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【BL】妖-レンタルショップ-【人数制限あり】/75


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61: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-08 06:40:41



(/上げさせて貰ったのにまだ見られないだと…?!連続で上げるのも申し訳ないので出来ず…。返事返せていない方は本当にすみません…。とりあえずもう一度…。ガラケーのバカっ…。)



62: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-08 07:27:50


>>58>>59



>>篠崎

そ、常連客だよ。ここって別に依頼とかしなくてもここに居る子達とただ話すだけってのも出来るんだよ。俺は寧ろそっちの常連なの。……とか言いながら何か理由ありそうだな。会ったばっかだし深くは追求しないことにするよ。

(相手の疑問ももっともだと思い自分が常連客であることを彼に告げてこの店は別に依頼などがなくてもここにいる妖怪達と楽しくまったりとお話も出来る所なのだと相手に教えて。どちらかと言わなくても自分はそちらの常連客なのだと付け加えると「依頼もしてあげたいんだけど丁度彼ら向きの良いのがないんだよね。ここにいる子達にも得手不得手があるみたいだから合わない依頼は断られたり、断られずとも怪我とかしちゃったら嫌じゃん?」と胸の内明かして。一旦救急箱を床に置きカットソーを捲り手当てを待ってくれている彼の腹に巻かれた包帯を傷口になるべく刺激を与えないように解いていき、ガーゼ等も外し露わになった完全空洞の傷跡にあらーと目をパチパチして怪我してるとは思ってたけどまさかこんな重傷だとは思っておらず「大丈夫なの?病院とか行って縫って貰わなくて…。あー…何か事情あっていけないとか色々あるからこうなってんのよね…。ま、人間の体って穴あいてようがあんまり無理しないで安静にしてりゃそのうち塞がるよ」病院などには行かないのか何て聞いてしまうも行けるなら行ってるかと彼に聞くまでもなく納得出来、まぁ傷なんて時間かければ治るよと己の経験上そうだったため彼にもそう告げながら消毒液をパフに染み込ませなるべく染みないように丁寧に傷口の周りの血を拭い綺麗になるまでそれを繰り返しては新しいガーゼを丁寧にあてがっていき黴菌が入らないよう傷口を隠せば綺麗に包帯を巻き手当を終えて。確かとあったはずと腰につけていたウエストポーチから鎮痛剤を取り出して「今飲んどくか?」と自分の水も一緒に手渡して)



63: 篠崎 ルカ [×]
2016-05-09 12:35:12



(/少しお返事のペースが落ちると思います…すいません…!今日の夜か明日には返します。そして神山さん大丈夫ですか…?)

64: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-09 17:14:34



>>篠崎さん

(/あまり大丈夫ではないです…あれえ?きーくんとみーちゃんにレス返したはずなのに返せてない…何故…?(泣)すごく上出来なロルを回せたと思っていたのに…しくしく…。お二人共お待たせしていて本当にすみません…もう一度考えて送りますね!)



65: 店長代理 [×]
2016-05-09 17:28:50

(/ あまりレス消費するのもどうかと思っていたのでレス返しの時に言わせてもらおうとしていたのですが大分アクシデントがあったようですので…。
お二人共焦らずゆっくりと自分のペースで大丈夫ですよ、待つのもこういった場での楽しみの一つだと考えていますしこうして報告して頂けるだけでも十分です!一番辛いのは無言失踪される場合ですから…。あまり深刻に考えず気が向いた時や空いた時間に返していただければ満足です!)

66: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-09 17:53:27



>>みーちゃん(御峡)

そ?そんなに不思議ちゃんではないと思うけど。寧ろ明白じゃねぇ?

