TOP >
オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
17:
ぬし [×]
2016-06-13 07:46:46
参加状況
「白鴉」
隊長>4
副隊長(男:1名募集)
新人(男:1名、女:1名募集)
「豺」
隊長>7様keep中※本日22:00まで
副隊長>10様keep中※本日22:50まで
幹部(男>5様、女:1名募集)
「治安局」
局長>13様keep中※明日7:00まで
秘書兼護衛役>14様keep中※明日7:00まで
募集やpfについては>3、>4をご確認下さい。また、規則等も必ず目を通してください。
参加枠、まだ残りあります。どうぞ、興味のある方はぜひ。
18:
匿名さん [×]
2016-06-13 08:51:27
「少数の犠牲は致し方ないでしょう、その判断ができるからこそ私が選ばれたのですから」
名前/夕凪 新谷(ゆうなぎ あらや)
性別/ 男
年齢/28
役/治安局局長
容姿/
少し癖のある黒い髪は短くまとめられていて後ろは首が見える程度、前髪は目にかからない程度。穏やかな垂れ気味の目には細縁のメガネがかけられており、口元には常に胡散臭い笑みを浮かべている。服装は黒の背広に青いネクタイ。懐に銃、ネクタイピンは偽装された通信機になっている。腕元の金の腕時計は12時ぴったりに合わせた後秒針を折ると自決用の毒が出てくる仕組みになっている。身長179cm、細身で一見貧弱そうに見えるが日々の訓練は欠かしていない為そこそこの筋肉はある
性格/
冷静で冷酷、目的の為には手段を選ばないが理想家でもありなるべく不幸になる人が出ないようにと模索している。身内や仲間には意外にも優しいが万一の時に選択を迫られると迷いなく切り捨てる。その為個人とあまり深い関係を持たないようにしている。何があっても笑みを浮かべポーカーフェイスを保っているがもっと上手くやれるのではないかといった自信のなさを隠す為でもある。堂々とした振る舞いをしているが根は意外に小心者
武器/拳銃
備考/
これ以上平和の実現を他人任せにしてはいけないと思い至ったのは10に満たない頃。目標を見つけ必死に勉強し訓練を重ね首席で治安局に就職、その後も狂ったように成果を上げ続け若くして治安局のエースとなる。そんな中で老年の局長が病気で離脱、局中が大騒ぎになった件を鑑みて若すぎるという声を押し切り現状1番優秀な彼へとおかぶが回ってきた。当初は猛反発どころではない程の反発があったがその容赦の無さと仕事ぶりに日に日になりを潜めていく。未だに若すぎるのではないかという声も絶えないが大っぴらに言う者はもう居ない。平和という理想を求め大を救い少を切り捨てる事も珍しくない為、正義感の強い若者には特に強い反発を受けている。身体能力は高い方ではあるが流石に本職やそれに匹敵する者には敵わない。一人称:私 俺 二人称:貴様 名前等
(/>13の者です。PF完成しました、確認よろしくお願い致します)
19:
ぬし [×]
2016-06-13 09:13:03
>18様
(/素敵な局長ありがとうございます!不備等ございませんので、ご参加下さい。お昼頃に、こちらから絡み文を上げます。それをもって開始の合図とさせていただきます。しばらくお待ちください)
20:
ななし。 [×]
2016-06-13 12:12:59
( /素敵トピ過ぎて二度見しました。ぜひとも白鴉の副隊長keep願います! )
21:
ぬし [×]
2016-06-13 12:18:43
>20様
(/お言葉ありがとうございます。白鴉副隊長keep承りました。pfお待ちしております)
22:
斬羅 誠 [×]
2016-06-13 12:27:08
(/これよりスタートさせていただきます。何分至らないところありますが、よろしくお願いします)
>all
この土地で、勝手は許さない。
(商店街でなにやら騒動があると聞きつけて、数分前に到着するとストリートの“外の人間”が暴動を起こしており、すぐさま鎮圧へとかかりものの2分ほどで任務は完了し手錠をはめられ獄操車へと乗り込む中年の男を見ながら上記をポツリ言えば、すぐに他の隊の者にこの場を任せ本部がある治安局へと向かいしばらくして到着すれば、管理課へとそのまま出向いて任務の報告を行い「あぁ、現在更新されている任務は以上だ。あとの始末は任せた」と管理課の受付に前記を言付けて自室がある治安局の最上階から一つ下の階までエレベーターで向かうために中央エントランスを抜けてエレベーターの前まで来ればボタンを押して、エレベーターが来るのを待ちながら、最近の暴動や事件についての近況報告書に目を通して)
23:
夕凪 新谷 [×]
2016-06-13 13:25:24
>all
はぁ、老害共はどうにも頭が固くていけないね
(最高機密の指令があり文面に起こすのは危険という事で直接政府に呼び出されて任務を拝命してきた帰り、自分の部下でならば高度なセキュリティさえ組んでおけば解析される前に指令を達成できると言っているにも関わらず態々此方に足を運ばせる上役に対して見下すように呟き。これも未だにどこか侮られている弊害かとため息をひとつ落とすとメガネの位置を直して連れてきた護衛達の元へと戻り。「君達もお疲れ様です。折角出てきたんだし、少し市場でも冷やかしに行きますか?費用は勿論此方で持ちましょう」軽くウインクを落としながら悪戯じみた笑みを浮かべて提案すれば新都の方へと歩みを進めて)
(/参加許可ありがとうございます、絡み文提出させていただきます。胡散臭い奴ですが是非仲良くしてやってくださいませな…!)
