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魔法学校男女。【ハリポタ × 創作 × NL】/69


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自分のトピックを作る
21: ホグワーツ魔法魔術学校公式文書 [×]
2016-10-19 18:15:08


現在の状況です。
 ▼ハッフルパフ
 ◎苦労人【♂】>13様 keep(蛇語枠)
 ◉天然姫【♀】>17 シェリー嬢
 ▼グリフィンドール
  人気者【♂】募集中
  姉御肌【♀】募集中
 ▼スリザリン
 ◎帝王【♂】>0主keep中
 ◉女王【♀】>10 エヴァ嬢(蛇語枠)
 ▼レイブンクロー
 ◉鬼才【♂】>8 ウィリアム殿
  才女【♀】募集中
 ▼蛇語枠
  ハッフルパフ【♂】
  スリザリン【♀】
  残りの募集枠2枠

まだまだ募集中でございます。
主のプロフは今晩投下致しますね!



22: ホグワーツ魔法魔術学校公式文書 [×]
2016-10-19 18:20:06


(/開始日時の修正です!
  keepをいただいておりますので、明後日13時を目処とさせていただきます。
  >13様、大変申し訳ございませんでした!)



23: 通りすがりの魔法使い [×]
2016-10-19 18:29:15

▼名前 アラン・デュリオ・デゥリトル(本名:アラン・デュリオ・エイトケン)
▼役割 ハッフルパフ♂
▼学年 2年生・12歳
▼種族 半純血
▼容姿 ライトブルーの瞳を持ち、メイプル色の髪を肩まで伸ばし毛先は跳ねてさせている。身長は同年齢の同性のメンバーと比べるとやや小柄。服装は学校内では指定の服装、学外ではグレーのシャツにモスグリーンのズボン、黒のスニーカーを履いている。
▼性格 温和でとにかく世話好きで掃除好き。また、同級生や先輩、さらに一部の先生にも様々な相談をされるほど人望が厚いのだが本人はなんで自分に相談するんだろうと考えているかなりの苦労人。かなりの高所恐怖症で箒は所有していないし、空を飛ぶこと全般を絶対的に嫌がる。聞き上手だが少し話し下手。
▼備考 表向きはマグルの母との2人暮らし。父親はいるにはいるのだが本人は父親だとは思っていないらしく、父親姓ではなく母親姓を名乗っている。母親が仕事で家にいる時間が少ないこともあり、家事は基本的に一人でこなしていたこともあり、家事が大得意になった。
占い学や数占い、マグル学を得意としているが運動は苦手で、それも合わさりクィディッチではとてつもなくポンコツになる(高所恐怖症でもあるため)。また、習得した経緯などは本人は話したがらないが蛇語に関する知識がかなりあり、話すことも当然可能。また、よく他人の相談には乗るのだがアラン自身の話題は一切出ず、アランに関する情報を知るものは殆どと言ってもいいほどいない。
▼杖  本体はイチイの木で芯はドラゴンの心臓の琴線 27cm
▼ペット
黒犬 栗色の瞳を持つ漆黒の毛並みの雄の大型犬で名前は『イノセント』。アランの指示にはとても忠実に従い同寮生にも懐いているが、アランに危害を加えようとする人物やアランが警戒している人物には非常に攻撃的になる


(/折角2年生から可能ということだったので、最年少監督生にしてみました。ちなみに父親の情報など未記載のものはまだ決めてないだけです。なり切ってるうちに設定が生えるかな、と。ハリポタに関しては詳しくはないですが、よろしくお願いいたします。不備があればどんどんご指摘ください)

24: 匿名さん [×]
2016-10-19 18:33:54



>21
主様
(/>16です!参加許可ありがとうございます。先ほどご指摘いただいた点についてなのですが、そういったわけではなく6年間でだいぶ我儘が治ったという事です
表面上自己愛が強く自信家を演じるものの内心自分に自信がないのは元からで今もそうです。急に変わったわけではありません。わかりにくい書き方をしてしまいすみません...
もし書き方を修正した方がよければ書き直しますので!
髪型について突っ込んでいただいたのに申し訳ないのですがまだ何も考えていなくて...ストーリーに合わせて後付けさせていただこうかと考えておりました!もし主様がスリザリンの監督生をするのであれば上手に使っていただけるかななんて...。もしここも必要なければ削りますね)

25: Cherie Lambert [×]
2016-10-19 19:18:43


(/お褒めの言葉まで頂けて安心しました。ありがとうございます!
お言葉に甘えて、また何か加筆/修正箇所が出ましたら、再度提出致しますね。

開始まで、皆様の素敵なプロフィールを拝見しつつ胸を躍らせ待機しております!)



26: ウィリアム・コルテス [×]
2016-10-19 21:15:31

(/何度もお手を煩わせてしまい申し訳ございません!先程の箒の件と同じくレイブンクローの相手に対する事も記載させてもらいました!再度確認お願いします!



▼名前  ウィリアム コルテス (通称ウィル)
▼役割  レイブンクロー♂
▼学年  六年 16歳
▼種族  純血
▼容姿 女性のようにサラサラした銀髪。前髪は眉を少し超える程度で、右に流している。襟足は首筋まで伸びている。肌は白く眼は青いが普段は狐目で閉じているように見える。身長は178㎝で細身。
普段の服装は黒のシャツで胸元が開いている。シャツの上に灰色の上着を着ている。茶色の革ベルトをしていて黒いスニーカーを履いている。
学園内では指定の服装をちゃんと来ている。

▼性格  現実的で常識人。好奇心とチャレンジ精神が旺盛。発明好きで独自の魔法薬や呪文を作り出したり、探求欲に忠実で気になることがあれば関わらずにはいられない。社交的で誰にでも気さくに接する事が出来る。束縛と相手に借りを作ることを嫌う。

▼備考 レイブンクローの監督生。去年から監督生を務めている。発明好きで自身特製の魔法薬や呪文を作り出す。魔法薬に至っては絶大な効力を持つが、呪文の半分以上は役に立たない物ばかりで例えば 『呪文を受けた相手が急に過去の恥ずかしい思い出を思い出す』などと言った使い道のない物。しかしたまに成功し凄い呪文を作る事もある。
クディッチの選手でポジションはビーター。棒を使って暴れ玉のブラッジャーを正確に相手のほうきやクアッフルに当てて相手のプレーを妨害する事が得意。しかし素手でのクアッフルのシュート率は30%未満。
生まれはイギリスのロンドン。家族は代々レイブンクローで母は魔法薬の権威、父はクディッチのプロチームのコーチを務めている。
得意科目は魔法薬学と変身術。
ボグワーツ1の発明好きで操る呪文(使えない物含めて)学園1番。守護霊の呪文も使える。ちなみに守護霊はホオジロザメ。
クディッチ使用しているほうきは自身が発明したオリジナルのほうきで強度と引き換えに安定感とスピードに特化した物。 クィディッチチーム最速レベルの速度を出す
成績は寮生でトップを争う程、もう1人の監督生に対してはライバル心を燃やすも相手の事は認めていて敬意を持っている。

▼杖 桜 28㎝ 芯は三頭犬の心臓の琴線

▼ペット 名前フィリップ
カラス。黄と青のオッドアイ。とても賢く人語が理解出来る。悪戯好き。


27: ホグワーツ魔法魔術学校公式文書 [×]
2016-10-19 23:19:45


>23 親愛なるランバート殿

このたびホグワーツ魔法魔術学校において、めでたく監督生に選ばれましたこと、心よりお喜び申し上げます。トピック参加許可証、並びにホグワーツ魔法魔術学校監督生バッジを同封いたします。
新学期は九月一日に始まります。ホグワーツ特急にご乗車になられましたら、他の監督生が来るまで先頭車両にてお待ちください。
 敬具
 ミネルバ・マクゴナガル

(/お早いプロフ提出感謝です! まさにハッフルパフの中のハッフルパフ、心優しく人を支えられる素敵な息子様ですね。しかも最年少監督性様、ありがとうございます! アランに関する情報が不明なのも背景の闇を図り知ることが出来ないミステリアスさになっていてわくわくします。これから背景を考えていく、というのもOKですので、不備など特にはございません。ありがとうございました!)

>24 エヴァ背後様
(/なるほど、了解いたしました! こちらの理解が至らずすみません、しっかり把握し直しました。書き直しはなさらなくて大丈夫ですよ、ありがとうございます。
 髪型についても了解です! 是非是非皆様との絡みの中で作りこんでくださいませ。主のキャラクターもできることなら噛めたらと思います。削除なんてとんでもない、皆様との関係性の幅が広がる要素ですので、是非そのままになさってください。)

>26 ウィル背後様
(/いえいえ、こちらこそ申し訳ない! 再提出ありがとうございました。両項について確認いたしましたが、不備はございません、ですからこちらを正式なプロフとして受理いたしますね!)

>参加中の皆様
(/返信が遅い主で大変申し訳ございません……! また、皆様に素敵なプロフをすぐに出していただいたにも拘らず、主が一番遅く出すという失態についても重ねてお詫びいたします。
 皆様のプロフを全て受理し終わり、現在keep中の方はまだほかにいらっしゃいません。ですので、まだ8人揃っていませんし、既に遅い時間ですが、今夜から絡みを解禁したいと思います。
 次レスに主プロフを投稿させていただきます。)



28: ホグワーツ魔法魔術学校公式文書 [×]
2016-10-19 23:34:12


▼名前 クラウス・アッシュクロフトJr.
▼役割 スリザリン♂
▼学年 6年生(16歳・12月28日生)
▼種族 純血
▼容姿
黄金色のややウェーブがかったナチュラルショート。アーモンド型の瞳は氷色。そこそこ端整な顔立ちの持ち主だが、言及すれば本人自身が自画自賛しはじめてことごとく台無しにするため、まるで効を奏さない。身長180cm。痩せてはいるが男らしさを感じさる身体つき。ローブは着崩さずに纏い、私服はシンプルで上質なものを好む。
▼性格
冷静だが傍若無人。まるで自分が一国の要人であるかのように、非常に尊大に振る舞う青年。常にその枠組みの中の最高権力者としてふんぞり返っていたがるが、実際、グループのまとめ役を率先して引き受け、タスクを処理する作業を推し進めていくタイプ。家柄の良さと本人の我の強さから、ホグワーツでは良くも悪くも有名人。しかし、「家来」と称する取り巻き、もとい友人を息をするようにパシりまくるため、人物評価はかなり低い。あだ名は「例のあの阿呆」「アッシュクロフト卿()」「皇帝(笑)」など多種多様。
しかし、パシられてくれるような寛大な友人が彼にいるのは、普段は尊大極まりないものの、皇帝然としていられるならば寮生に対する面倒見の良さを発揮し、いざというときは寮の顔役として責任を背負うからである。純血主義者でマグルを差別しているが、卑怯なやり口は好まず、正面からぶつかる。スリザリン生が悪さをしたときは、「主君の不手際だ」としてともに罰を受けることもあり、これがスリザリンの過激化を少しだけ抑えているらしい。愛校精神・愛寮精神の強さが彼のアイデンティティの一つ。
幼い頃から何でも人に命令してきたため、逆に自分自身は取り立てて何も持たず、何かを発明したり、トークスキルで人を導いたり、状況を観察してそこから次に出るべき行動を読み取ったり、人にアドバイスをしたりすることはまるでできない。ゆえに、昔からやってきた、命令を出す指揮官としての能力にのみ特化し、その偉そうな態度がある種の説得力になるのか、大衆が指示を仰ぐシンボルとしての役割に徹するようになっていった。「民なくして王は無い」というのが彼の基本的な思想。
▼備考 
純血貴族アッシュクロフト家の血筋。地位的にはマルフォイ家に劣るのだが、財力は並んで高く、ガリオン金貨を湯水のように豪快に使う典型的ブルジョア一族。ちなみに、この家風の豪胆さと財力の強さが影響し、クラウスは馬鹿のように無駄に金遣いが荒い。金銭問題は大抵クラウスで解決する。
自分たちは魔法界の王族だと聞かされて育ち、家には常にメイドがいたためか、クラウスは仕事仲間エヴァを除く他のスリザリン生全員を「愚民ども」などと(愛情を込めて)呼ばわるほか、いつでもどこでもあれこれ命令する取り巻き=「家来ども」まで従えている。他寮生のことは「そこのグリフィンドール!」というように寮名で呼ぶことが多い。名前は覚えない癖に何故所属寮だけは覚えられるのか。
クラウスは長男であり、下に年の離れた双子の妹ががいる。この6歳の妹たちはクラウスより更に凶悪な我儘思考の持ち主で、自分たちを姫、兄を執事もとい奴隷として認識しており、クラウスを好き放題に働かせることができる唯一の人種である。クラウスが家からの手紙を読んで青ざめているときは大抵、彼女たちが何らかの脅迫を兄に送りつけたタイミング。
偉ぶっているクラウスだが、勉学に関しては地道な努力家であり、名家の息子としては恥じぬ成績を維持している。得意科目は呪文学。壊滅的なのは魔法薬学。しかし本当は勉強嫌いで、時には友人に「この俺が教えを受けてやるというのだ」となりふり構わず助けを求めることも。箒も全く乗りこなせず、一度クィディッチ選手選抜試験を受けた際も、どっしり構えてチームメイトに的確な指示は出すことはできるのだが、自分自身はてんで使い物にならず、不合格という結果に終わった。それでも「俺が選手入りしたら他寮チームが勝てなくなるからな、仕方が無いのだ」などと言い訳するなど、どうしても自尊心を保つ方向の言動を行わずにいられないらしい。こういうときは地味に内心落ち込んでおり、意外と繊細な一面もあることが伺える。
これから始まる一連の『秘密の部屋』事件では、狙われた対象が自身の差別するマグルの生徒ではあるものの、何者かが勝手に行う粛清を好ましく思うはずがなく、「現代スリザリンの最高権力者はエヴァと俺だ、他にはおらん」などという斜め上の発言をもって継承者探しに臨む。
▼杖
サカキの樹にバンパイアの毛。26cm。酷く頑固で扱いづらい。
▼ペット
雌のベンガルワシミミズク。名は女王を意味する『レギナ』。クラウス同様傲慢で気取り屋。クラウスは可愛がっているが、彼女はクラウスを明らかに下に見ており、奴隷扱いしている様子すらしばしば見受けられる。ときには気まぐれでクラウスの面倒を見ることから、もしかしたら我が子扱いしているのかもしれない。クラウスの妹たちと仲が良い。

(/>1の設定に悪ノリし、なんかもうすでに色々と問題児ですが、主の横暴が幅を利かせた部分が少なからずあるかもしれません。かこはおかしくないか、ここは許容範囲なのか、などの突っ込みどころがございましたら、是非ご指摘くださいませ。訂正させていただきます。

 それでは、これにて絡み解禁でございます。主もこれからall宛の絡み文を書かせていただきます。
 最初はまず、ホグワーツ特急先頭車両にて軽く顔合わせを行ってから、2つの小グループに分かれ、列車内の見回りに移りながら交流してくださいませ。この際、まだ相方のいらっしゃらないウィル背後様は、どちらかのグループのサポートという形で入っていただけるとありがたいです。ドラコ、ロン、ジニー、双子、ネビルなど、原作キャラクターを第三者として登場させるのはOKです。
 見回りが終わりましたら、場面を少々飛ばし、組み分け儀式の後の夕食に持っていきたいと思います。本来ならありえないのですが、1年間ともに仕事する仲間として、監督生は夕食をともに取る、というシステムを考えています。他にも案がございましたら、提案してくださると嬉しいです!)



29: クラウス・アッシュクロフトJr. [×]
2016-10-20 00:33:00


>all
──ふむ、まだ誰も来ていないか
(9月1日、朝11時前。ホグワーツの学生と送りに来たその家族とでごった返す9と4番線のホーム、そこを悠々と突っ切っていき、屋敷しもべ妖精からトランクと鳥籠を受け取ると、紅の汽車の先頭車両に乗り込む。そして監督生専用の大型コンパートメントの扉を開け、意外そうにひとり呟き。
隣の車両からは自分より遥かに下の学年の後輩たちがわいわいとはしゃぐ声がする。それを聞いて珍しく、自分にも何年か前にはあんな時代があったのか、と感傷的になりながら、クラウスはトランクを頭上の備え付けの棚にしまい、鳥籠を窓際に置く。中のレギナは、いつまでこの狭苦しい檻に自分を閉じ込めるのか、とかなり不機嫌気味の様子だ。
窓際の席に腰を下ろスト、頬杖をつきながら、我が子を見送りに来た様々な家族を眺める。──これからまた、ホグワーツでの寮生活が始まる。今年の仲間はどんな面々になるのだろうと、ひとり考え事に耽って)



