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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20897:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-17 22:38:05
「…そう?じゃあ、頑張ってね」(部下は、一人で大丈夫だろうかと心配しつつ、応援し。一方、悪魔の兄は、「…そうかよ」と少し残念に思いつつ言い。悪魔は、相手の酒という言葉で思い出し、チョコを取り出して、「あ、そういえば、アイツが下級悪魔に絡まれたのをネロに助けてもらったみたいで、これもらったらしいけど、酒入りだったみたいなんだよね」と言い、「ネイも食べてみる?」と尋ねて)
20898:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-17 23:49:39
「うん、まかせて」
(青年は部下を安心させるようにそう伝え、兄は「前にも言ったが、本当の俺というのが分からないんだ」と言いながらも立ち上がり。一方、自分は「え、ネロに…?」と驚きつつも、「…じゃあ、ご飯食べ終わったら貰おうかな」と伝え)
20899:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-18 00:08:37
「みんなも、頑張ってね」(部下は、手術を受ける猫たちを撫でつつ伝えて、「よし…後はおじさんからの連絡待つだけだし、用事終わりかな。レン、この後どうする?」と尋ねて。一方、悪魔の兄は、「…俺の魔力でネイの力を消せりゃいいんだけどな」と言い、相手の兄の様子を見ていて。悪魔は、「うん、アイツが下級悪魔から逃げてる時に、助け求めたみたい」と言い、いただきますと言ってから食べ始め、「!…やべぇ、久しぶりにちゃんとうめぇ!」と感動していて)
20900:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-18 00:34:09
「うーん…どこか出かける?」
(青年はせっかくならどこかに出かけたいと思いそう伝え、兄は「あんまり無茶するんじゃねえぞ」と相手の頭を撫でてやり。一方、自分は「味覚直ったの!?」と嬉しそうに聞いて)
20901:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-18 00:45:37
「んー…あ、そうだ、結婚式で着るドレスとかタキシード、見に行かない?」(部下は、何かいい場所は無いかと考えては、そう提案して、「式はいつになるかわかんないけど、目星はつけててもいいかなって思うし」と言い。一方、悪魔の兄は、「わかってる、無茶する気はねぇ」と言い、嬉しそうに尻尾を揺らしていて。悪魔は、「うん、治ったみたい!」と嬉しそうに伝えて、相手の兄に、味覚が治ったとメッセージで報告しておき、一口ずつ幸せそうに食べており)
20902:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-18 04:08:45
「…あのさ、俺、ルーとお揃いのタキシードも着たい」
(青年はふと思い出したようにそう伝え、「だから、2着とか…だめかな」と尋ねてみて。一方、兄は「調子のいい奴だな」と微かに笑いつつも部屋を出て、自分は彼の食べる様子を微笑ましく眺めつつ「おかわりもあるから沢山食べてね」と伝え)
20903:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-18 10:28:23
「ふふ、もちろんいいよ」(部下は、青年の言葉にうんと頷いて言い、「俺が最初ドレス着てて、お色直しでレンとお揃いのタキシードに着替えるとかどう?」と尋ねて。一方、悪魔は、「うん!」と元気に返事しては、食べ進めていて)
20904:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-18 17:42:29
「ほんと?やったあ」
(青年は部下の承諾を得ると嬉しそうにそう伝え、自分は「いっぱい食べてくれて俺も嬉しいよ」と伝えつつも自身のおかわりをしていて)
20905:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-18 17:57:27
「じゃあ、どれがいいか、見に行こ!」(部下は、青年の手を引きつつ言い、向かうことにして。一方、悪魔は、「ネイの料理食べられるようになってよかった」と言い、おかわりしては食べ進めていて)
20906:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-18 19:06:28
「うん、そうする」
(青年はこくりと頷きながらもそう伝え、どんな所で見れるのだろうかと考えていて。一方、自分は「それにしてもなんだったんだろうね?」と首を傾げつつも食べ進めており)
20907:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-18 19:16:55
「えーっと…あ、近くにあるみたい」(部下は、その店を検索してみれば、近くにあるのを知り、そう言って、案内するようにその店に行き。一方、悪魔は、「さぁ…よくわかんないな」と同じように首を傾げて言いつつ、食べ進めていて)
20908:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-19 14:04:57
