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2人だけの世界で 〆/20581


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20456: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-02 02:02:56

「…なら、お茶を買おう」(父は、どうするか悩んだが、お茶を買うことにして。部下は、選ばれなかったことに残念そうにして。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手が目を覚ましたことに気付くと、「おい、ネロ、わかるか?」と声を掛けて)

20457: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:24:24

「じゃあレジだね」

(青年は残念そうな部下に気づくことなくレジへと向かい、悪魔は身体を起こすもその様子はいつもと違い、相手の顔を見ては『…俺に魔力入れたのお前?』と尋ね)

20458: 唯斗・結斗 [×]
2026-01-02 02:29:25

「うん、行こっか」(部下は、微笑みながらそう言うとレジに行き、青年と半分ずつ出して会計し。父も日用品を会計して。一方、悪魔の兄は、様子がおかしいのを見て、「それがどうした」と言いつつ、何があってもいいようにと警戒していて)

20459: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:38:31

「これでお菓子パーティーできるね」

(青年は部下と半分ずつ荷物を持ちながらもそう微笑みかけて、悪魔は『本当は元天使の魔力なんて嫌だけど…まあいいや、こうして戻れたわけだし』と言いながら伸びをして)

20460: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 02:45:53

「まさか、この歳にしてお菓子パーティーをすることになるとはな」(父は、苦笑しつつ言い、家へと向かって。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手を押さえつけては、「俺を他の元天使共と一緒にすんな」と言い、手を離して、相手の兄に「起きたぞ」と言い)

20461: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 02:56:01

「神様も楽しみ?」

(青年は家に向かいながらも相手の父も楽しみにしているのかと尋ねてみて、悪魔は押さえつけられても動じることなく『天使なんてどれも一緒だろ』と告げて。一方、兄は半分意識を飛ばしかけていたものの無理やり体を起こすと「…調子はどうなんだ」と尋ね)

20462: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-02 10:25:29

「…まぁ、そうだな」(父は、青年の質問に、少し考えてから頷いて、暫く歩くと家に着き、中に入って。一方、悪魔の兄は、相手の兄に、「こいつ変だぞ。悪魔時代のネイより悪魔してる」と言い)

20463: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-02 10:51:38

「俺手洗ってくる!」

(青年は家に着くとすぐに耳と尻尾を出して手を洗いに向かい、兄は相手が何を言っているのかと思い悪魔を見ては「…お前、誰だ」と尋ね。一方、悪魔は兄の質問に対し退屈そうに髪を弄りつつ『俺はネイの魔力だよ、お前らはネロって呼んでたみたいだけど』と答え)

20464: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-04 23:56:53

(>20454
こちら気づけず申し訳ないです…!お気になさらず大丈夫です(*..)")

20465: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 00:13:47

「じゃあ、俺が用意しますね」(部下は、買ってきた皿やコップを洗ったり、お菓子を開けたりと手際よく用意していき。父は、部下の様子を見ては、「手際がいいな…」と呟いていて。一方、悪魔の兄は、上手く理解できず、「どういう事だよ?ネイの魔力体がネロじゃねぇのかよ」と言っていて)

(/いえいえ、大丈夫ですよ!
わざわざありがとうございます…!)

20466: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 02:15:38

「ルーはね、なんでもできちゃうんだよ」

(青年は手を洗い終えると相手の父の横に座りつつそう教え、兄はその話を聞いては「…ネイの魔力本来の性格ってことか」と呟いて。一方、悪魔は『今までは魔力が足りなかったから俺自身のことも忘れちゃってたわけ。でもお前が魔力くれたから思い出せたんだよね』と言いながら今度は自身の指の爪を見ていて)

20467: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 02:29:33

「お待たせしました!じゃあ、始めましょうか」
(部下は、用意が終わると、テーブルに運び、それぞれの前に飲み物を入れたコップを並べ。父は、「…そうなのか」と呟いては、部下を見ており。一方、悪魔の兄は、理解していけば、「…お前、恋人のことどう思ってんだ?」と尋ねてみて)

20468: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 02:42:38

「うん、いただきます!」

(青年は部下がやって来ると早速食べ始めるも、相手の父が部下を見ていることに気がつくと「神様、どうしたの?」と尋ね。一方、悪魔は『恋人?あー…天使だから無理かな、ネロは好きだったみたいだけど』と答え)

20469: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 02:54:21

「…なんでもない」(父は、部下から視線を逸らし、なんでもないと言い、お菓子をひとつ食べ。部下は、「ヴィクトールさんに見られると、なんか緊張する…」と呟いて。一方、悪魔の兄は、予想通りな答えに、小さく息をついて、ふと今の悪魔の相手ならわかるのではと思い、「…アイツのブラコンはお前のせいか?」と質問して)

20470: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:04:35

「ルー、これ美味しいよ」

(青年は部下が緊張していることに気がつくと自身の食べていたお菓子を1つ口元に持っていきながらそう伝え、悪魔は『半分は俺だけど、もう半分はコイツの意思だと思うよ』と言いながらも少し外に出かけようと支度をしていて)

20471: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 03:14:43

「!美味しい…ありがとう」(部下は、青年に差し出されたお菓子を食べては、少し緊張も和らぎ、お礼を言い。父は、「俺はお前と同じ下位なんだ、そう緊張するな」と言い。一方、悪魔の兄は、「半分?…おい、どこ行く気だ」と言い、首根っこ掴んで強引に引き止めては、動けないように縛り上げて)

20472: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:21:41

「神様、このチップス食べた?」

(青年は部下が落ち着いたことに気がついてはホッと息をつき、相手の父にチップスを差し出して。一方、悪魔は『ちょっと散歩に行くだけなんだけど。それがこれから当主になるひとに対する態度なわけ?』と若干苛立ったように尋ね)

20473: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 03:32:20

「ふむ…確かに美味いな」(父は、青年に言われるままにチップスを食べては、悪くないなと思い。一方、悪魔の兄は、「ちょこまか動くお前が悪い」と言い、相手の兄に「ウィル、説明どうすんだよ?会わせらんねぇだろ」と尋ねて)

20474: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 03:36:29

「でしょ!これね、前人間界で食べて美味しかったから神様にも食べてもらいたかったんだ」

(青年は相手の父に美味しいと言ってもらえれば嬉しそうに話し、兄はまだ寝ていると誤魔化すのも難しいだろうと考えては「…ひとまず、悪魔の方のアンジェロにだけは話した方がいいかもな」と伝え)

20475: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 09:53:36

「そうなのか」(父は、青年の話を聞きつつ、お菓子を食べていて。部下は、父のことは受け入れたものの仲良くする日が来ると思ってなかったため、不思議な感じがしつつお菓子を食べていて。一方、悪魔の兄は、時計を見ては、そろそろだなと思い、「まさか、こんなのが隠れてやがったとはな…」と呟いて。悪魔は、スクールを終え、悪魔の相手の元に急いでいて)

20476: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 15:34:20

「…おいしかったぁ!」

(青年はお菓子を一通り食べ終わるとソファーにもたれ掛かりつつもそう呟いて、悪魔は『こんなのって言い方すんなよ、俺が本物なんだけど』と不満を漏らしていて)

20477: 唯斗・結人 [×]
2026-01-05 16:11:58

「お前ら、まだ帰らなくて大丈夫なのか?」
(父は、暫く青年らとお菓子食べたりしていたが、それも食べ終われば、青年と部下に尋ねて。部下は、「レン、そろそろ帰ろう?」と声をかけて。一方、悪魔の兄は、「あーはいはい…で、本物サマとネロ…つか、ネイの性格が違ぇのは原因でもあんのか?」と質問してみて。悪魔は、相手の兄の部屋に着くと、ノックしてから入り、「兄貴、兄さんも、ただいま。ネロの様子どう?」と声を掛けて)

