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2人だけの世界で 〆/20706


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自分のトピックを作る
20631: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 01:32:07

「ありがと!大切にするね」(部下は、青年から絵を貰っては嬉しそうに言っていて、青年の絵を入れているクリアファイルに入れて。一方、悪魔は、「それもありそうだよな」と言い、天使を呼んで背中を洗わさせてやり。天使は、悪魔に呼ばれ、湯船を出れば洗ってやりつつ、悪魔の兄が相手らに母のことを伝えていた時は相手の兄と話していて知らないため、『兄様の話だよ?なんでネイのお母さんが関係あんの?』と不思議そうに言い)

20632: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 01:42:28

「ルー、俺の絵そこに入れてるんだ」

(青年は部下の持つクリアファイルを覗き込んではそう呟き、自分はそういえば天使の彼は知らなかったと思い出しては「えっと、リアンはアンジェロたちの親父の愛人…俺の母さんの子なんだ」と説明をしていて)

20633: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 01:49:39

「うん、これはレンの絵だけ入れてるんだ」(部下は、青年からもらった絵だけを入れてると言い、今までにもらった絵を見せて。一方、天使は、『親父に愛人いたんだ…ネイのお母さんと俺のお父様の子供ってことは、天使と悪魔の子ってこと?』と言うもよくわからず首を傾げてて)

20634: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 01:56:44

「わ、すごい…」

(青年は自身の絵が全て綺麗に保管されていることに驚きつつもどこか恥ずかしさを感じており、自分は「多分そういうことだと思うよ」と言いながらも湯船に移動して)

20635: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 02:06:48

「俺の宝物なんだ」(部下は、嬉しそうに笑いながら、宝物だと言うと、それをクリアファイルに戻して、「ロイさんに渡してこようかな」と呟いては、その絵を持ち。一方、悪魔は、泡を流しつつ、「あ、そういや兄さんが生粋の悪魔みたな雰囲気になってたんだよな」と思い出したことを言い。天使は、『兄様が悪魔の血が覚醒した、とかなのかな』と呟いて)

20636: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 02:12:44

「俺待ってるから、行ってきていいよ」

(青年は元悪魔に渡す様子を見ると不満に思ってしまう気がしたためそう伝え、自分は「そうなんだ…本物の悪魔になったのかな」と呟きつつもお湯で遊んでいて)

20637: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 02:17:38

「すぐ戻ってくるからね」(部下は、青年に伝えては、そう言って、元悪魔の部屋に行き、ノックをして、「ルーカスです、今大丈夫ですか?」と声をかけて。一方、悪魔は、「かな…ネロの事でいっぱいになってて聞きそびれたからわかんないけど」と言い)

20638: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 02:28:18

「ええ…どうぞ」

(元悪魔は気を紛らわせるために本を読んでいたものの、部下から声がかかれば部屋に通してやり。一方、自分は「リアンも大変なのかなぁ…」と呟きつつ湯に沈み)

20639: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 02:39:03

「失礼します」(部下は、元悪魔に通してもらっては、そう言って中に入り、「実は、さっきレンとお絵描きしてたんですけど、ロイさん描いてみたんです。良ければもらってください」と言い、その絵を見せて。一方、悪魔は、「よくわかんねぇな」と呟いて、自分も湯に浸かって。天使は、『難しいね』と呟いて)

20640: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 13:41:46

「絵、ですか…」

(元悪魔は部下に絵を見せてもらうと少し考えた後「…ありがとうございます、いただきますね」と絵を受け取って。一方、自分は「俺たちがあんまり考えることじゃないのかな」と言いつつも湯船に入ってきた彼にくっついて)

20641: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 14:07:43

「…こういうの、あまり好きじゃなかったですか?」(部下は、元悪魔の様子を見て、そう尋ねてみて。一方、悪魔は、「ネイはさ、さっきの歌聞いて、なんとなくでも知ってる感じした?」と尋ねてみて。天使は、『俺、先上がってるね』と伝え、浴室から上がり)

20642: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 16:34:35

「いえ、そういうわけではないのですが…」

(元悪魔は気まずそうに目を逸らしながらもそう呟き、「…とにかく、いただきます」と言えば扉を閉めて。一方、自分は「うーん…あんまり覚えてないけど、いい歌だなって思ったよ」と伝え)

20643: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 17:00:19

「…どうしたんだろ?」(部下は、なんだか申し訳なく思いつつ、青年の元に戻り。一方、悪魔は、「じゃあ、違うのかな…もしかしたら今のネロが知ってるかもだけど」と言い)

20644: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 19:26:15

「…あ、おかえり、渡せた?」

(青年は紙とペンを片付けながら部下の帰りを待っていたが、戻ってくればきちんと渡せたのかと確認をして。一方、自分は「…アン、そんなに気になってるの?」と不思議そうに尋ねてみて)

20645: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 20:25:03

「うん、渡せたには渡せたけど…」(部下は、渡せたかという質問には頷くも、元悪魔の様子が気になっていて。一方、悪魔は、「兄さんってあんま歌興味ないのに、兄さんが知ってるのが気になるんだよね」と言い)

20646: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 21:07:51

「何かあったの?」

(青年は微妙な反応を見せる部下に顔を寄せてはそう尋ね、自分は「そうだったんだ…本人から聞けるのが1番だけど…」と眉を下げて)

20647: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 21:25:37

「ロイさんは貰ってはくれたけど…」(部下は、少し眉を下げつつ、先程の事を話して。一方、悪魔は、「ま、とにかく明日聞いてみるよ」と言い。天使は、そろそろ2人も上がるだろうと思い、飲み物を用意していて)

20648: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 22:22:17

「そうだったんだ…やっぱり、神様とのことなのかな」

(青年は元悪魔がまだ相手の父とのことを気にしているのではないかと思いそう呟いて、自分はそれがいいだろうと考えつつも「そろそろ上がる?」と聞いて)

20649: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 22:27:09

「先輩もそう言ってたし、かもしれないね」(部下は、事情があると天使の兄も言っていたため、自身の絵を引き金になにか思い出させたことがあるのかもと思い。一方、悪魔は、「これ以上は逆上せるし、上がるか」と言い、湯船から上がり、浴室から出ては相手にタオルを渡してから自分もタオルで体や髪を拭いて)

20650: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 23:01:13

「…ルー、ロイのことが心配なの?」

(青年は部下の考え込む様子を見ては不満げにそう尋ねて、自分はタオルを受け取ると身体を拭きつつ彼の方をぼーっと見ていて)

20651: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 23:04:31

「ちょっと、ね…」(部下は、心配はしているも、少しだと言い。一方、悪魔は、服を着ては、相手に声をかけようとそちらを見ては、その様子を見て、「…もしかして、のぼせた?大丈夫?」と心配して)

20652: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 23:27:05

「ちょっとだけなら俺のこと見てて!」

(青年は部下をじっと見つめながらもそう我儘を言い、自分は「あ、ううん、のぼせたとかじゃないんだけど…」と彼から目を逸らして)

20653: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 23:37:49

「!…レンだって、ヴィクトールさんといる時俺のこと一切見なかったじゃん」(部下は、青年の我儘に少し黙ると、そう呟いて、「人の事考えられないレンなんてやだ」と言い。一方、悪魔は、首を傾げ、「じゃあどうしたの?怪我はほぼ治ってるし、他に気になることあった?」と尋ねて)

20654: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 00:01:11

「そ、それは…」

(青年はまさか反論されるとは思わず少し戸惑うも、「で、でも、一緒に神様中心になっちゃうの直していこうって話になったじゃん!」と言い返し。一方、自分は久々に一緒に風呂に入ったのに何もないのかと言える訳もなく、ただ顔を赤くして「なんでもない…」と呟いて)

20655: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 00:10:48

「…俺が、他の人のこと心配しちゃダメなの?」(部下は、不安げに眉を下げながら、人を心配してはいけないのかと言い、「俺、みんな好きなの、だから心配だってしちゃうんだよ」と言い。一方、悪魔は、相手の顔を赤くする様子を見て察すると、そばに行けば、相手にキスをして、「…これで勘弁頂けますか?坊ちゃん」と言い)

