TOP >
版権(元ネタあり)なりきりチャット
自分のトピックを作る
116:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 00:07:11
>青舜
へぇ、そういや前の戦で負傷した兵が結構居たもんねぇ。部下には怪我とかさせたくないんだけど~。(一通り資料を流し読み前の戦を思い返しては首を横に振り資料から目を背け、指示された部屋の前で立ち止まり「そう言えばお前は前の戦で怪我しなかった~?」と不意に気になり聞き出そうと問い掛けて)
117:
練 紅夜 [×]
2014-06-16 00:17:32
>ジュダル
それに一緒にいる時間も長いと思うし…多分。
(付き合いは長い方だと思うがあまり自信はなく、少し首を傾げながら曖昧に前記告げて。「それは…どうだろうな」相手に妹がいたとしたら一体どんな性格になるだろうかと考えを巡らせる。相手と同じく戦闘好きだろうか、それとも正反対に大人しかったりするだろうか。そんな事を考えると少しだけ面白くて、思わず口元を緩めて)
>紅覇
これ、本当に手伝ってんのか?ただ座りたいだけだろ?
(絶対にこの状況を楽しんでいるであろう相手をジト目で見上げて「いや、いくら軽い方だからって重い事に変わりないんだけど。これ以上体重掛けるなよ、流石に持ち堪えられないから」少し苦しそうな声を出しつつ腕立ては止めず、けれど限界が近いのか手足は震えていて)
>彩
そうか?かなり慌ててたと思うけどな
(相手をからかうのは面白いなと内心で呟き今度またからって遊ぼうなどと遊ばれる方が聞けば溜め息を吐かれそうな事を考え、目を細める相手を眺めつつ撫で続け。「ふーん…姉妹でも行動とか思考は正反対なんだな」左記の台詞を言った後で気付いたが、紅明や紅炎と自分は全く違う事を思い出しては兄弟にも色々あるなと小さく呟き)
>青舜
もう少し肩の力を抜かないと疲れますよ?
(これが癖というのは凄いなと思う、自分の癖など精々自然と胡座をかいてしまう事くらいだ。とても真似出来ないなと胸中で呟き。「えと…スミマセン。」最早オカンかとツッコミしてもいいくらいの説教されては何故か正座で説教を聞いており、しかし徐々に柔らかい口調になってきている事に気付けば此方もつられて微かに微笑み)
118:
彩 [×]
2014-06-16 00:27:27
>紅覇様
確かに見付けたのは僕だけど…ッ!!卑怯者おおお!!!!!!
(相手の言い分はごもっともである…が、触りたくない物は触りたくないという気持ちが強く未だに虫と距離を縮められず、挙句の果てには“命令”をしてきた相手を恨めしそうにキッと睨み付け。しかし状況が良くなる訳でもなく、渋々ジンの名前を小さく呟いて。手中に収まるくらいの水の球を造り、自分の血を浮遊するソレに混ぜそのまま虫に被せ、近くの小窓から勢い良く放り投げれば「アレなら直ぐ割れるから大丈夫…かな。」なんて呟いて)
>青舜君
まあ、紅明様の隈に比べたら大丈夫…あ、終わったらお昼寝しようよ-!!
(何となく相手の思う事がわかったのかニッと無邪気な笑みを浮かべ、数十分前に見掛けた人物を思い出しては今日も元気に倒れてるのかな-、と内心考えて。数メ-トル進むと軽快な足取りはピタリと止み、ロボットの様な動きで振り返ると「ところで何処行くの?」と書類のゆく場所を問い。全くそれを知らないまま進んでいたのか、周りが聞けば阿呆だと言われてしまうだろう。えへ、なんて誤魔化すように笑いながら相手を見遣り)
119:
彩 [×]
2014-06-16 00:34:44
>紅夜様
ん-、何かからかわれてる気がする-。
(弄られるより弄る派だ、と自称する己だが相手の思惑には寸分たりとも気付いておらず、ただ言葉少なに頭を撫でられていて。「一番上の姉様は怒ると怖くて、二番目の姉様はとっても頭が良いんだよぉ。紅夜様の兄弟姉妹も十人十色だよねぇ…。」なんて微かに笑い。紅炎様なんかコケシだよアレ、なんて一人噴き出しつつ「紅炎様に内緒ね-。」と)
120:
参加希望 [×]
2014-06-16 00:47:39
((空いてるキャラ教えて欲しいです))
121:
彩 [×]
2014-06-16 00:49:54
>120様
(/現在は青舜、白瑛、紅覇、ジュダル、創作女が埋まっております。抜けてたら申し訳有りません;)
122:
参加希望 [×]
2014-06-16 00:55:25
>主様
((3 をやらせていただきいと思います。
123:
彩 [×]
2014-06-16 00:58:53
>122様
(/ではpfとロルテストをお願い致します。尚、設定に沿わないものは許可し兼ねますのでご了承下さい。創作キャラのpfを参考にして下さっても構いませんので^^)
124:
参加希望 [×]
2014-06-16 01:20:17
蔡 蒼雲 Sai Soun 22y
性格 :
人に甘えるという事が出来ない。理由は父親がおらあず母親は遊女であるため。人に本性を見せてしまうのが怖く自分のことは自ら話すことはない。初対面も感じの悪い様になってしまう。簡単に言えば二面性のある人物。煌帝国が全てある彼は煌帝国を大切にする。誹謗中傷等してしまうと殺傷まで行ってしまうと言っても過言ではない。
容姿 :
煌帝国では珍しいくすんだ深緑の神。前髪が全て隠れていて横は耳まで。瞳の色は赤く此の目がトラウマで前髪で瞳を隠している。 黒く淡い漢服に身を包んでおり、小さな冠を頭に乗せている。胸元には紅明の様に勾玉の刺繍が施されている。
腰には眷属器である二体一対の双剣を構えている。
備考 :
練紅明の金属器である【ダンタリオン】の眷属。
眷属器は双剣。未同化。
((このような感じでよろしいでしょうか。
125:
練・白瑛 [×]
2014-06-16 11:16:06
>彩殿
彩殿..!、はいどうぞ
(縫い終え布をたたんでいる時 己の名を呼ばれ、声と口調でなんとなく察しがつき部屋の戸をあけ
(/はいっ宜しくお願いします..!)
>紅夜殿
そうでしょうか..? 有難う御座います
(裁縫は料理よりも得意なのだが裁縫の評判をよく無いことを少し悩んでいたが『お上手ですね』と言われ少し笑顔で礼を述べ
>神官殿
__..?はい..、..って神官殿!?;;
(布を縫い終えた後窓の方から音がしチラリと目をやるとマギであり神官の彼がい、驚きのあまり立ち上がってしまい
126:
練・白瑛 [×]
2014-06-16 11:28:15
>青舜
お疲れ様です、青舜。
(相手が出てきた部屋の前を偶通り過ぎようとした所、己の部下が出て来て上記の言葉を掛け 『頑張っていますね! 半分持ちますよ』と微笑み言い
(/絡ませていただきました!宜しくお願いします..!)
>紅覇殿
__っ..!
(軍事関係の仕事を終え少し部屋で休もうと自室に戻る所、紅徳の息子の彼とぶつかってしまい 『_すみません!;お怪我は御座いませんか?』と言い)
(/絡ませていただきました 宜しくお願いします..!)
127:
ジュダル [×]
2014-06-16 17:43:16
>紅覇
おう、次な。…ん、別に拭けりゃ何だって良いだろ(次は誘ってと呟く相手に短く返事をして。雑に頭を拭いていればタオルを取り上げられ、文句を言いつつも大人しく頭を拭いて貰い)
>彩
そうか?んじゃー次戦争する時連れてってやるよ(相手の言葉を鵜呑みにすれば軽い返事で約束を取り付け。子供だったと言われれば「そんな事ねーよ」とむくれながら否定し。悔しそうにする相手を見てやれやれと息を吐けば「まぁどんなモンにも弱点があるのは仕方ねーだろ。修行すりゃもっと強くなれるだろうし、そう落ち込むなって」と慰めるように相手の頭をポンポンと撫でてやり)
>青舜
…ふーん、あの部屋ね(柔らかな笑みを返されれば毒気を抜かれたような表情をし、やり辛そうにふいっと顔を背けると目的の部屋へと歩き出して。もう一度優しいと言われてしまえば「た、ただの気紛れだよ!」と軽く睨み付け)
>紅夜
まぁ俺もガキの頃から煌帝国に居るからなぁ。それなりに長いだろ(記憶を巡らせては小さな頃から顔を合わせている相手の言葉に同意して。「なんかお前の場合、妹っていうより弟って感じだけどな!…って何笑ってんだよ」とへらりと笑いながら失礼な事を言えば、相手の頬が緩んでいる事に気付き相手の頬をむに~っと引っ張って)
>白瑛
そんな驚く事かぁ?(驚いて立ち上がった相手を見ればケラケラと可笑しそうに笑い。窓を開け、よっ、と窓枠を乗り越えて相手の部屋へと侵入すれば、相手が先程まで手にしていた布を持ち「何だこれ?」と不思議そうに眺め)
128:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 18:04:54
>紅夜
ふふ、ちゃんと手伝ってるしぃ。お前は本当によく頑張るね~。(手足が震えても尚腕立て続ける頑張り屋な性格に緩く口角上げ相手の頭に手を乗せ軽く撫でてやれば、その体勢崩させようと試み一気に力込めて体重掛けてやり)
>彩
…最初に見つけた奴が始末するの、普通じゃん?(睨む視線から逃げるように逸らし、ジンの名を紡ぐ声に再度相手を見つめては手際よく虫が外に放り出されたのを見て安心し「嫌がっていたわりに殺さないんだねぇ。」と窓から飛ばされた水の玉を視線で追い)
>白瑛
っ…!ちょっと何…って白瑛じゃん。痛かったんだけど~。(長い廊下を曲がろうとした所突然の衝撃に耐えられずよろめき、文句言おうと鋭い視線向けるもそれが白瑛だと分かるとぶつかった箇所押さえながら痛がる素振り見せ)
(/絡み感謝です。此方こそ宜しくお願いします。)
>ジュダル君
ほんっと適当だねぇ、ジュダル君って。これ外すね~?(面倒そうに言葉紡ぐ相手に自分では絶対有り得ない事だとむっと表情曇らせ、徐に三つ編み解いてしまえば「ながーい」と楽し気に髪に指絡ませ)
129:
練 紅夜 [×]
2014-06-16 19:02:03
>彩
別にからかってはいないよ
(遊んでるだけで、と内心で呟くと意味深な笑みを浮かべ。「ふうん…しっかり者が多いんだな。うちも人の事言えないけどさ」性格がバラバラなのはどこも同じだなと思うが、コケシと聞こえれば一瞬フリーズし「…いや、言えるわけないだろ」口が裂けても言えない、と若干顔を青ざめさせて)
>白瑛義姉様
…あ、そうだ。お腹空いてませんか?ちょっと軽く作ったんですけど…
(先程空腹に耐えきれず自分で軽くつまめる物を作ったのだが少々余ってしまったため、どうしようか考えた結果誰かにあげようと思ったのだ。そして一番近かった白瑛の部屋からあたっていこうと考えていた事を思い出せば盆に乗った皿の上にある美味しそうな料理を見せて要らないかと問いかけ)
>ジュダル
確かにな…そう言えば今まであんまり気にした事なかったけど、結構昔からいるよな
(物心ついた頃には既にいたため特に深くは考えていなかったが、よくよく考えると随分前から煌帝国にいた事を思い出して。「弟か…悪くないな。…って引っ張るなよ」相手の失礼な言葉にも嫌がる様子はなく寧ろ気に入ったらしく微かに口角上げて、頬を引っ張られてはやり返そうと相手の頬を思い切り引っ張って)
130:
練 紅夜 [×]
2014-06-16 19:59:41
>紅覇
嘘吐けよ…!
(手伝っているというより妨害しているだろうと呆れかけていると、ふと頭を撫でられ少しだけ嬉しそうに口元を緩めて。「っ…!」一気に重さが変われば流石に耐えられず、床に突っ伏すと荒く息をしては軽く相手を睨み付けて)
131:
練・白瑛 [×]
2014-06-16 20:14:31
>神官殿
いきなりだったもので…;;
(と、いい苦笑し相手が窓枠を飛び越え入ってきて少し驚き目を見開いた後布について聞かれ『あ、これは私の部下から縫ってほしいと言われたもので』と言い
>紅覇殿
すみません..;以後気をつけるようにします;
(己も少し反動でよろめくも直し謝った後痛がる素振りを真に受け( 相手を見て近くにいた官女に冷す物をと頼み
>紅夜殿
お恥ずかしながら少し…;;
(縫う作業に夢中であまり食べていなく、相手に盆に乗った美味しそうな料理を『じゃあ,少し頂きます』と赤面がちに苦笑し
132:
李青舜 [×]
2014-06-16 20:25:41
>紅覇様 >>116
私…ですか?切り傷を負った程度なので平気ですよ。こうして姫様にお使いし続ける事ができるのならば自分の身の一つや二つぐらい、何という事はありません。
(相手が部下想いだのというのは噂で存じてはいたが、その優しさがまさか自分に向けられるとは夢にも思わなかったようで一寸きょとんとした表情を浮かべる。しかし、すぐに嬉しげな微笑みを口元に刻み笑い返すと目の前の扉を開け。自分は一歩後ろに下がり相手が入りやすい位置へと移動する事で入室を促して。)
>紅夜様 >>117
ふふ、大丈夫です。寧ろこうしている方が落ち着くというか。…やはり慣れ、なのでしょうね。
(気遣いの台詞に緩く首傾げ、困ったように微笑み返せば再び両の拳を合わせて。相手にとって居心地のいい雰囲気を作る事も大切だろうと、そんな気持ちから先ほどのような堅苦しい姿勢ではなく僅かに背を丸めぎみにし。くすくすと声に出して、「分かって頂けたようで何よりです。」素直な方だな。お説教に言い訳や怒りを見せる事なく頷き返す相手を見やり、嬉しげに腕を降ろして。)
>彩様 >>118
あの方にはもう少し体を大切にして欲しいですね。流石に私もあれほどまで働き詰めるという事は出来ません。…彩様のように楽観的で居て下さればよりよいのですが。ここを右に曲がった部屋までお願いできますか?
(大きな隈を引っ提げて外交に出向く皇子の姿を思い浮かべ、彼の姿につられるように自分まで疲れきった表情になるがすぐに頭を左右に揺らして目の前で立ち止まる相手を見つめ。問われた言葉に目を丸めるなり楽観的、と思った事を何となしに口に出してしまい。微笑ましいやら面白いやらの感情を引っ括めた柔らかな笑みを返して。)
>姫様(白瑛)
姫様…!!ああ、すみません。…それでは少しお願いできますか?
(前方から聞こえる声に誰なのかを察せば、敬愛すべき主の名を嬉しそうに口にしてその場で立ち止まり。書類を持つ、と言われ少し戸惑いを見せるもここは相手の厚意に甘える事とし。影からひょこりと顔を出せば苦笑混じりに首を傾げて。)
(/白瑛さんキタコレ…!!絡みありがとうございます!こちらこそ宜しくお願い致しますー!)
133:
ジュダル [×]
2014-06-16 20:42:35
だって丁寧に拭くの面倒くせぇんだもん。ああ(適当だと言われればむすっと面白くなさそうな顔をして文句を言い。三つ編みをほどかれ髪を楽しそうに弄る相手に「絡まらないように手入れすんのなかなか大変なんだぜ」と得意げに告げて)
>紅夜
お前ら兄弟多すぎて最初なかなか覚えらんなかったっけ(頭の後ろで手を組みながら昔を思い返し幼い頃の密かな苦労を懐かしんで。頬を引っ張り返されれば「いててっ、あにすんだよっ!」と涙目になりつつ相手の頬を余計に引っ張り)
>白瑛
そうか?わりぃわりぃ(いきなりだったからと苦笑する相手にへらりと笑いながら口だけの謝罪をすれば、驚く相手を尻目に「こんなもん何に使うんだ?」と問いを重ねて)
134:
李青舜 [×]
2014-06-16 20:47:51
>マギ
ええ、その気紛れが私に向いて良かった。…折角の男前が台無しですよ?
(鋭い視線から逃げるようにして小走りで部屋の前まで移動してゆき、書類を両手に持ち直せば振り返り相手に悪戯な微笑みを浮かべ首を傾げて。マギでもこんな顔をされるのか、と少々新鮮な気持ちになり。)
(/あああ、見落とし申し訳ありません…!!)
135:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 21:00:28
>紅夜
はーい、残念だったねぇ。(重さを加えた事により床に突っ伏す相手を見下ろしクスクス笑いながら背中から降りてはコップに水を注いで相手の元へと駆け寄り、屈んでコップを差し出し「でも頑張ったと思うよ~?」と誉めてあげて)
>白瑛
あー…まぁいいや。お前は痛くなかった~?(近くの官女が慌てて走り去るのを見て少し面倒だと思うも止めようとせず黙って見送り、相手に向き直れば緩く首を傾け問い掛け)
>青舜
…自分の身も守れない奴に誰かを守るなんで出来るの~?お前が自分を守れないなら僕が守ってあげるねぇ。(切り傷程度でも怪我をした事には変わりなく意地悪な発言で相手を困らせては、開けられた扉から室内に足を踏み入れ振り返り相手を視界に入れると「青舜も早くおいでよ~。」と持っている資料を使って手招きし)
>ジュダル君
…三つ編みなんてしなきゃいいのにねぇ。僕みたいにすればお揃いだしぃ。(指を絡ませては意外と手入れされている髪に驚き口をぽかんと開けるもそれを相手にバレないようにタオルで水滴拭き取り、唐突に後ろから髪をぐいっと引っ張り自分の髪型とお揃いにしようと目論見)
136:
ジュダル [×]
2014-06-16 21:02:48
>青舜
…今日だけだからな!(悪戯な微笑みを向けてくる相手にむう、と眉を顰めては相手の元へと歩きながら捨て台詞を吐き。男前が台無しだと言われればふん、と鼻を鳴らし「俺はいつだって男前だよっ」と舌を出して)
(/いえいえ、大丈夫ですよー)
137:
ジュダル [×]
2014-06-16 21:09:40
>紅覇
降ろしてたら邪魔くせぇだろ。かと言って折角ここまで伸ばしたのに切っちまうのは勿体ねぇし(自分の髪を一房取り指にくるくると巻き付けながら相手にされるがまま大人しくしていて。突然髪を引っ張られ「うおっ」と声を上げがくっと後ろにのけぞっては「お前とお揃いぃ?」と若干不満そうな声を出して)
138:
練・白瑛 [×]
2014-06-16 21:18:54
>青舜
はい!では少し失礼しますね..っと
(影から見せる顔を可愛いなと思いつつニコリと少し顔を傾け笑顔を見せ失礼しますねと言い資料を半分程持ち
(/はい!宜しくです´`#)
>神官殿
いえ、大丈夫ですよ.!
(と言い苦笑いした後何に使うのかと問われ確かに何に使うのかと己も考え縫う程使われてたので『よくわかりませんが、大切なものなのではないでしょうか』と答え
>紅覇殿
私は平気ですよ
(上記を述べ安心させるような笑みを浮かべた後先程冷す物を頼んだ官女が走って物を持って来 受け取り礼を言い
139:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 21:32:07
>ジュダル君
寧ろ僕は降ろしてる方が楽だしぃ。ジュダル君って僕より長いもんねぇ…ってか今の変な声~。(既にタオルからは手を離しており、床に落ちるのも気にせず後ろに仰け反る相手を何処と無く満足そうに見ては不満露にされ引きつった笑み浮かべながら「何、僕とお揃いじゃ不満~?」と僅かに引っ張る力を強めて)
>白瑛
なら良かった~。……お前、もっと早く持って来れない訳?遅いしぃ。(笑み浮かべる相手に安心するとホッと胸を撫で下ろし、帰ってきた官女にお礼告げる相手とは裏腹に冷ややかな視線向けペシッと官女の頭叩き強めに注意して)
140:
ジュダル [×]
2014-06-16 21:34:08
>白瑛
よくわかんねぇモンよく縫えるな…間違って変なとこ縫ったりしてねぇだろうな(呆れと感心をない混ぜにした視線を向けては再び布に視線を落とし、「大切なモンねぇ」とまじまじと眺めては興味を失ったように机に置きくあ、と欠伸をして)
141:
ジュダル [×]
2014-06-16 21:40:43
>紅覇
お前程度の長さだったら降ろしてても気にならねぇんだろうけどさ。…急に引っ張んなよな~(指に巻いていた髪を手放しながら髪を引っ張られた事に対して横目で軽く睨みながら文句を言い。より髪を引っ張られれば「いや、そういう訳じゃねーんだけどっ」と慌てて言い繕い、「…いや、お揃いってなんか恥ずかしいじゃん」とボソリと本音を漏らし)
142:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 21:48:07
>ジュダル君
ジュダル君の長さなら床に付いて引き摺っちゃうよねぇ。人間モップみたいで面白そうだしぃ。…ごめんごめーん。(文句言われても尚手を離す事なく目を細めて薄く笑い返し、強く引っ張った所為で慌てたように本音を漏らされ此方が呆気に取られれば「…そ、それを言われたら僕も恥ずかしくなってきたじゃん!」と僅か声を大きく反論して)
143:
練 紅夜 [×]
2014-06-16 22:04:58
>白瑛義姉様
ええ、お好きなだけどうぞ
(机に盆を乗せるとニコリと微笑んでは箸を渡して)
>青舜さん
慣れですか…それなら直せという方が難しいですね
(慣れていない事を要求された時の気持ちはなんとなく分かるため、相手の困ったような表情に苦笑い零しては「無理にとは言いませんから…そうですね、自然体で接してくれれば嬉しいです」あまり相手に気を遣わせないよう気を付けようと思い。「これじゃあどっちが皇女だか分かりませんね」義姉の部下に説教を喰らうとは、予想もしていなかった事に少し面白そうに笑み零して)
>ジュダル
ああ、人数多いしな…
(あれだけの大人数なら覚えられなくても仕方ないだろう、と相手の言葉に頷く。自分が相手と同じ立場だったら顔と名前を一致させるのに一体何週間掛かるか分かったものではない。相手の苦労が分かると乾いた笑いを見せて。「お前こそはにゃせよ!」ただでさえ痛いのに更に頬を引っ張られては此方も涙の張った目で睨みながらもっと引っ張って)
>紅覇
お前な…
(最早反論する気力もなく床に伏せたまま相手を見上げていたが、溜め息を吐いては一旦休もうと身体の力を抜いて。「…サンキュ」水を持ってきて誉めてくれた相手に毒気を抜かれては怒る気も失せ、素直に礼を言うとコップを受け取り口に運ぶと喉を潤して)
144:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 22:30:41
>紅夜
必要ならまた今度手伝ってあげるしぃ。お前なら頑張ればもっと回数増やせると思うよ~?(水を飲んだのを確認すると頭の上にタオル被せてやり立ち上がり、空気を入れ替えようと窓を開ければ柔らかな風を受け髪が靡いて)
145:
ジュダル [×]
2014-06-16 23:12:50
>紅覇
ああ。人間モップ…俺は面白くねーけどな。全く…(己で歩く人間モップというものを想像してみればシュールな光景が思い浮かび、面白そうという相手の言葉を否定して。恥ずかしくなってきたと反論する相手に苦笑を漏らせば「じゃあお揃いはやめとこーぜ」と提案し)
>紅夜
だろ?でも今はもう全員覚えたぜ!(同意を求めるように相手を見やれば、長年生活を共にした現在であれば十人以上いる相手の兄弟の顔と名前を一致させる事ができると胸を張り。尚も頬を引っ張られ先に音を上げると「わーった、わーった、俺も離すからお前も離せ。な?」と相手の頬から手を離し)
146:
フィラーナ [×]
2014-06-16 23:14:23
(/レス返しさせて頂きます、)
>ジュダル
別に嫌っては…ない…。
(立ち止まったままで少し言い過ぎたのかと思い相手のことは嫌ってはいないのではっきり言おうとするも声が小さくなり相手にも分かるくらい俯いており、少し間を開けては「あ、アナタは…何も、し、してない」と少し言いづらそうに)
>彩
へぇ、ヤムライハと会ったことあるのね…。
(相手が自分の友人と会ったことがあると言うので久しぶりにシンドリアに戻りたいな、なんて思いながらもそんなつもりはないが相手を少し睨むようで、「ふーん…そうなのねぇ。私はフィラーナよ、ヤムライハの友達」ともしも相手が己のことを知らなかったときのために自己紹介して)
>紅夜
変わってるわね、アナタ…。
(いままで見て来た中だと今の自分の態度に対しての反応はとても珍しくあまりいなかったので目を丸くして不思議そうに相手見つめ、「…あ、あ…りがとう…」とても小さな声だがお礼を言って)
>all(絡んでいない方はこちらに絡んで頂けると幸いです)
………本当、何なの。
(先ほどまで外に出てたのだが、見ず知らずの男性に話しかけられ己の性格はそのまま出ておりその男性は怯えて行ってしまい、その後つまずいて転び。上記の一言)
147:
練 紅覇 [×]
2014-06-16 23:28:14
>ジュダル君
あはは~、冗談だしぃ。(同じく頭に思い浮かべた相手の人間モップ姿に堪らず俯けば肩揺らして笑い。折角のお揃いが気恥ずかしさで崩されてしまえば残念と言わんばかりに肩竦め「だねぇ、やめとく~。」と諦めて提案に乗り)
>フィラーナ
……お前、何してるの~?(遠目で人が転ぶのが見え、気になって近寄ると呆れ気味に問い掛けながら手を差し出して)
(/初めまして、絡みます。)
148:
ジュダル [×]
2014-06-16 23:49:40
>フィラーナ
じゃあ何で逃げんだよ(嫌ってもなければ何もしてない、そう答える相手に意味がわからないと眉を顰めながら相手を見つめ。「俺はたまたまアンタ見つけたから声掛けただけで怒らせたり困らせたりするつもりはなかったんだけど?」と困りきった様子で後頭部をわしゃわしゃと掻き)
>紅覇
モップなら紅明の方が似合ってるって(しばしばモサモサ頭でうろついている相手のすぐ上の兄を思い出せば相手見ながらニィと口角を上げて前記述べ。お揃いは諦めて貰えば「そうだ」と何か閃いたようにポンと手を打ち「代わりに何かいつもと違う感じで結ってくれよ」と頼んでみて)
149:
フィラーナ [×]
2014-06-17 00:26:44
>紅覇
ふんっ…助けなんていらないわよ。
(相手に手を差し出され一瞬手を伸ばすがやはり素直に嬉しいなんて言えず足くじいて立てないのについ嘘を言ってしまい内心後悔し足くじいたことを知られたくないため「わ、私はしばらくここにいるわ…帰りたければ帰ってどーぞ」何も考えずに真っ先に出た言葉で己がのっている草をつまみながらふてくされたように)
(/ありがとうございます!!宜しくです)
>ジュダル
な、何でも良いでしょッ
(恥ずかしかったから逃げ出してしまった、なんて言えるはずもなくかといって他の言葉が出てこないので強めの口調で上記言い、「は、恥ずかしかったから……」もう決心したのか少し顔だけ振り向き唇を噛めばもう一度相手に顔を見せないようにし相手には見えないが今にも泣きそうな顔で)
150:
ジュダル [×]
2014-06-17 00:36:35
>フィラーナ
気になるだろ(あくまでもつっぱねようとする相手に苛立ちを覚えれば良くないとばかりにむっとしながら前記述べ。次いで告げられた事実にぽかんと呆気に取られれば「……アンタすっげー恥ずかしがり屋なんだな」と若干哀れむような視線を送り)
151:
練 紅夜 [×]
2014-06-17 06:22:43
>紅覇
ん…ありがとな。手伝ってほしい時は言うよ
(頭に乗せられた柔らかいタオルで首筋辺りを拭いていると心地好い風が頬を撫で、その気持ち良さに緩く口元に弧を描きつつ髪を纏めていた紐を解けば紅の髪が宙に舞う。汗で濡れた髪をタオルで適当に拭き始め)
>ジュダル
そりゃこんだけ長い間居れば普通覚えるだろ
(長い間此処にいれば嫌でも覚えるだろう…逆十数年も居て覚えられない方が凄いだろと呟き、胸を張る相手を若干呆れて見て。「わ、分かった」相手と同じタイミングで手を離すと痛む頬を擦り)
>フィラーナ
よく言われますよ
(変わっているとは最早聞き慣れた言葉で、何でもないように小さく笑顔を浮かべる。「…どういたしまして」礼の言葉に少し驚きながらも微笑むと左記を述べ)
152:
ジュダル [×]
2014-06-17 17:11:33
>紅夜
