TOP > オリジナルキャラなりきりチャット

魔界日常 (初心者/途中参加いつでも)/137


最新 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
106: モヴィ/アリサ [×]
2023-03-03 14:25:57

>104
>クローズ
(その適当を間に受け、アリサはふと思い出したように、ワンピースに備わっているポケットからお菓子を取り出して)
「はい、これ…ちょっとはお腹ふくれると思う」
(手のひらに乗せたお菓子を、クローズへ差し出し「お腹すいてるの辛いよね」と付け加え)


>105
>キール
(彼の将来について、うんうんと頷きながら聞いていると、不意に可愛らしいことを言うもんだから、モヴィはつい笑ってしまい「……や、ごめんね?…急に可愛いこと言うもんだからつい…」真剣に考えている相手に失礼だと思いつつ、ちゃんと謝罪をし。その後またいつもの調子で口を開き)
「だらしなくさせるのに尻尾はあってもなくても、関係ないよ。大事なのは"どんな相手も受け入れる"こと、その包囲力こそが人間をだらしなくさせる…なんだけど」
(包囲力といっても、やはり限度はある。モヴィの仕事は一般人のほか、犯罪者や社会不適合者、心に病を持つ者等…いろんな人を相手にするので、感情による影響及び負担はかなり大きい。それにより、逆に病んでしまう悪魔が多いのだ。モヴィはキールにはなるべくそういう思いをして欲しくないという気持ちを込めて「キール君、だらしなくさせる人間はちゃんと選ぶんだよ?オススメは仕事に嫌気がさしてる人間。以上!人界行くとき、役立ててね!」とウインクしながら、付け加えて)

>キール
(また数分経って、いよいよ背後から足音がしてきた。どうやら、相手が追いかけてきているようだ。よかった。迷子じゃなくて…などと考えながら、余裕を持って走っていると、不意に裸足が滑った、予想してない事態にアリサはバランスを取ることができず、そのまま転んでしまい)

>カイム
(相手が不意に手を伸ばしてくるもんだから、一瞬何事かと思ったが。怖い感じではなかったので、特に警戒することもなく受け入れる。続いて相手の言葉を聞いたアリサはちょっと目線逸らした。というのも、恐怖がもはや日常の一部のようになっている彼女にとって、かつて自分の周りにいた人間たちと攻撃的で恐ろしい悪魔はハッキリ言って、なんら大差を感じないのである。さすがにこんなことを悪魔である本人相手には口にできないが、とりあえず「うん、怖いのはへーき…」とだけ返事をし、目線をまた彼の方へ戻して)
「…そういえば、おにーさんはどうしてこの森にいたの?…おしごと?」
(ふと気になったことを首傾げながら聞いてみて)

>カイム
「うん!僕は君よりよーくこのお店に来るよ~、仕事終わりとか、休日の夜とか!」
(ウイスキーをまた一口あおり「ねー、マスター?」と聞くと、マスターは頷いて返事をする。「僕の家にも近いから、通いやすいんだよねー」ニコッと純粋な笑顔で言って)

最新 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]オリジナルキャラなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle