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2人だけの世界で 〆/10198


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10179: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-24 16:49:03

言われなくても、もっともっと強くなるよ(悪魔は、嬉しそうにしつつ言い、武器を片付け、「俺が上級なれたら、手合わせしてもらうから、忘れんなよな」と言い)

10180: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-24 21:24:28

「…その前に、天使の方のお前も強くしてやれ。お前1人強くても意味が無いだろ」

(兄は少し考えた後汗を拭きながらそう告げると、「今日はさっさとシャワー浴びて寝ろ」と言い部屋に向かって歩き始め)

10181: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-24 21:34:33

あ、うん、わかった(悪魔はそれもそうかと思い、兄の言葉に頷いて、後で相手に話してみようと思いつつ、水を飲んで、一度部屋に戻れば準備をしてから風呂に向かい。悪魔の兄は、ソファーに寝転んで、眠っていて)

10182: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-24 21:49:14

「…おい、そんなとこで寝んな」

(兄は部屋に戻るとソファーで眠っている相手の肩を揺すりながらそう起こし、「俺は風呂入ってくるが、お前はどうする?」と尋ね)

10183: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-24 22:00:48

「ん…俺も入る」(悪魔の兄は、兄に起こされ目を覚まし、入らなければと思っていたため、入ると言い、起き上がって)

10184: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-24 22:30:00

「…部屋のシャワーでいいか?」

(兄は眠そうな相手を風呂に入れるのは危険だと思い、その身体を支えながらもシャワーで簡単に流すだけでもいいかと尋ね)

10185: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-24 22:38:27

「入れりゃどっちでもいい」(悪魔の兄は、風呂に入れればどちらでもいいと思っていたため、そう言っては、兄の頬にキスをして、何も無かったかのように用意していた風呂の用意を手に取り、「じゃあさっさと入るか」と言い)

10186: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-24 22:45:25

「!…そうだな」

(兄は相手にキスをされては目を丸くさせるも、すぐにタオルや着替えを持てば部屋の浴室に向かい)

10187: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-24 22:52:24

「…たまには洗ってやろうか?」(悪魔の兄は、浴室に行けば、服を脱ぎつつ、なんとなく兄の身体を洗うと提案してみて)

10188: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-24 23:19:03

「いいのか?なら頼んだ」

(兄は珍しいなと思いつつ服を脱ぎつつそう告げては、「あんまり強くすんなよ」と言いつつ浴室に入り)

10189: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-24 23:32:31

「大丈夫だ、加減は覚えたからな!」(悪魔の兄は、以前は加減など出来なかったが、相手の世話をしている時に、時々髪を乾かせと頼まれた為、加減の仕方を覚えたため、自信ありげに言い、浴室に入り、早速準備をして)

10190: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-25 00:16:24

「そういえば、お前にはネイを任せていたな」

(兄は相手に身体を洗ってもらいながらもふと思い出したようにそう言えば、「最初はどうなる事かと思ったが…最終的には仲良くなれたようで良かったな」と頬を緩め)

10191: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-25 00:26:00

「そういや、なんで俺にアイツの世話係させようと思ったんだ?」(悪魔の兄は、兄の身体を洗いつつ、相手の世話をするように頼んだのは兄なため、何故なのかを尋ねてみて、「俺のこと信用してたわけじゃねぇだろ」と言い)

10192: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-25 00:55:06

「…そんなに前のことなんか覚えてねぇよ」

(兄は目を逸らしながらそう呟くと、「だが、結果的には懐いてただろ?」と言いつつ相手の顔を見て)

10193: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-25 00:59:14

「…別に懐いてねぇし」(悪魔の兄は、兄にはぐらかされ、少し残念に思い、懐いたといわれれば、目を逸らしつつ言い)

10194: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-25 01:16:31

「そうか?向こうの家からはいつもベッタリだったと聞いていたが」

(兄はクスリと笑いながらも相手の頭を撫でつつそう話すと、「貸せ、今度は俺が洗ってやる」と手を伸ばし)

10195: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-25 01:22:21

「アイツが来るから、仕方なく受け入れてやってただけだ!」(悪魔の兄は、少し顔を赤くしつつ、悪魔の兄ではなく相手から来ていたのだと言い、兄が洗うと言い出せば、兄に渡しつつ椅子に座れば、「頼んだ」と言い)

10196: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-25 01:40:47

「素直に言え、懐いてたんだろ?」

(兄は溜息をつきつつボディタオルを受け取ると早速相手の身体を洗い始め、「ネイは俺の弟なんだから恥ずかしがる必要ねぇだろ」と伝え)

10197: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-02-25 02:13:58

「…、懐いてねぇ」(悪魔の兄は、ぽんの一瞬揺らぐものの、懐いてないと否定しては、「でも、他の奴よりはしんようしてっけど」とぼそっと言い)

10198: ネイ・フレッチャー [×]
2024-02-25 02:34:27

「それを懐いてるって言うんだよ」

(兄はクシャクシャと相手の髪を撫でつつそう伝え、「ネイの粘り勝ちだな」と笑い。一方、元悪魔は彼の父の書斎で暫く資料整理を行っていたが、ふと思い出したように「…そういえば、ネイ様はいつ人間界にお戻りになられるのですか?」と天使の兄に尋ね)

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