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【主(あるじ)と従者、騎士の日々】/2994


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自分のトピックを作る
862: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 20:51:22

>シャノン

まあ、言い方はともかく否定しきれない事実っていうのもあったし・・・・それぞれ考え方も思ってることも違うけど、悪い人たちじゃないから。
(だからどうしても憎みきれないのだと付け足し。肩をすくめて微笑んでは「まあただ、やっぱり僕でなければ危ないけどね、命が」と内容は危なっかしいものではあるがどこか嬉しそうに言い。「・・・・まあ一人は、そうだよね。結構簡単。でも、もうひとりも思っている以上に身近だと思うよ」分かったら結構すごいけどね、と付け足してはそのもう一人を思い浮かべてはやはり外面はいいんだなどと内心毒づき。「運動や武芸が出来ない分、少しでも頭の方はと思ってね。小さい頃から本を読むのが好きだった、っていうのもあるけど・・・。何はともあれ、健康体が一番。早く治すもの大事だけど、無理をしたらダメだからね」笑みを浮かべる相手に自分も笑顔になり。この国の騎士は何かと無茶しがちなので、彼女が女性ということも踏まえて一応の忠告をし。「でもね、少し貰えるかって聞いたら、みんな僕の口に入れるようなものではないです、って言われちゃって。まあ無理を押し通して食べさせてもらったんだけど、でもこんなに美味しいのに・・・皇族だとそれにさえ気づけないんだなって、改めて国民と皇族の距離感に気づいたよ」食事一つでこれだけ認識が変わるということは、きっと自分が思ってる以上に心の距離は広いのだろうと不安になったことを語り。「あ、ごめん・・・一人で喋っちゃった」と慌てて相手にごめん、と小さく謝り)

(/シャノンちゃんが沈んだらダメです!もうこれは責任もって本体が沈m←
 いやはやニヤニヤが止まりませぬ← お二人共もっとやってくだs(
 最近、女でもいいんじゃないかってぐらいに男らしさ消えましたからね← あ、最初からか←)

863: シャノン・オークス [×]
2014-09-26 21:25:30


>ヴィクトール様
…それは、私も偶に思うことがあります。考え方が違えど、やはり根本から悪い人はいませんし…そもそも悪い定義というのは何なのか、とも。(その言葉に同意できるものがあり、納得したように目を伏せては自身の考えも少しだけだがポツリともらして「そこは見極めが必要ですかね、まぁお偉方の前では口を閉ざしているに越したことはないと思うのですが」クツクツと喉の奥で笑っては、ヴィクトール様だからこそ物言えるのだろう、と「思っている以上に身近、ですか?・・・もしや、」そこでちらつくのは自身と同じ性悪ナイトの顔で、だが彼は皇族にそのような態度を出すのだろうかと考えつつも口を開いて言葉を発して「そうでしたか、確かに運動ができなければ武術はからっきしという式が成り立ちますし…いえ、失礼しました。今言ったことは忘れてくださいませ。・・・そうですね、無理…ですか?」ポロリと漏らした言葉を咳払いしては、何事もなかったように会話をたてなおしては、相手の無理という言葉に首を傾げて、どこからが無理なのだろうかなどと思いつつ、了承の意を言葉にして「いえ…問題ありませんよ。ヴィクトール様はそのようなものの考え方をなさるのですね…国民と皇族の距離、ですか。」謝る相手に首を横に振っては、成程皇族にもこのような人間がいるのかと他とは違う彼に少しだけ興味を抱き「確かに今はその距離は深い溝ができていくばかりでしょう、今は」意味深に笑みを浮かべては此の先どういった方に国がいくのかと考え)

(/本体様が⁉← な、ならばこの私が沈みまs←
 クリスティーナ様と絡んでるヴィクトール様は非常にいい色気を醸し出してますし、フリッツ君と絡んでるときは実にかわいらしいしで、もうごちそうさまでs←
 性転換手術しても問題なさそうですn(( 愛らしい皇子殿下に本体うはうはしてまs )

864: ファン・エンフィールド [×]
2014-09-26 21:54:34

(/すいません、色々とごっちゃごちゃしてきてわからなくなってきたので新しく絡み文出してもいいですか?←)

865: フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-26 22:12:03

>ミハエル様

……平和国家の名に違わず、無意味な血は流さないと。それを聞いて安心致しました。
(ガルバディアの騎士よりメビウスの兵の力が上回っている。そんな考えが根本にあるのでは。でなければこれほど甘い計画など…。気を抜くと再び考え込みそうになる思考をよそにほっと表情を和らげ。ゆっくり立ち上がると恭しく一礼し「先の無礼、今一度謝罪させて頂きます。真に申し訳ありません……殿下のご無事とメビウスの繁栄をお祈りしております。」聞くべきことは聞いた、あとは引き返すのみ。敵意があると思われぬようゆっくり剣に手を伸ばし)

>ヴィクトール様

……甘いのはあなたでしょう。お人好しの皇子殿下。
(また泣くか、軽蔑して去っていくと思っていた相手。その手が頬に触れるとびくりと肩を揺らし、再びすぐ目に力を込め。もはや自分でも睨んでいるのか、込み上がってくる何かを堪えているのかさえわからず「結構です。言葉ほど容易に偽れるものはありませんから。愛情など1人で生きることすらままならぬ愚者の傷の舐め合い、それこそつまらない戯言だ。虫酸が走る。私がいつ、そのような馬鹿げた弱さを欲したと?はっ。いくら殿下とはいえど、根拠もない憶測で物を語るのは止めて頂きたい。貴方様の品位に傷がつくだけ、至って無益な行為です。」威圧的な瞳を見下ろし、嘲笑すら交えて一息にまくしたて。それこそ過剰反応だと遅れて理解しても言ってしまった以上手遅れ。唇は綺麗に弧を描いたまま離れていく手を見送り、何度目かの”大切”を黙って聞き流し。言うだけ言って逃げるのか。そう開きかけた唇を噛んで「殿下もどうぞごゆるりとお体を休められますよう。」一礼するとこちらもくるりと背を向けて)

