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* happy days * ■ 指 名 制 ■ N B L ■初心者歓迎■ /4359


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4340: 優咲 [×]
2019-06-11 04:58:00



>那智さん

( むむむ、とノートと格闘していると急に軽くなったことに瞬きをすれば彼の姿に気付き、手伝ってくれるらしい言葉に胸が温かくなり嬉しいような恥ずかしいような擽ったい気持ちになりつつも頬を緩めてゆっくり頷き )はい、ありがとうございます。とても助かります。……あ、でもお友達はよろしいのですか?( 先程彼が話していたと見られる女子が気になり、気遣うように彼に視線を向けながら問いかけて )




4341: 柚舞 [×]
2019-06-11 07:07:36



>陽夏

陽夏が人気者だからじゃない?…というかごめん、また更に誤解強めたかも。(その場から抜け出したかっただけとはいえ手を引いて歩いてしまった。恐らくそれは帰宅の為に廊下にいた他生徒の何人かにも見えていたはずで。彼はどう思っているのだろう、と考えつつ眉を下げて謝り。毎日あの調子では身が持たない。大丈夫かな、と心配で)まぁ、とりあえずさすがについてはきてないみたいだから。カフェ、行くんでしょ?(周りを見回して安全を確認。もしクラスメイトがいたらとの懸念はどうやら杞憂だったようで、ほっと胸を撫で下ろせば昇降口で先に靴を履き替えて彼が靴を持って此方に来るのを待ち)




4342: 梨杏 [×]
2019-06-11 12:00:34




>4335 なおくん

( あははっ、と矢張り外泊はダメかぁと空笑いと言うか苦笑いを。次に続く冗談のような本音のような言葉に大袈裟なくらい心臓が跳ね、誤魔化しながら「一緒にいたいなぁ。」と本音を小さく零して。先生と生徒ではあり得ないことだろうか、年の差が悔しいくらいぎゅっと胸が痛くなる感じなり。)本当?なおくんにそう言われると一番嬉しい。丁度、空いていたね?良かった。( 本当のところ彼とデートだったらもっと念入りにお洒落してきたはず。服装が好評化で照れてしまうが、ショーパンゆえに、太ももが出ていてどこか恥ずかしい。制服のスカートの時より短いからそう思ってしまう。空いている席に並んで座り、握り直された手を眺めては恋人同士になれたらなぁと夢まで描いてしまい頬が緩んで、ほんの少し彼の肩に寄り添ってみたり。彼の耳元で「今日は、恋人だからね?よろしくお願いします」小さく囁き照れたように、窓から外の風景を見ると遊園地らしきものが見えて。)もう少しかな……、すごく楽しみ。次の駅で降りる人たち多そうだね?なおくん、次の駅っぽいよ!!




4343: 沙耶 [×]
2019-06-11 19:53:43



>真尋さん

そ、そういう先輩こそあたしの事好きなんじゃないですか?( 顔を覗き込まれれば慌てて後ずさりしながら同じく問いかけ )──つ、付き合いたいです…先輩の彼女になりたい…です。( まさかの言葉に胸の鼓動は速くなり、返事を急かされれば言葉に詰まりながらも嬉しそうに答えて )




4344:  [×]
2019-06-12 00:07:23


>花音 【真尋/恋人】

スカートくらいまた買ってやるよ。あ?今日は泊まってくんじゃねェのかよ。( 上品な彼女が身なりを人一倍気にする事を承知の上で、さらりと口にしながらその唇で彼女の肌を撫でるように触れ続け。心臓が持たないというが、二人きりになればそういう流れになるのは目に見えており、小声で試すよう囁いて。やがて天井に満天の星空が広がれば一旦攻めるのを中断し、額に口付けてから身は寄せたまま天井を見上げ )



>恋歌 【蒼/同級生】

いや…俺は全然嫌じゃない。美味かったし、恋歌にならむしろ嬉しいというか…あ…いや、何言ってるんだろうな、俺は。( ふるふると首を左右にフリ慌てて否定し率直な気持ちを述べるも、自分の発言が恥ずかしくなったのか、赤くなって視線逸らし ) 美味しいものは共有、か…。じゃあ恋歌も…ほら。こっちも美味いから。( なるほどと頷くと、自分のシフォンケーキを皿ごと相手の方に近付け。彼氏でもない立場上、流石に此方から食べさせる勇気はなかったようで。未だにドキドキしているのを誤魔化すように視線を外しながら珈琲を飲み )



>愛海 【蒼/幼馴染】

そうだな…俺が勝手に愛海の事を知ってただけだから。( 確かに彼女は目立つグループではなかったが、密かに見ていたことをそれとなく伝え ) それは…誉めてるのか?( 綺麗との言葉に複雑な思いを抱き、何処と無くじとりとした目で見つめ )
…っ、だから。さっきみたいな…恋人同士がするような事を、だ。( 状況的にますます言いにくくなってしまい、顔を赤らめながらごにょごにょと )



>優咲 【那智/クラスメイト】

うん、いいのいいの。優咲チャンが困ってるのに放っておけないし。優咲チャンゆうせーん。( 先程の女子を気にする彼女に笑顔向けながら軽い調子で伝え ) ってか結構重いね。優咲チャン一人で運んでくるの、大変だったでしょ。何か困ったことあったらどんどん俺を呼んでよ。( 量が量だけに中々ずしりと来るノート。自分は何てことないが、女子である彼女は大変だっただろうと労い。一見親切心からのように聞こえる台詞ではあるが、実は彼女と関わっていたいという下心が大部分で )




4345: 愛海 [×]
2019-06-12 03:43:19



>蒼くん

いや、まぁ私も蒼くんとすれ違ったり移動教室中に見掛けたりした時はつい目で追っちゃって友達にかわかられたりもしたけど…。(見掛ける度に知り合いということと淡い想いから無意識に相手の姿を追っていたことを冗談混じりに告げ)
え、誉めてるよ?あ、でも男の人に綺麗って誉め言葉じゃないのかな?いや、でも男の人でも綺麗な人は綺麗だし…。(相手の反応にポツリと呟きながら男の人に取って綺麗は誉め言葉なのかどうか悩み)
恋人…えっ、ああ。チョコのこと?え、まぁ…家族にはあるけど…家族以外では蒼くんにしかしてないよ。家族って言っても小さい頃の話だけど…。それにさっき蒼くんにしちゃったのは昔の名残っていうか…。(恋人同士という言葉にふと思い当たるも言葉の意味を理解した途端に顔に熱が集まるのを感じながらも家族以外では相手だけだと伝え)




4346: 花音 [×]
2019-06-12 04:14:09


>真尋君

し、仕方ないでしょ。こういう事に慣れていないんだから…。(相手とのデートは互いの都合を考慮しつつ泊りがけになることが多くその事については特に触れることはせず、試すように囁かれた言葉には相手によって多少は免疫はついたものの初心で初々しさは抜け切れずそう言葉を返すと視界の端に天井に投影された星が見えプラネタリウムが始まったのだと天井に視線を向け「…綺麗。」と天井に映し出された映像とは分かっているが星が実際瞬いて見えるようになっており星を見ること自体好きであるため思わず感想をぽつりと零して)


4347: 優咲 [×]
2019-06-12 05:17:15




>那智さん

…ありがとうございます。そうですね、思ったより重かったです。では、また頼らせていただきますね。( 自分を優先してくれた彼の言葉に目を見開くがすぐにふっと目を細めて柔らかな笑みを向けて。一緒に隣を歩くのはなんとなく嬉しさと恥ずかしさがあり横顔を見つめていたが、慌てて視線を外して話題を探そうと辺りへ視線を走らせて )──あ、雨降ってきましたね…。傘持ってきましたか?今日は夜までずっと雨だそうですよ。( 窓を見れば雨が降り出していることに気付き、声を上げて窓へと近付くと雨の勢いは段々と強くなっており、すぐには止まないだろうと考えられ。自分は傘を持ってきたが、彼はあるのだろうかと心配そうに問いかけ )




4348:  [×]
2019-06-15 21:58:34


>柚舞 【陽夏/幼馴染】

何でお前が謝るんだよ。お前の方こそ嫌いだろ、騒がれんの。…俺は別に構わねーけどさ。( 申し訳なさそうに口にする相手に首を傾げ。寧ろ変に目立ちたくないだろう相手の方が毎度鬱陶しい筈で。実際幼馴染みである相手と噂になるのに嫌な気はせず、靴に履き替えながらそれとなく伝えるも、何となく照れ臭いのかそちらは見ないまま近付いて ) おう、どこ寄る?お前、新商品のフラペチーノがどうとか言ってなかった?( 先程相手が口にした事を思い出し、何処のカフェに向かうか希望があるのならと訊ねて )



>梨杏 【直哉/教師と生徒】

…からかってる?あんまり舞い上がらせると調子に乗るぞ。( 並んで腰を下ろしたかと思えば再び寄り添う体温。肩に軽く乗せられた頭や繋がれたままの手、そして耳元で囁かれた“恋人”との台詞に、生徒である筈の彼女を改めて女性として意識してしまい。仄かに赤く染まっただろう顔をを誤魔化すよう一度そっぽを向き。照れたようでいて困ったような笑みを向けては照れ隠しのように頭をぽんぽんと撫で ) ああ、そうだね。次、降りるよ。…もう少しこのままでいたい気もしたけどな。( つられるよう窓の外の風景を見、そろそろ到着だとわかれば、寄り添ったままの心地よい時間を名残惜しそうにして )


>沙耶 【真尋/先輩と後輩】

──…あァ、好きだ。今頃気付いてんじゃねェよ、アホ。( 彼女からの問いにピタリと足を止めればじっと見つめて。少し間を置いた後ストレートに伝えるも、照れ隠しなのか余計な一言を加え彼女の頭をくしゃりと撫で ) その前にお前もちゃんと質問に答えろ。お前、俺の事好きだよな?( 答えを聞くと嬉しさで頬が緩みそうになるのを堪えつつ、いつもの強気な態度で距離を詰め。頬に触れ直視しながら有無を言わさぬ雰囲気で問い詰めて )





4349:  [×]
2019-06-15 22:00:44



>愛海 【蒼/幼馴染】

そうなのか…?たまに目が合ったりしたけど…何だか照れ臭かった。( まさか彼女も見ていてくれたとは知らず、驚きと嬉しさではにかみながら懐かしんで )
そうだった。考えてみたら…愛海はお世辞苦手だったしな。お前なりに誉めてくれてるんだと思うことにする。( 彼女の性格を理解した上で、プラスに取る事にしふっと笑み浮かべながら頷き )
…家族にはともかく、他の奴には出来ればやらないでほしい。( 異性では自分が初と知り安堵するも、想像すると何となくモヤモヤしてしまい。こんな事を言える立場ではないと理解しているが、つい本音がぽろり溢れてしまい )



>花音 【真尋/恋人】

俺がたっぷり時間をかけて慣れさせてやるよ。まァ例えお前が男慣れしていようが、俺のやり方で塗り替えてやるだけだが。( 天井に広がる星やオーロラを眺めながらぽつりと呟かれた言葉はいつものように自信に満ち、独占欲や支配欲をも含んでおり。隣で星空に見とれている彼女に満足そうに瞳を細めれば再び星空に視線を移して。やがて何処からともなく漂うアロマの良い香りに包まれればゆったりした心地よさに浸る事ができ。今までの相手とは異なり、彼女となら何をしても満たされるような幸福感を改めて覚え、自然と気持ちが穏やかになるのを感じて )



>優咲 【那智/クラスメイト】

うんうん、優咲チャンに頼られたら俺も嬉しいし、めちゃくちゃやる気出るよ。( 素直に受け入れてくれる彼女に対し、嬉しさと愛しさを感じ、一瞬柔らかな笑みを浮かべた後に満面の笑顔で返し ) あ、ホントだー…結構降ってきたね。生憎今日傘持ってきてないんだよね。優咲チャンが持ってるなら、帰り入れてもらっちゃおうかな~。( 彼女に言われて外を見やり、降りだした雨に気付いて。傘がなくとも一緒に帰る女子はいる為正直困らないが、確り者の彼女なら傘を持参しているだろうという予想の上、あわよくば一緒に下校をという願望を込め、ダメ元で冗談ぽく口にしてみて )





4350: 愛海 [×]
2019-06-15 22:38:44



>蒼くん

あはは…幼なじみなんだから今更って感じだけど…何でか照れ臭かったんだよね。(困ったように頬を掻きながら照れ臭そうな笑みを浮かべ)
お世辞が苦手って言うか…お世辞とかいう前に感じたことが口から出ちゃうって言うか…。勿論、目上の人にはそれなりに気は使ってるつもりだけど…。社交辞令くらいは私も言うけど。(相手の言葉に罰が悪そうに目を反らしながらボソボソと呟き)
家族と蒼くん以外にやったことないしやるつもりもないけど…。と言うか蒼くん以外に仲良い男の子とか居ないし…女の子の友達とお菓子のシェアとかはするけど。(相手の言葉に淡い期待を抱き少し照れながら言葉を紡ぎ)




4351: 柚舞 [×]
2019-06-15 22:47:05



>陽夏

や、別に、私は…(悪目立ちはしたくない。しかし彼の方は人気者。好意を持っている女子も少なからずいるはずで。だからこそあまり近付きすぎるのも良くないと考えているのだが、それを言うと気を遣わせそうな気がして口をつぐんで)それは、陽夏が好きそうだなって思って。____ほら、これ。学校からも近すぎないし、ちょうど良いと思うんだけど(携帯を弄るとフラペチーノ、それからカフェの内装の画像を表示させて見せ)




4352:  [×]
2019-06-15 23:14:02


>愛海 【蒼/幼馴染】

確かに何となく照れ臭くて話せない時期はあったよな。けど、またこうして話せるようになって良かった。( 年頃になってから気軽な会話は減ってしまったが、同じ大学に入ってからはまた話す機会も増えた事が嬉しいようではにかんでみせ )
愛海は嘘が下手だしな。でも人の長所を見つけたり誉めるのが得意だから…お前の感想は本当に参考になる。他の奴も言ってた。( 彼女の長所を口にし、柔らかく笑みながら頷き )
…っ、悪い…何だか束縛みたいな事言ったよな、俺。気にしなくていい。( 彼女の反応にハッとし、恥ずかしそうに発言を取り消そうと )



>柚舞 【陽夏/幼馴染】

そうか?お前が嫌な思いしてねーならいいけど。好きな奴とか出来たら誤解されんじゃん?そん時は言えよな。ちゃんと弁解してやっから。( 彼女なりの気遣いだと感じ追及せずにっと笑顔見せ。とはいえいつか彼女に好きな相手や恋人が出来た時の事を考え付け加えるも、自分の台詞に何となくもやもやして ) ん、どれ。──お、うまそーじゃん。行こうぜ。なぁ、ここって何か軽食ある?腹減ってさ。( 携帯を覗き、表示されたそれに瞳輝かせるも、見ていて小腹が減ったのか空腹を訴え )




4353: 愛海 [×]
2019-06-15 23:38:12



>蒼くん

でも蒼くんがあの大学に言ってたのは、お母さんと蒼くんのおばさんの話とかで聞いたことあったけど、まさか入ったサークルに蒼くんがいたなんてね。あれは吃驚したなー。(相手が入った大学は親から聞いたことはあり知っていたがサークルは知らなかったため当時を思い出し)
んー…って言っても見つけようとしてる訳じゃないしなぁ。その人のこととか見てると、自然と良いところが見えてくるって言うか…良いところってやっぱり、皆それぞれにあると思うしね。まぁ参考になるなら良かったけど…他の奴らって?(意識して誉めている訳ではないと説明しては首傾げ)
あ、ううん。そんな事ないよ。そ、の…蒼くんがそう言うなら…しないようにする、し…。(慌てて弁解して尻窄みになりながらも相手の言葉を承諾して)




4354: 花音 [×]
2019-06-16 01:40:20


>真尋君

…なるべくお手柔らかにお願いします…。(独占欲や支配欲が含まれたいつもの如く自信に満ち溢れた言葉に嬉しいさはあるものの色んな意味で心臓が持たないほど刺激的なことが多々あるためおそらく通じることのないお願い事をしつつ、プラネタリウムを眺めていれば何処からともなく漂うアロマの香りを感じ目の前に広がるのは綺麗な星々とオーロラに己の隣は己には勿体ないくらいの素敵な恋人、そして良い素材を使ってるであろうアロマの良い香りと幸せで満ち溢れたシチュエーションに非常にリラックスした表情で。ふと隣に寝転ぶ相手を眺めればどことなく表情が穏やかそうに見え思わず嬉しさから小さく笑い声を零すと何事もなかったように目の前に広がる星空へと戻して)


4355: ▽桜 美麗 [×]
2019-06-16 02:02:25





>蒼

…っ、本当、何言ってるのよ。( 相手の発言に目を見開いては同じく赤くなり、紛らす様にケーキを頬張り、 )い、良いの!?ありがとう、頂くわ。_あ、これ美味し~!( 流石に相手は己のように勢い等で食べさせてくれないであろうと思っているので特に期待する事はなかったが内心落ち込み。しかし、ケーキは大好きなので貰える事が何より嬉しく身を乗り出すとご機嫌で相手のシフォンケーキを貰い。一口食べると思わず頬が緩んでしまい、 )





4356: 優咲 [×]
2019-06-16 05:05:09



>那智さん

わかりました。今後も頼りにしてますね。
( 柔らかな笑みを見せる彼はいつもとは違うように感じ、顔がポッと熱を帯びていくことに気付けば慌てて少し視線を落としつつも穏やかに頷き )
そうなんですね…。えっ、私とですか?か、構いませんが…一緒に帰ってくれるんですか?だったらとても嬉しいです。
( そう、女子に人気のある彼ならきっと自分でなくても傘を貸してくれる、相合い傘をする相手が見つかるはず。一緒に帰れたらいいな、とそんな期待を寄せていたが、自惚れている自分に気付けば恥じらうように顔を逸らして。これは冗談なのかもしれないと期待する自分を戒めるように言い聞かせながらも嬉しそうに顔を綻ばせて自分の本心を口にし。しかし、自分でも恥ずかしさはどうすることも出来ず、顔を赤らめたまま教室へと入っていき )




4357: 柚舞 [×]
2019-06-16 08:39:56



>陽夏

嫌な思いとか、してないよ。だって、私が好きな人はすぐ近くにいるから。(好きな人は彼本人、だからこそ不快さはあまり感じない。何だかんだ言いながらもすぐそこにいてくれる。彼に好きな人はいるのだろうか。つい本音が溢れるも直接名前を出すことはなく。普段言い慣れない言葉への照れから視線を逸らして)サンドイッチにクロワッサン、ホットドッグ…とか、そのへんで良いなら。(軽食のところへと画面スクロールさせつつ指折り数えて。反応窺うように首傾げ)



4358: 恋歌 [×]
2019-06-16 09:11:02




>主様

(/名前間違ってしまって申し訳ないです。>4355は恋歌です。失礼しました。)




4359: 梨杏 [×]
2019-06-16 13:10:20




>4348 なおくん

(からかってる気はない、先生と生徒ゆえに隠さないといけない本音が零れ落ちていたことに気づくとハッとしてしまい。口元を手で覆うが、"調子に乗るぞ"という言葉に頬緩ませて。挑発的な言葉にも聞こえるが好意を寄せている為、自分しては調子に乗って欲しいと思う程で。寄り添うと肩には温もりを、いくら言葉や口調で誤魔化せても気持ちは心は誤魔化しきれず、この想いを抑えるのが精一杯。駅に着くとぎゅっと力を込めて手を握り、電車を降りれば。)なおくん、こっち、こっち!!早く行こう!楽しみたい。(決して離さぬように、離れるようにと前に進むが取りおり彼の方を振り向き、付いてきてるのを確認し、声をかけて。駅を出て、少し歩くと敷地の大きい遊園地。チケットを購入して、中に入りパンフレットを手にして。)なおくんと遊園地なんて、夢みたい。でも、恋人同士だからこれからいろんなところに行けそうだね?楽しみ?(本日は恋人設定だからだろうか、それから本音、がポロリと出たのかは定かではないが今は彼を独占したい気持ちが強く出てしまって。)






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