「いいのあるといいね」
(青年は部下に案内してもらいつつも楽しそうに告げ、自分は「…ま、とにかく治ってよかったよ」と微笑んで)
20909:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-19 14:13:51
「きっと見つかるよ」(部下は、青年の様子に、ふふっと笑って言い、その店に着くと、「あ、あった!ここみたい!」と伝えて。一方、悪魔は、「こうして、またネイの料理食べられて嬉しい」と言い、食べ終わればご馳走様と言って片付けて)
20910:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-19 21:01:44
「すごい綺麗なところ…」
(青年は外観に圧倒され部下の手をきゅっと握りながらもそう呟き、自分は「俺もご馳走様」と言い食器を洗い場に持って行き)
20911:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-19 21:11:41
「なんか、緊張するね」(部下は、大丈夫と伝えるように、軽くきゅっと握り返しては、そう言って、「じゃあ入ろ」と言い、店内に入り。一方、悪魔は、「酒入りだし、2個までにしとくか」と言い、自分と相手用に2個ずつ出しては、片付けておき)
20912:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-19 21:33:06
「…うん」
(青年は部下の後ろに隠れるようにしながらも店内を見渡していて、自分は「じゃあ早速もらうね」と言えばチョコを口に入れ)
20913:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-19 21:40:56
「あ、レン、見てあのタキシード!」(部下は、どれがいいかなと色々手に取ってみたりして見ていれば、青年に似合いそうなのを見つけ、それを手に取って青年に見せて、「これレンに似合いそう!」と言い。一方、悪魔も、1つ食べてみては、「…ん、美味いけど、アルコールちょい強いかもな」と言い)
20914:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 00:40:53
「ほんと?」
(青年は部下に選んでもらったタキシードを見ては嬉しそうにそう呟き、試着ができると知れば「着てみてもいい?」と尋ね。一方、自分は「…ん、そうなの?」と聞きつつも既にポヤポヤとしていて)
20915:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 00:53:53
「うん、いいよ」(部下は、試着できることを知ると、こういうとこのも出来るんだと思いつつ、青年の言葉に頷いて、そのタキシードを渡しては、「俺、近くで待ってるから、終わったら呼んでね」と伝えて。一方、悪魔は、相手の様子を見て、「やっぱりお前はこうなるよな…」と苦笑しては、「とにかく、このチョコはネイ禁止な」と言い)
20916:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 01:44:47
「わ、こんな感じなんだ…」
(青年はスタッフに案内されるがままにタキシードに着替え、鏡で自身の姿を確認していて。一方、自分は「なんで?美味しいのに」と不満げにしていて)
20917:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 01:55:00
「このドレス可愛い…」(部下は、青年の入っている試着室付近のドレスやタキシードを見ていて、一着のドレスが理想に近いものがあり、それに目を奪われていて。一方、悪魔は、「美味しくても、酔い始めてんだから危ないだろ」と言い、チョコを自分のカバンに入れておき)
20918:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 06:08:40
「…ちょっと大きいかな」
(青年は少し心配しつつも1度部下に見せようと思い試着室を出て、自分はじーっと彼のことを見ては「アン、ちゅーしよ」と言いながらも彼の返事も聞かずにキスをし始めて)
20919:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 10:31:35
あ、出来た?…かっこいい…」(部下は、青年が出てきたことに気付くと、そちらに行き、タキシード姿の青年を見ては、見惚れて、かっこいいと呟いて。一方、悪魔は、相手のキスを受けては、完全に酔ってるなと思い、「今日から明後日までネイの日だから、好きにしていいよ」と言い、キスを返して)
20920:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-20 20:00:43
「かっこいい?ほんと?」
(青年は部下に褒められると嬉しそうにくるくると回っていて、自分は「俺の日ー?」と尋ねつつも彼に擦り寄っていて)
20921:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-20 20:13:28
「すっごく似合ってる!かっこいいよ」(部下は、青年のタキシード姿を見つつ言い、ふと思い出したように自身が気に入ったドレスを持ってきては、「レン、このデザイン好きなんだけど、俺に似合うと思う?」と尋ねてみて。一方、悪魔は、相手を撫でてあげつつ、「うん、ネイの好きにしていい日だよ」と言い)
20922:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 00:06:20
「うん、いいと思うよ」
(青年は部下の示すドレスを見てはそう伝え、「じゃあ俺、お揃いのタキシード考えてるね」と告げて。一方、自分は「じゃあー…一緒にお風呂はいる!」と伝え)
20923:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 00:16:21
「うん、わかった」(部下は、青年の言葉に頷いては、店員に自身でも着られるサイズは無いかと聞けば、サイズ次第でいけるかもと言われ、サイズを測ってもらうことにして。一方、悪魔は、「うん、一緒に入ろうな」と言い、相手を椅子に座らせては、水をコップに注いで来ると、相手に「じゃあこれ飲んで」と言い、渡してやり)
20924:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 02:41:36
「あ…これいいかも」
(青年はしばらくタキシードを選んでいれば良さげのものを見つけ部下を待つことにして、自分は風呂に入りたいのにと思いつつ「なんで水?」と尋ねて)
20925:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 02:49:14
「!よかった…」(部下は、サイズを測ってもらえば、問題ないと言ってもらえ、嬉しそうにしては、試着室から出て、青年の元に行き、「レン、俺ドレスいけるみたい!」と嬉しそうに報告して。一方、悪魔は、「水分補給だよ、ほら飲んで、お風呂行こうぜ」と言い)
20926:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 02:51:47
「え、よかったね!」
(青年はボーッと他の客などを見ていたりしていたが、部下が戻ってくると嬉しそうに伝え、自分は「そっか…」と言いつつも素直に水を飲み)
20927:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 02:58:21
「タキシード、いいのあった?」(部下は、先に見ていた青年に、いいのがあったかと尋ねて。一方、悪魔は、相手が飲んだのを見て、だいぶ落ち着いただろうと思い、「じゃあ風呂行こ」と言い、相手の手を引いて風呂場に行き)
20928:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 05:43:48
「うん、あれがルーに合うと思う!」
(青年はタキシードを指差しながらもそう伝え、「それで、俺はあっち」と言いながら別のものを示し。一方、自分は「アンが脱がしたい?」とからかうように尋ねてみて)
20929:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 10:37:47
「わ、かっこいいね」(部下は、青年の選んだものを見ては、そう言い、青年の方のタキシードを見ては、「俺のに選んでくれたタキシードとデザイン違うけど、いいの?」と尋ねて。一方、悪魔は、「旦那様をからかわないでくださーい、お風呂どころじゃなくなりまーす」と言い、服を脱いでいて)
20930:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-22 21:44:23
「うん、デザインは違うけど並べるといい感じになるんだ」
(青年はそう言いながらも部下の手を握り、「ルーは何かある?」と尋ねてみて。一方、自分は楽しそうに笑っては「ごめんごめん、ちゃんと自分でやるから」て言いながらも服を脱ぎ)
20931:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-22 21:55:30
「!確かに…」(部下は、青年のと並んだ想像してはそう言い、質問には、青年の手を引いて、目的のタキシードが置かれた場所に行き、「俺は、これなら2人で着ても似合うかなって思ったんだよね」と言いつつそれを手に取って青年に見せて。一方、悪魔は、口が触れそうなほど顔を近づけては、「まぁ、風呂よりそっち希望ならいいけど?」と言って離れ、脱ぎ終われば浴室に入り)
20932:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-23 03:05:32
「ほんとだ…」
(青年は部下が選んだタキシードを見てはそう呟き、「どれがいいか迷っちゃうね」と困ったように眉を下げ。一方、自分は「ち、違うってば!」と顔を真っ赤にしながらも彼の後を追い浴室に入り)
20933:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-23 09:10:02
「レンが選んでくれたタキシードと、俺が選んだタキシード、順番に着てみる?」(部下は、何がいいだろうと考えては、そう提案してみて。一方、悪魔は、「悪戯返しー」と笑って言い、髪を洗い始めて)
20934:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-24 03:55:14
「うん、そうする!」
(青年は部下の言う通り一度着てみるのがいいだろうと考えてはそう伝え、自分は「…今日はアンが俺のこと洗って」と言いつつも彼の隣に座っていて)
20935:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-24 11:19:17
「じゃあ、先にレンが選んだタキシード着てみて、その後俺が選んだタキシード着てみよ」(部下は、青年にそう言うと、試着室に行き。一方、悪魔は、「わかった、このままネイの身体も洗うな」と言い、自分も泡だらけのまま相手の身体を洗い始めて)
20936:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-24 21:52:07
「うん、着替えてくる!」
(青年はそう言って試着室に入ると早速着てみて、思った通りに似合っていると感じては鏡の前でポーズをとっていて。一方、自分は「なんかちょっとくすぐったいね」と笑いつつも洗ってもらっていて)
20937:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-24 22:01:52
「…なんか、別人みたい」(部下は、青年の隣の試着室に入って着替えてみては、鏡に映るタキシード姿の自身を見てはそう呟いて、一度試着室を出ては、「レン、着替えられた?入るよ?」と声をかけて。一方、悪魔は、相手の身体を優しく丁寧に洗い、終われば「じゃあ流すよー」と言ってから流してやり、その後自分の身体も流しては、「髪は洗う?今日はやめとく?」と尋ねて)
20938:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-24 22:42:16
「うん、いいよ」
(青年は試着室の扉を開けながらそう答え、自分は少しの間考えては顔を赤くさせつつ「…今日はやめとこうかな」と伝え)
20939:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-24 22:47:51
「さっきのと違うデザインで、かっこいいね」(部下は、青年が開けてくれては、青年を見てはそう言い、自身も中に入り、青年の隣に並んでみては、「1人の時より映える感じするね」と鏡越しに見ながら言い。一方、悪魔は、「そっか、俺もやめとこうかな。じゃあ、湯船でゆっくり温まってから上がろうぜ」と言い、湯船に浸かり)
20940:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-25 01:14:23
「ルー、王子様みたい!」
(青年は部下のタキシード姿に目を輝かせながらもそう褒めて、自分は「う、うん、わかった」と返事をしては彼と共に湯船につかり)
20941:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-25 01:23:57
「!あ、ありがと…」(部下は、青年の言葉に、少し照れつつ言い、写真を撮っておこうと思い、持っていた携帯を構えては、「ちょっと写真撮るね」そのまま鏡越しに全身が写るようにして構えては写真撮り。一方、悪魔は、「温かいなぁ」と言いつつ、さりげなく相手の手を握り)
20942:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-27 21:47:39
「上手く撮れた?」
(青年は部下の携帯を覗き込みながらもそう尋ねてみて、自分は「お風呂沸かしてくれてありがとうね」と言いつつ彼の手を握り返して)
20943:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-27 22:03:33
「うん、じゃあ次は俺が選んだ方も着てみよ!」(部下は、嬉しそうに言うと、隣の試着室に戻っていき、すぐに着替え始めて。一方、悪魔は、「どういたしまして?」と嬉しそうに笑って言い、相手にキスをして)
20944:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-28 00:19:08
「うん、いいよ」
(青年は部下が出て行くと次のタキシードを着てみて、意外と似合うなと思いつつ鏡を見ていて。一方、自分はキスを受けると「ん…アンはキス好きだね?」と首を傾げて)
20945:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-28 00:24:30
「こっちもいいなぁ」(部下は、鏡で確認しつつ呟いて、青年の元に行くことにし、「レン、着替えられた?」と声をかけ。一方、悪魔は、相手の言葉に少し考えては、「ネイだからだろうな、したくなんの」と笑いながら言い)
20946:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-28 03:28:28
「うん、着替えてみたけど…」
(青年は扉を開けつつそう伝え、部下の姿を見ては「あ、そっちも似合ってる!」と告げて。一方、自分は「俺も、アンだからいっぱいキスしたくなる」と言いながら彼の頬にキスをして)
20947:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-28 10:29:49
「レンも似合ってるよ」(部下は、嬉しそうにしつつ、そう言って、中に入り、青年の隣に並んでみては、鏡で確認していて、「レンはどっちがいいとかある?」と尋ねて。一方、悪魔は、嬉しそうにキスを受けて、「俺が唆した結果だとしても、幸せだしいいや」と呟いて)
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