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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
942:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-28 01:35:51
>>フリードリヒ
、、低級貴族がそんな生活をしてるなんて、、本当にすまない、、(信じきった顔で上記を述べ心から謝罪し)、よし、貧困のせいで捻くれたお前の為に最高のサンドウィッチをご馳走してやろう!(と、相手を思いやり、相手の皮肉も貧困のせいで捻くれたと信じてしまって気にとめず)(/秘儀、相手の言った自虐をそのまま信じる!、ショボいって思ったら負けです)
943:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 02:06:50
>ファン
へー・・・凄いんだね、ファンのお祖父さんは。
(いったいどういう作り方なのか、そこまで言うということは相当なものなのだろうと釘いるように料理の工程を見入っていて。「つまり、お祖父さんに唯一教えてもらったファンに食べさせてもらえる僕はラッキー、ってことだね。ふふ、学園に来たのはなんとなくだけどいい発見ができてよかった」思わぬ発見に嬉しそうに微笑んで)
>リア
・・・・ん?
(学園の中、芝生が敷かれた地面に座って読書をしていると、ふと声の大きい独り言が聞こえ。真上を振り返るように見ると何やら眠たそうな顔をした彼女を見つけ。特徴的な外見にすぐに鬼目族であることに気づくも大して気にすることはなく立ち上がり「あんまり物騒なことを呟くものじゃないよ」と微笑み交じりに伝え)
(/絡ませていただきました!曲がり具合なら負けてない第四皇子です←)
>宗一
いっ!く、そ・・・!
(自分でもこのペースがとてもじゃないが良好と言えないことぐらい分かっており、けれども現状これが精一杯であるのも事実で。独り言のように呟く相手の声に耳を傾けた途端背中に衝撃が走って思わず呻き。それに対する怒りからかややスピードを早めては必死に荷台を走らせ)
(/果たしてそれが当人が喜んでるかはびmy←
リードしてくれる人は好きだけど、集まるのはなぜかドS← でも好きなタイプとしては間違ってないのか・・・・!?← 分かりづらいツンデレっていいですよn←
走ってるのにどう考えてもペースが歩いている← でもちょっと速くなった←
了解です!浮かびしだい主様に報告いたします!)
>シャノン
・・・・シャノン、こっち向いて。
(何を思っているのか、何を考えているのか。自分には分からないがふと雰囲気にどこか詰まったようなものを見せる相手に呟くように言い。「とはいえ、滅多なことがないと怒らないけどね」だからこそ怖がられるけど、と付け足しては少し前に怒鳴ったばかりだなと思い出し。「ま、仕方ないね。だからすぐに命も落とす」途端物騒な話を持ち出すも何事もないように微笑み)
(/つまり不幸体質かn← はっ、すっかりのぼせていた← なん・・・だと・・・!!これはどっかで女装をお披露目する機会を作るべきk←
さすがシャノンちゃん← でも皇子めげない←)
>フリード
・・・そんなことしないよ。
(何かと不敬罪を持ち出す輩も多いが、心から敬っているわけでもない人間に文句を言うことの何がいけないのか。そう思っている自分にとってはそんな野暮なことはしないと微笑み。相手を引き連れてきたのは自分が幼少期過ごしてきた屋敷であり、ほんの数刻前に兄ともいた場所。大きな屋敷の中を通り、花が咲き誇る庭まで連れてくれば芝生のところまで歩き。「ねぇ、フリード。もし君が一人では絶対に倒しきれない強大な敵がいて、それを倒すには分かり合えないと思っている人と協力しないといけない時。君は・・・どうする?その敵はいずれ君の大切なものを奪う、だから必ず倒さなきゃいけない。でも一緒に倒せるのは自分が分かり合えないと思っている人だったら・・・どうする?」相手に優しく問いかけるように述べては相手を伺うように見つめ。けれどすぐに視線を逸らしては、すぐ横に咲き誇る花を見つめ。「・・・僕がやりたいことはね。世界平和なんだ。けれどミハエル兄様とはやり方が全く違う。僕には、あんなやり方は出来ないから。・・・・だからね、さっき言ったやり方を、僕はやろうと思う」花から顔を上げ、相手を真っ直ぐ見つめてはそこでひと呼吸を起き。「僕がやろうとしていることはね、フリード。立派な皇帝になることじゃないんだ。むしろ逆。列強三国・・・ガルバディア、秦、ヨーロピアでさえ叶わない、世界の闇そのものになること。そして・・・皇位を継ぐであろう、ノア兄様に闇を討たせて・・・共通の敵を倒すという目的を果たした世界に平和をもたらす事だ」戦いによる人々の死は免れない。ならばそれをいち早く終わらせるためには、戦いそのものを終わらせる必要がある。そしてその為には、世界が協力し合い一丸となって倒さなければならない敵を生み出し、それを倒させ平和をもたらす。それが自分の目的であると伝え。「そしてその闇は・・・・僕だ。僕はこの世界の敵になる。そして、誰よりも大切な人達とこの国を、そして世界が少しでも明る未来に進むために・・・・僕はこの命を人々に捧げる。それが・・・・僕がこの身を賭してやりたい・・・いや、やることなんだ」真っ直ぐな視線を外すことなく、彼を見つめて。言い切ったところで、漸く笑みを浮かべれば「・・・軽蔑するでしょ、いや、してもらわないと。君はこの国の騎士だ。いつかは僕は君の・・・敵になるんだから」一瞬切なさを滲ませるもすぐに表情を戻し)
