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裏世界【BL/人数制限有】/51


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自分のトピックを作る
21: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 00:44:01

(/ おおふ、二重の投稿になってしまっていましたね。同じ内容ですので突っ込まず片方は無視してやってください。いや、突っ込んでもいいですけどね!?いいですけど恥ずかしいですよね!
ということで内心嘲笑いながらスルーして頂けると嬉しいです!)

22: アヤト・ミカゲ [×]
2016-03-03 00:49:00

>ザクロさん

そんな堅苦しくじゃないと喋れないの-?(相手の言い方に対しての感想を述べ眉毛を下げては、腕から落ちる猫の姿を視界に入れ首をかしげる。『敵にまわすつもりは無いって言ってるのに脅しの行為はやめてよ。お花さん達にちゃんとごめんなさいって...ね?』と目の前で燃え盛る小さな炎塊を見ては目つきを変え敵視するかの様に相手を見据え上記の言葉の語尾を強調しつつ述べる。植物の天敵とも言える炎を見せられては、植物たちも縮こまってしまっていて。

23: アイク・ワーズ/錬金術師 [×]
2016-03-03 00:59:50

>all

甘い…もの、が…足りな…
(待ちに待った店の定休日である火曜日、いつもの格好で行きつけのケーキ屋に上機嫌で向かったところまでは良かったのだが、生憎この日ケーキ屋は臨時休業日。一週間、この日の為だけに頑張って来たのだがその頑張りが報われなかったショックとここ数日の寝不足が祟って一気に体に力が入らなくなり、ふらふらと今にも倒れそうに壁に手をつきながらも甘いものを探し求め街を徘徊し)

(/ロルテの使い回しですが絡み文になります、よろしければ皆様絡んでやってくださいませ!絡みにくいよ、こっちに絡んでー等ありましたら一言下されば此方から風より早く駆けつけ絡みますので遠慮なく!)

24: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 01:16:36

>アヤト

仕事柄だ。よく知ってもいない相手に素を見せられないんでな、嫌なら我慢してくれ。
(相手の視線からさりげなく猫の使い魔を遮る為、身体の体重を移動するように見せかけて体勢を変え、相手の意識がこちらに向くよう大袈裟に肩を竦めつつ淡々とした答えを返し。「相手の手口が分からない以上これも一つの手だ。…でもさすがにやり過ぎた、怖がらせてすまない。…怖がらせた、んだよな?」語尾が強調された言葉には何の反応も見せずさらりと言葉を続けたが、チラリと様子を伺った植物の様子は何処か縮こまり、それが怖がっているようにも見えてしまい思わず狼狽えてしまい。己の常識内にはない植物の様子に困惑しながらも、一言謝った後で己の使い魔へ目を向けポツリと問いかけるもその使い魔といえば知るかと言わんばかりに首を横に振るだけで)

>アイク

…大丈夫?何か今にも倒れそうだけど。倒れそうどころか死にそうだけど…これ食べるか?
(今日は情報屋の方の仕事も少なく、一区切りついた所で後を弟子に任せ己は街へ出掛けに行き。たまたま目に入ったたい焼きに目が引かれ、気が付いた時には腕の中にいくつかのたい焼きが入った紙袋。己一人では食べきれない量だが弟子と分け合えば何とか食べきれるだろうと予測しつつ、いいお土産が出来たと上機嫌で道を歩いていると次に目に入ったのはふらふらと壁伝いに歩く一人の男の姿。すごく見覚えのある姿に呆れを隠さず近寄って行き、目の前にたい焼きを一つ差し出し)

(/ 早速絡ませて頂きましたぜ!早速餌付けタイムですね分かります!もし返し辛い等ありましたら遠慮なく言ってくださいな!音速で駆けつけ絡み直します故!)

25: 情報屋 [×]
2016-03-03 01:28:07

(/ 寝る前に現状をまとめるぜええええ!!)

魔法使い:主
魔法使い弟子:空き
錬金術師:>18
錬金術師弟子:空き
マフィアボスA:空き
マフィアボスB:空き
吸血鬼:keep
妖怪:keep
召喚師:>12
異能力者:空き

(/ 現在の状況はこれだ!まさか初日にこんなにも多くの参加希望者様が現れるとは嬉しく思う反面、完全な俺得だと思っていたので説明不足な点がチラホラ…。聞きたいことがあれば遠慮なく聞いてくれて平気ですからね!)

26: アヤト・ミカゲ [×]
2016-03-03 08:19:35

>ザクロさん

はいはい、頭が堅いのは仕方ないか...(相手の言葉を聞けば眉を下げ残念そうに述べては歩みを進め目の前まで行き、植物と同じにあやすかの様に頭に手を置き数回撫でる。『植物の気持ちも考えてあげなよ魔法使いさん。君だって急にドラゴンが来たら縮こまってしまうでしょ?』と首を傾げながら例えを呟けば、使い魔に助けを求める相手にまだ子供だなと笑いを零して。

>アイクさん

わ、今日は休みかぁ。珈琲飲みたかったのに。(目の前でうなだれてる彼をよそ目に目的であった珈琲を買えないことを自覚しては眉を下げ残念そうにする。『えっと、そこの君も何か買いに来たのかい?』とうなだれてる彼に目線を下げ訪ね。

((絡ませていただきました!甘いもの美味しいですよね!!、←

27: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 13:22:27

>アヤト

…そう簡単に戻せるようなものじゃない。一応、自分の身を守る術でもあるんだからな。
(頭から伝わる重みと撫でるような動きはむず痒さを抱かせ、フードから唯一除く口元は困惑から噤んでしまっており。少し間を空けた後でやんわりと腕を掴み止めさせ口を開き上記を。「いや、ドラゴン程度なら別に。…俺としては死霊とか、ゾンビだとか、生きていない方が脅威だ。ああいう奴らは専門外、人が立ち入らないように場所ごと封印するしか出来ない。ただ、そうだな…なるべく気に掛けるようにはしよう。未だ実感は湧かないが…。」首を傾け平然と答えつつ、己が苦手とするものを脳裏に思い浮かべればそれをポツリポツリと続けていき、自身の弱点に成り得る情報を無償で渡すなんてどうかしていると思いながら深く溜息をついて)

28: 名無氏。 [×]
2016-03-03 13:49:25


名前/カイ・マクスウェル
年齢/不詳(推定年齢110歳)見た目は25前後。
役職/吸血鬼
職業/酒呑処の経営

性格/上辺の面は常に周りを警戒し、余り他者に懐かない野生獣の様。ただ、段々と相手に馴れてくると表向きの面とは違い、不器用乍も何かと世話を焼いてくるお節介に似た優しさを向けてくる。不器用が故に、感情の制御が此一世紀程生きているが余り上手く無く、特に”怒り”に対しては歯止めが効かない。人間は勿論吸血の対象ではあるが、その一方で共存していきたいと云う思いも有り”襲い掛かり生き血をすする”等の行為をする事は滅多に無い。只、それは今の話であり昔は色々無茶をやってたと本人曰く。

容姿/毛先がカールした少しクセのある黒髪。前髪だけ後ろに撫で付け額を出している。瞳は深紅色でやや吊り目気味で目付きが常に鋭い。人間から見て少し尖った耳、生気の欠けた処女雪の様に白い肌、異様に整った顔は何処か非現実的であり乍、それとなく危なっかしい雰囲気をかもし出している。身長178cm。ひょろりとしており、一見骨と皮の様にも見えるが割りと筋肉質。服装は派手な色を好まない為、極端に色彩乏しく”黒白”で統一されている。普段は絹生地の白シャツに首からネクタイの様に黒紐を緩く蝶々結び、下は黒いジーンズ。外出の際は上から黒のフロックコートを羽織る。

備考/経営している酒呑処は喩え人間じゃ無かろうと如何なる相手にも旨い物を出す事で有名。しかし、有名であっても店主が吸血鬼と云う事も有り、やってくる者は無鉄砲若しくは怖いもの知らず、らしい。裏路地にひっそりと建っており、木製でどの家具もかなり年期が入っている。店の奥にぽつりとある扉を抜けると、広い部屋があり其処を自分の居住スペースにしている。吸血鬼だからと言って、ニンニク、聖水、銀には少し耐性が在る。が、日光には滅法弱く、朝、昼は極力外出はしないようにしている。夜行性では無いが起きるのが非常に遅く、そして機嫌が最高に悪いのは「朝」。

ロルテ/腹が……減った。(突然鳴く腹の虫。今日も来るか分からぬ客を一人で待っていた所にこの間抜けた音が鳴り響き、僅かに顔をしかめてはカウンター裏に手をやり、何やら手探りで何かを探り出して。数秒後ガチャガチャと硝子のぶつかり合う騒々しい音が止み、手にしていたのは黒の小瓶。栓として付いていたコルクを捻り、一気に中身を煽るも中から口に零れてきたのはたった一滴の深紅の雫。)遂に切れたか。…致し方無い。(ガタンと乱暴にその小瓶を置くと溜め息を一つ。目端で窓を見やれば燦々と輝く太陽が有り、眉間の皺を一層深く刻むと壁に掛かっていたコートを羽織り街へと繰り出そうか。)

(/.吸血鬼のkeepをお願いしていた者です。こ、こんな設定で大丈夫でしょうか。何分、也は初めてなもので…(震え声)確認宜しくお願いします。./)

29: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 14:38:58

>28

(/ 目を離していた間にまたまた素敵なプロフが…!イメージしていた吸血鬼さんそのもので驚いてます、あれ、もしかして結構相性g((黙
早速確認させて頂きましたが不備は見受けられませんでしたので受理しますね!ロルテの方を絡み文として出して頂くか、絡み文用に修正したい箇所がありましたら修正してから出して頂ければと思います!)

30: カイ・マクスウェル [×]
2016-03-03 18:11:54


主さん>
(./おお、!そう言っていただけるなんて…悩みまくって設定練ったかいがありました(()ロルテの文はそのまま絡み文として出させて頂きます。拙い文ですが宜しく御願いします!./)

31: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 18:37:58

>カイ

殺傷力がありすぎたか、これじゃあ売りには出せんな。
(手の中に収まる程度の大きさのものを退屈な顔と小さな溜息と共に地面に落とすが、細かな装飾の施されたそれは地面に落ちても傷一つつかず、しかし軽く踏んだだけで簡単に壊れ崩れたソレはやがて小さな粒子となって空気中に溶けるように消えていく。新たに作った魔法具の実験台となり、今は静かで動かない身体を一見することもなく路地裏から表通りに出た瞬間、目に入った人影を誰だか認識するよりも早く表情は歪み「…何であんたこんな昼間から出歩いてるんだよ。日光苦手じゃなかった?」とその場で足を止め)

(/ そこまで悩んで書いて頂けるなんて…!…私も一度魔法使いの設定練り直すべきでしょうか←
ではこのまま絡ませて頂きますね!一応他の参加者様もいらっしゃいますので皆様宛てに、アイク様のようにALL宛てに出して頂けますでしょうか?そちらの方が分かりやすいですからね!
絡ませて頂きましたがもし絡みにくいなど、場面変えてほしいなど御座いましたらなんなりと!すぐに書き直させて頂きます故…!)

32: 匿名さん [×]
2016-03-03 21:03:38

名前 / 麗良 ( ライラ )
年齢 / 3000越えてから数えてない
性別 / 男
役職 / 妖怪 ( 妖狐 )
職業 / 特になし
容姿 / 緩く1つ結びにしている白銀の髪はさらりとして、艶があり、腰辺りまで伸びている。長めの前髪はセンター分けしてかる。肌は白く、それに際立つ切れ長の目は赤く、覆い被さるように睫毛は長い。目尻には赤い化粧のようなものがついている。色彩豊かな着物を緩く着こなしており、170cm程度の身長である程度筋肉の着いた細身。時々狐の耳が見え隠れ。
性格 / 大人の雰囲気をかもしだし、穏やかそうな容姿とは反して、茶目っ気があり悪戯好きで人の反応を見て楽しんでいる、微サドな部分がある。常に笑みを絶やさず、癪に障ることを笑顔でいってのける毒舌野郎。腹黒く、悪戯では済まないような言動に走ることも。気まぐれで気分に流されやすく人を振り回すこと多々。
備考 / 周りの人には面倒だから、という理由から仕事はしていない、と知人の家を転々としている。常に扇子を持ち歩いている。甘い物が好きで和菓子が主な栄養源。時々着物以外格好をすることもある。
一人称 私
二人称 君、アンタ、○○
三人称 彼、あれ、

ロルテ / 手が空いてからで !

( /keepをしていた者です、グダグダで不備等あるかもですが検討、よろしくお願いします!)

33: アヤト・ミカゲ [×]
2016-03-03 21:12:58

>ザクロさん

自分を守るかぁ、僕には隠してる様にしか見えないのは、僕の持論だし、しょうがないか(相手の言葉に頭を働かせ眉間を寄せるも自問自答を繰り返し結果を出す。彼の自己防衛である、この性格は悩ましいものではあるが仕方ないと笑みを零しては『ドラゴンもゾンビも死霊も、何もいいことはないよ。傷つけるだけだ。あんなの二度と見たくない。』と自分から話を持ちかけたはずなのに、数年前の記憶の戦争を思い出せば酷く困り果てた様な顔をし何処かその表情には怒りまですら感じさせる様で、相手の頭から手を離せば、ごめんごめん気にしないで、と吐き捨てる様に述べて。

34: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 21:54:41

>32

(/ お待ちしておりました!理想的な妖怪さんを有難うございます。
職業無しというのは備考で触れて頂いているので可とします、ただ名前を洋名のフルネームにしていただきたいなと。妖怪は日本のイメージが強いですし、和名がしっくりくるのは分かるのですがこのトピックでは洋名で統一したいので修正をお願いします。
他に不備はありませんので名前の修正と、ロルテをお待ちしておりますね。)

>アヤト

そう、か?…お前の目にそう映るならそうなのかもしれないな。否定はしないが、…まぁ人の感性なんて他人が知れるものじゃないさ。
(キョトンと目を瞬かせ小首を傾げつつ、あながち間違いでもないかと相手から言われた内容を思えば薄っすらと口元を歪ませるも、苦笑い混じりのものでいて。「…お前の所で何があったのかを知るつもりはない。だが、生き物が生息している以上争いは付き物だ。軽いものから大きなものまで…それはもう割り切るしかない。…割り切る事しか出来ないだろう。」頭から相手の手は離れると此方も手を離し、ポツポツと語りながらフードを引き下げ。何処か吐き捨てるような言い方に困った様な表情を浮かべると顔を上げ「…俺はお前の気に障る事を言っただろうか。」と微かな不安を交え問いかけ)

35: アヤト・ミカゲ [×]
2016-03-03 22:28:35

>ザクロさん

...あ、初対面の人になんでこんなに話してるんだろ、いっけね僕が悪かったね(相手の表情が困惑の色を見せれば切り替わるかの様に表情を明るく作る上記を述べる時に焦るかの様に水やりを始めれば笑みを作り続けて。『違うんだ。ザクロさんは何もしてないよ、僕が少し嫌な事を思い出してしまっただけだよ。気にしないで...ね?』と眉間を寄せれば手でこめかみを数回掻いて、ちょっと落ち着かないから帰ってもらえるかな、と首を傾げて。

((本体登場失礼しやすうう。ちょっと待ってくださいよ、変人設定なのに急にシリアスにしてしまった...orz
絡みにくくないですかこんなキャラめんどくさすぎませんか、すぐ変えた方がよくないですk、←

36: ザクロ・ジーニアス [×]
2016-03-03 23:00:21

>アヤト

本当にな、しかも俺は不法侵入者だ。
(あからさまに大きく肩を竦ませては呆れを滲ませる声色で返答し、外の方へ視線を向けて太陽の位置を確認すると思った以上に日が昇っている事を悟り、これ以上弟子を待たせては小言を言われそうだと思考し。「そうか、ならいい。…何か困ったことがあれば一度だけ手を貸そう、今回の詫びだ。」小さく頷いてから使い魔に視線を向けると待ってましたとばかりに準備していた魔法具を発動させる。使い魔を中心に展開された魔法陣に足を踏み入れた所で振り返り手短に言いたいことだけ告げ、植物園から自身の店内へと移動し)

(/ それはむしろ此方の台詞といいますか、アヤトくんのそんな所がむしろおいしいというか!大好物というか、もうアレです、ご馳走様でしt((←
もうね、なんか愚図ることなくさっさと帰りやがった子がいますが不満でしたら全然書き直しますので!ね!!さ、ささ再会フラグはいいい入れておきましたよ??←)

37: カイ・マクスウェル [×]
2016-03-03 23:02:44


>all
腹が……減った。(突然鳴き出す腹の虫。今日も来るかも分からぬ客を一人待っていた処にこの間抜けた音が鳴り響き、僅かに顔をしかめてはカウンター裏に手をやり、何やら手探りで何かを捜り出して。数秒後、ガチャガチャと硝子同士がぶつかり合う様な騒々しい音が止み、裏から表へ手を出し。手に握られていたのは黒の小瓶。栓として付いていたコルクを捻り空けると、一気に中に入っていた液体を煽り。しかし、予想とは異なりそれは”液体”では無く、たった一滴の深紅の”雫”。)遂に切れたか。…致し方無い。(ガタンと乱暴に木目に叩き付ける様に置くと溜め息を一つ。目端で窓を見やれば燦々と輝く太陽が見え。眉間により一層皺を刻むと壁に掛かっていたコートを羽織り、足元に隠す様に置いていた黒のアタッシュケースを掴むと、街へと繰り出そうか。)


>ザクロ
ったく…、食料管理も出来んとは情けない。…やはり、昼時の光は眩し過ぎるな__。(勢い任せに人通りの多い表通りに出てみたものの、今は丁度昼飯時。太陽は頂点に登り、吸血鬼からしてはオアシスと言っても過言では無い”影”は皆短く成り、容赦無く降り注ぐ光に青白かった肌は白日の元より一層白くなり。鉛の様に重くなった足でフラフラと歩いていると背後から見知った声音が耳に入り。はた、と歩みを止めると振り返る事無く、)…そんなに嫌なら素通りすれば良いものを…。その声からしてお前の表情は見らずとも分かる。__…嗚呼、今一寸ばかし腹が減っててなァ……不運にも蓄えの分が無くなっちまって仕方無く真っ昼間からお散歩って訳だ。(相手の問い掛けに対し見計らった様に微かにまた腹の虫が鳴き。ゆっくりとそちらの方へ体を向けると手に持っていたアタッシュケースを軽く振ってみせ。中からは空の硝子瓶同士がぶつかり合う音が響き、「補充だ、補充。」と呟いては薄い笑みを顔に貼り付け。)


(./いやいやいや!主さんの設定は完璧故手直しなんぞ不要ですよ!!元ロルテの文は最後の方微妙に修正しました。./)

38: アヤト・ミカゲ [×]
2016-03-03 23:11:50

>ザクロさん

あぁ、帰っちゃったね。(音も響く事なく光る陣の中に消えていく彼を見れば儚く散る花の様だなんて直ぐ植物に例えては自嘲するかの様に笑う。自分はここ数年人と会話するといった行為が少なく楽しかったなという思いだけが募っていく『って、あの人、なんか変な物落として帰ってるよね。あの店まで遠かったけ、僕も魔法使えたらな、』と呟けば、しっかり屋さんの彼が忘れるのかと笑みを零せば、数ヶ月振りの外へと歩みを進めれば店の前へと着き、扉を数回コンコンと鳴らして。

((ぁぁぁあぁあそれはよかった。1年振りの也への復活でしてロルなどがぐちゃぐちゃでキャラ固定ができてなくて申し訳ないです.....(土下座
思いっきりフラグを壊して自分からフラグ立ててしまったアヤトくんを許してくださいっ、←

39: アイク・ワーズ/錬金術師 [×]
2016-03-03 23:23:49

>ザクロくん

ん…? ハッ!いただきます!!
(あぁ、もう僕ここで死ぬのかもしれない…なんて考えていると、芳ばしく甘い香りと共に目の前に現れたたい焼き。それを見るなり目を見開きがっついて、あっという間に食べ終えれば少しは回復したのかいつも通りの落ち着いた様子に戻り初めてたい焼きを差し出してくれたのが友人の魔法使いであると知り。「いやー、助かったよ」なんて微笑みながら言えば相手の手を両手でそっと包むように握り何度か上下に振って)

(/絡んで下さりありがとうございます!そして早速の餌付け感謝です←返し辛いなんて滅相もないですとても素敵なロルですペロペr((殴/変人な息子と本体ですが、これから宜しくお願いします!)


>アヤトくん

食べ放題…
(自分の他にも店が閉まっていることでガッカリしている人が居るようだが、今はそんな事に気付くはずもなく。無事に我が家まで変えることは出来るのだろうかと朦朧とする意識の中で考えていると、突然声を掛けられ隣に人がいた事に初めて気付き。相手の問い掛けに消え入りそうな声で短く返事を返すと、店の窓に貼られたスイーツ食べ放題のポスターを力なく指差して)

(/絡んで下さりありがとうございます!出会いが死にかけてるとか変な息子ですみません((汗/至らない点も多いかと思いますが、何卒宜しくお願いします!)


>カイくん

はぁ、美味しかった…
(毎週恒例の食べ放題を終え、満足げな表情で上記呟きつつ街を歩き。帰宅前に弟子に何か土産でも買って行ってやろうかと考えると、普段はあまり足を踏み入れる事の無い裏路地へ気まぐれに進んで行き、何かいい店は無いかと暫く宛もなく歩いていれば裏路地に入って初めて通行人を発見し。あの人にオススメの店を尋ねてみよう、なんて思いつくと相手に駆け寄り「突然すみません、お尋ねしたい事が」相変わらずの穏やかな笑みで話しかけてみて)

(/絡ませて頂きました!素敵な吸血鬼さんに素敵なロル…胸が高鳴ります←変人な錬金術師ですが、これからどうぞ宜しくお願いします)

40: アヤト・ミカゲ [×]
2016-03-03 23:52:48

>カイ

...あの後ろ姿人じゃないなぁ(街の道を歩いていれば耳の尖った形の人影が見える。少し焦りを感じる様な彼に追いつこうと歩みを少しずつ早めていき、声をかけて見れば『やっぱ吸血鬼だよね、もしかして切れちゃったの。えっとトマトジュース...!』と彼を察するかの様に眉間に皺を寄せれば首を傾げたずねてみる。街中で‘‘血”など公に言えるわけもなく別の物に例えては顔色を伺い。

((絡ませていただきました!!!こんなのほほんとしてる人ですが、絡んでやってください(土下座。
勝手にずかずかと踏み込むお節介野郎ですみません(泣

>アイクさん

食べ放題、それを逃してしまったのは流石に残念だねぇ。(項垂れている相手を横目にクスクスと笑みを零しては、相手の悲しみに比べたら自分のことが馬鹿らしく感じ『また空いてる時に来てみなよ。』と首を傾げながら提案をしては、其処まで幼いわけでもない相手を見ては、幼児を見ている様な気分になり。

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