(/今の彼なら服着せた後にチョップ喰らわせますよ← 甘さに弱いのに意固地になる面倒な男です、なんだこの長い台詞は←
あれです、きれいなジャイアン化します…! 皇帝皇族に仇なす者にはド鬼畜ですが、普段は口が悪いだけの豆腐です。多分←)

>シャノン
ふん、少しは静かになったな。ただでさえ耳鳴りが酷いというのにぎゃあぎゃあ喚かれてはたまらない。……悪態を吐く余裕があるのなら、そのどこぞの誰かに感謝のひとつでも述べたらどうかね。
(失血か魔宝器の副作用か、先程から耳鳴りを伴う頭痛に苛まれていてそう鼻を鳴らし。が、真っ白な顔を見れば笑みを消し、気付かれない程度に歩調を速め。まあ貧血で死にはしないだろうが。わかってはいても決まりが悪く「……きみに、なれなれしく呼ばれる謂れはないんだが?」にこにこ笑う相手を睨めつけ、しかしこれ以上間の抜けた口調で喋りたくはなく口を閉ざし。前に向き直るとふと目に入る一群、霞んでよく見えないもののどうやら派遣されたヒーラーらしく内心ほっと胸を撫で下ろし)

(/顔引っ張られたまま「謂れはない(ドヤ」とか反発しました、なんて阿呆っぽい← でも内心めちゃくちゃ喜んでると思いまs
嫌なんてそんな、豆腐メンタルが泣きますよ← どうしてこうなった…そういえば忠犬要素という共通も増えましたn←)

>ファン様
(/大丈夫だと思いますよ!また改めて絡ませて頂きますね)

866: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 22:31:39

>シャノン

結局、それさえも個人的な問題だからね。人は、自分が持つものさしでしか善悪の判断ができないから。
(彼女の言葉は誰もが一度は思うものであり、自分もまた考え続けているものであり。口元に手を当てて考える仕草をしては悩ましげに上記を答え。「まあ、どの時代でも世渡り上手な人が生き残るからね。多少なりとも外面を良くすることは生きる上で大事なことだよ」だからこその見極めだ、と彼女の笑み自分も口元を緩め。「ふふ、案外そうでもない人の方がそういうことをしやすかったりするんだよ」恐らく候補は思いついたものの確信に至らなかったであろう相手に遠まわしに間違っていないと言っては少し意地の悪い笑みを浮かべ。「・・・・あはは。まあ、昔から体が弱くてね。周りが怖くてあんまり外に出られなかったんだよ」おかげで外に出るようになっても色白が治らない、と困ったように肩を竦め。「うん。例えば、怪我が治りきってないのに無理に体を動かしたりとか・・・かな。わかりやすいのは」今ひとつ納得していないような相手に分かりやすい例えを出し。「・・・・地位が違うから、多少なりとも差があるのは仕方ないことだと思う。けど・・・今はあまりにも、あまりにも違いすぎて。僕は・・・・それを、どうにかしたいんだ」彼女の言葉はご最もであり、しみじみとそれを聞き入るもこの現状を黙って受け入れることが出来ず。それを伝えれば真面目な顔つきで遠くを見て)

(/そして誰もいなくなっt←
 姉様のいいドS加減がヴィクトールの弱いところをいい感じにつついてくれてるので、泣かせやすいでs← フリードくんはもはやあれ主従というか旦那さ(殴
 本体がそう思ってるから困っちゃう← うはうはして頂けてることに本体はうはうはしてます← シャノンちゃんも何だかんだで腹黒をしても乗ってくれるのでヴィクトールは喜んでおります←)

>フリード

・・・・それじゃあまるで、言葉じゃない愛情を欲しがっているみたいだ。
(相手の言葉をただ冷静に耳で聞き取りながら、それが全て本心ではないとすぐにわかり。見下ろす彼から一度は背を向けるも、すぐに相手に向き直れば彼が向けた背に向かって上記を投げかけ。「本当は愛情が欲しいんじゃないの?でもそれが言えないんでしょ、まるで自分が弱いと認めるみたいで。それこそ愚かだ。それじゃあ自分が弱さを受け入れられない未熟者だと認めたも同然じゃないか。僕の品位?無益な行為?笑わせないで。それは君が愛情を受け入れようとする言い訳に僕を利用してるだけじゃないか。騎士が聞いて呆れるよ」我ながら挑発に弱いなんて頭の片隅で考えながら、彼がまくし立てたように自分もやり返し。けれど本当は相手を馬鹿にしたいわけじゃなく、それは切なく歪んだ表情として表に出てしまい。「・・・・僕は、君からの愛情が欲しいよ。弱いって思われても、嫌われたくなんかない」そう言い切れば唇を噛み俯いて)

(/でもやっぱり怒られてる理由は分からない← チョップをされて拗ねるんですねわかります← そんなフリードさんを全力で甘やかしたい←
 きれいなジャイアン!分かりやすい!でもなんか違う!← そんな豆腐が好きです←)

867: クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-26 22:41:03

>ミハエル
あらまあ。私がちょっと目を離した隙に国が1つ出来上がっていたなんて、驚きだわ。
(後継者争いや国の祭り事にはあまり関心もなく、部屋に閉じ籠っていただけの自分にはどうやら目まぐるしく事態が変化したのだと相手の言葉で理解すると、本心から驚きの言葉を口にして。だがすぐにくく、と喉の奥から湧き上がる自身が一番愉しいと感じた時にする笑いが口をついて漏れ出ると、「嬉しいサプライズだわ。謀反を企てたアナタを正々堂々と傷つける理由ができたなんて」とにんまり顔で述べて)


>ヴィクトール
―何でもする?本当に?…おお可哀そうに。私のヴィクトール。泣くほど痛い?それとも私が怖かったの?
(膝を立ててその場に崩れ落ちる間際に相手から手を引くと、微量ながら手に付着した血液を暫し眺めた後に相手に視線を遣りながらぺろりとそれを挑発的に舐めとって。遂に泣き出した相手を目の前に、原因は自分であると分かっていながら意地悪くそれを問い詰め、相手の傷口を容赦なくいじめていたその手で優しく相手の頬を撫でて。幾度も相手の頬を撫でながら「けれど、言った事はきちんと守らねばね。何をして貰おうかしら。自分で傷口を抉るというのはどう?」と更に追い打ちをかける様な事を言っては、幼子のように涙を見せる相手の反応を愉しんで)

(/好きな子ほど苛めたいという理論で苛めまくる皇女← いやあ最高ですb 最初は痛いけど後からどんどん快感になってヴィクトール君やみつきなんてルートはないですかね←)


>フリードリヒ
そうね。鬼目族のような下等な生き物に期待した私も、私ね。
(感情を昂ぶらせながらも相手の狂気と言うべき一瞬の微笑を見逃すはずもなく、もしかしたら彼も自分と同様に素質があるのではと考え、機会があれば彼に彼の親しい者でも拷問させてみようか等と拷問をするのではなく彼らの嗜虐性を開発をしてみるのも面白いかもしれないとにやついて。想像するまでもなく派手に体勢を崩し、肉塊へと手を突っ込んだ相手だがすぐに体勢を整えた事をつまらなそうに見下ろしながら「さて、アナタはどう私を愉しませてくれるのかしら」と述べて。相手へ伸ばしかけた手を不意に止め、先程彼が手を突っ込んだ肉塊へと視線を移すと、徐にその肉塊を一塊手に取り、「お食べ?」と半ば無理やり相手の口元へと自らの指ごと押し付けて)

(/うわ、自分でやっていて気持ち悪くなってきt← すみませんすみません。気の済むように倍返ししてくださって構いませんので← いやいや忠誠心溢れるフリッツ様に感謝感激の本体です。有難う御座います!←)


>シャノン
―そう。シャノン・オークス。ナイトなのね。覚えておきましょう。
(相手の自己紹介を聞き終えると鷹揚に頷きながら、内心では彼女の受け答えを聞いても珍しく機嫌を損ねられない事に自身も珍しく思って。しかしながら、この事実は良くも悪くも自分にとって注意深く当たらねばならぬ人物であるとの考えを抱かせ、にこやかな表情は崩さないままに相手の生々しい説明に耳を傾け)
地獄絵図…。ああ、きっとどんな名画にも叶わぬ美しい画が広がっているのでしょうね。東側の死体も気になるけれど、南側も気になるわ。幾つか、持ち帰って部屋に飾りたいわね。
(逐一嗜虐心を刺激してくるツボを押さえた説明に両手を祈るように組み合わせると、目を閉じてその悲惨としか言いようがない光景を頭に思い浮かべて。「頭がイイかしら。それとも欠片がイイかしら」等と不謹慎な事を平気で口にしながら、恍惚のため息をついて)

(/か、可愛い女の子に利用されたいry← 了解です!此方もご機嫌なので、楽しい会話ができそうかと←)


>ファン
(/どうぞどうぞ!また新しく絡ませて頂きますので!)

868: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 22:56:12

>クリス姉様

ぅ、っ、あ・・・・。
(溢れ出てくる涙と、恐怖心から来る震え。上手く言葉が出ないどころか、恐怖で縮こまった筋肉は声さえも発することが出来ず。痛みで疼く腹を抑えながら、相手を見上げると頬を撫でられ。その恐怖も束の間、彼女から掛けられた言葉に目を見開き。何度も何度も首を左右に振っては「や、だ・・・で、きなっ・・・・」振り絞った声で涙ながらに相手を見上げて訴え。子供のように泣きじゃくっては、優しい声色を聞くだけで心は恐怖心で震え。「ご、め、なさいっ、ごめんなさいっ・・・・!!」昔のように、痛みを与えられえば理由も分からず謝って、ただその恐怖から逃れたくて体を縮めて)

(/いやはや素晴らしいサディストっぷりに本体も震え上がってる← 痛みが愛情だと分かったら愛情に飢えたヴィクトールには堪らないんだろうな・・・・(ボソッ←)