>斬羅
…えぇ、了解です。それでは後程
(追加の書類がある報告を長ったらしい言い回しで伝えてくる報告の電話にお役所仕事も考えものだなと心中で呟き、後から密会場所へと向かわされる事に若干げんなりとしながら了承の旨を伝えると電話を切り。ついででもあるし数日後提出する予定の書類を持って行こうとエレベーターのボタンを押し到着を待ち。「おや、任務帰りですか?お疲れ様です」独特の到着音と共にドアが開くと自身の部下でもある白鴉の隊長が立っており、先程出動中と聞いたと思い返せば労いの言葉を投げかけ。失礼と一言かけるとそのままエレベーターへと乗り込んで)
(/早速絡ませて頂きました!ご迷惑をおかけする事もあるやもしれませんが、以後よろしくお願い致します)
24:
匿名さん [×]
2016-06-13 14:01:32
「恨みとかとくにないけど邪魔するっていうのなら許さないですよ」
名前/ 入江 林檎 (イリエ リンゴ)
性別/ 女
年齢/ 21
役/ 豺副隊長
容姿/ クリーム色の腰までのロングで前髪はぱっつん、顔周りは姫カットにしてある。タレ目で困り眉のような下がった眉で黒目がちでハイライトは入ってはいるが薄く、下唇が厚めで泣きぼくろがある。肌は白く、身長159cmで56kgと、凹凸が目立ち、腹が出ているわけではないが筋肉質とは言い難い体型。服装は黒い襟がついた踝くらいまであるロングコートに下は白いワイシャツにスリットの入った短めの膝上までのタイトスカート、ワインレッドのヒールのついたパンプスに薄めのニーハイを着用している。マニキュアやピアスなどの装飾品が好きで爪は黒か赤いマニキュアを塗り、舌にピアスを開けている。
性格/ 豺のメンバーに加入しているがわりと温厚でマイペース。話すスピードもわりと遅く、戦闘時なども普段の時とかわらずニタアとした何を考えているのかわからないような顔つきでいる。豺に入る前は都心の外にいて物心ついた時から親がいなく、スリや殺人を繰り返して生計を立て暮らしていたため、すぐに噂が広がり豺のメンバーに招待され、加入した。この生活が普通だと思って生きてきたためか政府軍に恨みや不満はないが、今はただ安定した生活が送れるという理由だけで豺にいて、慈悲や背徳感も感じていないらしい。
武器/ M24(ライフル)と左足にベルトで小型ナイフを装備してある。
備考/ 体型とは裏腹に素早い攻撃を得意とするため、ライフルを持ち歩いているが本命は接近戦。接近戦でもライフルを使う場合も多く、本来の使い方である遠距離からの銃撃はわりとしないがいざとなればする程度。地方から出てきたため時々訛った口調になる。
(/豺の副隊長をkeepしていた者です、不備などあればなんなりとご指摘お願いします)
25:
ぬし [×]
2016-06-13 14:13:27
>24様
(/素敵なpfありがとうございます。不備等ございませんので、ぜひご参加下さい)
26:
斬羅 誠 [×]
2016-06-13 14:24:53
>夕凪
……お疲れ様です。えぇ、先程任務よりもどりました。ですが、これからすぐに尋問室へと向かいます。
(ちょうど鉄の扉が静かな音を立てて開けばそこに居たのは自分達の飼い主、いや親鳥でもある局長であり上記を言うとそのままエレベーターの中に留まり「先程、鎮圧した現場で捕らえた男が“豺がどうのこうの”と話しているそうです…豺の下っ端の者なのか、これからなるものなのかそれに関してはまだ不明ですが、何らかの情報を持っている可能性があるので。局長はどちらに?」とまた扉が音をたて閉まると、階数のボタンはまだ押されておらず前記を言うと大体は1階かもしれないので、1階のボタンの所に指先を添えて)
(/こちらこそ、よろしくお願いします)
27:
入江 林檎 [×]
2016-06-13 14:41:02
>all
あらら、見つかっちゃったんですか、頑張って切り抜けてくださいな
(今日は指揮を任されているのかとある町で分散して仲間のメンバーは騒動を起こしている最中なのに自分はのんびりと廃墟にてサンドイッチを頬張っていたが無線から騒動を聞きつけた政府軍から見つかったという連絡が入るもまだのんびりとサンドイッチを口にしながらとくに焦った様子もなく指示にしては適当すぎた返答をしていると自分もなにやら白い見知った制服姿の者を見つけ、まだ自分の存在に相手は気が付いていないようだが「こりゃ見つかりますかね、こっちに来なきゃいいんですがね」とサンドイッチを食べながら本格的に隠れるわけではなくその場にライフルを抱え込むように座り、白鴉の様子を伺い)
(/参加許可ありがとうございます、世間知らず(?)で自由人な娘ですが仲良くしていただけると幸いです)
28:
斬羅 誠 [×]
2016-06-13 15:29:05
>入江
…また、騒ぎか。
(現場に到着し、鎮圧が完了したがまだ周りが騒がしいので街人の誘導などを他の隊に任せて他にも敵の者がいるかもしれないと考えて街の外れにある新都の端にある立入禁止区画に指定されている廃墟区画の方まで足を踏み入れるとふと何かに気づいてとある廃墟へと視線を向ける。そこに、こちらを覗く何かがあることを確信してその方向をじっと見ては相手のライフルのスコープには自分が映り込んでいるかもしれない。覗いてる相手が敵であることは確信しており、相手に向かって降りてくるように指先で示して)
29:
ぬし [×]
2016-06-13 17:10:36
参加状況
「白鴉」
隊長>4
副隊長>20様keep中※明日12:20まで
新人(男:1名、女:1名募集中)
「豺」
隊長>7様keep中※本日22:00まで
副隊長>24様
幹部(男>5様、女:1名募集中)
「治安局」
局長>18様
秘書兼護衛役>14様keep中※明日7:00まで
募集やpfについては、>3、>4をご覧ください。
まだ、キャラ枠は空いております。興味ある方はぜひどうぞ。
30:
天皇寺 正人 [×]
ID:326e2e966 2016-06-13 18:50:55
「オレはオレの信念を貫き、誰よりも力を手に入れ戦い続ける。力を持つ意味と、戦うことの意味を履き違えた真の弱者どもに、本当の強さとは何かを教えてやる為にな…!」
「フン…、勘違いするな! オレはただ、オレの信念を曲げん為に、お前たちに手を貸しただけの事…。オレの為であって、貴様らの為じゃない……分かったらとっとと先に行け!」
名前/天皇寺 正人
読み/テンノウジ マサト
性別/男
年齢/24歳
役/反政府勢力「豺」の隊長
容姿/
M字バングの前髪に、うなじが隠れるぐらいの襟足、頬骨ぐらいの長さをした、フェイスラインに軽く沿うサイド等、髪は全体的にやや長め。また、横の部分は後頭部の方に向かって外ハネしている。髪の色は黒を基調としていて、サイドと前髪の中央には赤のメッシュが施されている。
目は細めかつ二重で、目力のある鋭くも凛々しい目付き。瞳の色は金。眉毛は細く整っており、色は髪と同様に黒。肌は濃くもなければ薄くもない、至って標準的な肌色。顔は全体的に程よく整ってはいるが、常に真顔であったり、眉間にシワを寄せるほど険しい顔付きをしている事が多く、人相が悪い。
身長は181cmと高めでありながら、体重は70kgとそれほど重くはなく、無駄な肉が一切ない、丈夫に鍛え上げられた筋肉質を持つ、実に男らしい体型の持ち主。服装は紅色のYシャツに、黒のスラックス。腰には、中央にゴールドのバックルがある焦げ茶のベルトを巻く。
Yシャツの上には、表面が黒・裏面が紅の、生地の薄いロングコートを羽織る。履き物は、ベルトと同じ色(焦げ茶)のメンズブーツ。耳にはイヤリングを、首にはペンダントを身に付ける。二つとも、ベルトのバックルと同じ色をしたゴールド。
性格/
普段は冷静沈着であるものの、弱者を強く思う熱いハートを持っており、非情な悪党は決して許しはしない強い正義感と、自分が誰よりも上に立つ強者であるという絶対的な自信を併せ持つ。
実力に差があろうと状況が不利であろうと、それでも諦めずに立ち向かっていく勇敢な者や、人や動物などに対する優しさを持つ者を『強者』とし、気高い存在と評価して力を貸そうとする。一方、捏造や集団による暴力、他人を思いやる心を持たない自己中心な者を『真の弱者』としており、敵意を向ける。
当の本人は、自身の掲げる強者と弱者の持論通り「優しさ」と「勇敢さ」を併せ持ち、常に弱者の立場になりながら物事を考えているものの、『自分こそが真の強者』というプライドが人一倍強い故に、素直になれないのが災いして、粗暴で無愛想な言葉遣いと態度をしてしまい、誰彼構わず悪いイメージを与えてしまう事がある。
また、子供相手につい本気になって口論したり、あまりにも弄られたり(からかわれたり)するとしばらく口を聞いてくれなくなるなど、少し大人気ない一面も。そして、仲間や弱者を強く思う故か、敵は勿論の事、仲間と意見が反すると衝突する事がしばしばあり、煙たがられてしまう事が多々ある。
武器/
アンカー内蔵型硬質ブレード『益荒男 -マスラオ-』×2。
黒色の柄・鍔・峰に、赤色の刃をしているのが特徴な刀で、縦長のアタッシュケースに収納している。装備する際は、腰の左右に一振りづつ納める。高い機動力と立体的な戦闘を可能とする為、徹底的な軽量化が成されている他、柄に内蔵されている特殊高分子物質製のワイヤーと接続するアンカーが付いている。
アンカーは、柄にあるトリガーを引くことによって勢いよく打ち出すことが出来、引かれている状態のトリガーを戻すことで、アンカーを素早く巻き取れる。しかし、アンカーは柄尻にあるため扱いは難儀であり、打ち出されるアンカーの軌道は接続されたワイヤーの運動に大きく支配されるため、自在に操るには相応の技術が必要とされる。
しかしワイヤーはたった一本で、大の大人を軽々と引っ張れるだけの強靭な耐久力を持っている為、それを利用することで様々な運用を可能とする。使い手によっては、非常に汎用性が高い武器。刃渡りは65cmと刀としてはやや短めだが、二刀流による使用と、柄尻に付いているアンカーの取り回しを考慮している為に短くされている。
武器の名である「益荒男」は彼自身が命名したもので、『猛々しくありながら優しくあれ』という思いが込められている。
備考/
一人称「オレ」、他人称「名前/名字/お前/貴様」。
「豺」と名付けられた、反政府勢力の頭として活動する、元・新都在住の青年。現在は、新都から外れるとある街を拠点にしている。
母親は製薬企業の社長で、父親は首相を務めていた政治家であり、何不自由のない生活を幼少時代に送っていたが、両親をある一件で命を落とし、天涯孤独の身となってからは、自由の無い虐げられ続ける人生を経験していた過去を持つ。
幼少時代は温厚で、笑顔を絶やさない明るい人物であっが、己の利益の為に他者を利用し、幸せや命を理不尽に踏みにじってきた傲慢な人間を幾度も目にしてきたことと、捏造した報道で両親を蹂躙された屈辱により、その面影は失われる。
それからは、理不尽な事に抗いながら自分のような人間を守れるように、現在の社会に変革を促す為に、日々体力作りと自己流による格闘術を身に付けては、暴力によって悪を鎮圧していくという、今までの人生からは考えられない道を、自らの意思で歩んで行った。
その経緯で成人になってからは、同志たちを集め理不尽な世の中を変革させる為、職や家族、居場所などを奪われた人々を呼び掛ける。その結果、政府が「特殊治安維持部隊」を創設するに至る程の、後に「豺」と呼ばれる強力な反政府勢力を立ち上げる事に。
真の強者と共に真の弱者を裁き、非道な悪人として政府に例えられる「豺」の呼び名を元凶に返上させる日は、果たして…
【>>7で「豺」の隊長(男性)を予約させていただいた者でございます。いやぁ、長ーくなってしまい申し訳ない…。
おそらく大丈夫だとは思いますが、どこか不備な点や訂正してほしい部分がございましたら、全力で書き直させていただこう…!((】
>主様
31:
入江 林檎 [×]
2016-06-13 18:52:23
>斬羅
あ、私も見つかった感じですかねこれ
ちょっと待ってくださいな、食事中なんです
(相手が明らかにこちらを向いていることに気がつくともう隠れているのも面倒になってしまったのか座ったまま小さく手を振り、こちらとしては騒動を指示するだけなので自分からあまり戦う気もないためか、それとも相手に戦意を出させないようにするためか定かではないが呑気に持っていた水を飲みながら戦闘体制に入るわけでもなくましてやそちらに向かう素振りも見せずにその場で無線で味方に「死なない程度に頑張ってくれればいいですから」とまたも適当すぎた指示を出し)
32:
ぬし [×]
2016-06-13 19:30:44
>30様
(/素敵なpfありがとうございます。不備ございませんので、どうぞご参加下さい)
33:
慨 [×]
2016-06-13 20:19:49
どーなってんの、これ
(外に面した廃ビルの非常階段から目下混乱中の町の様子を双眼鏡で眺めていた。横に転がした無線からは副隊長の適当な指示が流れている。遠くからの発砲音、下っ端が捕まったらしいとの噂、曖昧な指揮系統。どう考えてもこんな所で知らん顔を決め込んでいる場合ではないのだが、今日はちっともやる気がでない。ヒーローは遅れて登場するものだという独自の美学を言い訳に取り敢えず様子見を続ける事にした
34:
入江 林檎 [×]
2016-06-13 20:57:39
>鳴鳥
えっと、こりゃいくないですね
(仲間と白鴉が戦闘しているだけと思いきや仲間が捕らわれたという情報が無線から入ってきて戦闘をしながらの仲間の救出はさすがに人手不足だと判断するとサンドイッチの最後の一口を口に放り込めば立ち上がり、廃墟のそとに出ようとしたが何やら人の気配を感じ振り向けば仲間である相手の姿が見え、小さく手招きし、「鳴鳥さんも一緒に来てくださいな」と、上の階にいる相手に聞こえるように言うがその声が原因で政府軍がこちら側に向かって来てしまい少し困ったような笑みを浮かべ、相手とこちら側に向かう白鴉の様子を交互に見て)
(/はじめまして、初っ端からかなりトラブルメーカーな娘ですが絡んでくれると幸いです)
35:
斬羅 誠 [×]
2016-06-13 20:59:13
>入江
……なるほど。出てくる気はないようだな。
(相手に指示をしたがとくに動いた気配がなく、また新都の近くでまた何やら銃声や叫び声が聞こえて慌ててすぐさまその音の方へ向えば、また“外の人間”と思われる数名の集団が隊の人間と攻防戦をしているのが見えて腰にかけてある刀の鞘に左手を添えて走りながら刀を抜いて「そこまでだっ!」と叫ぶと刀を投げれば1人の男の肩に突き刺さり、男が呻き声を上げるが、すぐさまその刀を抜き柄で頭を殴ればすぐに隣にいた男達を次々と気絶させていき、数分で全ての敵を倒してすぐに隊の者に拘束して治安局へと送る車へと連れていきあとの事を任せては、辺りを警戒してまだ敵がいるかもしれないと思い隊の人間に「少し巡回してから戻る。先に戻っていろ」と伝えて現在の現場を中心に巡回を始めて歩き)
>概様
(/絡み文ありがとうございます。ただ一つ誰宛て7日分かるように>又は>>のマークを付けていただけると嬉しいです。最初は>allといった形でしていただくとありがたいです。)
36:
慨 [×]
2016-06-13 21:15:31
>入江
…今日非番なんだけど
(林檎の方へ向かう政府軍とばっちり目が合い、上記だけを早口に返し頭を陰に引っ込める。いや、タイムカードばっちり押したから後々嘘ってバレるなぁ、とかここに引っ込んだままだと囲まれそうでそれはヤバい、とかあれこれ自分なりに考えを纏めた上での決心。「おっけーがんばれ、ヒーローの出番じゃん」そう呟いて刀を抜いた。階段を二段飛ばしに駆け下りる、ここで真っ直ぐ下に飛び降り華麗な着地を決められたら今の数倍「恰好いい」のだろうが
流石にそこまで身体能力は高くない。
(/トラブル払い除けつつアピールしつつ頑張ります…いい歳しての自称ヒーローくんですがよろしくお願いします
>斬羅
(/文を短く整理している途中で消してしまったようですいません。以後気をつけます。
37:
匿名さん [×]
2016-06-13 21:20:37
(/秘書兼護衛役をキープさせていただいたものです、少々多忙しておりまして…キープの延長は可能でしょうか?ご無理なようでしたら明日の晩ほどにまだ開いているようであればpf提出させていただきます)
38:
匿名さん [×]
2016-06-13 21:25:16
((一般構成員の募集はしていますか?
39:
ぬし [×]
2016-06-13 21:33:30
>37様
(/keep延長承りました。では、明日の0:00まで延長とさせていただきます。素敵なpfお待ちしております。どうぞ、ごゆっくりお考え下さいませ)
>38様
(/質問ありがとうございます。申し訳ございませんが、募集は>3の枠のみです。)
40:
入江 林檎 [×]
2016-06-13 21:34:07
>斬羅
やりますね、ってあらら、こりゃゆるくないっしょ
(相手の戦いっぷりを眺めて他人事のように感心していたが仲間とは言えないが豺からすれば外の人間も仲間と変わりなく、自分も元々外の人間だったため、外の人間が拘束されるとさすがに見ているだけではいられなく、さすがに車には追いつけないがこれ以上仲間を減らさないためにも相手の顔のスレスレに威嚇射撃且つ相手が足を止めるように発砲すればそのまま相手の近くまで歩み寄り)
さすがにこりゃ黙っていませんよ
(と顔を上げればいつものように口元を緩め、ニタっと下衆な感じがする笑みを浮かべ)
>鳴鳥
非番だったんですか、でもここは協力してほしいですね
(相手の非番という嘘には気がついていないがどちらにせよ手伝わせる気しかないらしく、階段を降りてくる相手がまさかどんな降り方が格好いいかなんて考えているか想定もしていなく、すぐ目の前まで白鴉が来たため白鴉の足元目掛けて発砲しながら「ほら、早くしないとやられちゃうっしょ」と急がせるようなセリフを言うが本人はいつもと同じような嫌味ったらしい笑みを浮かべたままで本当に焦っているのか定かではなく)
41:
慨 [×]
2016-06-13 21:58:52
>入江
このブラック組織め
(『労働基準法をしっかり守ってみんなで楽しくテロ活動』ふわりと頭に思い浮かんだ余計なキャッチコピーを思考の彼方へ追い出す。余裕そうな笑みを浮かべる彼女に小さく舌打ちしてこちらも敵の首に一直線を描いて刀を薙いだ。「出来高制だっけ?1人当たりお幾ら?」彼女の方に振り返って尋ねた、正直幹部になってから久々の前線で高揚感を覚えて居ることは否定しない
42:
ななし。 [×]
2016-06-13 22:07:24
「 散れ。完膚無きまでにな--- 」
名前/高槻 玲二-Takatsuki Reiji-
性別/男
年齢/27歳
役/白鴉副隊長
容姿/色素の抜けた月白色の髪は絹の様に通りの良いストレートで長さは腰あたりまである。普段は黒色の結紐で頭の高い位置でひとつに結んでいる。前髪は目元にかかる程度で普段は右側から適当に左右へと分けており、横の髪は顎のラインより下、鎖骨に触れるか触れない程度。切れ長で涼し気な目元は深みのある群青色で睫毛は目尻に向かって長め。日本人にしては筋の通った鼻筋、薄い唇を持ち顔立ちは端正、男性的なそれながら女性的な部分も多少持ち合わせている。色白で着痩せする方だが脱げば無駄のない細マッチョ体型、身長は182cmと無駄に高い。制服となる軍服はコートの様に踝までありボタンは腰のあたり迄で襟元は立っているタイプ。その下は身体にフィットする黒のタンクトップで足元はスキニータイプの黒いスラックス。靴は普段は軍服で見えないが太腿まである黒色のエナメル質のロングブーツとなっており開け締めは靴のセンターにある編み上げの紐で行う。常に真っ白な手袋を両手に嵌めている。
性格/一言で言うならば冷静沈着。物静かであまり騒ぐことも苦手、人とのコミュニケーションも苦手。というのも喜怒哀楽の感情あれどそれを上手く表情として出すのが上手くできない残念な表情筋の持ち主。思っている事考えている事など意外とはっきり言ってしまう良く言えば素直悪く言えば無神経、というのを持っているが口数は少ない方でそれ故に何を考えているか分かりにくくまた上記のような残念な表情筋のお陰で常に怒っているのかと聞かれることが多いし何かと誤解を生みやすい。が、意外と根っこの方は面倒見も良かったり世話好きな所もあったりするが不器用で伝わりにくい。戦闘においても上記通り冷静で容赦はしないのがモットー。また自身、あるいは白鴉、治安局の邪魔をする者は本能的に排除していくために戦闘は荒々しい。
武器/三節棍
漆黒のそれは普段は三分割に分けており軍服の上、ベルトからホルスターのようなものを左腰に提げてそこに収納している。
備考/一人称「俺」二人称「お前、呼び捨て」
元々は新都へ職を求めてやってきた言うならば外の人間。両親を早くに亡くし、弱肉強食の世界で生きてきたが新都なら何かましな仕事があるのではと12の時へ新都へやってきたが勿論そう上手くもいかなかったが育った環境で培った身体能力の良さを買われ14の時に白鴉へ入隊(仮)したが学がなかった為に最初は学問ばかりの指導だった。戦闘訓練などは本人からの駄々もあり合間に少しずつ指導を受け、その見た目からは想像しにくい程の怪力の持ち主となる。16には正式に隊に入り豺との戦闘に加わることになり20には副隊長まで上り詰めたがそれ以上職位を上げるつもりはないらしい。
上司、また治安局には絶対的な忠実を誓っており、強いていうならば局長へは恐ろしいほどの忠誠を持っている。
ちなみにあまり睡眠を取らない方で3時間程度しか寝ないショートスリーパー。
本能的に殺る戦闘は“荒鷹の本能”という異名を持つほど。
( />>20にて白鴉副隊長keepをお願いして頂いた者です。不備等ありましたらよろしくお願い致します! )
43:
ぬし [×]
2016-06-14 07:06:17
>42様
(/素敵なpfありがとうございます。不備等ありませんので、ぜひご参加下さい)
44:
高槻 玲二 [×]
2016-06-14 14:03:09
>>all
喚くな……鬱陶しい。
(幼き頃、まだその目に夢を宿しいていた頃この新都は輝いて何でも叶うのではないかという思いにしてくれていたが現実はそうも甘くなく、何も努力なしに何も痛みもなしに何かを得ることは出来ないのだと理解した頃にはもう新都は夢を見せてくれるような輝かしさなどなく、どんどんと治安は悪くなっていくのをこの目で見てきて少し残念に思っていたのも微かに覚えてはいて。しかしそれももう昔の話、今は自分を買ってくれた治安局に仕えただ本能のままに目の前に立ちはだかる者は排除する白鴉の副隊長としてまで成長していて。今日も今日とて、更新された任務を熟す為に新都のやや外れの方に来ており、豺と呼ばれる一員、下っ端であろうが後々邪魔になるのは分かりきっているし何よりも局長の行く末を邪魔する奴らに明日はない。腰に提げた三節棍を展開しつつ暴れている豺の下っ端を薙ぎ倒していき、地面で這い蹲るような格好で命乞いをするそれを見下ろし、ただ一言上記零してはその口を貫通し地面に三節棍を突刺してそれを引っこ抜き血を払うと軍服に散った血飛沫を眺めると小さく舌打ちを零しながらさっさと戻ろうと武器の展開を終了させて踵を返すと建物を伝いながら治安局まで戻り)
( /主様参加許可ありがとうございます。自己満な愚息ではありますがよろしくどうぞ。 )
45:
夕凪 新谷 [×]
2016-06-14 14:59:28
>斬羅
豺の、ですか。ふむ、序でと言っては何ですが報告書は此方に優先的に回すように言っていただけると助かります
(末端かどうかすら分からないが豺に繋がる可能性があると聞いてスッと目を細めたのも一瞬。次の瞬間にはいつものようにポーカーフェイスのような笑みに戻っており手を顎へと運び一つ頷くと言伝を頼んで。「所で、それが終わったら時間はありますか?少し外に出る事になったので付き添いをお願いしたいのですが」今から人を探しに行くのも面倒だとふと思い立ち、相手にもし他の任務が入っていないのなら護衛を兼ねて同行してほしい旨を伝えて)
46:
入江 林檎 [×]
2016-06-14 15:32:40
>鳴鳥
腕もーらいっと、今時お給料出る仕事に就いてるだけマシでしょうや
(相手が反撃として斬りかかって来たのでライフルでガードし、ベルトで装備された小型のナイフを使い一瞬で相手の腕の鍵をプツリと斬ると相手の愚痴に自分が生きてきた中で今が一番安定しているので上記を楽しそうに述べ、片腕が使えなく怯んでいた相手が使える方の腕で斬りかかって来たのでさっと体制を低くすると今度も一瞬でアキレス腱を斬りつけ「下ががら空きですな」とまだ留めをささず)
1人の金額は...わからないですね、とりあえずなまらもらえるっしょ
(報酬に関してはあまり興味がないようで自分としてはとりあえず生きていけるくらいの金額ならばいいとしか思ってもいないのでもちろん把握してるわけはなく、また適当すぎた返答をし、その場に座り込んだ白鴉が悔しそうにこちらを睨んでいるのを見ては白鴉に目線を合わせるようにしゃがみ、「さてさて、どういたしましょう」とニタっと嫌味ったらしい笑みを浮かべ)
>高槻
あれま、不思議な感じがしますね
(騒動を起こした帰りらしく、普段はこの周辺に自分は派遣されてこなかったせいか、少し迷いながら建物の屋上を伝い帰ろうとしていると周囲の建物とあまり大差はないが何故かその建物だけ異様な雰囲気を感じ取り、十数mくらい離れた建物の屋上からその建物を眺めているが、基本その日の活動内容や作戦も把握していなかったりとかなりいい加減な性格から今眺めている建物が自分達の敵である本部であることなんて知るはずもなく、とくに身を隠したりもせずにただぼーっと白鴉の本社を眺めて)
(/はじめまして、失礼で世間知らずな娘でよかったら絡んでくれると幸いです)
47:
斬羅 誠 [×]
2016-06-14 15:37:03
>入江
…やはり、豺のやつか。
(気配が段々近くなって来るとポツリ上記を呟いて刀を一旦鞘へと戻して相手の姿が見えれば鞘に左手を添えると鋭い目つきで相手を睨みつけて、相手を捕らえれば確かな情報を得られると考えて周りに街人などがいなか確認して「大人しく投降しろ。従うなら、命くらいなら取らないでおいてやる。腕の一本や二本は持っていかれるかもしれないがな」と少し口角を上げて前記を言えば鞘から刀を取り出して切っ先を相手に向けるとギシリと柄が悲鳴を上げる。そして、相手に殺気を向けては距離をはかり)
>夕凪
分かりました。伝えます。
(相手に尋問室へ行くというと、報告書を優先で回せと命令が下り軽く頷いて上記を言えば、一瞬だけ相手の表情が変わったかと思ったが、そう思った時にはいつもの表情に戻っていたので気のせいかと心の中で自分に言い聞かせると、相手にこれからの予定を聞かれて「いえ、特に任務は入っておりませんので。お供させていただきます」と緊急要請がない限り更新されている任務は無かったと思い出して前記を言うと「もしよろしければ、このまま向かわれますか?尋問は元々部下に任せてあるので」と相手に提案をしてみて)
48:
慨 [×]
2016-06-14 18:47:32
>入江
夢ないよなぁ、そういうの
(楽でお金がいっぱい貰えてそれなりにやりがいがあって、でもリスクは少ない仕事がいい、宝くじを当てたい、今日の晩はカレーが食べたい、などなど大小様々な欲求を抱える自分とは裏腹に冷めた事を言う彼女に婆臭いと感想を抱いた事は黙っておく。今はただ目の前の敵を斬るだけ、ヒーローモードはお休み、社畜モードの自分には其れ位しか道はない。
49:
希望 [×]
2016-06-14 19:08:05
>>all
(/主様に質問ですが、豺に雇われた殺○屋という設定キャラはいかがでしょうか?)
50:
ぬし [×]
2016-06-14 19:16:28
>49様
(/質問ありがとうございます。そうですね、面白いと思います。さっそくですが、pfの提出をお願いしても良いですか?)
51:
入江 林檎 [×]
2016-06-14 21:27:40
>斬羅
あらら怖い怖い、可愛いお顔が台無しですよ
(相手のセリフがいかにも悪役的なセリフだったので上記を述べるが全く怖そうにはしていなく、いつものようにのんびりとした口調と表情でからかっているのかそれとも本心なのかわからない言葉をニタァとした笑みを浮かべながら言い、相手が少し距離を置き、殺気を放たれるがこちらは構えの姿も見せなければ殺気すらもとくに出さず、丸腰のままでニタニタと楽しそうな笑みを浮かべたままで)
>鳴鳥
そうですかね、そんなにお金使うところなんてあります?
(自分の価値観ではこの仕事が安給料だとかなんて思ってもいないし、自分にとってはこれが娯楽のような物なので何故そこまで大金が欲しいのか問いかけながら、立てないままでも足掻き、殴りかかってきた白鳩の拳をナイフで突き刺すように止めると「降参とかしたら許したのにな」とため息混じりに口角をふにゃっと緩ませればいきなり立ち上がり、顔面を回し蹴りし)
52:
慨 [×]
2016-06-14 21:56:13
>入江
…今忙しいからその返事後でもいい?
(生活の質の向上、不確定な未来の安定、もしもの備え、一応そんな答えが思い付きはするのだが自分にはいまいちピンと来ない。そもそも雑魚相手とは言え殺し合いをしている最中にこんな事を考える事自体間違っているのだ。ただ1つ自信を持って言えることは自分は敵を嬲り殺してそれを娯楽とするような歪んだ人間ではない、という点だけだ、と彼女を見て思った
53:
入江 林檎 [×]
2016-06-14 22:38:08
>鳴鳥
わかりました
(敵との戦い中に雑談は失礼だという考えがないので少し不思議そうにしながらも頷くと、少し油断していたからか白鴉が斬りかかって来たのにギリギリまで気が付かず、サッと避けようとしたが躱しきれずに浅くだが腹部を切られ、足元に自分の血痕ができるも、怯んだ様子はなく躱した瞬間にスコープを覗かずライフルで相手の左胸を打ち抜き、周囲の敵を一先ず全滅させると切れた腹部をぺとっと触りながら「あれま、斬られちゃいましたか」とあまり痛がっている様子なく)
54:
匿名さん [×]
2016-06-14 23:44:21
(初めましてー!新人の男ってまだ空いてますか?
55:
希望 [×]
2016-06-15 04:13:45
>>49の者です。
pf
「誰かを殺めることで俺は生きている、それは生物本来の生き方だ。」
名前/ 雪那木 海斗 (セツナギ・カイト)
性別/ 男性
年齢/ 24
役:豺に雇われた殺○屋
容姿/諜報・暗殺などの任務の為に服装は黒を基調としたスタイル。黒い分割型のプロテクタースーツ
にダメージの入った黒いローブ。そして異名の由来となった銀色のドクロ型のフルフェイス型ヘルメット。プロテクタースーツは動作に支障をきたさないように身体にフィットするような構造であり胸部、頚部、脊椎などへの衝撃を吸収する素材で出来ている。また黒い手袋に手首にはアンカーが取りつけてあり高所に目掛けて射出することでターザンのような移動やケーブルを上下することで上昇・下降することが出来る。
身長は175㎝で通常。筋肉は幼き頃からの鍛練で人並みにある。素顔は、茶髪のショートで茶色の瞳で目付きは鋭い。腰のベルトの両側にホルスターが1つずつ取りつけてありハンドガンを装備。また背中には背負うように太刀を下げている。見た目は死神や忍者を連想させるような印象
性格/感情などの起伏が少なく冷静でぶっきらぼう。感情がないわけではなく出し方が下手くそ。幼き頃から訓練に明け暮れていたためとも言える。
貧困を経験しているためドケチ
武器/太刀一本に2丁拳銃
備考/幼き頃から少年兵として訓練されており、6歳で初めて銃を握り8歳で初めてあやめた。また家柄が貧困であり金銭の利益、家族の為などの理由もあり強制的にやらされていた訳でもない。しかし戦争で家族を失ってからは、自分が生きるためにと傭兵としてあらゆる戦場を経験する。
戦場では周りの人間や仲間や同業者がPTSDなどの精神疾患に苦しむ中、自分は至って平常心を保っており決して病んでいるわけでもない。ある意味どこかで割りきっている。
任務等では主に諜報と暗殺をメインとし豺のクライアントからの指示のもと動く。対象者には敬意をはらい、あまり身体の損傷を少ないように心がけており一発で仕留められる的確性に優れている。ご遺体はあまりの綺麗さから見た者からは[魂だけを抜き取られたようだ]と思わせるほど。移動や潜入には パルクールを取り入れておりアクロバットな動きが得意。容姿は死神や忍者を連想させるような印象で付けられた異名は[死神][影法師] など
豺に雇われているが忠誠を誓っているわけでもなく、賛同しているわけでもない。悪魔で仕事上の関係。
(主様、不備があればよろしくお願いします。)
56:
ぬし [×]
2016-06-15 06:46:14
>54様
(/白鴉の新人男ですね。空いております。keepさせていただきますね。pfお待ちしております。)
>55様
(/素敵なpfありがとうございます。不備等ありませんので、ぜひご参加下さい)
57:
ぬし [×]
2016-06-15 16:03:19
参加状況
「白鴉」
・隊長(斬羅/>4)
・副隊長(高槻様/>42)
・新人(男/>54様keep中 女/1名募集中)
「豺」
・隊長(天皇寺様/>30)
・副隊長(入江様/>24)
・幹部(鳴鳥様/>12 女/1名募集中)
・豺に雇われた殺し屋(雪那木様/>55)
「治安局」
・局長(夕凪様/>18)
・秘書兼護衛役(>37様keep中)
>54様、keepは明日の23:50までです。
>37様、keepは本日の0:00までです。
募集、pfについては>3、>4をご確認ください。
58:
慨 [×]
2016-06-15 19:04:11
>入江
あー…もう
(取り敢えず自分の相手を再起不能にした後彼女の方へ振り返ると負傷してしまったのか流れる血が目に入り。「一旦撤退する?」 周りに取り急いで対処しなければならない敵は居ない。本拠地に帰って体制を整えてもいいのではないか、とこの提案
59:
高槻 玲二 [×]
2016-06-15 20:18:37
( >>46/入江 )
…お前、鴉の者じゃないな。
(ビルの間を抜け、曇天の下は頬を撫でる風はどこか冷たくて一雨きそうなその風向きに少し急ごうと足を早め。しかし治安局へと戻る途中見つけた人影に足を止めて目元を細め、その格好からして仲間でないのは容易に理解できて、気配を殺し相手の背後へ忍び寄ると素早く武器を展開し相手の左側、頬すれすれに三節棍を突きつけ上記一言呟いて「何用だ……治安局に単独とは、随分と勇気があるな」豺は殲滅させる存在、それは相手も承知のはずならば何故わざわざ単独でこんな場所に居るのか、局長の命が目当てかそれとも。眉間へ深い皺を寄せ殺気を少しずつ込めていき)
(/こちらこそよろしくお願い致します)
60:
入江 林檎 [×]
2016-06-15 21:01:13
>鳴鳥
いや、まだ救出が...
(先程まで無慈悲で歪んだ戦い方をしていたが仲間意識は少なからずあるようで、捕らえられた豺のメンバーをまだ救出していないことを気にしているようで相手の提案にはあまり賛成の意思を見せず、「あんまり深くないですし、それにまだ...楽しみたいですから」と、多少痛みはするが戦闘に支障はなく、そんなことよりも先程の戦闘で少しスイッチが入ったようで心底楽しそうな笑みを浮かべながら服のポケットに入った銃弾を取り出せばライフルに補充して)
>高槻
びっくり、でもどうしてここに白鴉さんが?
(相手が近付いてくるまで気づきもしなかったが、相手の武器を展開する音に反応し、太股にベルトで装備してある小型のナイフを瞬時に抜き出し、頬スレスレの位置で止めるといつもと変わらない呑気な口調で話しはじめ、先程まで眺めていた建物がまさか相手達の本社とは知らないので相手が騒動もとくに起こしてないのに何故単独でここにいるのか疑問を感じたようで問いかけ、そのままグッとナイフで相手の武器を押し退け、後にジャンプしては距離をとり)
61:
鳴鳥 慨 [×]
2016-06-15 21:17:33
>入江
回収ならまた今度でいいだろ
(捕らえられているとすれば恐らく白鴉の本部。いくら副隊長でも手負いの状態で単身乗り込むのはリスクが高すぎる。それよりも隊長と連絡の取れない今本拠地に戻りこの状況を指揮し収める方が現実的だろう。勿論それは彼女にとって「楽しくない」仕事に入るのは間違いないのだけれど
62:
入江 林檎 [×]
2016-06-15 21:52:07
>鳴鳥
...わかりました
(相手から自分の提案を拒否されたがこのまま押し通そうとしていたが無線からの連絡を聞くに負傷者はわずか、このまま延長させても白鴉の援軍を増やしてしまう原因になるし、今の騒動の目的である白鴉を誘き出し、一部隊を全滅させるというのは果たしたためしばらく俯いてから小さく頷くと無線に向かって「撤退です、直ちに戦闘中止、帰還願います」と伝えると仲間を救出できなかったからか、まだ戦いたかったのかは不明だが口を紡ぎ、なんだか悔しそうな表情を浮かべ)
63:
天皇寺 正人 [×]
ID:326e2e966 2016-06-16 18:37:43
(発展した技術によってもたらされ、なに不自由のない近未来の街へと姿を変えた新都──。新都の中央には象徴とされる、数百メートルにも及ぶ巨大なタワーがそびえ立っており、その周辺には耐震性抜群の高層ビルや、空中に投影されるモニター…。
更に、人工知能を搭載するロボットが営む、多種多様の品を揃える大型店舗に加え、最新型のリニアモーターカーが走行するレールなどが存在する。新都という街はまさに、長年人類が夢見てきた、素晴らしく進歩した技術の結晶と言える。
…しかし、あろうことか、今まで以上に生活を豊かにさせる英知がありながら、新都から外れる荒廃した街には、未だに手を加えられていない。現政府はどのような意向で、新都以外の街を発展はおろか、復興すらしないのだろうか。
何かの企みか…はたまた、何者かによる圧力か…。その真実を知る鍵は、どのような理不尽な事も払い除けて行ける程の『行動力』と、真相を見極める『目』──。そして、同士たちを信じる『団結力』だろう。)
──…。
(新都から外れた場所に佇む、廃墟と化す十階立てのマンションの屋上から屹立するタワーを、怒りの籠った鋭い目付きで眺めている青年が居た。その青年の名は、“天皇寺 正人 ”。前首相であった父親と、製薬企業の社長であった母親を“とある一件”で亡くし、かつては新都に在住していた者である。
現在は世間を騒がしている、『豺』と名付けられた反政府勢力を率いるリーダーとして活動し、未だ復興されないとある街を拠点としている。自身が“真の強者”として、一握りの裕福な人間の私欲に、ありとあらゆるものを奪われた弱者に明日を与える為……
そして、誰も虐げられはしない“優しさ”で溢れる世の中にするという理想の実現の為。彼は今日も、助けを求める弱者の救済と、この国の現状を作り上げた真実を知るために活動を開始するべく──この場から離れようと、タワーに背を向けては静かに足を動かした)
>ALL
【参加許可を頂いてから三日も出遅れてしまいましたが、こ…、これでお許しを……!((
宛てはALLですけど、絡みにくいようでしたらスルーしていただいても構いません。あ、でも一人ぐらいには…(←】
64:
鳴鳥 慨 [×]
2016-06-16 19:32:54
>入江
悪いな、「副隊長」さん
(数名の仲間の救出ではなく自らを含めた大多数が傷付かない道を勧めた自分は冷酷だと思われるだろうか。しかし信念に盲目な隊長と犯罪者上がりのゴロツキ構成員達に挟まれているんだ、どうしても無難な安全牌を選んでしまう事くらい多目に見てもらってもいいんじゃないかと思う。自分の夢の実現は遠そうだ、とそんな事を考えて刀を収め。「隊長に連絡しとくから」と電話を取り出し呼び出し音を聞いた
65:
斬羅 誠 [×]
2016-06-16 20:40:37
>天皇寺
…まったく、暴動の主犯を取り逃がした挙句に、獄送車のタイヤをやられて動けなくなっただと……たく、新人共の教育がなってない…
(月光が照らさなくとも新都はの明かりは、真昼のように輝いている。それが、人の心の写身であるかのように夜でもその輝きは消えることがない。新都が発展し続ける限り、きっとこの国に『闇』というのは訪れないのかもしれない。そんな新都を背にしながら廃墟区画へと足を進める。昼間、別の任務に出ていると本部からの救援要請が入り、何事かと現場に直行すればまだ入って数ヶ月の新人だけの隊で任務に出たら、暴動の主犯格を一時は取り押さえたが気を許して逃げられ、そういった言わば犯罪者を治安局まで送るために使う“獄送車”に細工されパンクして動けなくなり、着いた時には半泣き状態の新人達が突っ立ていた。その場で叱りはせず、あとの事後処理を任せて1人で追うことにはしたが、白鴉の人手不足は百も承知だが、入隊して数ヶ月の新人のみでユニットを組ませるのは納得いかない、と考えながら上記をブツブツ言う。しばらく歩くと、『立入禁止区画』とプレートがくくりつけてあるフェスまでたどり着き、そのフェンスが壊れているこたから、どうやら獄送車でここを突っ切ったようだと判断しては、あとでここの修繕も技術班に任せるか、と予定を組んでいると数メートル先には、廃墟となった建物がありそのすぐ近くに獄送車が横たわっているのを見つけ近づくと、データでみた新人が取り逃がした主犯格の男が頭から血を流して死んでおり「……自分でやったわけではないな」と現場の状況からみて自殺ではないと判断しては、辺りを警戒しながら廃墟の建物の中へと入っていき)
(/絡ませていただきます。よろしくお願いします。)
66:
高槻 玲二 [×]
2016-06-16 23:48:39
( >>60/入江 )
……強いて言うならば。鴉の総本部だからだ。
(そのまま三節棍で首を落としても良かったがそれを寸前の所で止められたのと敢えて力を少し抑えていた事もあり左頬を掠めるか否かで止まり。後方へと距離を取る相手にこちらも少しだけ後方へ下がり、相手の言葉には嘘も何も無いように思え。しかしそれもそのはず、知っていれば単騎では流石に乗り込んでは来ないだろうと考えては上記、武器を左の傍らに立てながら説明し。この相手がどれだけの力かも分からないし情報は確かに少ないが総本部となるこの治安局は新人と言えど対豺との戦闘を学んだ立派な兵が揃っているわけで、一つ合図でいざとなれば総員で攻撃も仕掛けられる状態、そこにたったひとりとは相手も豺に入って日が浅いのか否か。僅かに眉間へ皺を寄せては静かに武器を構えて)
67:
天皇寺 正人 [×]
ID:55ba85651 2016-06-19 20:30:10
(右手に持つ縦長のアタッシュケースを肩に掛けながら、マンションの屋上から通ずる階段を平静に下って行く。その一階の付近には、治安局が保有する護送車と、反政府勢力の一人の男の死体が横たわる、見るも無惨な光景が広がっていて…。
何故そのような惨状が起こったのか──……それは、今から数分ほど前の事。物資の流通がままならない事に常に思い悩んでいる“外の街”では、主に食料の入手を困難としており、現在のこの格差社会の在り方と、まともに食事ができないことに腹を立てる者の
横暴により、食料のみならず人の命をも奪い取ることも少なくはなく、争いが絶えないでいた。──しかしそれは、正人が反政府勢力を立ち上げたことで、鳴りを潜めてゆく。それは、正人が認めた『強者』に食料の管理を任せ、欲の深い不満を呈する者を
正人がマークしつつ、分け隔て無く必要最低限の提供をし続けた功績によるもの。…だが、今日の夕方頃。沈静していた“外の人間”同士の争いは、傘下に置く数人の裏切りにより“違う形”で起こされるに。苛立ちを覚える、リーダーである正人の人間性に、
制限のある貧しい食事──。環境の悪い地域で、治安維持部隊『白鴉』に追われる毎日を送る不自由な生活に、居ても立ってもいられない一部の者が“優れた生活”を手にしようと、別行動を開始した正人から目を離れたその隙、新都へ寝返る手段として
此方(反政府勢力)が持つ機密情報を交換条件に、外の人間は立ち入りを禁止とされる区画にて、自前に待ち合わせた白鴉の数人と接触を図ったようだ。それを部下から耳にした正人は“同士を売った裏切り者”として制裁を加える為、本部から離れた現在の
位置まで、愛用のオンロードタイプのバイクを使い赴いてきたが……今回の騒動を起こした主犯は、治安局の護送車共々、既に死体となって横たわっていた。交渉が失敗し、護送車を奪取した挙げ句、逃げ切ることが出来ずに治安局の人間に殺められたか…。
もしくは、治安局はもとより──裏切りで反政府勢力に戻ることができず、居場所を失ったと思い、錯乱して自害したか…。その真相は定かではないが、彼はそれを知る為にも、“それ以外の真相”を知る為にも、この場から離れようと階段を下っている最中……あろうことか、“白の軍服を身に纏う人間”と踊り場で出会すこととなり…)
──…、貴様……。
(彼が遭遇した人物は、治安維持部隊の軍服姿をする、凛々しくも端麗な一人の女性…。彼はその女性と向かい合う形になれば、人相の悪い顔つきで、先にこちらから無愛想に声を掛ける。それは警戒によるものか、単なる敵対心に
よるなのかは分からないが……武器を収納する、肩に掛けるアタッシュケースから、武器を取り出す仕草は全く見せず。…強者としての余裕だろうか。はたまた、まともな話し合いができそうかどうかを判断しているからなのか…)
>斬羅
【おお、絡んでいただきありがとうございます! そして、こちらの方こそよろしくお願いしますよ!
それと、返信が遅れてしまい申し訳ないです…!】
>主様
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle