TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

神妃振るいし者達よ/82


最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
32: 御剣 琢磨 [×]
2015-11-09 19:35:34

>天霧
豪快な奴だなぁ君は。
(高校生たちの戦闘訓練を見学していた際に一人異彩を放つ相手を目にして、それが気になり話を聞こうと探していたところ大胆に欠伸をする姿を見つけ苦笑しながら話しかけ)

>三日月
噂と違って、随分と危なそうな人だね。
(生徒たちの間では明るく人気者らしい相手の不敵な笑みを見て、その心に秘めたものの片鱗を感じ取ったのか少し固めの表情で上記を言い)

>御幸
焦らなくていいんだよ。そういうことはゆっくりやっていけばいい。
(微かな神妃の力を感じ取り向かった先には相手がいて、沈んだ様子から大体のことを察して少し迷いながらも声をかけ)

>all
(/皆様よろしくお願いいたします!)

堕天……か。
(学園内にある戦闘訓練所の休憩室、一人で缶コーヒーを片手に休みながら過去に戦った人物のことを思い考え込んでいて)

33: 匿名きぼう [×]
2015-11-09 19:42:37

【神妃】
名前≫伏見 槐(フシミ エンジュ)
年齢≫18歳
学年≫高校3年生
人間時容姿≫173cm、腰辺りまである黒髪ストレートを常に一つに結い上げている。身軽な服装ズボン、スカート必須の場合スパッツを着用。左腕にはシルバーブレスレットを幾つかはめている。
状態≫4
武器の形≫戦輪
異能≫身体能力/速度上昇
性格≫基本マイペース、世話好きで構いたがる節。戦いとなると負けず嫌いでしつこい。
備考≫入学当初は自信ひとりでも戦えるようにと鍛えは欠かさなかった。今は相方がいてもいいかな…とかすかに思うようになってきた為、別の使い方を思案している最中。


(/№28匿名きぼうです。人数オーバーだったり不備あれば言ってください!)

34: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 19:47:28


(/本体様へのご挨拶をすっかり忘れておりました。申し訳ないです。もうお話している方もそうでない方も、改めてよろしくお願いします。)


>三日月

あ、悪いな。天気が良かったもんで感動してしまった。でもわかるだろ?小春日和とはまさに今日のことなんだろうなあ。(驚いた声からその存在に気付き、片手を上げて軽い調子で謝罪しながらフェンスの傍まで歩みを進め、グラウンドで遊ぶ生徒の姿に破顔して。)


>御剣先輩

――こんにちは、お邪魔します。(施設を利用する前に一息つくかと立ち寄った休憩室に大学院生らしき姿を見つけ、挨拶とともに頭を下げて。)

35: 天霧 翔/主 [×]
2015-11-09 20:04:18

>御幸

無様だな、神妃。変化できない神妃に武器としての価値はないぞ。
(変化の鍛錬を積む貴女の姿を見かけ、過去の自分を思い出して苛立ちが募り。極力神妃とは関わり合いになることを避けてきたが我慢ならず声をかけて。上記の言葉は自分自身に言っているかのよう)

(/先に謝っておきます。天霧は物凄く失礼な奴なので、癇に障ったら申し訳ございません!←)

>26

(/かしこまりました!PFお願いしますね)

>伊達

同士、ねぇ。──ま、そうだな。目指す先は違うだろうが、同じ学び舎で共に過ごす以上は仲良くしなきゃな。遅れたが、俺は天霧翔。これも何かの縁だ、仲良くしようぜ。
(相手の言葉に思うところはあるが、すぐにいつものような やる気のない表情浮かべて。名を名乗れば握手を求めて手を差し出し)

(/いえいえ、こちらこそ。これからどうかよろしくお願いします!)

>三日月

おお、俺は天霧翔だ。よろしく。──しっかし、まあ。どいつもこいつも上級生相手に物怖じしねぇ、つーか。最近の若いもんは逞しいねぇ。
(突然の挨拶に一瞬だけ虚を突かれたような表情浮かべるも、すぐさま普段どおりのマイペースさを取り戻して)

>31

(/特に不備などはございません!ので、早速絡んでいただけると有り難いです)

>御剣先輩

そう言われてもなぁ。出ちまうもんは仕方な──うぐっ……!?
(大胆、と言われようとも欠伸は生理現象だと反論しようと そちらへ振り向くが、そこにいたのは一つ上の上級生で。危うくタメ口を使ってしまいそうになって、慌てて口元を塞ぎ)

>33

(/状態4は貴女様で完売でございますので、問題ありませんよ!どうかよろしくお願いしますね)

36: 天霧 翔/主 [×]
2015-11-09 20:08:25

(/人数が増えて参りましたので、簡易的ではありますが参加者名簿を作りました。見落としなどありましたら教えていただけると助かります。今後参加される方も、こちらを参考にしてくださいませー!)

【神妃使い】
≪大学生≫
>23 御剣琢磨 1年生
≪高校生≫
>3 天霧翔 3年生
>11 伊達睦月 2年生
>15 三日月深織 1年生

【神妃】
≪状態5≫
>5 keep
>6 keep
>8 keep
≪状態4≫
>9 keep
>23御剣琢磨様のパートナー募集中
>26 keep
>31 小春桜 高校1年生
>33 伏見槐 高校3年生
≪状態0≫
>22 御幸エルナ 高校1年生

37: 御幸エルナ [×]
2015-11-09 20:09:48

>伊達

いえ、テストは満点でした。ですが、その、私は神妃としての力がまだ使えなくて…(成績優秀なエルナがテストでミスをすることはあり得ない。すると、悩みは一つである。焦りと悔しさが混ざったような表情でその悩みを述べて)

>三日月

!!…。変化の練習をしていたんですが、うまくいかなくて。(ベンチで一休みして少し気が緩んでいた為か、声をかけられビクッとなる。そして、三日月の姿を見ればうつ向き気味に話し)

>御剣

あ、御剣さん。見ていたんですね。焦らなくていい、ですか?でも、周りは皆立派に神妃として力を使えています。このままじゃ、このままじゃ私はどんどん置いていかれ、離されるばかり(声をかけられた方を振り向けばよく知る人物。状態4の神妃の使い手の名前と顔を知らない訳が無い。焦るな、と言われても今のエルナには焦りと悔しさしか無いのであり)

38: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 20:15:59

>>ALL
(気分転換に外に出た風を受け舞う髪を肩から背中へと落とし、風に乗って聴こえてくる声がいつにもまして騒がしいなと微笑ましげに口元を緩め誘われるように足を向け)

(/許可ありがとうございます!セーフだったということでホッとしつつ、皆様よろしくお願いします!)

39: No.8 [×]
2015-11-09 20:36:50

名前≫Louise・Westermarck(ルイス・ヴェステルマルク
年齢≫17歳
学年≫高等部2年

人間時容姿≫
通常時:身長172cmの女性としてはやや長身の北欧系の白人女性。長いプラチナブロンドをハーフアップにまとめている。瞳の色はアメジストのような紫色で左目にモノクルをはめている。服装はブレザータイプの制服のようなデザインの洋服。スカートはやや眺めで膝に掛かる程度のもの。足元はローファーを着用、右足首にクリスタルの入ったアンクレットをはめている。

第5状態時:両手がメカニカルな装甲に包まれ前腕部にミサイルランチャーが出現、指先にもロケットランチャーが搭載されている。両肩にも第4状態のような大型のミサイルコンテナを搭載している。

二つ名≫【Princess of Fortress】
状態≫5

武器の形≫ 多連装ミサイルランチャー
通常時:6連装の大口径ミサイルを発射する大型のミサイルランチャー。一発一発の威力が高く、おまけに自動追尾も行う。
第3状態:両肩と両腕に装備する強化外骨格のような形状となる。両腕に3連装ミサイルを搭載し両肩にはマイクロミサイルと大型ミサイルを備える。

異能≫弾頭が自動生成される。第1状態ではリロードが必要となるが第2乗値からは自動で弾頭が生成されリロードが不要となる。題状態からは発射された弾頭が3つに分裂する。

性格≫物静かで常に不安げな表情をしている。あまり人付き合いが得意で内容で誰に対しても慇懃無礼な丁寧口調で必要最低限のことを話そうとする。日本語に慣れきっていないようで難しい言葉を使う際はどこか用途が間違っているものも少なくない。

備考≫第1状態でも非常に強力な威力を誇るミサイルランチャーの力を持つ神姫。第3状態からは圧倒的な量の弾幕で近づくことすら困難な動く要塞へと変化する。弾頭の種類は使用者や自身の判断で変更可能で接触信管や近接信管はもとより空中で爆発させて広範囲を巻き込むものも存在する。

2年前までは自身の故郷であるスウェーデンで生活しておりその時のパートナーと一緒に第5状態まで進化していたが堕天との戦闘によりパートナーを失い。両親の転勤も合って誰も知らない土地へと訪れることになった。



((>08でキープさせていただいていたものです。状態変化を段階的に行えるものと解釈して設定しましたがそのようなもので大丈夫でしたでしょうか。改めて参加希望します

40: 小春 桜 [×]
2015-11-09 20:44:30

>ALL
あー…疲れたなー……(椅子に座り頬杖をつきながら暇そうに上記を呟き)
(/ありがとうございます!よろしくお願いします!)

>伏見先輩
何してるんですかー?(外に出てボーッとしていると歩いている相手を見つけ)

(/早速絡ませていただきました!よろしくお願いします!)

41: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 20:54:55


>天霧先輩

もちろんです、天霧先輩。色々教えて下さい。俺、強くなることに全力出してるんで!(迷わず手を取りそれを両手でぎゅっと握れば、教えてもらったばかりの名を力強く呼んだのち、自身の最大の目標を口にして快活な笑顔を浮かべ。)


>御幸

ああ、神妃の子だったのか。それは失礼。しかし…神妃の力を持って生まれながら、それを引き出せないっていうのは妙だよなあ。腕があるのに動かせないとか、足があるのに歩けないようなもんだろう?(何気ない調子で詫びた後、肘掛けに座ったまま片膝を持ち上げ、そこに頬杖をつきながら相手の小さな体を眺めて。不躾な物言いではあるがそこに相手を責める意図はなく、ただこの世の不思議に思いを馳せるように、自分の手を握ったり開いたりし。)


>伏見先輩

いっちにーさんしー…お、こんにちは!(制服からTシャツに着替えトレーニングの前の準備運動に精を出していると、凛とした佇まいの女生徒が目に入り、少し距離があるにも関わらず“挨拶は大事”という己のモットーに従い声を掛けて。)

(/こちらこそよろしくお願い致しますー。)


>小春

何だ、睡眠不足か?それとも体育の後か。(相手の背後を通り抜けようとした時独り言が耳に入り、思わず足を止め相手の横に並び立てば、老婆心ながら矢継早に質問してしまい。)

(/どうぞよろしくお願い致します。)

42: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 21:01:32

>小春さん
ああ、気分転換に散歩をしていたんだよ。…君はヒマそうだね。
(声のする方へと視線を体を向け、見た姿から連想するにとふっと笑みの吐息を零せば目を奪われる髪をまじまじと見ながら傍へ歩み寄り)

>伊達さん
こんにちわ、精が出るね少年。いい心がけだ。
(歩みの途中、声のかかる方から姿が近づいてきていたのに気付き見目から判断し軽く手を振り挨拶を返せばいいことだと一人納得するように頷き)


(/お声がけありがとうございます、癖のある子ですがよろしくお願いします!)

43: 小春 桜 [×]
2015-11-09 21:01:34

>伊達先輩
うぇっ!?あ、伊達先輩。えーっと何かよくわかんないけど疲れましたー(いきなり現れたためびっくりしながらも柔らかい笑顔で答え)

44: 小春 桜 [×]
2015-11-09 21:03:48

>伏見先輩
そーなんですよー…暇ですー(ヘヘッと笑いながら上記を述べ)

45: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 21:11:26


>伏見先輩

どうも!体を鍛えるのが趣味なんですよ。良ければ一緒にどうです?先輩。(曲げた膝を伸ばしながら礼を述べ、持ち上がったシャツの裾を直せば冗談半分に誘ってみて。)


>小春

そりゃ困ったな。日頃の疲労がきちんと回復できていないのかもしれない。夜はどうだ、ちゃんと眠れてるか?ちょくちょく目が覚めたりしてないか?(ううむ、と腕組み眉を顰め、思い当たる原因を探るべくまた問いを重ねて。)

46: 御幸エルナ [×]
2015-11-09 21:22:34

>天霧

それは、わかっています。早く、力を身に付けなければいけない、とわかっているんです。もう一度…くっ…。!(まさしく正論を言われて悔しさが込み上げる。神妃となる為にこの学院に入学したのだ。それなのに力も使えないのなら何も意味が無い。天霧の言葉で更に焦りを感じたのか、ベンチから立ち上がると再び変化を試みるが、無理をして力が逆流したのか身体に痛みが走り)


>伊達

そうですね。私が、神妃としての因子を持っているのは間違いないんです。検査も受けましたし。だけど、うまくその力を引き出せないんです。原因もわからなくて、ひたすら練習を繰り返しているだけです(伊達の述べた例えに同意。力は持っているはずなのだ、なのに使えない。ずっと、そんなもどかしい状態が続いいるのであり)

47: >5 [×]
2015-11-09 21:23:08

名前≫前宮 愛梨 マエミヤアイリ
年齢≫15
学年≫一年生
人間時容姿≫165、49。水色のさらりとしたロング、いつもはツインテールにしている。白色のパッチリとした二重。
制服はちゃんと着ている。
状態≫状態5
2つ名≫天空の巫女
武器の形≫剣
異能≫手足を剣に出来る。また首から真っ白な触手が二本出てきて剣にしたり防衛したり出来る。
性格≫明るく少し子供っぽい何処にでも居そうな女の子だが、戦闘時や怒ると無表情になる。また甘味が大好きで手作りお菓子や飴玉を巾着袋に入れている。
備考≫他の神妃とお話してみたいと思い入学した。
また、舞いのような戦術なので天空の巫女と言われてる。

(/>5の者です。
最強キャラという感じではありませんが不備等あれば教えて下さい。

48: No.9の人 [×]
2015-11-09 21:41:34


【神妃】
名前≫ 九重 竜胆 (ココノエ リンドウ)
年齢≫ 16
学年≫ 高2
人間時容姿≫ 白髪のセミロングストレートに赤色の瞳のアルビノ 制服の上にオレンジのパーカーに緑色のヘッドホンを首から下げている
二つ名≫ 特異狂音(ノイズ・バグ)
状態≫ 状態4
武器の形≫ 骸骨で出来たギターの用な姿 ヘッドが頭蓋で出来ており口の中銃口がありそこから散弾を放つ また胴体の下部に自身と同じ長さの刃が付いており斧や展開して薙刀として使う事が出来る
異能≫ 音を真空の刃や衝撃波として辺りに放出する/身体限界を狂わせて身体能力を無理やり引き上げる
性格≫ 普段は周りにあまり関心を持たない気分屋で無表情だが戦闘に関して異常な程執着があり命懸けだろうと笑顔で戦う
備考≫ 常に力を求め続けており堕天すらその手段と考えるほど力を渇望している 二つ名の由来は変化した時のギターの音が悲鳴の様に聞こえたり異能の効果から『特異(バグ)』を起こす『狂音(悲鳴/ノイズ)』から特異狂音と呼ばれるようになった

(/不備があったら指摘お願いします)

49: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 21:45:12

>小春さん
だるい感じだな、しかしたまにはそういうのもいいか…しかし、いい色をしている。
(見てるこっちまで乗せられそうな雰囲気につられ笑みを浮かべ気になった髪へと手を伸ばし)

>伊達さん
ふむ、今日はまだ入ってなかったしせっかくの誘い乗らせてもらおうか?
走り込みか、手合わせか…あ、まだ途中だったら気にせず続けてくれ。
(気が合いそうだと嬉しげに口元を緩めれば不意な誘いに心躍り目を輝かせ、ふと冗談かと悩んだ挙句ウズウズする心を落ち着かせるようにひと呼吸し)


50: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 22:08:33


>御幸

そうかぁ、教本なんかない感覚的なものだ、人の言った通りにもできないしなあ。苦しいよなあ…。――でも、今君のやってることは正しい。力をモノにできるまでやるしかないんだ。自分を信じ続けてくれ。(努力を重んじる自分だからこそ、そのやり方を疑い続ける心境を想像すれば焦れったくてしょうがない。ため息交じりの相槌の後、自分のシャツの襟元を掴み暫し項垂れて。やがてのそりと顔を上げると、未だ表情を曇らせながらも何とか彼女を奮い立たせたくて、せめてもの前向きな言葉を送り。)


>伏見先輩

おお、手合わせ。最近は神妃と組んでる人らのを見てるだけだからなあ、惹かれますね。…あ、そういえば先輩は神妃の方ですか?それとも使う方?(相手から出た言葉を拾い愉快そうに復唱する。出入りの道場やジムで行うことはあれど、この学園ではもっぱらトレーニングに専念していた為に、新たな相手と拳を交えるのは非常に興味深い。彼女の力量はどれほどのものだろう、というところに考えが及ぶと、ふと思い出したように相手について尋ね。)

51: 天霧 翔/主 [×]
2015-11-09 22:10:27

>伏見

──神妃、か。
(前方に貴女の姿を見かけ、無意識に見つめてしまい。彼女達も人と変わらず生きているのだが、どうにも自分はそれを認められずにいるようで。それも全て、堕天の存在が原因のよう)

>小春

はあ……疲れ──んぐっ!?
(ランニングを終え、手近にあった椅子に座ると近くにいた貴女を見かけ。神妃と話すことを苦手としているせいか、つい言葉に詰まり)

>伊達

ははっ、眩しいねぇ。けど、俺に教えられることなんてねぇぞ。大して強くもないしな。
(真っ直ぐに言葉をぶつけられては むず痒さ感じて瞳逸らし)

>御幸

もう止めとけ。無理をしたって、どうにかなるもんじゃねぇだろ。それに──力がない奴が必死に努力しても無様なだけだ……。
(痛みでよろめいた姿を見て、無意識に貴女の体を支え。才能がない者がいくら鍛錬を積んでも無駄だと自分自身で決着を付けているため、上記のような厳しい言葉を口にしてしまい)

>39
>47
>48

(/まとめてですみません!特に不備などはありませんので、早速絡んでいただけると嬉しいです。これからよろしくお願いしますね)


52: 伏見 槐 [×]
2015-11-09 22:34:11

>伊達さん
見てるのもいいもんだよな。ん?そうだった私は伏見 槐、神妃の方だ。
武術を齧ってるんでそっちであればいつでも手合わせするぞ。
(うむうむと同意を隠せず頷けば、はっとした様に自身の胸に手を当て自己紹介を始める。場所や相手を気にしないのであればと手軽な手合わせの方を選ぶように言葉を紡ぎ)


>天霧さん
(視線を感じ髪を揺らしながら視線の方へと顔をすぐに体も向け何事かと目を細め捉えた姿に、見つめられる瞳とぶつかる)
視線だけ送るとは、むず痒い。何か用かな?

53: 九重 竜胆 [×]
2015-11-09 23:00:28

>主

(/参加許可ありがとうございます)

>ALL

…何しようかな(教室にて本を読んでいたものの飽きたのか本を置き耳に当てていたヘッドホンを首に掛け直すと呟きながら教室から出て行き)

54: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 23:00:42


>天霧先輩

いやあ、この学校に長くいるってだけで十分尊敬しますよ。訓練場の方まで行くと凄い音がする時あるでしょう、俺今でもまだ夢ん中みたいな気になりますから。ま、神妃自体今の俺には夢みたいな存在ですけどね、ははは。(居心地悪そうな相手の気配を察し、その場の空気を誤魔化すように片手をひらひらと振って。)


>伏見先輩

ああ、すみません先に名乗ってもらっちゃって。神妃の先輩だったんですね。俺はもちろん使う方、高等部二年の伊達 睦月です。それならスパーリングはどうです?グローブもプロテクターもないんでマスになっちゃいますけど。(未だ名を告げていなかった非礼を詫びつつ、後でどんな能力なのか聞いてみようと頭の片隅で考える。特に何の準備もない為あまり本格的なものはできず、拳で軽く触れる程度のスパーリングはどうかと尋ね。)

55: 伊達 睦月 [×]
2015-11-09 23:12:14


>九重

…ん?――おーい、九重ー!これ、忘れてないか?(同じ教室で課題を片付けていると、視界の隅に教室を後にする相手の背中を認める。それだけなら特に気にも留めなかったが、先程まで彼女がいた辺りに落ちたハンカチを見つけて小さく声を漏らし。元からそこにあったのか、相手が落としていったのか定かではないもののとりあえず聞いてみよう、とそれを拾えば相手を追って教室を出て。)

56: ビギナーさん [×]
2015-11-09 23:30:36

>主様
(/初めまして、参加希望なのですが、えっと、【堕天】の神妃って募集してますかね…?募集していないようでしたら、状態3の神妃で参加希望よろしいでしょうか…?)

57: 前宮愛梨 [×]
2015-11-09 23:31:53

天霧さん

眠いですよねー、こんな日はお菓子食べながら日向ぼっこしたいです。
(お菓子を食べながらニコニコと笑って入って来て

三日月さん

あっぶなー……先生にお菓子取られるとこだったぁー
(相手が居るとは知らずバンっと扉を開ければふにゃりと座り込んで

御幸さん

隣いいかな?
(ぶらぶらとお散歩していたが、少し休憩しようと思いベンチに座っている相手に声をかけて

御剣さん

堕天した神妃と戦ったことあるんですか?
(ふと聞こえた言葉に食いつきキラキラした表情で話しかけて

伏見さん

まだまだだなぁ…
(たまには練習も兼ねて鍛えていたが自分の実力にまだ納得がいかず、ぶつぶつと呟いていて

小春さん

どうしたんだーい?元気ないの?お菓子食べる?
(疲れているのかなと思いお菓子を見せながら聞き

九重さん

お菓子っお菓子っ
(新しいお菓子を買いルンルン気分で歩いていたが、途中お菓子を落とすが自分は全く気付いてなくて


皆さん
(/皆さん、よろしくお願いします!

58: 御幸エルナ [×]
2015-11-09 23:41:52

>伊達

はい!私、自分を信じて諦めずにやります。立派な神妃になってみせます(励ましの言葉に、表情が明るくなる。自身の言葉も元気なものに)


>天霧

それでも、無様でも、諦めてしまう方がよほど無様じゃないですか。ここで、諦めて逃げたら、私にはもう何も残らないんです!(なんと言われようとも、諦めるつもりなどは無い。相手が先輩である事も構わず、強い口調で反論して)

59: 三日月 深織 [×]
2015-11-10 01:56:31


>御剣
噂?一体どんな噂が飛び交っているというんですか?
(校庭を眺めたままそう呟いて)


>伊達
いやまあ、確かに天気はいいっすけど…でも凄いっすね、先輩。そんなことで感動出来るなんて。
(驚いた表情を直ぐに笑顔に戻すと、相手と同様に校庭を眺める)


>天霧
天霧先輩っすね。…?どうして上級生だからって物怖じするんです?同じ生物じゃないっすか。
(挨拶を述べて相手の名前を知ると微笑を浮かべて。その後の相手の発言の意味が分からず、首を傾げて)


>御幸
変化?…ってことはあんた、神妃か。
(相手の発言で相手が神妃ということを察すると一瞬視線を鋭くさせるが、すぐ真顔に戻り)


>伏見
…お、伏見先輩じゃないっすか。せんぱーい!
(心地良い風を受けながら散歩をしていると目の前を歩いている相手を見つけ、手を振りながら駆け寄っていく)


>小春
随分とお疲れなご様子じゃないか。夜更かしでもしたのか?
(ミルクティー片手に現れるとそう呟いて)


>九重
…うぉ…っと、九重先輩じゃないっすか、どうもっす。
(度胸試しという目的で高校二年の教室の入り口がある廊下をぶらぶらしていたところ、教室から出てきた相手に気付き、挨拶をする)


>前宮
なんだよ…またお菓子を取られそうになったのか、前宮。
(屋上の扉の方に視線を向けて、笑みを零しながらそう呟き)

60: 九重 竜胆 [×]
2015-11-10 06:25:57

>伊達

…え?(声をかけられ振り返ると自身のパーカーのポケットに手を入れて確認すると自身のハンカチがない事に気付き「多分それ私のだ…ありがと」とお礼を述べ)

>前宮

ねぇ…お菓子、落としてるけど?(ご機嫌そうな様子で歩いてる相手に落ちたお菓子を拾って声を掛け)

>三日月

んん? えっと…三日月君だっけ?(挨拶をされ首を傾げて相手の名前を確かめるように聞きながら「誰かに用事でもあった?」と学年の違う教室の前にいた為に勘違いしながら聞き)

61: 伏見 槐 [×]
2015-11-10 12:38:47

>伊達さん
いやいや、気にしなくていい。礼儀には礼儀で返すだけだからな。
…うむ、簡単な手合わせならそれで十分。伊達、相手をお願いしてもいいだろうか?
(礼儀に正しい彼の様子を見れば見るほど気を良くしたようで軽く頭を振れば気にする様子はなく、今の状態ならできることはそれかと考えるように口元に手を当てて目を細めそれならと相手を申し込むように名前を復唱しよろしくと手を差し出す)


>前宮さん
天空の巫女が何を言っているのか…練習であっても見惚れる動きじゃないか。
(彼女個性の動きと練習に目を見張りつつ呟きが聞こえればくすりと笑みをこぼし、何が不満なのかと興味を示し)


>三日月さん
三日月じゃないか、いつも元気だね。あまり急ぐと転ぶぞ?
(後ろから聴き慣れた声、近付いてくる声と共に振り返った視線の先に見える姿に大丈夫かと心配しつつ、その元気いっぱいな行動に笑みをこぼし)

62: 前宮愛梨 [×]
2015-11-10 13:32:09

三日月さん

そうなんだよー、私は絶対に逃走成功させゆっくりお菓子を食べる!
(間延びした返事をした後、自分が悪いはずなのに自信たっぷりに宣言し

九重さん

あっありがとうございます、先輩!
(くるりと振り向けばニコリと笑って礼を言い受け取り、「お礼にこのお菓子あげます!お礼です!」とラスクの入った袋を渡し

伏見さん

あっ伏見先輩。そうですかね……、他の状態5の先輩に比べたらまだまだですよ。
(状態5と非常に高いが同じ状態5の先輩に比べたらまだまだと思っていて、弱気な感じで答えて

63: 九重 竜胆 [×]
2015-11-10 21:13:06

>前宮

ありがとう、でも気持ちだけ受け取る…(差し出されたラスクを見て一度受け取るもラスクを返し)

64: 伏見 槐 [×]
2015-11-10 22:04:00

>前宮さん
そうか、私はまだまだその状態まで行かないが強くなることを求めるのは大事だな。だけどあまり無理はしちゃいけないよ?
(弱々しい感じだが彼女の言うことは正しいと元気づけるようにそして心配するように静かに優しげに言葉を口にすると目の前ヘと近づき頭をぽんぽんと撫で)

65: 前宮愛梨 [×]
2015-11-10 23:20:58

九重さん

あっそうですか。もしかして甘いモノ苦手でしたか?
(ラスクを受け取り。もしかして甘いモノが苦手だったのかと思い眉を下げて聞き


伏見さん

わわっ………ありがとうございます!そうですよね……無理しちゃったら体壊しちゃいますね。
(相手の言葉に少し元気になりこくこくと頷きながら無理は禁物と呟いて


66: 三日月 深織 [×]
2015-11-11 00:39:54


>九重
おや、俺のような三下の名を覚えて頂けているとは、光栄ですね。ありがとうございます。
(自身の名前が相手の口から紡がれると笑顔を浮かべて礼を述べ)
…えっと、誰かに用事があったって訳でもないんすけどね?強いて言うなら…度胸試しっす。
(目を反らしながら言い訳を考えていたものの上手い言い訳が思い付かず正直に言う)


>伏見
伏見先輩がいると分かればそりゃ元気になりますよ。大丈夫っす、こう見えても運動神経には自信が…うぉっ!?
(駆け寄っていくと足を躓かせ、倒れそうになり)


>前宮
天空の巫女と名高い前宮も、先生の手から逃れるのは容易ではない、か。本当に面白いよ、全く。
(自信満々に宣言をする前宮を見ると微笑を浮かべ、意味深な事を呟き)

67: 前宮愛梨 [×]
2015-11-11 08:03:50

三日月さん

逃げるのは簡単だよー、触手使ったら遠くに行けるし!……でも先生はね、ずーっと覚えていてずーっと追っかけてくる厄介な生き物何だよ!
(と、一本触手を出しくるりと指に絡めて言い、また先生がどれだけ厄介な方なのか力説し

68: 九重 竜胆 [×]
2015-11-11 11:02:53

>前宮

甘いのがそんなに好きじゃなくて…ごめんね?(相手の様子を見て困ったように笑いながら謝罪の言葉を述べ)

>三日月

度胸試し?なら教室入ったら?(相手の発言に苦笑いしつつ後ろに回って押して入れようとしながら「…三下ねぇ…本当はどうなんだか…」と呟いて普段の表情に戻り)

69: 伏見 槐 [×]
2015-11-11 13:01:48

>前宮さん
素直で可愛いな、元気になってよかった。気が落ちるより気が満ちたほうがきっと体にもいい。
(先程よりは目に見えて元気な顔色を見ればくすりと笑みを溢し、愛らしいその反応に癒されるように笑みがこぼれ)

>三日月さん
(手を振りかけ寄ってくるのを目にしすぐそこ目の前という所でバランスを崩す姿に咄嗟に前に出て倒れる体の腰に腕を回せば抱き支えるようにし)
おっと、大丈夫か?

70: Louise・Westermarck [×]
2015-11-11 18:38:12

((参加許可ありがとうございます。皆様絡み文からかなりレスが経っていらっしゃいますので僭越ながらから身分を出させていただきますね。

>All

今日はここまでにしましょウ……

(図書室の一角で自主的に勉強をしたいたらしい。日々の日課ではあるが内向的な性格も相まって留学してきてからかなりの時間が立っているにもかかわらず未だパートナーが見つかっていない原因でもある。時刻は既に夕刻で日も傾いてきている。やや茜色を帯びた空を事も無しげにボーッと眺めていて

71: 三日月 深織 [×]
2015-11-11 19:07:16


>九重
えっ?あ、ちょっ、九重先輩!?いきなり教室に入るのは難易度が高いような…ってうわぁっ!?
(背後に周り込んだ相手に背中を押されて教室内に入り、教室内にいた先輩方の視線が一斉に集まり「あ、どうもっす、三日月深織、高校一年です。よろしくお願いします」と反射的に挨拶をして)


>前宮
…ああ、確かに厄介だな。神妃と互角の先生って何気に凄いな…その先生に会ってみたいな。
(懐から棒付きキャンディーを取り出すと目の前の相手に差し出そうと)


>伏見
やだ、伏見先輩ったら超イケメン…じゃなくて、ありがとうございます、先輩。
(躓いて転ぶと思った瞬間、腰を抱えられて支えられると乙女のように頬を染めて礼を言って体勢を整える)


>Louise
放課後の学校探索、図書室の巻。
(普段と同様に制服を着崩し、誰もいない事をいいことに廊下をスキップして駆けて行き、図書室の扉をガラリと開けて入室する。すると先程まで勉強中であっただろう相手が視界に映り「おや、先輩。もしかして勉強中でしたか?」と柔らかく声を掛け)

72: 九重 竜胆 [×]
2015-11-11 22:06:47

>三日月

くふっ…じー(相手の慌てた様子から挨拶までを自身の携帯で録画しながら楽しそうに笑いつつ見てることを教える為にわざと擬音を言い)

>Louise

さて、昼寝昼寝…って、あ(昼寝をしようと静かな図書室なら大丈夫だろうと思い向かうと先客がいて相手の名前を思い出そうとし「確かprincess of fortress…だっけ?」と二つ名の方を思い出し)

73: 伊達 睦月 [×]
2015-11-11 22:46:19


>御幸

よかった。辛いなら無理することはないけど、君がやりたいことなんだもんな。そういやあまだ名前言ってなかった。俺は伊達 睦月。高等部の二年。神妃を目指す君の名前は?(頼もしい言葉にほっとし頬が緩む。感慨深そうに相手を見つめ返して数回頷くが、“君”という相手を指した言葉にまだ名前を知らないことに気が付き、まずは自己紹介を。)


>三日月

そうか?俺は毎日、何かしらに心を動かされる。今日も元気なこと、飯が旨いこと。お前にここで会えたこともそうだ。世界は素晴らしい。俺をいつでも楽しませてくれる。(不思議そうに相手を見遣った後、大きく伸びをして空を見上げながら滔々と上記を語り、満足そうに口の端持ち上げて。)


>九重

やっぱりそうだったか。汚れないうちに気が付いてよかった。(相手の傍まで来れば足を止め、感謝の言葉に笑みが零れる。慌てて掴んだせいで少しよれてしまったハンカチを広げて皺を伸ばし、相手に差し出して。)


>伏見先輩

もちろん!神妃のお手並み、拝見しますよ。じゃあまずは1ラウンド3分でやってみますか。(屈託のない笑顔でこちらに向けられた手を握り返し、調子よく相手を持ち上げれば、様子見のために短い時間設定を提案して。)

(/戦闘ロルが下手の横好きレベル、かつボクシングの知識を並行して収集中なので、ご迷惑をかけたらすみません…。勝敗というか、決着がつくまでの流れだけ決めて時間を飛ばすのもアリかと思いますが、いかがでしょうか?)


>Westermarck

忘れた忘れた…――あ。悪い、人がいたんだな。すまん。(忘れた、と繰り返しながら廊下を小走りで通り抜け、音を立てて図書室の扉を開けるとその向こうの人影に気が付く。申し訳なさそうな苦笑いで、今度は静かに後ろ手で扉を閉めて。)


>前宮さん本体様

(/突然本体からすみません。こちらが無精してALL文を出していなかった手前大変申し訳ないのですが、当方の睦月ともぜひお話していただきたいです。宜しければ私が絡みをお出ししますので、それに続いていただくことはできますか?)



74: 御幸エルナ [×]
2015-11-12 16:34:30

>三日月

はい。と、いっても神妃というには私はあまりに不完全な存在ですけどね。(尋ねられ、苦笑いを浮かべながら答え)

>前宮

あ、はい。…って前宮さん!?(驚くのも無理は無いだろう。視線のその先には状態5の神妃がいたのだから)

>伊達

私は、一年の御幸エルナです。どうぞ見知りおきを。(名前を尋ねられて、丁寧に挨拶し)

75: 伏見 槐 [×]
2015-11-12 19:13:34

>伊達さん
いやいや、そこまでといった技も技術もないさ…そうだな、手合わせに関しては君の方がよく知ってると見えるからそれでいこう。考えなしに提案したが、お手柔らかにな。
(帰ってきた握り返しに暫し触れ合っていた手を離し、提案の件に関してはそこまで考えていなかったので助かると彼の先頭知識の引き出しに感心したように感嘆の声を漏らし。提案を飲むように頷くとやんわりとはにかみ)

(/おっと此方もノリで手合わせを申し出て此方の知識が薄いばかりに(汗)どうしようか迷っていたところです…が、折角なので何度か打ち合って時間を飛ばすというのはどうでしょうか?)


>三日月さん
ちょっとひやっとしたけど、大丈夫ならいい。元気なのもいいが…な。
(支えられたことにホッと安堵しつつ、反応には特に気にもせず彼に怪我がなくてよかったと大勢を戻す姿を前に腕に残っていた彼の胴回りを思い出すように腕を見ていて)


>Louiseさん
(自主勉強を終え教室を出れば日も傾く時間だったようで、静かな廊下を足早に借りたままの本を返すべく図書室へと向ける。扉を開け人影が見えその夕日の色が掛かる姿に目を奪われるように扉を開けたところで停止してしまい)

(/是非是非、よろしくお願いします!)

76: 前宮愛梨 [×]
2015-11-13 00:16:14

九重さん

あっいえ此方こそ知らなくてすみません!
(ぶんぶんと首をふり謝って、「甘いモノが苦手ですか……、甘くないビターなお菓子はどうですか」と聞いてみて

伏見さん

かっ可愛くないですよ!……でもありがとうございます!
(可愛いと言われれば顔を赤くし否定を、また元気よくお礼を言い。「伏見先輩は甘いモノ好きですか?」お礼にと思い聞いてみて

Westermarckさん

あっWestermarck先輩。日本語の勉強ですか?
(図書室で調べものをしようと思い行ってみると相手が勉強しているのを見かけ、声を掛けてみて

三日月さん

まぁ……生活指導の先生だからね……行いが悪かったら会えるよ。それとキャンディーくれるの?
(目の前にあるキャンディーに気を取られつつ会えることを言い、またキャンディーに目を輝かせながら聞き

伊達さん
(/分かりました、良いですよ!

御幸さん

んぐっ、どしたの?エルナちゃん。
(名字を驚かれながら呼ばれお菓子を吹き出しそうになるがこらえて、相手にどうしたのか聞き

77: 三日月 深織 [×]
2015-11-13 01:56:17


>九重
ちょ、ちょっと九重先輩、撮らないで下さいよ!それと擬音を自分の口で言う人初めて見ました!
(携帯で録画されていることを知ると慌てふためいて両手をぶんぶんと振り、その際足を滑らせ近くに在った机の脚に自分の足をぶつけ、痛みに気を取られてうつ伏せに倒れる)


>伊達
へぇ…なんか凄いっすね、先輩。俺なんかそういう事全く思いませんよ。
(言葉では相手に対して賛辞を述べ、表情は笑顔を浮かべるも心の中では驚くほど冷たい気持ちで溢れてい。しかしそれを表に出すことはなく)


>御幸
でも神妃っていうカテゴリーには入っている。ということは、だ。あんたもいずれは完全な神妃になれるだろうよ。あんたが強さを求める事を止めなければ、の話だが。
(キルクティーの蓋を開けてぐいっと飲むと、何処か試すような事を言い)


>伏見
元気なのが取り柄なもんで。…あ、先輩、俺重くなかったっすか?
(自分の腕を見る伏見を見て、どこか強く打ちつけてしまったのかと思い身を案じるような言葉を呟き)


>前宮
そうなのか。じゃあ俺も素行を悪くすりゃ会えるな。
(冗談っぽく呟き、「あげるつもりが無かったら出さねぇよ」と言ってキャンディーを差し出す)

78: 九重 竜胆 [×]
2015-11-13 08:37:42

>伊達

ありがと…(ハンカチを受け取るとポケットにしまい「お礼にこれあげるよ」と言って反対のポケットから紙パックのコーヒー牛乳を差し出し)

>前宮

そういうのなら好き…(相手の提案に微笑みながら了承をしつつ「ごめんね?…なんか我儘で」と申し訳なさそうに言い)

>三日月

…プッ!(相手の慌てた様子や転んだ所を録画し終わると転んだ相手を起こそうと手を差し出して「三日月くん 大丈夫?」と言いながら携帯を仕舞い)

79: 御幸エルナ [×]
2015-11-13 18:27:06

>前宮

まさか、状態5の方に声をかけて頂けるとは思っていなかったので。その、驚いちゃいました(不完全な存在である自分など、相手にされない。とでも思っていたのであろう)


>三日月

強さ。そうですね、誰かを護れる強さ。だから私は神妃になるんです。絶対に(強さはいつだって求め続けてきた。神妃になり、強さをてにいれる。その信念は決して揺るがずに)


80: Louise・Westermarck [×]
2015-11-13 18:50:51

>三日月

いえ、今終わったところでス

(特に話すこともなく、何を話せば良いのかもわからず、一瞬きょとんとしたような表情の後ただ相手の質問に対する答えだけを短くまとめて


>九重

((夕刻というシチュエーションでロルを回させていただいているのですが昼寝に来たということでよろしいのでしょうか。


>伊達

((申し訳ありません、キャラクターの内向的な性格上そのレスに絡むことはできません。お手数ですがもう一度レスをいただけないでしょうか。


>前宮

ええ、伝えたい事があっても言葉に出来ないのは嫌でスから……それじゃあ、お夕食の容易をしなきゃいけないから、失礼しますね。

(ノートや辞書、参考書や教科書をたたんで鞄の中に仕舞う。もうすぐ暗くもなるし一人暮らしであるため夕食の準備もしなければならないようで席を立って。




81: 名無しさん [×]
2015-11-14 10:46:26


(/すみませんが主様に質問で女の子は神妃使い役としてもOKなのでしょうか?)

82: 伏見 槐 [×]
2015-11-15 03:23:52

>前宮さん
ん?そうだな、甘いものはあまり食べないが嫌いではない。
(言いながら真っ赤になる姿に口を出しそうになったが笑を浮かべ愛らしいなと思うだけにとどめておき、嫌いではないと本音を素直に口にしながらどうしたのかと首をひねり)

>三日月さん
いやな、意外にしっかりした体をしているんだなと。見た目よりは頼りになる…お腹だった。
(大丈夫だと腕を振り動かして見せればなんともないことを示し、自身の腕から視線を相手の腹に送ればうんうんと何かを納得したように)

最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle