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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20969:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-01 02:36:20
「…ならいいけどな」(天使の兄は、小さく呟いて、散歩に出かけ。一方、悪魔は、「そう?まぁ、ネイがいいならいいんだけど…」と言い)
20970:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 02:55:01
「…ルーに知られちゃった」
(青年は元悪魔の部屋の中に入るとそう話しており、自分は「俺だって普段頑張ってる旦那様を甘やかしたいって思うんだよ」と言いつつキスをして)
20971:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-01 11:37:24
「昔がどうでも、レンはレンだし…」(部下は、自分に言い聞かせるように呟き、家に向かって。一方、悪魔は、「そうなの?じゃあいいや」と言い、相手に抱きついたまま、キスを数回して)
20972:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 21:07:04
「…俺がこんなのって知って、ルー悲しんだかな」
(青年は元悪魔に慰めてもらいつつもそう呟いていて、自分は「せっかく2人なんだからさ…色んなことしようね」と言いつつ彼の頬を撫でて)
20973:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-01 21:12:46
「あ、先輩…いえ、大丈夫です」(部下は、家の近くで天使の兄と会い、青年と何かあったか聞かれるも、大丈夫だと誤魔化し、家に入ると、「俺、ご飯作りますね」と言い、キッチンに行き。一方、悪魔は、その言葉に嬉しそうにし、「じゃあ、ネイ食べていい?」と見つめて言い)
20974:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 22:32:58
「あ、ルーカス様…」
(元悪魔は青年を慰めていたが、腹が空いたと知れば何かを持ってこようとキッチンへ向かい、そこにいた部下に気がつけばそう呟いて。一方、自分は「…いいよ」と言えば彼の目を見つめ返し)
20975:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-01 22:47:10
「あ、ロイさん、簡単なものですけど、ご飯できました」(部下は、加えるだけで出来る料理を作り、完成した頃に元悪魔が来て、そう伝えては、「もしレンがロイさんといるなら、持って行ってあげてください」と伝えつつ、用意していて。一方、悪魔は嬉しそうにしては、「じゃあベッド行こう、奥さん」と言い、相手を抱き上げては寝室に連れて行き)
20976:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 23:19:24
「あ…はい、ありがとうございます」
(元悪魔は既にできていると知れば申し訳なさそうにそう伝え、自分は彼に抱き上げられると「…なんかちょっと恥ずかしい」と顔を赤くしていて)
20977:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-01 23:28:51
「今辛いのはレンの方だと思うので…レンのこと、お願いします」(部下は、青年の分と元悪魔の分の料理をお盆に乗せ、元悪魔に渡して。一方、悪魔は、相手をベッドに下ろしては、「旦那様に運ばれて照れるとこも可愛い」と言い、キスをして)
20978:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-01 23:54:31
「…レンさんと、お早めに話し合ってくださいね」
(元悪魔は食事を受け取るとそう伝えてから部屋に戻り、自分は「ん、うるさいな…」と言いつつもキスを受け入れていて)
20979:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 00:01:58
「…ちょっとあったんです、でもすぐ解決しますから、大丈夫です!」(部下は、元悪魔を見送り、心の中で大丈夫と言い聞かせていたが、天使の兄に何があったのか聞かれては、笑顔で誤魔化して、料理をテーブルに運んだりしていて。一方、悪魔は、「ふは、ごめんごめん」と軽く謝っては、キスを深くしては、そのまま襲って)
20980:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 01:14:52
「…これ、ルーが?」
(青年はベッドで蹲っていたものの、元悪魔が持ってきた料理を見ては早速食べ始め、食べながらも部下とどう話すべきかと考えていて)
20981:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 01:34:15
「…俺よりレンの方が心配ですけどね」(部下は、天使の兄に大丈夫なのかと心配されては、小さく呟いて、並べ終われば椅子に座って、天使の兄と共に食べ始めて)
20982:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 01:39:48
「もういらないのですか…?」
(元悪魔は青年がもういらないと食器を押し付けてくると困惑したようにそう尋ね、どうしたものかと考えつつも1度食器を端に寄せ様子を見ており)
20983:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 01:45:34
「…」(部下は、気にしないようにしても、店主は知っていたのだろうかと考えてしまい、食べ終わると、さっさと部屋に戻っては、ベッドに潜り込んでいて)
20984:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 01:54:03
「…少し、席を外しますね」
(元悪魔は一度部下と話そうと思い部屋を出てはリビングに向かうも、そこには天使の兄の姿しか見当たらず「あの、ルーカス様は…?」と尋ね)
20985:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 01:59:32
「飯食べてすぐ部屋戻ってったぞ」(天使の兄は、皿を洗っていれば、元悪魔が来て、そう伝えてやり、「俺は何も知らないが、心ここに在らずって感じだった」と言い。部下は、ぬいぐるみを抱きしめ、布団の中に籠っていて)
20986:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 02:07:50
「そうでしたか…」
(元悪魔は相手が事情を知らないのだと知れば困ったように眉を下げ、「恐らく、私しか今ルーカス様たちが抱えている問題のことを知りません。私はどうすれば…」と相手に相談をして)
20987:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 02:16:17
「俺が聞いても、大丈夫しか言ってくんねぇしなぁ…」(天使の兄は、元悪魔の相談に、代わりに介入したりしたい所だが、部下も青年も話してくれないため効果なく、どうするか考えては、「レンの様子はどうなんだ?レンが帰ってきた時に会ったんだが、泣きそうな顔してたんだが」と言い)
20988:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 02:18:16
「レンさんは…どうしていいか分からない様子でした。凄く落ち込んでいて…」
(元悪魔は自身からする話ではないだろうと考えていたため青年の様子を大まかに伝え、「私は研究所にいたとき、そこまでレンさんと関わっていたわけではないのですが…やはり、私に話したいとのことでした」と告げて)
20989:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 02:25:42
「やっぱ研究所にいた時の話だと、話せるのはお前かアイツくらいだもんな」(天使の兄は、やはり研究所にいた頃の事かと思い、話せる人は限られるため、頼るのは仕方ないと思い、なにか無いかと考えては、「効果あんのかわかんねぇが、電話で親父と話させてみるのはどうだ?」と提案してみて)
20990:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 02:35:19
「なるほど…では、どちらと話していただきましょうか」
(元悪魔は青年の精神の安定を図るのが先か、部下に説明をするのが先かどちらがいいかと悩んでおり、相手の父にどちらと話してもらうかと尋ね)
20991:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 02:43:00
「どういう話かはわかんねぇが、過去にしてた事とかなら、レンから直接聞く方がいいんじゃねぇか?」(天使の兄は、どういう話がきっかけかはわからないが、青年から話を聞く方が部下のためにもいいのではと言い、「俺がレンに携帯渡しとくから、その間、ルーカスとも話してみてくれねぇか?事情知ってるロイの方がアイツも話しやすいだろうしな」と言い、携帯を操作して、父の連絡先を探し)
20992:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 02:44:45
「…承知いたしました」
(元悪魔はこくりと頷きそう返事をすると部下の部屋へ向かい、「失礼いたします、ロイです。レンさんのことでお話しがしたいのですが…」と声をかけて)
20993:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 02:49:10
「…どうぞ」(部下は、元悪魔の声が聞こえると、布団から出ては、ぬいぐるみを抱えたまま、扉を開けて。天使の兄は、元悪魔の部屋に行くと、ノックして中に入り、「レン、調子悪いんだってな。お前さえよけりゃ、親父と話してみねぇか?俺に聞かれたくねぇんだろうし、部屋出とくからさ」と伝えてみて)
20994:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 02:52:31
「…レンさんから、ある程度の事情は聞きました」
(元悪魔は部屋に入ると部下を座らせながらもそう伝え、「もしよろしければ、ルーカス様の口からもう一度説明していただけませんか?」と尋ね。一方、青年は「…わかった」と言えば扉を開け、隙間から相手の方をじっと見ており)
20995:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 03:00:39
「…俺とレンで、結婚式の服選びに行ったんですけど、その帰り際に、研究所にいた人と会って、レンをバカにしてきて…」(部下は、ぬいぐるみを抱きしめたまま、ゆっくり話し始めて、「結婚するって伝えたら、レンが色んな人と関係持ってたら別れたくなるって言われて…俺、どうしたらいいか、わかんないんです…」と言い。天使の兄は、「親父には電話するってことしか伝えてねぇから、自分で伝えろよ」と言い、開けられた隙間から携帯渡して)
20996:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 03:08:55
「…それを聞いて、ルーカス様はどう思いましたか?」
(元悪魔は部下と青年の話に相違がないことを確認するとそのまま質問をし、青年は電話を受け取ると「…もしもし、神様?」と声をかけて)
20997:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 03:16:20
「すごくびっくりしたし、どうしようってなって、何度も考えました」(部下は、ぬいぐるみをきゅっと抱きしめつつ言うと、「どうしても嫌いになんてなれないし…別れるの嫌です…でも、俺があの時手を離したから、余計レンを苦しめたかなって思って…」と伝えて。一方、父は、天使の兄だと思って出たが、青年の声に驚き、「レン?何があった。わざわざ電話するということは、余程のことなのだろう?」と尋ねて)
20998:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 03:24:19
「…そうですね、レンさんはルーカス様に嫌われてしまったと、凄く落ち込んでいらっしゃいました」
(元悪魔は部下の話を聞いてはそう伝え、「ですが、別れるのが嫌ならばそれをきちんと伝えるべきです」と告げて。一方、青年は電話が繋がると「…ルーに、昔俺がいっぱい関係持ってたって知られちゃったの」と話し)
20999:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 03:35:30
「!…ちゃんと受け入れられるのかなって怖いんです」(部下は、元悪魔の言う通りだと思うものの、青年の過去のことを受け入れられないのではと怖いのだと言い。一方、父は、青年から聞くと、「…まだ言ってなかったのか。このまま知られなければ隠し通すつもりだったのか?」と半ば呆れたように言い)
21000:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 03:43:33
「…それでも、受け入れたいのでしょう?」
(元悪魔は部下が何と言おうと受け入れたいのだろうと思っていたためそう尋ね、青年は「だ、だって、いつ言えばいいか分かんなかったし…嫌われたくなかった、から」と思わず目を逸らしてしまい)
21001:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 03:53:50
「それは…」(部下は、元悪魔の言葉に、目を逸らし、小さく頷いて、「どうせ知るなら、レンから聞きたかった…」と呟いては、ぬいぐるみの手を弄っていて。一方、父は、「…俺から見れば、そう簡単に嫌われるような中には見えんがな。まぁ、言う気があろうとなかろうと、バレた以上しっかり話し合え」と伝えては、「俺から言えるのはそれだけだ」と言い)
21002:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-02 13:04:58
「…ルーカス様、お気持ちはわかります。ですが、早く話し合わなければより関係は悪化していくだけですよ?」
(元悪魔は部下の手を取りながらもそう告げて、青年は「は、話し合うって言ったって…何話したらいいかわかんない…」と眉を下げていて)
21003:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-02 13:47:04
「!でも、どう話したら…」(部下は、青年と話さなければならないことは理解しているも、何を話せばと困ってしまっていて。一方、父は、「それはお前が考えることだ。いつまでもうだうだしてっと、別れることになるぞ」と言い)
21004:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-05 02:58:36
「まずはルーカスの気持ちを率直に伝えてみてはどうでしょうか」
(元悪魔は少し悩んだ後にそう伝え、「レンさんにもきっと思うことはあるはずです。レンさんのお話をきちんと聞いてみてください」と微笑んで。一方、青年は「!や、やだ…」と言いながらも首を横に振り)
21005:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-05 03:12:02
「俺の気持ち…やってみます!」(部下は、気持ちを伝えてみてはと言われ、そういえば逃げてしまって伝えてないなと思い、そう言って、ぬいぐるみを置き直すと、「頑張ろう…!」と呟いて。一方、父は、「嫌ならしっかり話し合うことだ。」と言い)
21006:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-05 07:53:07
「それでは、レンさんをお呼びいたしますね」
(元悪魔は部下にやる気がついたことを察してはそう言って部屋を出て、青年は「わかった…やってみる」と自信なさげに返事しつつも電話を切り)
21007:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-05 11:50:17
「…見守っててね」(部下は、元悪魔が出ていくと、ぬいぐるみの頭を撫でつつ、そう言って、ベッドに座って待っていて)
21008:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-06 00:37:17
「…ジュリアス様、レンさんのご様子はどうでしょうか」
(元悪魔は部屋の前にいる相手に気がつくとそう声をかけ、青年は電話が終わったと伝えるためにドアの内側からノックをして)
21009:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-06 00:42:07
「…丁度終わったみたいだ」(天使の兄は、解決すればいいなと思いつつ待っていれば、元悪魔が来て、父と話しているとこだと言おうとしたが、丁度ノックされ、そう言いつつ扉を開けては、「レン、解決出来そうなのか?」と尋ねつつ、携帯を受け取ろうと手を差し出して)
21010:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-08 03:40:19
「…多分」
(青年は不安げな表情を見せつつも相手の手に携帯を乗せ、元悪魔は「レンさん、ルーカス様の元へ向かいましょうか」と声をかけ承諾を得ると青年を部下の元へ連れて行き)
21011:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-08 11:03:54
「…頑張れよ」(天使の兄は、携帯受け取れば、元悪魔と部下の元へ向かう青年見送り、小さく呟いて。部下は、元悪魔に連れられてやって来た青年を見ては、「レン、さっきはごめんね。それで、えっと…」と、まず謝ってから、なにか言おうとするも、どう言えばと考えてしまい)
21012:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-09 08:14:17
「ルーに嘘ついて…ずっと黙ってて、ごめん」
(青年は部下が言葉に詰まるとそう伝え、元悪魔は2人にさせてやろうと思い部屋を出ては外にいた相手に「…恐らく、大丈夫だと思いますよ」と声をかけて)
21013:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-09 08:55:18
「いきなり、レンが関係持ってたって聞いて、どうしたらいいか分かんなくなったの」(部下は、青年の謝罪を聞けば、ゆっくり話し始めて、「でも、どれだけ考えても、レンのこと嫌いになれないってわかったから。だから、これからも一緒にいたい」と伝えて。天使の兄は、元悪魔の言葉に安堵して、「そうか、それならよかった」と言い)
21014:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-09 22:44:34
「…ほんとにいいの?」
(青年は不安げに部下の顔を見つめながらもそう尋ね、元悪魔は「…では、私はこれで失礼します」と言えば部屋に戻っていき)
21015:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-09 23:08:33
「…俺は、これからもらレンがすき。だから、俺と結婚してください」(部下は、不安げな青年の手を握り、微笑みながら、再度プロポーズをして。天使の兄は、元悪魔に声をかけようとするも、行ってしまい、「……お前は大丈夫なのかよ」と呟き、仕方なく部屋に戻り)
21016:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-10 05:53:48
「…お、俺でよければ…!」
(青年は部下のプロポーズにどう返事をして良いのか分からず、困惑しながらもなんとかそう伝え)
21017:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-10 12:53:12
「レン、大好きだよ」(部下は、青年の言葉に嬉しそうにしつつ、抱きしめては、大好きと言い、そのままキスをして、「レンの主人としてはまだまだだけど、頑張るね」と言い)
21018:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-02-11 18:19:16
「わ…!」
(青年は部下にキスをされると嬉しくも恥ずかしそうにそれを受け、「…なんでって聞かないんだね」と関係を持っていた理由について聞かないのかと呟いて)
21019:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-02-11 18:33:27
「…そりゃあ、気になるけど、言いたくなくても、俺が聞いたら言わなきゃってなるでしょ?」(部下は、青年の言葉に、青年から無理やり聞きたいわけじゃないと言い、「レンが話してもいいなら聞きたいし、嫌なら聞かない。レンは、どう思ってるの?」と尋ねて)
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