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"正義"【ワンピース、海軍側、オリキャラ】/109


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90: コルドン [×]
2019-03-09 15:10:35

>タケマル中将
「…そう、ですね」(心の準備は必要という相手の言葉に若干の思慮をしながらも頷き。確かにもしサカズキが元帥就任となればクザンの海軍脱退は免れないだろうとは自分自身も考えれる。勿論、クザンが辞めたから自分も海軍を抜ける、と言うつもりはないが、自分はクザンの元に戻って働くこともしたい。色々な思いが交錯していきながらも自分の手から落ちた書類を拾いながら考えをまとめていれば1つの答えが決まったようで書類の束を相手の机の上に置いては「でも、戦うことになればクザンさんが勝ちますよ。俺はそう、信じるんで」と普段の表情に戻りながら話して)

(/はい、宜しくお願いします!(蹴可))

>ミケ
んー?ふふ、秘密(相手が隣に立ち歩く様子を見て手を相手の襟から離して行く先を訊ねられては微笑みながらもそう言って歩いていき、自分の部屋の前まで来れば「さ、入って入ってー」と相手を招き入れ。自分の机の上にあるまだ終えてない書類には目もくれず近くにおいてある椅子を2つと編み物関連のアイテムの入った籠を持ってくれば「さぁ、座って座ってー」と持ってきた椅子の片方に座るよう促して自分自身ももう片方の椅子に座って)

91: ミケ [×]
2019-03-10 14:32:26


>>タケマル

へぇー…やっぱ見聞色の覇気って便利っすね!すっげーっす!(相手の斜め後方で自分なりに気配を辿ってみるも、ざっと何かがいる、くらいしか分からず、相手の技術の高さを再認識し上記を。その後、待機の令を受けると近くの雑草を弄りながら「相手方はどんな奴ですか?」と質問してみて)


>>コルドン

ちぇ…って、室内っすか?(招かれたのが相手の部屋ということに少し驚いたものの、素直にそれに応じると促された椅子に向かう途中に、机の上に置かれた書類が目に入る。人のことを言えたたちではないものの、「…兄貴、書類やらなくてもいいんすか?」と問いつつ椅子に浅く腰掛け。)

92: タケマル [×]
2019-03-10 19:51:27

>ミケ

ありがとう。そうさなぁ、4人は大したこともないけど、ボスの横にいる彼はなかなか強そうだね

(相手に褒められると笑みを浮かべてお礼を述べて敵については、ボスらしき人間と3人の手下は大した事ないが、ボスの警護をしている人物に強い存在感を感じ

『お、向こうも来たようだね。そっちは1人か…彼もかなり強そうだよ。んーまいったなぁどうも』

(次に上陸した人間がおそらく取引相手だがその人間もなかなかの実力者だと述べて顔を渋らせて



>コルドン

そうだね。僕もあの人のダラけきった正義の方が性に合ってるし。

(上司を信じる彼の姿勢に感銘を受けて笑みを浮かべて自身も共感するとドアからノックの音がなり返事をするとドレスローザ王国に到着したと若い海兵から連絡があり

『よし、行こうかコルドンくん。たまには一緒にご飯でも食べよう』


93: コルドン [×]
2019-03-11 16:36:30

>ミケ
うん、別にのんびりするだけなら室内でも十分だからねぇ(相手の驚きの声にのんびりとした感じで返しつつ、前の上司であるクザンも部屋でアイマスクをつけて寝ていたりしてたのを思いだし。持ち出した編み物関連のアイテムの入った籠を机の上に置くとちょうど机の書類について相手に聞かれては少しウッと言葉につまり、少し目を逸らしつつ「いやぁ、書類仕事してると眠くなっちゃってねぇ。気がついたら寝ちゃうんだよねぇ」と苦笑いしながら暗に書類仕事が苦手なことを打ち明けつつも手元では見ないまま編み物をし始めており)

>タケマル中将
ドレスローザっていうと王下七武海のドフラミンゴが統治してるとこでしたね(若い海兵の声が聞こえ、相手へのドレスローザ到着の旨を知らせる報告に思い出すように告げれば、相手からの食事の誘いを受ければ笑顔で頷き「是非、お供しますよ」と返して)

94: タケマル [×]
2019-03-12 14:48:48

>コルドン

ふぅ…到着っと。さて、どの店にしようか。魚、肉、野菜…お酒のある店がいいねぇ。コンドン君は何が食べたい?

(上陸して街を歩きながら色んな店の看板を見て、自身は何食べ物はなんでもいいが酒が飲める店がいいと述べて相手は何が食べたいかと尋ねて

(/この後タケマルの元上司を登場させて、不正に繋がっている海賊とバトル的な流れにしようかなって思ってます!