30: アラン [×]
2016-10-20 01:55:37

>all
……どう考えても学校を挙げてのドッキリ、にしか思えなかったんだけどなぁ(9月1日は朝10時前頃、9と4分の3番線に着いたのはいいが、早速と言っても良いほどに少しぶりに会うハッフルパフ寮生の同級生に会えば今まで中々相談できなかったことがあるから早速相談に乗ってくれと言われ、世話好きなアランは聞かないわけにも行かずホームで相談に乗ってやる。そうすれば先輩等も当然来るわけで結局相談の嵐で。そんな嵐が過ぎたのは11時ちょっと前で肩を竦めれば小さく呟き、己の握り拳の中にある監督生の証であるバッジを見つめては「でも、やるしかない。できる限りのことはしよう」そう意気込めばバッジを身に付けるのも忘れたままズボンのポケットに仕舞って荷物を持ち、相棒のイノセントを従えて先頭車両に乗り込み、監督生専用の大型コンパートメントの扉を開ける。そうすると、ホーム側の窓際の席に先客が座ってるのが見え、とりあえず備え付けの棚にトランクを置きながら、先客に会釈をして先客の真向かいに座ればイノセントは己の足元にやって来てその体を主人の足に密着させ、他人に当たらないようにその身を伏せて)

(/とりあえず長くなりましたが、こんなものでどうでしょうか? 主様のを参考にさせていただきました← 因みにバッジのつけ忘れは素です←)

31: ウィリアム コルテス [×]
2016-10-20 01:59:11

ALL、クラウス》
あ、ここだここだ!…失礼しまぁす。
(ホームで家族と別れると服やら何やら生活や授業に必要な物を詰め込んだスーツケースと相棒のフィリップの入った鳥籠、そして薬品の匂いがするトランクを持ち運び指定の先頭車両の前に立つと、新しい友人になるかもしれない人と会うワクワクとちょっとした不安を抱え得て恐る恐る中に入ると、既に1人乗車していて『あ、レイブンクローの監督生のウィリアム コルテス、ウィルでいいよ。えっとスリザリンの人だよね?確か同学年の…これお近づきの印に、俺特製の【エラ昆布エキス】飲めば1時間水中で呼吸出来るよ』とまずはこちらから名乗ると、よく見れば相手はあまり関わりはなかったが、授業などで同じ教室だった事を思い出し同じ学年のである事察して確認すると、トランクを開けて薄青緑色の液体の入った小瓶を相手に渡して効力をを説明して

(/早速絡ませてもらいました!王様気質でありながらも努力家で優しさを持ち合わせたキャラに心打たれました!改めて参加許可ありがとうございます!これからよろしくお願いします!サポートの件了解いたしました!進行状況に合わせて行動したいと思います!何か指示があれば何なりと!

32: エヴァ•ブルックリン [×]
2016-10-20 09:17:24

>All

お父様、お母様急いでください!
やはりギリギリではありませんか!
(これぐらいの時間で間に合うんだからと両親から言われるがままに時間ギリギリに駅に到着すれば、自分を見送るためわざわざきてくれたであろう兄弟がやっときたかと言わんばかりに自分の体をぎゅっと抱きしめ。しかしながら時間ギリギリなことに変わりはなく家族全員でエヴァが学校へ持って行く荷物を分担して抱えれば9と3/4番線の駅のホームへの道がある柱へ飛び込み。なんとか時間に間に合ったようでまだどっしりと構えているSL背に兄弟が荷物を積んでくれている間、もう何度目かの別れながら毎回悲しそうにする両親に少し困ったように眉をさげ。しかしながらぎゅっと愛おしそうに抱きしめ。後ろの方から汽笛が聞こえれば慌てて家族から離れSLに身体を滑り込ませ、閉じた扉の小さな窓から姿が見えなくなるほど小さくなるまで家族へ手を振り。脇に抱えていた小さな黒猫の鳴き声に我に帰れば床に置いていたトランクを持ち黒猫のノワールを自由にしてやると監督生専用のコンパートメントへと足を向け。自分の後ろをノワールが付いてきているのを確認すれば監督生専用の大型コンパートメントの扉を開き、自分が1番遅かったような気もしたがまだまばらに開く席が視界に入れば少々意外そうな顔をするも、まだ来ないような人間が監督生かと考えに至ればげんなりとして。どこに座ればいいのか迷いながらも見慣れた顔である少年-クラウスの近くまで歩いて行き。しかしながら近づけばあまり見知らぬ他寮生のおそらく監督生であろう男子学生と話し中であり話を割って入るのは失礼かと思い止まろうとするも、自分のキャラ的には話を遮ってても腰を落ち着けるべきかと考えればいつもより小さな声で声をかけるべく口を開き)


(/おはようございます。昨晩のうちに来ることができず出遅れてしまいましたが皆様よろしくお願いいたします!個性豊かな監督生の皆様と絡めるのを楽しみにしております。

主様、参加許可ありがとうございます。プロフの件は本当に解りづらくすみませんでした。主様のプロフも拝見させていただきました。濃いキャラクターで絡みに行きやすいキャラクターですね!わざわざこちらの名前まで入れていただきありがとうございます。これから同じスリザリンの監督生として仲良くしていただければありがたいです。)


33: ウィリアム コルテス [×]
2016-10-20 12:00:23

ALL、クラウス、アラン、エヴァ》
あらあら、いつの間にか他の人も来てた。ささっ君たちもどうぞぉ。俺が作ったエラ昆布エキスだよ!飲めばえら呼吸出来る様になる、ちなみにバニラ味だよ
(スリザリンの男子生徒に挨拶をしている内にいつの間にか他の生徒も来ていて、すぐにトランクからのクラウスに渡した物と同じ薬品を取り出し他の2人に手渡し簡単な説明をすると『えっと、改めてまてぇレイブンクローのウィリアム、コルテスです!みんなからはウィルって呼ばれてる。得意科目は魔法薬学かな?あ、後クディッチの選手でポジションはビーターです!…以上かな。あはは』私終えると改めて他の2人に自身の名を名乗り簡単な自己紹介をすると付け足すことはないかと考えて、とりあえずこんな所だろうと述べると少し喋り過ぎたと苦笑いして

(/改めてましてよろしくお願いします!色々ズレてるキャラであり、本体も皆様ほど上手くロルは回せないと思うのでご迷惑をおかけしますが何卒よろしくお願いします!

34: Cherie Lambert [×]
2016-10-21 12:25:30



>all

(ペットである白鳩のダヴが行方知れずになってしまい、それを探しているうちに時刻は特急の出発時間ギリギリになっており。木の枝に止まっていたダヴを抱き上げた拍子に髪についた葉に気づかぬまま、慌てて付けたバッジは逆さまを向いたまま、息を切らしながらコンパートメントへ向かい。小さく深呼吸をして呼吸を整えてから扉を開くと、共に聞こえた声にきょとんと眼を丸くし、「エラを生やすドリンクはあるの?」と声の主へ問いかけて。それからぐるりと中を見回して頭を下げてから、「シェリー・ランバートです。ハッフルパフの四年……ああ、五年生になったんだったっけ……」と頬に手をあて首を傾げ。「みんな、よろしくね」と笑みを浮かべると空いている席へ腰かけて)


(/たいへん遅くなりました! ドッペル無しの形式は不慣れということもあり、至らない点が多いとは思いますが、皆さま、これからどうぞよろしくお願い致します。)

35: エヴァ•ブルックリン [×]
2016-10-21 18:46:52


…ッ、私はエヴァ•ブルックリン
––スリザリンの監督生よ
(口を開きクラウスに声をかけようとした瞬間、それを遮るかのようにクラウスと話していた少年-ウィリアムがわいわいと早口で話を振りながら差し出す怪しげな液体を怪訝そうな顔をしながらも受け取り。「クゥィデッチの選手なのね、去年目にしたかもしれないわ」と会話の受け答えをしつつも、微妙な表情のままに受け取ってしまったエラ昆布エキスをポケットにしまい込み。自己紹介の前に座ってしまおうとクラウスの了承も聞かぬまま空いている隣に座り。足の間に荷物を置き席に着けば、膝に乗ってくるペットである黒猫ノワール。やっと少々落ち着けたし、自己紹介をしようかと今一度口を開いたところで開くコンパートメントの扉。そこに立っていた可愛らしい少女がサッと席につきつつスムーズに自己紹介する様に呆気にとられ、また口を閉じるも少女-シェリーの自己紹介が終われば次は自分の番だと言わんばかりに前のめりになり。1つ咳払いをすればゆっくら吐息を吐き挨拶をしてみせ。ちらりと自分の周りを見れば年下と思われる少年-アランの自己紹介がまだではないかと促そうとするも、自分の膝の上にいるノワールがシェリーのペットである鳩に興味を示したため慌ててそれをなだめ)

(/改めまして皆様。少々我儘な娘ではありますがよろしくお願い致します。
顔合わせが終わり次第2グループに分かれるとありますが、まだ名前知らないキャラの皆様もいらっしゃいますのでこのようなロルにしました。2グループに分かれるときにまたお声かけいただけたらありがたいです!)

36: クラウス・アッシュクロフト [×]
2016-10-21 19:00:54


(/皆様こんばんは、主です。私用がごたごたしてしまい、主の身でありながら皆様へのレスが遅れておりますこと申し訳ありません……! 今夜じゅうには復活しますので、クラウスは空気にでもして、皆様でお先に絡みを進めていただけたら幸いです。本当にすみません!)



37: アラン [×]
2016-10-21 21:37:37

>all
あ、えっと……初めましての方が殆ど、ですかね……? アラン・デュリオ・デゥリトルです。ハッフルパフ所属で…………えっと、2年生です(本来ならば年下の自分が真っ先に自己紹介をしなくてはならない。それは分かっていたのだがクラウスからエラ昆布エキスを受け取ったり、シェリーの胸元につけていた監督生バッジを見て忘れていたと言わんばかりに慌てて付けていたりで結局自己紹介がかなり後になってしまい少し申し訳なさそうに立ち上がればペコリとお辞儀をしながら自己紹介を述べて「あ、名前は言いづらいと思うのでアランで十分ですよ。それ、と……この子はイノセントです」と一度座った後に付け加えて自分の足元で眠っている黒犬の頭を撫でながらそう言って)


38: クラウス・アッシュクロフトJr. [×]
2016-10-22 00:34:54


>アラン、ウィル、エヴァ、シェリー
……バニラ味のエラ昆布エキス、だと……?

(いよいよ別れが迫り賑やかさが増すプラットホームを眺めていたとき。コンパートメントが開いた音にふと振り返れば、そこには黒い犬を引き連れた、メイプル色の髪の大人しそうな少年の姿。おそらくまだ入学していくらも経たないであろう幼い容貌に、まさかこの少年が監督生だと、とクラウスは黙ったまま目を見張る。
だが続いて陽気な声とともに現れたのは、何やら匂いの賑やかなトランクを持ってきた長身の銀髪の青年。名乗られたものの、彼の噂はスリザリンでも時に出るから知っている。レイブンクローの鬼才、「ウィリアム・コルテス」。その彼から出会いばなに明るく薬を勧められれば、驚きと些細な警戒心から上記のようにつぶやいて。
次に急いで入ってきた少女、しかしその姿を見てクラウスは、せっかくもらったエキスの瓶を取り落としかけるほど絶句する。──エヴァ・ブルックリン。腰まであったはずの彼女の髪は、ばっさりと肩の上で切り揃えられ、5年以上同じ寮で暮らしてきたはずなのに、一瞬誰かわからなかったほどだ。何が………何が、あったのか。大雑把で他人の感情に疎いクラウスも、これにはかなり狼狽えたようだ。
そして背後に入ってきたのは、蜂蜜色のふわふわした髪をたなびかせているハッフルパフ生。逆さまの監督生バッジにクラウスはやや顔をしかめるが、ウィルに声をかけてからやはりふわふわとした挨拶をする彼女には、どこか不思議とそれも許せてしまう雰囲気がある。───果たして、名前はなんだったか。記憶を探るが、クラウスの頭でやはり、所属寮しかわからない。

ウィル、シェリー、エヴァ、アラン。コンパートメントに集った仲間たちが次々に挨拶するのを沈黙したまま眺めてから、やはりリーダーがトリなのだ、とよくわからぬ思考回路で満足感を抱きながら、動き出したホグワーツ特急に揺られ、クラウスもようやく口を開く。)

コルテス、ランバート、エヴァ、デゥリt…た…アラン、だな。名乗らぬまでもないだろうが、俺はスリザリンのクラウス・アッシュクロフトだ。
他の監督生は別のコンパートメントに呼ばれたらしいな。最初の特急見回りの任務は、俺たち5人でやることになる。
──だが、列車が動き出して間もない。もうしばらくは、ここでくつろいでいてもバチはあたらないだろうよ。

(ああああ1分以上過ぎてしまった、みなさま本当にすみません!!こんな感じで主もクラウスも未熟者ですが、よろしくお願いいたします。)

39: アラン [×]
2016-10-22 01:05:25

>all
……シェリーさん、髪に葉っぱ、付いてますよ(少々寛いでもバチは当たらない、そういうクラウスの言葉に、いつ見回りなどをしたた良いのかソワソワしていた気持ちは少し和らいで。そしてふと、近くに座る同寮の先輩で同じ監督生のシェリーへと視線を移せば髪に葉っぱが付いているのに気付いて小さく耳打ちをして。さらに先程噛みかけたクラウスに「僕の名前、言いにくかったですよね……? でも、僕もたまに噛んじゃうので、アランで本当に大丈夫ですから」と苦笑いをしながら伝え。そして改めて今いるメンバーを見渡せばやはり自分の存在は浮いている、そう思い「やっぱり、ドッキリとかなんじゃあ…………?」と小さく呟いて)

40: エヴァ•ブルックリン [×]
2016-10-22 11:28:59


>All

ウィリアム、シェリー、アラン
ウィリアムは同じ学年だし、目立つ存在だからわかっていたけど、シェリーとアランは初めましてに近いわね。クラウスはずっと同じ寮だしもちろん知ってるけど、何よその顔?
(ノワールがダヴに興味をなくすとようやく落ち着いてその飼い主に視線をやれば、頭に葉をつけてニコニコしているのでシェリーは少々抜けたとこがあるのだろうと決めつけ次に視線をやり。その隣にいてシェリーにきっと葉のことを教えてあげているであろうアランに目をやり。シェリーにはについて教えてあげたアランが体を落ち着けた後何かを呟いたがその言葉を聞き取れずに「アラン、何か言ったかしら?」と自分よりずっと幼い容姿の相手を気にしてか不意に聞き返し。ウィリアムに関しては他寮なのでクィデッチの選手とは知らなかったものの、発明家としてかなり有名で授業では浮いていたことを思い出せばそれをなんの悪びれもなくそれを呟くように口にし。そのウィリアムに先程もらいポケットにしまい込んだエキスについて呆然としてフレーバーを呟くのは、同じ寮で同じ学年であり自分を見慣れているはずのクラウス。それがなぜが狼狽えた様子でこちらを見ている事に気がつくと、一瞬怪訝そうな顔をするも「あぁ、これね。いいでしょう?」と特に理由を言うでもなく短くなったじぶんの髪をサラリとかきあげて。
––––ゴトンゴトンと規則的に揺れる列車もそろそろいつものトンネルを通る頃かななんて考えながら少しの間ゆっくりすべく目を閉じようとするも、タイミング悪くやってきたお菓子売りのワゴンにハッとした様子で身体を起こし。その動きにびっくりしたノワールがピョンと膝から飛び降り、コンパートメントの少し空いた扉から出て行ってしまうも、賢いノワールなら自分で戻ることをわかっているのでさほどそれに驚いた様子もなく、お菓子売りのワゴンの方へ気を取られ)

(/おはようございます。かなり早寝したにもかかわらずまたこんな微妙な時間帯の書き込みになってしまい悲しいです。早寝したにもかかわらず起きたのがあまり早い時間でない+ロルを考えるのに時間を要してしまいこんな時間に....。皆様の行動時間にあった時間帯に書き込めればよいのですが、、本日はそのくらいの時間帯に乗り込めるよう準備しておきますのでよろしくお願いします!)

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