(相手の言葉にそんなに変なこと言ったかなと首傾げながらそう言葉を返すも呆れさせてはしまうような発言だったかなと頭を掻いて。珍しくと言うか何というかまさか自分のお願いをとりあえずは内容は何かと聞いてくれた事に驚きつつもまぁダメで元々だと再び自分に言い聞かせて「その…みーちゃんの耳か尻尾に少しで良いから触りたいなぁって…ほら絶対に普段は触れないじゃん?みーちゃんが嫌なら無理にとは言わないけど」と苦笑いを浮かべて聞いてみて)

(/かなりお待たせしてしまい本当にすみません!やっとレスが読めたと思って返事を昨日には返していた筈なんですが結局返せていなく…本当にすみません)


>>きーくん(狐火)

流石、きーくんだね。

(自分より遥かに長い月日を生きている相手がそういう所はきちんとしていることに寧ろ余計に好感を抱き彼の姿勢を流石だと言葉にして誉めて。不快な感じはしなかったと言って貰えた事は飛び上がりそうな程とても嬉しいもので感情の赴くままにまた彼に抱きつこうとしたがその後付け足された手が早いのはダメだとの発言にぴたりとその動きを止めて分かりやすいぐらいにしゅんとしては彼の座る席の向かいに位置する席へと腰を下ろして「食べ方とかよりもきーくんと一緒にこうやって食事出来るのが嬉しいの」と先ほどのしゅんとした顔はもうニコニコしたものへと変わっていて)


(/本当にお待たせしてしまい申し訳ありません。色々トラブルに見舞われてしまい…このレスも返せているか凄く不安ですが送らせて頂きます)



67: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-09 17:55:54



(/あ、よかった…送れてました…^^お騒がせして皆様申し訳ありません!何とか直ったのか送れるようになったみたいです!本当にすみませんでした…)



68: 狐火 [×]
2016-05-10 21:36:04

>神山

ふふ、伊達に長く妖怪やってないからね。
(誉め言葉というのは何時の時代も言われると嬉しいものでそれだけで喜び機嫌が上昇する単純さは自覚していてもどうしようもないものであり、得意気に鼻を鳴らしつつ口を開き上記を告げながらコロコロと変わる相手の表情や動きを面白い物を見るような目で見つめ「長く生きると変な所でしっかりするもんだよ。…ま、これからの生も長いんだしのんびりやりたいだけなんだけどさ。」と小さく肩を竦め言葉を続ける口の端は微かに緩んでいて。袋を退け稲荷寿司をテーブルに乗せては「中々嬉しい事言ってくれるねぇ。…準備も出来たし食べようか」とソファに腰を下ろし両手を合わせいただきますと呟いてから割り箸を割り)

(/ 此方も返事が遅れてしまい申し訳ありません!トラブルの方はもう大丈夫でしょうか?携帯やパソコンのトラブルは予想斜め上を独走していくこともあるのでメモ機能がありましたらちょくちょくメモの方にコピーして保存しておくといいですよ!私も何度餌食になったか…)

69: 篠崎 ルカ [×]
2016-05-10 23:04:25

>御峡


あら、うふふ…ノリ気だねぇ。何かの縁かな?僕、君みたいな可愛い子と仕事ができるなんて光栄だよ。
(飛び込みで、かつ危険な仕事。快諾されるとは思っておらず、それどころか両手をこちらに向け、むしろウェルカムモードを出す相手を見ると口元に手を持っていきクスクス笑い。前の相棒よりは遥かに頼りになりそうな人外の少年を見て「あんまり手間は取らせないよ。海でバカンスか山でリフレッシュ、どっちがいいかな?」などと問いかけ


>狐火


いやいや…人間からして見れば充分万能さぁ…うわー…なんか感動…ぜんぜん痛くないや。ありがとうね、狐さん。まぁ怪我を治してもらっただけでもここに来た甲斐はあったってもんだけど…
(疼くような痛みが無くなった腹部を驚いた顔でまじまじと見つめ、素直に感嘆の声をあげれば対面に座った相手に頭を下げ礼を言い、次に頭が上がったときには薄い笑みを顔に貼り付けていて「君、力持ちだったりするかなぁ…?あと、ものすごく速く動く鉛の粒をよけられたりする?」などと目の前の笑顔の少年に問いかけ)


>神山

へえー…そうなんだ…けっこう自由な感じのお店なんだ。何回も来る常連さんがいるなんてきっとすっごく可愛い子たちがいるんだろうね。…ふふ、大丈夫だよ?僕お兄さんともっと話したいなぁ
(自分はここの常連なのだ、と言い店についての説明を加えてくれる相手に傷口を見てもらいながら上記を述べ。なるべく無理なことはさせたくないと言う相手のはなしを聞けば心の片隅で「じゃあ力仕事や暴力事は厳しいかな」などと考えながら「そっかー…ちょっと乱暴なお仕事を頼むのは無理があるかな?」と包帯を変えてくれている相手に問い。傷口の心配をしてくれる相手に「へーきへーき。スパーンと抜けてるからね」などと軽口を叩きながらてきぱきと包帯を取り替えてくれる彼の手際に見惚れ。差し出された鎮痛剤をお礼を言いながら受け取り

(/そう言っていただけると助かります…!平日は2日に一回くらいになるかなと思います。そして神山さん良かったです…!)

