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2人だけの世界で 〆/18227


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13834: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 01:05:45

「…二度はないからな」

(兄は相手の言葉を聞けば眉を顰めるも、相手の謝罪を受けてはそう伝え部屋へと向かい。一方、悪魔は目を覚ますと大きく伸びをして、「アンジェロ、どこ…」と目を擦り)

13835: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 01:20:52

「…くそっ、ムカつく!」(悪魔の兄は、兄の背を見つめては、1番は無理だと頭ではわかっていても、やはり自身が兄の1番でありたいと思うため、むしゃくしゃしてしまい、腕をブンブンと振り、なんとか解消しようとしていて。一方、悪魔は、悪魔の相手が起きたことに気付き、「ふはっ、起きて早速アイツかよ。ね、俺じゃ嫌?アイツは俺なんだけど」と言い、抱き上げてみて)

13836: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 07:32:06

『…でも、俺の恋人はアンジェロだよ』

(悪魔は彼に抱き上げられるときょとんとした顔で彼を見つめつつそう話し、自分は「アン、ネロのこと困らせないでよ」と注意をして)

13837: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 11:44:39

!ごめん、そんなつもりじゃ…(悪魔は、申し訳なさそうにつつ謝れば、天使に渡してあげて。天使は、悪魔の相手を抱っこしつつ、『ネロ、おはよ。レンくん連れてかれちゃったから、にぃ兄さんとロイさんが来てくれてるよ』と伝えて)

13838: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 16:51:49

『!…そっか』

(悪魔は天使の彼の話を聞くと落ち込んだようにそう呟き、『…俺が止められなかったから?』と罪悪感を感じており)

13839: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 17:04:03

『…俺も守れなかったし、助けられなかったから』(天使は違うと示すように首を横に振り、青年が連れて行かれたのは自分のせいだと言い、天使の兄はそれを見て、「悪ぃのはお前らじゃねぇだろ、まだ詳しいことはわかんねぇが、レンを連れてったくそ悪魔が悪い。もしここに悪魔共が突撃しても、守ってやるために俺が来てんだから、お前らは大人しくしとけばいいんだよ」と天使と悪魔の相手に言い)

13840: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 21:03:45

『…お前、誰?』

(悪魔は相手の言葉を聞くとハッとそちらに顔を向けるが、その見知らぬ顔に警戒したようにそう尋ね。一方、元悪魔は彼の手を引くと「…少し、時間をいただけますか?」と伝え)

13841: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 21:32:23

『俺の1番目のお兄ちゃんだよ』(天使は、警戒している様子を見て、安心させるように、自分の兄だと伝えて、天使の兄はしゃがみつつ、「俺はジュリアスだ、よろしくな」と手を差し出して。一方、悪魔はきょとんとしつつ、「…いいですよ、別の部屋行きましょうか」と言い、元悪魔と共に部屋を出て、向かいの客室に入り)

13842: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 21:42:46

『ジュリアス…』

(悪魔は未だ警戒をしつつも相手の手を取り、不安げに相手の顔を見つめ。一方、元悪魔は彼と共に部屋を移動すると「…レンさんのことで、アンジェロ様にしかお話し出来ないことがあります」と伝え)

13843: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 21:49:23

『にぃ兄様は、怖いかもだけど、いい人だから大丈夫だよ』(天使は悪魔の相手の背を撫でてやりつつ言い、天使の兄は優しく微笑んで、「いきなりで怖いかもしれねぇが、お前らに悪いことはしねぇから安心してくれ」と言い。一方、悪魔は、元悪魔の言葉に緊張した様子で、「…あまり良くないこと、ですよね。どんな事でも受け止めます」と言い、しっかりと元悪魔を見つめていて)

13844: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 22:03:17

『…よろしく』

(悪魔は恋人である天使の彼が大丈夫だと言っているのなら良い奴なのだろうと考え、囁くようにそう呟いて。一方、元悪魔は「実は…ネイ様のお母様、それからレンさんを殺したのは、ジュリアス様なのです。もちろん、誰かの指示の上だとは思いますが…」と目を逸らしつつも話し)

13845: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 22:13:14

「…お前、小さくでも結局そいつが好きなんだな」(天使の兄は、悪魔の相手が、天使から一切離れないのを見て、ふはっと笑いつつ言い。一方、悪魔は目を見開き、動揺しては、「で、でもにぃ兄様が…そんな…でももし、レンが連れてった奴から聞いたとしたら…」と呟いていて、どうするか、どうすべきなのか考えて、今からでも魔界に行くべきなのかと悩み)

13846: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 22:19:01

『うん、だってアンジェロが俺のこと大好きなんだもん』

(悪魔は相手がなぜ笑っているのか分からず、きょとんとしたようにそう伝え。一方、元悪魔は「はい、恐らくレンさんはその話を聞いた上で魔界にいらっしゃいます。どうにか、ジュリアス様やネイ様がその事を知る前に対処したいのですが…」と眉を下げ)

13847: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 22:40:58

『!ち、違っ…ネロが離れたがらないって言うか…!』(天使は、恥ずかしさから顔を真っ赤にしつつ、誤魔化していて。天使の兄は、その様子にふっと笑って、「仲良いようでなによりだ」と言い。一方、悪魔はどうしようと悩んでいたが、決意をすれば顔を上げて、「…俺、魔界行ってきます!」と言い、部屋を飛び出し、通行証と携帯を持つと、「魔界行ってくる!」と言いながら家を出て、魔界に着くと兄たちの家に行き)

13848: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 22:44:59

ア、アン!

(自分は3人のやり取りを微笑ましく眺めていたが、突然彼が飛び出して行けば慌てて立ち上がり。一方、元悪魔はリビングに戻ると「す、すみません、私のせいで…!」と彼を追いかけるべきかと悩んでおり)

13849: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-15 22:56:30

『ネイ、アイツに電話は?』(天使はどうすればと不安になりつつ、悪魔に電話してみてはどうかと言い、天使の兄は、元悪魔の様子を見ては、「お前、あのバカに何言った?」と逃げられないように壁ドンして、思い切り睨みつけながら言い。一方、悪魔は家に着き、兄を探していれば悪魔の兄がおり、青年はどうしたか聞けば、捕らえて部屋にいることを教えてもらい、その部屋に急いで向かって)

13850: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-15 23:50:04

わ、わかった!

(自分は天使の彼の提案に納得したようにそう返事をすると彼に電話をかけ、元悪魔は絶対に相手には話さないと決めていたため「…言いたくありません」と顔を逸らし。一方、青年は兄に捕らえられてからというもの眠り続けており)

13851: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-16 00:04:41

「…大人しくさっさと吐け!」(天使の兄は、元悪魔を威圧しつつ怒鳴り、天使は悪魔の相手の耳を急いで塞ぎ、守ろうとしていて。一方、悪魔はその部屋に着くと息を切らしつつ扉を開けて中に入り、眠っているのを見て安堵しては、「兄貴、レンから何か聞いた?」と少し不安そうに尋ねて)

13852: ネイ・フレッチャー [×]
2024-09-16 00:12:37

「っ、嫌です!」

(元悪魔は相手に怒鳴られようとも一切揺るぐことなくそう伝え、悪魔は耳を塞がれるも相手が怒っていることには気がついており、『ジュリアス、怒ってる…』と呟いて。一方、兄は「…さあな」とだけ返事をし、青年の手足にかけた魔法をより強力なものにし)

13853: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-09-16 00:33:39

「てめぇ…いい加減にしろ!」(天使の兄は元悪魔を怒鳴りつつ、思わず手を上げようとしてしまい、寸前で我に返ったことで手をおろし、元悪魔から離れては、「違う、俺は…もう、やめたんだ…」と呟き。天使は『アイツが行っちゃったから、心配なだけだよ』と言い。一方、悪魔は兄の言葉を知らないという意味だと解釈しては、「俺、レンと2人だけで話したい。兄貴たちには悪いけど、聞かれたくない話だから」と真剣な目で見つめながら言い)

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