95: ミケ [×]
2019-03-12 19:29:16


>>タケマル

4人の雑魚と2人の強者って感じっすか?(相手の説明を聞きながら武器を取り出すとふむ、と参戦を考え始め。しかし、頭脳を使うことは苦手ですぐに唸り始めると最終的に「じゃあもう一人当たり2雑魚1強者倒せば良いんじゃないっすかね!」ととんでもなく大雑把なことを言い始めて。)


>>コルドン

まぁ、そうっすね…?(キョロキョロと上司の部屋で寛いでもいいものか、と迷っていたものの、のんびりするだけなら、と相手の言葉を聞けばやっと落ち着いた様子になり。「…兄貴、ノールック編み物なんて器用っすね!やべーっす!」違和感からじ、と相手を観察している途中、異変に気付けばおぉ、と少しオーバーにも見えるほどに驚いて上記を。)

96: タケマル [×]
2019-03-13 08:18:43

>ミケ

んー…僕4雑魚、ミケくん2強でどうかな

(相手の提案に対して考えるのが苦手と言うより、とりあえず楽な道を選ぼうと後輩に過酷な方を勧め上記を述べるている内に取引が行われていて

『あ、ほら証拠。ミカくん写真写真!』

97: コルドン [×]
2019-03-13 14:02:32

>タケマル中将
そうですねぇ…肉いきませんか?(相手と共に街を歩き、色々なお店の看板を見たり人々の様子を見ていればのんびりしていていいな、と感じていれば、相手から問い掛けられ少し考えながらだったが、お酒のありそうな店でパッと思い浮かんだ提案を相手に話して)

(/了解しました!)

>ミケ
ん?あぁ、これかい?昔から手先は器用な方でね。小さい頃から色々なの編んでたから慣れちまったさ(相手のオーバーに見える驚きの表情に一瞬目を丸くしたがすぐに理解すれば軽く微笑んでそう返しては「まぁ、とは言っても俺の趣味の一環ってだけだけど」と笑って付け加えて)

98: タケマル [×]
2019-03-14 00:45:45

>コルドン

お、肉か。じゃあの店にしようか。

(相手の提案を聞き入れて店を見つけると指差して歩み始める。店の中に入ると楽しそうな雰囲気が漂い席につく。
注文を終えて待っていると、黒いスーツを着た1人の男がこちらに近づき

【ゲラララ…久しぶりだな。タケマル】

『ッ!!…おぉ、リーガささんお久しぶりです。サイファーポールに行ったって噂は本当だったんですね』

(自身に声をかけてきた相手を見るとほんの一瞬、普段人前に見せないまるで覇王色の覇気の様なとてつもない殺意を込めた眼で相手を睨み、楽しげな店の雰囲気が凍り付く。しかしすぐにいつもの緩んだ顔で相手と話して


99: ミケ [×]
2019-03-14 19:31:01


>>タケマル

げげ、今日の夕飯大盛りにしてもらわなきゃ割に合わねーっす…!(げ、と上司の発言に眉を寄せるも、直ぐにこれも彼なりの特訓なのか?と勝手に想像で補完すると遠回しな了承の意を。続く証拠を、という声に反応して手にしたカメラのシャッターを数回切ると相手に合図を送り「じゃあ行きましょうか!タケマルさん!」と立ち上がって)


>>コルドン

へぇー…器用なの羨ましいっす!(趣味、と聞くとこんなに器用に編めるなら本業としてもおかしくないな、と編んでいる生地を見て。「…これは何作ってるんですか?マフラーとかっすか?」少しだけ口を閉じて周りをキョロキョロと見渡していたもののすぐに飽きたのかすぐにそんな質問をして)

100: コルドン [×]
2019-03-14 20:14:10

>タケマル中将
…っ!(相手と入った店の楽しげな雰囲気にのんびりとした食事が出来そうだと内心ワクワクしていれば唐突に相手の殺意のこもった睨みに一瞬怯みながらもすぐいつもの表情に戻った相手を見て誰なんだろうと感じながらとりあえず凍り付いた周囲に会釈をして軽く謝罪を手早く済ませば相手と親しそうなリーガと呼ばれた男の方を軽く見ては「中将、こちらの方は…?」と相手の方に問い掛けて)

>ミケ
うん、マフラー。基本ができればすぐ出来るからね。両親に初めて作ったのも、マフラーだったからねぇ(相手からの問い掛けに頷いて返し昔を懐かしみながらも編み物をする手は止まらないままで。編み物をしながら「俺はね、ミケが頑張っているの凄く嬉しいよ。でも、急いでても、ミスしちゃったら焦っちゃうでしょ?だから、確実に少しずつやってってほしいんだよねぇ」と改めてそう相手にそう伝えて)

101: タケマル [×]
2019-03-14 22:49:59

>ミケ

よし、ほんじゃあ程々にね。『剃』
【ッな!?こいつどこから!】
『嵐脚』

(証拠も抑えた所で相手が立ち上がると自身も立ち上がり能力は使わず、六式を使用して相手の元へ向かい、驚く雑魚に荒脚を使用すると2人倒れて1人は運良く交わし、もう1人の主犯と思われる雑魚は実力者の1人が覇気を纏い盾となり守って

『あらら…覇気使いだったのか。ミカくんごめん!1強1雑魚になっちゃったわ』


(/この後はミケさんに雑魚相手始末してもらってその後強い相手は私が強い敵キャラを承ります!



>コルドン

あぁ、僕がG7に来る前の直属の上司だったリーガ元中将だよ。今はCP9のメンバーだよ。
リーガさん、僕の部下のコルドン中佐です。

(相手にリーガの素性を尋ねられるとかつて本部にいた時の
自身の直属の上司出る事を伝えてリーガにも相手の事を紹介して

【よろしくな。なかなか良い面構えしてやがる、部下だった時のお前を見てるようだ。中将になったんだってなぁ…お前が首にならない様に頭を下げた甲斐があるってもんだ】

『その節はどうも…』

【まぁ元気そうで安心したわ。じゃあな】

『……はぁ』

(リーガはコルドンに挨拶を交わした後に自身との思い出話しを始めると穏やかな表情で話しを聞きながらも、リーガに送る目線は隙あらば喉に噛み付くと言わんばかりの目線で見つめていて、相手が立ち去ると深くため息をついて

102: タケマル [×]
2019-03-14 22:50:16

>ミケ

よし、ほんじゃあ程々にね。『剃』
【ッな!?こいつどこから!】
『嵐脚』

(証拠も抑えた所で相手が立ち上がると自身も立ち上がり能力は使わず、六式を使用して相手の元へ向かい、驚く雑魚に荒脚を使用すると2人倒れて1人は運良く交わし、もう1人の主犯と思われる雑魚は実力者の1人が覇気を纏い盾となり守って

『あらら…覇気使いだったのか。ミカくんごめん!1強1雑魚になっちゃったわ』


(/この後はミケさんに雑魚相手始末してもらってその後強い相手は私が強い敵キャラを承ります!



>コルドン

あぁ、僕がG7に来る前の直属の上司だったリーガ元中将だよ。今はCP9のメンバーだよ。
リーガさん、僕の部下のコルドン中佐です。

(相手にリーガの素性を尋ねられるとかつて本部にいた時の
自身の直属の上司出る事を伝えてリーガにも相手の事を紹介して

【よろしくな。なかなか良い面構えしてやがる、部下だった時のお前を見てるようだ。中将になったんだってなぁ…お前が首にならない様に頭を下げた甲斐があるってもんだ】

『その節はどうも…』

【まぁ元気そうで安心したわ。じゃあな】

『……はぁ』

(リーガはコルドンに挨拶を交わした後に自身との思い出話しを始めると穏やかな表情で話しを聞きながらも、リーガに送る目線は隙あらば喉に噛み付くと言わんばかりの目線で見つめていて、相手が立ち去ると深くため息をついて

103: コルドン [×]
2019-03-15 13:15:29

>タケマル中将
…良い上司じゃなかったみたい、ですねぇ(相手から紹介されればリーガに対して軽く会釈をして。その後リーガと話している相手の様子が穏やかな表情ながらもどこか隙あらば噛み付くといった様子であえて静観しており、リーガが去った後に深い溜め息を吐く相手を見てリーガの姿が完全に見えなくなったのを確認してそう話しかけて)

104: タケマル [×]
2019-03-16 17:34:58

>コルドン

…すまない、他の人にも迷惑かけちゃったね。さ、食べよう

(相手の言葉を聞いて自身なりに隠してたつまりだが抑えきれない物もあり、相手や他の人に迷惑をかけた事に反省して上記を述べると届いた料理を見て表情を戻して食事をはじめて

105: ミケ [×]
2019-03-16 21:24:31


>>コルドン

へぇー…兄貴が作ったマフラーはきっと、すっげーあったかいっすね!(懐かしむように相手が緩めた目元を見ると、きっと心を込めて作ったものなんだろうな、と想像は容易く、こちらまで暖かい気持ちになる。音もなく、相手の手元から紡がれる毛糸からなぜか目を離せないでボーッとしていると唐突にかけられた声に、内容に驚き「…えっ?……いやー、その…ちょっと恥ずかしいっすね!」と思わずそんな事を。しかし、その話の内容を噛み砕くと応援してくれている気持ちをひしひしと感じ、嬉しそうに笑むと)
…ありがとうございます、それで今回ここに呼んでくれたんすね。


>>タケマル

おぉ!やっぱタケマルさんの六式かっけーっす!(自分のモノよりも段違いに鍛え上げられた技は何度見てもやはり格好良い、と形容し得るものであり。慌てて自分も抜き足を使い狙う敵を定め、その鳩尾へとトンファーの鋒を二、三回振るい雑魚と形容された敵を戦闘不能まで追いやる。雑魚は比較的簡単に沈められたが、1人で現れた強者の方の敵には攻撃が防がれて一度相手の近くまで下がり。しかし、強い相手になればなるほどテンションが上がってくるのを自覚すると、相手に向かって冗談交じりに)
え?またまたー、タケマルさんなりの心遣いでしょ?あざまーす!

(/了解です!ありがとうございます!

106: コルドン [×]
2019-03-17 03:14:57

>タケマル中将
いえ…(自分には迷惑はかかってないと言う意味で一度言うものの、他の客にはどう映ったのだろうと若干の心配をするも相手と共に食事をしていれば次第に様子がお店に入った直後と変わらない様子に戻ってきたのを確認して一安心し「旨いですね、ここの料理」と笑顔でそう料理の感想を述べてはゆったりとしたペースでナイフで一口大に切った料理を口に運んで)

>ミケ
そうそう。失敗ばかりするより別のことをしてリフレッシュした方がいい結果に繋がるだろうからね(相手の表情を見れば自分も自然と笑みも浮かんできては「仕事もおんなじさ。ずっとやってるより定期的に間を挟む方が断然いい。まぁ、俺の場合はそれが人より若干多いくらいだけど…」とさりげなく小さい声で呟くとちょうどマフラーが編み終わった様子で)

(/そう言えば、お聞きし忘れたのですが、コルドンとの絡みでやりたいこと等御座いますでしょうか?)

107: タケマル [×]
2019-03-17 08:52:59

>ミケ

【海軍か…最初に現れた海兵が相手なら面倒だと思ったが貴様程度ならどうとでもなる】

(強者の1人がミケの前に立つと余裕の表情を浮かべながら最中に担いでいた大きな鎌を取り出して腕と武器に覇気を纏ってミケに対して攻撃を仕掛けて


>コルドン

この店にして正解だったね。

(自身も料理を口に運び店料理に満足して上記を述べる。数分で食べ終えると席を立ち上がり料金をテーブルに置くと

『すまない…少し野暮用を思い出した。先に戻っててくれ』

(笑顔で上記を述べるも大好きな酒に一口も飲まず店の外に出て行き

(/この後一時的にタケマルを下げて敵キャラを用意します!




108: コルドン [×]
2019-03-19 22:02:32

>タケマル中将
そうですか。分かりましたぁ(食事を楽しんでいれば食べ終えたであろう相手の言葉に平然とそう返し店を出る相手を見送るも一度もお酒を飲まなかったことを少し変に思いつつもいつもの調子で食べ終えればそのまま会計を済ませ、そのまま店を出て)

(/了解しました。一応いつでも敵に絡まれてもいいよう店の外にコルドンを出しておきました!)

109: ミケ [×]
2019-03-19 23:28:48



>>コルドン

でもコルドンさんは戦いが強いじゃないっすか!あーあ、始末書さえなければ楽なんすけどねー(仕事のことについての意見を耳にすると、呑気に上記告げ。確かに相手は書類関係はあまりしているところを見ないが、その代わり戦いにおいては秀でている。自分はまだその域まで到達しておらず、コントロールしきれていない戦場で書く羽目になった始末書にため息を。「わ、やっぱすげー綺麗っすね!このあみあみ?みたいなの模様みたいっすわ。」しかし、その後のマフラーを目にするとおぉ、と歓声を上げてそれをじっ、と見つめて。)

(/絡んでいただけるだけでありがたい限りです!ただ欲張らせていただけるなら、修行とか、護衛任務とかやってみたいかな、と思います…!)


>>タケマル

うぐぐ…そりゃタケマルさんと比べられると…!っ!(見るからに舐められた態度を目の当たりにすると、流石に歯軋りを立てて悔しがるも、相手と自分の力量差を考えると当然か。振るわれた覇気を纏う腕と鎌を、自分も武装色の覇気を纏いながら横っ飛びで躱そうとするも、制御できていない覇気は上手く発動せず、帽子のツバの先と右胸部表皮を刃の鋒で持っていかれる。防御では勝ち目がないと咄嗟に判断すると自分の獲物を構えて今度は低い位置を狙っての攻撃を二、三度続けて仕掛け)

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