20478: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 16:35:10

「えー…わかった…」

(青年はまだ相手の父と一緒にいたかったものの素直にそう呟き、悪魔は『俺は優れた魔力だから、本体のネイとは別の人格を持ってるってだけ』と伝え。一方、兄は彼が来たことに気がつくと「リアン、出てやってくれ」と頼み)

20479: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:12:06

「…レンのこと、よろしくお願いします。エドワード・ヴィクトールさん」(部下は、青年の頭を撫でてあげては、父の元に行き、頭を下げつつ言い。父は、そんな部下を見て驚いたが、「…ああ、任しておけ」と言い、青年に「またいつでも…あー、ジュリアスの振り分ける仕事量にもよって断るかもしれんが、遊びに来い」と伝えて。一方、悪魔の兄は、扉の方に行き悪魔を入れては、「起きたのは起きたが、ネロじゃねぇネロだぞ」と伝えていて。悪魔は、悪魔の兄の言葉にきょとんとして、悪魔の相手のそばに行くと、「ただいま、体調どう?」と尋ねていて)

20480: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 17:26:57

「!うん、遊びに来る」

(青年は相手の父からの誘いに嬉しそうにそう答え、最後に1度抱きついてから家を出て。一方、悪魔は彼が近づいてくると『こっち来んな、俺お前のこと嫌い』と顔を背け)

20481: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:37:49

「レン、楽しかった?」(部下は、青年と共に家を出ては、天界に戻りつつ尋ねて、天使の兄に今から帰ると連絡しておき。一方、悪魔は、悪魔の相手に嫌いと言われ、少しショックを受けつつ、「兄さんの言う通り、ネロじゃない…」と呟いて。悪魔の兄は、悪魔の様子を見ては溜息をつき、「だから説明してやっただろ」と言い)

20482: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 17:43:38

「うん、楽しかった!」

(青年は相手の父と久々にちゃんと遊べたと嬉しそうに話しており、兄は「…恐らく、リアンの流した魔力に反応して本来の人格が引き出されたんだろうな」と彼に伝え)

20483: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 17:50:37

「それならよかった」(部下は、嬉しそうな青年を見て、安堵してはそう言って。一方、悪魔は、「本来の、人格…」と呟いては、「なんで兄さんは許されて俺はダメなんだよ…俺だって兄さんと同じなのに」と不満げに呟いていて)

20484: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 18:07:15

「ルーも楽しかった?」

(青年は部下は最初緊張していたが大丈夫だったのかと気になりそう尋ね、悪魔は彼の呟きを聞いては『お前がいなけりゃネイは今頃上級悪魔になってたんだよ、お前がネイのこと誑かしたから!』と言い返して)

20485: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 18:20:45

「…楽しかったよ。初めは戸惑ったし、元々凄い人だって噂聞いてたから緊張したけど、俺にも優しくなってたから、大丈夫って思えたから」(部下は、微笑みながら、父について思っていたことを話して、「俺はもう、ヴィクトールさんのこと、怖くないから」と言い。一方、悪魔は、悪魔の相手の言葉に、上級になるには試験突破が必須条件と聞いていたため、少し考えては、「…兄貴、魔力が強かったら試験無しで上級なれるの?」と質問し)

20486: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 18:26:20

「ほんと?よかった!」

(青年は怖くないと聞けば嬉しそうに部下に抱きついて、家に着くと早速天使の兄にこの話をしようとリビングへ向かい。一方、兄は2人の話を聞いては「…完全免除とまではいかなくても、親父が上手く手を回して上級に上がらせていただろうな」と伝え)

20487: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 18:36:39

「お、帰ってきたか。おかえり」(天使の兄は、ちょっとした嫌がらせとして、仕事を多めに振り分けるようにしていて。一方、悪魔は、それを聞けば、「…自分の名前以外読めない、お金もまともに使えない、戦闘論外の状態で、か。完全なお飾り上級悪魔の当主様って感じだな」と呟いて)

