TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

* happy days * ■ 指 名 制 ■ N B L ■初心者歓迎■ /6054


最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
5884:  [×]
2020-11-13 15:44:07



>柚舞  【那智/先輩と後輩】

別に俺が居なくても生徒会は回るし。それにフォローや尻拭いの類は先輩得意で──…、( ちゃんと話そうと思っていたのに、顔を見ると、ごめんの一言すら出て来ない。彼女の文句に対し、視線を逸して憎まれ口で返す最中、突如腕を引かれ口付けられて。突然のことに驚いたように彼女を見やるも、視界の隅に入った彼女のクラスメイトの姿や彼女の囁くような声で直ぐ様状況を把握する。彼女はこういう時本当に起点が利く。頭の回転の速さもやや不器用な気遣いも、彼女の好きな部分の一つだった。自分達のスキンシップをしっかり目撃したのか、ショックで固まってしまっているクラスメイトの彼。何か言いたそうに口を開けて此方を見ているが、ここでライバルは確実に減らしておこう。彼女の肩を抱き寄せると、目線はしっかり彼に向けたまま彼女の顔に口付けた後、立ち尽くす彼に笑顔で言葉を向け )ごめんねー、先輩。もしかして俺と先輩が別れたとかいう噂聞いちゃった?あれ嘘だから。ちょっと喧嘩しただけで、俺まだ柚舞先輩大好きだし、誰にも渡す気ないんだよね。だから邪魔しないでね。……この人に手を出したら許さないから。( 笑顔ではいるものの、目付きはいつものものとは違い明らかな牽制を放っており。口調や声色にも若干素が出てしまったが、この人を守れるのなら構わない。最後にいつもの笑顔でにっこり微笑むと、彼女を連れて昇降口の外へ。校門を抜け、周囲に誰も居ないのを確認すると盛大な溜め息をついてぼやき。しかし実際は彼からの恨みを買おうが気まずくなろうが大して気にもしていない様子で )…あーあ。明日から俺、生徒会参加しにくいじゃん。









5885:  [×]
2020-11-13 16:35:34


>愛海  【律希/幼馴染】

わかりやすかったっていうか…そりゃずっとお前見てたから、何となくわかる。( 少し照れくさげに事実を話し )親子丼いいじゃん。…中学の頃だったかな。お前、一回親子丼作ってくれたの覚えてる?あれ、すげー嬉しかったの覚えてる。まぁ正直味は微妙だったけど。( 振り返った彼女と間近で目が合いドキリとするも、思いの外彼女が赤くなったので何処か嬉しそうに頬を緩め。使う材料を取り出しながら、ふと思い出した昔話を懐かしげに話し )






5886: 愛海 [×]
2020-11-13 20:34:02



>律希

ずっとって…ねぇ、律希っていつから私のこと、好きだったの?(見られていたことも気付いておらず、相手はいつから自分に好意を抱いていたのかと問い掛け)え…あ、うん。覚えてる。あの頃はまだ料理始めたばかりで…律希以外だと家族くらいにしか食べさせたことなかったから…。…そこは嘘でも美味しいっていうとこじゃないの?それに残さず食べてたじゃない。(頬を紅潮させたままながらも当時のことを思い返し。確かにあの時はまだ料理を始めたばかりで、当時の本人には精一杯だったがあまり上手とは言えず。確かに今に比べると味はないので劣っているかも知れないが、当時は特に文句も言わず完食していたのに…と、不満げに呟き)




