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 Let it : ◆nl指名◇/433


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自分のトピックを作る
201: 主さん。◆国木田独歩◆ [×]
2016-06-03 19:37:37

◆ 指名表 ◇

【 Free! 】
竜ヶ崎怜>17◆柏木和花様◆
七瀬遙>114◇菱田澪様◇
松岡凛
葉月渚


【 虹色デイズ 】
羽柴夏樹
松永智也
直江剛


【 ONE PIECE 】
サンジ>192◇バーニ・ミラ様◇
ゾロ
サボ


【 進撃の巨人 】
リヴァイ>103◆ダリル様◆
エレン
アルミン


【 NARUTO 】
うちはサスケ
はたけカカシ
日向ネジ
我愛羅
奈良シカマル


【 DEATH NOTE 】
夜神月



【 花より男子 】
道明寺司
花沢類


【 高校デビュー 】
小宮山ヨウ
朝丘唯


new!【 文豪ストレイドッグス 】
太宰治>181◇神永命様◇
中島敦
国木田独歩
江戸川乱歩
芥川龍之介


俺の理想の相手がまだ見つかっていないというのに‥一旦募集停止らしい。( がっくり )
すまないな。


◆ 募集停止 ◇




202:  バーニ・ミラ [×]
2016-06-03 21:54:23




>サンジさん

…わ、本当に?ありがとうっ。

( 思いの外すんなりと此方の要求を受け入れられれば緊張感と警戒心から強張っていた体も拍子抜けしたように肩の力が抜けて行く。なんて優しい人なんだと早速好感を覚えれば瞳を輝かせながら相手の隣に駆け寄り、頭の中はこれから向かう島への好奇心と夕飯の事でいっぱいで、いつの間にか足取りも軽くなって。近くに立ってみると案外背が高いし脚も長いんだな、なんて控えめに横目で観察しているとさっきまで振り返ればすぐそこにあった船もあっという間に見えない程の距離になっており、共に行動出来るのに浮かれて行き先を聞いていなかったのを思い出しては。 )

──ねえねえ、何処に行く予定なの?


□■□■


こちらこそ態々見てくれてありがとう。私も凄く嬉しい…ってサンジさん!鼻血が出てるよ!( あわあわ )

うーん、そうだなぁ。どっちの貴方も素敵だとは思うんだけど…い、①…かな。( ぼそ )いや、変な意味じゃなくてね?私も一応女の子だからちょっとは反応して欲しいなって思っただけだから。全然違うからね!( 首ふるふる )
よし、じゃあそうなって貰えるように頑張りますっ。( ふふ )

うん、そうだね。それでお願いします。





203: 神永 命 [×]
2016-06-03 22:57:50





>太宰さん
_気にしないでください。 はいっ、行きましょう!

( 深い溜め息をつく貴方の姿に後で事情を聞いてみようと考え。己の家に向かう事に決まれば、元気良く答えて己の手を掴んだ貴方の手を、拒むこと無く受け入れる。 そして一方で、先ほどまで命を絶とうとしていた人間とは思えないような明るい雰囲気で歩む貴方への謎は、より一層深まるばかりで。共にマンションへ向かい、時々此処を右に曲がって下さい・・と道案内をしつつ無事到着して。マンション内へ入ると、まず玄関ホールになっておりエレベーターと階段が有り。階段に用はないようでエレベーターの方へ向かっては )

私の階は6階なので、此方です・・!



◇ ◇ ◇ ◇


お出かけ・・!( 頬ゆるり、 )・・じゃなくて。有ですねっ、それではお手伝いさんという事でお願いします! ( こくこく、 )


__! すみません、見落としていました・・。 呼ばれ方に特に希望は無いので、そのままでお願いします。( ぺこぺこ、 )
すみません・・、ありがとうございます。これから気をつけますね・・!( 拳ぐっ、 )

204: ダリル [×]
2016-06-04 01:09:58




>リヴァイさん
( 緩く押し退けられる手と聞こえた舌打ち、しかしスプーンの上の粥はきちんと貴方の口の中へ消えていき胸を撫で下ろして安堵する。怪我をした後に熱が出たり吐き気を催したりすることがあると本で読んだ覚えがあったのたが、それらの症状が貴方にはないようで先程とは違う意味で表情が柔らかくなり。何事もなく食べられるなら食事はきちんと取った方が良い。そんな思いで二口目を掬おうとするも、貴方から何の反応もないことに気付き嫌な予感が過ぎる。もしかすると彼は口に合わないものを与えられ、美味しいとも不味いとも言えず黙々と食べてくれているのではないか、と )

も、もしかして味付け間違ってました!?

( 顔色を一気に青くさせ味を確認するために自分用の皿から粥を掬い、それを急いで口に運ぶ。すると口の中に広がるのは特に問題があるとは思えない薄めの塩味。どんな酷い味が待っているのかと身構えていたため驚いた表情で首を傾げ )

あれ、普通だ…。


    

205: 主さん。 [×]
2016-06-04 07:06:56




◇サンジ◇

>ミラちゃん
ミラちゃんの好きな食べ物は?

( 確か20歳だったか、ありがとうと喜ぶ顔はあどけなくて年齢より少し幼く感じて。ブルーの瞳はきらきらと宝石のようにも見え貴女の美しさを物語っている。駆寄ってくる姿が小動物っぽいなと感想を抱きながら隣に並んだ貴女に視線を向ければ、好物を出すためにはまず好みを知らなければならないと単刀直入に訊ねて。なぜか己よりも軽い足取りとなった貴女に合わせ此方もペースアップすると、質問に思わずニヤつきいつもの軽いジョークを飛ばして返せば、見たところ異性への耐性がなさそうな貴女が一体どんな反応をするのかを様子見 )

───俺らの愛の巣さ。


◇◆◇◆


ごめん。興奮してついね。( ふきふき )

①か。オッケー。
おっと。変な意味として受取るところだった、‥危ない危ない。( へらり )

あと何もなかったらこっちは蹴っちゃっていいから。( ウィンクぱち )




206: 主さん。 [×]
2016-06-04 07:08:12




◆太宰治◆

>神永君
( 湿った2人の手が乾かないうちにマンションへと着いた。それほどに助けて貰った場所から近かったのだ。貴女に示されるままエレベーターに乗込むと掴んでいた手を離し、6のボタンを押したことにより上を目指して動き出す機械音が低く呻る。そこで己のコートを両手で広げれば )

──‥寒いだろう。温まるかい?

( 制服姿の貴女がびしょ濡れなことを不憫に思っての言動であったが下心がまったくないかと言えば嘘になる、不敵な笑みを浮かべると貴女が来るのを待つものの、同じく濡れている己と重なったところで温かくなれるかどうか保証はなく )


◇◆◇◆


あぁ、いやいや。そんなに謝らなくていいよ。誰にでも見落しはあるものだよ‥‥人間だからね。( 肩ぽん )
神永君と呼ばせて貰うとしよう。( うむ )

何もなかったらこっちの会話は蹴って構わないよ。( 隻手ひらり )




207: 主さん。 [×]
2016-06-04 07:11:44




◇リヴァイ◇

>ダリル
( 短気な己がなぜだか貴女といると柔くなっているような気がしてくる。さっきだって強く振払えなかったし言い返すことすらできなかった。流石は天使といったところか。知らないうちに癒されているらしいことに薄々気づけば苦笑いして、柔らかい微笑みを浮かべる貴女を見てはまた少し心が癒されるのを感じる。長いこと咀嚼したころに貴女が慌てふためく様子をのんびりと見物、スプーンを口に入れては普通だと首を傾げる貴女にとうとう笑いが堪えられなくなり )

‥‥っは。
────‥悪くない味だ。‥腹が減ってるからそう感じるのかもしれねぇが。

( 肩を上げ小さく吹き出してから言うべきか言わないべきか悩んだ末の己なりの誉め言葉、何くわぬ顔でさらっと吐けばその後の無音を恐れてか余計な言葉まで後づけ、さっさと2口目を寄こせと言わんばかりに口を開けて待つが貴女を直視できずに目は伏せていて )




208: ダリル [×]
2016-06-04 15:16:38




>リヴァイさん
( 突如聞こえた声に目を瞬かせる。──この人、こんな風に笑うんだ。一見冷酷そうな彼が己の言動に対し、ごく自然に笑ってくれているように見えて心が温かくなるのを感じる。次いで投げられた言葉も己を喜ばせるものに他ならず、瞬く間に笑顔が戻ってきて。視線を逸らす時は照れ隠しのようなものが含まれていることが多い、貴方と接する中で気付き始めていることの1つがそれだった。後に付け加えられた言葉もきっとそう言わずにはいられない性格なのだろうと己にとって良い方へ捉え、満面の笑みを浮かべながらお墨付きを貰った粥を掬う。そのスプーンは貴方が使った後己の口に含んだもの、普段ならば別のものに変えるだろう。しかし本人は舞い上がっていてそれに気付かないどころか間接キスの概念すら理解しておらず、また貴方が潔癖症だということ等知る由もなくそれを口に運ぼうとしていて )

お腹を空かせてくれていて良かったです。次作る時はもっと頑張りますね!


      

209: 神永 命 [×]
2016-06-04 20:57:45




>太宰さん
あ、どうもです!

( 乗り込み互いの手が離れると、己も自宅の有る階の6のボタンを押そうとするが貴方の方が早く己の手を引き、笑顔でお礼を述べて。エレベーター内には己と貴方の二人だけで、機械音が鳴っていると、 )

・・へ・・・・。
___ す・・・少しだけ、暖まります。

( 全く予想していなかった出来事が起きた。こんな事は己には無縁で、経験もゼロと言ってよく。流石に動揺してしまい間抜けな声が出てしまって。水に濡れた者同士が重なりあったとしても、暖かくなれるとは思わないものの不敵な笑みを浮かべる貴方に、また今までに経験の無い、新しい感情が湧いてきて。少しだけ・・と、言葉の保険をつけつつ身体を重ねる事を選択する。貴方の方へ寄り、ゆっくりと身体重ね。 )

210:  バーニ・ミラ [×]
2016-06-04 21:36:17




>サンジさん

…うーん、…あ!魚介類かな?特に貝が一番好き。

( 問い掛けを受けると眉間に縦皺を寄せて悩ましげに首を傾げる。質問自体は至って単純なものだが、考えれば考える程肉、麺類、甘味と対象は増えて行くばかりで暫く沈黙を貫いていると唐突に頭の中に浮かび上がったのは大好きな磯の香り。ここぞとばかりに身振り手振りで好物を伝える姿はまるで子供のようで。予想もしていない返答を理解するのには時間が掛かり、一瞬言葉を失っては腑抜けた声を上げつつも相手の発言を疑う事なく頬を染めれば焦りを隠せずに。 )

──へっ?え、あ、愛の巣!?この数分でいつの間にそんな関係に…ってそうじゃなくて!





211: 柏木和花 [×]
2016-06-04 21:57:24



>竜ヶ崎くん

え…。
( 掲げられた数字は自身の手の中にあるものと同じで、その二つを交互に見つめながら間違いがないか確かめる。何度見ても確かに同じ数字が書かれており、間違いなく彼と自分がペアなのだと分かれば心がふわりと浮くような感覚を覚えて。それと同時にどうしても思い出してしまうのは昼間のこと。あんなことがあった後で自分と行動するのは気まずいかもしれないと考え、誰かとこの紙を交換すべきかと辺りを見渡してから再び数字に視線を落とす。それでも彼と一緒に行きたいと欲張りな気持ちがあるのを自覚してしまい、少し躊躇していたもののやがて相手に近づき紙を見せながら声をかけて )
竜ヶ崎くん、10番‥だよね。私もなの。よろしくね。

   

212: 匿名 [×]
2016-06-05 02:23:44



通常時セリフ『クヨクヨしてたって仕方ないじゃない、笑顔だよ笑顔。』
恋愛時セリフ『ごめんね。でも、毎日懲りずに好きだなぁって思っちゃうの…ッ。』

名前/ メイ
フリガナ/ メイ
年齢/ 20歳
職業/ 元傭兵

容姿/ 鮮緑色の大きな瞳に、正に真ん丸という言葉がぴったりなくりくりとした目。胸下辺りまで伸びた艶やかな青髪はクラスに一人は居る図書委員の様にきっちり三つ編みにしている上、赤いフレームの眼鏡を常に掛けている。やや童顔気味の顔立ちの割に体付きが女性らしいのをあまり気に入っていないのか、紺色のタートルネックと桃色のミニスカートの上にぶかぶかのミリタリージャケットを羽織っている。日焼けし難い白い肌には所々脚や腕に傷痕が残っているが敢えて隠そうとはしない。身長は162cmと平凡だが肩幅や骨格が華奢で、大概小さく見られる。

性格/ 穏やかでお茶目だが芯はしっかりある、まさに図書委員長タイプ。笑顔を絶やさずどこか飄々としている優等生の様な存在。表向きはニコニコしている様で心の中では色々な感情が渦巻いているので仮面が剥がれれば感情的な部類に入る。面倒見が良く見えて実は甘えた。一見物分かりも良く要領も良い娘だが気を抜くとちょっとした段差に躓いたりと地味なドジ加減に悩んでいる。しかし日常生活とは大きく懸け離れ、生きる術だと語るほど戦いに対してはタフで真っ直ぐ。それ以外は甘いものが大好きな何の変哲もない普通の女性で特にレモンティーに合うチョコレートが大好物。

能力/ ズキズキの実(パラミシア系)。対象の痛覚をコントロール出来る。又、自分が対象から受けた攻撃による痛みをそのまま痛覚に働きかける事も出来る能力。コントロール出来るのは一度に30人まで。対象が多ければ多い程コントロールの自由の幅が狭まる。
備考/ 生まれた頃にはもう両親は行方をくらましていて出身地は不明。幼少期から祖母に育てられたが暫くして他界。その後自力で傭兵隊に入るも、軍事機密の会話を偶然耳にしてしまい、追放されるどころか処刑されそうになった所をなんとか逃げ出して来た。傷を負ったまま死 に絶えそうになっていた所を偶々島に上陸していたルフィに戦力として拾われた過去を持つ。
希望指名c/ ONEPIECEよりロロノア・ゾロ
舞台設定/ 原作沿い。
恋愛傾向/ 基本甘々、ほのぼの〜シリアス。
関係性/ 両片想い→恋仲。船員同士。お互い想い合っているが中々手を出せないもどかしい関係。ゾロ→→→←←←当c。
希望設定/ 船の上で当cがゾロを見つけ声を掛ける。仲が深まって来た所で島に上陸。一緒に居て落ち着くというよりは初々しく異性として意識した接し方をして頂きたいです。

ロルテ/
( 朝食を済ませ、のんびりと船内を歩き回って人探し中。誰を探しているかと言うと、考えるだけで心臓が締め付けられる様な感覚に襲われてしまうほどの想い人でそれは不毛な恋愛感情以外の何物でもなく、そんな考え事をしながら何気なく甲板に上がってみると例の本人がそこに居て。大好きな貴方を見ると気分もあっという間に晴れてしまう。なるべく音を立てない様に後ろから駆け寄り、両手で相手の目を塞ぐと含んだ声色で声をかけ )

…だーれだッ?


( / >195でゾロを指名させて頂いた者です!設定上元傭兵と記してありますが、戦闘ロルは苦手なので恋愛優先で宜しくお願い致します!募集停止ということなので人数的な問題や相性の問題がありましたら遠慮なく切り捨てて下さい。ご検討の程宜しくお願い致します…! )




213: 主さん。 [×]
2016-06-05 12:30:11




◇リヴァイ◇

( まずは普通の料理を食べられるまでに回復第一優先、だが粥でこんなにうまいなら他の料理もきっと期待できるだろうと密かに楽しみにして。ちらりと伺えば満面の笑みの眩しさにやられてまた視線逸そうとしたが、向かってくるスプーンと盆に乗っているスプーンとを見比べ、同一のものしか使用されてないことに気づけば双眸を見開く。潔癖が理由の1つではある、しかしそれ以上に男女で共用するのもいかがなものかと焦りの気持ちがあって痛みの出ない範囲で体をのけ反らせてはスプーンの侵入を阻む )

───!‥おい、スプーン変えろ。




214: 主さん。 [×]
2016-06-05 12:31:12




◆太宰治◆

>神永君
( メリットのない誘いなんてどぎつい目で見られて終わるか流されるかだろうと思っていた、だから貴女からの返事を聞けば少々驚いてしまったのか眉をあげて。しかし寄ってくる華奢な体を拒むことはせずコートで優しく包めば、濡れたことで濃く香ってくるシャンプーの匂いそれか香水の匂いだろうか‥?どっちにしたって女性っぽさを感じる匂いに囲まれてうっとりと目を閉じるも、すぐに6階に着いてしまったようでエレベーターの扉が開いたのを確認すれば抱寄せていた腕を解き )

──残念。着いてしまったね‥。




215: 主さん。 [×]
2016-06-05 12:33:00




◇サンジ◇

>ミラちゃん
貝か。───ん、了解した!

( ジェスチャーが大きいと余計に幼く見えてくる。必死に好きなものを伝えてくれている途中に口を出すのは悪いと思い、ゆっくりゆっくり手を頭に伸ばせばかなり小さい子にするような撫で方で優しく触れ。貝をメインにした料理を食べ何種類か考えつつ顔には女性だけに向けるとろけるような笑みを浮かべていて。懸命に時間をかけながら返して貰った返事に可愛いなと心の中でデレついていたつもりが表情にも出ており、鼻下を伸ばしただらしない顔で貴女を誉め、ふざけた態度を取りながらも感覚で進めていた足は市場にたどり着き肉、野菜、魚から果物までと幅広い品ぞろえの出店を指して )

かわいーなーぁ。ミラちゃん。
──‥‥お、着いた着いた。ここが目的地。先ずは買出ししようと思ってね。手伝ってくれるかい?




216: 主さん。 [×]
2016-06-05 12:35:22




◆竜ヶ崎怜◆

>柏木さん
( 考えもしなかった方向から声が掛かる。昼間に聞いた声がまだ耳に残っているような‥そんな気すらしてくるくらい貴女のことが頭から離れていないみたいだ。やや硬い動きで振向けば貴女を見下ろし掲げていた紙を貴女にも見えるように差し出して )

‥柏木さん。同じ番号ですね。
僕、こういった非科学的なもの信じてないんですよ────。だから楽しめなかったらすみません。

( よりによってなぜ貴女なんだ、昼といい今回といい楽しませてあげられないかもしれないという不安が過ぎる。しかし男のプライドは残っているらしくストレートに肝試しは苦手だと伝えるのを躊躇して、霊など信じていないしそもそも科学的に証明されていないと理屈っぽく述べれば、今のところ怯えた様子のないキリッとした表情を作って頼もしい男を演じ )




217: 主さん。 [×]
2016-06-05 12:36:50




◇ゾロ◇

>メイ
お前の参加申込を受付て、締切にしてたからお前は大丈夫だぜ?( にっ )
参加申込読ませて貰ったがどうにもあのパクリ女(たしぎ)にしか思えなくてな。それと仲が深まってきたら上陸と書かれてたがロルテを見た限りじゃあそこそこ仲良さそうな気がするのは気のせいか?お前が新しく仲間として入ってどのくらいか、現時点でどのくらいの仲なのかも書いててくれりゃあ助かった。
──つーことで今回は悪いが縁がなかったと思ってくれ。わざわざ出してくれたのに悪いな。ありがとよ。




218:  バーニ・ミラ [×]
2016-06-05 20:04:28




>サンジさん

楽しみだなぁ…。

( よっぽど伝えるのに必死だったのかゆっくりと伸びてくる手に気が付いたのは手の平が頭に触れてからで。子供をあやすような手付きに若干の不満を覚えるも、何故不満に思うかという核心が漠然としている為自身でもよく分からず。まあ良いかと感情に目を瞑っては大人しく撫で受け、期待に満ちた笑顔を向けて。相手の声と同時に種類豊富で色とりどりの食材達を視界に入れれば、今まで誰かとこうして買い出しをした経験が無く、一味になった実感をひしひしと感じ。 )

───うん、勿論。荷物持ちでも何でもするよ!





219: 柏木和花 [×]
2016-06-05 23:22:11



>竜ヶ崎くん

そうなんだ、竜ヶ崎くんこういうの大丈夫なんだね。
( 下ろしてくれた紙に視線を移し数字を確認する。一緒に肝試しに参加することが決定した彼の口からは頼もしい台詞が聞こえ、その裏側に隠された本心には気づかないまま安心したように溜息をつき )

この肝試し、結構迫力あるって聞いてたから竜ヶ崎くんみたいに冷静な人がいてくれてよかったよ。私だけだったら楽しむ余裕もなかったかも。
( 先輩から聞いていた話によると先生たちは凝った演出で容赦なく怖がらせてくるらしい。幽霊などの類がとんでもなく苦手というわけではないし、人が人を驚かせるために作った怖さだということも分かってはいたが、本当のことを言うと少しだけ怖かったのだ。これから進むことになる道へと視線を向けては風に揺れる木々の音に僅かに眉を下げ、相手のことを信頼しきった様子で微笑み )

   

220: 主さん。 [×]
2016-06-06 17:39:40




◇サンジ◇

>ミラちゃん
これとこれ───あ、それからこれも。大量に買うんだから多少はマケてくれよ?

( 貴女が嬉しそうに笑ってくれたからテンション高めだった己も更に高まって。出店が並ぶ通りに行けば真先に貴女が好物だと言っていた魚屋の前で足を止め、1つ1つ己の目で活きのよさを確かめるように顔をゆっくりと左右に振る。食糧の宝庫として名高い島だけあって、新鮮なものだけが取揃えられていることに満足そうに口元緩め魚や貝類をどっさりと注文すれば、他にもたくさん買いたいものがあるため値切ることも忘れずに。気前のいい店主はかなりサービスしてくれたようで特大袋を1つ受取って支払を済ませ礼を述べ、次は隣の精肉店へ。船長が肉!肉!とうるさかったことを思い返しつつここでもまた大量買して、また次の店次の店‥と品揃も質もいいことからかなり買込んでしまったし、貴女をほぼ放置状態だったと気づいたのはすべての店を回り尽くした後で。いくら買出しに夢中になってたとはいえ新人相手にこれは失礼だっただろうかと、両手にぎっちり持っている袋のうち果物が数個だけ入った軽いものを選べば貴女と久しぶりに目線を合わせ機嫌を伺い )

‥ミラちゃん、すまない。つい夢中になっちゃって。──これ持って貰っていい?




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