20488: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 18:46:37

「ただいま!あのね、すっごく楽しかったよ」

(青年はリビングに天使の兄の姿を見つけるとすぐに一緒に遊んだことを話し、「また遊びにおいでって言ってた!」と伝えて。一方、悪魔はその言葉を聞けば『…自分がなかなか上手くいかないからって、嫉妬か?』と尋ね)

20489: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 19:06:05

「そうか、よかったじゃねぇか」(天使の兄は、青年の話をうんうんと聞いており、頭を撫でてやりつつ言い。部下は、「あの、ロイさんはやっぱり、ヴィクトールさんのこと、嫌いなんですか?」と尋ねれば、天使の兄は少し視線を逸らし、「嫌いというか、だな…」とどういうかを必死に考えており。一方、悪魔は、「あの頃のネイがどう思うかはわかんないけど、少なくとも俺は嫌だ。ちゃんと俺の実力で認められたいから」と言い)

20490: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 20:31:11

「ロイも一緒に遊べたらいいのに…」

(青年は元悪魔がなぜ相手の父を避けているのかわからず一緒に遊べたらと思いそう呟いて、悪魔は『…いつまでもそう思ってたらいいよ、どうせ無駄だから』と言えば悪魔の兄に拘束を解くように訴えて)

20491: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 20:47:43

「色々事情があんだよ」(天使の兄は、元悪魔にも思うところがあるのだと言い。部下は、元悪魔を心配していて。一方、悪魔は、「…わかってるよ。できるとこまでやるって決めてるから」と言い。悪魔の兄は、「やだね、お前好き勝手して面倒なんだよ」と言い)

20492: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 20:58:44

「ふーん…」

(青年は元悪魔が心配なもののこれ以上詮索するべきではないと考えそう呟き、兄は「…リアン、そいつを離してやれ。少し確認したいことがある」と悪魔の兄に告げて)

20493: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 21:03:00

「これはロイの問題だ、俺たちは見守るしかねぇよ」
(天使の兄は、心配そうな2人にそう言って。一方、悪魔の兄は、不満気ではあるも、仕方なく拘束を解いてやり。悪魔は、「アイツになんて伝えよう…」と呟いて)

20494: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 21:11:46

「あ…あのさ、あんまり神様に仕事振り分けないでほしい…」

(青年は相手の父に仕事を振り分けすぎるとあまり遊んでもらえなくなると思いそう伝え、悪魔は拘束を解かれると『ったく、最初から俺の言うこと聞けって』と不満を漏らしていて。一方、兄は「アンジェロ、とりあえずコイツはここで預かっておく。それと、当主もコイツに任せるつもりだ」と伝えて)

20495: 唯斗・結人 [×]
2026-01-05 21:21:45

「…それは、遊べなくなるからか?」(天使の兄は、青年に父の仕事量について言われると、見つめながら尋ね、「親父の年齢的にも、仕事もらえるだけ有難いんだ。そんな理由で減らせないからな」と言い。一方、悪魔の兄は、「お前の言うこと聞くつもりねぇし、当主だからって敬うつもりもねぇ」と言い。悪魔は、今の様子からそれが妥当だと思い、「それがいいと俺も思う」と言うも、それに付け加えるように、「でも、アイツ…天使の俺にどう説明するの?」と尋ねて)

20496: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 21:28:39

「…ごめん」

(青年は減らせないと聞けばしょんぼりとした様子でそう答え、悪魔は『そう言ってればいいよ、俺と一緒にいたら聞くようになるから』と言いながら部屋の外へ出て行き。一方、兄は「…お前の判断に任せる。正直に話して、会いたいと言うなら連れてくればいい」と告げて)

20497: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 21:45:15

「親父には基本的に自分で稼いでもらうんだ、ただ老後を過ごせばいいわけじゃねぇんだよ」(天使の兄は、しょんぼりしている青年に、そう伝えて。一方、悪魔の兄は、悪魔の相手が出て行けば、「…おいウィル、アイツほっといていいのか?」と尋ね。悪魔は、「…わかった。やれるだけやってみる。ありがとな」と言い、考え込みつつ相手の兄の家を出て行き)

20498: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 22:04:05

「俺が手伝えることとかないの…?」

(青年は少しでも相手の父の負担を減らせないかと思いそう尋ね、兄は「…アイツは賢そうだし、そのうち帰ってくるだろ」と言えば当主を交代するための書類を用意し。)

20499: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 22:14:23

「…あるわけないだろ」(天使の兄は、呆れたようにため息をついて言い。部下は、自身のお店については断るのに父のは率先してやるんだと思えば、少し悲しくなり。一方、悪魔の兄は、「問題起こして帰ってきそうだけどな」と言い。悪魔は、人間界に着けば、相手に『2人で話したいから、アイツには適当に誤魔化して、ネイだけで来て欲しい。家の近くのカフェで待ってる』とメッセージを送り、そのカフェに入り)

20500: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 22:23:35

「そっか…ごめん」

(青年はないと聞けば落ち込んだように部屋に戻り、兄は「…あれを無理に縛る方が危険だからな」と呟けば作業を続け。一方、自分は彼からのメッセージに気がつくと「俺、夕飯の食材買ってくるね」と天使の彼に声をかけてからカフェに向かい)

20501: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 22:32:18

「れ、レン、大丈夫…?」(部下は、慌てて青年を追いかけ、心配そうに声をかけて。天使の兄は、青年の様子を見て、強い言い方だっただろうかと少し反省し。一方、悪魔の兄は、「…そーかよ。あんなののサポートなんかしねぇからな」と言い。悪魔は、頼んでいたクリームソーダが来ると、どう言うべきかと必死に考えていて)

20502: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 22:39:15

「…大丈夫」

(青年は部屋に戻るとベッドに寝転がりながらもそう呟き、兄は「それは、アイツの態度が気に入らないからか?」と尋ねてみて。一方、自分はカフェに着くと彼の姿を見つけ「お待たせ、話って何?」と尋ねつつ席に座り)

20503: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 22:51:07

「…レン、なんでヴィクトールさんの為にあそこまでやろうとしたの?」(部下は、ベッドに座りつつ尋ねてみて、「レンには研究のお手伝いが忙しいでしょ?」と言ってみて。一方、悪魔の兄は、「…それもある。俺の勘だけど、なんか嫌な感じすんだよ」と言い。悪魔は、相手を見ては、「わざわざありがとな。ネロのこと、なんだけど…」と言い、伝えようとするも口篭ってしまい)

20504: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 23:13:53

「そうだけど…神様、仕事ばっかりだったら可哀想だから」

(青年はゆっくり身体を起こすと部下の隣に座りつつそう語り、兄は「とにかく、お前は大人しくしてろ。そうすれば危害はないだろ」と言い。一方、自分は彼が口篭ると「…ネロに何かあったの?」と尋ね)

20505: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2026-01-05 23:24:12

「…でも、曲がりなりにも元上位天使だし、大丈夫じゃないかな?」(部下は、青年の心配する気持ちもなんとなくわかるため、そう言ってみて。一方、悪魔の兄は、不服そうではあるも、「…へいへい」と返事していて。悪魔は、相手の質問に頷いて、「…兄さんの魔力の影響で、本来の人格になったみたいで、俺たちのよく知るネロじゃなくなってた」と話し)

20506: ネイ・フレッチャー [×]
2026-01-05 23:30:09

「そうかなぁ」

(青年はあまり無理をさせたくないと思いながらもそう呟き、自分は戸惑いながらも「えっと…どんな人格なの?」と聞いてみて)

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