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『colorless.』学園 / bml/198


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自分のトピックを作る
141: 玖珂俊希 [×]
2014-06-16 09:31:11

>秋瀬、榎本、榊原様
(/初めまして、>5です。接触が遅くなってしまいすみません…!絡み文に絡まさせて頂きました。これからよろしくお願いします!!)


>秋瀬
センセ。…あ?また取れたのか。相変わらず不便極まりねェ身体だな。(生物の授業を終え教師が去った後に残されていたのは相手の右耳で。面倒臭そうに溜め息吐くも放っておくことは出来ずその耳を手に相手を追い。そうかからない内に見つかるもどうやら手も取れてしまったようで、縫い付け作業に目を向けながら近付き)


>榎本
授業もう始まってんぜ?(教師に頼まれ教材を取りに行く途中、授業中の為人が居ないはずの中庭で人影を見付け。遠目で分かりにくいがその人物は眠っているかのよう。面倒臭い事が嫌いな性格故気にせず立ち去ってしまおうとするが、寝過ごしてしまっているなら知らせてやった方がいいだろうと思い直し近付きがてら声掛けて)


>榊原
相変わらず分かりやすい尻尾だな。(コンビニに向かう途中、自販機の前にいる見知った教師を見付け。気分良さげに揺れている尻尾にククッと笑いを洩らすと近付いていき、フサフサして触り心地の良さそうなそれを撫でるかのように軽く触れて)

142: 玖珂俊希 [×]
2014-06-16 09:54:18

>風月
ああ、うめェ。吐かねェよ。生憎胃袋はつえェ方。アンタの身体が毒素でできてんなら話は別だけどな。(勿論先程の言葉は冗談で相手を食べたりしないが、空腹の今美味しそうに見えることも確かで指先で相手の首筋を動脈に沿い上から下へなぞり。「風月、な。俺は玖珂俊希」相手の名前を復唱すると己の名前を告げて)

143: 風月 涼 [×]
2014-06-16 10:39:47


>玖珂君

やっぱ、君とオレじゃ味覚が違うんだね。へぇ、胃袋強いんだ。..ッ、擽ったいよ
(相手のような擬人化系の人だと己のような人種を食べてもお腹を壊さないのかと軽く頷けば、首筋に触れる感覚に目を細めつつ相手の手をやんわりと掴んで押し返し。「玖珂君、だね。そういえば、玖珂君は何年生なの?」相手の名を数回呟けば、見た感じ同級生にも見えるが前記問い。)

144: 玖珂俊希 [×]
2014-06-16 11:03:41

>風月
じゃねェの?詳しくは知らねェけど。アンタは肉食じゃなけりゃァなんなんだろうな。(押し返されてしまえば素直に手を引き、一見普通の人間にも見える相手を見据え容姿から正体を推測しようとするが結局分からず。「二年。飯食ってくるわ。このままだとマジでアンタを食っちまいそう」学年答えるなり小さく腹が鳴り、そろそろ限界だと腹を擦って)

145: 風月 涼 [×]
2014-06-16 11:43:02


>玖珂君

まあ、そうだよね。種族が違うし。オレはね、天使って種族なんだ。
(素直に手を引く相手に微笑んで先程触られていた首筋に手を当てれば己の正体を推測しようとしたのか見据えられ、一呼吸おいて目を伏せれば普段隠している羽を出して見せ。「後輩だね。うん、流石にオレも食べられたくはないから。食べてきなよ」一学年下だと聞けばそう呟くも、お腹が鳴った相手にクスっと笑えば頷いて。)

146: 玖珂俊希 [×]
2014-06-16 12:32:33

>風月
へェ、天使って実在するんだな。…すげェ綺麗。(天使の羽が現れ驚きに目を見張り、その美しさに目を奪われると思わず手を伸ばし羽に軽く触れていて。「あー…口悪くてわりィ。タメ口嫌なら言ってくれて構わねェから」相手の呟きから己の方が年下であること知れば気まずそうに首の裏へ手を当てて述べ)

147: 風月 涼 [×]
2014-06-16 13:14:52


>玖珂君

うん、じゃないと今此処にオレはいないでしょ?....綺麗、なのかな。
(相手達のような種族からすれば己のような天使は実在するのか怪しいところなのだろうとはわかっていたため、驚く相手に小さく微笑すれば己の羽に触れるのを横目に上記呟き。「全然構わないよ。オレはそのままの玖珂君と話したいから」気まずそうにする相手に首を軽く横に振れば何となくポンポンと軽く相手の頭を撫で。)

148: 秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-16 18:13:36

花雲>

えぇ…。学生の本分は勉学だろう?ちょっとぐらい頑張ろうぜ。(まさかの答えに肩を落として眉を下げつつ、いつも気だるげな自分が言うのもなんだがと思いつつも、やる気出せよと相手の背を軽く叩き。教師が身近に居るぞと自分の胸に手を当てて「テストの件は冗談だからさー」と苦笑し)

風月>

おー、任せろ。ん?ならお前が眠りにつくまでは起きていようかな。…なんてな。(快く受け入れてくれた相手にへらっと気の抜けた笑顔を向けてぽむぽむと何度か肩を叩き終えると手を離し、ポケットに入れると相手の顔を覗き込むように体を曲げて冗談っぽく微笑んで)あー、まぁ?その気持ちは嬉しいぞ、有難う。でもちょっと恥ずかしいかなー?(正論を述べられどうしたものかと苦笑しつつ礼を言うも、肩を竦めて顔を軽く傾げ)え…。お、お前なぁ。授業出ないなら飴返せっ。(サボると言われると目を丸くし、うぎぎと悔しそうな顔で手を相手の前に出し)

玖珂>

ん?おー、玖珂か。何だよ、分からないところでもあったか?(声がしたので振り返ると先程の授業に居た生徒だったので軽く手を上げ。質問でもあるのかと縫い終わった左手をプラプラと振って動作確認しながら相手を見れば、自分の右耳が握られていることに気付いてパッと右耳がある筈の場所を触れると「取れちまってたか、有難うな」と頬を掻いて苦笑し)

(/わわっ、有難うございます!宜しくお願いします!)

149: 花雲 香緒 [×]
2014-06-16 18:48:53


>風月
ええ、まあ。 でも嫌いじゃないです。
(慣れてないと言われれば素直に小さく頷きながら肯定するが相手に気を使わせてしまうだろうか。態々呼び名を変える必要はないと言いたいのかにこりと笑み浮かべて嫌いではないことを告げて。 愚かな生き物、それでは生き物でなければどうなのか。ふとそんな考えが浮かび、聴覚が良いせいで色々と周りの事が聞こえる故の相手の種族思い浮かべ「...天使さんは愚かなんでしょうか。」なんて視線合わせずに独り言のフリをして。)

>玖珂
口を動かすより糸を動かす方が楽なんです。
(確かに一言不快だと口に出せば吸うのをやめてくれるであろうことは察せるが何より面倒なのとからかいたかったことがある。からかいたかったなんて言えば不機嫌になるだろうからもう1つの理由を伝えれば「それに、そんなに下手くそじゃないです。」と指ツメる程糸を操るのは下手じゃないと示すように手首に巻き付いた糸を動かせば先程居た鳥から抜け落ちたであろう相手の背後を浮遊していた羽を真っ二つに切断して。)

>秋瀬
ちょっとは頑張ってますよ。
(教師らしい言葉を口にする相手の挙げ足をとるように淡々と返答すれば相手の手首の繋ぎ目が気になるのかするりと人差し指で撫でてみて。すぐに手を離して下から覗き込むように見上げれば「先生の授業が楽しければ受ける気にもなりますよね。」なんてわざと相手のことではなく先生と表しては同意を求めるかのように首を傾げて見詰め。)



150: 榎本 昴  [×]
2014-06-16 19:18:53



>玖珂

( 初絡みー!宜しく御願い致します! )


__..んー?知ってる。サボリだから。
( 聞き慣れた様な声が聞こえゆっくりと起き上がり彼を見れば上記をぽつり、と述べてはぐ、と伸びをして立ち上がり彼を見詰め「__..御前、何してんの?授業は?」と首を微かに傾げ前記を問い掛け聞いてみて。 )


>all

( テストが近く勉強していたらレスが流れていたのでレス蹴させていただきます!もう1度絡み文出しますので絡んでくれたら嬉しいです! )


__...うぜェ。
( 遅刻してきて門を飛び越えた場面を見ていた教師が説教。其から数分経てば説教が終わったのか何処かに行った教師に向かってぽつり、と呟く様に上記を述べて。鞄を持ったまま保健室に行けば誰も居ない事を確認してベットに腰掛けて。 )





151: 榊原 洸 [×]
2014-06-16 19:23:35

>水那 (>130
マジ? 今日まだグラウンド空いてるし走れるぜ? ジャージは、俺が使ってないやつ……でけぇか!
(走ろうか、そんなことを言われれば嬉しそうに尻尾をぶんぶん振って。服装はどうしようかと迷ってから提案するも、相手の顔を見ると、悪気は無いのだがけろりとした顔で頭をぽんぽん叩き。「ま、怪我は運だな。準備運動をよくして、正しいフォームで走る。それでも転んだら運が悪かったってこった」身震いする相手に笑いながら述べ)


>風月 (>131
厚揚げの照り焼き? あ、確かに美味そう
(相手の指したものを見ると、ゆるゆると尻尾を揺らして。再びぺらぺらとページを捲りながら「あ、今度作ってくるからさ。味見してくれよ」と提案しへらりと笑って)


>榎本 (>132
んー。まあ、ありえないよなぁ。あ、つーか良いことあったし、コレ。
(疲れてんのかな、小さく息を吐いて苦笑して。指先で頬を掻いてから、あ、と思い出したように相手にもらったお茶を指して。「交換って、俺もう食っちゃってるし。……あ、職員室に袋置いてあっから、お前同じ色の探して食えよ」またからかわれているんだろうな、と今度は冷静にかわしてから、にやりと笑って職員室の方角を指し)


>秋瀬先生 (>133
怖ぇよ! つかなんでそんな道具持ち歩いてるんすか!
(芸人よろしく相手の体にびし、と手の甲で突っ込みを入れれば、手術台にのせられている自分を想像して耳がぺたりと折りたたまれ)そ、っか。大変なんすね……(どこから奪ってくるのか、とか、死んでなくても腕が生えてくるってことはないだろう、とか言いたいことは浮かんだが、コレ以上聞いてしまうと驚きで心臓が止まってしまいそうだ、とぐっと言葉を飲み込んで。)確かに抜け毛は困ります。いつもガムテでぺたぺた。後は色の識別ができないくらいですかねぇ(ガムテープで毛を取る仕草をしてから、目を指して苦笑し)


>花雲 (>136
あ、わり。……へぇ、確かに和服に半袖とかねぇもんなー
(相手の視線に気がつくと、申し訳無さそうに頭と尻尾を下げて。屋内で行うから涼しいイメージがあったが、そうかそういう短所があったのだな、と納得したように頷いて)
(お気遣いありがとうございます。分かりやすかったです!)


>玖珂 (>141
うっお。あんまり触ると毛ぇつくぞー
(突然の手の感触に驚くものの、へらりと笑って尻尾を動かし、相手の手を逆に撫でるようにして。「どっか行くのか?」自販機に用事があるわけではなさそうだなと考えると、首を傾げ問いかけ)
(さかのぼっていただき、ありがとうございます。こちらこそよろしくお願い致します!)


>all
(一気にまとめての御返事、申し訳ありません! 見落とし等ありましたらお声掛け願います)

152: 榎本 昴  [×]
2014-06-16 19:34:37



>榊原先生


__..有り得ねェな。..は?其が良いこと?可笑しいんじゃねェの?
( 御茶を指差して良いことだと言う彼を見れば上記を述べて首を微かに傾げてみたり。「__..はあ?やだ、無理。ミックスとか絶対食べたくねェ。」と彼を見ながら前記を述べて柄にでもなく首をぶんぶんと横に振り。何か解らねェけどからかわれてる様な気がする。何て考えながらむす、とした様な表情を微かに浮かべ。 )





153: 玖珂俊希 [×]
2014-06-16 20:04:24

>風月
神秘的、幻想的。こう言う言葉の方が合ってんのかもな。俺は単純に綺麗って感じたけど。やっぱ飛べんの?(羽を優しく撫でると手を離し、改めて相手を見遣れば純粋な言葉を返し、ついでにふとした疑問も尋ね。「そ?アンタがいいならそうするわ」頭を撫でられなれておらず一瞬驚くも嫌な気がしなければ抵抗せずそのままでいて)


>秋瀬
もう少し気を付けろよ。無くなっちまっても知らねェぞ。つか、ほんとセンセーの身体不思議過ぎるわ。…ん、流石に食えねェな。(繋ぎ合わされた左手から己の手の中にある右耳へ視線を移し、それを目線の高さまで上げ監察するようにまじまじ見て。匂を嗅いでから実際食べるつもりはなく単なる好奇心で断面を舐めてみては新鮮とは程遠い味に表情歪ませて)

154: 風月 涼 [×]
2014-06-16 20:57:49


>秋瀬先生

...そうしてもらえると嬉しいですね。
(相手に任せて大丈夫そうだと相手の笑みにつられて頬を緩めて、肩を数回叩かれたが嫌ではなかったのでそのままにすれば覗き込んできた相手にクスリと笑い上記返して。「恥ずかしいんですか。...もっと恥ずかしがってください、先生?」相手の言葉に面白げに薄く笑み浮かべれば再びわざと相手の頭をポンポンと優しく撫でてやり。「冗談ですよ。オレがサボるわけないじゃないですか。」普通ならサボらせないよう注意するところを飴を返せとどこかズレた言葉が聞こえれば静かに笑いつつ出された手に持っていたキャラメルを置いてやり。)

>花雲君

そっか。嫌いじゃないなら良かったよ
(慣れてないと頷く相手にやはり少し呼び方を変えたほうがいいのかと考えるも次がれた言葉に相手へ視線を向ければ、相手の笑みに変えなくていいのかと小さく微笑んで。「...愚か、だと思うよ。」相手から天使という単語が聞こえれば少々驚くもフェンスに寄り掛かれば自分では愚かだと思っているのか頷き。)

>榎本君

...あれ、具合、悪いの?
(授業が終わり、次の授業の用意をしている途中はしゃぎ回っていた人達のうち一人が転んで怪我をし。一応保健委員なため保健室へと連れて行き、消毒をして絆創膏を貼ってやれば元気にお礼を言って出て行く生徒に手を振り使った物を片付けだせば、ベッドに居る相手に気がつき。首を傾げれば問いかけてみて。)

(/て、テスト.....頑張ってくださいね!また絡ませていただきます。)

>榊原先生

いいですよ。楽しみに待ってます
(尻尾を揺らす相手に味見を頼まれれば、断る理由もないため快く引き受け。「先生って、料理作れるんですか?」味見を引き受けたのはいいが相手は料理を出来るのかという疑問が浮かび上がれば若干失礼ではあるが直球に問い掛けて。)

>玖珂君

そっか。...目の前でそう言われると、何か嬉しいね。勿論飛べるよ。飛んでるとこ、見てみたい?
(優しく羽を撫でられれば小さい頃興味本位で引っ張られたりしていたせいか嬉しく感じ、純粋な相手の言葉に柔らかく微笑み。相手の疑問には羽があるのに飛べないわけがないと頷けば問い。「うん。....髪、さらさらしてるね。」抵抗しない相手に小さく笑めば染められていない綺麗な黒髪を撫でるように軽く弄り。)

155: 榊原 洸 [×]
2014-06-16 21:03:55

>榎本
照れるなって。つか、お前教師に向かって口悪すぎ
(可笑しい、と言われれば相手の頭にこつんと軽く拳を当てて。「お前、いま食ってる俺にちょっと謝れ。……なんか機嫌悪い?」全否定されれば、微妙、と言い出したのは自分ではあるものの、なんだか余計美味しくなくなってくるような気がして。それから表情が芳しくないのを見ると、相手の頬を軽くつまんでみて)


>風月
おう! じゃ、週明けに作ってくっから。
(楽しみ、と言われれば嬉しそうに尻尾の振り幅を大きくして笑みを見せ。その後の問いかけには、「作れる作れる。俺、一人暮らしなげーもん。昼飯いつも弁当作ってるし!」と自慢気に腰に手を当て、どうだ、と言わんばかりに胸を張り)

156: 榎本 昴  [×]
2014-06-16 21:11:47



>風月

( テストやばいですy (( 頑張りますね! / 絡んでくれて有り難う御座います! )


__..具合?悪くねェから大丈夫だ。
( 遅刻して説教されただけ。まあ、不機嫌なのは其が理由だし。何て考えながら不意に此方に気づいた見知った彼に上記を述べてはベットに座ったままふ、と微かに息を吐き出して彼を見詰め。「__..授業か、御前、出るのか?」と首を微かに傾げては暇潰しに話す人が居てくれたら良いなと考えながら前記を聞いてみて。 )





157: 榎本 昴  [×]
2014-06-16 21:22:04



>榊原先生


__..照れてねェわ、ばあか。..元々だし直す気にもならねェから。
( 彼の言葉に微かに眉を寄せては上記を述べては額に当たる彼の拳。気にする様子も無く只、其のままで。「__..嗚呼、わりィ。_...んあ?別に、機嫌なんて悪くねェ。」と頬を摘ままればむす、とした表情を浮かべながら前記を述べてみたり。機嫌は悪くは無いが、只何と無くからかわれてる様な気がしたから。何て考えながら彼を見詰め。 )





158: 風月 涼 [×]
2014-06-16 21:41:27


>榊原先生

分かりました。ちゃんと作ってきてくださいね?
(尻尾の振り幅が大きくなったのを見れば相手は教師ではあるがどこか弟のように見え、微笑ましげに相手を見れば緩く首を傾げて。「そうなんですね。じゃあ、期待してますよ、先生」自慢気な相手にクスリと笑えば前記述べつつ胸を張る相手の頭を撫でてやり。)

>榎本君

本当?なら良いんだけど
(具合は悪いわけではないらしい相手にじゃあ何故保健室にと思うも、よく此処に来ている相手にサボりなのだろうと察すればクスッと笑いを零し。「そうだね....、次の時間は自習だって言ってたし、此処に居ようかな。」問われたことに少し考えるも先程の時間に言われたことを思い出し、相手に視線向ければ相手と話でもしようかと笑み浮かべ。)

(/そ、そうなんですか...。応援してますよ!(( )

159: 榎本 昴  [×]
2014-06-16 21:58:10



>風月


__..嗚呼、大丈夫だ。
( 彼の言葉に小さくこくり、と頷いて上記を述べて。体調が悪かったら流石に学校は休むからな。何て考えながら彼を見ればサボルと言う彼に微かに嬉しそうな表情を浮かべ。「__..次、自習なのか。煩そうだ。..暇潰しになるから丁度良い。」と次の時間の事を考えれば前記をぽつり、と述べて彼を見詰めふ、と微かに息を吐き出して。 )





160: 秋瀬 龍彦 [×]
2014-06-16 22:12:15

花雲>

んー、ならいいのか…?ま、お前なりに頑張ってくれたら良いんだけどな。(顎に人差し指当てて傾げるも、相手なりに努力してくれたらいいと自己完結させて微笑み)ん?なんだ、欲しいのか?(継ぎ接ぎを撫でられれば興味あるのか?と相手を覗き込み、冗談半分に笑って)いやー、俺もう頑張れないって。(見上げてくる相手から顔を引き距離を作ると無理無理と気だるげに手を振り、「精一杯です」と諦めの表情で溜め息交じりに答え)

榎本>

よっ、不良少年。怒られてたなー。(ガラッと保健室の扉を開くと先程説教くらっていたのを偶々見かけた相手がいたので、へらっと笑って手を上げつつ教員用の椅子に腰かけ、背凭れの上で腕を組み、その上に顎を乗せると気だるげに一息ついて)

(/再び絡ませていただきました。私も勉強しなければ…テスト頑張ってください!ではでは!)

榊原>

いつ素晴らしい検体に出会ってもいいように下準備は欠かさないんだ。(ふふんと得意げに微笑んでメスを持ち上げ光を反射して輝く様子を恍惚に見つめ)最近墓地にまで警備つけやがったんだよ、警察の奴等…。だからバレないようにするのが大変なんだ。(学園の近くにある墓地の方を向きながら腕組みし、忌々しげに眉をしかめて舌打ちしてタンタンと右足で地団駄を踏み)

玖珂>

ああ、そうしないとな。まぁ、無くしたら調達するさ。(注意を聞き入れ頷きつつもパッと手を振ってへらりと微笑むと裁縫セットを白衣の内ポケットにしまい)うお、食べれんのか?…それだいぶ古い体から抜き取ってきたから栄養価は高くないと思うぞ?(耳を舐めた相手に目を丸めて驚きつつも興味あり気に聞くと食べれないと言うのを聞き、「だよなぁ…」と少し残念そうに肩を落とすと顔を離し、からかうように笑って)

風月>

そうか?なら頑張って縫い続けなくちゃなぁ。(自分でもいつ頃墓地に入ればいいか分かっていなかったので期限が決まって良かったと嬉しそうに微笑んでから、左手の縫い目をちょいと指で突いて)えぇー、俺そういうキャラじゃないんだけどなぁ…。(大人しく頭を撫でられつつもたはは、と乾いた笑みを浮かべて頬を掻き、「照れるなんて、そんな乙女みたいな」と冗談めかして)お、有難う。交換ってことならその飴はお前にやろう。(キャラメルを受け取るとパッと笑って包装紙を外し口に投げ入れると、サボらないという言葉を聞き安堵して飴は返さなくていいと手を振り)

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