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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
21065:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:26:27
「そっか…うん、頑張ろうね」(部下は、青年の様子から、本当に大丈夫なんだろうとわかり、笑顔でうんと頷いて、青年との子供はどんな子だろうかと想像しては、どんな子でも可愛いだろうなと思い)
21066:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:36:07
「えへへ、楽しみだなぁ」
(青年は部下に頑張ろうと言われると嬉しそうにベッドに横になり、「俺、子育てもちゃんとがんばるよ」と伝え)
21067:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:47:29
「レンの子って、レンと同じで猫になるのかな」(部下は、青年の隣に寝転んでは、ふとなんとなく思ったことを呟き、「レンは猫が元で、人の姿は作り物だし…」と言い)
21068:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 21:07:25
「でも、ルーとの子どもだから俺みたいに尻尾とか生えた子になるんじゃないかな?」
(青年は少し想像してみては、きっと相手の父ならそうするだろうと思いそう話し「ルーはさ、男の子と女の子どっちがほしい?」と尋ねてみて)
21069:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 21:17:54
「そっかぁ…確かにそうかも」(部下は、その言葉で、青年を作った父ならばやりそうだと思い、納得して、どっちの性別がいいか聞かれては、少し悩んでから、「どっちでも嬉しいけど、どちらかと言ったら女の子かなぁ」と言い)
21070:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-20 02:13:46
「俺は男の子がいいな!」
(青年は部下の言葉を聞けばそう伝え、「一緒に遊んだりして楽しそうだから」と楽しげに尻尾を揺らしていて)
21071:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-20 10:03:11
「ふふ、確かに男の子の方がより遊んでくれそうだよね」(部下は、それを聞いては、確かにと思い、青年と男の子の子供が遊んでいる所を想像して)
21072:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 00:36:44
「俺さ、自分の子には外でいっぱい遊んでほしいんだ」
(青年は自身の子供と外で沢山遊びたいのだと話し、「ルーはなんで女の子がいいの?」と尋ねてみて)
21073:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 00:53:03
「俺が可愛いの好きだし、一緒に買い物したりしても楽しいかなって思って…」(部下は、青年なりにちゃんと考えてるんだなと実感しつつ、女の子がいいと思った理由を話して、「でも、どっちが生まれても、幸せなのは間違いないけどね」と言い)
21074:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 01:55:00
「そっか、それもいいね」
(青年は部下の話を聞けば納得したようにそう伝え、「うん、俺たちの子どもならきっと可愛いよ」と言いながら部下の手を握り)
21075:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 02:07:39
「レンと俺の子だもんね」(部下は、青年の言葉に、幸せそうに微笑みながら言い、青年の手を握り返し、眠気を感じては欠伸をするも、もう少し起きたいと思い、頑張って起きていて)
21076:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 03:16:05
「ルー、眠いの?」
(青年は部下が欠伸をしたのを見るとそう尋ね、「眠いなら寝てもいいけど…」と言いつつもどこか歯切れが悪そうで)
21077:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 10:47:45
「どしたの?」(部下は、歯切れの悪い様子を見ては、不思議そうに尋ねては、青年を抱きしめていて)
21078:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 16:09:13
「…今日は、しないのかなって」
(青年はどこか恥ずかしそうに目を逸らしつつそう言い、「えっと、赤ちゃんほしいって話だからすると思ってて、でもルーが眠いんだったら寝てもよくて!」と慌てて説明をして)
21079:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 18:02:11
「!…ふふ、そんな事考えてたんだね」(部下は、青年の言葉に少し驚きつつ言い、優しく頬を撫でて、「大丈夫だよ、ちょっと眠いだけだから」と言い)
21080:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-23 00:09:57
「…俺、わがまま?」
(青年は部下に頬を撫でられるとその手に擦り寄りながらも不安げにそう尋ね、尻尾を部下の足に巻き付けて)
21081:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-23 00:43:41
「全然わがままなんかじゃないよ」(部下は、青年の不安げな様子を見ては、微笑みながら首を横に振って否定して、「レンが誘うから、俺もしたくなってきちゃった」と言い、青年を抱きしめたまま押し倒しているような体勢にして)
21082:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-23 03:41:18
「!…え、えっと、して…もいいよ」
(青年は部下に押し倒されるような体勢になると、目を泳がせながらもどこか上からなことを口走り)
21083:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-23 09:39:26
「して欲しいくせに」(部下は、青年の上からな言い方に、くすっと笑いつつ言うと、何度もキスをして)
21084:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-23 20:54:16
「…はやく」
(青年は部下にキスをされると、目を蕩けさせつつもそう急かし部下に身を任せて)
21085:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-23 20:56:09
「ふふっ、はいはい」(部下は、青年の様子に、くすっと笑っては、はいはいと言っては襲って)
21086:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-24 03:48:51
んん…
(翌朝、自分は目を覚ますと彼にスクールに行くのかと声をかけようとしたものの、休みなのだと思い出せば再びその腕の中に潜り込み)
21087:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-24 08:49:08
ん…(悪魔は、目を覚ましては、腕の中にいる相手を見ては、幸せに感じ、相手を抱きしめて、そのまま二度寝することにして)
21088:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-24 23:52:28
…アン?
(自分は彼に抱きしめられたことに気がつくもまだ寝ているのだと知れば、イタズラをするように彼の頬を撫でたりキスをしたりしていて)
21089:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-24 23:55:49
んぅー…
(悪魔は、相手の悪戯に起きては、ゆっくり目を開け、「おぁよ…」と眠そうな声で挨拶して、相手を抱きしめたまま擦り寄っていて)
21090:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-25 23:13:05
あ、やっと起きた?
(自分は彼が目を開けると満足げにそう尋ね、擦り寄られては「アン、ちゃんとおきてー」と声をかけて)
21091:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-25 23:20:35
ん…おきた…(相手に起きてと言われては、まだ若干寝惚けているも、起きたと返していて、顔を離すと、そのまま相手にキスをして。一方、天使は、起きては隣を見るも、悪魔の相手がいないことに少し寂しさを感じていて)
21092:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 00:27:41
ん、おはよう
(自分は彼にキスをされると嬉しそうにそう挨拶し、「アン、今日は何をするの?」と尋ねてみて。一方、悪魔は目を覚ますもしばらくぼーっと天井を見つめていて)
21093:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 00:37:32
んー…あ、デートでもしちゃう?(悪魔は、どうしようか、何しようかと考えては、普段なかなか出来ないからと、デートを提案してみて、「テーマパークでデートもいいし、映画館デートもいいよなぁ」と言い。一方、天使は、起き上がると、朝食作り始めるも、いつもの癖で3人分作りそうになり、『ネロが、いたらなぁ…』と呟いていて)
21094:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 01:15:18
あ、デートしたい!
(自分はデートと聞けば目を輝かせ、「せっかくの休みだからさ、テーマパーク行きたいかも」と伝え。一方、悪魔はようやく起き上がるとご飯を用意してもらおうとベッドから出て)
21095:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 01:24:20
じゃあ、テーマパーク行こ!(悪魔は、相手もテーマパークがいいと思うならと、笑顔でそう言い、「じゃあ起きて、準備するかぁ」と言って、起き上がり。一方、悪魔の兄は、相手の兄の分の朝食を作り、それを運んでいて、部屋に入った時に、悪魔の相手とぶつかりかけ、「っぶねぇ…台無しになるとこだったぜ」と呟き)
21096:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 01:58:27
ご飯は向こうで食べる?
(自分は支度をしようと考えてはふと朝食はどうしようかと考えそう尋ね、悪魔は相手に突然入ってくるなと文句を言おうとしたものの、その手にある朝食を見ては『それ俺の分?気が利くじゃん』と告げて)
21097:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 02:05:44
あ、せっかくだし、外で食べて、そんままテーマパーク行こ(悪魔は、せっかくなら外に食べに行きたいと思い、そう提案してみて。一方、悪魔の兄は、「はあ?俺がお前なんかの為に動くかよ、めんどくせぇ。これはウィルの分に決まってんだろ」と言い)
21098:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 02:18:42
うん、それでいこ!
(自分は彼の提案に頷くとそう伝え、早速着替えを始めて。一方、悪魔は『はあ?お前は俺の世話係だろ!』と言えば無理やり食事を奪おうとしていて)
21099:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 02:28:28
久しぶりのデート、楽しみだなぁ(悪魔は、ワクワクとしつつ、服を選んでいて、いつもより気合いが入っていて。一方、悪魔の兄は、「なに勘違いしてんだよ、俺はお前の世話係じゃねぇ」と言いつつ、悪魔の相手の代わりに、近くの壁を思いっきり蹴り、そのまま何事もなかったかのように相手の兄に渡して)
21100:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 02:54:36
アン、俺が着替え終わるまで見ないでね!
(自分は服を選び終わると彼にそう告げてから部屋を移動し、悪魔は相手が壁を蹴る音に驚き固まってしまい。一方、兄は食事を受け取るも「…おい、そんなに虐めることないだろ」と相手に注意をして)
21101:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 10:29:55
どんな服なんだろな(相手が出て行くと、ワクワクしつつ、服を選び、服を決めればそれに着替えて。一方、悪魔の兄は、「別に虐めたつもりは…」と言い、固まってる悪魔の相手のそばに行けば、「おい、大丈夫か?」と声をかけ)
21102:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-01 01:40:58
…これで大丈夫かな、もっと…?
(自分は服を着ては小物を合わせつつも悩んでおり、悪魔は相手に声をかけられると不満げに目を逸らしていて)
21103:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-01 01:47:46
…これか?いや、こっちも…(悪魔は、メイクをしていたが、色で悩み、暫く悩んでから決めては、また別の道具で悩んでをしつつ用意していて、いつもより時間はかかったが、完成すれば相手を待っていて。一方、悪魔の兄は、その様子に、「…ったく、悪かったよ」と謝るも、反省も悪いとも思っておらず)
21104:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-01 12:28:56
…よし、これでいこう
(自分はようやく服を決め終わると部屋を出て、「アンお待たせ!どうかな…」と尋ねてみて。一方、悪魔は『…うるさい』と言いながらも目を逸らし続けていて)
21105:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-01 12:37:28
!すげぇ可愛い(悪魔は、相手を見ては、目を輝かせつつ可愛いと言い、「ネイも、気合い入ってんな。俺も気合い入れてみたんだけど、どう?」と尋ねて。一方、悪魔の兄は、とりあえず謝ったからいいやと思い、悪魔の相手から離れ、相手の兄の元に行き、「で、飯はどうなんだ?」と尋ね)
21106:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-02 23:27:10
アンもかっこいいよ
(自分は彼の頬にキスをしながらもそう伝え、「兄貴に見せたら怒られるんだろうなぁ」と苦笑いしていて。一方、兄は「…お前、自分が悪いと思ってないだろ」と指摘して、悪魔は拗ねたように部屋を出て行き)
21107:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-02 23:34:01
ふはっ、怒るだろうな(悪魔は、相手に褒めて貰え、嬉しく思っていたが、相手の兄に怒られそうという言葉に、容易に想像できては、くすくすと笑って言い、「でも兄貴はいないし、可愛いネイのままで行こ」と言い。一方、悪魔の兄は、ぷいっと顔を逸らしては、「…だって、俺は悪くねぇし。それに、謝ってやっただろ」と言い)
21108:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-03 01:16:34
そうだよね!
(自分は彼の言葉に嬉しそうに頷くとそう伝え、「じゃあ早速出かける?」と尋ねてみて。一方、兄は「食事のことはともかく、すぐ物に当たる癖はやめろ」と注意をし、悪魔は部屋に戻るとクローゼットに入っていた服を全て外に出し『…こんな服だから舐められるんだ』と呟いてから外に出て)
21109:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-03 01:22:48
うん、行こう(悪魔は、相手の言葉に頷き、靴を履いて外に出れば、相手の手を繋ぎ。一方、悪魔の兄は、相手の兄に注意されては、面白くないと言いたげに不満そうにして、「はいはい、俺が悪かったでーす」と雑に言い、部屋を出て行き)
21110:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-03 02:08:02
…あ、遊びに行く前にアンジェロの様子見に行ってもいい?
(自分は彼と外に出ては思い出したようにそう伝え、兄は溜息をつきつつも相手が運んできた朝食を食べていて)
21111:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-03 02:23:24
あ、俺アイツん家見てみたい(悪魔は、天使の家は写真で見ただけな為、行きたいと言い。天使は、朝食を食べ終えては、何しようかと考え、お菓子を作ろうかと思い、作り始めて。一方、悪魔の兄は、勝手に人間界に行き)
21112:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-04 03:18:23
そっか、アンは写真だけだもんね
(自分はそういえばと思いつつもそう呟き、「アンジェロ、大丈夫かな…」と心配しながらも天使の彼の家へ向かって)
21113:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-03-04 09:44:40
まぁ、寂しがってはいるだろうな(悪魔は、天使の家に向かいつつ、恋人と会えないのだから、寂しがってると言い。一方、天使は、「…作りすぎちゃった」と呟き、悪魔の自分や相手、天使の兄や悪魔の相手などに渡そうかと思い)
21114:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-03-06 03:16:41
そうだよなぁ…
(自分は天使の彼の状況を考えては申し訳なさそうに呟き、家の前につけばチャイムを鳴らして。一方、悪魔は服を一通り買い揃えると人間界に出ようかと悩んでいて)
21115:
アンジェロ・ヴィクトール唯斗・結斗 [×]
2026-03-06 09:10:23
『?誰だろ…はぁい』(天使は、チャイム鳴ると、不思議に思いつつ出ては、『あ、いらっしゃい!上がって上がって!』と嬉しそうな笑顔で言い。一方、悪魔の兄は、服を何着か買い、そのうちの一つの普段の服と違って露出多めの服を着ていて、鏡越しに自撮りすれば、相手の兄に『かっこいいだろ?』と自慢げに送り、袋を持ちつつ店を出て、どこへ行こうかと歩いていて)
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