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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
20656:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 00:20:59
「…俺だけがいい」
(青年は部下の言葉を聞いてはポツリとそう呟き、自身でも我儘を言っている自覚はあるため逃げるようにベッドの上に置きっぱなしにしていた部下の服の中に潜り込んで。一方、自分は「か、からかわないで…」と言いつつも彼に背を向け着替えていて)
20657:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 00:24:51
「…どうしたら、いいんだろうね」(部下は、自身の服の中に潜り込んだ青年を見つめつつ、そう呟いて。一方、悪魔は、「…じゃあ、先リビング行ってる」と言い、リビングに向かって)
20658:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 00:58:05
「…」
(青年は部下の気持ちも分かるものの、自身だけを見てもらいたいという思いも強く葛藤しており、自分は彼が行ってしまうと慌てて支度をし続いてリビングへ向かって)
20659:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:09:31
「…俺が、心配し過ぎなのかな」(部下は、なにか無いかと考えては、浮かんだものを言い。一方、天使は、2人が来れば、『あ、やっと来た!これ、飲み物用意しといたよ。ネイは紅茶、お前は水でよかったよな?』と言いつつ渡して)
20660:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 01:13:29
「…なんでそう思うの」
(青年は尻尾をペシペシと動かしながらも部下の言葉にそう質問し、自分は「紅茶作ってくれたんだ…ありがとう」と礼を言えば彼から少し離れたところに座り)
20661:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:21:46
「わかんないけど…他の人より心配してるのかなって思って…」(部下は、なんとなく思ったこと言い、「レンはどう思う?」と尋ねてみて。一方、天使は、2人の距離を見て、『…喧嘩した?』と尋ねて。悪魔は、天使から受け取った水を一気に飲めば、コップを置いて、ぬいぐるみで顔を隠しつつ、「ネイくん、アンジェロくんが、軽率な行動してごめんなさいだって!」とぬいぐるみを動かしながら言い)
20662:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 01:32:10
「…ルーは心配性だと思う」
(青年は服の山の隙間から顔を覗かせてはそう呟き、自分は「喧嘩とかじゃないんだけど…」と言いつつ紅茶を飲んでいたが、彼の方を見ては「…アン、別に怒ってないよ」と苦笑いしながら伝え)
20663:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:39:15
「やっぱりそうだよね…」(部下は、青年にも言われては、直した方がいいかもなと考えていて。一方、天使は、不思議そうにキョトンとして、『じゃあ、なんで離れてんの?いつも隣にいるじゃん』と言い。悪魔は、相手の言葉を聞けば、ぬいぐるみを置き直しては、「ほんと?!」と嬉しそうに言い)
20664:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 01:45:04
「…じゃあ、今日はもう俺だけにして」
(青年はいきなり心配性を直せというのも難しいだろうと思い、せめて今日は自身だけを見てほしいと伝え。一方、自分は「え、んーと…俺のワガママで、気まずいって言うか…」と目線を逸らし)
20665:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 01:54:07
「…それならいいよ」(部下は、顔を出している青年に、おいでと言うように膝をぽんぽんとしつつ言い。一方、天使は、『そうなの?…じゃあ、俺寝るから、ふたりで話しなよ』と言い、部屋に行き。悪魔は、「…俺はワガママだと思わないけどな」と言い)
20666:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 02:03:27
「…にゃあ」
(青年は部下に誘われるがままに服の山から出ては膝の上に乗っかり、自分は「でも、アンはスクールで疲れてるし…ネロのことだってあるのに、変に期待しちゃったから」と眉を下げつつ紅茶を飲んでいて)
20667:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 02:18:11
「よしよし…」(部下は、膝に乗った青年を撫でていて、「なんで俺の服に隠れたの?」と尋ねてみて。一方、悪魔は、「全然我儘じゃないよ。むしろ、我慢ばっかさせてごめんな」と謝り、相手の手を握り)
20668:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 02:23:14
「ルーの服に包まれてると、安心するから…」
(青年は気持ちよさそうに撫で受けつつもそう話していて、自分は「…ううん、アンたちが頑張ってるの、知ってるから」と言いつつも彼の頬にキスをして)
20669:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 02:29:22
「そうなんだ…」(部下は、青年から理由聞けば、嬉しいような恥ずかしいような感覚になりつつ、撫で続け、「自分で俺の服いっぱい出して、自分で安心出来る空間作ったの、凄いね」と褒めて。一方、悪魔は、「明日行ったら、2日休みになるし、丁度2人きりになるじゃん?だから、明日帰ってからスクール行く日まで、ネイの日にしよ?」と提案して)
20670:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 02:43:28
「!俺、凄い?」
(青年は部下に褒められると尻尾をピンと立てつつ何度もそう聞き返し、自分は「ほんとに?」と尋ねつつも嬉しそうに頬を緩めており)
20671:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 02:58:05
「うん、凄いよ」(部下は、何度も聞いてくることから、よっぽど嬉しいんだなと思いつつそう返しては、「でも、お片付けまで出来たらもっと凄いな」と言い。一方、悪魔は、「もっちろん!ほら、今までは時間取れなくて、そういうの出来なかったじゃん?だから、ちょうど良い機会だし、ネイのご褒美」と言い、にっと笑って)
20672:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 03:02:17
「お片付けもできるよ!」
(青年はゴロゴロと喉を鳴らしながらも褒められていたが、片付けと言われればすぐに服を畳んでクローゼットにしまい。一方、自分は嬉しさのあまり抱きついてしまいながらも「わかった、約束ね」と言い)
20673:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 03:06:01
「わぁー、すごいね!ちゃんと綺麗にお片付けも出来たね!」(部下は、青年が片付ける様子を見て、パチパチと拍手しながら褒めて、「さすが、レンは偉いね」と言い。一方、悪魔は、相手を抱きとめ、頭を撫でつつ、「そんな喜んでもらえて嬉しいよ」と笑って言い)
20674:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 03:33:12
「俺は凄いからね!」
(青年は部下に褒められ満足したように膝の上に戻り、自分は「だって、最近そういう機会なかったからさ…」と呟くも、いつも彼が疲れて帰ってきていることを思い出しては「…アンの無理しない範囲でいいからね?」と念のため伝えて)
20675:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 09:56:12
「レンはお利口さんのいい子で嬉しいな」(部下は、膝に戻ってきた青年を抱きしめて言い、ご褒美として青年の頬にキスをして。一方、悪魔は、「前も言ったけど、俺はネイに癒されてるから大丈夫」と言い、相手の頭を撫でて)
20676:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 12:46:54
「ほっぺだけ?」
(青年は頬にキスをされると首を傾げつつもそう尋ね、自分は「俺、その癒されてるっていうのよく分かんないんだけど…」と呟きつつも撫で受けており)
20677:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 13:00:57
「どこがいい?」(部下は、青年の答えは察しているが、どこがいいか尋ねてみて。一方、悪魔は、「疲れたーってなって帰ってきても、ネイがいて、こうして触れ合えて、安心するし疲れも和らぐんだよね」と言い)
20678:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 14:56:18
「…口」
(青年は部下がわざと聞いてきていることに気づくも素直にそう答え、自分は「そうなんだ…俺、なんにもしてないのにね」と不思議そうに首を傾げ)
20679:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 15:03:27
「ふふ、わかった」(部下は、青年が応えると、嬉しそうに笑いつつ言うと、青年にキスをしてやり。一方、悪魔は、「これ以上無いくらい幸せだから、無理とかじゃないから大丈夫」と言い)
20680:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 16:33:42
「…もっとして!」
(青年は部下にキスをされると1回では足りないと告げて、自分は「アンが幸せならいいんだけど」と言いながらも彼に擦り寄っていて)
20681:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 16:36:58
「もう、わかったよ」(部下は、青年にもっととねだられると、くすっと笑いつつ言い、青年に何度もキスをしてやり。一方、悪魔は、「ネイはどうなの?」と尋ねてみて)
20682:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 18:02:32
「ん、えへへ…」
(青年は何度もキスをされると満足したように笑い、自分は「俺は疲れとかじゃないけど…アンに会えたら寂しいのが一気になくなる感じする」と言いながら彼の頬にキスをして)
20683:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 18:09:59
「レン、大好きだよ」(部下は、幸せそうに笑いながら、大好きだと言い。一方、悪魔は、「そっか、じゃあ似たような感じだな」と嬉しそうに言い、キスを返して)
20684:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 19:14:30
「俺も大好き…」
(青年は部下の顔に何度もキスをしながらもそう伝え、自分は「恋人同士だもんね」と笑いながらも嬉しそうにキスを受けていて)
20685:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 19:25:47
「レンと、結婚したいなぁ」(部下は、青年にキスをされ、幸せそうにしつつ言い。一方、悪魔は、相手に恋人と言われ、悪魔の相手に言われた唆したという言葉が過ぎり、一瞬視線逸らしては、すぐに笑顔を作り、「…そうだね」と言い)
20686:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 19:43:48
「結婚?しないの?」
(青年は部下の言葉を聞いては当然するものだと思っていたため不思議そうにそう尋ね、自分は彼が少し視線を逸らしたことに気がつくと「…アン、何かあった?」と聞いてみて)
20687:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 20:52:13
「するけど…俺、仕事決めてからにしたいんだよね」(部下は、青年の言葉に、したいとは思っているが、仕事を始めてからにしたいと言い。一方、悪魔は、言うか迷ったが、「…なんでもない。もう寝よ!」と誤魔化すように言い)
20688:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 21:00:58
「仕事…」
(青年は部下の言葉を聞いてはそう繰り返し、「それっていつ決まるの?明日?」と尋ねていて。一方、自分は「…何かあったらちゃんと言ってね」と心配そうに告げてから彼と寝る支度をして)
20689:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 21:25:19
「まだわかんないけど…」(部下は、青年の質問にそう言っては、どうするか考え、「レンはどんなのがいいと思う?」と尋ねて。一方、悪魔は、「…うん」と言い、部屋に行き、寝る支度をして)
20690:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-10 22:21:20
「天界だと働けないんだもんね…」
(青年は部下に合う仕事はあるかと考えながらもそう呟き、「ルーにとって、元の仕事に戻れるのが1番なの?」と聞いてみて。一方、自分は「明日、楽しみにしてる」と彼の額にキスをしてから眠りについて)
20691:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-10 22:33:12
「人間界でも天界でもよかったんだけど、カフェとかのお店で働けるのが1番なんだけど…」(部下は、前にも言っていた通り、カフェがいいと思っていて、そう伝えてみて、「カフェはレンに嫌って言われたし…」と呟いて。一方、悪魔は、「…おやすみ、ネイ」と言い、眠りについて)
20692:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 01:41:19
「…じゃあ、おじさんの所は?」
(青年は確かに嫌だと言った覚えがあるため少し考えると、カフェではないが店主の店はどうかと提案して)
20693:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 01:52:55
「俺はありがたいけど、天界だしなぁ…」(部下は、店主の店なら働きたいと思うものの、人間界で働けと言われているため、ダメだろうと思っていて、「でも人間界でお店やるのはレン嫌がるし…」と呟いて)
20694:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:05:25
「…じゃあもうわかんないよ」
(青年は部下の考え込む様子を見てはムッとしながらも分からないと告げて、「俺はルーと一緒にいたいだけなのに…」と呟いて)
20695:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:12:48
「…ごめんね、俺のせいで」(部下は、自身が上位天使を攻撃したばっかりに、働き場に制限が出来ていることに申し訳なく感じていて)
20696:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:22:34
「…ルーのせいじゃない」
(青年は部下に謝られると自身の発情期に反応してしまっただけだと思いそう伝え、「俺が悪いんだよ、俺のせいで…」と眉を下げ)
20697:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:27:25
「レンも悪くないよ…」(部下は、青年が謝ると眉を下げつつ言い、頭を撫でてやり、「ダメ元で、おじさんに働けないか聞いてみようかな…」と呟いて)
20698:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:29:36
「そうかな…」
(青年はしょんぼりとしながらも撫で受けており、部下が店主の元で働ければ幸せなのにと考えていて)
20699:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:37:53
「俺が天界で働いちゃダメってなったの、おじさんの知り合いの天使攻撃したからだし、ダメかな…」(部下は、前に条件を緩くしてもらっていることは理解している為、上手くいくとは思っておらず、「とりあえず、明日行ってみようかな」と言い)
20700:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 02:42:17
「確かに、それならいけるかも…?」
(青年は店主が見守っている状態なら問題ないのではないかと思いそう呟いて、「お仕事決まるといいね」と部下の頭を撫でていて)
20701:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 02:46:41
「お仕事決まったら、結婚しようね」(部下は、青年の両手を指を絡めて繋ぎ微笑みながら言い、そのままキスをして)
20702:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 03:03:00
「!…うん、絶対だよ」
(青年は部下のプロポーズに嬉しくなり頬を緩めては、「ルーが俺の旦那さんになるんだぁ…」と幸せそうに呟いて)
20703:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 03:10:32
「レン、今日はもう遅いし、そろそろ寝よ?」(部下は、幸せそうな青年の頭を撫でてやりつつ、時計を見て時間を確認し、そう言って)
20704:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 03:13:19
「寝ちゃうの…?」
(青年は目を細めつつ撫で受けていたが、部下に寝ようと促されるともう終わりなのかと言うように首を傾げて)
20705:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-11 03:24:18
「したいことあるの?」(部下は、青年の様子を見ては、そう尋ねて、「早く起きなきゃダメってこともないし、もうちょっと起きててもいいけど…」と言い)
20706:
ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-11 03:36:47
「したいことって言うか…その…」
(青年は部下の質問に対し答えを濁らせながらも目を逸らし、「る、ルーはなんかないの」と聞いてみて)
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