869: クリスティーナ・ベル・ガルバディア [×]
2014-09-26 23:20:46

>ヴィクトール
……そんなに涙を流しては、目がウサギの様に真っ赤になってしまうわよ。ほら、私は怖くないわ。これはね、私なりのアナタを愛しているという証なのよ。だから、どうか、怖がらないで?
(身を縮めてまで自分から逃れようとする相手を、実際にはそのような恐怖に怯える相手の姿を心から愛おしく感じると同時に、身内ながらなんていじめ甲斐がある子なのだろうと惚れ惚れするように相手を見つめ。複雑な相手の心の内を見透かすように、”愛しているのだから”と自分の好意を陳腐な台詞で説明してやると、だからできるわよね?と言わんばかりに先程の行為を強要し。こうなっては、怒鳴りつけるよりもむしろ精神的な面から壊していく方が愉しみ甲斐があると、彼女にしては珍しく怒鳴りつけるような無粋な真似はせず、姉として弟を甘やかすように頭を撫でて)

(/その言葉、頂きました!← じわじわと精神面からヴィク君をいじめることにした皇女← いじめ甲斐のある子はお姉さま、大好きですy←)


870: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 23:38:16

>クリス姉様

あ、いし、て・・・る・・・・?
(彼女なりの愛情表現。自分が求めているものそれを、甘美な響きのように語られ、先程まで泣きじゃくっていたというのに一転、相手を伺うように見つめ。ガタガタと震えながら、これが愛情なのかと必死に考えて。けれど以前、加虐性愛という言葉を目にしたことがあり。少なくとも、言われたことをやれば愛情を受けられるのだろうか。恐怖で鈍くなった頭には、"言うことを聞けば愛される"という短絡的な形でしかそれを認識できず。「ふ、ぅ、あ、ああ゛、いっ、た、ぃ・・・・」抱えるように腹を守っていた腕を緩め、そっと自分の手で腹に触れ、さらに傷口を指で触れれば・・・あとは相手に言われた通りにし。痛いと喚いても、これさえ終えれば愛されるという極端な思考でその行為を続け。頭に触れる手の温もりに止まりかけていた涙がまた溢れ始め)

(/やべぇやっぱこいつチョロi← 愛情というよりは生き残る手段状態でも相当なことwしてる← さすが姉様、支配力ハンパないです←)

871: 柳生 宗一 [×]
2014-09-26 23:39:46

>ノア様
...バカが。俺を襲うなら動けない時を狙うんだな。(相手の視線を感じるも思惑などは分からずに縦に真っ二つになった人間だったものは左右に裂けて落ち、鼻で笑っては人間だったものへ背中越しに口元にやけさせて呟きその間を通り抜けては野太刀を背中の鞘に納めて両手が痙攣しているが特に表情に出さず、刺客が斬られた事によって彼を狙っていた他の刺客達の気配がスッと一斉になくなり)

(/なんと羨ましi←宗一くんが見た場合は鼻で笑うくらいですが…ノア様は以外とウブでいらっしゃるんですね←)

>ミハエル
護衛?やめとけ、そいつらは警戒してるようだ…場合によっちゃ帰って来なくなるかもしれないぜ?(煙管を咥えて煙を吹かし見送りをつけるという相手にもし攻撃されたら対処するしか得ないとニヤリと笑って伝えると片手をひらりと振って背を向けて踵を返し)

>クリスティーナ様
はは、お仕置きという名の愛ですね…嬉しく思います。(こちらは表情は変えずに無表情を用いながらもころころと変わる表情を眺め、一見可愛らしい仕草も内容と反する物であり言葉にもない喜びの言葉を返し「はい、緊急事態でしたので。」傷口を見て息を呑むも躊躇う事もない相手に流石だなと思いつつ指を使って傷口を指先で弄る様子にも他人のように痛みを感じさせずにぼーっと眺め「クリスティーナ様の美しいお手を、私めの穢れた血で汚すのは恐れ多くて御座います…」焼いて塞いだとは言っても皮膚は容易く破れ血が吹き出し)

(/いつかは必ず逆にイジメますからn← ああ!見るからに痛い!宗一くんは爪剥がれようと指折られても平然とするのでつまらないかm←)

>ヴィクトール様
第三皇子は勝手に脱落、第二は貴族連中に嫌われてるみたいだし、第四は興味ないようだしな…当面の敵は第一皇子か。(相手が皇位継承する為には避けては通れないのはノアであると顎に手を当て頷き。「何もしないよりはマシだろ。」呟く相手に思いを協調させるように言葉をかけ。「これくらいで泣きそうになんなよな。到底俺の訓練に耐えられねぇぞ。」泣きそうな声と目に溜まる涙に溜め息混じりに述べては服の襟を掴む手を離して頬をぺしぺし叩き)

(/まずは痛みに強くなる訓練ですね← 甘え下手もいつか甘やかしてくれるお姉さんが現れれは← 宗一くんとの訓練で強くなって行く物語ですね← お姉様には一生頭上がらないんですね、ドンマイです←)

>フリードリヒ
はっ、坊ちゃんとは鍛え方が違うと言ったろ。それは常人の考え方だろう…凡人は普通が好きだからな。 (以前も言った自分は鍛え方が違うのだと不死身と言われたのに不敵に笑って返し、食事を取らずに点滴を勧める相手に口元を吊り上げて嘲笑するような笑み送り。卓上に置かれた硬貨をじっと見ると「これが自己判断のお前の価値か。安い物だな…ククッ…ちっぽけな命だ。」相手が置いた硬貨はそういう事だろう喉を鳴らして笑い。「億が1にもねぇがな…そんな事があったらお礼言ってやる。」笑いそして数秒固まる相手を此方は仏頂面で見やり)

(/いえいえ、水から武器召還では限定条件過ぎて使いにくくないですk。
可愛い子多くてウハウハでs、そちらにもクリスティーナ様という強烈な性格の美人がいらっしゃるではないですk←
宗一くんは首が飛ばされて、フリードくんは胴体が吹っ飛ぶんですね。語られることはない二人の死闘的なラストに←)

>シャノン
ちゃんとリード引っ張ってやんなきゃな、いい事したらこんな風に撫でて褒めてやる。(鳴き真似する相手に肩を竦め首輪とリードを例えに用い相手に合わせ片手を伸ばして頭をぽんぽんと撫でやり「ったく…お前が動けるようになったら見張りとして置いて治療受けるから、お前は早く治療受けて来い。ここで待ってるからよ。」一人では治療受けたくないのか相手の後に受けると伝えやって来る看護師には首を左右に振り服を掴む相手の手を掴んで解き、背中を押して看護師に預けると己は病院内のベンチに座り待ってると告げ)

(/そんな子だからこそギャップ萌えでs。 白スク…だと?写真撮らなきゃ(使命感←
いや、セクハラで捕まった方が謀反心ないと思われて隠れ蓑になるのかn くぁwせdrftgyふじこlp…わんって鳴き真似したシャノンちゃんに本体クリーンヒットw←)

872: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-26 23:50:13

>宗一

・・・・ノア兄様はそう簡単には陥落しないよ。
(敵、という言葉に相手が火国人であることを再認識すると同時に、その相手が自分が漸く受け入れ始めた存在だったためどこか不機嫌な顔で呟き。「・・・・そ、うだね。調子がいい時にでも、話してみるよ。些細なことでも、何か」自分の思いを察してたようで、それを後押しするような相手にやはりどこか意外そうな表情をしてしまうもすぐ笑みを浮かべ。自分なりに頑張ってみると伝えて。「・・・・な、いて、ないっ」唇をきつく噛みながら、このままでは耐えられないという相手に抗議する意味で訴えるもそれはどこかぐずる子供のようで。ペシペシと頬を叩く相手の手を片手でよけてはむすくれた顔で相手を見て)

(/あれですから、たぶん痛み耐性はこのレスどころか人としても最弱レベルです← そうとう鍛えてあげてください← 甘やかし上手なお姉さん募集中← おっと、王道主人公になれるのか!?大丈夫か!?← どんなに強くなっても性分的に女性に手を出せないので姉様には一生尻に敷かれます←)

873: 柳生 宗一 [×]
2014-09-27 00:33:30

>ヴィクトール様
なんだ、ククッ…もしかすっと、ノア様を皇帝にする為に協力してるのか?お前は皇帝の器には程遠いだろうから当然か…二番手を狙った方が美味しい思いも出来るし確実だしな。賢い判断だと思うぞ。(不機嫌な顔をする相手に何かを察すると喉を鳴らして笑い挑発するようにニヤッと笑いプライドをつつくような言葉を続け「親を大切にすんのは当たり前の事だ。俺にとっちゃ姉ちゃんがそうだったんだよ。」意外そうな表情に当たり前だと無表情で告げるも続く姉の言葉にはフッと一瞬表情が和らぎ、先の兄弟喧嘩の際にも話題が出た事もあるし余計な説明はいらないだろう。「ほう、そうか。俺の蹴り食らって平然と立ち上がれるようになるのが第一段階だからな。」泣いてないと主張する相手に本意は分かっているも口元にやけさせては泣いてないなと納得するような口振りで言い)

(/道は険しいですね。訓練次第ではお姉様の拷問にも耐えれるレベルに…より過激になって逆効果k← 甘やかし上手なお姉さん……ここの女性陣にいますかn← でもヴィクトール様みたいな主人公が成長する物語は熱いですよね!← ヴィクトール様が皇帝になったら影で操られて恐怖政治のとんでもない国になってしまいますn←)

874: フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-27 00:33:39

>ヴィクトール様

……聞き分けのないお方ですね。余程ご自分のお考えに自信を持っていらっしゃるらしい。
(踏み出すと同時に掛けられた言葉。はあ、と深い溜め息を吐けば何の感情も籠っていない、まさしく仮面のように整った無機質な笑みで振り返り。カツン、カツンと靴底を鳴らしながらじっくりと距離を詰め、歪んだ表情に顔を近づけ頬を撫でて「ただ自分を見てくれるから。そんな甘ったれた理由の次は、私が愛に飢えているなどと勝手に決めつけ、同情を押し付け、手籠めにするおつもりですか?結局、あなたは誰でも良いのでしょう?そんなに傷を舐めて欲しいなら、愛情を欲している孤児の1人や2人、今すぐここに連れて参ります。……お分かりですか、可愛い殿下。あなたのままごとに付き合っていられる程、私は暇ではないのですよ。」ぞっとするほど優しい声で、噛んで含めるように一言一言ゆっくり諭し。相手は弱くとも知恵や国を想う心があればいい。ならば同じように、弱くても愚かでも周囲から認められ、受け入れられる人間が彼を愛せばいい。「では、私は負傷者の手当にでも向かいますので。」優雅に腰を折ると、目を合わせないまま早足で歩き出し)

(/オカンフリードが嘆きますよ← そして意外と攻略難易度の高かった馬鹿騎士……我ながらこんな地雷野郎だったとはびっくりでs← 蹴飛ばしてかまいませんので!
「おはよう宗一さん、今日も笑顔が眩しいですね」とかいうのかn← な、なんですと…では醤油をかけてお召し上がりください←)

>クリスティーナ様
どうかなさいましたか?
(何やら先程とは違う笑みで自分を見つめる相手に尋ね。黙って跪いていれば不意に押し付けられる命令と肉片。肉体的な苦痛への覚悟はできていたが、相手の命令は想定外であり。押し当てられる人肉、鼻を突く生臭さと鳥肌が立つような柔らかさに数秒視線をさまよわせるが、やがて恐る恐る唇を開き。添えられた指のせいかすぐぬるりと口に入り込む肉をゆっくり噛み締め、生温い食感に吐き気を覚えながらも相手を見上げ「……これで、よろしいでしょうか。」飲み込んでしまわないよう、また吐き出さないよう注意しながら言葉を発し)

(/く、食ったー!← いえいえ、こちらこそ気色悪い!と踏みつけてくださって結構でs
精神的な攻撃には弱そうなので、クリスティーナ様の目の着けどころに感動しております←)

>柳生
……ついでに頭の治療も受けてくれば良かったのに。
(何を言っても帰ってくるのは屁理屈と嘲笑で。もしくは傷と一緒に口も縫ってもらえばよかった、と言い添えて疲れたように頬づえをつき。「生憎お前のようにつけ上がってはいないんでね。残念ながら、お前が助けた命はパンより安い。」くくっと笑われればこちらも皮肉めいた笑みを浮かべ、相手の親切を嘲笑うように鼻を鳴らして。「あちこちで不要な敵を作る愚かしい柳生殿のことだ、背後から刺される日も遠くあるまい。せいぜい感謝の言葉を考えておけよ。」相手の仏頂面に、こちらも何事もなかったかの如く無表情を繕って。口やかましい看護士の姿を警戒しつつ、敵の多い相手に淡々と事実を述べ)

(/で、ですよね← しかし魔宝器が強いのにナイト止まりだとよっぽど実力がないということに…実力が…ナイトいうことに…?←
本体はウハウハですがフリードは人肉食わされて泣いてまs
そして誰もいなくなった← 実際は今の彼では宗一くんの腕一本切るのが限界かと←)

875: シャノン・オークス [×]
2014-09-27 00:39:33


>フリードリヒ
それ、はそれは、申し訳な、いことを……言葉にしな、いと伝わらないことも、ありますしね…これで、も心のな、かでは感謝して、るんですよ。ありがと、うございます…貴方がい、なければ、数時間血の海、で倒れて、たことでしょう、し(相手の言葉に目を伏せては少しだけ素直になってみるのもいいかもしれないと浅くなる呼吸の中言葉を口にして「…は、そんなに、照れなくても…愉快な顔がさらに、愉快になってますよ…しかし、流石に少々、遊びすぎた、みたいですね…少し疲れまし、た」息を吐き出すと同時に軽く笑えば、相手の言葉をポジティブにとらえたようで、相手の頬を抓っていた手を放してはにこやかに作っていた笑みを消し意識だけはそのままに目だけを閉じて)

(/阿保面フリッツくんかわいいでs← そして、デレてみましt←
 これだけ見るとなんか死ぬ間際みたi(( 豆腐メンタル…だと…?裏にはそんな設定があるんですk、ごちそうさまでs←  ほんとに・・・ちょっと似た者同士すぎて本体テンションMAXです、これは仲良くさせるしk)

>ヴィクトール様
その通りですね。例えば護るために剣を振るったとして、護られたものは善と感じ斬られた者を愛する者は悪と感じる。人とはそういうものでしょうし…(言い終えた後にどこか遠い目をして一つ溜息をついては、にこりと笑みを浮かべ 分かりづらい例えで申し訳ありません と付け足して「それを聞くと結局は頼れるものは自分だけ、という気もしますね。」事実そうなのだろう、誰が敵か味方かもわからないこのご時世で仲間も自分の感で判断しなければいけない、とどのつまりそういうことなのだろうと相手の言葉に同意するよう頷き「・・・正解でしたか。まさかまさかはと思いましたが…ククッ、そうですかあの人が…彼は同じ人種だと思っていましたが、まったく…」意地悪い笑みを浮かべる相手に喉の奥で笑い、性悪ナイトの顔を思い浮かべては、つくづく自分と似てるようだと感じ思わず笑いそうになり「そうでしたか…これほどまでに、色が白いと日焼けしたときに痛そうですね…」自身も色白なため、その経験は身に染みていて思わずポツリと雰囲気にあわぬ言葉をぽつりと呟き「そうでしたか…今すぐに、となるとやはりいささか厳しいものはありますが…徐々に距離を縮めていくこともできると思いますよ。ヴィクトール皇子殿下の考えがあれば、こそです。」ふわりと笑みを浮かべる裏には何を思っているか、悪魔が囁きまるでそそのかすようにその言葉を口に出して)

(/水辺の妖怪に仲良く引きずられた感じですn。 すべては妖怪のせいなんでs←
 イイ感じに泣かせに入ってるので本体思わず壁に頭打ち就けるレベルで興奮してまs← そんな、旦那さ(ごほん/ にお姫様抱っこされてるシャノンちゃんを見たらヴィクトール様に何をされるk
 素晴らしい主従を超える愛ですね、分かりまs((( うはうは超えて頭壁どんしちゃったじゃないですk 嬉しいことを言ってくださりますね、ありがとうございます! もっと悪乗り・・・おいまて、何をする、やめr )

>クリスティーナ様
貴女様に覚えていただけるとは、実に光栄です。(目を伏せ悦に浸るような吐息交じりの声を出しては艶やかな笑みを浮かべて、内心多少なりとも警戒しつつこの皇女を飼い馴らすことができれば損にはならぬだろうなどと考えつつ言葉をつづけ「とても美しい画が広がっていますが、美しさでは貴女にかなうものなどいないでしょうね。全てのものがきっと霞んでしまうことでしょう・・・・・ぜひ、ご一緒に見たいものですが、あぁ、その可憐な足や手が汚物に汚れてしまわぬか心配です」笑みを浮かべつつ相手の左手を掬うように手でとれば、爪先に口づけて「頭でも、欠片でも、潰された内臓でも・・・貴女が言うものを取ってまいりましょう。」そう言うと上目で相手を見つめ口元に弧をえがいて)

(/では、遠慮なk← イケメンシャノンもといイケシャノモードがログインしました、がんがん口説きまs こ、これで非常に楽しく会話できると思いたい←)

>宗一
えぇ・・・ふふっ、ではたくさんイイ事できるよう頑張らねばなりませんね。(撫でられる手を目を伏せて気持ちよさそうに甘んじて受け入れては、悪ノリついでに笑い交じりにそのようなことを言葉にして「絶対、治療受けてくださいね…?あ・・・あと、ちゃんと待ってないと怒りますから」手をきちんと放しては相手の言葉に少しだけ拗ねるようにじと目で相手を見るものの、待っているという言葉を耳にしてぱぁっと目を輝かせ振りむき際にそう言葉にすると、言外に待っていないと少し痛い目みるかもしれませんよなどと相手に伝えて治療に向かい)

(/あれ、いいをカタカナにしたら何かひわi(殴 とんだキャラ崩壊期間突入しそうです、狂犬が飼い馴らされてただの忠犬n←
 そのような考え方もあったのk。や、やばい何か着せなkyry
 な、なるほど…しかしかっこわr← それは、何よりでs(確信犯、ではない) なんだかんだノッてくれる宗一君ににやにやしちゃいましt)
 

876: ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-27 00:41:11

>865

あぁ、気を付けて戻れよ。そして復興を手伝うといい(話すべきことは全て話した。さて、あとは兵の訓練と罠の設置作業の続きを行おうかと

>867

ふむ、罪人を痛めつけるのには飽きたらず私にも手を出そうという気か。冗談にしては面白い(その言葉を本気としては捉えておらず。名のある武人であるミハエルに挑むなど殺してくれと言っているのと同じ故に

>871

護衛など無くても戻れるという意味だな。それでは、さらばだ(軽く笑って見せ、自身も背を向けて山の奥へと消え

877: 柳生 宗一 [×]
2014-09-27 00:59:02

最高傑作の機械人形に鬼目の中でも優等種と…パラディンは普通じゃなれねぇんだよ。(生まれながらの選ばれた種の名を上げて先程の話を続け、「俺のように地獄すら生温い経験をしてきた奴や、お嬢様みたいな天才ちゃんは珍しい例だ。」と付けたし話して牛乳を一気に飲みパックを握り潰し。「おい…何バカな事言ってんだよ。パンに失礼だろ、スライム一匹分くらいの価値に変更しろ。」一瞬真面目な顔をしたと思えば指差してパンは食べ物として大事な物だと告げると指差してどこでも沸いてる魔物の価値に訂正を求め「知らなかったか?背後から刺そうとした奴はみんな死んでる。」きょとんとした顔をすると今まで死んだ騎士生達の中や本職の騎士には自分を闇討ちしようとして殉職した者もいて、その事実を遠回しに自殺志願者だと片手をひらひら振って戯け)

(/実質ナイトは一握りの学園トップクラスの天才なんですよね、年によってはパラディンが選ばれない例もありますし今の世代は豊作も豊作で←。ビショップでも学園で50人の選ばれた秀才達なのですよ←
人肉は驚きましたw宗一くんはとある事情で平気で食えますが←
大丈夫です、その時は皇帝と死闘を繰り広げて宗一くんは瀕死の筈ですから←)

878: 柳生 宗一 [×]
2014-09-27 01:02:40

>フリードリヒ
(/上はフリードリヒ様宛です、すみません!)

879: ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-27 01:08:05

>宗一

・・・・君にしては聡い判断だけど、近からず遠からずって感じだね。兄様を皇帝にするという判断は間違ってない。でも、僕がそうする理由の解釈は間違ってるよ。
(近からずとも遠くはない判断をした相手の聡さにやや驚くも、その程度じゃ傷つかないと肩を竦めて。「お姉さん・・・・?あぁ、あの時話してた・・・」あまり踏み込んでいけない点だと思っていたからか、相手から降ってきたことに少し意外で。どんな人だったのだろうか、なんて想像しても聞くことができるわけもなく。ただ相手を見ていて。「・・・・わ、かった」相手の言葉に頷いては、隠れるように目元を拭い。あの痛みをまた何度も喰らうのかと思うと心の前に腰が折れるような気がするも、それも試練だとなんとか思いとどまって)

(/険しすぎて逆にやる気が漲ってく皇子であった← しかしその年で腰の心配するのか皇子よ←
 ここの女性陣、なぜかドSが多すぎて困っちゃう← 王道だからこその面白さです!個人的には宗一くんが主人公だと思ってr← いやはやそれはどうかn←)

>フリード

・・・・こんのっ。
(背を向けて去っていく相手の姿を見て、言われた言葉に唖然とするも次第にこみ上げてくる思いにワナワナと体を震わせ。かっと顔をあげて走り出せば、背を向けた相手に駆けて背中に向かって「いい加減にしろこの大馬鹿ナイト!!」と怒鳴って思い切り蹴りを入れ。大きく肩を揺らしては相手を睨みつけるように見て、「勝手に決めつけてるのはどっちだ!!人の話をろくに受け入れようともしないくせに、同情だ?手篭めだ?ままごとだ?ふざけんな!!僕は!お前が!!お前だけがほしい!!そこまで言わなきゃわからないのかお前は!!」そこまで怒鳴っては漸く気分が落ち着いてきたのか何とかうるさい心臓も静かになり始め。睨むような目線は変わらずだが、さっきとは正反対に静かな口調で「・・・君の感情を決めつけて、君の話も聞かずにわがままを言ったのは僕が悪かった。でも・・・お願いだから、せめて僕の、君を大切に思ってる気持ちだけは、否定しないで。僕も、いつか上に立つ人間として、誇れるくらいになるから・・・だから・・・・」そこまで言って泣きそうになっていることに気づき慌てて目元を拭い。「だから、ごめんなさい。わがままを言って、ごめんなさい」と、先ほどのことを謝って。今はそれぐらいしかできず、ただ相手の言葉を待つようにその場に立ち尽くして)

(/お言葉に甘えて蹴り飛ばしてしまった・・・そしてこのテンションの変わりよう・・・そりゃフリードくんも怒りますって←
 何よりも宗一くんが驚きますよね、え?みたいな← 冷奴だ!わーい!(もぐもぐ←)

>シャノン

・・・ううん。分かるよ、ちゃんと。
(相手の言うことはご最もであり、世の中の人々は個々に立場も性格も違い。事実一つの事案においても複数の立場があればそれ以上の感情が渦巻くのは当然で。「・・・そういうことになるね。何を押し通すにしても、自分を信じなければ何もならない」彼女の言葉に肯いては遠くを見上げて小さく息を吐き。「・・・・こう、どうして僕の周りはこういう人が多いのかな」彼女の様子を見ていては、人がいい割に暴言を吐きまくるパラディン、真面目かと思いきや意地が悪い上強情なナイト、そして目の前の実は腹黒な女性ナイトを見ていると妙に裏表のはっきりした人物が多いのは何故だろうと嘆息し。「・・・・だからか、外に出るときは袖の長い服以外は着せてもらえないよ」事実、夏でもシャツは長袖だったため暑くて苦労するのは毎年のことで。彼女も色白で苦労しているのだと知り意外な仲間を見つけた気分になり心なしか嬉しそうな表情で。「・・・・・そう、だね。皇族と民衆が一つに・・・僕が頑張れば、いつかは」ポツリと意味深にそんなことを呟いては、相手がどこまで理解しているのかも分からないがそれは後押しとなり。嬉しそうに微笑んで)

(/想像したら思った以上に怖くて寝れないでs←
 むしろ泣いた← そしてとんでもないことになった← いやはやもちろん祝福しますよ!本体は!←← そ
 おっと!それはそれは急いで絆創膏持ってきます← ふふふ、ならばちょっと悪乗りしますかn←)

880: 柳生 宗一 [×]
2014-09-27 01:16:22

>シャノン
目的を果たせたら抱いてやるよ。(目を瞑りフッと笑って彼の目標を完了したらと告げ「もっとも俺が五体満足で生きてたらの話だけどな。」と付け足して撫でる手を離し。「分かった分かった、早く行け。」表情がころころ変わる相手を一瞥し片手をしっしっと振るって治療早くして来いと促し懐から取り出した煙管を咥えて着火し煙を吐き、近付いて来る看護師に触るなと言わんばかりに目を向けると看護師は後退り離れて行き)

(/ノリで合わせてストレートに行きましt(ちょ 宗一くんの目の離れてない所で狂犬やるといいと思いまs←
羽織るなって命令させようかn←
恥もプライドもないですn← キュンってキマシタワー←
シャノンちゃんに心を開きつつある証拠ですよ←)

>ミハエル
勿論だ。歩いて来た道くらいは覚えてる。(堂々と道を歩いて来たのもありただ引き返すだけで、片手をひらひら振れば元来た道を歩いて一度山を一瞥すると下山して立ち去り)

881: 柳生 宗一 [×]
2014-09-27 01:43:19

>ヴィクトール様
君にしてはってのは余計だ。情に絆されたか?兄弟二人で国をってか…皇位争いは断トツでノア様か、今の所は。(実際我ながら聡いと自己判断してるのもありジト目向けると思い当たる節を考え口にし、目標を果たした後は次期皇帝はやり易さから第二皇女のアローザ様にしようと決めていたのもあり内心で面倒臭い事になったと思いながらも表情には出さず。「とても優しくて、いつも守ってくれた人だ。十二までは過激な訓練が続く中、姉さんだけは優しくしてくれた…俺の唯一の癒しだったんだ。」視線から察して口調はどこか優しげで柔らかな物腰で語る。十二の姉の死去からは復讐心を胸に学園に入学するまでの三年間は自ら死地へと飛び込み殺意だけを胸に訓練に臨んで来たのが事実だが口に出す事ではなく。「さて…応急手当も済んだし、俺はそろそろ帰宅するかね。」ヒーラー達による手当も終わり死を免れた事もあり背を向けると「訓練は俺が動けるようになってからな。」と告げて片手をひらりと振り)

(/鍛える、拷問、鍛える、拷問でそのうちトップクラスのタフさになるのも夢じゃない← こんな16歳大人過ぎr←
ドMな子希望と?募集しますk。大国に挑む人ですから王道っちゃ王道ですね、性格もアレですしダークヒーローな主人公ですな← 尻に敷かれてるのに←)

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