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2人だけの世界で 〆/20674


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自分のトピックを作る
20591: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 01:38:43

「ホクロ?うそっ、ホクロなんてどこあったっけ?」(部下は、人の顔は覚えるのが得意だと自負していたが、青年に言われても思い出せず、場所を尋ねて。一方、悪魔は、「俺も頑張るからネイも頑張れ…になるな」と言い、お風呂を沸かしに行き)

20592: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 01:50:56

「この目の下のとこだよ」

(青年は身を乗り出しながらも絵の目の下を指さし、自分は「ネロじゃないネロかぁ…」と呟きながらも、今の悪魔は天使になった自分を恨んでいるのだろうなと考えていて)

20593: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 01:57:20

「ここにホクロあったんだぁ…」(部下は、青年に教えてもらい、そう呟いては、ホクロを描き足して、もう一度絵を見てみては、「うん、完璧かも。レン、よく見てるね、ありがとう」と言い。一方、悪魔は、お風呂を沸かし終えると、そのままお風呂の用意してから、天使の元に行き、軽く話してはぬいぐるみを受け取り、それを抱えてリビングに戻り)

20594: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 02:13:40

「俺にもあるの、知ってる?」

(青年は褒められ嬉しそうにしながらも自身のホクロは知っているかと尋ね、自分は彼が戻ってくると「ぬいぐるみ預かってきたんだね」と声をかけて)

20595: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 02:24:28

「それはわかるよ、ここでしょ?」(部下は、青年の質問に頷いて、口元にあるホクロに触れつつ言い。一方、悪魔は、「アイツ、ネロのぬいぐるみ並べてたんだけど、色々あったんだなって感じたわ」と言いつつ、忘れないように鞄のそばに置いておき)

20596: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 02:29:36

「そこも正解だけど、他は?」

(青年は顔以外にもあるはずだと部下の目をじっと見つめ、自分は「…やっぱり、まだ辛いんだ」と呟きつつも彼が持ってきたぬいぐるみの頭を撫でていて)

20597: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 10:06:13

「後は、お腹と胸元、かな」(部下は、他を聞かれると、思い出しつつ言い。一方、悪魔は、「てか、なんかネロが好きじゃなさそうなぬいぐるみもあったんだけど」と言い)

20598: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 10:43:37

「んー…残念!」

(青年は部下の答えを聞くと指で小さくバツを作りながらもそう伝え、自分は彼の言葉を聞くと「好きそうじゃないぬいぐるみ?どんなの?」と聞いてみて)

20599: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 10:47:54

「え、うそ!?どこだっけ?!」(部下は、不正解と言われると、青年の事だからとら自信があり、驚きつつ尋ねて。一方、悪魔は、「クマのぬいぐるみなんだけど、可愛いか?って感じのやつだった」と伝えては、ふと「もしかしたら、今のネロなら好きとかありえそう…?」と言い)

20600: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 11:12:35

「わかんないの?」

(青年は部下の反応を見ては少し不満げにそう尋ね、自分は「んー、どうなんだろ…」と返しつつもどんなぬいぐるみなのか気になっており)

20601: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 11:28:57

「う…ごめん…」(部下は、必死に考えても思い浮かばず、しょんぼりしつつ謝り、「レンのことなら自信あったのに…」と呟いて。一方、悪魔は、「後で見せて…」と、言いかけた所で、遊園地で買ったぬいぐるみや、悪魔の兄から貰ったぬいぐるみを抱えた天使が来て、天使が『やっぱり、この子たちもネロのとこ連れてってあげた方がいいかなぁ』と2人に言っていて)

20602: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 11:32:59

「…ちゃんと覚えてね」

(青年は部下のしょんぼりしている様子に溜息をついては、足を伸ばし少しズボンをたくし上げると「ほら、ここ」と太ももを指さして。一方、自分は「あ…このぬいぐるみ?」と彼に問いかけて)

20603: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 11:38:34

「ここかぁ…うん、覚えとくね」(部下は、青年の太もものホクロを軽く撫でつつ呟いて、「もう忘れない!」と言い。一方、悪魔は、「あ、そうそう!このぬいぐるみ!」と頷いて、天使は、『え、なんの話?この子がどしたの?』と不思議そうに尋ねて)

20604: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 14:34:57

「絶対だよ」

(青年は部下に撫でられくすぐったく感じながらもそう伝え、自分は「このぬいぐるみ、どこで買ったの?」と尋ねてみて)

20605: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 14:44:04

「もう大丈夫!」(部下は、うんと頷いて大丈夫と言い、「レンは俺のホクロの位置知ってるの?」と尋ねてみて。一方、天使は、『この子はね、兄様がネロにくれたの。俺はキーホルダー貰ったんだよ』と話して。悪魔は、「兄さんが、ネロたちに…?」と不思議そうに呟いて)

20606: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 16:28:42

「え、んーと…」

(青年は部下の質問に対し眉を下げながらも考えており、自分は悪魔の兄が選んだと聞けば納得したように「そうだったんだ…」と呟くも、なぜあげたのかと不思議に思っていて

20607: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 16:41:33

「良かったぁ、俺だけがわかんない訳じゃなくて」(部下は、青年が悩むと、自身と同じなことに、嬉しそうにして。一方、天使は、『俺とネロの家の家具見に行った日にくれたんだよ。ネロに、兄様に返すか聞いたけど、せっかく選んでくれたから持っとくって言ってたんだ』と伝えて)

20608: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 20:22:43

「…あ、右腕?」

(青年はそういえば右腕にあったと思いそう伝えてみて、自分は「そうだったんだ…これも持ってくの、いいかもね」とぬいぐるみを見ていて)

20609: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 20:59:10

「あー、残念!」(部下は、眉を下げつつ言うと、左袖を捲ると、肘近くにあるホクロを見せて。一方、天使は、『じゃあ、この子たちも持ってって!』と悪魔に頼んで。悪魔は、受け取れば、「明日スクールあるし、行く前に持っていくよ」と言い)

20610: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 21:11:18

「逆かぁ…」

(青年は部下に正解を教えられては残念そうに呟き、自分は「ネロ、喜んでくれるといいね」と言いつつ天使の彼の頭を撫でて)

20611: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 21:24:19

「ホクロって意外とわかんないものだね」(部下は、自身も青年も上手く把握できていないため、そう言って。一方、天使は、『うんっ』と嬉しそうに笑って言い)

20612: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 21:39:35

「あんまり意識して見ないからなぁ…」

(青年は部下のホクロをじっと見ながらもそう呟き、自分は天使の彼に「じゃあ今日はもうお風呂入って寝ておいで」と促して)

20613: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 21:44:20

「だね」(部下は、青年の言葉に頷きつつ言い、「これ、ロイさんにあげようかな…」と考えて。一方、天使は、『うん…一緒に入ろ?』と悪魔に頼んで、悪魔は、「え、俺?まぁいいけど…」ときょとんとしつつ頷いて)

20614: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 21:57:55

「…ロイにあげるの?」

(青年は部下の言葉を聞けば少し不満げにそう聞き返し、自分は久しぶりに彼と一緒に入りたいと思っていたため寂しく思うも「そっか、行っておいで」と伝え)

20615: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 22:03:36

「レン欲しいの?じゃあ…」(部下は、せっかく描いたのだからと思っていたが、青年の様子を見て、譲ろうとして、好きにしていいと言われたのを思い出しては、「レンには別のあげるから、これはロイさんの」と言い。一方、悪魔は、「ネイも一緒に入んない?久しぶりにさ」と相手を誘ってみて)

20616: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 22:51:33

「!でも、俺のルーなのに…」

(青年はだめだと言われると更に不満げにそう呟き、自分は「え…俺も入っていいの?」と確認するように2人を見て)

20617: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 23:00:33

「…コピーでいいならあげるけど、どうする?」(部下は、青年を見つつ、そう伝えてみて。一方、天使は、『俺もいいよ!3人で入るの、久しぶりだね』と笑顔で言い、悪魔も、「当たり前じゃん、ほら行こ」と言い)

20618: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 23:02:21

「…じゃあ、俺用の描いて」

(青年はコピーではなくそのまま欲しかったため、不満ではありながらも別のをもらった方がいいと考えそう伝え。一方、自分は2人の言葉を聞くと「!ありがとう」と笑顔を見せつつ浴室へ向かい)

20619: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 23:11:24

「わかった」(部下は、選んだ青年を褒めるように頭を撫でてやり、何を描こうかなと考えては、猫の姿の青年と、青年の友達の猫が遊ぶ姿を描くことに決め、描き始めて。一方、悪魔は浴室に着き、「ネイ、俺の頭洗ってくれる?」と頼んで、服を脱ぎ。天使は、『俺、お前の背中洗いたい!』と楽しそうに言いつつ服を脱いでいて)

20620: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 23:19:25

「これ俺?」

(青年は部下が描く様子をじっと見ながらもそう尋ね、自分は「もちろんいいよ」と言いつつ浴室に入れば「アン、ここ座って」と椅子を指さし)

20621: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 23:24:02

「あ、わかる?そう、こっちがレンなんだ」(部下は、描いていれば、青年に聞かれると、嬉しそうに答えて、「レンが友達と遊んでるとこにしたんだ」と嬉しそうに言い。一方、悪魔は、嬉しそうに椅子に座って、「お願いしまぁす」と言い。天使は、身体を洗ってから、湯船に浸かって)

20622: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-08 23:45:59

「可愛く描けてる!」

(青年は嬉しそうに絵を見つめながらもそう褒めて、自分は早速彼の髪を洗い始めながらも「大丈夫?痛くない?」と聞いていて)

20623: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-08 23:50:58

「えへへ、ありがとう」(部下は、青年に褒められ、照れつつお礼を言い、完成すれば、「出来たよ!はい、レンにプレゼント」と言い。一方、悪魔は、目を瞑っては、「大丈夫、気持ちいいよ」と言い。天使は、湯船に浸かりながら、よく悪魔の兄が歌っていた歌をうる覚えながらに歌っていて)

20624: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 00:08:20

「やった、ありがとう!」

(青年は絵を貰えば嬉しさから抱きついて、自分は天使の彼が歌っている歌が気になっては「アンジェロ、それなんの歌?」と尋ねてみて)

20625: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 00:13:15

「喜んでもらえてなによりだよ」(部下は、青年の頭を撫でつつ言うと、「そういえば、レンは何描いたの?」と尋ねて。一方、天使は、『タイトルとかはわかんない。なんかね、兄様がよく歌ってたの』と言い)

20626: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 00:30:40

「ん?俺は普通に猫かいたよ」

(青年は部下に自身の描いた絵を見せつつそう伝え、自分は「そうなんだ…いい歌だね」と褒めながらも彼の頭を流してやり)

20627: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 00:37:30

「え、これも可愛いじゃん!」(部下は、青年の描いた絵を見ては、目を輝かせて褒め、「これ、もらってもいい?」と尋ねて。一方、天使は、『もしかして、兄様が子供の時にお母様が歌ってたのかな』と言い。悪魔は、流してもらうと、「ありがとう、ネイ」とお礼言い)

20628: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 01:08:21

「いいけど…」

(青年はいつもより上手く描けなかったため、そんなものでいいのかと不思議に思いながらもそう伝え。一方、自分は「お母様…っていうのは、アンたちのお母さんのこと?」と尋ねてみて)

20629: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 01:14:51

「うん、だってかわいいもん」(部下は、充分可愛いから欲しいのだと言い。一方、天使は、『うん、俺のお母さん。でも、兄様だけ歌ってるから、違うのかな』と考えてはわからなくなり、悪魔は、身体を洗っていて、「ネイも知らないなら、ネイのお母さんも違う?」と尋ねて)

20630: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 01:21:41

「そっか、じゃああげる」

(青年は部下に可愛いと言われると自信がついてきて、満足気にそう伝えて。一方、自分は「俺が忘れてるだけで母さんなのかな…」と呟いて)

20631: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 01:32:07

「ありがと!大切にするね」(部下は、青年から絵を貰っては嬉しそうに言っていて、青年の絵を入れているクリアファイルに入れて。一方、悪魔は、「それもありそうだよな」と言い、天使を呼んで背中を洗わさせてやり。天使は、悪魔に呼ばれ、湯船を出れば洗ってやりつつ、悪魔の兄が相手らに母のことを伝えていた時は相手の兄と話していて知らないため、『兄様の話だよ?なんでネイのお母さんが関係あんの?』と不思議そうに言い)

20632: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 01:42:28

「ルー、俺の絵そこに入れてるんだ」

(青年は部下の持つクリアファイルを覗き込んではそう呟き、自分はそういえば天使の彼は知らなかったと思い出しては「えっと、リアンはアンジェロたちの親父の愛人…俺の母さんの子なんだ」と説明をしていて)

20633: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 01:49:39

「うん、これはレンの絵だけ入れてるんだ」(部下は、青年からもらった絵だけを入れてると言い、今までにもらった絵を見せて。一方、天使は、『親父に愛人いたんだ…ネイのお母さんと俺のお父様の子供ってことは、天使と悪魔の子ってこと?』と言うもよくわからず首を傾げてて)

20634: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 01:56:44

「わ、すごい…」

(青年は自身の絵が全て綺麗に保管されていることに驚きつつもどこか恥ずかしさを感じており、自分は「多分そういうことだと思うよ」と言いながらも湯船に移動して)

20635: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 02:06:48

「俺の宝物なんだ」(部下は、嬉しそうに笑いながら、宝物だと言うと、それをクリアファイルに戻して、「ロイさんに渡してこようかな」と呟いては、その絵を持ち。一方、悪魔は、泡を流しつつ、「あ、そういや兄さんが生粋の悪魔みたな雰囲気になってたんだよな」と思い出したことを言い。天使は、『兄様が悪魔の血が覚醒した、とかなのかな』と呟いて)

20636: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 02:12:44

「俺待ってるから、行ってきていいよ」

(青年は元悪魔に渡す様子を見ると不満に思ってしまう気がしたためそう伝え、自分は「そうなんだ…本物の悪魔になったのかな」と呟きつつもお湯で遊んでいて)

20637: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 02:17:38

「すぐ戻ってくるからね」(部下は、青年に伝えては、そう言って、元悪魔の部屋に行き、ノックをして、「ルーカスです、今大丈夫ですか?」と声をかけて。一方、悪魔は、「かな…ネロの事でいっぱいになってて聞きそびれたからわかんないけど」と言い)

20638: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 02:28:18

「ええ…どうぞ」

(元悪魔は気を紛らわせるために本を読んでいたものの、部下から声がかかれば部屋に通してやり。一方、自分は「リアンも大変なのかなぁ…」と呟きつつ湯に沈み)

20639: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 02:39:03

「失礼します」(部下は、元悪魔に通してもらっては、そう言って中に入り、「実は、さっきレンとお絵描きしてたんですけど、ロイさん描いてみたんです。良ければもらってください」と言い、その絵を見せて。一方、悪魔は、「よくわかんねぇな」と呟いて、自分も湯に浸かって。天使は、『難しいね』と呟いて)

20640: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-09 13:41:46

「絵、ですか…」

(元悪魔は部下に絵を見せてもらうと少し考えた後「…ありがとうございます、いただきますね」と絵を受け取って。一方、自分は「俺たちがあんまり考えることじゃないのかな」と言いつつも湯船に入ってきた彼にくっついて)

20641: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-09 14:07:43

「…こういうの、あまり好きじゃなかったですか?」(部下は、元悪魔の様子を見て、そう尋ねてみて。一方、悪魔は、「ネイはさ、さっきの歌聞いて、なんとなくでも知ってる感じした?」と尋ねてみて。天使は、『俺、先上がってるね』と伝え、浴室から上がり)

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