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2人だけの世界で 〆/20641


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20557: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 18:10:23

「…そっか、じゃあ、もしやり方がわかったらしてもいい?」(部下は、青年の手を握りつつ、確認するよう尋ねて。一方、悪魔は、相手の兄に『天使の俺に話した。前みたいに仲良くしたいみたいなんだけど、兄貴から見て、なれそう?』とメッセージを送って。悪魔の兄は、いつものように屋根に寝転んで、ぼんやりしつつ、どこで聞いたかもわからない歌を歌っていて)

20558: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 18:18:07

「うん、もちろん」

(青年は部下に笑顔を向けつつもそう伝え、兄は彼からのメッセージを見ては「前の記憶は残ってるみたいだが、あまり期待はしない方がいい」と返信し)

20559: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 18:33:39

「よかった」(部下は、嬉しそうに言うものの、すぐにどうすればいいのかと考えて、「支配って、どうしたらいいんだろ…」と呟いて。一方、悪魔は、やはりかと思い、「兄貴に聞いてみたけど、一応、前の記憶は残ってるけど望み薄みたい」と伝えて、天使は、それを聞くと、『決めた…もしかしたら無理かもだけど、ネロが会いたいって言ってくれたら会う』と言い)

20560: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 18:54:51

「わかんないけど…とにかくやってみる?」

(青年はやり方はよく分からないもののとりあえず部下の言うことに従ってみようと思いじっと部下を見つめ、自分は「そっか…そしたら、それまでは我慢だね」と言いつつ天使の彼から離れて)

20561: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 19:18:13

「え…うーん…」(部下は、やってみると言われても、何を言えば支配になるかわからず、考え込んでしまい、浮かぶと「えっと…じゃあ、ヴィクトールとのベタベタ、ちょっとだけ控えて…?」と遠慮がちに言い。一方、天使は、『もし、ネロが戻んなかったら、あのお家どうしよう…せっかく、お家も家具も、お兄さんに買ってもらったのに』と困ったように言い)

20562: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 19:31:31

「え?う、うん…」

(青年は何を言われるのかと待っていたものの部下の遠慮がちな言葉に拍子抜けし、キョトンとしたようにそう呟いて。一方、自分は「うーん…とりあえずアンジェロだけで住んでみる?」と提案してみて)

20563: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 19:42:55

「あーやっぱダメだぁ」(部下は、頑張ってやってみたが、やはりできないと思い、「俺、命令なんて出来ないよぉ」と言い。一方、天使は、『そう、しようかな…』と言うも、悪魔の相手が楽しみにしていたため少し寂しげにしていて。悪魔は、相手の兄に、『来るかわかんないけど、ネロが、天使の俺に会いたいって言ってくれるのを待つことにしたみたい。だから、その時は教えて』と言い)

20564: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 19:56:47

「だめかぁ…」

(青年は少し残念そうに呟きつつも部下の頭を撫でてやり、自分は「…日中は俺も遊びに行くからさ、寂しくないよ」と伝えてやり)

20565: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 20:08:12

「俺、今まで誰かに命令した事ないもん」(部下は、命令したことが無いため、より出来ないと言い、「レンなら、なんて命令する?」と尋ねてみて。一方、悪魔も、「俺も、たまに遊び行くし、元気出せって」と言いつつ、天使の頭を撫でてやり、天使は、2人に励まされ、笑顔を作っては、『ありがと、2人とも。荷物はある程度纏めてるし、そろそろ引っ越そうかな』と言い)

20566: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 20:30:52

「俺だったら…うーん…」

(青年は自身だったらどうするかと考えれば「…俺の傍から離れないで、いっぱい撫でて…とか?」と首を傾げ。一方、自分は天使の彼が笑顔を作ると安心したように息をつき「そっか…ネロの物も持ってく?」と尋ね)

20567: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 20:38:23

「離れないで…撫でて…そうなんだ」(部下は、青年の言葉を繰り返しつつ、納得しては、「えっと、じゃあ…いっぱい、甘えてくれる…じゃなくて、甘えてっ!!」と不慣れから必死に命令をしてみるも、言葉を気を付けようとするあまり、強めの口調になってしまっていて。一方、天使は、『とりあえず、運ぶだけ運んでおこうかな。無理なら魔界に持ってけばいいし、来るならその時開ければいいし』と言い)

20568: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 21:02:37

「え、う、うん」

(青年は部下の慣れていない命令に戸惑いつつも部下に擦り寄ってみて、自分は天使の彼が少しずつ元気になっていることに安心しつつ「わかった、じゃあ俺も手伝うよ」と伝え)

20569: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 21:22:45

「うぅ、俺やっは向いてないのかな…」(部下は擦り寄ってくれる青年の頭を撫でつつ、そう呟いて。一方、天使は、『あ、そうだ、ぬいぐるみ持ってってあげてくれる?元々ネロが気に入ってたやつだし』と悪魔に頼んで、悪魔は、「それってあれ?ネロが出来た時にゲーセンで取ってきたってやつ」と言うと、そう!と元気よく返ってきて)

20570: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 21:32:10

「そんなことないよ?」

(青年は部下の上に跨るとその頬にキスをしてやり、自分は「ぬいぐるみ見て、アンジェロに会いたいって思ってくれるといいね」と言いつつ椅子から立ち上がり)

20571: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 21:39:36

「…そう?」(部下は、青年を支えるように抱きしめつつ、不安げに見つめて。一方、天使は寂しげに微笑みつつ、『…うん』と言い。悪魔は、「とりあえずよかった、なんとか受け入れてくれて」と言い、ご飯にしようと言い)

20572: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 22:07:49

「ルーは俺のご主人様になるんだから、しっかりしないと」

(青年は不安げな部下の目元を撫でつつもそう伝え、自分は「じゃあアンジェロ、手伝ってくれる?」と言いながらもキッチンへ向かい)

20573: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 22:13:04

「う、うん、そうだね!」(部下は、青年の言う通りだと思い、「命令出来るようにならなきゃ…!」と決意するように呟いて。一方、天使は、『わかった』と言い、相手とキッチンに行き)

20574: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 22:23:01

「それで、ルーは何してくれるの?」

(青年は部下が自信を取り戻すと嬉しそうに尻尾を立てながらもそう尋ね、自分は天使の彼と共に夕飯を作れば食卓に並べて)

20575: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 22:38:01

「え、えっと、どうしよ…」(部下は、青年の言葉に、何するか考えては、「レン、遊ぶ?」と浮かんだものを提案してみて。一方、悪魔は、「いいなぁー、俺もネイと料理したぁい」と羨ましそうに言い。天使は、机に並ぶ惣菜を見ては、『味覚、戻ってないんだ…』と呟いて)

20576: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-06 23:48:06

「いいよ、何して遊ぶ?」

(青年は部下に遊ぶかと聞かれ、素直に頷いてはそのまま首を傾げて。一方、自分は「アンの味覚が戻ったらね」と言いながら飲み物を用意し、「じゃあ、食べよっか」と椅子に座って)

20577: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-06 23:58:06

「んー、まだ決めてないんだよね…」(部下は、何して遊ぼうかと考えては、「いつもみたいに猫のレンとおもちゃで遊ぶのもいいし…お絵描きするのもいいかも」とあれこれ考えていて。一方、悪魔は、「やった、約束な?」と嬉しそうに言っては、いただきますと言って、食べ始めて)

20578: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-07 00:38:17

「…ルーって結構優柔不断だよね」

(青年は悩んでいる部下をじっと見つめながらもそう呟き、自分は「…うん、結構上手くできたかも」と言いながら野菜炒めを食べ進めていて)

20579: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-07 00:50:20

「決めたっ!お絵描きして遊ぼ!」(部下は考えていて青年の呟きは聞こえておらず、決めればそう言って。一方、天使は、相手と共に野菜炒めを食べており、『ん、美味しい…』と幸せそうに言っていて。悪魔は、そんな天使を羨ましく思いつつ、惣菜を食べており)

20580: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-07 00:55:47

「うん、いいよ」

(青年はそれを聞くと棚から紙やペンを取り出して、自分は天使の彼の口元に米粒がついていることに気がつくとそれを手で取ってやり)

20581: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-07 10:25:40

「ありがとう」(部下は、青年が用意してくれたことにお礼を言い、「レンのご主人様になるの、難しいね」と言い。一方、天使は、口元のご飯を取られると、恥ずかしそうに笑って、『えへへ、ありがとう』と笑って)

20582: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-07 22:50:34

「…ルーの好きなようにしていいんだよ?」

(青年は紙を広げながらも部下がそこまで気にする必要はないと伝え、自分は食べ終えると「俺片付けしとくからさ、アンジェロは持って行く荷物の確認してきていいよ」と伝え)

20583: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-07 23:09:21

「好きなようにって言っても、前からしてるからなぁ」(部下は、青年の言葉にそう呟いては、ペンを持っては、何を描こうかと考え。一方、天使は、『いいの?ありがと!』と言い、食べ終わると、部屋に戻って悪魔の相手の荷物と自分の荷物を整理しつつ確認していて。悪魔は、天使を見送りつつ食べ終われば、片付けつつ、「何も起きずに伝えられてよかった…」と呟いて)

20584: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 00:24:10

「でもさ、俺のやりたいこと優先してるでしょ?」

(青年は適当に絵を描き始めながらもそう尋ね、「もっと、ルーの今これやりたい!ってことしてほしい」と伝え。一方、自分は「もっと暴れるかと思ったけど…そんなことなかったね」と言いつつ皿を洗っていて)

20585: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 00:37:06

「…そうかも」(青年の言葉に、振り返ってみては、そんな気がしてきて、そう呟いて、「俺はレンファーストになっちゃってるから、つい優先しちゃうのかも」と言いつつ、なんとなく元悪魔を描き始めて。一方、悪魔は、「ほんとにな。天使の力暴走してもおかしくなかったしな」と言いつつ相手を手伝って)

20586: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 01:03:45

「だから、ルーのしたいようにやってみていいよ」

(青年は部下に心当たりがあると分かればそう伝えつつ猫の絵を描いていて、自分は「もしアンジェロが暴走したら、アンでも止めるの難しいの?」と尋ねてみて)

20587: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 01:09:18

「頑張ってみるね」(部下は、うんと頷いて、頑張って直そうと思い、少しして絵が出来ると、「描けた…けど、なんか違う気がする…」と首を傾げつつ、描いた絵を見ていて。一方、悪魔は、「んー、多分大丈夫だとは思うけど、もしかしたら力によっては俺は悪魔だし、ダメかもしんないな」と言い)

20588: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 01:17:27

「ルーは何描いたの?」

(青年は猫の絵に色を塗りつつも部下の絵を覗き込んで、自分は「そっか…アン、強いもんね」と言いつつ洗い物を終えては手を洗い)

20589: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 01:22:05

「絵描く時はレンが多いから、今日はロイさん描いてみたんだ」(部下は、青年に絵を見せつつ言うと、「でも、なんか違う気がするんだけど、レンどこが違うかわかる?」と尋ねてみて。一方、悪魔は、「もしダメな時はネイに頼むしかなくなるけどな」と苦笑して言い)

20590: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 01:33:46

「うーん…」

(青年は部下の絵をじっと見つめては「…あ、ホクロがない」と呟いて、自分は「俺?そんなに強くないけど…」と眉を下げて)

20591: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 01:38:43

「ホクロ?うそっ、ホクロなんてどこあったっけ?」(部下は、人の顔は覚えるのが得意だと自負していたが、青年に言われても思い出せず、場所を尋ねて。一方、悪魔は、「俺も頑張るからネイも頑張れ…になるな」と言い、お風呂を沸かしに行き)

20592: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 01:50:56

「この目の下のとこだよ」

(青年は身を乗り出しながらも絵の目の下を指さし、自分は「ネロじゃないネロかぁ…」と呟きながらも、今の悪魔は天使になった自分を恨んでいるのだろうなと考えていて)

20593: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 01:57:20

「ここにホクロあったんだぁ…」(部下は、青年に教えてもらい、そう呟いては、ホクロを描き足して、もう一度絵を見てみては、「うん、完璧かも。レン、よく見てるね、ありがとう」と言い。一方、悪魔は、お風呂を沸かし終えると、そのままお風呂の用意してから、天使の元に行き、軽く話してはぬいぐるみを受け取り、それを抱えてリビングに戻り)

20594: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 02:13:40

「俺にもあるの、知ってる?」

(青年は褒められ嬉しそうにしながらも自身のホクロは知っているかと尋ね、自分は彼が戻ってくると「ぬいぐるみ預かってきたんだね」と声をかけて)

20595: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 02:24:28

「それはわかるよ、ここでしょ?」(部下は、青年の質問に頷いて、口元にあるホクロに触れつつ言い。一方、悪魔は、「アイツ、ネロのぬいぐるみ並べてたんだけど、色々あったんだなって感じたわ」と言いつつ、忘れないように鞄のそばに置いておき)

20596: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 02:29:36

「そこも正解だけど、他は?」

(青年は顔以外にもあるはずだと部下の目をじっと見つめ、自分は「…やっぱり、まだ辛いんだ」と呟きつつも彼が持ってきたぬいぐるみの頭を撫でていて)

20597: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 10:06:13

「後は、お腹と胸元、かな」(部下は、他を聞かれると、思い出しつつ言い。一方、悪魔は、「てか、なんかネロが好きじゃなさそうなぬいぐるみもあったんだけど」と言い)

20598: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 10:43:37

「んー…残念!」

(青年は部下の答えを聞くと指で小さくバツを作りながらもそう伝え、自分は彼の言葉を聞くと「好きそうじゃないぬいぐるみ?どんなの?」と聞いてみて)

20599: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 10:47:54

「え、うそ!?どこだっけ?!」(部下は、不正解と言われると、青年の事だからとら自信があり、驚きつつ尋ねて。一方、悪魔は、「クマのぬいぐるみなんだけど、可愛いか?って感じのやつだった」と伝えては、ふと「もしかしたら、今のネロなら好きとかありえそう…?」と言い)

20600: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 11:12:35

「わかんないの?」

(青年は部下の反応を見ては少し不満げにそう尋ね、自分は「んー、どうなんだろ…」と返しつつもどんなぬいぐるみなのか気になっており)

20601: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 11:28:57

「う…ごめん…」(部下は、必死に考えても思い浮かばず、しょんぼりしつつ謝り、「レンのことなら自信あったのに…」と呟いて。一方、悪魔は、「後で見せて…」と、言いかけた所で、遊園地で買ったぬいぐるみや、悪魔の兄から貰ったぬいぐるみを抱えた天使が来て、天使が『やっぱり、この子たちもネロのとこ連れてってあげた方がいいかなぁ』と2人に言っていて)

20602: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 11:32:59

「…ちゃんと覚えてね」

(青年は部下のしょんぼりしている様子に溜息をついては、足を伸ばし少しズボンをたくし上げると「ほら、ここ」と太ももを指さして。一方、自分は「あ…このぬいぐるみ?」と彼に問いかけて)

20603: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 11:38:34

「ここかぁ…うん、覚えとくね」(部下は、青年の太もものホクロを軽く撫でつつ呟いて、「もう忘れない!」と言い。一方、悪魔は、「あ、そうそう!このぬいぐるみ!」と頷いて、天使は、『え、なんの話?この子がどしたの?』と不思議そうに尋ねて)

20604: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 14:34:57

「絶対だよ」

(青年は部下に撫でられくすぐったく感じながらもそう伝え、自分は「このぬいぐるみ、どこで買ったの?」と尋ねてみて)

20605: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 14:44:04

「もう大丈夫!」(部下は、うんと頷いて大丈夫と言い、「レンは俺のホクロの位置知ってるの?」と尋ねてみて。一方、天使は、『この子はね、兄様がネロにくれたの。俺はキーホルダー貰ったんだよ』と話して。悪魔は、「兄さんが、ネロたちに…?」と不思議そうに呟いて)

20606: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 16:28:42

「え、んーと…」

(青年は部下の質問に対し眉を下げながらも考えており、自分は悪魔の兄が選んだと聞けば納得したように「そうだったんだ…」と呟くも、なぜあげたのかと不思議に思っていて

20607: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 16:41:33

「良かったぁ、俺だけがわかんない訳じゃなくて」(部下は、青年が悩むと、自身と同じなことに、嬉しそうにして。一方、天使は、『俺とネロの家の家具見に行った日にくれたんだよ。ネロに、兄様に返すか聞いたけど、せっかく選んでくれたから持っとくって言ってたんだ』と伝えて)

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