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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
11052:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-30 01:04:42
「…ルーは仲良くなりたいの?」
(青年はそこまで傷ついているのならば仲良くする必要はないのではないかと考えつつもそう尋ね、猫は『撫でんな!』と相手の手を払い除けては青年たちのいる部屋へと走り。一方、自分は「…ううん、大丈夫。今からだと今日すぐに持って帰れないし…」と眉を下げて)
11053:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-30 01:19:32
「だって、レンの友達…」(部下は、青年にとって大事な友達だとわかっているからこそ、仲良くしたいと思っており、それを伝えようとしている途中で、猫が来て、青年の手をぎゅっと握りつつ、どうしようという目を青年に向けていて。一方、悪魔は「いいの?刻印したいって言ってたのに…」と言い、天使は『ネイ、元気出して!』と眉を下げつつ言い、きゅっと手を握って元気づけようとしていて)
11054:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-30 01:26:09
「…何しに来たの?」
(青年は猫の姿を見つけては敢えて冷たくそう言い放ち、猫は青年に嫌われたのだとショックを受けながらも部下の方へ近づけば『…おじさんって言ってごめんなさい』と謝り。一方、自分は「…じゃあ、結婚指輪に刻印入れたいな。これは婚約指輪だからさ」と自分を納得させるように2人に伝え)
11055:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-30 01:35:01
「!…えっと、うん、もう呼ばないでね?」(部下は、猫がこちらに来て謝られると驚いて、少し戸惑ったが、青年の手を離しては、二度と呼ばないで欲しいと伝え、「俺も、嫌な態度取ってごめんね?みんなと、仲良くなりたいんだ」とこちらからも謝り。一方、悪魔は相手の言葉に少し目を丸くさせては、笑顔を浮かべ、「そうだな、結婚指輪にこそ名前入れよ!」と言い、天使は『えへへ、結婚指輪はまだ先だけど、今から楽しみ!』と頬を緩ませながら言い)
11056:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-30 01:43:45
『…俺たちは仲良くなりたいわけじゃないし』
(猫は素っ気なくそう返事をするとさっさと相手の元に戻ってしまい、青年は慌てて「ご、ごめんね、アイツら元々ああいう性格だから…!」と部下に説明し。一方、自分は「とりあえず今日は家に帰って開封式だね!」と嬉しそうに2人と手を繋げば店を出て)
11057:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-30 01:58:23
「…うん」(部下は、素っ気なく返された言葉に、しゅんとしつつ、青年の言葉に頷いていて、そのまま青年に抱きついて。天使の兄は、戻ってきた猫を見て、「ちゃんと謝ったんだな?」と言い。一方、自分たちは嬉しそうに頷いて、相手の手を繋いで歩き、自宅へと向かって)
11058:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-30 09:10:34
「ルーにはいっぱい友達いるし…素敵な恋人の俺もいるんだからさ、あんまり気にしなくていいよ!」
(青年は必死にそう部下を慰めて、猫は『うん、ごめんなさいって言ったよ』と話し。一方、自分は自宅に着くと「じゃあ、早速開けようよ!」と嬉しそうにソファーに腰掛けて)
11059:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-30 11:04:49
「レンの友達だし、俺も仲良くしたかったなぁ」(部下は、寂しげに呟いては、青年に擦り寄り。天使の兄は、「それならいい。じゃあ、お前が知ってること教えてくれ」と言い。一方、自分たちもソファーに座り、悪魔が箱を取り出しては、開けて机に置き、天使は『どっち先つける?』と尋ね)
11060:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-30 20:36:43
「…もう、アイツのこと考えるのおしまい!」
(青年は部下の頭を撫でながらもそう伝えて、猫は『…薬屋の爺さんが、ボスの能力使って金儲け出来そうみたいなこと言ってただけだし』と顔を背け。一方、自分は「どっちも可愛いなぁ…じゃあ、2人でじゃんけんして勝った方!」とワクワクしながら2人を見て)
11061:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-30 20:54:35
「ん、ごめん…」(部下は気持ちよさそうに撫で受けながら、そう言って。天使の兄は、少し考えては、「…お前が知ってるのはその薬屋だけか?」と尋ねて。一方、自分たちは顔を見合わせると、早速じゃんけんをし始めるも、何度かあいこが続き)
11062:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-30 23:38:29
「…ちょっといちゃいちゃしようよ、まだ仕事始めなくてもいいでしょ?」
(青年は部下にぎゅっと抱きつきながら首を傾げつつそう尋ね、猫は『うん、それだけだよ』と言いつつソファーに座り。一方、自分はこのままでは埒が明かないと思い「…じゃあ、くじ引きにする?」と提案してみて)
11063:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-30 23:52:21
「うん、じゃあ時間までいちゃいちゃしようか」(部下は、笑顔を浮かべながら頷いて、いちゃいちゃしようと言い、青年を抱きしめて。天使の兄は、「アイツらの中に、薬屋以外で何か知ってるとかはないのか?」と尋ね。一方、自分たちも時間がかかりすぎると思い、じゃんけんをやめ、相手の提案にそれなら確実だと思い、頷いて、天使は『くじはどうするの?』と尋ね)
11064:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-31 01:11:23
「じゃあ何しよっかぁ…」
(青年は嬉しそうに部下に擦り寄りながらもそう考え込み、猫は『えー?聞かないから知らない。もう俺出てっていい?』と退屈そうに話し。一方、自分は思いついたように小さなマスコットを手に取ると、「俺がこれを右手か左手に持つから、どっちか決めて!」と手を後ろに持っていき)
11065:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-31 01:18:28
「なんでもいいよ」(部下は、青年の頭を撫でてあげながら、微笑んで言い。天使の兄は、「出ていくのは猫に戻るまではいてくれ。悪い奴に狙われるかもしれねぇだろ」と言い。一方、自分たちはどちらにするか考えては、天使が『左!』と言ったため、悪魔が、「じゃあ俺は右」と言い)
11066:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-31 18:01:20
「…じゃあ、俺の事いっぱい撫でて!」
(青年は少し考えてから部下の手に擦り寄ってはそう強請り、猫は『…狙われてんのはボスだけだし、俺は関係ないでしょ』と告げては玄関の方へ歩いて行き。一方、自分は両手を握ったまま前に持ってくると、「正解は……左手でした!」と両手を同時に開き)
11067:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-31 18:17:13
「うん、わかった」(部下は、頷くと青年の頭や耳を優しく撫でていて。天使の兄は、慌てて猫の腕を掴んで引き止め、「待て、お前まで能力あると思われて捕まるって言ってんだろ!」と言い。一方、左手に握られていた小さなマスコットを見ては、天使は自分が先だと喜んで、悪魔は「ほら、ネイにつけてやって」と花の形の指輪を天使に渡して)
11068:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-31 21:18:53
「…あ、でも俺だけ撫でられてたらいちゃいちゃじゃないのかな」
(青年は部下に撫でられ喉を鳴らしていたが、ふと気がついたように身体を起こしては不安げに部下に尋ね。一方、猫は『はあ!?意味わかんない!』と掴まれた腕を思い切り振り、自分は「じゃあお願いします」と左手を天使の彼に差し出して)
11069:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-31 21:39:21
「大丈夫、そんな事ないよ」(部下は、微笑みながら気にしなくても大丈夫だと伝え、なんとなく頬にキスをしてみて。天使の兄は、「レンの友達なんだから、お前に何かあったら悲しむってわかるだろ!?」と少し声を荒らげてしまい。一方、天使は嬉しそうにしつつ、相手の左手の薬指に、少し緊張しつつ指輪を嵌めてあげて)
11070:
ネイ・フレッチャー [×]
2024-03-31 22:15:00
「…ほっぺじゃなくて口がいい」
(青年は両手で部下の頬に触れては更に強請り、猫は『!…それはそう、だけど』と動きを止め耳をぺたんと畳み。一方、自分は指輪をつけてもらうと「そんな緊張しなくてもいいのに」と微笑んでから天使の彼にキスをして)
11071:
アンジェロ・ヴィクトール [×]
2024-03-31 22:26:56
「!…1回だけだよ」(部下は青年に両頬触れられると、幸せそうな微笑みを浮かべつつ、1回だけと言って、唇へとキスをして。天使の兄は、「悪いことは言わない、だから効果切れるまでこの家にいてくれ。猫に戻ったらいつでも出てくれて構わねぇ」と言い、情報をくれたお礼はまだだったなと思うと、何がいいだろうかと考え。一方、天使は『だって、指輪つけてあげたの初めてだし』と言い、悪魔は指輪を持って待っており、「俺の番だろ、早く代われ」とワクワクとしながら言い)
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