいてもらったら困ります。

なんせ、私は、紅魔属の中で最強と言われている魔法使いなんですよ。

私を可愛らしいでひとくくりできる様な軟弱な女とは、違うのですよ。


その証明の爆裂魔法を見たいと思いませんか?

見たいですよね。

大丈夫です。

最後まで言わなくても解っていますから。


その日本人ってのは、なんなのですか?

そう言えばカズマも自分の事を日本人っとか言っていましたがまさかゼロもカズマと同類の人種って事ですか?

そ、そんなカズマみたいな人がまだいただなんて恐ろしい事を…



(台詞を言い終える事に杖を持ったまま決めポーズを変えて行き爆裂魔法の話に変わるとずいずいと相手に近寄り目を輝かせて爆裂魔法を見るのを強制させようとしていてふとゼロの口から日本人って言葉が出たのを聞いてゼロとカズマが同類の人種だと勝手に勘違いして自分の肩を触りガタガタと震えて怖がりー


176: 諸葉、ルルーシュ、尚文 [×]
ID:60cd0f307 2020-07-02 20:35:26

>ゼロ

諸葉)あ、そうなんですね(貴方の言葉に頷きつつ

177: ゼロ(ロックマンゼロシリーズ メットレス状態) [×]
2020-07-02 21:43:00

>>めぐみん

ゼロ「………………………………………………成程な──先程成り行きとはいえ、必死に命乞いをしていた奴のセリフとは思えんな…そのカズマとやらが何をやらかしたのか、俺としては蚊ほどに興味もないが…実力云々は置いておくとしてお前、人の話をまともに聞かない、落ち着きがない…後は自己主張が人一倍強くて調子付きやすいなどと、よく言われているだろう?
それに、未だに俺の事を人間と勘違いしているらしいな…まぁいい。日本人とは、俺の世界に存在した人種の人間だ…基本的に他の国よりも文明の水準が高く、化学が発展した先進国"だったらしい"…。尤も、百年間のとある終末戦争で、世界が"あるレプリロイド"の暴走で滅ぶ寸前まで荒廃、世界中にある国という概念は事実上消え失せ、世界の人間の六割、レプリロイドの九割が死滅してからは、国籍や人種の違いなど、もう既にあってないようなものだがな…それに俺はレプリロイド…人間を模して造られた機械生命体だ…そもそも、人間ですらない」

(相手の一連の自己アピールと爆裂魔法語りを適度に情報を入れつつ、必要ない情報だけをスルーしながら、徐々にめぐみんが近寄ってきても顔色一つ変えず、特にリアクションも起こさずに傾聴していたかと思えば、唐突に成程な…と一人で納得したかのように呟いたかと思えば、先程までの相手の怯えて涙目だった奴の発言とは思えない、と急にぶっこみつつ、相手の性格や行動パターンを会話内容からある程度把握し、次々と指摘しながら大方元居た世界でも、そんな風に似たようなことを指摘されていたんだろうと相変わらず不愛想なまま、さらっとカウンター気味に皮肉を飛ばす。
それから、相手のトラウマになっているらしい日本人だという"カズマ"なる人物に関してはゼロ本人にとって、そこまで重要な情報ではないのか、適度に流しつつも日本人に関しての簡単な内容を纏める…"らしい"という過去形の口調によってではあったが。自分の世界が嘗て百年前にあったとある終末戦争によって一度滅びかけ、並の神経の人間なら聞きたくもないようなショッキングなことをさらっと暴露しつつ、そもそも自分はレプリロイドであり、人間ですらないぞと訂正を入れ)

(/ゼロはまだ名前名乗ってないですよー)

>>諸葉 ルルーシュ 尚文

ゼロ「そういうことだ…むしろ戦闘用に造られたレプリロイドの俺が授業を受けるということ自体、普通に考えておかしいことなんだがな…本当に何がしたいのか、全くもって理解できん…」

(此方の言葉に頷く三人に対し、むしろ戦闘用レプリロイドの自分が人間の授業を受けさせられるという前代未聞な状況に陥っている自分こそある意味一番困惑する立場であるとした上で、本当に何がしたいのか、理解できない…と本当にその声色には心底まるで意味が分からないという感情がこもっており)

178: めぐみん [×]
2020-07-03 19:44:12

>>177


あ、あれは、忘れてください。

ただ少しだけ驚いただけです。


良く解りましたね。

確かに良く言われます。

もしかしてあなたは、エスパーだったりしますか!?


機械生命体って事は、ロボットみたいですね。

それって格好いいですね!

合体や変形のロボットって格好いいでは、ないですか!!


そう言えばあなたの名前を聞いていませんでしたよね。

あなたの名前を教えてもらえませんか?

きっと格好いい名前ですよね。

アルファとかベータとかガルマとか!



(取り乱していた時の事を思い出して慌てて両手を振り先程の事は忘れてほしい事をお願いをして自分の性格を指摘されると良く言われる事を相手を言われると相手をエスパーかって指摘をして相手が機械生命体だって言葉を聞いて目をキラキラ輝かせて相手の境遇に感動して最後に相手の名前を質問をしてー

(指摘ありがとうございます。すいません、名前を聞いていたって勘違いしていました。

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

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