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2人だけの世界で 〆/21101


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21051: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 22:04:08

「大丈夫、無理してないから」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ大丈夫と伝えて、「とりあえず、ちゃんと命令出来るようになるとこから頑張らなきゃなぁ」と呟くも、大丈夫だろうかと思い)

21052: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 05:26:39

「…あのさ、ルーって女の人と関係持ったことあるの?」

(青年はそういえばと思い部下に顔を近づけながらそう尋ね、「ルーと初めてしたとき、なんか色々知ってそうだったから」と理由も伝えて)

21053: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:11:24

「…」(部下は、青年の質問に、どことなく気まずさを感じ、目を逸らしつつ、黙ったまま小さく頷いて、肯定を示し、大丈夫だろうかと不安げに様子伺い)

21054: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 10:35:32

「!…そっか、えっと、気にしないで」

(青年は部下の反応を見てはやはりそうなのかと思い、どこか気まずそうな部下を安心させるようにとそう声をかけて)

21055: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:53:50

「レンは、嫌じゃない…?」(部下は、自身の初めてじゃない事は嫌じゃないのかと気になり、尋ねてみて)

21056: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 11:53:25

「…嫌だけど、俺だって似たようなもんだし」

(青年は初めてでないことが嫌だと思うものの、自身も同じようなことをしているため部下を責めることができずそう呟いて)

21057: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 12:11:38

「そっか…」(部下は、その言葉にそういう事かと納得し、青年の手を握り、「お互い色々あったけど、今はお互いだけだし、ヨシってことにしよ」と言い)

21058: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 17:21:58

「…うん」

(青年は部下が良いというのならと思いそう頷いて、「俺のこと受け入れてくれて、ありがとう」と伝え)

21059: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 17:32:37

「俺の方こそ、話してくれてありがとう」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ、こちらもこそと言い、「今回のも、受け入れられたんだし、これからは、お互いに出来るだけちゃんと話そうね」と言い)

21060: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 21:07:49

「うん、わかった!」

(青年はすっかり笑顔になるとそう言いながら部下に擦り寄って、「ルー、だいすき」と言いながらキスをして)

21061: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 21:10:39

「俺も大好きだよ、レン」(部下は、青年のキスに嬉しそうにしては、大好きだと返しては、キスをし返して、「ずーっと、レンの隣にいさせてね」と言い)

21062: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:04:29

「…ルー、やっぱり赤ちゃんほしい」

(青年は部下に好きだと返されてはそう切り出し、「ルーと赤ちゃん作って、幸せな家族になるの」と伝えて)

21063: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:07:40

「えっ…いいの?」(部下は、予想外な言葉に驚いて、いいのかと尋ねて、「もちろん、俺としてはすごい嬉しいことだけど…今はやだって言ってたのに…」と言い)

21064: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:20:54

「うん、なんか隠し事なくなってスッキリしたから」

(青年はまだ不安は少し残るものの、隠し事を全て話せたことで気持ちが落ち着いてきておりそう話し、「だからさ、一緒にがんばろ」と笑顔を向けて)

21065: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:26:27

「そっか…うん、頑張ろうね」(部下は、青年の様子から、本当に大丈夫なんだろうとわかり、笑顔でうんと頷いて、青年との子供はどんな子だろうかと想像しては、どんな子でも可愛いだろうなと思い)

21066: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 00:36:07

「えへへ、楽しみだなぁ」

(青年は部下に頑張ろうと言われると嬉しそうにベッドに横になり、「俺、子育てもちゃんとがんばるよ」と伝え)

21067: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 00:47:29

「レンの子って、レンと同じで猫になるのかな」(部下は、青年の隣に寝転んでは、ふとなんとなく思ったことを呟き、「レンは猫が元で、人の姿は作り物だし…」と言い)

21068: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-19 21:07:25

「でも、ルーとの子どもだから俺みたいに尻尾とか生えた子になるんじゃないかな?」

(青年は少し想像してみては、きっと相手の父ならそうするだろうと思いそう話し「ルーはさ、男の子と女の子どっちがほしい?」と尋ねてみて)

21069: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-19 21:17:54

「そっかぁ…確かにそうかも」(部下は、その言葉で、青年を作った父ならばやりそうだと思い、納得して、どっちの性別がいいか聞かれては、少し悩んでから、「どっちでも嬉しいけど、どちらかと言ったら女の子かなぁ」と言い)

21070: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-20 02:13:46

「俺は男の子がいいな!」

(青年は部下の言葉を聞けばそう伝え、「一緒に遊んだりして楽しそうだから」と楽しげに尻尾を揺らしていて)

21071: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-20 10:03:11

「ふふ、確かに男の子の方がより遊んでくれそうだよね」(部下は、それを聞いては、確かにと思い、青年と男の子の子供が遊んでいる所を想像して)

21072: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 00:36:44

「俺さ、自分の子には外でいっぱい遊んでほしいんだ」

(青年は自身の子供と外で沢山遊びたいのだと話し、「ルーはなんで女の子がいいの?」と尋ねてみて)

21073: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 00:53:03

「俺が可愛いの好きだし、一緒に買い物したりしても楽しいかなって思って…」(部下は、青年なりにちゃんと考えてるんだなと実感しつつ、女の子がいいと思った理由を話して、「でも、どっちが生まれても、幸せなのは間違いないけどね」と言い)

21074: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 01:55:00

「そっか、それもいいね」

(青年は部下の話を聞けば納得したようにそう伝え、「うん、俺たちの子どもならきっと可愛いよ」と言いながら部下の手を握り)

21075: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 02:07:39

「レンと俺の子だもんね」(部下は、青年の言葉に、幸せそうに微笑みながら言い、青年の手を握り返し、眠気を感じては欠伸をするも、もう少し起きたいと思い、頑張って起きていて)

21076: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 03:16:05

「ルー、眠いの?」

(青年は部下が欠伸をしたのを見るとそう尋ね、「眠いなら寝てもいいけど…」と言いつつもどこか歯切れが悪そうで)

21077: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 10:47:45

「どしたの?」(部下は、歯切れの悪い様子を見ては、不思議そうに尋ねては、青年を抱きしめていて)

21078: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-22 16:09:13

「…今日は、しないのかなって」

(青年はどこか恥ずかしそうに目を逸らしつつそう言い、「えっと、赤ちゃんほしいって話だからすると思ってて、でもルーが眠いんだったら寝てもよくて!」と慌てて説明をして)

21079: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-22 18:02:11

「!…ふふ、そんな事考えてたんだね」(部下は、青年の言葉に少し驚きつつ言い、優しく頬を撫でて、「大丈夫だよ、ちょっと眠いだけだから」と言い)

21080: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-23 00:09:57

「…俺、わがまま?」

(青年は部下に頬を撫でられるとその手に擦り寄りながらも不安げにそう尋ね、尻尾を部下の足に巻き付けて)

21081: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-23 00:43:41

「全然わがままなんかじゃないよ」(部下は、青年の不安げな様子を見ては、微笑みながら首を横に振って否定して、「レンが誘うから、俺もしたくなってきちゃった」と言い、青年を抱きしめたまま押し倒しているような体勢にして)

21082: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-23 03:41:18

「!…え、えっと、して…もいいよ」

(青年は部下に押し倒されるような体勢になると、目を泳がせながらもどこか上からなことを口走り)

21083: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-23 09:39:26

「して欲しいくせに」(部下は、青年の上からな言い方に、くすっと笑いつつ言うと、何度もキスをして)

21084: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-23 20:54:16

「…はやく」

(青年は部下にキスをされると、目を蕩けさせつつもそう急かし部下に身を任せて)

21085: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-23 20:56:09

「ふふっ、はいはい」(部下は、青年の様子に、くすっと笑っては、はいはいと言っては襲って)

21086: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-24 03:48:51

んん…

(翌朝、自分は目を覚ますと彼にスクールに行くのかと声をかけようとしたものの、休みなのだと思い出せば再びその腕の中に潜り込み)

21087: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-24 08:49:08

ん…(悪魔は、目を覚ましては、腕の中にいる相手を見ては、幸せに感じ、相手を抱きしめて、そのまま二度寝することにして)

21088: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-24 23:52:28

…アン?

(自分は彼に抱きしめられたことに気がつくもまだ寝ているのだと知れば、イタズラをするように彼の頬を撫でたりキスをしたりしていて)

21089: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-24 23:55:49

んぅー…
(悪魔は、相手の悪戯に起きては、ゆっくり目を開け、「おぁよ…」と眠そうな声で挨拶して、相手を抱きしめたまま擦り寄っていて)

21090: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-25 23:13:05

あ、やっと起きた?

(自分は彼が目を開けると満足げにそう尋ね、擦り寄られては「アン、ちゃんとおきてー」と声をかけて)

21091: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-25 23:20:35

ん…おきた…(相手に起きてと言われては、まだ若干寝惚けているも、起きたと返していて、顔を離すと、そのまま相手にキスをして。一方、天使は、起きては隣を見るも、悪魔の相手がいないことに少し寂しさを感じていて)

21092: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 00:27:41

ん、おはよう

(自分は彼にキスをされると嬉しそうにそう挨拶し、「アン、今日は何をするの?」と尋ねてみて。一方、悪魔は目を覚ますもしばらくぼーっと天井を見つめていて)

21093: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 00:37:32

んー…あ、デートでもしちゃう?(悪魔は、どうしようか、何しようかと考えては、普段なかなか出来ないからと、デートを提案してみて、「テーマパークでデートもいいし、映画館デートもいいよなぁ」と言い。一方、天使は、起き上がると、朝食作り始めるも、いつもの癖で3人分作りそうになり、『ネロが、いたらなぁ…』と呟いていて)

21094: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 01:15:18

あ、デートしたい!

(自分はデートと聞けば目を輝かせ、「せっかくの休みだからさ、テーマパーク行きたいかも」と伝え。一方、悪魔はようやく起き上がるとご飯を用意してもらおうとベッドから出て)

21095: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 01:24:20

じゃあ、テーマパーク行こ!(悪魔は、相手もテーマパークがいいと思うならと、笑顔でそう言い、「じゃあ起きて、準備するかぁ」と言って、起き上がり。一方、悪魔の兄は、相手の兄の分の朝食を作り、それを運んでいて、部屋に入った時に、悪魔の相手とぶつかりかけ、「っぶねぇ…台無しになるとこだったぜ」と呟き)

21096: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 01:58:27

ご飯は向こうで食べる?

(自分は支度をしようと考えてはふと朝食はどうしようかと考えそう尋ね、悪魔は相手に突然入ってくるなと文句を言おうとしたものの、その手にある朝食を見ては『それ俺の分?気が利くじゃん』と告げて)

21097: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 02:05:44

あ、せっかくだし、外で食べて、そんままテーマパーク行こ(悪魔は、せっかくなら外に食べに行きたいと思い、そう提案してみて。一方、悪魔の兄は、「はあ?俺がお前なんかの為に動くかよ、めんどくせぇ。これはウィルの分に決まってんだろ」と言い)

21098: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 02:18:42

うん、それでいこ!

(自分は彼の提案に頷くとそう伝え、早速着替えを始めて。一方、悪魔は『はあ?お前は俺の世話係だろ!』と言えば無理やり食事を奪おうとしていて)

21099: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 02:28:28

久しぶりのデート、楽しみだなぁ(悪魔は、ワクワクとしつつ、服を選んでいて、いつもより気合いが入っていて。一方、悪魔の兄は、「なに勘違いしてんだよ、俺はお前の世話係じゃねぇ」と言いつつ、悪魔の相手の代わりに、近くの壁を思いっきり蹴り、そのまま何事もなかったかのように相手の兄に渡して)

21100: ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-26 02:54:36

アン、俺が着替え終わるまで見ないでね!

(自分は服を選び終わると彼にそう告げてから部屋を移動し、悪魔は相手が壁を蹴る音に驚き固まってしまい。一方、兄は食事を受け取るも「…おい、そんなに虐めることないだろ」と相手に注意をして)

21101: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-26 10:29:55

どんな服なんだろな(相手が出て行くと、ワクワクしつつ、服を選び、服を決めればそれに着替えて。一方、悪魔の兄は、「別に虐めたつもりは…」と言い、固まってる悪魔の相手のそばに行けば、「おい、大丈夫か?」と声をかけ)

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