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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
■:
主代理 [×]
2016-03-06 23:59:52 ID:786c45dbe
この世界は魔法がなくなり科学が栄えた時代の少し前、魔法と科学の両方が栄えた時代の物語。地球は五つの国に別れていた。
焔の国エンブラス、水の国アクエリア、地の国グランキュレス、風の国フゥーピア、そして四つの国の中心部、太陽の国ラーディン。人がいる限り争いは消えない。五つの国は争いを続けていた。
核兵器や毒ガス、兵器作製による有害物質の排出により 地球はどんどんと枯れ果て、食物は育たず人間が滅びるとも言われた。五つの国は一つになり、ある兵器を造り出した。
天候、気温、気圧、食物連鎖 を管理する装置、セイメイ!これらにより人工的に食物を造りだし食物連鎖を制御や増進、天候を変えることも可能となり人間は手を出しては行けない所まで手を出してしまった。それから百年。
人間は絶滅を凌いだが、セイメイにより地球はむちゃくちゃになり動物の異常な進化が起こり知性を持ち人間に襲いかかるようにまでなり人間と動物の戦闘が起きた。
勝ったのは人間。しかし一つになっていた五つの国はまたセイメイの所有権を巡りまた争うことになった。
___それから2年後。
セイメイのある事件がきっかけに世界は大きく変わり、 セイメイは事件によって爆発し内部のコアはひとつのクリスタルになって世界のどこかに消えてしまった。この事件は世界中に中継され人々が知ることとなった。
>>001 内容説明
>>002 国境説明
>>003 PF募集
___レス禁止。
1:
主代理 [×]
ID:786c45dbe 2016-03-07 00:01:54
〜ラーディン国城内〜
国王サンデアスに二人の息子が誕生した。国王は次の跡継ぎを弟の方、ゼムノスと言った。 その事に納得の行かない兄のデューナスは
「 何故!ゼムノスなんだ!父上! 」
「 デューナス…お前は王になったら何をしたい? 」
「 オレはこの国を強くする、強い兵器を造りだし他の国を倒し世界を1つにする! 」
「 だから貴様は王の器がないのだ。次の王はゼムノスだ。 」
___そして悲劇が起こるのであった。
ゼムノスは父のサンデアスに呼ばれ王の部屋へ向かう。ドアを開けると部屋は暗く、灯りをつけると王が胸を短剣で刺され絶命してしまっていた。 ゼムノスは王に駆け寄り声をかけるがもう、遅かった。
そして王を刺した犯人は直ぐ近くにいた。ドアの影に隠 れもう一本の短剣を構えゼムノスを背後から刺そうとするデューナスの気配に気づいたゼムノスはそれを避けたが、デューナスは突如自分の左肩を自分で傷付け大声で叫ぶ。その声に多くの人が王の部屋に駆け付け。
___デューナスはゼムノスを指差し、
「 こいつが父上…王を刺した!逆賊だぁー! 」
ゼムノスを信じる人はいなく。ゼムノスはその場から逃げ出した。
それから数週間が経ち、ラーディン国の王はデューナスとなった。しかしゼムノス派の人達も現れてデューナス派とゼムノス派の二つの派閥が出来てしまい、戦争が始まったが戦力の差は歴然。デューナス派が完全勝利となりデューナスはラーディン国の新の王となった。
___レス禁止。
2:
主代理 [×]
ID:786c45dbe 2016-03-07 00:05:43
【 中心側・ラーディン国大陸 】
アルファタウン:ラーディン国の中心都市、多くの人が集う。
ベータタウン:ラーディン国の第二都市、ゼムノスがバイトしている保育園がある。
ガンマ村:ザンツのよろず屋がある。
デルタ島:中心部にある最大の島で旅人や冒険家や海賊、山賊など色々な人が集まる島。この島での戦闘や争い事は禁じられている。
【 北側元グランキュレス国大陸 】
現世界政府ディフェール国の本領周囲を山で囲まれ、攻め入るのは困難。ディフェール国本領には高い壁で周囲を囲み二重に守られている 。
ゼータ森林:通称迷いの森。一度入ると必ず迷ってしまう森と言われ、ガソルザークの隠れ家となっている。
イプシロン氷山:ラーディン国大陸との間にある離れた氷山、過去にはラーディン国のエルフの実験で使用された工場がある場所。
【 東側エンブラス国大陸 】
イータタウン:エンブラス国中心都市。 シータ村、イオタ村、カッパ島。(あるヤクザが占める島。入った者はなぜか震えが止まらず、精神状態不安定になるといわれている。)
【 西側フゥーピア国大陸 】
ラムダタウン:フゥーピア国中心地都市。
ミュー村:ミュージカルが盛んな村で七割が美人で集まっている村。男性の立ち入りは許可なしでは入れない。
ニュータウン:中性の人々が集まる町。
【 その他の島、大陸、都市、山 】
西と北の中心部にある島。
オミクロン島:セイメイがある場所で立ち入り禁止。
南側始まりの町大陸:誰も支配せず国王もいない大陸で大陸全てが町。テーマパーク、学校、ショッピングモール、全てが揃っている。世界政府の役人が治安が維持され、争いが起きることはない。
___レス禁止。
3:
主代理 [×]
ID:786c45dbe 2016-03-07 00:09:16
PF
名前:
性別:
年齢:
性格:
容姿:
武器:
魔法:
備考:
召喚獣
名前:
種族:
容姿:
備考:
募集
焔の国エンブラス、水の国アクエリア、地の国グランキュレス、風の国フゥーピアが結成した世界政府軍。
隊長格:約七名 ( 別名セブンソード )
総隊長:約一名
一般兵:無制限
ガソルザーク ( 意思を持った動物武装集団 )
幹部:約三名
ゼムノス軍団 ( 世界的犯罪者集団 )
世界政府と対立している。
約四名募集(主含む)
海賊皇帝パイレーツ
世界政府から危険人物とされている海賊。
無制限募集
残党
世界政府設立後、政府へ対立する集団。
無制限募集
___レス禁止。
4:
主代理 [×]
ID:786c45dbe 2016-03-07 00:13:31
* キャラクターは一人何役でも可能ですが、一人で出来る範囲まで。
* 一人で何役でもする場合は一つのレスに纏める際、分かりやすいキャラクター表示を心掛けてください。
* お相手様のキャラクターに対する侮辱や誹謗中傷行為は禁止です。
* 本体同士の喧嘩は禁止。本体同士の会話の際、(/)等を使い区別するようお願いします。
* 恋愛表現は口付け、押し倒しまで。あまりにも不可解極まりない表現をした場合は注意します。
* 美化設定、最強設定などは禁止。PF投稿の際、もう一度見直してから投稿をお願いします。
* 裏物語の際、戦闘は勿論全面において禁止。争い事も禁止です。
* トリップ及びアンカーは必須。お相手様に分かりやすいようにお願いします。
* 二週間こなかった場合はキャラリセットさせていただきますのでご注意ください。
* このスレッドは某オリキャラチャットの移行版ですが、主の代理として建てましたので本当の主は違います。
* 前回のクリエイトに参加していらっしゃった方は新しいPFで参加するのも良し、参加していた当時のPFで参加するのもどちらでも結構です。
___レス解禁。
5:
ゼム [×]
ID:e4171f8f4 2016-03-07 20:16:08
「もし今あの時に戻れるとしても、さよならを選ぶしかなった。」
【名前】エルバート・ゼム・ノース 通称ゼムノス ゼム
【年齢】21
【性別】男
【容姿】王子時は金髪だが後に姿を隠すために黒髪になる。ツンツン頭で、これは癖っけらしく別の髪型にしてもツンツン頭になってしまうほど、よくウニ頭と言われる。
身長は183㎝で服装は王子時はキラキラな衣装を むりやり着せられていたため現在は黒などの服装 を好み着用している。目付きも悪く絡まれることがしばしば。
【性格】 自分の思い通りにならないことがあると苛立つ気が短い性格、目付きが悪いことから中々人から接する人がいず、孤独を経験しているためか極度のさみしがりや。
よく問題事を起こし人を巻き込むようになり自分で 「どうやらオレはよく人を巻き込むらしい」などいっていて面倒くさがっているが内心は人と関われることなので嬉しいと思っていて、よく物事を考えず突き進んでしまう傾向がある。
【武器】光魔法:光を操る能力
【召喚獣】堕天使
名前はサタンクロス、半翼で天使と悪魔の羽がはえている。召喚時にかなりの魔力を使うためよほどの時でないときは召喚しない。
6:
主代理 [×]
ID:786c45dbe 2016-03-08 00:03:58
PF
名前:ミラージュ=フィルアーロ
性別:女
年齢:20
性格:召喚獣といた当時は誰とも関わらないようなそんな性格だったが召喚獣と契約を切ってからは嘘のように一変。普段の生活を取り戻し、穏やかな日々を送っている事もあってか普通の女の子らしさというのが滲み出てくるように。だが前の名残もあり、素直さというのはなくツンツン気味。口調などは然程変化がないが、言い方などは少々柔らかくなった様子。何も言わずとも直ぐに気持ちが表情に表れるため分かりやすい。褒められることになれておらず、褒められると照れ隠しからか口調が悪くなってしまう面も。医者をやっていた事もあってか稀に人助けをすることも。身内や知り合いには優しいものの、知らないもの、怪しいものには常に警戒しつつ話す癖がある。だが、警戒しすぎて回りへの警戒が疎かになることがあり、それが多々ある様子。戦いの時などは常に回りを見ながら行動し、自分が不利な状況を作らないようにと心掛けているものの上手くはいかずに戦略に嵌まってしまう場合も。召喚獣がいない事を忘れてしまう事があり、背中ががら空きになってしまうなど何処かすっぽ抜けている場面も。
容姿:元々赤かった髪を黒髪に染め、胸の下まで伸ばし毛先は真っ直ぐ。前髪は目の下まであり、M字分け。肌は健康な白さ。少々つり気味の目は赤く、前のような鋭い目付きはしなくなったがやはりつり気味もあってか睨まれるように感じる者も少なくはない。召喚獣と契約を切ってからは身長が縮み、164cmと小さくなってしまったが本人は気にしていない様子。白いロングドレススリットはノースリーブ型になっており、動きやすいように右側の太股の若干上辺りから切れ目が入れてあり、歩いたり足を組んだりなどすると右足が露出してしまう。ロングドレススリットの長さは地面につくかつかないかの長さだがヒールがあるため地面には付かない。ロングドレススリット自体緩めに形成されているため若干レースが掛かっている。上着として白の薄いケープを着用し、長さは下半身にいくかいかないか程度。薄手の黒のサイハイを履き、靴は黒色のアンクルストラップ型のヒール。ヒールの長さを合わせて167cmとなる。袖無しのロングドレススリット用の薄手の手袋を使用し、長さは脇の少し下まで。上辺りが黒くレース上に縁取られておりシンプル。藍色のリボンの髪飾りを付けている。普段マスケット銃は持っておらず、マスケット銃本体に魔方陣が描かれている為何処でも魔法で出すことが可能。
武器:持ち手の部分に魔方陣が描かれている黒いマスケット銃。魔法で増やしたマスケット銃で戦うことが主な戦い方。
魔法:ある特定の物質を増やす事が出来る。が、魔法を解くと同時に増やされた物質も消えてしまう為、戦い向き。増やせるものは銃系で刀は無理だが銃ならば幾らでも増やす事が可能。
備考:一人称は私、二人称はお前や貴方など。召喚獣との契約を切った理由は義理の両親の診療所を継がなければならなくなったため。だがとある貴族がよく訪れ、専属医師になり貴族の家で過ごすのが日常。その為服も貴族の服を着用。専属医師兼ね護衛もしており、理由は元召喚獣を扱っていた為。あまり雇い主を良く思っておらず逆らうと厄介な事になるためなにもしない。元仲間だったゼムノスやシエル、レイリアやスクードに対しては心の何処かでまた会いたいと思っており、屋敷から出ては少し探したりなど積極的に動くが未だ会えないでいた。元々の視力は悪くないため、見える範囲でならマスケット銃での狙い撃ちが可能。だが、あまりにも遠い場所までは撃てても当たる確率は格段に下がる。召喚獣とまた契約を交わそうと思っているが前の自分みたいに戻ってしまうのではないかと不安と焦りが募り、踏み止まってしまう。
(/遅れましたがPFです。召喚獣は近々契約を交わそうかな、と考えています。なので暫しお待ちくださいませ。)
7:
ミラージュ=フィルアーロ [×]
ID:786c45dbe 2016-03-08 00:08:06
>>005 ゼムノス
(/PF投稿が遅れてしまいました。すみません。変わらないゼムノスくんに少し安堵しました!違うゼムノスくんも良いとは思いますが元のゼムノスくんが一番いいなぁ、と思いつつ此方のミラージュは凄く変わってしまいました。(汗)変わってしまいましたが、普段通り接してくれると嬉しいです…!)
8:
ゼム [×]
ID:e4171f8f4 2016-03-08 00:34:51
>>7 ミラージュ本体
(/私はあんまり変わってませんね。またよろしくお願いします。今日は落ちます。)
>>all
(/新しい参加者様たちもたくさん来てくれるとありがたいです。)
9:
スクード・ヴェント [×]
ID:abcb95f04 2016-03-08 20:04:28
PF
名前: スクード・ヴェント
性別: 男
年齢: 21
性格: 血の気が多く直情的。言葉遣いが悪いながらもお人好しな面もあり、仲間を気遣う所がある。戦闘の場でも先に体が動くタイプというのではなく頭で考えて行動し冷静さを併せ持つ。小さい時から「強さ」を追い求めることに対しては直向きな様子だけれど、時にその「強さ」を求めるばかり自分を不必要に追い込んで、タガが外れたよう傷だらけの敵を絶命寸前になるまで攻撃を止めないなど冷静さを失い判断がつかなくなってる。後で我に返って酷く後悔し、未だに自分の感情をコントロール出来てない事に歯痒く思う。
容姿: 身長175cmで健康的な肌色。父親の教えを守り鍛錬だけは怠らず、毎日体を鍛えているため線がはっきりとした筋肉質を保つ。緑色の短髪は首筋まであって整髪剤を使用し所々、毛先を外側にくるんと跳ねさせている。顎付近くらいの揉み上げは、髪同様に毛先が外側に向かって跳ねていて明るい橙色に染められ上睫毛に触れる程の前髪は右の分け目の所に段差が付けらていて、左に少しだけ髪を残し後は右に流している。鷹のような切れ長の目は青。服装は紺色のハイネックTシャツに若葉色の帷子(かたびら)を重ね襟と衽(おくみ)は緑色に染まっており、裾を膝まで上げて腰付近で後ろに回して結び黒い巻帯を付けてる。下は黒いパンツ、焦げ茶のロングブーツを着用。
武器: 腕から手の平まで包帯を巻いていて、その上に黒い手甲を装着している。
魔法: 風魔法を少しだけ使えるが、戦闘は武術中心なので魔法は少し苦手なよう。独自のアイデアで武術の合わせ技に用いり克服するよう頑張ってるが魔力と気を消費する為、大きな技を出す時は体力が減る。
備考: 一人称「俺」、二人称「お前、あんた」等。敵味方関係なく人によって独特のあだ名を付ける(※本人は意識してなくあだ名なんて付けてない、と言ってるけど他の人からすると付けてるように見えるらしい)。風の国フゥーピア出身で育ちは中心地都市ラムダタウン。大きな道場を持つ格闘職である父親に、後継として幼い頃からずっと厳しい手解きを受けていた武術の使い手。セイメイのある事件によって世界的犯罪者集団「ゼムノス軍団」の一員として認知されるが、後悔はしていない。幼馴染であるゼムノスにライバル意識を向けていて何かとする事、やる事にいちいち突っかかる。だが内心では努力や実力を認めており、自ら厄介事を背負い込んでしまうゼムノスを心配してのこと。
召喚獣
名前: エア
種族: シルフィード(シルフの女性形)
容姿: ふわふわと触れると軽そうなボリュームがある髪は毛先にいくほど黄緑、濃い緑色とグラデーション状になっており、長さは踝まである。前髪とも後ろで一つに束ねて背中の真ん中辺りから三つ編みにしているが、それでも地面寸前なので、肩甲骨下の髪を洋梨の様な形にして空気で浮かしている。頭部から突出している触角は真っ直ぐではなく、垂れ下がってて先端には細い葉っぱ。薄い若葉色が混じった白っぽい肌に先の尖った長い耳。髪の色と同じ短い眉、白目が全く確認できない黒目がちは人によっては“不気味”と捉えられることもあるが、よく近くで見てみると黒の他に深緑、薄緑が入っていて光が映り、目尻に長い睫毛がある。身長165cm、腕、手首、腰の両方に大中小の長い葉っぱが生えていて神経が通ってるため引っ張られると「痛い」らしい。両サイドだけ伸びてる裾、袖無しの毛織の白い布を首にかけて交差し、茶色の紐で留めている。短めの白いパンツを着用。背中にはトンボのような薄い二対の翅(し)を生やしている。
備考: 一人称は「私」、二人称は「あなた、さん」等。仲が深くなる程、呼び捨てになる。召喚獣の国レイディアントスで生まれた『風(大気)』の元素を司る精霊とされる。他人に束縛されることを嫌い、自分の考えを持って行動する自由気ままな性格。物に執着せずあっさりとしていて、例え自分にとって有意義な提案を出されたとしても断ることが多い。ただし一度怒れば手がつけられなくなり、突風やかまいたちを起こすことがある。主であるスクードとの関係は「お姉さん兼保護者」的存在。召喚の時は深緑の魔方陣から現れるがその分、主の魔力が消耗する。なので必要である時以外は滅多に召喚されることはない。けれども何か特別な日は呼び出されたりする。名前の「エア」はフゥーピア国の言語で「空気」という意味らしく、出会った幼い頃のスクードが名付けたそう。
(/続きます)
10:
スクード・ヴェント [×]
ID:abcb95f04 2016-03-08 21:03:06
PF
名前: ジュラメント
性別: 男
年齢: (外見)26/(実年齢)59歳
性格: 非常に気まぐれかつシビアな価値観を持っていて同時に人を恨んではセイメイを壊す執着に囚われている。だが、それを隠すよう表では、大らかで人当たりが良く『いい人』と思われる紳士的な性格を演じている。一方で、動物でありながらも無類の女好きで目に留まる気に入った女性は直ぐに駆け寄って声をかけ、花束をプレゼントして積極的にアピールしたがる。その事に関して恨みは関係ないそう。素直な部分はあるが、矛盾している。また、他人に自分自身のことを話すのを好まず、上手く言葉ではぐらかし、他人と一定の距離を置くようにしている。
容姿: 正体はセイメイにより異常な進化が起こって知性を持った動物の一匹。種類は「サーベルタイガー」。オレンジの毛色を持ち、体長は3m。上顎犬歯20cmに及ぶ短刀状の牙、短い尻尾。目は黄土色であるが、セイメイによって人の姿になれるようになってしまった為、人間の姿になる時は深緑に変色する。人間時は柑子(こうじ)色の髪を持ち、肩まで伸びた軽いウルフヘア。それを邪魔にならないよう後ろに一つに纏め、赤いゴムで結んでる。瞼に届くくらいの前髪は切り揃え左に流している。精悍ながらも全体的に柔らかい雰囲気が出ていて、身長は186cm。筋肉も程よく付いており、健康的な肌色。服装は白いYシャツの襟ボタンを外しており、上に赤紫のベストを着用。ベストは前ボタンを留めていて腰に白い腰布を巻いて、そこに茶色のベルトを付けている。黒い長ズボンは焦げ茶のブーツトップスの中に差し込んでる。
武器: 腰に海賊が持ち歩いてるようなカットラスを携えている。
魔法: 人の姿になったり元の姿に戻る時だけ魔力を使っているので、それ以外はカットラスを持って戦ってる。
備考: 一人称は「俺、僕、俺様」、二人称は「君、貴方(貴方)、お前、あんた、君、ちゃん」等。ふざけて喋ることがあるので一人称が一定しない。出身は地の国グランキュレス。動物だった頃、人間が装置を開発する前は両親、兄弟と共に平穏に暮らしていた。しかし、セイメイが現れて知性を持った自分を含み両親と兄弟は人語を話すようになり、やがて人間との戦争に巻き込まれ自分を残し家族は亡くなってしまった。この出来事によって人間の身勝手さを深く感じ、原因となったセイメイを壊すべく力を身に付けながら動物、人の両方として暮らしていく。現在は目的変わらずセイメイー及びクリスタルを壊すことに異常に執着しておりガソルザークを抜け出して自力でゼータ森林から脱出し、情報を手に入れつつ根無し草として各国を旅している。
(/以上です!連続投稿失礼しました。改めまして此方のトピでも宜しくお願い致します!PFの方は変わってない、と言いつつエアの種族とスクード達の設定を何箇所か変えました…、すみません;でも三人の性格は大体変わってないので安心して下さい…!b それではPFの確認宜しくお願いします。)
11:
ミラージュ=フィルアーロ [×]
ID:786c45dbe 2016-03-08 21:46:39
>>008 主様
(/でも変わらないままの方が安心します。これから成長していくゼムノスくんに皆さん期待していると思いますよ(←)今回、此処では仮ですがここの管理はさせてもらいます。ですので、PFの確認などはさせていただきますが主様が駄目だと感じた際はお申し付けくださいませ。物語は今まで通り日常から始めた方がいいかな、と思いますが主様の判断にお任せしますので!)
>>009>>010 スクード本体様
(/PF投稿お疲れさまです!問題はないかと思われます。初めの文は暫し出すのをお待ちください!最初から物語をやるか日常からやるか主様からの判断に任せておりますので…。絡める日をお待ちしております!)
12:
スクード・ヴェント [×]
ID:abcb95f04 2016-03-08 22:25:53
>>011 ミラージュ本体様
(/確認ありがとうございます!了解しました。では、それまで暫く待機しておりますね( ・∀・ )ゞ此方こそミラージュ本体様、そしてミラージュちゃんと絡める時を楽しみにしてます…!)
13:
ゼム [×]
ID:e4171f8f4 2016-03-08 22:33:36
>>ミラージュ
(/了解しました。まずは普通に日常会話で絡み新たな参加者や元の参加者を待ちましょう‼よろしくお願いします。)
>>all
いやぁ・・・・久しぶりだな。
(とある街の中心にある時計台の頂上は街並みを一望出来る絶好のポイント。どのようにして登ったのかはさて置き、久しぶりの街並みを見下ろせば懐かしさが込み上げてくる。同時に当時の記憶、思い出、感情が溢れれば最後には会いたいという気持ちにたどり着く。希望と少しの罪悪感を抱くも時計台から身を乗り出すと風に身を任せるように、時計台から飛び立つ。)
みんなは、どんな顔してるんだろうな?
(空を滑るように移動すると、上空で飛んでいる異様な光景に街の人達は大騒ぎ。当然、警官らも駆けつける事態になるも彼にとっては自然な事。気にもせずに空を疾走と滑っていく。)
14:
ミラージュ=フィルアーロ [×]
ID:786c45dbe 2016-03-08 23:08:43
>>012 スクード本体様
(/お待たせしました!どうやら日常から始めるらしいので絡み文投下をよろしくお願いします。スクードくんとゼムノスくんのコンビ、楽しみにしています!)
>>013 主様
(/了解致しました!取り合えず私も絡み文を出させていただきますので絡めるお時間がありましたら絡んでいただけると幸いです!)
>>ALL
今日は久しぶりに遠くまで来てみたけれど…会えるか分からないな。(自身が専属としてついている貴族の家から汽車で遠くの街へと足を運び、今日もまた仲間を探しに辺りを見渡し。自身が乗ってきた汽車が汽笛を鳴らし、走り去って行くのを見守り、駅から出てみれば沢山の人々と豊かな街並み。貴族の服でいると目立つかもしれないと思っていたがどうやら気にしない様子で少し安堵して。街中を歩きつつ辺りを見渡していると不意に視界に入った古書店。探す合間にでも、と思い古書を一冊購入すると長旅からの疲れかベンチに座り足を組んでは古書を開き目を通して。読んでいく内に主人公が段々と誰かと重なり、嗚呼、と言葉を漏らすとその誰かが分かり疑問が晴れたかのような微笑みを薄く浮かべると主人公の名前を指でなぞっては呟き。)元気に、しているだろうか。
(/ミラージュ本体でございます!もしよろしければ絡んでいただけると嬉しいです。変わってしまったミラージュですが暖かく迎えてくださいませ………!)
15:
スクード・ヴェント [×]
ID:abcb95f04 2016-03-09 02:35:26
>>013 ゼム
(/絡み文に絡ませて頂きます!改めまして、これから何卒宜しくお願い致しますー!^▽^*)
…これだけの人がいるんなら案外バレないんじゃないか?(フードを掴んで行き交う人達を目にし、肩に乗ってる魔法でフロッキー人形くらいになった自分の召喚獣に話し掛ける。ここは大きな都市の中心街。色取り取りの店が並んでいて魔法道具専門店や鮮やかな花が店の外に綺麗に置かれてたりと、どれも興味があって目移りしそうだ。『駄目よ、スクード。 悪さはしてないとはいえ…あなたは今お尋ね者なんだから。ちゃんと顔は隠しておかないと』なんて指摘され、逆にこんな格好してこそこそしてる方が怪しまれるんじゃないのかと突っ込みたい気持ちが強かったけど、そこは我慢し召喚獣の言う事を黙って聞く。不便だな…。深く溜息を吐くと何処か遠くの方で数人が騒いでる声が耳に入り前を向いて眉を寄せ、してる方へ走り出す。辿り着いた場所には警官が集まっていて思わず顔を伏せてしまうが、大勢の人だかりの中の一人が叫びながら上空を指差していて視線を移動してみると見覚えのある人物がいた。いや…、正しく別れた後に自分が捜し求めていた人物だ。驚いて口を開け、遂に自分も大きく叫んで) ーーゼムッ!?
>>014 ミラージュ
(/分かりました!それではお先に今ある絡み文に絡ませて貰って、その後に自分の絡み文を投下させて頂きますね!友情パワー楽しみにしてて下さい(キラッ/ス「ゆ、ゆゆ友情パワーってなんだごらぁ!//友情パワーっt」)ではでは此方の方もスクードで絡ませて頂きます* お相手宜しくお願い致します!)
いい天気だな…(ラーディン、グランキュレス、フゥーピア、南側始まりの町大陸。危険な所は避け、居そうな場所は隅々まで捜した。だが、まだ行ってない大陸と島があり全て調べきったとはいえない。移動手段においても召喚獣の力をずっと借りるわけにはいかない。エアも自分も無限に魔力を持っていないのだから。だとすれば乗り物が必要になってくる。お金が無くてはならないので1年前に着いたこの街で不器用ながら身の回りの手伝いをして馴染んでいき、親切な宿屋の主人に仕事を貰って生きていける程のお金が貯まった。明日には、また仲間捜しの旅を再開する為、今まで世話になった宿屋の主人にお礼にご飯を御馳走しようと今日は商店街に繰り出してきた。身を隠すコートも着用せず堂々と歩き、暖かい日差しを全身に浴びる。ゆったりした時間の流れの中を歩いてたらリズムよく跳ねてきた黄色いボールが自分の足元を通りすぎていって前方で「すみませーん!ボール取ってくださーい!!」と慌てたような子供の声がし背を向け先程のボールを追いかける。黄色いボールはベンチに座ってる人物の足元で止まっている事に安堵しつつ読書中の相手に悪いと思うも声をかけ)すまない、足元にあるボール取ってくれないか?
16:
ミラージュ=フィルアーロ [×]
ID:786c45dbe 2016-03-09 06:51:03
>>015 スクード
……?どうぞ。(主人公視点となっている物語を次々と読み進める最中、序盤から中盤へと入ったところで足に何かが当たり、下を見てみるとどうやら黄色いボールが自分の足元で止まっていて。きっと自分に当たって止まったのであろうその黄色いボールを拾い上げようとパタリと本を閉じ、鞄へとし舞い込むと鞄を肩へ提げ、ボールを拾い上げると声を掛けられた相手に近付きどうぞと告げボールを差し出し。そういえばこういうシーンに似た場面があったなと思いつつよく見ていなかった相手の顔を見上げるとどこかしら会ったことのあるような雰囲気を感じ疑問に小首を傾げ、じっと相手の顔を見つめて。)
(/了解致しました!ではお二人の友情パワーを期待していますのでスクードくん頑張って(←)はい!絡んでくれてありがとうございます。ではでは此方は失礼しますので何かありましたら何なりとお申し付けくださいませ。)
17:
シエル·ディーヴァ [×]
ID:2d88ba72b 2016-03-09 18:04:22
PF
名前: シエル·ディーヴァ
性別: 女
年齢: 19
性格: 非常に穏やかであり、表情豊か。しかし最近は“ある出来事”を機に自身の歌への自信、そして情熱が冷めたことにより歌を歌うことをやめてしまい、以前のような笑顔は無くなってしまい、何処か上の空で曇っているようにもみえる。天然具合は相変わらずで、無くなっていくどころか年を重ねる度に増している気がしているとのこと。穏やかといっても人一倍正義感は強く、見掛けによらず怖いもの知らずである。左記の通り歌うことをやめてからは、歌に対する話を全くしないようになってしまった。仲間への感情は2年たっても変わらず。
容姿: 身長163cm.雪のように白い肌。以前腰あたりまで伸ばしきっていた髪は少し短くなり、胸あたりへと変わっている。髪色は以前と変わらず、淡い桃色。しかし髪型を美しく彩っていた花飾りは無くされている。その代わり、正面から見た左上辺りには紅い薔薇の髪飾りが。目は変わらず、人の好さそうな目付きで有るが、透き通っている桃色の瞳は何処か暗く、以前の様な輝きが感じられない。服装は薄く花柄の模様が入っている白色の踝でさえも隠してしまう、ロングワンピースを多く着用。その上からは彼女が着ると思えないほど真っ黒な、腰までもを隠してしまうマントを愛用。下にはキャラメルの様な明るさのショートブーツ。
備考: 一人称「私」二人称「貴方、...さん」人々を癒す透き通った声色の持ち主。その為か街中の人々からの呼ばれる名は“歌姫”であった____が2年前街へ帰った彼女はまた平穏な日常が戻る。然し日々の中でも上がってくる仲間の名前を聞けば“自分から歌を抜いたらなにが残る?”と悩みきってしまい、今現在は歌うことをやめている。
(/改めてこんにちは!!トピ建てありがとうございます。pf投稿遅くなってしまい申し訳御座いません;;不備がある際は御指摘お願い致します。)
18:
ゼム [×]
ID:e4171f8f4 2016-03-09 18:58:12
>>15 スクード
おっ!その声はスクードじゃねぇか!なんだっ、この街にいたのか!久しぶりだなぁ‼
(下の街で何やら騒がしくなるも、それが自分が原因なのだとも知らずに行く宛もないが取り敢えず進んでいると町民らの騒がしい声の中に聞き覚えのある声に気がつく。足を止めて下を向くと町民と警官たちの中にスクードを見つける。驚く相手に対し自分もまさか、会えるとは思っていなかったために驚きが隠せずに笑みを浮かべると地上に降り立つ。)
この街はやっぱり綺麗だ。この騒がしさも俺たちの再会を祝福してくれる・・・って訳じゃないな。
(警官らも思わず開いた口が閉じなく、自然に降り立ったゼムノスらを見てポカーンと動きが止まっていた。)
ったく、そんな格好してもバレんのはバレんだよ!どうせバレんなら俺みたいに堂々としてりやぁいい
(まわりの警官は怪しい格好をしているスクードを不審に思ってつけていたものだろうと思い込み相手の格好を指摘する。←(/申し訳ないです))
19:
匿名さん [×]
2016-03-09 21:04:33
PF
名前:ギフト•ラルツナイ(Gifto・Rarznei)
性別:♂
年齢:26歳
武器:各種薬
→主に錠剤、液体、気体の3種。
主に戦闘で使う物は、肉体強化用のカプセル型錠剤(副作用あり)、魔物生成魔法と共同で使う気体、煙幕を発生させる液体、試作液体状毒薬である。
ピストル2丁、ステッキ(刀仕込み)
→護身用武器。ステッキは後述する魔物生成魔法使用時の制御棒としても使用。
魔法:風を操る魔法。鎌鼬のように相手を切り刻んだり突風を吹かせて相手を吹き飛ばすことはできないが、先に述べた気体の薬と合わせることで、石や木、ベンチといった植物や無機物に対し薬入りの風を纏わせることで、某プリティーでキュアキュアな変身ヒロイン番組の怪物のような魔物へと変化させ使役することが出来る。指示を発する時はステッキを介して飛ばすため、ステッキを封じられた場合、纏わせた風が霧散し対象物は元通りとなる。なお、基本的に気体の薬は強度の高い試験管に入れている。この試験管1本につき車1台程の大きさの対象物を媒体とすることが可能。複数個体の操作も可能である。生成された魔物は形、大きさ、素早さは対象物によって個体差が生じるが、共通して風を利用した高い跳躍力を持っている。
容姿:身長180cmで痩せ型。筋肉量は少ないが、ガリガリというほどではなく見たところ健康そうには見える。髪の色は黒、瞳の色は青、肌の色は健康的な白さ。因みに何気に肌ツヤはそこそこあったりする。これも彼の研究成果故か。後述する通り、表の顔と裏の顔がありそれによって見た目が全く変わってくる。表の顔であるしがない薬売りの時は、肩までかかる程度の長さのあるボサボサはねまくりヘアーで、少し汚れた黒い丸眼鏡、無精髭(つけ髭)まであったりとだらし無さが全面に出ている人相である。服装は茶色のチェスターコートと中に白いTシャツ、ダボッとした黒いズボンを着用。この格好をして、なおかつ猫背で薬を売りにかかるのだから、営業スタイルとは何かを問いただしたくなるものである。なお、靴はところどころ白いラインが入った黒の紐靴の模様。ソックスは履いていない。販売時には肩からかけるタイプの薄い茶色のバッグをかけており、その中に様々な薬を入れている。一応、コートの内ポケットにも薬はあるが、これは戦闘用の薬であるので基本的に表の時は使わない。そんなだらしなさ全開の表の姿であるが、一転、裏の姿は髭や眼鏡を外し髪も完全にオールバックでハネを解消、シルクハットに黒のスーツとスーツズボン、ネクタイ、白い手袋、黒革靴、と清楚さと規律さを重んじた格好となっている。もちろん猫背も修正済。この時には両腰にピストルを1丁ずつ仕込み、内ポケットには試験管何本かと強化カプセル数錠入った小型ケースを入れている。また、手には刀を仕込んだステッキを1本持つ。
性格:基本、飄々としている。良くいえばマイペース、悪く言えば空気が読めない。好奇心•行動力豊富で、なにか閃くいたり興味のある対象を見つけたりすると、少し考えた後に行動を起こす。多少は考えているようだ。表ではこのマイペースぶりを発揮し、売れそうな客を見つけては売りに行くという気ままなスタイルで営業。しかし、そこまで売れていないことを考えると、人を見る目はあまりないと言えるかもしれない。裏では、本業故か飄々さもある中に、人や物をサンプルや実験材料としか思わない程の冷徹さも合わせ持つ。
備考:1人称「 俺、私」、2人称「お前、貴方」等。風の国フゥーピア出身。故に風の魔法を好んで使う。セイメイにより変化した環境、特に菌類や物体の成分などに興味を抱き、海賊のひとりとして各地を転々としながら自分なりに研究を進めている。時に危険な場所には傭兵や賊を雇いながら調査し、その結果、様々な薬の開発に成功。治療薬から毒薬、挙げ句の果てには今持つ魔物生成魔法を使用できる薬の調合に成功する。とはいえ、現状、多くの治療薬は副作用が強く、魔物生成魔法も一般化できるほどの操作性が確立されていないため、販売できるのは既に他社の治療薬が独占している限られた商品のみ。故に、表ではマイブランドの布教に勤しみながら資金を稼いでいる。そして、その裏では更なる薬の飛躍•発展のため、非合法な実験、薬の投与を自身が誘拐した様々な人物、動物を対象に実行中。また、死の商人として毒薬の取引も行っており、こちらの取引は旅を始める前からそこそこの儲かりが出るほどの人気で、主な資金源はここから捻出されている。
(/新参者です!参加を希望したいのですが、このようなキャラはよろしいでしょうか?不備•疑問点がありましたら宜しくお願いします!)
20:
着ぐるみパンダさん [×]
2016-03-09 22:06:18
(参加希望です!ゼムノス軍団の一人をkeepよろしくお願いします。)
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