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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
21011:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-08 11:03:54
「…頑張れよ」(天使の兄は、携帯受け取れば、元悪魔と部下の元へ向かう青年見送り、小さく呟いて。部下は、元悪魔に連れられてやって来た青年を見ては、「レン、さっきはごめんね。それで、えっと…」と、まず謝ってから、なにか言おうとするも、どう言えばと考えてしまい)
21012:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-09 08:14:17
「ルーに嘘ついて…ずっと黙ってて、ごめん」
(青年は部下が言葉に詰まるとそう伝え、元悪魔は2人にさせてやろうと思い部屋を出ては外にいた相手に「…恐らく、大丈夫だと思いますよ」と声をかけて)
21013:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-09 08:55:18
「いきなり、レンが関係持ってたって聞いて、どうしたらいいか分かんなくなったの」(部下は、青年の謝罪を聞けば、ゆっくり話し始めて、「でも、どれだけ考えても、レンのこと嫌いになれないってわかったから。だから、これからも一緒にいたい」と伝えて。天使の兄は、元悪魔の言葉に安堵して、「そうか、それならよかった」と言い)
21014:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-09 22:44:34
「…ほんとにいいの?」
(青年は不安げに部下の顔を見つめながらもそう尋ね、元悪魔は「…では、私はこれで失礼します」と言えば部屋に戻っていき)
21015:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-09 23:08:33
「…俺は、これからもらレンがすき。だから、俺と結婚してください」(部下は、不安げな青年の手を握り、微笑みながら、再度プロポーズをして。天使の兄は、元悪魔に声をかけようとするも、行ってしまい、「……お前は大丈夫なのかよ」と呟き、仕方なく部屋に戻り)
21016:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-10 05:53:48
「…お、俺でよければ…!」
(青年は部下のプロポーズにどう返事をして良いのか分からず、困惑しながらもなんとかそう伝え)
21017:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-10 12:53:12
「レン、大好きだよ」(部下は、青年の言葉に嬉しそうにしつつ、抱きしめては、大好きと言い、そのままキスをして、「レンの主人としてはまだまだだけど、頑張るね」と言い)
21018:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-11 18:19:16
「わ…!」
(青年は部下にキスをされると嬉しくも恥ずかしそうにそれを受け、「…なんでって聞かないんだね」と関係を持っていた理由について聞かないのかと呟いて)
21019:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-11 18:33:27
「…そりゃあ、気になるけど、言いたくなくても、俺が聞いたら言わなきゃってなるでしょ?」(部下は、青年の言葉に、青年から無理やり聞きたいわけじゃないと言い、「レンが話してもいいなら聞きたいし、嫌なら聞かない。レンは、どう思ってるの?」と尋ねて)
21020:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-11 20:57:17
「!え、と…」
(青年は部下のためにも話したいと思う反面、話すことでまた傷つけてしまうのではないかという不安から言葉に詰まってしまい)
21021:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-11 21:04:49
「…内容次第では時間かかるかもだけど、絶対受け入れるから、大丈夫だよ」(部下は、青年の手をぎゅっと握りつつ、大丈夫だと伝えては、ベッドに座らせて、「ゆっくりでいいし、レンが話終わるまで聞くからね」と言い)
21022:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-12 13:46:10
「…うん」
(青年は部下はきっと受け入れてくれるだろうと確信を持っては小さくそう呟き、「…さっき会った奴は、俺のモニターの担当だったの。あいつが、俺を色んな奴のところに連れて行って愛玩用としてちゃんと働くかっていうのを見てて…」と話し始め)
21023:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-12 14:17:11
「…うん」(部下は、青年の手を握ったまま、うんうんと相槌を打ちながら、真剣に話を聞いていて、愛玩用である青年は酷い扱いを受けてたのだろうか、色んな人に会って、青年はどう思ったのだろうかと、気になることが浮かぶも、青年の話を聞くのが先だと思い、黙っておくことにして)
21024:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-12 21:14:02
「だから、研究所のときに関係を持ってたのはそのモニターの奴らと…さっきの奴と、あとちょっと職員とか、だった」
(青年は部下と目を合わせられないままそう話し、「でも、俺断れなかったんだよ。断ったら神様に言いつけるって…」と伝え)
21025:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-12 21:33:50
「!…ヴィクトールさんは、何も知らないの?」(部下は、その話を聞けば、口止めしていたことからも、愛玩用に作られた存在である青年を利用してたのかと思うも、頭がいい父が何も知らないなんてことがあるのか気になり、尋ねてみて)
21026:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-13 10:27:20
「わかんない…」
(青年は相手の父は直接そのことに関わっていた訳ではなかったため知っているかは分からないと伝え、「…あと、ルーが気になることある?」と尋ねてみて)
21027:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-13 10:55:38
「色々気になることあるんだけど…職員の人とか、モニターの人とかと関係持ってた時、レンはどう思ってたの?」(部下は、聞きたいことがないか聞かれると、何を聞こうと考えては、そう質問して)
21028:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-13 21:17:32
「…好きだった奴もいたし、嫌いだった奴もいた」
(青年は少し間を置いてからそう話し、「誰かと話すのは嫌いじゃなかったし、楽しいなって思ったこともあったけど…」と呟いて)
21029:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-13 21:25:25
「そっか…じゃあ、あんまり嫌じゃなかった?」(部下は、青年の言葉から、好きだった人が相手なら嫌じゃなかったのではとと思い、尋ねてみて)
21030:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 01:05:28
「…好きだった奴は、嫌じゃなかった」
(青年は部下を傷つけてしまうのではないかと怯えつつもそう話し、「ほとんどは嫌だったけど…悪い評価、つけられるから」と呟いて)
21031:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 01:18:30
「…そう、なんだ…」(部下は、嫌じゃなかったという答えに、少しショック受け、少し俯きつつ、「…おじさんも、知ってたの?」と尋ねて)
21032:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 01:26:31
「うん…多分、気を使って言ってなかったんだと思う」
(青年は店主は悪くないのだと伝えるように説明し、部下が俯く様子を見ては「せっかくプロポーズしてくれたのに、ごめん…」と謝って)
21033:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 01:42:14
「それはわかってる…」(部下は、庇うような説明に、小さく頷いて、知ってたなら言えとも思ってないため、分かっていると言い、「…俺、レンが嫌かもしれないから、過去の…研究所のことは話してくれるまで聞かないって思ってたけど、聞くことが怖くて、無意識に避けてたから、聞こうとしなかったのかも。それなのに、何も知ろうとせずに結婚しようとして、ごめんね」と泣きそうになりつつ伝えて)
21034:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 01:55:43
「ルーは悪くないよ!」
(青年は今にも泣き出しそうな部下を見ては慌ててそう伝え、「俺が…ルーに嫌われたくないからって、黙ってたのがいけないから」と目を逸らし)
21035:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:05:19
「…嫌うなんてこと出来ないよ」(部下は、目に溜まった涙を拭いつつ、小さく呟いて、「話してくれて、ありがとう。この際だし、話ときたいことある?」と尋ねて)
21036:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:08:24
「話しときたいこと…」
(青年は他に何かあるだろうかと考えながらもそう呟き、「ルーは何かないの?」と尋ねてみて)
21037:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:18:18
「…一つだけ、言ってない話がある」(部下は、青年に尋ねられては、少し目を逸らしつつ、そう言っては、「すっごく昔の話なんだけど、スクール通ってた時に…その……」と話そうとするも、青年に話していいのかと不安に感じてしまい、口篭ってしまい)
21038:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:19:51
「…どうしたの?」
(青年はそんなに話しづらい内容なのかと心配になりつつもそう尋ね、「俺もいっぱい話したし、言っていいよ」と伝えて)
21039:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:31:51
「…じゃあ、続きなんだけど、俺を好きって奴がいて、告白されたの。でも、そいつのことよく知らなかったし、断ったんだけど…」(部下は、青年の言葉で、大丈夫だと思い、続きから話し始めて、「断られたことに逆上して、そいつに襲われちゃったんだ。その後、頼めば出来るとか、変な噂流されたんだ」と話して)
21040:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:41:17
「!…そんなことがあったんだ」
(青年は驚いたように目を丸くさせながらもそう呟き、部下の手を握っては「ルーもやなことあったんだね」と伝えて)
21041:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 02:48:50
「襲ってきた奴は無理やりだったし、噂聞いた奴らは未遂だったし、俺の中ではノーカンってことにしてる」(部下は、青年が手を握ってくれれば、受け入れて貰えたんだと安心していて、自分の中では無かったことにしてると伝え、「聞いてくれて、受け入れてくれてありがとう」と言い)
21042:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 02:59:07
「…そっか」
(青年は部下がなかったことにしていると聞けば、やらされていたとは言え嫌じゃなかったと思ってしまう自身はどうなんだろうと考えてしまいそう呟いて)
21043:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 03:02:43
「レンのことに比べたら、俺のなんて可愛いものだけどね」(部下は、青年の様子を、不思議そうにきょとんとして、自身のされたことは青年の過去よりは軽い方だと言いつつ、青年の頭を撫でてやり)
21044:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 03:10:02
「で、でも…」
(青年は部下に頭を撫でられると気まずそうに目を逸らし、「…ルーのそれは暴力と一緒だと思う」と伝え)
21045:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 09:37:26
「それはそうかかもだけど…」(部下は、青年の言葉はもっともなため、何も言えなくなり、「俺からしたら、レンの役割だとしても、似たようなものだと思うけどなぁ」と言い)
21046:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 12:32:22
「…ルーは嫌なだけだったんでしょ」
(青年は部下から目を逸らしつつそう呟き、「俺は嫌じゃないなって、受け入れちゃったこともあったから」と申し訳なさそうに呟いて)
21047:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 13:34:43
「そっか…」(部下は、青年の言葉に、寂しげに少ししゅんとして、「でも、今は俺としかしないんだよね…?」と不安そうに尋ねて)
21048:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 18:06:42
「当たり前じゃん!」
(青年は部下の言葉に被せるようにそう伝え、「…もう、ルー以外とは関係持たないよ」と呟いて)
21049:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 18:18:21
「!…じゃあ、いいや」(部下は、青年に食い気味に言われては、嬉しそうに言い、「俺、もっと頑張って、レンの主らしくなるね」と微笑んで言い)
21050:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-17 21:50:32
「…あんまり無理しないでね」
(青年は主人になってほしいという言葉自体が部下に無理をさせてしまっているのではないかと思いそう伝え、「俺も、ルーのお嫁さんになれるようにがんばる」と笑顔を向けて)
21051:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-17 22:04:08
「大丈夫、無理してないから」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ大丈夫と伝えて、「とりあえず、ちゃんと命令出来るようになるとこから頑張らなきゃなぁ」と呟くも、大丈夫だろうかと思い)
21052:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 05:26:39
「…あのさ、ルーって女の人と関係持ったことあるの?」
(青年はそういえばと思い部下に顔を近づけながらそう尋ね、「ルーと初めてしたとき、なんか色々知ってそうだったから」と理由も伝えて)
21053:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:11:24
「…」(部下は、青年の質問に、どことなく気まずさを感じ、目を逸らしつつ、黙ったまま小さく頷いて、肯定を示し、大丈夫だろうかと不安げに様子伺い)
21054:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 10:35:32
「!…そっか、えっと、気にしないで」
(青年は部下の反応を見てはやはりそうなのかと思い、どこか気まずそうな部下を安心させるようにとそう声をかけて)
21055:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 10:53:50
「レンは、嫌じゃない…?」(部下は、自身の初めてじゃない事は嫌じゃないのかと気になり、尋ねてみて)
21056:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 11:53:25
「…嫌だけど、俺だって似たようなもんだし」
(青年は初めてでないことが嫌だと思うものの、自身も同じようなことをしているため部下を責めることができずそう呟いて)
21057:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 12:11:38
「そっか…」(部下は、その言葉にそういう事かと納得し、青年の手を握り、「お互い色々あったけど、今はお互いだけだし、ヨシってことにしよ」と言い)
21058:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 17:21:58
「…うん」
(青年は部下が良いというのならと思いそう頷いて、「俺のこと受け入れてくれて、ありがとう」と伝え)
21059:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 17:32:37
「俺の方こそ、話してくれてありがとう」(部下は、青年の言葉に、微笑みつつ、こちらもこそと言い、「今回のも、受け入れられたんだし、これからは、お互いに出来るだけちゃんと話そうね」と言い)
21060:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-18 21:07:49
「うん、わかった!」
(青年はすっかり笑顔になるとそう言いながら部下に擦り寄って、「ルー、だいすき」と言いながらキスをして)
21061:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-18 21:10:39
「俺も大好きだよ、レン」(部下は、青年のキスに嬉しそうにしては、大好きだと返しては、キスをし返して、「ずーっと、レンの隣にいさせてね」と言い)
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