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2人だけの世界で 〆/18227


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14634: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-11 23:11:44

とりあえずこれ飲も?

(自分は天使の彼に飲み物を渡しつつそう伝え、悪魔は先程の出来事を話すと「俺はもっと好きになってほしかっただけなのに…」と呟いて。一方、兄は相手が寝ていることに気づかず「…おい、お前…」と声をかけようとするも、寝ていることに気がついては溜息をついて布団を掛けてやり)

14635: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-11 23:37:37

『うん、ありがと…』(天使は、受け取りつつ小さく頷き、ソファーに行き。悪魔は、その話を聞き、ふっと笑っては、「大丈夫、ネロはすっげぇ愛されてるよ」と伝えて。一方、悪魔の兄は、気持ち良さげに眠っていて、「うぃる…りあんの…らいしゅきぃ…」とふわふわとした寝言を呟いていて)

14636: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-12 00:52:17

…それで、アンジェロはどうしたい?

(自分は天使の彼の横に座りつつ顔を覗き込みながらそう尋ね、悪魔は「ちがうよ、大丈夫とか十分とかじゃなくて、もっともっと好きになってほしいの!」と不満げに頬を膨らませており。一方、兄は相手の頭を撫でては部屋の電気を暗くしてやり、自身は机に戻って作業を続けていて)

14637: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-12 01:12:46

『ネロの望みは、できるだけ叶えてあげたいけど…』(天使は、飲みつつ考えては、そう言って、途中でどうすればいいのかわからなくなり。悪魔は、「俺にはネイよりもネロが1番って感じるくらい好きなのわかるけど、ネロには足りないんだよな?じゃあ、アイツがどうなったら、もっと好きになったって思う?」と見つめながら尋ねて。一方、悪魔の兄は、暫くして目を覚ますと、作業する兄が見え、なぜ自身の部屋にいるのだろうと寝起きの頭で考えながら見つめていて)

14638: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-12 01:43:07

『気持ちとか言葉じゃなくて!…なんか、行動とか形?とかにしてほしいの…』

(悪魔は彼に食いかかるようにそう答えるも、『…アンジェロ、俺のこと嫌いになっちゃったかな』と不安げに俯いていて)

14639: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-12 01:57:13

なるほどな…(悪魔は、悪魔の相手の言葉で、求めているものを理解すれば、「安心しろ、本気で好きになった奴を簡単に嫌いになったり絶対しねぇから」と言い、抱き上げては頭を撫でてやり)

14640: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-12 22:49:30

『そっか…』

(悪魔はしゅんとしたままそう呟くと彼に擦り寄り、自分は2人がこちらに向かってきていることに気がつくと「アンジェロ、ネロ来たよ?お話ししよ」と声をかけ)

14641: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-12 23:22:57

ネロ、いい子にしてたら何かいい事起こるかもしれないよ?(悪魔は、しゅんとしている悪魔の相手を怪しつつ、小声で言い、リビングに着くと天使の傍に下ろしてあげて、「ネイ、俺たちも風呂入ろうぜ」と言い。天使は、相手の言葉に頷いて、2人が来ると、何を言うべきか悩み、悪魔の相手の手を握り、『その、さっきは逃げてごめんね?』と謝り)

14642: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-13 01:25:22

うん、2人とも自由にしてていいからね

(自分は天使の彼から離れては着替えを持ちつつ脱衣所へ向かい、悪魔は『…もう気にしてないから、大丈夫』と言いつつ天使の彼の顔をじっと見つめ)

14643: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-13 01:36:29

…ネイもネロみたいに思ったりすんの?(悪魔も着替えを持てば風呂場へ行き、服を脱ぎつつ、相手に尋ねてみて。天使は、悪魔の相手を見つめながらキスをすれば、『多分、俺のせいで不安にさせてたんだよね。どう言えば伝わるかわかんないけど、俺ネロのことすっごくすっごく大好きだから』と伝えて)

14644: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-13 01:46:14

…俺は、別に…

(自分は彼と服を脱ぎながらもごにょごにょと呟いており、悪魔は『違うよ!不安とかじゃなくて、その…』と先程彼に伝えたことを天使の彼にも伝えてみて)

14645: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-13 01:56:16

別に、大人だからって我慢しなくていいんだぞ(悪魔は、その様子から、我慢してるのではと思い、そう伝えて。天使は、その話を聞けば、『あのね、俺お金ないから人間界でお仕事する事にしたの。だから、貰ったお金でネロにプレゼントするから、それまで待ってて!』と伝えてみて)

14646: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-13 21:10:32

…ちょっとは思うけど

(自分は恥ずかしそうに目を逸らしながらもそう呟き、悪魔は『プレゼント?それ、いつ貰えるの?』と目を輝かせながら尋ねてみて)

14647: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-13 21:17:53

!そっか、じゃあ示せるように頑張るね(悪魔は、相手に示せるようにする伝えて、浴室に入れば、身体を洗い始めて。天使は、『まだハッキリとはわかんないけど、すぐ貰えるように頑張るから待っててくれる?』と伝えて)

14648: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-15 00:31:44

で、でも、アンはもう十分頑張ってるから…!

(自分は慌てて首を横に振りつつそう伝えると、「そ、それに、頑張んないとなのは俺の方だし…」と呟いて。一方、悪魔は『うん、いいよ』と伝えては天使の彼に抱きついて)

14649: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-15 00:39:39

俺としては充分貰ってると思ってるけど、ネイがしたいなら任せようかな(悪魔は、相手の言葉に、少し考えては、きっと相手のことだから、しなくていいと伝えても納得できないだろうと思い、そう伝えて。天使は、悪魔の相手を納得させられたことに安堵しては、抱きしめて、『俺ね、カフェで働こうって思ってるんだ。せっかくだから、制服が可愛いとこ選んでるんだよ』と楽しそうに話して)

14650: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-16 00:28:23

じゃあ、えっと、まずは…やだって言わないようにする?

(自分は頑張ると言ったはいいものの具体的なことを考えておらず、少ししてから彼との行為中のことを思い出しそう伝え。一方、悪魔は『そうなの?俺も可愛いの着たい』と首を傾げて)

14651: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-16 00:40:04

へぇ…じゃあこの後楽しみにしてようかな(悪魔は、相手の言葉に楽しそうに笑ってはそう言うと、髪も洗い終わり、湯船に浸かって。天使は、悪魔の相手の言葉に、色々考えては『着せてあげたいけど、お仕事の制服だからなぁ…』と呟いて)

14652: ネイ・フレッチャー [×]
2024-11-17 00:30:25

…アンジェロたちが寝てからだからね

(自分は恥ずかしそうに彼から目を逸らしながら身体を流し、湯船に浸かって。一方、悪魔は『なんでお仕事だとダメなの?』と不満げな様子を見せていて)

14653: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-11-17 00:46:31

わかってるって(悪魔はふっと笑いつつ言えば、軽く伸びをして、「ネイから見てさ、兄貴と仲良く出来てると思う?」と尋ねて。天使は、『お店のだから、俺の判断で決めれないし、お仕事すれば着れるけど、何時間もずっと大人でいなきゃとか、色々大変だから、ネロはお客さんのままの方が思う』と眉下げつつ言い、悪魔の相手の頬を撫でていて)

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