5887: 柚舞 [×]
2020-11-13 20:39:05



>那智

( 思春期の弟のように拗ねた様子の彼に文句を言おうとするけれど、それでは堂々巡りだと口を閉ざし。だからといって大人ぶった態度が逆効果であることもわかっている。余計怒らせるような真似はしたくない。ショックを受けるクラスメイトを横目に見て少し申し訳ないと思いつつも、だからといって今真実を口にするわけにはいかなかった。聡い彼が状況を察してくれたのに対し安堵したのも束の間。明らかな裏の顔を覗かせる彼の言葉と行動に緊張で身体が強ばるのがわかった。たとえ仮初めであっても甘やかな響きは胸を高鳴らせる。どうか表情に出ていませんように。そっと寄り添うように距離を詰めてみせるのが限界だった。外に出てからも鳴り止まない鼓動を落ち着けようとして、それから漸く決心を固める。まだ震える手をぎゅっと握り締め、すうと小さく息を吸って。ぽつりと呟くのは、珍しすぎる褒め言葉。緩い調子のまま、本音を混ぜる。何もしないままでいるには照れくさくて、誤魔化すように彼の頭を撫でようと咄嗟に手を伸ばして )そんなこと思ってもないでしょ、私も抜けてきた手前戻れないし、戻る気もないけど……さっきの、ちょっと格好良かった。惚れちゃったかもなあ、なんて。




5888:  [×]
2020-11-14 15:59:26



>結  【那智】
 
そうそう、前に来た時俺も思った。シンプルだけど可愛さも大人っぽさもあって、おねーさんに似合いそうだなって。俺、おねーさんとお揃いならどんなデザインでもめちゃくちゃ嬉しいんだけど…そうだなぁ…。( 彼女に似合うなと思っていた系統が彼女の好みでもあったようで、嬉しそうに頷き。ペアのネックレスを見つめる彼女の瞳は輝いており、その眩しい程綺麗な横顔や可愛いさにときめきつつ口元緩ませ、自分も彼女の隣で真剣に選び出して。正直、ペアというだけで胸がいっぱいになる程自分には贅沢なご褒美。アクセサリー類は彼女が好きなものを選ばせたいのは山々だが、ペアとなると自分の意見も出した方が彼女も選び易くなるだろうかと参考までに )俺ね、おねーさんとペアなら、出来れば組み合わさる感じのがいいな。このお店のペアアクセって基本的にシンプルなのにオシャレで大人っぽいから、どれを見ても素敵だよね。へー、このパズルの形のは合わせると隙間がハート型になるんだね。ほら、小さな宝石も付いてて可愛い。あ、見て、おねーさん。こっちは女性の方が月の形してるよ。男性の方は夜空をイメージしてるのかな。あ、太陽もある。どっちもちゃんと月がはまるんだ。オシャレ。ハートや鍵なんかは定番だけど、こうして見るとやっぱりいいよなぁ…。あ、待って、この指輪のやつも大人っぽくて良くない?( ペアらしい同じデザインのものも捨て難いが、特別な存在である彼女とは二つで組み合わさるものにしたいのが密かな拘りだと伝え。デザイン等は主役である彼女に任せようと思うのだが、今まで本気の恋愛をして来なかった為、ペアアクセの種類の豊富さに驚き、その魅力的なデザインばかりのネックレス達に目移りしてしまい。彼女が隣に居るだけで幸せな上、選ぶのも楽しくなってきたのか弾んだ声で口にし。時折それらを手に取り彼女の胸元に合わせるようにしては何でも似合う彼女に改めて見惚れ、ドキドキしてしまい。頬を染めつつ困ったような笑みを浮かべながら首傾げ )…ヤバい。俺、普段はこんな優柔不断じゃないんだけど。おねーさん何でも似合うだもん。可愛いすぎ。ね、おねーさんはどんなの好き?デザインはおねーさんが好きなのにしよ?