70: 御峡 [×]
2016-05-11 01:20:22


>狐火
……そーだな。うん、アンタの言葉を素直に聞くのは癪だけど、それが一番よさそうだ。
(相手の声色がいつもよりも慎重であることに気が付き、もしや気遣われているのだろうかと思うと少しむずがゆいような気分になり。それを誤魔化すようにいつもよりも気怠そうな調子で、わざわざ生意気な言葉を添えて。自分とは対照的な表情を浮かべる相手にじとりとした視線を向けつつ「悪趣味やろーめ、いつか鼻を明かしてやるからな」と、三下の捨て台詞にでもありそうな言葉を吐き捨て。「おいおい、えらく気に入ってんなぁ」こちらも暫し無言で相手の尻尾をもふもふと触っているも、相手が自分に尻尾に夢中になっているのを見れば得意げな笑みを浮かべて)

>神山
アンタに自覚がないだけ。絶対アンタ変わってるって!
(相手に詰め寄るように顔を近づけ、相手の胸あたりをとんとんと指で突きつつ力強く上記のように主張して。その後ソファにきちんと座り直し、相手の御願いの内容を聞いてはあからさまに嫌そうな表情を浮かべて。暫し考えるように黙り込むも、深いため息を吐くと「客のニーズには極力答えないとな。まぁアンタなら乱暴にはしないだろ、好きな様にどーぞ」と、腕組みをしてソファの背もたれに背を預けつつ、尻尾を相手の方向に揺らしては相手を視線だけで見上げ)
(/いえいえ大丈夫ですよ! トラブルは仕方ありませんし、私もあまり早いペースで返信しているわけではありませんから)

>篠崎
お褒めに預かり恐縮です。仕事の際には是非とも、格好いい姿を御見せできるよう頑張りますよ。
(可愛いと評され、一見して表情はにこやかなまま、猫も被りっぱなしだが、"格好いい"という言葉を強調するように上記を口にし。それから一人掛け用のソファに歩み寄って行くと、その傍で立ち止まり、手で向かいの二人掛け用ソファを示しつつ「仕事の相談は、座ってじっくりとしましょうか。どうぞおかけください。ちなみに俺は山のほうが好きですよ」と、席を進めつつ相手の問いに答え)


71: 狐火 [×]
2016-05-12 22:46:22

>篠崎

そりゃあ人間と比べちゃあねぇ…。ん、何の問題も無くてよかった…たまぁに失敗するから困っちゃうよ。タダで怪我治して貰えるなんて中々ない経験じゃない?
(クスクスと相手の反応を愉しむような笑みを零しつつ、それでも褒められたり礼を言われるのは悪い気がしない所か嬉しさをも感じ耳をピクピクと動かしては頬を緩め。「んん…力持ちかは分からないや。でも人間よりは力はありますよ?で、俺は避けるより迎え撃つタイプなんだよね、だから避けられはしないけどどうにかすることは出来るかな。」相手からの質問に眉を寄せ暫し考え込んでも明確な答えは出なかったのか浮かない表情で、しかし表情とは違って開いた口から紡ぐ言葉は力強いもので)

>御峡

そーそーそんな調子、君はちょっと生意気入ってて憎まれ口叩いてこないとこっちが不安になるじゃない。
(生意気な言葉も己にとっては相手を構成する一部でありそれを聞くことで自然と表情は綻び少し安心したような色を浮かばせつつ、誤魔化すかのごとくからかうような声色で返し。表情は変わらないままむしろ相手の言葉を聞き益々調子が出たのか「おやおや、君に出来るのかい?俺は君曰く悪趣味やろーだからね、手強いよ?」と細めた目で相手を見遣りつつ背後に揺らめく尻尾は心なしか振られるような動きへ変わっていて。「んふふ、だって他の人の尻尾を触る機会中々ないもの。触り心地もいいしねぇ」普段浮かべている笑みは崩れふやけた笑顔を浮かべ、尻尾をもふる手を休めない様はまさに幸せの最中といった様子で)

72: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-14 06:21:45



>>きーくん(狐火)

…きーくんが長く生きてる中で俺とのこうしたやり取りや思い出はほんの短い期間なものかもしれないけど…きーくんが楽しいって俺とこうして出会ったのも悪くないって思ってくれたら嬉しい。

(自分にとって相手と出会ったことは大きくこれから先もこの店がある限りきっとずっと足腰立たなくなるくらい年を取るまでここに絶えず通い続けるだろうなと思っており自分がいなくなった後でも彼の記憶に少しで良いから良い記憶や思い出として残ってくれたらそれだけで嬉しいと笑みを浮かべて告げて。「そのためにいっぱい色々な事が出来たら良いんだけどなきーくんと。仕事の手伝いもそうだけどこうやって何気ないことでもさ」静かな口調でそう伝えると食事の準備をしてくれた彼を労うように箸を手に取りパキンと割って稲荷寿司を挟むと彼の口元へ持って行き「あーん…って言ったらしてくれる?」とダメもとではあるが伺うように見つめて問いかけて)


(/いえいえっそんなっ全然大丈夫です!私も遅くなってすみません!なるべくお待たせしないよう且つ無理なく返していけたらと思っております故これからも宜しくお願いします!トラブルの方は何とか今のところ大丈夫です!あ、そうですね!アドバイスありがとうございます!ちょこちょこメモ取ってやりますね!)



73: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-14 07:01:07



>>篠崎

…可愛いのは俺が保証する。ちなみに今は狐君と狸君がいるよ。…そ?そう言って貰えるならお話しようかねぇ。

(見ず知らずというか軽い会話はしているものの気心知れた仲というわけでもない己に大人しく傷の手当てをさせてくれている相手に自分はそこまで警戒はされていないのかなと思い、もっと話したいと言ってくれるのはそれを表しているのかは分からないがこちらに敵意がないことを理解してくれていることは何だか嬉しく少し真面目な顔をしてここの店にいる妖怪達の可愛さは常連の己が保証すると芝居じみた仕草で説明すればすぐに笑みを浮かべて付け加え。彼からここにいる妖怪達に乱暴な仕事をと聞かれれば「んー…乱暴加減にもよるけどその子が苦手じゃなければ大丈夫じゃない?基本的に自分が出来ない事以外は何でもやってくれる子達だから…何かあるなら相談するだけしてみたら?」と親身にアドバイスや妖怪達のことを教えたがあまり無茶なことはさせたくないと思っているため「何かヤバそうなことなら俺に依頼すればいい。これでも一応、退魔師やってるんでね。俺は神山 燎ってのよろしく」出来ることがあるならヤバそうな事には自分を使えとポケットから己の携帯の番号の記載された名刺を渡し自己紹介をして)


(/心配して頂いてすみません…ありがとうございます!来て頂けるだけで本当に嬉しいですのでゆったりまったりで行きましょう^^)


>>みーちゃん(御峡)

…ごほんっ…普通過ぎてつまんないよか良いんじゃない?

(徐に彼が自分に近づき顔まで近づけ己の胸をとんとんと指で突っつき告げられた言葉、基その行動は予想出来ず上がった熱を頬の赤みを相手に見られないように顔を背けて口元を手で覆い「ちょ…っそれヤバい…っ不覚にもときめいちゃったじゃん…!」と既に離れて席に座っている彼には聞こえないであろう心の声を小さく零してはわざとらしく咳払いし平常心を取り戻そうとし相手の言葉に返事を返して。更に尻尾に触らせてくれるとの申し出てと彼の尻尾をこちらに突き出す仕草に再び顔を背けぷるぷるとときめきに肩を震わせながらも触りたいようでそのまま手を伸ばし彼の尻尾に優しく触れ、そのもふもふとふわふわな感触に「なにこれっすごっ」ときめき以上に驚きが勝り未知なる感触に対して素直に反応しては興味深そうに見つめて暫く弄って)


(/有り難うです!なるべくお待たせしないようにまったり絡ませて頂きます)



74: 篠崎 ルカ [×]
2016-05-15 20:18:23

>御峡

うん、期待してるよ。…えっと、そういえばお名前は?名刺にもあったけど僕は篠崎 ルカと言います。
(可愛いよりはかっこいいと言われたいというような相手の気持ちを何と無く察し、微笑ましく思いながら初めに聞くべきだった相手の名前を今更ながら尋ね。「あぁ、そうだね。これはどうもありがとう。よっこらせっ…と」相手の勧めをありがたく受け取りソファに腰掛け。「山ね。オッケーオッケー…うーん、と。それほど時間はかからないかな?2日も見てくれたら充分だよ」などと言い


>狐火

そうねぇ……君みたいな可愛い子には化かされても良かったんだけど、むしろ怪我まで治してもらっちゃってそれだけでも来たかいがありましたよ…うふふ。ホントホント、医療費要らずだね
(今までにない不思議な体験にニコニコ笑いながら、褒められて嬉しいのかピクピク動く相手の耳を触ってみたいな、などと思いながら見つめ。無意識に膝の上で組んだ指もピクピク動いていて。「なるほどなるほど…ぶっちゃけ力はあんまり必要ないかな?あるに越したことはないけど…まぁ…妖怪の君からしたら人間なんて軽くのせるかな?」と、微妙な表情とは裏腹な力強い解答に頷くと頬杖をつき笑い「海と山、どっちがいいかな?」と問いかけ


>神山

なるほどね…狐ちゃんと狸ちゃんが…僕、かっこいいお兄さん好きだからね
(丁寧にもここにいる妖怪たちの説明をしてくれる彼を好ましく感じながら、狐と狸という単語からなぜか赤と緑という二色を連想し。それはまぁどうでもいいことだと頭から切り捨て。そもそもここは違法な仕事も受けてくれるのだろうかと相手のはなしをにこやかに聞きながら頭の片隅で考え。「あー…なるほどねぇ…基本的には人間よりは万能だと考えてもいいのかな?本人?本妖怪ちゃんたちがここにいないと悩むね…?」などと言い、無理な仕事のようなら、と相手から差し出された名刺を受け取り。「退魔師…?変わったお仕事だね?えぇと…神山くん?」馴染みのない職業に目をぱちぱちさせながら礼を言い。


75: 神山 燎 [×]
ID:da9fd4c4b 2016-05-18 21:22:36



>>篠崎

そか?サンキュー。俺もアンタみたいなタイプ嫌いじゃないぜ。

あー…退魔師ってあんまりメジャーじゃないから知らないか…。俺はどっちかってーと陰陽師寄り…あ、陰陽師はわかる?こっちのがメジャーだよね。

(格好いいと言われれば悪い気はせずにかっと歯を見せて笑うと己も相手のことは嫌いじゃないと返しては「そうだな妖怪達は人間よりは遥かに万能だよ。ま、今いないから言われても微妙だろうけど」と彼の心情を理解したのかそう口にしては退魔師を知らないか相手に己の職について説明をしようとするが退魔師と言えど己の派は陰陽師よりなためこちらを説明した方が良いかと考え彼に陰陽師は知っているか尋ねて。「簡単に言えば魔とか祓えたり結界張ったり転移とかも出来るよ、この札使ってね」胸元の内ポケットから札を一枚取り出しては口で説明するより実行した方が早いかと思い、手に持っている札を人差し指と中指に挟んで薬指と小指を内側に親指を立て「…“御、略式…結界っ!”」長々しいのを略して唱えるも特に何かしらぱっと見変化があるようには感じられない。徐にそこいらにある椅子やらテーブルやらを何を思ったか思い切り蹴りを入れて破壊していき粗方壊し終われば立ち止まり「これでいいか…“御…略式…解除っ!”」再び先ほどと同じく唱えると壊したはずの椅子やテーブルが嘘のように直っていて。と言うよりも何事もなかったかのように位置が動くでもなく一切何も変化がなく。
「さっきの結界の中では何を壊そうが現実では何も変化がない。別次元を作ったりも出来るの退魔師ってのは」と告げては彼はどんな反応を見せるだろうかとそちらに視線を向けて)



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