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オリジナルキャラなりきりチャット
自分のトピックを作る
782:
フリードリヒ・ツー・ゼッケンドルフ [×]
2014-09-25 00:32:25
>柳生
……お前に借りなどつくるものか。
(自分の声で目を覚ました時には、そこは既に見知らぬ病院の一室で。ツンとする消毒液の匂いに顔をしかめていると脇の看護士らしき女性が何やら説明を始め。聞けば自分は多量の出血にくわえあちこちの複雑骨折、その他諸々の怪我とかなり危険な容態だったらしく”あと少し処置が遅れていたら助からなかった”と笑う女性の言葉に無言でベッドから立ち上がり。患者とは思えぬ速さで彼女の制止を振り切ると、目やら腕やらの包帯を忌々しげに解きながら廊下を進み「あのしぶとさは蜚蠊並みだ。大人しく死んでくれる訳がない。」病棟に溢れる大勢の負傷者、その中に探すのは同じく手当を受けているはずの相手の姿で)
(/末恐ろしい子!← もう一点、バカンスの前に固有結界の実そ…いえ、魔宝器の能力を修正しても問題ないでしょうか?
既にいじられキャラですね← 少し気を許した方が後々の展開がこじれていいかと思いましt)
>ファン
そうして欲しかったなら早く言え。
(一瞬黙り込んだ後、握ったままの相手の手をもう片方の手でバチンッと叩き。なぜ握手などしてしまったのか。顔には出さず狼狽えて、再びそっけなく離れると相手の笑みに「……本当にファン・エンフィールドか? もしや頭でも打ったのか」怒るか言葉の反撃を喰らうことを予想していたためやや面食らって)
>ヴィクトール様
ちなみに約束を破られた場合、私の持ちうる全ての人脈を活用して国中の者にこう伝えます。”我が国の第三皇子は、一介の騎士のはったり如きで赤子のように泣かされる実に可愛らしいお方だ”と。
(しゅんと肩を落とされれば、逡巡した後わざとおどけたような声音で上記を述べ。無論この状況を引き起こしたのは紛れもない自分であり、身の程知らずにもほどがあるとは思いつつ、今後冗談でも死ぬだの殺せだのと言わせない為に牽制し。なぜか嬉しそうにリボンを見つめる相手に「……雑菌が入ってもいいと仰るなら、どうぞお好きなように。」やはりわけがわからない、溜め息混じりに返答し。真っ直ぐな視線を受けると、喉元まで出かかった言葉を飲み、完璧な微笑みをたたえ「何度も言っているでしょう。殿下が望まれるならば、それがどんな願いであれ叶えてみせると。」相手には快諾に聞こえる返事。しかし自分にとっては”命令ならば”従う、という意味の答えであり。相手が求めているのは『フリードリヒ』ではなく『自分を見てくれる誰か』でしかない。気付いてしまったその事実に対するささやかな反抗のつもりで)
(/残念でs←
おや、今度はこちらのプレパラートにヒビが← そしてこの屁理屈っぷりです…さすが性悪貴族きたない…殿下ももっとマシな騎士を捜さねば←)
>メイ
貴族的とおっしゃるなら「メチャクチャ」などという俗っぽい口調はお止めになった方がいいのでは?
(よくわからない反撃にどんどん調子づいていき。相手がついに地団駄を踏みはじめると「おお、怖い怖い」この上なく楽しそうに首を振ってみせるが、今日一番の強さで傷口を叩かれれば「こ、の……!いつから加虐癖を身につけたんだ。クリスティーナ様の真似か?」痛みに身を捩りつつ、相手の行動にふと浮かんだ人の名を挙げ)
>クリスティーナ様
ええ、仰る通りでございます。これが敗者の末路、実に痛ましい光景ですね。
(先程手負いで戻ってきた南門への道を、再び苦々しい表情で進み。しかし楽しげな相手の背を見れば少しは気分も良くなるというもので。周囲に散らばるさながらひき肉のような騎士の亡骸、誰のものかもわからぬ手足、蠅の群がる血だまりに目をやりながら答え。一歩間違えれば自分もこの光景を飾る肉のひとつになっていた。そう思えば背筋がひやりとするが、あくまで笑みを保ったまま「騎士も民も、鬼目族の前では皆羽虫のように叩き潰されておりました。是非クリスティーナ様の目にご覧に入れたかったものです。」相手があげた感激の声に、まだ生きている怪我人は何か言いたげな表情を浮かべ。彼らを睨みで制しつつ皇女を喜ばせようと自分の記憶を伝え)
(/残念ながらがっつり皇女様の機嫌を取りにいきました← ああ、凄く萌えr…いやいや、クリスティーナ様の父上が死なない限り泣きません!← 臑蹴られるくらいは我慢できるはず←)
>ミハエル様
……殿下!こんなところにいらしたのですか…!
(追っ手の気配がないか探りつつ、ガルバディアへの帰路に引き返し、山の中腹まで下るとおもむろに踵を返して今度は足音もはばからず駆け。息を切らせながら兵士と相手の前に躍り出れば「お姿が見えず大変心配しておりました。ノア殿下や兄弟ご一同、皆様が貴方様の身を案じておられます。どうか1度、ガルバディアへお戻りを……」敵意がないことを示すため跪き。相手は侵入者には気付けど、まさかそれが己とはわかっていまい。ならばフリードリヒとしてもう一仕事こなせる、そんな策略から相手の眼前に現れていて)
>ノア様
……同行させて頂きます。足元にはお気をつけて。
(相手の言葉に瓦礫の山と化した周囲を見渡し。立ち上がり騎士に何事か伝える相手の後を追うように歩み寄り、城へ戻るなら自分も護衛にくわえて欲しいと訴え)
(/モテ期じゃないですk←
いや、魔法の言葉「イエス•ユア•ハイネス」で街ひとつくらい滅ぼしてくるんじゃないでしょうか←)
783:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 00:40:20
>782
そうか、よくぞ無事でここまで参られた。だが、私はガルバディア国に戻る気は無い。それと、貴様何故罠の場所が解った?(最初こそ笑顔で話を聞いていたものの、ガルバディアへ戻る意思がないことを伝える。そして、この男の不審な点、外部から来たなら罠の配置を知らないはず。ならば、どうして無傷でここに辿り着けたのだろう。ミハエルがその矛盾に気付かぬはずもなく
784:
シャノン・オークス [×]
2014-09-25 00:52:24
>パトリシア様
そうでしたか…後ほど病院に行ったほうが宜しいかと思った以上に…ということも無きにしも非ずですから(腹部を抑える相手に眉根を下げて心配そうな顔をしては、病院に行くことをすすめて「ミハエル様ですか…事後処理も問題も山積みですね、ノア様の胃が心配です」あのお方は心労が絶えなさそうだと第一皇子殿下の姿を思い出しては目を伏せて「しばらくは、あまり休めなさそうですね」とポツリと零して)
>宗一
臓物出してる人が何言ったって格好つきませんよ…(鍛え方が違う等言葉にし、鼻で笑う相手に苦笑いを浮かべつつ軽口の一つたたいては「大切な使える駒、ですか…鬼目とやりあうことが楽しいとすら感じる私にそんなことを言ってくれるのは貴方くらいのものでしょうね。」暫くは反省してできる限り無茶をしないようにしよう、なんて思いつつ相手の言葉を小さく口の中で復唱しては口元を緩めて目を伏せ笑い交じりに声を出して「貴方の言うことはわかりますが…いえ、わかりました。今日は頼りがいのある主人に大人しく運ばれることにしましょうか」途中文句を言いかけた言葉を飲み込んでは、息を一つ吐いて了承し)
(/珍しく感情をあらわにしてみました、レアですy←
上にパーカーでも羽織らせようかと思いますが、無頓着なシャノンちゃんのことだから水着ですたすたものを買いに行くなんてことも無きにしも非ずですね。とりあえず、おまわりさーんこっちですっ!← )
>ヴィクトール様
ヴィクトール様ご自身がそう思いにならないとしても…私がそう思ったのです(首を傾げる相手にふんわりとした優しげな笑みを浮かべて「言葉を交わしているだけで普段お目にできない新たな面が確認できるものですね…」相手の表情の豊かさに少々驚いたものはあるようで、ポツリとそんなことを口にしては到着したヒーラーに頭を下げて「いえ、そこまでしていただくわけには…私がとりに…」相手の言葉に腰をあげようとしたものの、ヒーラーにおさえつけられ治療中だと怒られては困ったような顔をして)
(/仲良く会話してるように見えて、腹の探り合いですかn←)
>フリードリヒ
心臓が動いてなければ、どうやって動いてるというんです…一応これでも人間なんですよって…何ですか(話題を速やかに戻す相手に溜息をつきたくなるものの、堪えてはなんてことのないように返そうとし無言で観察してくる相手の表情は霞んで見えないものの疑問の声を出すと同時に溜息をつく声が聞こえ疑問の声を口にし「お、落としてください、そんな覚悟で運ばれたくありません…第一、貴方のほうが重傷でしょうに…」いきなり肩に触れる相手にけだるげに目をやれば突然感じる浮遊感、一瞬何が起きたのか分からなかったもののすぐに今すぐ落としてくれと声を出して)
(/これはもうへし折るしk←
発想が斜めを上をいっている・・だと・・・?シュールな絵面ですね、フリッツ君イケメンすぎてこわいでs←)
>ノア様
イエス・ユア・ハイネス。
問題ございません、仕事ができるものがやらなければ一向に事は進まないでしょうし…(宜しく頼むと伝える相手に了承の意を言葉にしては、ただでさえ人が少ないのに仕事を断るというのはおかしいだろうこれが当たり前だとでもいうように言葉を口にしては笑みを浮かべて)
(/あみだくじをなさったのですk←
では、ビーチで書類整理をなさっている皇子殿下に差し入れを…アッ、愚民の差し入れなんて口にできなry)
>クリスティーナ様
クリスティーナ皇女殿下…失礼を重々承知で申し上げますがこのような時にお一人で外出なさっては危険です…もうしばし時を待つか護衛をつれていってくださいませ(書類を届けるために城まで出向き、帰る道すがらに城から出ようとする相手を見つけ内心苦虫をかみつぶした気分になりつつも、見てしまったものは仕方あるまいと相手のもとへ近寄り片膝をつき頭を垂れては、細心の注意をはらいつつ言葉を口にし)
(/絡ませていただきました、宜しくお願いします! 素敵な設定で本体待ってましたと思わず声をあげそうになりました、どうぞ殴るなり蹴るなり十分いたぶってくださいませ!)
785:
柳生 宗一 [×]
2014-09-25 00:59:35
>ファン
何もした覚えはねぇがな、ならお礼言って貰わねぇと。(自分のお陰と言う相手、特に何かした覚えはないも対価を要求すべくニヤッと笑い何故か装備を整え始める相手にこちらは懐から煙管を取り出し葉を詰めマッチで着火し煙を空へと吐き出して一服し)
>ヴィクトール様
玩具にしたつもりはありませんよ。被害妄想でしょう…おっと、また口が滑った。(首を左右に振って否定すると口から出た言葉にしまったと口を閉じ。「母の事情ね…。ええ、元のボロ屋から通わせて頂きますよ。」母親の話を耳にするとへぇと漏らすも追及はせずに、無理にとは言わないと聞くとお言葉に甘えて断る決意を揺るがずに頷き。「あの性悪貴族ですか。確かにあいつは忠義心という名の精神力は尊敬に値する所があります。」自分と同じ位にタフな人物と聞くと一人の男の姿が想像されフッと笑うと認めている部分もあり普段は犬猿の仲だが素直な感想を述べ)
(/もう石田彰さんにしか聞こえない←
ビビッと来たんですよね←)
>メイ様
泳法の一つに過ぎたいという事ですよ。(手足を広げてずっこける相手にリアクション激しいな、お笑い芸人かよ。帝都ではお笑いでコントをやる大道芸人の数も度々見られ才能あるんじゃないか、と思いながらも笑いを堪えて上記を述べ。「にしても1割は大きいのでは?泳ぎ教える授業料としてそのままの金額返済求めます。」男っぽく言い放つ相手に片手を動かして反論し)
>クリスティーナ様
慈悲深いクリスティーナ様には頭が上がりませんね。そんな無作法者がいらっしゃる事に驚きです。(忌々しげに見下ろす姿に反して優しい問い掛け、この女はいつもこうだ…何が心苦しいだ、どの口が言う…キチガイ皇女め、鼻で笑いそうになるも堪えて代わりに口元緩ませ。一見心配しているような台詞に真意はどうだかなんて思いながらも「首が折られ跳ねられるか心臓を潰されない限り、私は問題なく普通に動く事が可能ですので全く問題ありません。気遣い痛み入ります。」自分の頑丈さ、事様々な拷問を受けて耐え切った火国滞在時の記憶から以前も相手の暴行を受けた際も眉一つ動かさなかった自分は拷問実行側にとってもつまらない事だろう人当たりの良い微笑みを浮かべ)
(/そのサディスティックさにドキドキしまs←
心の声散々悪口言ってすみません←)
>ミハエル
おいおい…バカな真似は止した方がいい。せっかく戦場から逃げ帰って来たんだ。ククッ…チキンどもの分際で俺とやるってんならせっかく長らえた命無駄にするようなもんだぜ。(信号弾を目にする、当然だが見つかったようだ。大人数の足音が聞こえると口に片手を当て拡声器のようにすると大声で嘲笑しながら足音の人物達に向け声をかけ)
786:
シャノン・オークス [×]
2014-09-25 01:02:36
>ファン
甘いものを食べても気分が晴れなければ、話を聞くぐらいならば私もできますよ(受け取った相手ににこにことした笑みを浮かべつつ、相談くらいにならのれると優しい声色でつげては「お隣、よろしいですか?」と相手の隣のスペースを指さしては相手に問いかけて)
(/ありがとうございます← 大丈夫ですよ、タイミングというものがありますs)
787:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 01:07:11
>フリード
んなっ・・・・!!
(相手の言葉に顔を一気に赤くしては、唇を噛んでワナワナと震え。「フリードの意地悪!」子供のように怒鳴ってはプイ、と視線を逸らして涙目になりながら拗ねて。「・・・・・ん、ありがとう」意味が分からないという相手に、分からなくてもいいと何も言わず。貰ったそれを見て笑みを浮かべて。「・・・・そっか」相手の様子からして、意図がどうであれ。これが素直なイエスではないことは見て取れて。自分の言葉を思い返せばそれが囁かな反応だとすぐに気づき。けれどふと、自分の野望を叶えようとする時。彼が傍にいたらそれはどれだけの負担と痛みになるのだろう。そう考えた瞬間、訂正のために開いた口は予想以上にあっさりした回答になり。「・・・・まあ、でも。僕には君みたいな立派な騎士、もったいないかな。僕にはまだまだやるべきことがある、君にもある。僕のやることに付き合わせるのも申し訳ないし、今のは・・・・気にしないで」本心ではない。けれども本心に見せるのが必死で。この騒動が起きる前は普通だったのに、今思うと久しぶりの仮面な微笑みを浮かべては「じゃあ・・・僕はお城に戻るよ。ごめんね、いろいろ」と相手を避けるように手を振ってはそのまま城へと歩み始め)
(/お、女の子がよろしかったの・・・!?なら次のイベントで女装を・・・あ、する場面ないか、ないね←
そしてそのプレパラートを自分の野心で傷つけないようにした結果、さらに傷つけそうでガクブルしている本体が← 性悪だなんてそんな← あれですよ、好きな子ほどいじめたくなるあれ・・・・かな?←)
>シャノン
・・・・そっか。ありがとう。
(彼女の笑みつられるように自分も笑みを浮かべ。照れくさそうに頬を掻いていると、相手の言葉にその手を止め。「あー・・・まあ、ほら。普段って僕、喋ること少ないから。表にいても喋る役目は陛下か第一皇子である兄様ぐらいだったし」だからかもね、と付け足してはそうニコリと微笑み。「・・・ふふ、その様子じゃ無理そうだね。いいよ、僕がいくから。大人しく治療を受けること。いいね?」ヒーラーに怒られた相手を見て失礼ながらもつい笑みを溢し。相手にぴっと人差し指を立てて念押ししては、彼女の食事を撮りに行こうと背を向けて)
(/あれですね、ギャグ漫画では確実に腹黒vs腹黒で背後に鬼がいる!みたいに言われてる絡みですね← 我ながらたとえ分かりづらい←)
>宗一
君は本当に隠さないんだね。いろいろ。いろいろね。
(意味がない頃に否定したってただの嫌味だろ、と言いかけたものの相手のそれに乗ってしまえば思うツボだと一歩踏みとどまり。「・・・・あまり、強い人ではなかったから。ね。仕方ないよ」ボソっと周囲には聞こえないような声で述べては、疲弊しながらも母親としての勤めを果たそうとする母を思い浮かべ。それを振り払うように頭を振り。「ああ・・・・君たち仲悪そうだよね、その・・・相性的に」彼の話を出したのは失敗だったか、と雰囲気を見て言うもただ仲が悪い犬猿の仲、というよりはいわゆるライバルのような関係だろうかと一人思案し)
(/じゃあ次からヴィクートル(cv:石田)って書かないとうわおいばかやめr←
そしてバカンスイベント。乗り物酔い激しそうなヴィクトールは行き帰り大変だろうな・・・・← でも泳ぐのは好きという蛇足設定←)
788:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 01:12:41
>785
私の兵を殺そうというなら、容赦はせぬぞ?こんなところまで何用だ?(兵の集団の後方よりゆっくりと歩み寄る。そして、その先頭まで来れば対面し落ち着いた声で話し
789:
パトリシア・マニュエル [×]
2014-09-25 01:15:20
>ヴィクトール
…あら、それは未来の花嫁候補に申し訳ない事をしてしまいましたわ。
(冗談めかした相手の言葉に悪戯っぽく微笑めば、相手と相手の持つ花を交互に見遣ってから少女と母親が歩き去っていく方向を見つめてそんな事を言って。頭上から滔々と紡がれる言葉に顔を上げられずにいるも、頬に触れる手のひらに促されるように顔を上げれば真っ直ぐにこちらを見つめる瞳と目が合って。「信念と、生き方…」先ほどとは違い、相手の言葉がすとんと胸に落ちてふわりと表情を和らげれば「諦めないこと…そう、ですわね。……誰が何と言おうと、わたしの人生はわたしのもの…」後ろめたさも葛藤も消えた訳ではないけれど、それでも自分で選んだ道を歩いて行こうと心に決めれば思ったことをそのまま呟いて。それからふと姿勢を正せば「…殿下を煩わせてしまい、申し訳ありませんでしたわ。けれど…ありがとうございます」とはにかむ様に微笑み)
>メイ
ええ、先ほど応急処置は受けましたし。
(残念そうな様子に苦笑を零せば既に処置は受けていると言って、騒ぎが一段落したらきちんと医者にかかろろうとしている事は黙ったままで相手と同じように辺りに視線を向けて。「それはつまり、今後は冥府ラッキーとお呼びすればいいのかしら」気にせず使ってと言われれば小首を傾げ、そもそも相手の名前(?)の略称なのだからそう呼べばいいのかと尋ねて)
>ファン
ええ。
(こちらを見る相手に力強く頷いて見せれば、目元を隠してしまう様子に「確かにこの国では風当たりが強いでしょうが…誰が何と言おうと、仲間ですわ」と真っ直ぐ相手を見つめて微笑みながら繰り返し)
>クリスティーナ
左様でございましたか。
(舐めるような視線には身じろぎ一つしないまま、笑顔で述べられる不謹慎極まりない台詞にも微笑を崩さず一つ頷いてみせて。こちらの身を案じる言葉と共に何やら獲物でも前にしたように距離を詰められれば、相手の脳内で自分がどんなことになっているのか想像して内心苦笑しつつ「元々目立った外傷はありませんでしたし、もうすっかりですわ」と相手の望むものではないだろうが逆に付け入られないような言葉を選び、ついでとばかりに「お心遣い、痛み入ります」と胸に手を当てて一礼して)
(/皇女様に反撃だなんてそんな恐れ多い!妄想を現実にしてくださっても構わないのですy←
パティは心のシャッターを下ろしきっている状態ですが、本体はとても仲良くしたいと思っていますので!←)
>ミハエル
完っ全に道を見失ったわ…仕方ないわね、一度上空に……あら?
(討伐対象と戦闘しているうちにどうやら森の奥深くまで入り込んでしまったようで。頭に叩き込んできた地理も現在地が分からなければ役に立たず、国境付近で目立つ真似はしたくないと思うもこのままでは確実に遭難するので魔宝器を発動させようとした所で人影を発見し。素早く身を隠して様子を伺えばそれが相手に着いて行った騎士の一人だと分かって、上空から現在地を確認する訳にもいかなくなり思わず溜息を零して)
(/一先ず話すべきことは話してしまった気がするので、迷子ということで絡ませていただきまs←)
>フリードリヒ
……あら、終わりました?
(笑顔のまま流れるように告げられる小言に静かに瞳を閉じれば、所々で頷き返しつつも右から左へ綺麗に聞き流し。ようやく相手が口を閉ざしたのを感じればそっと瞼を上げて涼やかに微笑み、全く聞いていなかった事を隠しもしないでそう問いかけて、差し出された手に自身の手を重ねて。しかし「むしろ、わたくしがあなたを送るべきだと思いますわ」と言えば大人しくリードされる気はないようで、相手の手を引いて一歩歩き出し)
(/パティのスルースキルが発動しましt← いえ、キッ●ンハイターです←
では398円で。さんきゅっぱになります←)
>柳生宗一
あなた、本当にパラディンなって良かったですわね。
(貴族を前にして貴族を侮辱するその姿勢に呆れを通り越して尊敬すら覚え、実力がありパラディンであるというその一点のみで何だかんだ不問にされている事に小さく苦笑し。真顔で協力を要請されれば「知りませんわよ、そんなこと」と事実相手の生活など全く興味も無ければ関係もないので一言で却下し、憎まれ口には「むしろ問題はあなたの方にありますし、そもそも…」と一瞬反論しようとするもわざわざ自分の魔宝器について喋る必要もないと思い直せば「ええ、精進致しますわー。……しかし、懐かしい言葉ですわね。階級は魔宝器込みでの評価ですからあながち間違いでもありませんけれど」と棒読みで同意した後にふと何かを思い出したように笑って、今度はしっかりと同意して。強がりのような言い訳の言葉に盛大に溜息を零せば「でしたら、素振りなんてしていないで大人しく散歩なさい」と言って速度を緩め、掴んでいた腕を離せば再び斜め後ろに位置取って)
(/むしろそのままだったらどうしようかt←
周知はされてませんよ!まだほんの二人だけです!←)
>ノア
お忙しいのにお手間を取らせてしまって…申し訳ありません。ありがとうございました、ノア様。
(病院に到着し、半歩下がった相手に向き直れば胸に手を当てて一礼して。それから懐中時計で時間を確認すれば「後ほど城へ伺いますわ。父と合流して、我先にと保身に走った貴族の方々を吊しあg…ではなく、善意で復興に尽力していただかなくてはいけませんし」とやたら不穏な事を笑顔で述べつつ、城に詰めている父との用事を済ませたら手伝いに向かうと伝えて)
(/ないので、某iP●oneのように感覚で操作してくだs←)
>シャノン
ええ、後ほど医者にかかるつもりですわ。
(相手の助言に素直に頷くも、その"後ほど"がいつになるかは本人にも分からないのが現状で。第一皇子の胃を心配する様子に同意しつつ苦笑すれば「一つでも胃の穴を減らして差し上げなくては」と本気だか冗談だか分からない事を口にし、相手の呟きには「そうですわね。こういった事は初動が肝心ですし…頑張りましょう」と相手の瞳を見つめて)
790:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 01:23:19
>789
猟師?一般国民は解放してやれ(山の中はまだ、兵が大勢動いている。見つかれば捉えられることは間違いないであろう。更には、罠まで仕掛けてあるのだ元の道を戻るのも、山を越えるにも一苦労であろうか
791:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 01:23:37
>パトリシア
・・・・あはは。僕にあんな可愛いお嫁さんはもったいないよ。
(これは一本取られた。悪戯っぽく微笑む相手に、降参だと肩を竦めては苦笑を浮かべ。「どういたしまして。民を導くのも、皇子としての僕の役目だからね。役に立てたのなら嬉しいよ」憑き物が晴れたようにはにかむ彼女。それには自分も嬉しくなり、頬を緩めて笑みを浮かべ。「頑張ってね、パトリシア。僕も微力ながら、君の未来のためにお手伝いをするよ」姿勢を正す彼女に習い、自分も足を閉じ胸の前に手をおいてはそっと腰を折り。女性に対する一礼をしっかりとこなしては、お任せあれと微笑み体を戻し)
792:
メイ・キルヴァス [×]
2014-09-25 01:33:31
>780 ノア
あるぇ?…それ、私不味いんじゃないの?私まで火葬とか洒落にならないんですけど
(相手の推測を聞けば、可能性が微かにでもある今の状況に、少し前の生徒処分の件を思い出して、失笑しながら問い掛けて。不安になってる様子の相手に、此方も作った笑顔の口の端を引きつらせて)
>782 フリードリヒ
ぶっ…少々言葉使いを振り返ってみよう…
加虐癖というか、傷口叩いた方が生き生きしてるんだもん。しょうもないプライドへの対抗策だよ
(俗っぽいと言われれば、流石に自身に危機感を覚えた様子で、こめかみに指を置きながら悩ましそうに唸って。痛みに苦痛そうな顔を浮かべる相手に、歯を見せて笑いながらも此方なりの口実を述べて、相手の挙げる人物と比較されると「あの人の気持ちは分からないでもないかな」と真似だと言われれば否定するも、クリスティーナには若干同情していて)
>785 宗一
そもそも水上で戦った事ってのが無いから、いまいち需要あるのか分からないけどね
(後ろに倒れたまま起き上がる様子もなく、仰向けのまま顎に指を添えて考えれば、水上戦を一度も経験していない為に、必要性のある訓練なのかと純粋な呟きを相手にぶつけ。「あれは勝手に教えたから別件ね。今度教わる時は料金を払うよ」と開き直るような態度で反論すれば、だから一割り増しね?なんて念を押し)
>789 パトリシア
うーん、ちょっとお節介だったかな?ごめんね?
(苦笑を零す相手に、仕方が無いと愛想笑いを浮かべながら、お節介であったと謝って。略語を考えたのは良いものの、心底でこれは自身の略称の内に入るのかと相手と同じ疑問に辿り着いており、暫く悩んだ様子を浮かべば「やっぱり、いつものようにメイって呼んで!」と通常通りに呼ぶようにお願いして)
793:
シャノン・オークス [×]
2014-09-25 02:00:03
>ヴィクトール様
いえ、思ったことを言っただけですので…お礼など(笑みを浮かべつつ、相手の言葉に目を伏せては首を横に振り「そうかもしれませんね…ヴィクトール様、あの…お見かけしたら声を掛けても構いませんか?」少々言いづらそうの口ごもるものの、吐き出した言葉は実に単純なものでそわそわしつつ相手の返答を待ち「申し訳ありません・・・ありがとうございます」なおも続くヒーラーのお小言に溜息を吐きそうになりつつも恥ずかしそうに笑みを浮かべ、取りに行ってくるといった相手の背を見送り)
(/それですね← いえいえ、分かりやすかったですよ。 しかし、ヴィクトール様かわいらしい←)
>パトリシア様
そうですか、できるだけ早めに行ってくださいね(相手の言葉にダメ押しとばかりに言葉をつなげて。「そうですね、やれることは限られてますが・・・」此方も苦笑いを浮かべつつ雑用や簡単な仕事等はまわってくるだろうが、基本的には皇族や近衛騎士の仕事だろうと思いつつもそのような言葉を口にして「はい、ですが無理はなさいませんよう。」一つ縦に首を動かしては、にこりと笑みを浮かべて)
794:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-25 02:03:31
>ヴィクトール
私が光か...見る目がないな
(自分を絶対的な光と称した弟分の姿を頭に浮かべ自虐的に笑い、「99を救うために切り捨ててきた1を集めると...もう数百人か。ずいぶんと赤い光もあったものだ」と呟くがそれを悔いることは死者への冒涜とマイナス方向に向かって行く思考を強制的に遮断しいつもの無表情を貼り付け部屋に向かい)
(/絶対的な闇と絶対的悩みをかけたんですかうまいですね←
図らずとも愛に飢えた2人だなぁと思って見てて思ったんですが
サ○ザー「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!」
ラオ○「愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!」
名前を呼んではいけないあの人「ならば愛など! 愛など要らぬ!」
...ん?←悪役フラg←)
>フリード
あぁ、ありがとう
(思わず踏んでしまいそうだった死体を後ろから指摘され回避し礼を述べ、端まで騎士に移動させ顔に所持していたハンカチをそっと乗せ数秒間黙祷し「同行を許可しよう」と告げ気付かれない程度に歩幅を緩め)
(/最近その台詞ちょっと使ってみたi
モテモテデスネーウラヤマシーデス(←おい)
>シャノン
やりやすいな、君は
(決して貶すようにではなく寧ろ感心するような顔で頷き「ディスクワークなどやってられません!」等とほざいた阿呆もいたからなと遠い目をしながらある意味弱肉強食の思想の欠点とも言える部分を思い)
(/毒入れてきても良いですy←
毒見する騎士が倒れるだけです←←)
>パトリシア
あまり物騒なことは言うものではないよ...そういった輩はこちらで『処分』するからね
(苦笑いをしながら女性がそういった事を言うものではないと注意し、さらに物騒なことを薄い刃物で背をなでられるような声色で張り裂けそうなほどに歪んだ笑顔で述べ)
(/仕方ない、黒には黒で対抗する以外←
制服を勘違いしていた時点で詰んだ気もします←)
>メイ
気休めなしではっきり言うと...今のままだとかなり不味い
(頬をひきつらせたまま本人に危機感がようやく芽生えた事に安堵しつつ「最低限の礼節さえ守ればそう簡単に手は下さないはず...多分」と戦果を挙げるつもりなら礼儀作法くらいは身に着けておけと告げるがやはり苦笑いはどうしても消えずに)
795:
柳生 宗一 [×]
2014-09-25 02:06:08
>ノア様
(/さて、連れて行ったモブ男子は討伐前に全滅しそうな勢いで…←)
>フリードリヒ
……もっと肉をくれ。(相手を病院に送った後、医者は嫌いなのかそのまま踵を返して帰ろうとしたものの医師達に無理矢理捕まり病室に搬送されては緊急治療が施される。全身の筋繊維の崩壊間近や至る所の複雑骨折、致死量の血液不足と重症人だったもひとまず治療は終わったとは言え絶対安静と言って来る看護婦の制止を押し退け、失った血肉を補うべく負傷者で溢れる病院内の食堂にて1人だけ椅子に腰掛け卓上には積み重ねられた皿の数々、尚も食料を要求し箸を用いて相手が探してるとも知らずに食事を続け)
(/問題ありませんよ!どんな能力に変えますか?
弄る側の宗一くんも一部の女性キャラには弄られてる模様です← フリードくんが宗一の首を跳ねる為の準備ですn←)
>シャノン
うるせぇよ、こんなの大した事ねぇんだからな。(相手の言う事は最もだがとりあえず一蹴して痩せ我慢に平気だと返し「だからこそだ。化け物みてビビって逃げ出すような奴よりはよっぽど有能だからな。」鬼目族は一種の化物のような存在、逃げ出すのも無理ないがその相手を前にして楽しいといういかれ具合はそうそういない人材だとフッと笑って告げ「礼は沢山飯作って食わせろよ。」自分が勝手に運んだものも上から目線で食料を要求すると病院内へと入って行き看護婦に促されるまま相手をベッドに下ろし)
(/やった!これでご飯お代わり三杯はいけr←
わーい、眼福眼p…セクハラで牢屋は勘弁です。捕まるなら国家反逆罪d←)
>ヴィクトール様
ええ、面倒臭いですから。人前でなければ敬語も使いませんよ。(隠す必要のない相手には敬語すらも億劫で肩を竦めては面倒臭いと正直に述べ。「死んだんですか?」呟くような言葉に過去形だったのを捉えており遠慮なく一言尋ねると「仲が悪いも何も、一方的にあれがこちらに突っかかって来るだけです。1年の頃からずっとですが非常に迷惑な話です、相手をするのも疲れる。」溜め息混じりに首を左右へと振り、出会った当初よりの腐れ縁で面倒臭いとあからさまに嫌な顔をし)
(/伏字を用いてcv.石○彰にすればセーf←
船酔いして甲板から離れないんですn← プールで浮輪楽しそうに膨らませる可愛い姿が目に浮かびます←)
796:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 02:29:58
>シャノン
でも、優しいって言われて嬉しかったから。
(だからそのお礼かな。ふふ、と微笑み相手を見つめ。「・・・・もちろんさ。いつでも声をかけて?」かしこまっている物だから、どうしたのだろうと身構えいると想像していなかった言葉で。数回瞬きをして不思議そうに見るもすぐに笑顔に戻り。「どういたしまして」すっかり大人しくなった相手を見て、自分は配給班からパンとスープを受け取り。ヒーラーからの治療も落ち着いてきたのか、先程よりも落ち着いた様子のヒーラーに念のため食事の許可を取り。「はい、どうぞ。スープは熱いから気をつけてね」相手が火傷をしないよう持ちやすいようにスープから差し出し)
(/伝わってよかった← いやいや可愛いのは見た目だけで←)
>ノア兄様
・・・・その1の中に僕がいると気づくのは、いつになるのかな。
(先ほど兄と訪れた屋敷。適度に掃除がされているのか、無人とはいえ埃1つなく整理されており。昔使っていた部屋のベッドに寝転がり、悪いと思いながら蝶をつけさせ相手の様子を眺めていればポツリと上記を述べ。「僕は・・・・世界の闇になります。貴方はその闇を殺します。そしたら貴方はもう・・・・絶対的な光、絶対的な皇帝に、なれるんですよ・・・・」自分の心を整頓するため呟いていると、ベッドの上だからか眠気が襲い。蝶を未だ飛ばしながら兄の姿を見ているとそのまま意識は沈んでいって)
(/ははは偶然ですよそんなそんな←
愛がないとこうも真っ黒になるのか・・・・もうハッピーエンドってなんだっけー!ってなってる自分がいます← 兄様にはハッピーになってほしい←)
>宗一
まあ、無理に使えなんて僕も堅苦しいことは言わないよ。今更君にされても正直落ち着かないし。
(彼の正直さは仇ともなるが、裏を返せば無意味な嘘は吐かないようで。そういう意味では付き合いやすいからと別段気にせず。「勝手に殺さないでよ・・・・でも、まあその方が楽だったかもね・・・・病気なんだよ。最初は心の、その後本当に病気を患って・・・・もう、長くないと思う」唯一の家族をこんな淡々と語れる自分を恐ろしく思う反面、母がいなくなったら自分はどうなってしまうのだろうと内心不安もあり。「逆に言えば、1年の時から顔合わせてわざわざ突っかかるって・・・・普通に考えて凄く仲良いいと思うけど」喧嘩するほど、なんてことわざもあるも相手に至極真面目に答え)
(/なるほど、アウトです←
ただでさえ白いのにさらに真っ白になりながら酔に耐えてます←
可愛いけどそれただの子供← とうとうショタ属性・・・・って言うにはでかかった←
きっと浮き輪膨らまして上手く浮いてたはいいけどそのうち思わぬ転覆に溺れかけるですねわかります←)
797:
柳生 宗一 [×]
2014-09-25 02:45:32
>ミハエル
容赦しないはこっちの台詞だぜ、裸の皇子様…っと喧嘩を売りに来たわけじゃねぇんだった。いや何、敵意はねぇよ、依頼帰りにたまたま寄っただけだ。どういうつもりか聞きたくてな。(殺気立つ兵士達に背中の野太刀に手を掛けてニヤリと笑うも後方より現れた相手の言葉にガルバディアという大国の後ろ盾を失った相手を揶揄するも戦闘を仕掛けに来たわけではなく首を左右へと振ると突然の離反の真意が聞きたくて来たと告げ)
>パトリシア様
はっ…ええ、なれて良かったですよー、パトリシア様みたいな高貴なお方と目の前で同じ空気を吸えてお話も出来るんですからー。(どうってことないと言わんばかりに鼻で笑うとうんうんと頷いた後に間延びした声で両手で手揉みしながら口元にやけ。「今知ったじゃねぇか。パトリシア様はお優しく慈悲深い方だとどっかの性悪バカ貴族が言ってたぞ。」即答で断る相手にジト目向け以前知り合いの犬猿の仲のナイトが言っていた言葉を思い返し「なんだ、やっぱり色々陰口言われた経験あるのかお嬢様は。」懐かしいの言葉には嫉妬や羨望恨み辛みもあるのだろう、ニヤッと笑って尋ね。相手に言われるも不機嫌そうに眉を寄せ「お前が舐め腐ってるからだろうが。」再び斜め後ろに位置する相手にゆっくり歩くのは辞めすーはーと呼吸を整えると歩く速度を速めて行き)
(/ご要望とあらば次のイベントはパトリシア様の意見を取り入れt←
ああ、もう20人はいますねきっと←)
>メイ様
需要も何も……常在戦場が俺らの心情ですからね。実際機会は少ないと思うが、水中戦が来たら何も出来ずに死ぬよりはマシだと思いますよ。(火国人は傭兵国家としていつどこで戦うかに備えあらゆる場所であらゆる状況で想定した訓練を積んでおり、尋ねて来る相手に肩を竦めて言うと寝転がる相手に手を差し出し。「ならいらねぇです。貴族様に借りを作るのは面倒臭いんで。」金貨入り袋をずいっと胸元に押し付けるように返し借りは作らないと首を左右に振り)
798:
ノア・リ・ガルバディア [×]
2014-09-25 03:02:16
>宗一
ん、まだいたのか
(各国の王との対談を済ませ『皇帝陛下3人と対面しているみたいだった...』と内心疲労困憊で書類仕事なんてできたものではないと外に出たところ何もないところに向けて口をパクパクしている宗一を発見し、読唇術で会話でもしているのかと気配を探ったところどこにも気配はなく頭を打ったのかと軽く心配しつつも声をかけ)
(/モブ男子さん...生き残れば御の字ですかね←
魔物進行が地味に楽しみだったりします←)
>ヴィクトール
はぁ...彼は善悪で判断しようとするからどうしても自虐的になるんだよねぇ
(自室で書類仕事を続けていたが背後に憑いていた気配が消えたことを確認するとグッと伸びベットにダイブし「世の中は白と黒じゃ割れない。理解はしているが納得はしていないと言ったところか...」数時間だったが行動を共にしどうしても白か黒かを決めたがる弟分の悪癖に苦笑いを浮かべつつも「さて、頑張らないと存外あっさり抜かれるかもしれない」とおもむろに立ち上がり数枚の書類を抱えて退室し)
(/多分無理です...←
最悪の場合格好いい散り方を...)
799:
ミハエル・ガルバディア [×]
2014-09-25 03:03:05
>797
そうか、貴君にはまだ話していなかったな。戦争の無い世界を作り上げるのが私の目的だ。その為にまずは、ヨーロピアとガルバディアの戦争を止めさせ和平条約を結ばせる。その為にはまず国境付近のガルバディア軍を撤退させねばならん。その為の準備だ(兵には警戒させたまま、自分は今回の離反の目的について明かす。世界平和の実現の為、ミハエルはそう告げて
800:
ヴィクトール・ネル・ガルバディア [×]
2014-09-25 03:26:13
>ノア兄様
あ、れ・・・・寝てた・・・・。
(余程心労が溜まっていたのか。それとも肉体的疲労か。どちらにせよ気づかぬ内に眠っているというのは疲れが溜まってたんだろうと察しては大きく伸びをし。さてどうしたものかと部屋を出ると、聞こえてきた足音に立ち止まり。駆け寄ってきたのが給仕の女性だと気づくが、彼女が血相を変えているものでどうしたのかと尋ね。「・・・・え?」先程までの気の緩みは一気に消え、目を見開いて彼女が行った言葉を「母様が・・・・危篤・・・・?」それも生死に関わるものだと言われ。先ほどの彼女と同じような表情になり、ここから少し離れ、城からはかなり離れた屋敷へと駆け込み。そこで見たのは今にも天に召しそうな母の姿で。母が横たわるベッドに何も考えられないままただ力なく崩れれば、「か、あさま・・・・」と母を呼び手を握り。その冷たさにしきれない覚悟を浮かべてはその場に座りこみ)
(/兄様が散るくらいならこの本体が代わりまする!!←
眠いと暴走しがちなロルであった←)
801:
ファン・エンフィールド [×]
2014-09-25 07:12:06
>>フリードリヒ
言われてから実行するやつがいるか、、(手を離してもう片手で軽くさする)、?、私は見ての通り無傷だが?(相手の言葉がどういう意味で発したのかわからず首をかしげる)
>>シャノン
えぇ、、どうぞ、、(飴を口に放り込み)、、美味しい(素直な感想を述べてからベンチの端に寄りスペースを空け)
>>パトリシア
あなたはとっても真っ直ぐなお方だ、、ありがとう、(顔を隠していた手を降ろし相手の目を見て思ったことを口に出し)
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