(/それはそれで見てみたい← オカンと師匠の言い争いか、皇子びっくり← 野心家モード突入!と思いきや読みづらいだけになった!!← ただ皆に笑顔でいてもらいたいだけなのに遠まわしなやり方しか出来ない子なんです←
173cmあれば十分だと思うのにさらに伸びたいらしい← さすが豆腐のお方、冷奴にもお詳しい(こら)
944:
柳生 宗一 [×]
2014-09-28 02:18:30
>ファン
愛称はエンフィとかかね。(名前がエンフィールドと改めて相手の口から話されると外国人にありがちな愛称を略した短絡的な考えで口にし。祖父への気持ちを露わにするヘルメットを磨く姿に「故人を思いやるのは大切な事だ。じいさんも孫に思われて幸せだろうよ。」相手の姿が自らが死んだ姉への思いに対する自分と重なりフッと一瞬優しい顔をしては煙の行き先を眺め)
(/レギンスにしましょう!(即答←)
>フリードリヒ
普通じゃないからこそ、地獄たる所以だろう。耐え切れる奴は…一種の選ばれた奴だけだ。俺もある種では天才かもな、お嬢様に比べりゃ華やかじゃなく泥臭いもんだが。(煙が嫌いと言ってた癖に気にしていないようだなんて思いながらも口には出さず。自分が狂人か否かは触れずに地獄についての話を続ける。鍛錬を積み異常な訓練や経験をして生きる自分は華やかで綺麗なイメージのある令嬢と比較しドス黒く血に塗れているも天才の内かと肩を竦めて戯け。「お前は道端の蟻を踏み殺していちいち気にするか?気付きもしないだろう?」相手はスライムだが殺した騎士達は虫の如く存在だと鼻で笑って同意を得るように尋ね。「おいおい、勘違いも甚だしいな。俺は人物はどんな奴かはしっかり見極める目は持ってるつもりだぜ。ちゃんと認める所は認めて評価もする。」自分を他人を認めない盲目扱いする相手に待ってくれよと片手をひらひら振り弁解し)
(/魔宝器と人には相性があるんでしょうな、シンクロ率みたいな← フェーダーは忍者活動には有能ですよね!←
宗一くんの設定資料はまるで厨二の塊になりますy←
その願いしかと受け取った!個人的に欲しい欄にフリードくんの部下の募集をしましょう!← プロフを穴が空くほど見て、姿をアニメ絵で脳内に具現化…そして皆様のやり取りからキャラを脳内で動かしてたら夢にまで出て来るようになりまs(経験談←)
945:
柳生 宗一 [×]
2014-09-28 02:42:49
>ヴィクトール様
おお、少しは早くなったな。(叩いた事により少し速まる荷台のスピードに寝転がるのは止め胡座を掻いて座り鞭を担ぐようにして座る。人間は限界を越えられないのは脳がストップさせているからだ、彼の受けて来た訓練は自分の脳のリミッターを外し、本来使われていない100%の力を引き出せるようにするもの。鬼目族を除き生身でありながら人類最強クラスの肉体を誇れるようになるには人間をやめる必要があるのだ。「ほら、もっと早く!」次に与えるのは肉体面ではなく精神面でのプレッシャー、鞭を強く打ち付ける。打ち付けられた鞭により彼の足元の地面は大きく抉れてクレーターが完成し次はお前がこうなるぞとプレッシャーをかけ)
(/当人はコンプレックスなんですよね←
何故ドSが集まるかって?それはヴィクトールくんがMっ気あるかr← でも野郎のツンデレは野郎としては不味いでs←
ビシバシ扱きます←鬼教官など生易しい…この後学園が
ある設定にしたけど大丈夫でしょうかw←
ご協力ありがとうございます!遠慮せずに些細な事でも大丈夫ですので!)
946:
シャノン・オークス [×]
2014-09-28 02:54:57
>フリードリヒ
事実死にかけているのだから問題ないとは思いますが…もう少し違う言葉で罵った方が宜しかったでしょうか…いえ、貴方にそのような趣味があったとは思いもしませんでしたが配慮に足りず申し訳ありません(事実だろうと首を傾げては、若干相手に引いたような視線を向けるもののすぐに笑みを浮かべてわざとらしく謝罪して「似たような人間を見かけたことがありますね、作れないから必要ないのだと…貴方がそれではないことを願っていますよ。仲良しこよしするつもりは毛頭ないですが…媚を売るのは十八番なもので」滑るように口から出てくる嫌味を吐いては、一瞬遠い目をしてすぐに意味深な笑みを浮かべては媚を売るのは手馴れていると告げて)
(/そういうことになりますかね← タフすぎてもう…化け物だからこそでしたk←
あれ、それコレジャナイ感がすごいですy← 多分もう少し仲良くなったら見れるはずでs←
ヤンデレからツンデレで最終的にはデレデレですかね、甘えたになる可能性m(殴/ 頑張ってめげずに攻略するときっと見れるかと思いまs←)
>ファン
はい、粉が見えたものですからてっきりパンから作るものかと…まぁ、そのご両親が一般的でしょうね(若干苦笑交じりに言葉を交わしつつ、正規品のパンを手に取り斜めに切って茹でた卵をボールの中で潰しては味付けをしちぎったレタスやらの具材をパンのうえにのせて「あー…有難うございます…楽しみにしていますね」」勘違いをしているような相手に何を言うか迷ったもののとりあえず社交辞令を述べておき、完成したサンドウィッチを皿にのせて)
(/もしやそれは、麻がつく粉だったr← 3分クッキングばりの速さでサンドウィッチの完成でs)
>宗一
貴方にも良心というものがあったようで安心しました。手作りならレパートリーも多いですし、大丈夫そうですね。完璧に隠せなかったからこそ、ですかね…貴方にそのように言っていただけるなんてとても光栄です(冗談交じりに笑いを込めて言えば、何がいいだろうかと考えるものの相手の要望にあわせたものを作ったほうが早いだろうと考えることを放棄して。戦闘狂、普段は人当たりがいいといわれているものの一緒に戦ったものならば鈍感でも違和感を感じさせる戦い方で、口止めをしなかったから相手にも情報が伝わっていたのだろうと思いつつ後悔など微塵もしておらず、艶やかな笑みを浮かべて「・・・・・確かに、確かに早とちりをした私が悪いことは理解していますが。もう少し早く詳しく言ってくだされば勘違いなど…」数秒の沈黙ののちぱっと相手の手を放せば自身の起こした勘違いに頬を赤らめて先程とは違い盛大に拗ねるかのごとく顔ごとふいっと逸らして。「この状況で寝るとは…」目はずっと医者と看護師の一挙一動に向けているものの聞こえてきた寝息に思わずぽつりと言葉を漏らしては若干口元を緩めて)
(/流石宗一くん生まれた時から人生ハードモードですn← おっと、後者で正解でs…ただそのあと色々やらかしちゃってまs(ゴニョゴニョ/ あれ、それ宗一くん勝てるんですk← 実物は血に濡れた狂犬ですよー(大声) それを尻尾ぶんぶん振りながら受け入れるシャノンちゃんの図g← 超レアシーンですね← 思わぬところで飴と鞭を使い分けるのがシャノンちゃんですy← 流石宗一くんですね、頼もしい限りでs←
な、なるほど…ではそこはご都合主義ということでスカートにしまs(単純))
>ヴィクトール様
…はい…一体どうなされたのですか?(追憶に浸りすぎていたのだろうか、相手の呼びかけに少しだけ遅れるものの何事もなかったかのように繕いにこやかな笑みを浮かべては相手のほうに顔を向けて「普段怒らぬ方が怒ると…という言葉もありますし…沸点はどこにあるか分かりませんしね…」せいぜい相手を怒らせないよう努力しようと笑みを浮かべるものの、下手な発言をして怒らせない自信は少しないようで沸点がどこにあるのかによる、などと思い「頭が悪いと生きにくくなるというのも、事実ですね…早く生きやすい世の中になることを願います」クツクツと喉の奥で笑い、多少見下すような発言をしているものの表情は生き生きしていて)
(/普通のラブコメ的ヒロインが正解かt← 頭を働かせるのもいいですが、無理はいけませんy(ぺたぺた)←← 女装したらしたで面白い展開になりそうなので、ありかt(ゴクリ←
伊達に狂犬やってませんy← 打たれ強い心を持ってください皇子!←)
947:
シャノン・オークス [×]
2014-09-28 02:57:36
>946
(/打ち間違えが! 配慮に足りずとかほんとの馬鹿じゃないですか← 〇配慮が足りず です。
シャノンちゃんが頭悪いキャラに成り下がるところでしt)
948:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-28 03:23:18
>シャノン
ナイトの中では比較的一般的だろう。しかし君は腹芸には向かないね
(自分の事を普通と言う人間の大半は普通じゃないんだと思いつつもどこからどう見ても何かをごまかしていますと言わんばかりの笑みに加え話題が自分の事に移ったにも関わらず全く変わらない声色に苦笑いを浮かべ「嘘をつくのは苦手だろう」と述べ)
(/他の方との絡み見てもノアより男らしくて格好いいじゃないですかやだー←)
>宗一
(/ぐふっ、絡みに行くネタが尽きた←
こうなれば覗き隊に参加するしか←まずフリードを斥候に出して...←)
>フリード
情も哀れみもない皇帝陛下を支持できない弱者はいらない
それがガルバディアと言う国だよ
(矛盾をはらみつつもある意味真理ともいえるフリードのセリフに心をえぐらる様な気分になり、自分は人を捨てようとしていると思うと少し心が沈むが持ち直し「慈悲や情けは弱さだよ」と小声でつぶやき先導するフリードの背を追い)
(/皇帝に敵対は多分ないので多分大丈夫です←)
>ヴィクター
あぁ...そうだな
(腹違いとはいえ弟が自分の心配をしてくれている。少なくとも自分の事を思ってくれている事実に少し落ち着きを取り戻し余りショックを受けていないあたりやはり皇族としての教育は受けてきたようだと思い直し「ん、なら皇帝陛下に食事の誘いをしに行ってくれ」と冗談めかして伝え持っていた書類に目を落としつつ自室への道を歩き始め)
(/なるかもしれない←
敵対したらどうなっちゃうんでしょうか←)
>ファン
何だ...歌声?
(避難民の確認を取るために学園内を走り回っていたところふと歌声のようなものが聞こえこの緊急時に何を呑気に歌っているんだと思いつつも万が一行方不明者リストに入っている名前だった場合一大事だと思い音源を辿っていくと食堂にたどり着き)
(/遅れながら絡みに行かせていただきました...前回の絡み分にはどうもシチュエーションが思い浮かばず絡みに行けずに申し訳ない)
>リア
前半はともかく後半はいただけないな
(例によって書類を抱えて学園内を走り回っていたところ不穏な、実に不穏な呟きが聞こえまさか自分の姉と同じような趣向の持ち主じゃないだろうなと頬をひきつらせながらも気配を完全に絶ち真後ろから話しかけ)
(/遅れてすみません、よろしくお願いします!
リア。ノア。リア。ノア。ノリ。アア...←)
949:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-28 03:26:11
(/安定の亀レス起きレス気味すみません...何故休日なのにこんなに忙しいのですか!
見逃しあったら教えてください)
950:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-28 03:41:36
>ヴィクトール
…ノア様は、仕事の鬼ですからね。
(第一皇子の姿を想像すれば書類片手に仕事をしている様子が浮かぶのは、恐らく周囲の人間の共通認識だろうと考えて微苦笑を浮かべ。そしてふと人差し指を唇に当てれば「ああ、ではオフレコついでにもう一つ。親密になるよりも、まずはエスコートの練習からのようでしたわ」と当人に聞かれていたらそれこそ消されかねない台詞を口にして"これでお相子です"とでも言うようにくすりと笑って。「ええ。それは誰かを傷つける事も、救う事もできる…あなただけの武器です」確かめるように繰り返される言葉に頷いて見せれば目元を和らげ、何やら首を横に振る様子には不思議そうに首を傾げるも特に言及する事はなく「お役に立てたのならば、光栄ですわ」嬉しそうに、穏やかな表情でお礼を言われればきちんと気持ちが伝わったことにほっとして、しかし相手の言うやるべき事を手伝うとも応援するとも言えない事に若干の歯痒さを感じ。貰った言葉を返せない事をもどかしく思いつつ、重ねられる手の暖かさにふわりと微笑んで)
>柳生宗一
…はぁ、あなたは色々な意味で参考になりそうにありませんわね。
(告げられる言葉に何とも言えない表情で黙り込めば、こんな大怪我をしているのに一ヶ月後には復帰する気なのかと考えて呆れたように溜息を吐いて。「学園内での決闘で死者など出せる訳がないでしょう。それに、そもそもお受けしたのは話の通じるほんの一握りの方たちだけです。残りは…まぁ、少々黙って頂いただけですわ」謝罪に見せかけた軽口は黙って受け流すもそのうち嫌がらせとしてやってやろうかと心に決め。馬鹿にするような発言にはやれやれとでも言うように首を横に振り、学園認可の正式な決闘で相手を殺せる訳がないしそもそもその必要もなかったと言い切って、残りは流石に殺してはいないものの様々な方法で口を閉ざして貰ったと付け足し。「何を今更。殺すなら最初の時点で仕掛けてますわよ」敵という言葉にくすりと笑えば軽口を返し、病院に到着すれば受付で二、三言葉を交わしてから相手を振り向き「すぐに処置を受けられるそうですわ。手前から二番目の診察室へ」と一つの扉を指し示して)
(/一番傍に居させたくないタイプですね←
じゃあ第四部辺りで黒幕として登場することにしまs←
あとは裾もですかね、衣偏紛らわしい← ではそうならないように一撃で仕留めに行く方向で←
夢の話でショタフリッツくんに何をペコペコされていたのかも気になる所ですが…世界観の設定を聞いて思ったのが宗一くんの台詞で「家賃三万」って作中単位のGをつけると大変な事に← そしてパティが魔宝器で飛び回る事を今の今まですっかり失念していましt←)
>ノア
そうですわね。結婚しても婿養子でしょうし…。いえ、わたくしを超える方ならばお任せするのも吝かではありませんが。
(確かに結婚しても嫁入りではなく婿を取る形になるとは思うが、自分よりもその相手が有能ならば父の後を継いでもらうのも有りかと考え口元に手を当て。そして一瞬皇帝の決定通り皇族があてがわれた場合を考えるも、降嫁ならぬ降婿で大公家に婿入りとか御愁傷様です、と適当に納得して。「意図しての事ですから、お気になさらず。…ところで、何故目を合わせて頂けないのでしょうか?」侮っていたという言葉には首を横に振ってそう見せていたのは自分だと言い、しかし頑なにこちらを向かない様子に首を傾げて)
(/では発案者の宗一くん本体様にお渡ししておきますね←
これだけ裏表の激しい人たちが集まっていれば、自然とトップもそうなりまs←)
>シャノン
……ええ、わたくしもその方が楽でいいわ。
(何だか少し相手に近づけたような気がして、微笑む様子ににこちらも一瞬だけ口調を崩しては微かに口の端を上げて。「確かに、ナイトであるあなたならば十分に可能でしょうけれど…」不自然に切られた言葉の先は言わずもがなで、しかしくすりと微笑めば可能だろうが必要はないだろうと考え。そしてぴっと人差し指を立てれば「今回は魔法の言葉がありますから」と冗談めかして言って微笑み)
>ミハエル
伝える、と言うのは具体的にはどのような事をすれば宜しいのでしょうか。
(相手の頼みに口元に手を当てて暫し考え込めば、その方法によって受けるかどうかを決めると言って。甘すぎる、というのが率直な感想で、正直今の発言はかなりいただけないがこの問いには価値があると考え、学園で皆に周知すればいいのか、上に掛け合えばいいのか、はたまた別の方法か。真っ直ぐに相手を見つめれば答えを待ち)
>ファン
あら…楽しそうね。
(食堂の近くを通りがかった際に楽しげな歌声が開けっ放しの窓から聞こえ、ふと声に聞き覚えがあったので中を覗けば知り合いの姿があり「御機嫌よう、ファン・エンフィールド。何を作ってらっしゃるの?」と声を掛ければ窓からキッチンの中に入って相手に歩み寄り)
(/絡ませていただきました!
最終的には出来上がったカップケーキにタバスコや激辛ソースをかけるんでしょうk←)
>フリードリヒ
信用に足る、ですか。その点ではムーア・イグリニアとイザナ・グラウディンは大丈夫だと思いますわ。…信頼するとなれば、話は別ですけれど。
(縋るような、それでいて睨むような強い視線に目を瞬かせれば、ふむ、と考え込むように視線を下げてうち二名の名前を挙げて。しかしこうして並べてみると、自分を含め誰一人として純粋に国を思い陛下のために騎士を目指す人物が居ない事に驚かされ、陛下至上主義の相手が危惧するのも頷ける気がして。内心苦笑すれば「では、あなたには早くパラディンになって頂かなくては」バランスを取るためにも。とは口に出さずに、にっこりと微笑めばそう告げて。小さな呟きはしっかりと耳に入り、思わずくすりと笑みを零せば「曲者ときましたか。…同じ羽の鳥は群をなす、つまりはそう言う事ですわ」と冗談めかして述べてはどこか楽しげに横目で相手を見遣って)
(/意外と簡単かもしれませんy←
き、希釈してるので安全ですよ!←
箱買いはやめましょう、危ないです← ところで一年の際に依頼掲示板の前で何があったのでしょうかね。当時はまだ大人しくしてたはずなのn←)
>リア
独り言は、もう少しトーンを抑えた方が宜しいですわよ。
(書類の束を抱えて学園内を歩いていると正面から眠たげに歩いてくる相手に気付き、相手の皇族貴族嫌いは有名なのでそのまま通り過ぎようとするも物騒な呟きを耳にすればすれ違いざまに嗜めるように呟き)
(/絡ませて頂きました!リアちゃんは貴族嫌いと言う事でどんな喧嘩が勃発するか今から楽しみです←
これからよろしくお願いしますね!)
951:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-28 04:03:46
>パトリシア
そうだな、私も妃を娶るのならできるだけ有能な者が良い
(流石にこの国で令嬢をやっているだけあり能力を重要視するとの発言を聞き、しかし中途半端に有能な者は政治に口を出してくる上本当に有能な者は着々と国の乗っ取りを企む可能性もあり実際政略結婚が一番楽だろうなと思うがやはり小さい頃に本で読んだような恋愛をしてみたいのも事実で軽い葛藤と共に人生はままならないと再確認し「べ、別に何でもない。少し彼方に鯨が見えただけだ」何故見ないのかなどと白々しいことをと思いつつもついついしどろもどろになってしまい訳のわからない言い訳を始め)
(/魔王を裏で操る勇者を送り出した王国の王の右腕くらいのポジションですよね←ノアはリアリストのようで存外ロマンチストでした←
あざとい、流石パトリシアさんあざとい)
952:
シャノン・オークス [×]
2014-09-28 04:13:08
>ノア様
全体をみても、わりと薄い人間に見えると思うんですけどね。いえ、ノア様にやるのは少々心苦しいものがありまして(そうでしょうかというように考え首を傾げてつつ、表の顔はそこらへんに割といるだろうと思ってしまい、向かないといわれては目尻を下げ少しだけ困ったような顔をして「嘘をつくこと自体あまり慣れてないんですよね」事実猫かぶりや演技しかしてないなと改めて考えては冗談なのか真面目なのか分からぬ言葉を告げて)
(/ヒロイン向きではないですが、ヒーロー向きではるんじゃないかと薄々本体も思っていましt←
かっこいいシャノンちゃんですと、特にクリスティーナ様の絡みは打っててとても楽しi← 皇子殿下もかっこいいと思いますy(震え声))
>パトリシア様
それならば、良いのですが…(一瞬口調を崩した相手に少し驚いたように目を瞬くもののすぐにまた笑みを浮かべて「今ならいけます、が…パトリシア様もいることですしいそいそ忍び込むなど恥ずかしくてとてもできませんね」冗談めかした口調で笑い交じりに伝えては、どうやら彼女に策があるようだと微笑む相手を見つめて「魔法の言葉、ですか…頼りにしています」口角を上げクスリと軽く笑って)
953:
柳生 宗一 [×]
2014-09-28 07:13:23
>シャノン
食えない物は何一つねぇから何でもかまわねぇが。肉だ、取り敢えず肉入れとけば間違いないからな。それにな、お前は少しばかり俺と同じ匂いがする…どの程度かは知らねぇが、修羅場を潜ってきた人間その物の感じだ。(食べ物なら下手物でも人間が食べる物じゃないものだろうと何でも躊躇わずに口にする事が可能だがどうせなら美味い物が食べたい、幾つか料理が頭に浮かぶも相手の苦手料理を口にしたら悲惨な事になるので抽象的に肉と告げ。狂気的な相手の性格、それは普通の一般的な家庭の出では醸し出さないであろうものだろう。己はいつ殺されるか死ぬか分からない地獄を生きて来た修羅、近しいものを親近感を抱いたのも確かでニヤリと笑い。「悪かったとは思うがクソ兄貴の事なんざ口に出したくなかったんだよ。」明らかに拗ねた事を主張する相手、頭を掻いて参ったなと思いながらも実の兄とは確執が多く口にしたくない為に言葉が足りなかったと謝罪し。「んー、終わったか…。」数十分後治療が終わると目を静かに開き絶対安静を言う看護師と医者の言葉に上体を起こして体を伸ばし)
(/ハードモードで選択肢間違いで即死ありです← そんな感じだと知って早速絡みに使いましt…一体何をやらかしたのやら← 何とか気合いで、主人公補正でs← 忠犬シャノンコです、彼にとっては…でも猛犬注意のステッカー背中に貼らないと← フリスビーで遊んでもあげますn← また5年に一度くらいでしょうk← ほう、魔性の女と(違っ 安心と信頼の火国製でs←
せ、セーフ…ふぅ(一安心←)
954:
イザナ・グラウディン [×]
2014-09-28 14:15:10
((お久しぶりです〜…
テスト勉とバイトに塗れた現実から漸く解放されましたぁぁ……、と開いたら凄い事になっていましたので、一先ず絡み文置くだけ置いておきますぅ…
>>all
…つまらんな (学園内の中庭にて。溜息とともにそんな事を呟きつつぐっ、と伸びをして。最近の依頼は、先日の戦乱で破壊された建造物等を再建する為の資材の調達や、工事の手伝いといったぬるいものばかりで。
955:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 14:15:19
>宗一
っ---------!!
(自分のすぐ近くにできたクレーター。それを見て思わず息を飲み。内側から掻き立てられるような恐怖に身を震わせれば、のろのろと動いていた足は素早さを増し。漸く人並みそこそこのスピードまでくれば、言葉を発する余裕さえなく。早く終わらせたい一心か、生存本能による反射か。自分にはわからなかったがただひたすら走って)
(/できる限りショタ特性はやめたい模様← 無自覚なんですけどね← 誰得かといえば本体得でs←
怖くて泣いていいのかさえ分からず走らります← 宗一くんのドS指導に本体もガクブル←
ちなみに、魔宝器を槍に設定したものの弓矢のがよかったんじゃないかって思い始めてる本体がおります← 近接向かない←)
>シャノン
そのまま、動かないで。
(微笑む相手に自分も笑みを返し、動くなと命令すれば相手との距離を一気に詰め。そのままそっと体を抱き、「僕は、君が何を考えていて、それをどうしたいのか分からないけれど・・・・もし、何か、どうしようもなくなった時は、こうやって人の温度を確かめてみるといいよ」肩に顔を埋め耳元でそう囁き。相手の顔は見えないものの、温度はしっかり伝わり。「君は、温かいね。心地のいい温度だ」そう言えばそっと体を離し。「それは・・・・否定できない、のかな。やっぱ普段怒鳴らないから、みんなびっくりするよ」怖がるかどうかはともかく。決して牽制の意図はないが、自分でも怒りの基準が見いだせない以上気をつけてもらうことしかできず。苦笑気味に返し。「・・・・やっぱり、僕の周りは強烈だ」個性が、とは口に出さないものの顔は呆れやら困惑やらで引きってしまい)
(/ならヒロインとくっつくお相手は誰だ・・・・!?← 冷たい・・・・ありがたやぁ~(拝み)← シャノンちゃんが唆してもいいのy← 思わず百合的な意味の姉妹が思い浮かんだのは私だけですか←
皇子は最近師匠ができて打たれづよくなりました、ちょっとだけ← しかしナチュラルに抱きついたがこれセクハラになるんじゃ・・・・←)
>ノア兄様
と、父様に、ですか・・・・!?
(何か手伝えることがあれば、そう思ったのは事実だが思わぬ内容に顔が一気に蒼白になり。「むむむ無理ですっ、父様と顔を合わせるのだって怖いのに・・・・!!」両手を振って無理だと拒み、よっぽど嫌なのかじゃっさん涙目で。「あ、兄様・・・・!」部屋に向かう相手にてこてことついて歩いていけば、彼の背に向かって話しかけ。「少しだけ、お部屋にお邪魔してもいいですか・・・・?その、ほんのちょっとでいいので・・・・」ワーカーホリック気味の相手のことだ、部屋に戻っても仕事をしかねないと心配しては監視の意味も含めて部屋に行かせてもらえないかと頼み)
(/そんなノア兄様にお兄ちゃん、と呼んだらどうなるのか←
敵対しても兄様大好きなヴィクトールです← 懐柔するなら今の内って誰かが言ってt←)
>パトリシア
あれはもう、鬼って言うか病気レベルだよ・・・・少しは休んで欲しいのに。
(苦笑する相手の言葉に心底困ってると言わんばかりに盛大に息を吐き肩を下ろし。「・・・・おやおや。そうなんだ。ふふ、君も人が悪いね。でも・・・・兄様の知らないことを知れたし、感謝してる」お相子、そういう意味なのは分かるものの、兄の意外な一面を知ることができたことに嬉しそうに笑み。教えてくれたことに感謝して。「なんだか、君の世話になってばかりだ・・・・・・・ねぇ、パトリシア、何か僕に、手伝えることはない?」微笑む彼女の優しさに雰囲気を柔らかくし。けれど世話になるだけではだめだと自分に何かできないかと相手の手を握る強さを少し強めて相手を見つめ)
956:
柳生 宗一 [×]
2014-09-28 14:43:12
>ノア様
(/この二人は庶民と皇族ですし、実際は敵ですし←
尽きるのも仕方ないですよね。事件やら何やらが起こらないと行動出来ない…かく言うこちらもネタ切れですw←)
>パトリシア様
…肉と魚食ってミルク飲んで寝てりゃ余裕だ。鬼目なら二週間そこらで治してるぞ。(失われた血肉は肉を食べて補い骨の損傷は牛乳と魚で強がりでも何でもないのかさらりと述べると同じ人間の民族の名前を比較して上げ。「そっちの決闘な、俺がやったのは専ら学外の殺し合いだからな。五体不満足にしたのか…残酷だねぇ。」生意気な火国人をシメる名目で学外で行なわれる非公開の殺し合いの裏の決闘だと告げ、少々黙って貰ったの言葉にぴゅーと口笛吹くと肩を竦めて予想しニヤリと笑い。大公令嬢様の口添えもあり直ぐに診察受けれると聞くと片手をひらり振って適当に感謝の言葉述べ「へいへい。ありがとうごぜぇやす。」差された扉を潜り中へと入り、パラディンコートを床に脱ぎ捨て医者に言われシャツも脱ぎ捨てると体中埋め尽くすように拷問を受けたような古傷、無数の切り傷に銃創火傷痕獣の爪痕等々を見て医者は絶句し)
(/パティさんを主人公にすると、宗一くんは第三期のラスボス的位置ですから、因みに四期が最終回です←
皇帝がラスボスに見せかけての真の裏ボスという立ち位置ですn←
あとは袴とかですか← 首を跳ねるか頭を潰すかしないと彼は一撃死しませんy…心臓貫かれても一拍の間に刀を振って反撃に出ますs←
パトリシア閣下、私めが護衛めに…と多分お嬢様の道楽だと思って言った所、何か笑顔で嫌味言ってペコペコさせたのでh…火国の貨幣単位を言ってしまっただけです!と後付け設定を← 空飛ぶのは浪漫ですよね、フリードくんも飛べますし、パティさんも…空中戦の要ですな←)
957:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-28 15:53:30
>ヴィクトール
ええ。アナタを愛しているの。だって、私達、血を分けた兄妹なんですもの。
(泣きじゃくっていた先程とは打って変わって徐々に従順な素振りを見せる相手を真っ向から見つめ、愛おしげに見るとはこういうことだろうかと彼女なりに母性愛溢れる表情というものを考えた末に、目を細めて穏やかな微笑を浮かべてみて。次第に顔つきが変わり、ゆっくりとだが確実に手を動かし、傷口を自らこじ開けようとする相手を目の前にして、母性愛とは程遠い欲望入り混じる表情を浮かべると、「素敵だわ、苦痛に歪むその表情。ねえ、もっと見せて?」と頭を撫でていた手を移動し、相手の傷口を抉ろうとする手にそっと己の手を重ね、無理やり奥へと突っ込ませ、更なる痛みを引きずり出そうとして)
(/このままクリスの拷問コレクションに追加したいなn← ここから一気にアイシテナイとか言って奈落へ突き落としてしまおうか悩むクリスであった←)
>宗一
ええ。光栄に思いなさい。私がたっぷり、可愛がってあげるわ。
(恍惚入り乱れる微笑を浮かべて発した高飛車な台詞には、逃げる事など許さないという強制力も含ませながら、徹底的に上からの目線を貫くことで相手の自尊心を刺激するだけ刺激して。いくら傷口を弄んでも痛みの色を見せず、淡々と述べる姿勢の相手に、相変わらずつまらない男だと思いながらしかし、いつか泣きの一声を上げさせようと静かに嗜虐心を燃え上がらせて。一体、どうしたら彼は泣き声を上げるのだろうか。それを探ることにまずは専念しようと、腹の傷口一か所に対象を絞ると、溢れ出る血を爪で掻き出すように肉まで削り取り「痛い?ねえ、痛い?」と執拗に聞いて)
(/その回が愉しみすぎて夜も眠れないd← クールな宗一君にクリスの機嫌が悪くなりそうな気配が...荒ぶりそうです←)
>フリードリヒ
…―まあ。こんな道端に捨て置かれた汚らしい臓物を、口にするなんて吐き気がするわ。
(自らの命令によって口にせざるを得なかったというのに、そんなことは棚に上げ、まるでおぞましいものを見るかのように相手を見下ろしながら、手に付着した肉塊による血を指同士でこすり合わせ。だがすぐに「けれど、そんなことを言っては可哀そうよね」と同情をちらつかせると、先程から嚥下する動きを見せていない相手の喉元を注視しながら、「ところで。私はアナタに食べろと言ったのだけれど?」と恐らく口内に留めているであろう肉塊を嚥下しろとの酷な命令を重ね、さすがに吐き出すだろうかとその先の動向を興味深く見守って)
(/た、食べたー!しかし更なる追い討ちをかけるクリスであった← なるほど。フリード君は精神攻撃に弱い、と...メモメモ←)
>シャノン
私に覚えられるなんて、良くも悪くも運が良いと言えるでしょうね。私に名を覚えられるという事はつまり、そういう事よ。
(名を覚えられるという事は拷問行きのペットに成り下がる可能性もあるのだと暗に匂わせながら、大抵の者はこれを悪運と呼ぶのだろうと頭の片端で思いつつも、自分の立場からしてみれば実に幸運なことだと少しばかり胸を張って。今まで自分に接触してきた輩とは明らかに違うたぐいの相手に、注意深くその動向を観察しながら、しかし少なくとも持ち上げられて悪い気はせず相手の言うがままに言わせておくかと考え。「アナタも大概いい趣味してるじゃない。」と自嘲げな笑みを漏らし、手を取られた瞬間には少なからず動揺したものの、爪先に口付けられば目を細め「できるだけ活きが良いモノがいいわ。少し前まで動いていたような、あの生命を奪われた後の残酷な輝きが美しいの」とうっとり述べて)
(/イケシャノモードキター!尽くされるの萌えまs← 手玉にとられそうだが主導権は守りたいクリスです←)
>ミハエル
そんな怖い顔をしないで?冗談よ。いくら私が痛めつけるのが好きだと言っても、実の兄弟に手を出すほど、飢えてないもの。
(ころりと表情を変えると両手の掌を上にしてお手上げ、のような動作を軽く見せて。実際には実の兄弟に悪戯しまくりであるがそんなことはこの場では伏せ、「お父様はお怒りじゃないの?」と思い付いた話題を好き勝手に口にして)
>パトリシア
―痛いだけ?他に何かもっと沸き起こる感情はない?この血を見て、心の底から湧き上がる衝動。私はね、感じるの。美しい血の色を、もっとこの眼で見たいって。
(期待していたような反応は見せてくれない相手に少々残念がって眉尻を下げるも、相手の指に付着した血液を見て、己の人差し指と中指をこすり合わせるとぬるりとした感触を感じ、深くはないが傷をつけたのだという事実に満足げな顔を見せて。そのまま、新鮮な血液が付着した指を空へと伸ばし、光にかざしながら、痛いと一言でこの感触を、この衝動を終わらせようとする相手に些かがっかりした様子で自分の嗜虐的思考を語り、相手も同じ様に思うことはないのかと小首を傾げて)
(/パトリシアちゃんの苦痛に歪む顔も見てみたいので、そう簡単にシャッターを開けられてはつまらないとか言いだすクリスの姿が目に←)
>ノア
―死ぬのが悪い。うふふ。そうかしら。駒は使いよう、なんてね。まあ、私は今の事態を引き起こしてくれたことに、感謝、じゃないわ。感激、も違うわね。ただ、無力感を感じているだけよ。
(果たして死者を多く出した責任は誰に、何処にあるのだろうかと相手に深く考えさせようと小首を傾げてそれらしき事を匂わせる発言をすれば、言い間違い以前の問題ながらうっかり本心がぽろぽろと口から洩れ出るもとりあえずの訂正はして。わざとらしく”無力感”などという言葉を捻り出したが、実際にはその現場に立ち会えなかった事を悔やむ感情がある事から当たらずも遠からず、などと思っており)
(/それもまたイイ!← 誰が皇帝になろうとクリスは柱の影からちくちくと精神攻撃をすることでしょう←)
>ファン
…ああ、何だかとってもお腹が空いたわ。
(あてもなくふらふらとその辺をうろつきながら、不意に立ち止まりお腹に手を当て空腹を感じると、再びふらふらと食堂の方へと歩き出して。途中食堂のキッチンの小窓から陽気な歌が聞こえてくると思わず立ち止まって、「ねえ、私、お腹が空いたのよ」と空腹を訴え)
(/絡ませて頂きました!甘いものに目がないクリスですので、今回は平和な展開になりそうで期待しています←)
>リア
―暇?ねえ、アナタ。今、暇って言ったの?
(どこからともなく相手の前に現れ出ると、にやついた笑みを浮かべながら小首を傾げて相手の言葉にしつこく反応して。どこからどう見ても異種族、鬼目族にしか見えない相手に内心侮蔑の感情を抱きつつも表は今のところ至って穏やかであり、新しい玩具を値踏みするような眼差しを相手に向けながら「私もちょうど、暇だと思っていたの。それで、どんな輩の泣く顔を見たいのかしら?」と述べて)
(/初めまして!Sっ子キャラが増えて嬉しいです← 此方も少しどころか大分根性ひん曲がっていますがお相手して頂けると嬉しいです。宜しくお願い致します!)
(/遅レスですみません。見落とし等あったら、遠慮なく仰って下さいませ!)
958:
クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-28 16:00:10
>イザナ
つまらない?私も丁度、同じことを考えていたの。奇遇ね。
(ふらりと用もなしに中庭へと現れれば不意に聞こえた呟きに反応すると、其方へ目を遣り、相手が鬼目族である事を確認した上でにんまりと笑みを浮かべて。純血を重んじる己にとって鬼目族は侮蔑の対象でしかないが、玩具としての利用価値は高く、現にペットとして鬼目族を飼っている身としては、目の前の相手も同じ様に玩具の対象として視界に入っており)
(/初めまして!絡ませて頂きました!色々とお疲れ様です← ドSなクリスですが色んな意味で仲良くして頂けると喜びます← 宜しくお願い致します!)
959:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-28 16:25:11
>イザナ
・・・・じゃあ僕の手伝いをしてくれるとありがたいなぁ。
(大量の書物に追われて死にかけたのを見た給仕に、なんでもいいから息抜きをしてくれと言われた先刻。特にやることもなく歩いていると、つまらないと呟く相手に声をかけ)
(/バイトとテスト勉強お疲れ様です!絡ませていただきました!)
>クリス姉様
う、っあ、きょ、うだい・・・・。
(痛みで鈍った思考の中、聞こえてきた言葉を繰り返せばまた涙が溢れ始め。血を分けた兄弟、だがあまりにも遠い関係だと今まで思っていたのに。こんなに屈折した形の愛情が心地よく感じてしまうようなほど、遠かったのに。こみ上げてきた思いに涙を流したのもつかの間、自分の手に添えられた彼女の手はさらに傷口を抉るように力が加わり。「っ、あああッ!あねさま、痛い、痛いッ!!」刺さる爪の感触と痛みは自分の理性など簡単に吹き飛ばし。子供のように泣き叫びながら嫌だ嫌だと首を振って)
(/すっかり拷問スタイル!このままイジメられたらヴィクトールも大変だ← いやちょっと姉様鬼畜すぎて、そんなことされたらヴィクトールの心も折れちゃう←)
960:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-28 17:12:21
>950
学園の者全員に通達して頂きたいのだ。本来であれば、同じ皇族に頼むべきではあるが今は完全に敵対してしまっているのでな・・・(ガルバディア国との友好関係はかなり悪くなってしまっている。そうなると、自身と中立の立場を維持してくれているもののほかに頼める人などおらず
>957
あの老いぼれか?怒りを通り越して私を本気で殺そうとしているに違いないさ。これは大変なことになった(余裕でもあるのか、皇帝に命を狙われているこの状況を笑いながら楽しんでいるかのように話し
961:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-28 17:25:08
>シャノン
虚言壁でもない限り嘘をつくことに慣れる事なんてないだろう
(指摘されるといっそ清々しいほど開き直る相手にどうにもやりずらさを抱えながらも首を傾げる動作にほんの一瞬固まり存外弟と似たようなタイプなのかと意外性に驚きを隠せず目を見開き)
(/可愛い弟(男)に格好いい騎士(女)...ん?←
端からかっこいい戦い方なんて視野に入れてないから別にいいもん←←)
>イザナ
やあ、えっと...孝一君の部下だったかな
(目の下に大きな隈を作り猫背で明らかに寝ていない死人のような様子で学園を徘徊する姿に周りの生徒が遠目で周りを囲んでいる中ちょうど仕事をおしつk...任せられそうな人物を発見し「暇なら近所で暴れてる魔物を狩ってきてくれないか。皇族からの直々の依頼だ、報酬は3倍出そう」と近所でAランクの魔物が暴れているとの報告を受けていた分の処理を依頼するために声をかけ)
(/どこかで私が見逃すか絡みに行けないか
最近忙しくて絡んでいないことにすら気づいていない始末でした←
絡みに行きますね、よろしくお願いします)
>ヴィクター
クスッ...冗談だよ
(顔面蒼白でおろおろしている相手を見てついつい笑いが漏れてしまい。「部屋...部屋か。うん、いいよ」ふと今の部屋の現状を思い返すが書類が壁を埋め尽くすほどに置いてあるだけで特段見られて困るようなものはないと思い部屋へ来室を許すも理由に心当たりがなく少し困惑しながらも顔には出さず)
(/涙目のヴィクター君...かわi(((
女性陣がドSや腹黒やで怖い人ばかりの中メインヒロイン枠はヴィクター君に決まりですね!←)
>宗一
(/こうなれば記録道具を渡して皇族命令で宗一君を女風呂に突撃させるしか←
事が起こった時を楽しみにしてますね←)
>クリスティーナ
駒の使われようが悪いのさ...何て言うのはただの責任逃れか。私の所為で死者が出たのは否定しないよ
(自分がもっと的確に指示を出せていれば死者が少なくなった可能性があるのも事実だが自分がそちらにかかりっきりになってしまうと別方面での死者が増えていたのもまた事実で本気で体を分ける魔宝器が欲しい等とかんがえながら「貴女が手伝ってくれていたらもう少し被害も少なかったのかもしれないんだけどね」皮肉気に笑うが自分の姉の異常性に気づくには充分な内容で内心不確定要素にどう対応するかに思考を巡らせ)
(/姉と言う名の闇落ちフラグ←
ノアにM属性を追加する...ありかもしれn←←)
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