5889:  [×]
2020-11-14 22:22:58



>花音  【真尋/恋人】

あ?たまには合わせてやってもいいかと思ったンだよ。俺が他人に合わせるなんざあり得ねェぞ。この意味わかるよな。( 彼女なら自分の気持ちを理解してくれると勝手に思っていた為、いざ突っ込まれれば態とだと感じたのか、照れ臭さや悔しさで僅かに眉を寄せ。背後から緩く抱いたまま、遠回しながらも彼女が特別だという事を伝え )知ってる。まァお前はそうだよな。だったら強引にでも甘えさせてやるしかねェか。( しっかり者で世話焼きな彼女は普段頼られる存在であり、甘えるのが苦手な事は承知の上。彼女ならそう言うだろうと予想していたし、性格上簡単には甘える事など出来ないだろう。そんな彼女に惚れているわけだが、やはり普段から気を張り頑張り過ぎな気がして。ずっと二人きりの今日くらい甘やかしてやろうと、ふっと柔らかく笑むと抱きしめたまま髪を撫で、耳元に軽く口付けて )







5890:  [×]
2020-11-14 22:37:23



>愛海  【律希/幼馴染】

いつだったっけ…意識したのは随分昔話だと思う。ずっと一緒だったから愛海は特別だったけど、中学入ってからはもう異性として好きだった。( そう言えば…と振り返ってみるも、きっかけがあったわけではなく。昔から特別だったが、想いの形が変化していった事を伝え )いや…そりゃ作ってもらったんだから完食するでしょ。別にまずい訳じゃなかったし、あの時はまじで嬉しかったからさ。…で?あれから少しは上達したんですか?( 不機嫌な様子に思わず笑ってしまいそうになりながら当時の心境を伝え。彼女の料理の腕前が上がったことは、今日のようにたまに貰う差し入れからもわかっているが、敢えて意地悪に問いかけて )






5891:  [×]
2020-11-14 23:02:17



>柚舞  【那智/先輩と後輩】

──…ねぇ、本気で言ってる?マジでそのまま惚れちゃえばいいのに。( 人気のない通りをゆっくりと並んで歩く。先程の言葉とは裏腹に緊張しているせいか、隣の彼女が小さく息を吸うのも、自らの手をきゅっと握る仕草も伝わってくる。彼女の口から溢れた言葉は素直で柔らかく、仮にそれが場を繋ぐ為のものであっても今の自分には酷く嬉しい。頭の方に伸びかけて来た手を咄嗟に捕えて握る。冷たいその手から彼女の緊張が伝わる気がして。彼女を巻き込んで振り回してしまった事への申し訳なさ。けれどそれ以上に溢れる愛しさは、今も尚こんな自分に付き合ってくれている彼女への紛れもない想い。様々な感情が入り混じり、顔を僅かに歪めると何処か懇願する様な響きで言葉を放ち。──これじゃ駄目だ、伝わらない。先ずは彼女への謝罪をすべきだろうと掴んでいた手をそっと離す。少しずつでもいい、伝えなければと意を決し、真っ直ぐ見つめて )……ごめん。あんたと…柚舞さんとちゃんと話したい。聞いてくれる?






5892: 沙耶 [×]
2020-11-14 23:49:41





>直哉さん


ま、仮に彼氏が居たとしてもお兄ちゃんには言わないけどね。絶対色々詮索してくるのが目に見えてるし。デートにまで付いてこられそうだもん。( 過保護な兄に親しい男友達やましてや彼氏がいる等と話せば色々想像がつき、苦笑いを浮かべ )ていうかさ、お兄ちゃんの友達に居なかったっけ?背が高くて優しくて頭も良くて尚且つイケメンな人。まさに私の理想の人にピッタリなんだよね…。あ、でもお兄ちゃんみたいな人も嫌いじゃないけどねー。過保護過ぎるのはちょっとNGだけど。私の事だけを見てくれる人がいいんだよね。( ふと脳裏に過ぎった兄の友人を思い浮かべれば、期待の眼差しで兄を見て指折り数えながら理想のタイプを並べあげて。その後チラリと兄に視線を送ると意味深な笑みで兄に微笑みかけて )





5893: 柚舞 [×]
2020-11-15 09:15:05



>那智

……本気って言ったら?……そんなの、迷惑になるでしょ。( 人目を選んで通るいつもの帰り道。手だって何度も繋いだはずなのに、どうしようもなく落ち着かない。今素直でない態度を取ったとて、きっと気付かれてしまうだろう。数日前までなら何とも思わずに隠せていたのに今はできない。どうしたって結局誤魔化す不器用さに嫌気が差し。ちゃんと向き合うべきだというのはわかっている。彼の時間を奪ってしまってまで酷く当たる利点はない。悲しそうな表情に苦しい程胸が締め付けられ、そっと胸に手を当て。紛れもなく本当になった想い。終わることになろうと受け止めきってみせる、なんて意気込みも、真っ直ぐな視線を向けられると自信が萎んでいく。今更逃げるわけにはいかない。離れた手から消えた温もりがもう懐かしい。何もしないまま終わりたくないのだから。震えそうになる声を何とか冷静さで覆い隠して、固めた決心が揺らがぬように真っ直ぐ見詰めて。)
そのつもりで追い掛けてきたの。私も話したいことあったし。だから、ちゃんと話して。あの時は私も悪かったと思ってる。逃げないで全部聞くから、不満でも何でもぶつけてほしい。




5894: 愛海 [×]
2020-11-15 09:25:35



>律希

私も律希は特別ではあるけど…。そ、そんなに昔から?何か…ごめん。全然、気付かなかった…。だって律希、全く態度変わらないし、顔にも出ないんだもん。(自分が想像しているよりもずっと前から自分に好意を寄せてくれていたという相手に対し、全く気付いていなかった自分に少しの罪悪感と申し訳なさを覚え)まぁ律希があんまりお世辞とか言わないのは知ってるけど…。上手と言えるかどうかはわかんないけど普通に美味しいって言われるくらいには上達してるよ。あれから何年、経ってると思ってるの?あ、じゃあさ、今度、お弁当でも作ってデー…で、出掛けない?(何度かお菓子やおかずを相手に届けることはあったものの、長年一緒にいるのにお弁当を相手に食べさせたことはないことに気付き。お弁当なら上達加減がわかりやすいと考え。シチュエーションから思わずデートと言いかけるも慌てて出掛けると言い直し)




5895: 花音 [×]
2020-11-15 10:44:34


>真尋君

ごめんごめん。ちょっと物珍しかったし、それに真尋だって私の本心を確かめようとしたんだからお互い様よ。私も真尋が一番だよ。(そう、俺様でいつも強引な相手が相手に合わせるなんて通常ならばありえないことで、言葉や態度の端々から伝わる己がどれだけ相手にとって特別なのか理解しており、背後から緩く回された腕にそっと自身の手を添えながら己も相手の事が一番であり特別だと述べて)…っ、もう相変わらず強引なんだから。でも、ありがとう。じゃあ、そういうことならちゃんと私の事エスコートしてね?(甘え下手なところをひっくるめて愛してくれることに感謝し、耳朶へと唇を落とされればほんの少しだけ吐息を漏らしつつ感謝の言葉を述べれば、甘え下手な己なりに甘えようとエスコートという言葉を使いながら甘えるという意思表示をし)


5896:  [×]
2020-11-15 17:54:47

>5888 那智

そうよね、どれも素敵で迷ってしまうわ。──ふふ、那智くんのセンス、どれも凄く良いわね。月と夜空なんてロマンチックな組み合わせだわ。君の笑顔は太陽にも似ているけれど、女姓が月なら、側に居てくれる夜空が良いかしら。こっちの、鍵とハートの南京錠も好みよ。指輪は……嫌じゃなければ、またいつか、お揃いで買いに行きましょうか。

(彼も真剣な顔で選んでくれれば、目尻をつい緩ませ。幾つも候補に選ばれたどのデザインも、自分の心を擽る。うんうんと相槌を打っては、宝石のように美しくキラキラと輝く装飾品を瞳に映し。彼を真似て自分も首飾りを翳してみたりして。好きな相手と一緒に悩む時間の尊さを噛み締め。指輪のネックレスが話題に上がれば、重たいかと敬遠していた部分もあり。それはこの先の楽しみに取っておこうとしながら、候補を絞り)

褒めるのが上手ね、那智くん。私は……最初に上げてくれた、パズルのにしたいわ。お互いの思いを半分預けていて、二つが揃う事で初めて浮かび上がるハートマークだなんて、一番素敵じゃないかしら。それに此処に嵌め込まれている石。ガーネットの宝石言葉には、一途な愛って意味があるの。……どう、かしら?

(銀のパズルピースのペアネックレスを手に取り、顔の高さまで持ち上げ、ゆらりと揺らしてみせる。込められたメッセージに胸を射抜かれては、気恥ずかしいセリフだとの自覚はありつつ。彼の熱が移ったように頬を赤らめ。変わらぬ愛を意味する真紅の宝石のような関係でありたいと願い。ドキドキと胸を高鳴らせながら、最終判断として彼に問いかけて)


5897:  [×]
2020-11-17 20:09:15



(/お相手くださった5名様、楽しい時間を有難うございました!なかなかスムーズにお返し出来ず、物語が中途半端になってしまい大変申し訳ありません。時間が取れそうな時はまたお声掛けさせていただきますので、是非お相手いただけると嬉しいです。皆様も引き続きお体にはお気をつけてお過ごしくださいませ。)





5898:  [×]
2020-11-18 11:21:59


(/こんにちは、主様!此方こそ、娘と今回はお買い物を通じて楽しい時間をまた過ごさせて頂きありがとうございました。またお店が開かれました時は娘共々宜しくお願い致しますね。主様も体調にお気をつけてお過ごし下さいませ!では背後から挨拶のみ失礼致しました)

5899:  [×]
2021-01-28 13:09:14



【蒼】

随分とご無沙汰してしまっていてすまない。みんな元気だろうか…?( 申し訳なさそうな表情で )
こちらの都合でなかなか開店出来ずにいるが、俺達はみんな元気だ。( こく ) …またゆっくり話したいな。いつもありがとう。今年も宜しく。( ぺこ )










5900: 柚舞 [×]
2021-01-28 13:23:31



久々。タイミングあったからってすぐ来たのは申し訳ないけど、これだけ渡しとく。バレンタインとか、会えないと寂しいし。( 紙袋差し出し )……いつものように小分けにしてるから取り合いしないように。
皆元気なら良かった。体調崩さないように気をつけなよね。ゆっくり話せるようになるの、楽しみにしてるから。




5901:  [×]
2021-01-28 22:20:29



>柚舞  【蒼】
 
柚舞…いつもありがとう。あんたの差し入れ久々だから…みんな喜ぶ。( 嬉しそうに袋受け取り、中身は何だろうと控えめに覗き ) 柚舞も元気そうで良かった。バイト、頑張れ。





5902: 刹那 [×]
2021-01-28 23:02:33



久しぶり…ってのを通り過ぎて久しぶりなんだけど。こんなご時世だし、会いたいなって思った時に会いに来れないのもなんか嫌だから顔出してみた。…とりあえず元気そうで良かった。( 微笑 ) 私も案外タフだから風邪一つ引かないけど…まだ寒い日続くから、皆も背後さんも体調崩さないようにね。またいつか話せる日が来たら、その時はなんか面白い話でも持って来る…多分。




5903: 愛海 [×]
2021-01-28 23:18:26



ええと、久し振り…です。
取り敢えず皆が元気なのわかって一安心、かな。
先ずは明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。
それと会えるかどうかわからないので少し早いけどバレンタインチョコを。ちゃんと人数分用意したので。コロナのこともあるから市販も考えたんだけど…それじゃちょっと味気ないかと思って。(ラッピングされた箱をソッと置いて)
なんか長々とごめんなさい。また話せるの楽しみに待ってる。
それじゃ…お邪魔しました。(ぺこり)




最初 [*]前頁 次頁[#] 最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle