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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
61:
参加希望 [×]
2015-08-26 18:40:41
名前、アレン
年齢、 18歳
性別、 男
種族、 人間
身長、 178㎝
容姿、 暗めの蒼い髪はウルフカットになっていて瞳はブルー。肌は健康的な白い肌。右鎖骨に奴隷としての焼印が付いている。白のワイシャツに黒のパンツとシンプルで足はいつも裸足。
性格、 吸血鬼が気に入らないのか頑固で怒りやすい態度をとる。人間に対しては素直ではないものの丸い態度をとる。人によって態度を変える傾向あり。嫌なものは嫌とはっきり言える。
備考、 小さい頃から奴隷として生活を過ごして来ており嫌気がさして逃亡をはかる。その後吸血鬼の住む城へとやってきてしまう。
(/参加希望です!不備等ありましたら仰って下さい!)
62:
リリィ [×]
2015-08-26 18:54:27
…大きなお城。(歩きながらそう呟くと城内をきょろきょろと見回して。)
63:
ジェルド [×]
2015-08-26 19:08:10
ディオリカ
すぐに命令入るかもだけれど その間までは手伝うぞー?(少し暗いトーンで話され気をつかい提案をし)
>55さん
(/いえいえジェルド様だなんて!こいつには、様なんていりませんよwレスを返してもらいありがとうございました)
64:
ルカ [×]
2015-08-26 19:41:11
>ルーナ
ルーナ様がよければ、是非っ。(突然の問いかけにも関わらず笑顔で返した相手を見て、その笑顔に少し違和感を感じつつも"俺が人間だから"という答えにすぐたどり着き、駄目かぁなんて思っていたがついてくる?と答えた相手に内心喜び元気な声で上記述べて)
>ヴィオリカ
うーん、馬鹿なので。(案の定、自分の提案に馬鹿と言われだよなぁなんて考えて、一人で頑張るって偉いよなと自分とは違うところを羨ましく思いながらもお茶でも用意しようかなとちらりと部屋を見渡しつつも相手の言葉に返すように笑いながら上記述べ。状況を見ていて、自分のせいであろう怪我をした相手の声にすぐに振り返り近付いては"__ッ大丈夫ですか⁉"と相手の小指を持って問いかけて)
>クラン
__おっと、吃驚した。(ここまで来たはいいものの、目的地を考えていたがどうもここ!という場所が決まらずうーんと唸りながらほぼ手探りで歩いていて。すると、後ろからいきなり声が聞こえてビクッと肩を揺らしながらもヘラヘラした様子で振り返り状況述べて。楽しそうと言われて、そんなに楽しそうなオーラが出てたかななんて考えつつも"広い場所を歩き回るのわくわくしません?"と口元を緩ませながら呟いて)
(/すれ違いとは…本当申し訳ないです!ご丁寧に対応ありがとうございます!最初に返して頂いた、自分の絡み文に絡んで頂いたものに返したいと思います、わざわざありがとうございました!こんなやつですが宜しくお願い致します!)