それもそうか(呆れた視線を向けられればハハッと笑いながら特に気にした素振りを見せず相手の言葉に頷いて。「おー、いてぇ…。さて、次どこ行く?どっか見たいとこあるか?」頬をさすりつつ次の目的地を決めるべく問い掛けて)
153:
練 紅夜 [×]
2014-06-17 17:48:16
>ジュダル
記憶力の悪い俺が言うんだ、間違いない
(兄弟の名前を覚えていなかったら記憶力が良いか悪いかどころの問題ではなく最早記憶障害者の域だという事には気付いているのかいないのか、無駄に堂々と上記を述べて。「お前が引っ張るからだろ。こっちだって十分痛いってーの」よく頬の肉が千切れなかったものだと感心してもいいくらいには引っ張られた気がしては軽く頬を押さえ。「行きたいところ…あ、こっち!」行きたいところを聞かれては特にないと返答しようとするが不意に思い出し、相手の手を取っては走り出して)
154:
練 紅覇 [×]
2014-06-17 18:08:19
>ジュダル君
あー…明兄でそれは想像したくないなぁ。ジュダル君なら簡単に想像できるんだけどねぇ。(確かにそうだと頷いてしまいそうになるも嫌々と首を振って想像振り払い肩を竦めて笑っては然り気無く失礼な言葉を述べて、閃いた様子で手を打つ相手に頭に疑問符浮かべ続けられた頼みに「…え、いいの?」と嬉々として聞き返し)
>フィラーナ
…あっそ。(拒否された事により差し出した手を引っ込めると中々立ち上がろうとしない相手を見下ろし「お前、態度悪いねぇ。」と淡々と述べながら一度視線を足首へ向け、不貞腐れた様子で草を摘まんで遊ぶ相手を尻目に数歩歩き己の片足上げ挫いたであろう部分を徐に踏みつけて)
>紅夜
あ、やっぱり今度はやる時は筋トレじゃなくて実戦で鍛えてあげるよ~。(そよ風が室内に入る事で心地好さそうに目を細めつつ振り返っては急に気が変わったようで好戦的な笑み携え告げるも、ふと風に舞う髪に意識奪われれば「お前さ、手入れしてる~?」と無意識にも口を開いて問い掛け)
155:
練 紅夜 [×]
2014-06-17 18:29:16
>紅覇
…殺さない程度にしてくれよ
(相手の好戦的な性格や金属器の事は知っているため、実戦は骨が折れるなと思い苦笑いしながら断る事はせず。「手入れ?いや、全然してないけど」寝癖で髪が跳ねようが余程酷くない限り放置するタイプのため、髪の手入れも全くしておらず風呂上がりにも髪は拭かず自然乾燥させるという程の極度の面倒くさがりだ。しかし何もせずとも割と髪が引っかかる事も然程ないため、あまりにも酷い時に櫛で軽く梳かす程度であることを思い出しつついきなりどうしたのかと思いながら首を横に振って応え)
156:
ジュダル [×]
2014-06-17 18:43:59
>紅夜
お前が覚えてなかったら指差して笑ってやる所だぜ(記憶力が悪い事を堂々と語る相手にケラケラと笑いながら前記を述べれば「お前女の癖に力強すぎだろ」と未だ痛む頬をさすりながら唇を尖らせ不満を漏らし。「お、おう」不意に手を引っ張られ走り出す相手の後を少しよろけながら着いて行き)
>紅覇
なんでだよ、アイツなら想像にかたくないだろ。俺ではもう想像しなくて良いって(兄では想像したくないと首を振る相手に己なら良いのかと面白く無さそうな表情をして。此方の頼みに嬉々として聞き返してくる相手にニィと口角を上げれば「おう、カッコ良くしてくれよな」と期待を込めて相手に背を向けて)
157:
練 紅覇 [×]
2014-06-17 19:05:47
>紅夜
大丈夫だよ~、優しく鍛えてあげるしぃ。(身内を殺すなんて出来る筈がなくヘラヘラ笑い飛ばしながら相手を安心させる言葉を述べ。手入れをしていない割りに見たところ髪質は良いと内心感じるも気になる様子で相手の髪に手を伸ばし触れれば、見た目とは違い手入れのされていない髪質に「うわ。」と言葉漏らし手を引っ込めて)
>ジュダル君
だって明兄がモップなんて格好悪いしぃ。(不満そうな声色に怖じ気付く事もなく悪戯に口角上げ淡々と告げると背を向ける相手にどんな髪型にしてやろうか悩むように腕を組み、手櫛で長い髪を梳かしながら「それは出来ないかもねぇ。」と期待を裏切る言葉を続けて)
158:
ジュダル [×]
2014-06-17 20:28:00
>紅覇
ふーん…って俺が格好悪いのは良いのかよ!(思わず納得しそうになるもすぐに納得してたまるかと思い直せば振り向きチョップを繰り出して。期待を裏切る言葉を紡がれれば「えー、格好悪いのはゴメンだぜ?」と唇を尖らせて)
159:
練 紅夜 [×]
2014-06-17 20:32:52
>ジュダル
んな事したら指の骨折るぞ
(相手ならば本当にやりかねないと顔を顰めては女が言う台詞ではない事をサラリと言って。「まあその辺の女よりは強いかもな。つーか自業自得だろ、女を甘く見てると痛い目に遭うって習わなかったか?」フン、と鼻を鳴らすと嘲笑うように口角上げては腹立たしいくらいの笑み浮かべ。数分走り続け漸く足を止めた場所には子供が沢山集まっており、子供の一人が此方に気付くと己の方に駆け寄ってくる。それに続いて他の子供達も側に寄ってきては脚に絡みついてきたり話しかけてくる、無邪気な子供達の様子に笑顔を見せては元気だったかと声を掛け。街に来る度に遊んだり相手をしたりしているためそれなりに仲も良くフレンドリーらしく、中には呼び捨てで自分の名を呼ぶ者もいるが特に気にせず)
>紅覇
優しく、ねぇ…
(本当に大丈夫か、何て若干の不安抱きつつ「じゃあ今度頼むよ」と頷き。髪に触れるとすぐに手を引っ込めた相手に「ゴミでも触ったみたいな顔するのやめろよ。…そんなに酷いか?」少し困ったような表情しては己の髪に触れるも、相手が思う程酷いものかあまり分からず首を傾げ)
160:
練 紅覇 [×]
2014-06-17 20:53:12
>ジュダル君
痛っ…良いに決まってるじゃん?(振り向かれ何事かと思うも突如額に痛みが走り表情歪めては、その部分を掌で撫でながら悪びれもなく相手の言葉に頷いて。口にゴム咥えて相手の髪を両手で纏めながら「安心しなよ~、可愛くしてあげるしぃ。」と悪戯心芽生えれば手際よく高い位置でツインテール作り)
>紅夜
あはは、ごめんごめーん。でももっと手入れしなよ~?ほら、僕の触ってみて?(流石に酷い事をしたとは思うも反省の色を見せず笑いながら頭軽く撫で宥めて、相手の腕を掴み自分の方へと引き寄せれば自慢の髪を触るよう促して)
161:
練 紅夜 [×]
2014-06-17 22:30:43
>紅覇
うーん、でも面倒だからなあ…
(面倒な上、手入れと言っても何をしたら良いか分からず唸り声を上げて。相手に促されるまま髪に指を通しては滑らかな髪質に微かに目を見張り「…滅茶苦茶手触りいいな。髪の手入れ拘ってるとか女子みたいだ」自分が本当に女か疑わしくなったが同時にこいつが女何じゃないかと考えたり、もしや性転換でもしたのではと己の中で色々話が飛躍していき)
162:
彩 [×]
2014-06-18 12:00:12
>124様
(/遅くなって申し訳有りません、ロルテストと身長の追記をお願い致します。)
>皆様
(/テストと部活の大会関係の集中期間が重なってしまい、数日留守にしておりました。今月中はレス返せるか…時間を見付けて返そうと思いますが、来れても主としての仕事のみ、が多いかもしれません。皆様には御迷惑をお掛けしてしまい、申し訳無く思っております。済みませんでした…此れからもこのトピを宜しくお願い致します。)
163:
練 紅覇 [×]
2014-06-18 17:49:31
>紅夜
サラサラでしょ~?って僕女の子じゃないしぃ。喧嘩売ってる?(髪の手触り褒められた事で得意気になり鼻を鳴らして笑うも続けられた“女子みたい”という発言に気分も降下し不満そうに唇尖らせては「何か変な事考えてない~?」と何と無く嫌な感じがしたのか拗ねた様子で疑り深く聞き)
>主様
(/了解です。あまり無理せずゆっくり来て下さいね。此方こそ宜しくお願いします/礼)
164:
練 紅夜 [×]
2014-06-18 17:59:39
>主様
(/テスト期間ですか…大変ですね;テストと大会頑張って下さい、応援してます!)
>紅覇
普通に褒めてんだよ、喧嘩売る気なんて全然無いし
(己の発言に機嫌を悪くしたらしい相手に横に首振りながら上記述べて。どうやったらこんなにサラサラになるんだと思いながら髪に指を通して「え?あ、いや…別に…」相手の問い掛けに一瞬内心でギクリとするも何ともない事を装い)
165:
フィラーナ [×]
2014-06-18 21:37:28
>ジュダル
……っ、うるさいわね…っ
(このまま相手に顔を見せたくないと思ったがとりあえず後ろ向いたままだと失礼だと思い相手から脇腹が見える程度まで少し振り向き相手の哀れむような視線を感じれば相手の目を見ないままむっとした表情で言い)
>紅夜
…そうね…確かにそんな感じがするわ
(よく言われると言われて相手見れば誰もが思うのではないか、と考えくすりと笑っては「…い、今のは勿論嘘だからねっ」普通にどういたしまして、なんて返されたため急に恥ずかしくなって先ほどのお礼は取り消すように、と)
>紅覇
…い…ったっ…。
(相手がこちらへと近づいて来て何をやるのかと思えば己のくじいてしまった場所を踏まれ我慢しようとしたが思わず声が出てしまい。どうしてこんなことされなくてはならないのかと考え、素直になれない自分の愚かさに腹が立ってしまい「…あの」と少し時間あけてから口を開け)
>主様
(/了解です!
頑張ってください!)
166:
匿名 [×]
2014-06-19 23:08:55
支援上げです
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]版権(元ネタあり)なりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle