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2人だけの世界で 〆/20506


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20425: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 20:58:16

「はぁ…つい出てきちゃった」(部下は、しゃがみこんでは、呟いていて。父は、会計をしつつ、少し時間を稼いでおこうと思い。一方、悪魔の兄は、暴れていれば、ヒビが入り始め)

20426: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 21:28:21

「ルー、大丈夫?具合悪い…?」

(青年は部下を追って外に出ると、しゃがみこんでいる姿が見えたため具合を悪くしたのだろうかと思いそう問いかけて)

20427: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 21:50:14

「!ち、違うの…その…」(部下は、慌てて立ち上がり、首を横に振り、言いにくそうにして、どうするか考えては、「なんでもないから…大丈夫」と微笑んで。一方、悪魔の兄は、暫くして、壁が壊れると同時に気を失い、倒れてしまい)

20428: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-26 22:44:57

「ほんとに…?」

(青年は部下が嘘をついているような気がしたためその隣にしゃがみこみつつ顔を覗き、兄は壁が壊れる音が聞こえると中に入り、「…ようやく落ち着いたか」と呟いては相手を別の部屋に移して)

20429: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-26 22:57:09

「…嘘、大丈夫じゃない」(部下は、青年の様子を見ては、なんとなくバレてそうだと思い、白状することにして、「レン、ずっとお父さんにベッタリだから、寂しかったの」と言い)

20430: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-27 04:32:23

「!…ご、ごめん」

(青年は部下の言葉を聞いてようやく気がつくと、眉を下げつつそう謝り「ルーも神様も大好きなの、だから…」と呟いて)

20431: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-27 12:08:05

「わかってる、だから言えなかったの」(部下は、青年にとってどちらも大好きなのはわかっているからこそ、言えずにいて、どうすればいいのかわからず、眉を下げてしまい)

20432: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-28 00:06:44

「…ルーはどうしてほしい?」

(青年は自身がどうすれば部下が納得してくれるのかわからずそう尋ねるも、相手の父から離れてほしいと言われても聞ける気がしなく困っており)

20433: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-28 00:17:40

「えっと…お父さんといるけど、俺ともいる、とか?」(部下は、どうすればいいか考えては、ハッキリとはわからないため、曖昧になってしまい、父から離れさせるのは違う気がしていて、「お父さんと仲良くしてるのはいいんだけど、それだと俺が寂しいって言うか…でも、離れろってことも無いし…」と伝えて)

20434: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-28 14:41:06

「…わかった、そうする」

(青年は部下の言葉に納得したようにそう返事をしては、「ルーのこと寂しくさせちゃってごめんね」と部下に抱きついて)

20435: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-28 16:19:43

「…ううん、俺の方こそ水差しちゃってごめんね」(部下は、青年を抱き返しつつ謝って。父は、少し離れた場所で様子を見ており、そろそろいいかと思えばそばに行き、「待たせたな。ほら、こっちがお前たちのマグカップだ」と言いつつ部下に渡して)

20436: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-28 23:27:39

「次はお菓子?」

(青年は相手の父が戻ってくるとその手を握り、反対の手で部下の手を握りながらそう尋ね。一方、兄は悪魔の様子を見に行くも起きる気配は全く見られず溜息をつき)

20437: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-29 00:10:57

「ああ、菓子はお前らで好きに選ぶといい」(父は、お菓子を好きに選ぶように言いつつ、スーパーに向かっていて。部下は、青年に手を繋がれては驚くも、嬉しそうに繋ぎ返していて、「じゃあ、お菓子は俺たちで出さない?」と言い。一方、悪魔の兄は、暫くして目を覚ますも、解放されてからの記憶がなく、「…俺の、部屋?」と不思議に思いつつ、部屋を出て歩いていて)

20438: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-29 23:31:02

「あ、それがいいかも!」

(青年は部下の提案を聞くと嬉しそうに伝え、「神様は何買うの?」と尋ねてみて。一方、兄は彼らに悪魔の状態をどう伝えるべきかと考えながらもただ魔力を流し続けていて)

20439: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-29 23:53:18

「甘くないやつだと有難いんだがな…」(父は、甘いものは苦手だが、青年の為だと思い、甘くないものがいいと伝えていて。部下は、青年が乗ってくれると嬉しそうにして、何があるかと考えては「甘くない…スナック系とかかな」と言い。一方、悪魔の兄は、歩いていれば、なんとなくすれ違う使用人全員に避けられている気がしていて、不思議に思っていて)

20440: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-30 02:18:05

「あと、おせんべいとか!」

(青年は甘くないものと言われ考えてはそう伝え、兄はしばらく魔力を流し続けていたもののこれ以上は自身が危険だと感じてはそれを止めて)

20441: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-30 02:31:29

「思ったよりあるんだな…」(父は、2人の言葉を聞いては、そんなに無いだろうと思っていたため、意外そうに呟き、スーパーに着けば、カゴを持ち、「俺は日用品を買っておくから、2人でお菓子を選んでなさい。すぐに合流する」と伝えては早速向かって。一方、悪魔の兄は、近くの使用人に声をかけようとすれば怯えたように逃げられ、「なんなんだよ…」と呟いて、相手の兄の部屋に向かって)

20442: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-30 03:15:45

「…あ」

(青年は相手の父が行ってしまうと悲しそうに眉を下げるも、部下の手を握り直しては「お菓子見る」と歩き始め。一方、兄はチョコレートを1つ口に入れるも味は分からないままで、どうしたものかと思いながら部屋を出て)

20443: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-30 09:46:58

「お菓子、どんなのにする?」(部下は、カゴを持てばお菓子売り場に行くと、どうするかと考えていて。一方、悪魔の兄は、相手の兄の部屋に着けば、ノックなしに入り、「…そいつの様子どうだ?」と声をかけつつそばに行き)

20444: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-30 21:18:40

「んー…とりあえずクッキーたべたい」

(青年はお菓子コーナーを見つつもまず最初に目に付いたクッキーを手に取り、兄は相手が入ってくれば「ああ…全く変わらずだな」と溜息をつき)

20445: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-30 21:55:16

「クッキーいいね、俺はこのチョコにしようかな」(部下は、どれにするか悩み、チョコレートを手に取り、それをカゴに入れて。父は、ある程度必要な日用品をカゴに入れ終わると、お菓子売り場に向かって。一方、悪魔の兄は、相手の兄の返答に、「そうか…アイツらに話した方がいいんじゃねぇか?」と言い、チョコを1つ食べて)

20446: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-31 02:12:35

「あと神様の甘くないお菓子でしょ」

(青年はある程度食べたいものをカゴに入れると相手の父のためのお菓子を探し始め、兄は「…そうだよな、それがいいんだろうが…」と言いつつも納得がいかないようで)

20447: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-31 02:22:57

「随分選んでいるようだな」(部下は青年と父が食べそうな甘くないお菓子を選んでいれば、父が来て、声をかけていて。一方、悪魔の兄は、「…お前の中で何が引っかかってんだ?」と尋ね)

20448: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-31 03:04:44

「あ、神様!」

(青年は相手の父がやって来ると喜んで駆け寄り、「あのね、このおせんべいとチップスがいいと思ったんだ」と選んだお菓子を見せていて。一方、兄は「…あいつらを悲しませたくない」とだけ呟けば意を決したように再び悪魔に魔力を流し始め)

20449: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-31 10:56:28

「ほう、これか」(父は、見せられたお菓子を見ては、そう呟いて、「選んでくれたんだな」と言い、青年の頭を撫でてあげて。部下は、「じゃあ、飲み物選んでお家戻ろっか?」と声をかけて。一方、悪魔の兄は、それを見ては、「悲しませたくねぇのはわかってる。けど、そんなに魔力流しちまったらお前が…」と心配からそう呟いて)

20450: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-31 20:01:28

「!えへへ…」

(青年は父から頭を撫でられることは滅多にないため嬉しそうに頬を緩め、「俺、オレンジジュースにする」と言いながら飲み物を取りに向かい。一方、兄は「…それくらいわかってる」と言いながらも無理をしながら流し続け)

20451: 名無しさん [×]
2025-12-31 20:19:06

「…えっと、ヴィクトールさんは、何にしますか?」(部下と父も飲み物売り場に行き、自身は炭酸にしようと思い、カゴに入れては、自身たちを見ている父に声をかけ。父は、部下が関わろうとしている事に驚きつつ、「俺もか?」と言い。一方、悪魔の兄は、相手の兄を無理やり引き離し、「いい加減やめろ」と睨みつけて言い)

20452: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-01 21:58:19

「だって神様も一緒に食べるもん!」

(青年は一緒に食べるのだから当然だろうといったようにそう伝え、兄は「…じゃあ、見殺しにしろって言うのかよ」と呟きつつもフラフラとしており)

20453: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-01 22:24:58

「そう言うもんなのか…」
(父は、2人の言葉にそう呟いてら部下は、甘いものが苦手ならと考えては、「コーヒーなんてどうですか?」と提案して。一方、悪魔の兄は、相手の兄をソファーに寝かせては、「そうは言ってねぇだろ…俺にもやらせろって言ってんだよ」と言い、悪魔のあいてのそばに行くと、全ての魔力を流す勢いで悪魔の相手に流していて)

20454: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-01 22:26:19

(/名前を間違えておりました!
申し訳ないです…!)

20455: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 01:55:42

「お茶とかもあるよ!」

(青年は甘くないものと考えてはお茶を見つけそう告げて、兄は激しく咳き込みながらも「お前がそこまでする必要、ないだろ…」と訴え。一方、悪魔は相手の魔力に反応してか薄らと目を開けて)

20456: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-02 02:02:56

「…なら、お茶を買おう」(父は、どうするか悩んだが、お茶を買うことにして。部下は、選ばれなかったことに残念そうにして。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手が目を覚ましたことに気付くと、「おい、ネロ、わかるか?」と声を掛けて)

20457: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:24:24

「じゃあレジだね」

(青年は残念そうな部下に気づくことなくレジへと向かい、悪魔は身体を起こすもその様子はいつもと違い、相手の顔を見ては『…俺に魔力入れたのお前?』と尋ね)

20458: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-02 02:29:25

「うん、行こっか」(部下は、微笑みながらそう言うとレジに行き、青年と半分ずつ出して会計し。父も日用品を会計して。一方、悪魔の兄は、様子がおかしいのを見て、「それがどうした」と言いつつ、何があってもいいようにと警戒していて)

20459: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:38:31

「これでお菓子パーティーできるね」

(青年は部下と半分ずつ荷物を持ちながらもそう微笑みかけて、悪魔は『本当は元天使の魔力なんて嫌だけど…まあいいや、こうして戻れたわけだし』と言いながら伸びをして)

20460: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 02:45:53

「まさか、この歳にしてお菓子パーティーをすることになるとはな」(父は、苦笑しつつ言い、家へと向かって。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手を押さえつけては、「俺を他の元天使共と一緒にすんな」と言い、手を離して、相手の兄に「起きたぞ」と言い)

20461: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:56:01

「神様も楽しみ?」

(青年は家に向かいながらも相手の父も楽しみにしているのかと尋ねてみて、悪魔は押さえつけられても動じることなく『天使なんてどれも一緒だろ』と告げて。一方、兄は半分意識を飛ばしかけていたものの無理やり体を起こすと「…調子はどうなんだ」と尋ね)

20462: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 10:25:29

「…まぁ、そうだな」(父は、青年の質問に、少し考えてから頷いて、暫く歩くと家に着き、中に入って。一方、悪魔の兄は、相手の兄に、「こいつ変だぞ。悪魔時代のネイより悪魔してる」と言い)

20463: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 10:51:38

「俺手洗ってくる!」

(青年は家に着くとすぐに耳と尻尾を出して手を洗いに向かい、兄は相手が何を言っているのかと思い悪魔を見ては「…お前、誰だ」と尋ね。一方、悪魔は兄の質問に対し退屈そうに髪を弄りつつ『俺はネイの魔力だよ、お前らはネロって呼んでたみたいだけど』と答え)

20464: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-04 23:56:53

(>20454
こちら気づけず申し訳ないです…!お気になさらず大丈夫です(*..)")

20465: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 00:13:47

「じゃあ、俺が用意しますね」(部下は、買ってきた皿やコップを洗ったり、お菓子を開けたりと手際よく用意していき。父は、部下の様子を見ては、「手際がいいな…」と呟いていて。一方、悪魔の兄は、上手く理解できず、「どういう事だよ?ネイの魔力体がネロじゃねぇのかよ」と言っていて)

(/いえいえ、大丈夫ですよ!
わざわざありがとうございます…!)

20466: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 02:15:38

「ルーはね、なんでもできちゃうんだよ」

(青年は手を洗い終えると相手の父の横に座りつつそう教え、兄はその話を聞いては「…ネイの魔力本来の性格ってことか」と呟いて。一方、悪魔は『今までは魔力が足りなかったから俺自身のことも忘れちゃってたわけ。でもお前が魔力くれたから思い出せたんだよね』と言いながら今度は自身の指の爪を見ていて)

20467: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 02:29:33

「お待たせしました!じゃあ、始めましょうか」
(部下は、用意が終わると、テーブルに運び、それぞれの前に飲み物を入れたコップを並べ。父は、「…そうなのか」と呟いては、部下を見ており。一方、悪魔の兄は、理解していけば、「…お前、恋人のことどう思ってんだ?」と尋ねてみて)

20468: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 02:42:38

「うん、いただきます!」

(青年は部下がやって来ると早速食べ始めるも、相手の父が部下を見ていることに気がつくと「神様、どうしたの?」と尋ね。一方、悪魔は『恋人?あー…天使だから無理かな、ネロは好きだったみたいだけど』と答え)

20469: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 02:54:21

「…なんでもない」(父は、部下から視線を逸らし、なんでもないと言い、お菓子をひとつ食べ。部下は、「ヴィクトールさんに見られると、なんか緊張する…」と呟いて。一方、悪魔の兄は、予想通りな答えに、小さく息をついて、ふと今の悪魔の相手ならわかるのではと思い、「…アイツのブラコンはお前のせいか?」と質問して)

20470: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:04:35

「ルー、これ美味しいよ」

(青年は部下が緊張していることに気がつくと自身の食べていたお菓子を1つ口元に持っていきながらそう伝え、悪魔は『半分は俺だけど、もう半分はコイツの意思だと思うよ』と言いながらも少し外に出かけようと支度をしていて)

20471: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 03:14:43

「!美味しい…ありがとう」(部下は、青年に差し出されたお菓子を食べては、少し緊張も和らぎ、お礼を言い。父は、「俺はお前と同じ下位なんだ、そう緊張するな」と言い。一方、悪魔の兄は、「半分?…おい、どこ行く気だ」と言い、首根っこ掴んで強引に引き止めては、動けないように縛り上げて)

20472: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:21:41

「神様、このチップス食べた?」

(青年は部下が落ち着いたことに気がついてはホッと息をつき、相手の父にチップスを差し出して。一方、悪魔は『ちょっと散歩に行くだけなんだけど。それがこれから当主になるひとに対する態度なわけ?』と若干苛立ったように尋ね)

20473: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 03:32:20

「ふむ…確かに美味いな」(父は、青年に言われるままにチップスを食べては、悪くないなと思い。一方、悪魔の兄は、「ちょこまか動くお前が悪い」と言い、相手の兄に「ウィル、説明どうすんだよ?会わせらんねぇだろ」と尋ねて)

20474: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:36:29

「でしょ!これね、前人間界で食べて美味しかったから神様にも食べてもらいたかったんだ」

(青年は相手の父に美味しいと言ってもらえれば嬉しそうに話し、兄はまだ寝ていると誤魔化すのも難しいだろうと考えては「…ひとまず、悪魔の方のアンジェロにだけは話した方がいいかもな」と伝え)

20475: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 09:53:36

「そうなのか」(父は、青年の話を聞きつつ、お菓子を食べていて。部下は、父のことは受け入れたものの仲良くする日が来ると思ってなかったため、不思議な感じがしつつお菓子を食べていて。一方、悪魔の兄は、時計を見ては、そろそろだなと思い、「まさか、こんなのが隠れてやがったとはな…」と呟いて。悪魔は、スクールを終え、悪魔の相手の元に急いでいて)

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