>フラン
まぁ、使用人ではないかな?(自分で言うのもなんだがこの服装に、この怪しそうな人に使用人か?と問いかけてきたので内心笑いつつも、確認程度の問いかけという可能性もあるので微笑みながら上記述べ。暇潰しでも良いと笑顔で答えた相手に笑いかけては"よっし、何したい?一緒に遊ぼうぜ"と子供みたいにはしゃぎながら問いかけて)
>ジェルド
ジェルドな!俺はルカ。宜しく!(柔らかな相手の笑顔を見て優しい人だろうと初対面であるが判断しては、相手の名前を確認するように元気に復唱しては自分の名前も教えるのが礼儀だと思い笑顔を浮かべては手を差し出しながら上記述べ。歩き出そうとしていたところで後ろから引き留められるように声をかけられ、案内するぞ?という提案に嬉しく思いながら"助かるよ、お願いします!"と笑顔で返して)
>エリオット
__家畜って呼ばれたの初めてだなぁ。(薄暗い地下牢に戻ってきてどれくらいたったのか、そんなことを呑気に考えていると、この場所には合わない楽しそうな声が聞こえたと思うといつからいたのだろうか自分の牢の前に相手が立っており家畜ちゃんなんて呼ばれて苦笑いしつつ上記述べ。いきなり鍵を開けられ、驚きながらも出てこいという言葉に従い"わお、指名されちった "なんて唯一見える口元を口角をあげて小さく呟いて)
65:
エリオット [×]
2015-08-26 19:44:24
( >>ジェルド )
俺あんまり気長くないんだけどなァ..。( 指差して呼んだにも関わらず此方へ来ない彼への焦れったさと、己に向けられる怯えた瞳に苛立ち憶えたのかつかつかと歩み寄り腕掴んで無理矢理立たせようとし )..このまま引きずられたくないなら俺に黙って着いてこいよ。
( >>ヴィオリカ )
嗚呼、此奴の事気に入ったんで連れてきちゃった。んで、俺に構ってもらいに来たの?( くす、と笑いながら大人しく座る番犬へ向ける視線はどこか愛情混じるもので。今度は彼女に視線向けると首傾げくい、と顎持ち上げ。必然的に視線は絡まり。)
66:
エリオット [×]
2015-08-26 19:50:58
( >>ヴィオリカ )
(/先程の挨拶に対応する文が抜けていましたので新ためて失礼します。気難しいところもあるかもしれませんがどうぞ宜しく御願いしますね。)
( >>ルカ )
ふぅん、..綺麗な顔してるんだなァ。( 文句を垂れつつもおとなしく従い檻から出てきた彼の行動にはどうも機嫌を良くしたらしく。かちゃんと音を立てて錠をするとまじまじと顔を見つめ品定めするように。その透き通った瞳は宝石の如く感じ、素直な感想述べると頬に手当て更に顔近づけ )
67:
リリィ [×]
2015-08-26 19:57:07
…(図書室で一人本を読んでいて)
68:
ジェルド [×]
2015-08-26 20:01:30
>ルカ
とりあえず、今は入らないがローザ様(屋敷の主)の場所は覚えておかなくちゃだな!…部屋には入らないが…(何やら後輩が出来たような気分で案内し)
(/勝手に後輩が出来たとか書いてすみません。単純な奴なんです…)
>エリオット
かしこまりました…(青く澄んだ目を涙で汚し涙声になって相手に従い立ち上がり)
69:
ジェルド [×]
2015-08-26 20:08:04
>リリィ
図書室というか図書館という感じだよな…(図書室で掃き掃除をしながら一人呟く)
ん?(少し進んでいくと一人で読書をしている人間を見つける)
(/絡ませていただきました。)
70:
クラン [×]
2015-08-26 20:14:47
>フラン
___君のことだよ。‥
( 彼の一言は鈍すぎる言葉の余り唖然としかけるが視線逸らし呆れを隠せない様子でぽつり呟くが己が伝える前に理解した様で素直な謝罪にゆっくり視線を絡ませて「 次から気を付けて、‥暇なら来てくれる?俺も暇だから。まぁ無理は言わないよ 」本を手で持ち変えて相手へ背を向け告げることだけ話せば返答は聞かずに其の侭己の自室に向かうよう廊下歩き出し )
(/引っ付きにくい奴なんでもう大丈夫かとひやしやしてますよ‥、そういって頂けて幸いです!自身からするとフラン様のキャラが可愛すぎて‥。此方こそです。)
>ジェルド
___‥変な人間だね、
(/あれこれ言葉を出す彼だが放っていかれた環境が何処かあり苦笑いを越えただ無表情と乾き呆れた声を響かせては相手の表情は一転し其れをただ見詰め。「 興味無い。‥でも君が何時までもそんな表情されると目障りだから 」助けを渡す事は無いが視線は誰もいない廊下を目先に呟いては肩で息し近寄れば手を伸ばし髪の毛をくしゃり撫で )
(/此方こそ宜しくです!いえいえこんな子犬みたいな子に暴言だなんて‥吐いちゃいましたが、そこまで口は開かない奴ですから( >63のレスについて様は付けるべきなのでs!いえ、ご迷惑でなければそれは良かったです)
>エリオット
___クランだけど、入るよ
( 数時間図書館に引き籠れば本探しを始めるがあまりに退屈な為棚にある一冊の本を人差し指で引き手に取れば題名や中身を調べ其の侭同じ場所に置けば機嫌良さ気に歩き出し、廊下を渡り自室に戻ろうとするが横に彼の部屋を偶々通りかかれば一旦足を止め扉と向かい合わせになればノックをし己の名を呟いて言いたいことだけを扉前で告げれば返答何て耳にせずドアノブ捻り開けた先には座る彼の横に居る犬に視線遣り「 御免ね、君と話したくて 」扉が閉まる音と同時犬の傍に近づけば触りはせず薄く笑みを作るだけで )
(/絡ませて頂きました、宜しくお願いします!)
>ヴィオリカ
___悪いけど俺は好きな人間と嫌いな人間は分けるからね、
( 悪くは無いとは否定し難い事だが己なりの思考もあり細めて見遣る彼女に対し無表情で窓越しに映る景色を見物しながら淡々と呟き自身もそこまで拘りは無く流す程度で。ポケットから片手出し近くの窓に手を触れ遠くを見遣るような表情でいては彼女の言葉に瞳細めくす、と微かな笑みを小さく溢し口元には笑みの円を浮かべ「 そうだね、君が好きなら特別な本とか用意したんだけど‥残念だな 」残念そうに眉下げ胸元にある本を大切そうに片手で受け取り抱えてはさり気ない言葉を振り出掛けようか迷いに迷い相手を見つめて )
>ルカ
___吃驚したなら良かったよ、
( 背後から声をかけた結果想像以上の反応に仕掛けた己も内心吃驚しながらも表情は何処か満足気に口を開けばくす、と声を洩らし言葉はその後に告げて。ただ振り向いた時の相手の表情は笑顔そのもので愉しそうなものを捉えた感覚で瞳の奥光らせてみると相手から出てきた発言は己の表情を苦笑いに変えさせ「 君からするとそうかもね、精々迷子にはならないように。_ちょっとだけなら案内するよ、まぁ僕の遊び心だけど 」顔ごと背けてみせれば相手なら暇かと手を伸ばしその勢いで腕を掴んでは確実に愉しんでいて静かめな声とは違えどじ、と彼の瞳見遣り )
(/いや此方こそ申し訳ありませんでした!返答返し有難う御座いますっ、凄く絡みやすいので自信持ってくださいな、(此方こそ宜しくお願いしますね、絡みにくかったらすいません!)
>リリィ
___何読んでるの?
( 見つけた一冊の本の為わざわざ図書館へ足を運び一番始めに目がついたのは彼女であり、余り此処では見たことがないばかり瞳を細め本好きという事だけは認めるように足を進め近寄れば笑顔を貼り付け )
(/絡ませて頂きました、宜しくお願いします!)
71:
リリィ [×]
2015-08-26 20:15:05
>ジェルド
…?(ジェルドに気付き振り向き)
(/是非是非絡んでくださいませ…!)
72:
チェルシー [×]
2015-08-26 20:18:38
(/返信大変遅れてしまい申し訳ありません;;私の退席中にたくさん新規の方も参加されたようですので、既に頂いていたレスへの返信と新しい絡み文で対応させて頂きます。絡み文をお先に投稿されていた方々のものを拾いきれなかった結果の対処、まことに申し訳ありません!
それでは改めてよろしくお願いいたします。)
>ローザネーラ(>21)
失礼いたしました、吸血鬼とはいえあまりお酒ばかり摂取されますとお体に障ると思いまして…只今お茶菓子に合うチェリーブランデーなどお持ちいたします。
(床に無残に散乱したカップの欠片に視線を落としすぐにその傍に跪くと、ポケットから取り出したハンカチにひょいと欠片を回収し始めて。そうして片づけを進めながら余計な気遣いをしてしまったことに対する謝罪と代わりの用意を口にすると欠片を包んだハンカチと、先程まで紅茶を入れていたティーポットを片手に一度相手に向き直り。)
踊りにつきましては社交ダンスとバレエの嗜み程度しかございませんので、後者を披露させて頂きます。只今お酒とレコードの準備をしてまいりますので暫しお待ちくださいませ。
>ヴィオリカ(>27)
…使用人の分際で、このような高所より失礼いたしました。
(ぱちん、と音を立てながら余計に伸びた枝を剪定していた最中、眼下より聞こえた声に反応し会釈と共に謝罪を口にして。それからするすると早急に梯子から下り相手の傍に控えるとスカートの裾を軽く持ち上げ頭を低くし。「はい、私チェルシーと申します。何かご用でございますか。」忠誠心を表すように頭を低く下げたまま相手の先ほどの言葉に応えるとそっと視線を上げながら続ける様に問い。)
>ルカ(>31)
…何かご用でしょうか。旦那様やお嬢様のご命令なら簡潔に要件をお願いいたします。
(不要な場所に生えた薔薇の花を切り落としながらアーチ状のそれを整えていると背後からふと小さな声が聞こえ。この城でわざわざ使用人の服を身に着けている者も少なく、大方自分を指して発せられただろう声に一度手を止め声の聞こえた方を振り返ると淡々とした感情の籠らない事務的な声色で相手に問いかけ。)
>ルーナ(>45)
…お言葉ですがお嬢様、此方の薔薇はアーチ状を美しく保つため花も小さく、観賞用のものには芳香も劣ります。ご入浴の際にお使いになられるのでしたら爽やかな甘みの芳香を放つ大きな花弁の種のものをご用意いたしますが、いかがでしょうか。
(剪定の最中に眼下に現れた相手に気付きそっと梯子から下りすぐに一礼し。そのすぐ後に一度地面にしゃがみ込み足元に切り落としていた薔薇の花を手に立ち上がると小さく香りも薄いそれをそっと掲げながら相手に言葉を返して。出過ぎた言葉だとは思うものの彼女を含む吸血鬼達に仕える身として半端なことは出来ず、それでも僅かに怯えているのか表情の変化こそないもののやや視線を落とし気味に言葉を終えると手にしていた花弁を自分の胸元に寄せて。)
>all
――酔狂な方もいらっしゃるものですね。
(城の厨房にて、吸血鬼の食事と言えば人間の血と相場が決まっているがそれでも道楽のためか人間の食事を求める吸血鬼も中にはおり、そんな一部の要望を受けアフタヌーンティーに合わせた菓子を製作しており。今日の茶菓子にと作った薄桃色に色づけした桃を薔薇のように飾り立てたシャルロットケーキを皿にのせ一人呟きを漏らすと、それをワゴンに乗せてからケーキに合わせる紅茶の葉を選び始めて。)
73:
フラン [×]
2015-08-26 20:35:04
>ヴィオリカ
お前みたいなやつの中身なんて、いいわけないぞ。そういう自信満々なヤツは大抵、ダメなんだよ!
(子供という言葉にまたイライラして、自分にも返ってくる反論し。相手のモデルポーズには、「そんなの俺にだって…」と真似しようとするが、どういうわけか足が絡まって、尻餅をついて)
>ルカ
そうか、使用人でもないのに俺の暇潰しとはいい心がけだな!
(微笑みを浮かべる相手を偉そうに褒め。「じゃあ、鬼ごっことかどうだ?俺が鬼で」こんな風に遊ぶ機会はなかなかないので、満更でもなさそうに答えて)
>クラン
お、おう、わかってるぞ…
(呆れた様子の相手に、白々しく返答をして。想定外の言葉には一瞬ぽかんとするが、案外悪いやつじゃなさそうだと思い、「…いいのか?じゃあいく!」と言って。背を向け先に歩いて行ってしまう相手を追いかけて)
74:
ジェルド [×]
2015-08-26 20:40:34
>クラン
…!(急に髪を撫でられ少し動揺するが安心したような笑みを浮かべ)ま!長く生き過ぎるとちょっち大変って訳だー!(いつもの柔らかい調子で話し)
(/様はつけないで下さいな!w一応こいつは不老不死設定です。なので変な事言っても頭がクレイジーになっているんだなと流してもらって結構ですw)
>リリィ
おー。邪魔してごめんなー。何読んでたのー(柔らかな笑みを浮かべ話しかけ)
>チェルシー
ケーキには多分合わないと思うけどさ一。
一応、酒も持っていた方が良いと思うぞー?(倉庫から酒を取りだし、厨房で準備をしている女性に後ろから近づき)
酒がないとローザ様、大体怒るからな…(小声で声をかけ)
75:
ヴィオリカ [×]
2015-08-26 21:00:58
>>ジェルド
…別に貴方の手伝いなんかいらないわ。
(相手の厚意に甘えて手伝ってもらえば直ぐ終わる事なのだろうが、他人から手を貸してもらって出来た物など己にとっては完璧な完成とはどうしても思えず、強気になりつつ上記述べ。 机上に置いた布を手にしては「裁断するくらいなら簡単よ。」と独り言のように呟いて大きな裁ち鋏を片手に持ち)
>>ルカ
ちょっ…! だ、大丈夫よこれくらい。
(鋭い痛みが過ぎ去った為に小指を見てみれば少し血が滲んでいるのに気付き、舐めとけば大丈夫かと思った瞬間に相手の手に指を掬われた事に驚いて。 「貴方は何もしなくて良いから…絆創膏持って来て。」なんて相手の世話にだけはなりたくないと意地を張っており)
>>エリオット
っ…はぁ? そ、そんなわけないじゃない。
(犬の耳をちょいちょいと弄っていると不意に顎を持ち上げられ、一瞬目をぱちくりとさせ。 隙を突かれてしまった事に憤りと悔しさを感じつつも、多少は相手と目が合ってしまった事に照れもあったようで咄嗟に距離をとるが言葉が吃ってしまい)
(/態々二度返信して頂いて有難うございました…。 はい、仲良くしましょうね! では背後はこれにて失礼致します)
>>リリィ
へぇ、貴女…本を読むのが好きなの?
(図書室なんて己にはほぼ無縁といって良い空間だが、人間がいると気付けばふらりと立ち寄って。 相手の両肩に後ろから優しく手を置いてはその読んでいる本を覗き見て)
(/絡ませて頂きました! 宜しくお願い致します)
>>クラン
ふぅん…じゃあ逆に好きな人間ってどんなの?
(好きと嫌いに分けるなんて随分とザックリした事をするんだと思いつつ、ならば其の好きな人間というのはどういったタイプのものをいうのだろうと気になり。 『特別』という言葉にピクリと片眉を動かしてはジィッと相手の顔を見遣り「…そこまで言うんなら借りてあげるわよ。 その…特別ななんとかってやつ」正直に言うのは癪に障るのかボソボソと聞こえるか聞こえないかくらいの声で述べ)
76:
ルカ [×]
2015-08-26 21:15:22
>エリオット
__吃驚、それは初めて言われたなぁ。(わざわざ自分を指名するような酔狂な相手は初めてであり、まぁ大方適当に選択したのではと考えつつ相手の表情を前髪で隠れた目で観察しつつ、相手の言葉に驚き見えないであろう目を見開きながら微笑んで上記述べ。相手の綺麗な顔が近づいているのが前髪越しでも分かり、内心慌てながら表情や行動に出ないように"いきなり顔近付けてどうしたんすか?"と笑みを浮かべつつ問いかけて)
>ジェルド
ふむ、主さんのお部屋か。ん、インプット。(先輩のような包容力のある人だなぁなんて思いつつも、この城へいるかぎり覚えることなどたくさんあって落ち着いた口調で答えてはいるが内心覚えることに焦りを覚えており。けれど、優しい相手の言葉に笑顔で上記述べて。部屋へは入らないという言葉に"あれか、触らぬ神には祟りなしってことだな"と主の怖さを知っていたため悪戯な笑みを浮かべつつ呟いて)
>リリィ
__..お仲間はっけーん。何してるんだ?(何処かふんわりとした雰囲気に包まれた相手を見つけて、本が一杯ある場所など来たことなどなくてキョロキョロと見渡しながらも笑顔で上記述べて)
(/絡ませて頂きました。宜しくお願い致しますね!)
>クラン
__吃驚して正解だったみたいだ。(驚いた自分に対して良かったなんて述べる相手に、面白い人だなと思いながら楽しい気持ちが表れるように表情に笑顔が浮かんできて。そんな笑みを浮かべつつ、少しふざけながら上記述べ。苦笑いを浮かべる相手に呆れられたかな?と思いながら、今の自分にとって一番欲しい一言をもらい"迷子ってバレてたか。お、助かるなぁ、ありがとう。"とお礼を述べつつも、遊び心という単語に少し引っ掛かっていて。腕を引っ張られ、いきなりのことでグンッと身体を持っていかれ前髪越しに相手を見て)
(/ありがとうございます!こちらこそです!)
>チェルシー
__ええ、そんな畏まらないでいいよ。俺、身分高いやつじゃねぇし。(どこか聞いたことのあるような定例文みたいな返しをされて、感情のないような瞳を見て俺とは正反対だななんて思いながらも笑顔で上記述べては、"ほら、服とかボロボロだろ?"と自分の服を指差しながら呟いて。たまたま見かけたとはいえ、初めてである相手には礼儀として挨拶をと思い"俺はルカ。まぁ、見ての通り人間だな。お前は?"と首傾げながら問いかけて)
77:
ヴィオリカ [×]
2015-08-26 21:17:04
>>チェルシー
…あ、ううん。 特に何か用ってわけじゃないのよ。
(人間観察が趣味な為に彼女がこの城内の給仕係である事を認識してはいたが、想像以上に機敏で淑やかな振る舞いをする相手を見て暫く呆気にとられており返事が遅れ。 それでもあまり堅苦しいやりとりは得意ではないのか「あのさ…その敬語とかって外せない? あたしが相手の時だけでも良いから、さ。」少し言うのに照れつつも顔を逸らして片頬を人差し指で掻きチラチラと相手の様子を見ながら問い掛けてみて)
>>フラン
なっ…!! あ、あんた其れ以上言ったら許さないわよッ!
(元々己が相手の反応が楽しくて散々に言い始めたのだが、逆に此方がダメだのと言われると簡単に怒りが込み上げてきて、人差し指をビシッと相手の顔に向け大声で上記。 モデルポーズの真似をしようとしたのか相手が尻餅をついたのを見ては態とらしく吹き出し「ぷーッ! すっ転んでやんの!」なんて心底馬鹿にしたような口調でゲラゲラと笑い)
78:
リリィ [×]
2015-08-26 21:44:59
>ジェルド
あ、えっと…料理の本を読んでました(相手の笑みに安心し微笑み返して)
>ヴィオルカ
!は、はいっ…本は大好きです(手を置かれた事にすこし驚き)
(/よろしくです!)
>ルカ
本を読んでたんです。本が好きで(そう答えると少し微笑んで)
(/よろしくです!)
79:
ローザネーラ [×]
2015-08-26 21:46:59
(/アミリア様、アレン様、遅くなってすいません。不備等はありませんので、宜しくお願いします。忙しいので返レスは後程お返し致します(深々)
80:
リリィ [×]
2015-08-26 21:48:20
>クラン
料理の本です。機会があれば作りたいなって…(相手の笑顔に微笑み返し)
(/よろしくです!)
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