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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
41:
名無しさん [×]
2016-05-23 18:42:09
>>主様
(/面白そうなトピだなと思い、声をかけさせていただきました。数字付きのキャラもとても魅力を感じるのですが、数字落ちキャラで参加できたらなと考えているのですがどうでしょうか。もし参加可能でしたら、数字落ちについて詳しく聞いてみたいです)
42:
名無しさん [×]
2016-05-23 18:51:52
>>主様
(/>>41の者です。すみません、参加しようかと思っていたのですが、諸事情によりこちらにくるのが難しくなりそうなので、辞退させていただきます)
43:
主 [×]
2016-05-25 18:33:53
>42
(/残念です。また機会が御座いましたら是非よろしくお願いします。)
>all
(/皆様遅れてすみません。今から順次お返事返させていただきますね!)
44:
二神 涼 [×]
2016-05-25 19:45:22
>九鬼
俺にもコーヒー。砂糖はいらねェブラックな。(追い返すようなジェスチャーの後に歩き出す相手。職員室までついて行くと同僚に気を使うお茶汲みの女性職員の元へ自然ついて歩くと通りすがる際に一旦立ち止まり上記の注文を気軽に述べ。学生時代の後輩だったらしく、コーヒーポットと紙コップを持った女性職員は『二神先輩私はお茶汲みでは…はあ、分かりました』一度言い出したら聞かないのは分かって居て慣れた手付きで直ぐにコーヒーの紙コップを差し出すと受け取り。「コンビニ廃棄バカにすんなよ!?一度貰ってみろ、節約にこれ以上のもんはねェぞ。独り占めは許さん。俺は焼き肉か寿司が食いてェだ。てめェこそすっこんでろ!」廃棄貰いに行く物乞いにもう既に恥は一切無く逆ギレし、矢張り独り占めが目的かと怒号を上げて拳を振るうと壁にめり込み。情報収集など考えなく目撃の丘に行くべきだと考えていて「まあいい。早いもの勝ちだ!あばよ鬼野郎。」立ち止まりこちらに目線向け一人で向かおうとする相手がその気ならば、こちらも単独で好き勝手にやらせて貰うと相手の横を駆け抜けて行き。)
(/だいぶ先のお話ですね。今回は二人ばらばらで好き勝手やりながらもお互いコンビネーション抜群ぶりを発揮する感じですね)
>八雲
腹減った…。(しゃがむ相手にサングラス越しに目線合わせて馬鹿と言われようも空腹には勝てずに喉を鳴らし。糸を解かれながら倒れたまま憤る警備員二人と相手のやり取りを眺めて、去って行くのを見送ると「謝る必要ねェのによ。俺が被害者だっての。」途中で口を聞けば問題に発展するのは目に見えていた、空腹でいい合うのが面倒だったのが本音だが。「貸し1でも2でも良いから飯奢ってくれ。」デコピン受け溜め息後仰向けになって両足上げ下ろす反動で立ち上がっては図々しくも片手だしにっと笑って要求し)
(/色々な絡みで相手がどんな反応してくれるかも楽しみですよね!毎度長くは回せないので適度にやります笑。)
>六道
うお…、はは、悪ィ悪ィおっさん。(ドアを開くとガツンと何かがぶつかる音と、座り込む学園長の姿にどうやらタイミング悪くドアに顔面をぶつけてしまったのだと理解し頭を掻いて笑いながらも謝罪をし。「おう。あいつは授業中だから、暇潰しついでに俺が報告に来た感じだ。」本当はぐうたら寝てたら叩き起こされて、今月分の助手の給料払えない弱味もあり暇なら報告お願いと怒られながら頼まれたのだが。「何も問題なく完遂したぜ。後は数こなして経験積むだけだな。」付け加えつつ学園長室の卓に腰掛けて報告し)
(/ありがとうございます。呼び方固定しますね!)
45:
名無しさん [×]
2016-05-25 20:17:52
(/凄く皆様朗らかで素敵なトピですね…!!ツンデレちゃんな三宮をkeepさせて頂きたいのですが、宜しいですか?)
46:
二神 涼 [×]
2016-05-25 20:25:44
>45
(/はい!皆様素敵様で感謝感激です。来訪ありがとうございます。ついにツンデレちゃんが!keep了解しました。お待ちしてます。)
47:
名無しさん [×]
2016-05-25 20:37:01
>主様
(/ありがとうございます!申し訳無いのですが今日はこれから用事があって…明日の夕方までkeepお願いしても良いでしょうか……)
48:
主 [×]
2016-05-25 20:48:43
>47
(/急がなくても大丈夫ですよ!のんびりお待ちしてますね。)
49:
匿名さん [×]
2016-05-25 21:10:42
(/(8)の退魔学園の三年生のkeepお願いします!質問なのですが名字の方は一、五、七の数字どれかが入っていればなんでもよいのでしょうか?)
50:
主 [×]
2016-05-25 21:35:23
>49
(/来訪ありがとうございます!⑻の子keep了解しました。はい、苗字の最初に一か五か七が入ってる形です。数字落ちは過去に滅亡したり没落した設定となりまして、15年前のSランクの鬼襲来で当主が亡くなってしまったとかでも面白いかもですね!)
51:
九鬼 玲二 [×]
2016-05-26 12:01:13
(>>44/二神)
なっ…! 壁の修理代、お前に請求しますからね…!!
(どこまでも馴れ馴れしい、確かに旧知の中である職員もこの学園には居ようがこうやって他人を困らせるのだけ得意な相手は図々しくも思えてしまうがそれとは別に何故か心の何処かでは羨ましくも思えてしまいすごく複雑で、しかしそんな思いに浸ってもいられず振られた拳が壁へとめり込むとそれを見てはキッ、と相手を睨み上記、やや鬼に変幻しつつあるのか目の色が変わるがすぐに元に戻り歴史ある学校になんてことをと後で学園長に報告して高い修理代を請求させてもらおうと考えているうちに颯爽と先に走っていく相手の背中を捉え鬼野郎なんて本当の事だが自身ではなく魂に住む鬼の“シキ”の怒りをかったのか異様にむしゃくしゃするような感覚に襲われ「落ち着きなさい……お前こそ、今に見てなさい!」大声で叫んでは資料へ目を通しまずは目撃したという人物に話を聞いてからにしようと一度目を瞑り、次に上げては目の色が変わり地面を蹴り奔る、鬼の力を借りて飛躍的に上がった瞬足はもはや突風に近く、数分で目撃されたという小高い山の近くに住む女性の家へと着くと元に戻り息を吐けばインターホンを押し出てきた若い女性、不安そうに見る目はこの服装と腰に提げた武器の所為かもしれないが、身元を説明し話を聞くところによると数日前夕方から夜にかけて蛇のような、大きなものが見えたとのことで動く度に地鳴りのようなものも聞こえていてとても不気味だったという。散歩に出ていてたまたま出会ってしまい、夢だとも思いたかったらしいがその蛇の様なものが通った跡は何故か草木も枯れていたという、さらにはその女性の右腕にはまるで蛇の鱗のようなものが浮き出ており次第に増えているらしくそれに加え毎夜のように蛇に湖に引き込まれる悪夢を見るために疲れきっているというので気の毒でならない。礼を言い必ず解決しますよ、と付け加え家を後にすればその問題となった小高い山へと向かい。湖とはこの山の中にある湖の事だろうと推測し時間はちょうどもう少しで逢魔が時、夕方から夜だからいい頃合かもしれない。山の中は木々のお陰で薄暗く、確かに嫌な瘴気が漂っており眉間へ皺を寄せると湖まで向かい)
(/もちろんいつでも構いません!うぇるかむですとも…!バラバラながらにコンビネーションを発揮するのはまたまた面白いものかと…!)
52:
二神 涼 [×]
2016-05-26 20:24:58
>九鬼
はっ!無い袖は振れないんだよ。後払いで修理費の宛先は『九鬼玲二様』って書いといてやる。(受け取ったコーヒーを口に含み女性職員にサンキュと笑みを送った後にすれ違い。女性職員は一旦立ち止まり振り返って二神の後ろ姿を眺め『もう、困った人』と呆れ顔ながらも口元は緩んでいて再度前を向いて職員室へと去って行き。壁の修理代何て冗談じゃない、此方は日々の食費でさえ苦労しているのにそんな余裕あるかと。鼻で笑い中指立てながらあっかんべして上記を述べて去って行き。「山に取り敢えず厄介な陰魂がいるんだろ。」情報はそれだけ。目撃者がいようが山を探してりゃそのうち見つかるだろうと短絡的な考えで、学校を出るなり相手に先を越されてなるものかと身体中に電力流して体内電気信号を操作して身体能力を上げ、一気に跳躍して屋根へと着地するや膝を伸縮させて屋根を走って山へと向かい。山の麓に到着すると瘴気を感じ「おおぅ…デカイのが潜んでんな。」残滓を頼りに登山を開始。途中途中自殺者の陰魂に出会うも軽く蹴散らしつつ進み「水場に行くか。」確かこの山には湖があった筈、食費節約に山菜や獣を狩った経験から地理は頭に入っていて。霊は水場に引き寄せられる習性があり、見つかるまで野宿しようと決めて。「到着!準備すっか」今日一日で終われば良いがそうでなかった時の為、蔦と木の皮を採取しハンモック作りを始め)
(/初戦闘の初共同ですね!そして何だかんだ、現地合流と笑。)
53:
名無しさん [×]
2016-05-26 20:40:35
(/№45の者です、遅くなりましたがpfを上げさせていただきますね…!)
「こ、この前掃除したばっかなのに、もう汚くなってる……!!…っ、ほんとに、今日はもう許さないんだからあの人…!」
「そそっそんなことある訳無いじゃないですかっ!全く勘違いも甚だしいです!」
「……貴方はもうこの世に居てはいけない。早く、眠ってください」
名前:三宮 捺夏(Sangu Natsuka)
年齢:17歳(退魔学校3年)
性別:女
身長:156.8㎝
体重:46㎏
容姿:地毛である茶髪のミディアムで毛先を軽く巻いており、右耳に掛かる部分を三つ編みにしている。双眸は大きな二重の黒目なのだが、普段から気を張り詰めている質が故に少し吊目気味。(ただ驚いた拍子等で気が抜けると基本のぱっちりとした目に戻る事も)
身体は小柄だが胸は…そこそこにふくよか。退魔学校へは規則通りに制服を着こなし、私服は白のブラウスに紺のジャンパースカート、黒タイツにハイカットブーツといったフェミニンファッションが多め。
性格:規律正しく厳格な両親の元で暮らしてきた為、真面目で神経質。退魔学校に入学する以前から様々な場で『優等生な有名家の子』というレッテルを貼られ、周りからは品行方正、高嶺の花といったイメージを持たれている。それ故、そのレッテルに押し潰されぬようにと負けん気が強く、意地っ張りで素直になれない(ツンデレ)な性格の持ち主でもある。
そして極度の世話好きで、一度心を開いた人には口で愚痴を溢しながらもついつい世話を焼いてしまい、二神への対応がまさにそれ。
そうして他人にツンケンとした態度を取るが、それは己の弱みを誰にも見せたくないという気持ちと両親からの子供扱いが堪らなく嫌だっただけで、根は純粋で怖がり。(特に男子、年上の男性と会う事も会話する事も苦手とする為、気兼ねなく会話している二神という存在は大変珍しいなのだとか)
備考:神座町の北部に位置し、この街に在住する人々なら知らぬ人はいないと言っても過言ではない程、有名な社である【神座神社】の宮司を代々受け継ぐ有名家に生まれる。父母兄祖父母と共に暮らしていたが、退魔協会に所属している父と兄(22歳、捺夏を上回る程の才能を持つ優等生)が3年前から日本全国を巡り、陰魂退治に勤しんでいる為、実質は母と祖父母の4人暮らし。幼い頃から決まり事に厳しかった父と母が苦手で、頻繁に温厚な兄や祖父母にくっ付いて生活してきた。
特に祖父(63歳、かつて凄腕の退魔師だったとか何とか)は今尚、現役で【神座神社】の宮司を勤め、己にとっては弓道と陰魂退治の二人の内一人の師匠。二神と知り合ったのも祖父がいたからこその話。
現在では、二神の生活監視人兼、〈二神屋〉のアルバイトをこなす。(要するに監視人は二神の身の回り一般の事をする使用人のような物。だらしなく怠惰な彼でも師匠として慕っている為、アルバイトも監視人も自分から買って出た物)
また、〈二神屋〉に住み込む初喜も実の妹のように可愛がっている。基本敬語で人の名の後に「さん」を付けるが、同年代で心を開いた一部の人にはタメ口や呼び捨てにする事も。
時間が出来ると広い実家の離れにある弓道場で弓道の稽古に励む。家事全般を得意とする家庭的、縫いぐるみや小動物といった可愛らしい物を好み、虫が大の嫌いとする現代少女らしい一面も。
彼女が数字付きであるからと周りに一人前の退魔師のような扱いをされる事もあるが、己にはそれが軽く荷となっていたりもする。ただ本当の一人前になれるよう、二神ら師匠に指導してもらいながら頑張りたいと健気に努力する姿を見せている。
武器は山鳥の尾で作られた矢を和弓で放って陰魂を散らす。因みに山鳥は昔から伝わる日本伝説で鵺退治に用いられたと言われており、彼女自身は退魔学校の入学目前である春休みに祖父から譲り受けた非常に貴重な品。不意打ち、遠距離攻撃を主に使う事が多々。能力は特に無いが、家系遺伝で受け継がれた人並み以上の運動能力の高さを駆使して弓技を繰り出す。
(/退魔学校の制服だとか家庭環境だとか弓矢の事だとか、もうとにかく好き勝手に考えてしまったので不備等々が有れば躊躇なく言ってください……!!)
54:
二神 涼 [×]
2016-05-26 20:50:25
>ナツカ
(/制服については記載忘れ申し訳ありません。おー頑張り屋で世話焼きの可愛いツンデレさん。リアル巫女さんきたこれ笑。理想の三宮ちゃんです!不備ありません。後はロルテをお願いします!)
55:
九鬼 玲二 [×]
2016-05-26 21:24:57
(>>52/二神)
…まったくあのぐうたらは、一度本気でシバかないといけませんかね。
(濃い瘴気は噎せ返りそうな感覚に襲われ、こんな所に霊力もない一般人が来てしまえば瘴気で充てられてしまいそうで。袖口で少し口元を抑えつつ先程の事を思い出してはやはり腹が立つ、羨ましいと思っていたのは気の所為だったかもしれないと思い始めて上記ブツブツと呟きながら湖へと向かっているとやけに湿気っているなと空を見上げてみれば暗い雨雲が立込み初め降る、と思った途端に雨が振り始め、強いその雨は視界を悪くし足元も不安定になるのでとても厄介で、しかし仕方ないと木々に手を付きながら湖までやってくると一層木々が生い茂っている所為もあるのか少しばかり雨足は途絶えていて、良かったと思った矢先聞こえてきた物音に咄嗟に大きな木の陰へ隠れ目を凝らすとそこに現れた人物にチッ、と舌打ちを零して「---ハンモックとは余裕ですね。寝ているうちに喰われますよ」陰から出てくれば何やら準備し始めた相手を見詰め検討がつくと僅かに溜息を零して)
(/初共闘楽しみにしております!最終的に同じ場所にたどり着くなんてきっと通じあっている部分が…っ!笑)
56:
匿名さん [×]
2016-05-26 21:25:18
(/すいません!昨日(8)のkeepをお願いした者ですが、今日中にプロフを投稿できそうに無いので明日まで期限を伸ばして貰ってもいいでしょうか?あと、師匠は主様の二神さんにお願いしてもよろしいでしょうか)
57:
主 [×]
2016-05-26 21:58:09
>56
(/期限並びにお弟子さんの件了解しました!はい、プロフお待ちしてますね。)
58:
二神 涼 [×]
2016-05-26 22:21:20
>九鬼
屋根も作っかな。(木の皮を何枚も重ね合わせ寝台としてはじゅうぶん。木の皮の四方に穴を開けて数本の蔦を通して結び足跡のハンモックは完成するが、降り出した雨に前髪を掻き上げサングラス越しに雨空を見上げ大きい葉を探しに行こうとしたが人の気配と共に物音の方に向けると、先程いつもの舌戦別れした人物の姿。「バカが。素直に食われるつもりはねェよ。」懐から呪符を取り出すと霊力を込めて無造作に投げる。投げられた呪符はひらひらと空を舞いハンモックの周りの四方に突き刺さる「自らを囮にする完璧な作戦だったが、丁度良い餌が来たな」片手を翳して霊電を発生させると片手を振るって放たれた物は呪符へと吸収され、四つの呪符から線のように電力が結ばれる。呪符を用いたトラップで進入した霊力に反応して放電するもの。自分がぐっすり寝ていようが即目を覚めせるのであり本当は後で設置しようとしたが、相手に馬鹿にされたのが気に食わず先に設置し)
(/今は準備段階ですね!嫌よ嫌よも好きのうちですからね笑。)
59:
質問者 [×]
2016-05-26 23:13:39
(/初めまして。参加を検討している者です。数字落ちに関して質問なのですが、拝見した限り、(8)の子をなさる方以外にも数字落ちのキャラが余っていらっしゃるようなのですが、これを空きキャラと捉えても宜しいのでしょうか。ご回答宜しくお願い致します)
60:
主 [×]
2016-05-26 23:20:44
>59
(/ご来訪ありがとうございます。はい、数字落ちは一、五、七になります。空きキャラとして学生キャラでも成人キャラでも教師でしたりその他でしたりと、ご自由にお作り頂いて大丈夫ですよ!)
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