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2人だけの世界で 〆/18227


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13914: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 00:39:44

『…アンジェロ』

(悪魔は今回は大丈夫だとしても、またいつか何かが起こる前にと天使の彼の名を呼びながら何度もキスをし続けて、自分は部下の話を聞くと思わず身を乗り出し「それ、ほんと…!?」と動揺していて。一方、兄は相手の話を聞くと「…どういう事だ?」と相手を睨み、青年は信じられないと言うように目を丸くしていて)

13915: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 00:50:28

『んっ…ネロ、大好きだよ』(天使は、悪魔の相手の髪を撫でつつ、大好きと言い、キスを受けていて。部下は「そんな嘘つかないよ。さっき、電話あって、そう言ってたもん」と泣きそうになっていて。一方、悪魔の兄は、「いくら俺でも、そこにいたとか、そんなんじゃねぇよ。親父と知らねぇ天使が兄貴と俺にデタラメの理由で頼んだんだ。俺が兄貴より優れてるって示したくて、兄貴が俺の分も断ったって知らずに動いた結果だ。俺を止めるためにいた兄貴のせいって事になった」と話して)

13916: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 00:58:02

『…俺もぉ』

(悪魔は幸せそうに目を細めつつ天使の彼を押し倒し、自分は処分されると言えどもまだ猶予はあるはずだと考え「な、泣かないで!」と部下を慰め、自分と青年を間違えてしまうほどの限界状態ならば悪魔にも近づかせない方が良いかと考えており。一方、兄は困惑している青年を無理やり寝かせると「…とりあえずこいつを先にどうにかする。お前は悪気はないようだが、それ相応の罰は受けてもらうからな」と伝え)

13917: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 01:07:35

『わっ!…ふふ、押し倒されちゃった』(天使は、悪魔の相手に押し倒され驚いたが、子供がすることだと思い、楽しそうに笑いながら言い。部下は「ネイにありがとうって…」と目に溜まる涙を拭いながら、青年が言っていた言葉を言い。一方、悪魔の兄は「…殺されることも覚悟の上だったんだがな」と言い、青年をどうするのか考えて)

13918: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 01:17:08

『…アンジェロ、すき』

(悪魔は何かを思いついたように大人の姿になると天使の彼の左手を取り、その薬指に何度かキスをして。一方、自分は部下の言葉を聞くと思わず泣きそうになってしまい「そ、そっか……」とだけ呟き、兄は相手の言葉を無視し「…地下のアイツから聞いた、やはり狙いはネイの魔力だ。親父の後継者を作りたい組織があるらしい」と伝え)

13919: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 07:39:17

『っえ…』(天使は突然大きくなった悪魔の相手に、顔を真っ赤にしていて。部下は「レンに逢いたいよ…」と呟き、耐えきれず泣いてしまい。一方、悪魔の兄は、「後継者なんか作って、どうする気なんだ?ただ、強い力持ってる奴がいねぇとダメな訳でもねぇだろ?」と言い)

13920: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 11:16:35

『…アンジェロはこれ嫌?』

(悪魔は天使の彼の顔が赤くなったのを見ると不思議そうに尋ね、自分は「き、きっと会えるよ!処分なんて、絶対にされない!」と部下を慰めて。一方、兄は「まあ、つまるところ…アイツらは親父の信者だ。ネイが天使になった以上、それしか手段がないんだろ」と説明しつつ青年の首に首輪をつけて)

13921: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 12:40:54

『い、嫌じゃない…』(天使は、悪魔の相手の言葉に、首を横に振りつつ、嫌じゃないと伝えて、『ネロ、かっこよすぎだよ…』と言い。部下は不安は残りつつ、頷いて相手に抱きついていて。一方、悪魔の兄は、「なるほどな…血が繋がってない以上、お前に興味は無いし、ネイの魔力が分離したからチャンスだと思って狙った、っつーとこか」と言い)

13922: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 13:00:41

『そうなの?親父もこれやると喜ぶよ』

(悪魔は天使の彼が嫌じゃないと言えば嬉しそうに父について話し、兄は「それと、面倒なお前の兄貴も同時に消したかったんろうな」と告げつつ首輪の魔力を調整して)

13923: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 14:11:58

『えっ…俺だけじゃないの?』(天使は、悪魔の相手の言葉に驚いて、不安そうにしてはそう尋ねて。一方、悪魔の兄は、「…まさか、頼まれて殺した悪魔が猫に入って蘇らされるとは思わなかった」とくすくすと笑いながら言い)

13924: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 14:22:27

『?うん、親父に教えてもらったんだよ』

(悪魔は天使の彼の頬を撫でつつそう伝え、兄はしばらく黙った後「…どうしてお前の兄貴がそこまでしてレンを欲しがったのか、後で調べておく必要があるな」と呟き)

13925: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 14:35:13

『左手の薬指は、特別なんだから、ほんとに好きな人としかしちゃダメだよ』(天使は、悪魔の相手の言葉に、眉を下げつつそう伝えて。一方、悪魔の兄は「親父の考えそうなことと言えば、母さんを生き返らせるとかだろ」と言い)

13926: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 15:03:16

『そうなんだ…』

(悪魔は天使の彼の言葉を聞くと少し考えてから『確かに、親父が俺以外にやるなーって言ってたかも』と呟き。一方、兄は「アイツを使って…?」と不思議そうに呟き、首輪の調整を終えては青年の頭に手を起き、先程までの記憶を封じて)

13927: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 15:29:34

『お父さんもだめなの!』(天使は、悪魔の相手の言葉に、むっとしながらダメだと言い。一方、悪魔の兄は、「なんでまだ退治だったこいつを狙ったかまではわかんねぇけど、俺の知る親父が全てだとしたら、死んだ母さんを蘇生させるためにフレッチャー家の何かを狙ってたのは間違いねぇ」と言い)

13928: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 15:42:12

『そうなの?なんで?』

(悪魔はなぜ天使の彼が不満げにしているのか分からずそう尋ね、兄は「…なるほどな」と呟けば青年を抱きかかえ「こいつを送ってくる。お前は向こうに連絡しといてくれ」と伝え)

13929: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 17:04:54

『結婚する人とかがする事なの!だからダメなの!』(天使は、むっとしたまま、だめなのだと言い続けていて。一方、悪魔の兄は、「送るってそいつ、処分するんじゃなかったのかよ?」と尋ねて)

13930: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 17:17:35

『結婚…じゃあ、俺と結婚しよ!』

(悪魔は結婚は確か好きなひととするものだと考えては、目を輝かせながらそう提案して。一方、兄は「気が変わった、こいつの処分はなしだ」と言えば家を出て行き)

13931: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 19:03:22

『!…嬉しいけど、結婚がどういう事か、ちゃんとわかってる?』(天使は悪魔の相手の言葉に、驚いた顔をしては、意味を理解しているのか尋ねて。一方、悪魔の兄は意味がわからないと言いたげにため息をつくと、悪魔に『処分はやめるらしい。ウィルが猫とそっち行った』とメッセージを送り。悪魔はそのメッセージを見て、元悪魔に「レンの処分やめるって…!今から兄貴が連れてくるみたい!」と嬉しそうに言い)

13932: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-20 19:11:56

『えっと、好きな人とずっと一緒にいるって事でしょ?』

(悪魔はどのように説明するか悩んだもののそう伝えては、『俺はアンジェロのことほんとに好きだよ』と微笑んで。一方、元悪魔は彼の話を聞けば「!…でも、どうやって…」と兄がどのように解決したのかと疑問に思っており)

13933: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-20 19:22:19

『う…俺も、結婚したい、けど…4人でお話しようね』(天使は顔を真っ赤にしつつ、嬉しそうに微笑みながら言い、悪魔の相手にキスを1度して。一方、悪魔も首を傾げては、「教えてくれるかわかんないですけど、兄貴に聞いてみます」と言い)

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