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2人だけの世界で 〆/20933


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20914: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 00:40:53

「ほんと?」

(青年は部下に選んでもらったタキシードを見ては嬉しそうにそう呟き、試着ができると知れば「着てみてもいい?」と尋ね。一方、自分は「…ん、そうなの?」と聞きつつも既にポヤポヤとしていて)

20915: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 00:53:53

「うん、いいよ」(部下は、試着できることを知ると、こういうとこのも出来るんだと思いつつ、青年の言葉に頷いて、そのタキシードを渡しては、「俺、近くで待ってるから、終わったら呼んでね」と伝えて。一方、悪魔は、相手の様子を見て、「やっぱりお前はこうなるよな…」と苦笑しては、「とにかく、このチョコはネイ禁止な」と言い)

20916: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 01:44:47

「わ、こんな感じなんだ…」

(青年はスタッフに案内されるがままにタキシードに着替え、鏡で自身の姿を確認していて。一方、自分は「なんで?美味しいのに」と不満げにしていて)

20917: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 01:55:00

「このドレス可愛い…」(部下は、青年の入っている試着室付近のドレスやタキシードを見ていて、一着のドレスが理想に近いものがあり、それに目を奪われていて。一方、悪魔は、「美味しくても、酔い始めてんだから危ないだろ」と言い、チョコを自分のカバンに入れておき)

20918: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 06:08:40

「…ちょっと大きいかな」

(青年は少し心配しつつも1度部下に見せようと思い試着室を出て、自分はじーっと彼のことを見ては「アン、ちゅーしよ」と言いながらも彼の返事も聞かずにキスをし始めて)

20919: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 10:31:35

あ、出来た?…かっこいい…」(部下は、青年が出てきたことに気付くと、そちらに行き、タキシード姿の青年を見ては、見惚れて、かっこいいと呟いて。一方、悪魔は、相手のキスを受けては、完全に酔ってるなと思い、「今日から明後日までネイの日だから、好きにしていいよ」と言い、キスを返して)

20920: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 20:00:43

「かっこいい?ほんと?」

(青年は部下に褒められると嬉しそうにくるくると回っていて、自分は「俺の日ー?」と尋ねつつも彼に擦り寄っていて)

20921: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 20:13:28

「すっごく似合ってる!かっこいいよ」(部下は、青年のタキシード姿を見つつ言い、ふと思い出したように自身が気に入ったドレスを持ってきては、「レン、このデザイン好きなんだけど、俺に似合うと思う?」と尋ねてみて。一方、悪魔は、相手を撫でてあげつつ、「うん、ネイの好きにしていい日だよ」と言い)

20922: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 00:06:20

「うん、いいと思うよ」

(青年は部下の示すドレスを見てはそう伝え、「じゃあ俺、お揃いのタキシード考えてるね」と告げて。一方、自分は「じゃあー…一緒にお風呂はいる!」と伝え)

20923: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 00:16:21

「うん、わかった」(部下は、青年の言葉に頷いては、店員に自身でも着られるサイズは無いかと聞けば、サイズ次第でいけるかもと言われ、サイズを測ってもらうことにして。一方、悪魔は、「うん、一緒に入ろうな」と言い、相手を椅子に座らせては、水をコップに注いで来ると、相手に「じゃあこれ飲んで」と言い、渡してやり)

20924: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 02:41:36

「あ…これいいかも」

(青年はしばらくタキシードを選んでいれば良さげのものを見つけ部下を待つことにして、自分は風呂に入りたいのにと思いつつ「なんで水?」と尋ねて)

20925: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 02:49:14

「!よかった…」(部下は、サイズを測ってもらえば、問題ないと言ってもらえ、嬉しそうにしては、試着室から出て、青年の元に行き、「レン、俺ドレスいけるみたい!」と嬉しそうに報告して。一方、悪魔は、「水分補給だよ、ほら飲んで、お風呂行こうぜ」と言い)

20926: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 02:51:47

「え、よかったね!」

(青年はボーッと他の客などを見ていたりしていたが、部下が戻ってくると嬉しそうに伝え、自分は「そっか…」と言いつつも素直に水を飲み)

20927: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 02:58:21

「タキシード、いいのあった?」(部下は、先に見ていた青年に、いいのがあったかと尋ねて。一方、悪魔は、相手が飲んだのを見て、だいぶ落ち着いただろうと思い、「じゃあ風呂行こ」と言い、相手の手を引いて風呂場に行き)

20928: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 05:43:48

「うん、あれがルーに合うと思う!」

(青年はタキシードを指差しながらもそう伝え、「それで、俺はあっち」と言いながら別のものを示し。一方、自分は「アンが脱がしたい?」とからかうように尋ねてみて)

20929: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 10:37:47

「わ、かっこいいね」(部下は、青年の選んだものを見ては、そう言い、青年の方のタキシードを見ては、「俺のに選んでくれたタキシードとデザイン違うけど、いいの?」と尋ねて。一方、悪魔は、「旦那様をからかわないでくださーい、お風呂どころじゃなくなりまーす」と言い、服を脱いでいて)

20930: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 21:44:23

「うん、デザインは違うけど並べるといい感じになるんだ」

(青年はそう言いながらも部下の手を握り、「ルーは何かある?」と尋ねてみて。一方、自分は楽しそうに笑っては「ごめんごめん、ちゃんと自分でやるから」て言いながらも服を脱ぎ)

20931: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 21:55:30

「!確かに…」(部下は、青年のと並んだ想像してはそう言い、質問には、青年の手を引いて、目的のタキシードが置かれた場所に行き、「俺は、これなら2人で着ても似合うかなって思ったんだよね」と言いつつそれを手に取って青年に見せて。一方、悪魔は、口が触れそうなほど顔を近づけては、「まぁ、風呂よりそっち希望ならいいけど?」と言って離れ、脱ぎ終われば浴室に入り)

20932: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-23 03:05:32

「ほんとだ…」

(青年は部下が選んだタキシードを見てはそう呟き、「どれがいいか迷っちゃうね」と困ったように眉を下げ。一方、自分は「ち、違うってば!」と顔を真っ赤にしながらも彼の後を追い浴室に入り)

20933: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-23 09:10:02

「レンが選んでくれたタキシードと、俺が選んだタキシード、順番に着てみる?」(部下は、何がいいだろうと考えては、そう提案してみて。一方、悪魔は、「悪戯返しー」と笑って言い、髪を洗い始めて)

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