20656: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 00:20:59

「…俺だけがいい」

(青年は部下の言葉を聞いてはポツリとそう呟き、自身でも我儘を言っている自覚はあるため逃げるようにベッドの上に置きっぱなしにしていた部下の服の中に潜り込んで。一方、自分は「か、からかわないで…」と言いつつも彼に背を向け着替えていて)

20657: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 00:24:51

「…どうしたら、いいんだろうね」(部下は、自身の服の中に潜り込んだ青年を見つめつつ、そう呟いて。一方、悪魔は、「…じゃあ、先リビング行ってる」と言い、リビングに向かって)

20658: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 00:58:05

「…」

(青年は部下の気持ちも分かるものの、自身だけを見てもらいたいという思いも強く葛藤しており、自分は彼が行ってしまうと慌てて支度をし続いてリビングへ向かって)

20659: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:09:31

「…俺が、心配し過ぎなのかな」(部下は、なにか無いかと考えては、浮かんだものを言い。一方、天使は、2人が来れば、『あ、やっと来た!これ、飲み物用意しといたよ。ネイは紅茶、お前は水でよかったよな?』と言いつつ渡して)

20660: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 01:13:29

「…なんでそう思うの」

(青年は尻尾をペシペシと動かしながらも部下の言葉にそう質問し、自分は「紅茶作ってくれたんだ…ありがとう」と礼を言えば彼から少し離れたところに座り)

20661: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:21:46

「わかんないけど…他の人より心配してるのかなって思って…」(部下は、なんとなく思ったこと言い、「レンはどう思う?」と尋ねてみて。一方、天使は、2人の距離を見て、『…喧嘩した?』と尋ねて。悪魔は、天使から受け取った水を一気に飲めば、コップを置いて、ぬいぐるみで顔を隠しつつ、「ネイくん、アンジェロくんが、軽率な行動してごめんなさいだって!」とぬいぐるみを動かしながら言い)

20662: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 01:32:10

「…ルーは心配性だと思う」

(青年は服の山の隙間から顔を覗かせてはそう呟き、自分は「喧嘩とかじゃないんだけど…」と言いつつ紅茶を飲んでいたが、彼の方を見ては「…アン、別に怒ってないよ」と苦笑いしながら伝え)

20663: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:39:15

「やっぱりそうだよね…」(部下は、青年にも言われては、直した方がいいかもなと考えていて。一方、天使は、不思議そうにキョトンとして、『じゃあ、なんで離れてんの?いつも隣にいるじゃん』と言い。悪魔は、相手の言葉を聞けば、ぬいぐるみを置き直しては、「ほんと?!」と嬉しそうに言い)

20664: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 01:45:04

「…じゃあ、今日はもう俺だけにして」

(青年はいきなり心配性を直せというのも難しいだろうと思い、せめて今日は自身だけを見てほしいと伝え。一方、自分は「え、んーと…俺のワガママで、気まずいって言うか…」と目線を逸らし)

20665: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:54:07

「…それならいいよ」(部下は、顔を出している青年に、おいでと言うように膝をぽんぽんとしつつ言い。一方、天使は、『そうなの?…じゃあ、俺寝るから、ふたりで話しなよ』と言い、部屋に行き。悪魔は、「…俺はワガママだと思わないけどな」と言い)

20666: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 02:03:27

「…にゃあ」

(青年は部下に誘われるがままに服の山から出ては膝の上に乗っかり、自分は「でも、アンはスクールで疲れてるし…ネロのことだってあるのに、変に期待しちゃったから」と眉を下げつつ紅茶を飲んでいて)

20667: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 02:18:11

「よしよし…」(部下は、膝に乗った青年を撫でていて、「なんで俺の服に隠れたの?」と尋ねてみて。一方、悪魔は、「全然我儘じゃないよ。むしろ、我慢ばっかさせてごめんな」と謝り、相手の手を握り)

20668: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 02:23:14

「ルーの服に包まれてると、安心するから…」

(青年は気持ちよさそうに撫で受けつつもそう話していて、自分は「…ううん、アンたちが頑張ってるの、知ってるから」と言いつつも彼の頬にキスをして)

20669: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 02:29:22

「そうなんだ…」(部下は、青年から理由聞けば、嬉しいような恥ずかしいような感覚になりつつ、撫で続け、「自分で俺の服いっぱい出して、自分で安心出来る空間作ったの、凄いね」と褒めて。一方、悪魔は、「明日行ったら、2日休みになるし、丁度2人きりになるじゃん?だから、明日帰ってからスクール行く日まで、ネイの日にしよ?」と提案して)

20670: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 02:43:28

「!俺、凄い?」

(青年は部下に褒められると尻尾をピンと立てつつ何度もそう聞き返し、自分は「ほんとに?」と尋ねつつも嬉しそうに頬を緩めており)

20671: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 02:58:05

「うん、凄いよ」(部下は、何度も聞いてくることから、よっぽど嬉しいんだなと思いつつそう返しては、「でも、お片付けまで出来たらもっと凄いな」と言い。一方、悪魔は、「もっちろん!ほら、今までは時間取れなくて、そういうの出来なかったじゃん?だから、ちょうど良い機会だし、ネイのご褒美」と言い、にっと笑って)

20672: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 03:02:17

「お片付けもできるよ!」

(青年はゴロゴロと喉を鳴らしながらも褒められていたが、片付けと言われればすぐに服を畳んでクローゼットにしまい。一方、自分は嬉しさのあまり抱きついてしまいながらも「わかった、約束ね」と言い)

20673: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 03:06:01

「わぁー、すごいね!ちゃんと綺麗にお片付けも出来たね!」(部下は、青年が片付ける様子を見て、パチパチと拍手しながら褒めて、「さすが、レンは偉いね」と言い。一方、悪魔は、相手を抱きとめ、頭を撫でつつ、「そんな喜んでもらえて嬉しいよ」と笑って言い)

20674: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 03:33:12

「俺は凄いからね!」

(青年は部下に褒められ満足したように膝の上に戻り、自分は「だって、最近そういう機会なかったからさ…」と呟くも、いつも彼が疲れて帰ってきていることを思い出しては「…アンの無理しない範囲でいいからね?」と念のため伝えて)

20675: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 09:56:12

「レンはお利口さんのいい子で嬉しいな」(部下は、膝に戻ってきた青年を抱きしめて言い、ご褒美として青年の頬にキスをして。一方、悪魔は、「前も言ったけど、俺はネイに癒されてるから大丈夫」と言い、相手の頭を撫でて)

20676: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 12:46:54

「ほっぺだけ?」

(青年は頬にキスをされると首を傾げつつもそう尋ね、自分は「俺、その癒されてるっていうのよく分かんないんだけど…」と呟きつつも撫で受けており)

20677: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 13:00:57

「どこがいい?」(部下は、青年の答えは察しているが、どこがいいか尋ねてみて。一方、悪魔は、「疲れたーってなって帰ってきても、ネイがいて、こうして触れ合えて、安心するし疲れも和らぐんだよね」と言い)

20678: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 14:56:18

「…口」

(青年は部下がわざと聞いてきていることに気づくも素直にそう答え、自分は「そうなんだ…俺、なんにもしてないのにね」と不思議そうに首を傾げ)

20679: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 15:03:27

「ふふ、わかった」(部下は、青年が応えると、嬉しそうに笑いつつ言うと、青年にキスをしてやり。一方、悪魔は、「これ以上無いくらい幸せだから、無理とかじゃないから大丈夫」と言い)

20680: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 16:33:42

「…もっとして!」

(青年は部下にキスをされると1回では足りないと告げて、自分は「アンが幸せならいいんだけど」と言いながらも彼に擦り寄っていて)

20681: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 16:36:58

「もう、わかったよ」(部下は、青年にもっととねだられると、くすっと笑いつつ言い、青年に何度もキスをしてやり。一方、悪魔は、「ネイはどうなの?」と尋ねてみて)

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