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2人だけの世界で 〆/20706


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20361: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 15:18:17

「そういや、ネロだっけか?あのちっこいの、いねぇんだな」(天使の兄は、リビングに行くも、悪魔の相手の姿がなく、そう言って。天使は、『どうですか?ロイさん、紅茶好きかなって思って淹れてみたんですけど…』と尋ねてみて。一方、父は、服を受け取るも、「…これにか?」と、何故だと言いたげな様子で見つめながら言い)

20362: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 17:02:48

えっと…ネロは魔力が少なくなったから、兄貴に魔力を追加してもらいにいってるよ

(自分は天使の兄にソファーに座るよう促しつつそう伝え、元悪魔は「ええ、とても美味しいです」と微笑み。一方、兄は「そんな服着て外に出られねぇだろ」と現在の服について指摘をして)

20363: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 17:23:30

「…、そうか」(天使の兄は、相手から魔力を補給する為に魔界にいると聞き、それだけなのかと気になりつつ、そう返事をしては、ソファーに座り。天使は、元悪魔の言葉に嬉しそうにし、『えへへ、よかったです』と言い、天使の兄にはコーヒー、青年と部下にはココアを淹れては出してあげていて。一方、父は相手の兄の指摘の言葉に、ふっと笑っては、「…それはそうだな。よくもまぁ服があったな?」と言い、着替え始めて)

20364: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 17:37:49

ネロ、ちょっと不安定になっちゃったみたいだから…

(自分は青年と部下にも座るよう促しつつそう呟いて、元悪魔は「ネロさんになにかあったのですか…?」と天使の彼に尋ねていて。一方、兄は「わざわざ買ってきてやってんだよ」と溜息をつき、天使の兄にいつでも出られると伝えて)

20365: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 17:55:44

「ネロくんが、不安定に…」(部下は、相手に促されてソファー座りつつ、悪魔の相手が不安定になったと聞けば、心配そうにして。天使は、『えっと…』とどう言うか考えてから簡潔に説明して、伝わったかなと様子を伺っていて。天使の兄は、相手の兄からのメッセージを見ては、『そうか、こっちはレンの要望でネイの家にいるから、出る時伝えてくれ』と返して。一方、父は、着替えつつ、「!そうだったのか…お前には助けられてばかりだな」と言い)

20366: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 18:30:31

だ、大丈夫だよ!きっとすぐに元気になって帰ってくるから

(自分は心配そうな部下と青年に慌ててそう伝え、元悪魔は「そうでしたか、良くなるといいのですが…」と眉を下げて。一方、兄は「もう向こうも準備が出来ているらしい。お前が良ければすぐにでも行くが、どうする」と尋ね)

20367: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 18:45:04

「そう、だよね…」(部下は、相手の言葉に、頷いて大丈夫だと思うことにするも、完全には拭えずにいて。天使の兄は、「ウィルにネロのこと聞いてみる。わかり次第お前に連絡する」と伝えて。天使は、『うん…ネロは俺と違うから、もうすぐ消えちゃうのかな…』と不安げに呟いて。一方、父は、「…構わんさ。最後の仕事を頼む」と言い)

20368: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 19:48:02

「そ、そんな悲しいこと言わないでください!」

(元悪魔は不安げな天使の彼にそう告げると「それに、アンジェロ様も納得のいくお別れができていないのでしょう?」と尋ね。一方、兄は「わかった、それなら行くぞ」と告げ、天使の兄に今から向かうことを告げて)

20369: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 20:13:02

『お別れ、したくない…』(天使は寂しげにしょんぼりしつつ言い。天使の兄は、「ウィルが今から向かうらしい。そろそろ行くぞ」と声をかけては立ち上がり。一方、父は、相手の兄について行き)

20370: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 22:09:00

「あ…それでは失礼します」

(元悪魔は困ったように天使の彼を見ていたが、相手の言葉を聞けば慌てて立ち上がりそう告げて、青年は「じゃあね、兄さん、アンジェロ」と手を振って)

20371: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 22:15:59

『…うん、またね』(天使は、寂しげにしつつ手を振って見送り、『ネロ、大丈夫だよね…?』と相手に尋ねて。天使の兄は、「邪魔したな」と言い、出て行けば、約束の場所に向かって)

20372: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 22:41:29

アンジェロはどう思うの?

(自分は天使の彼がどう思っているのか気になり、頭を撫でてやりつつもそう尋ねて。一方、兄は待ち合わせ場所に着くと相手の姿を見つけ「ほら、連れてきたぞ」と伝えて)

20373: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 22:53:33

『消えちゃうのかなって思うけど、一緒にいたい…』(天使は、寂しげにしゅんとしつつ話して。一方、天使の兄は、相手の兄が来ては、「色々親父が世話になったな」と言い、父を引き取り。部下は、相手の兄に、「あの、ネロくんの様子、どうなんですか…?」と心配そうに尋ねて。父は、天使の兄だけでなく、青年や部下、元悪魔もいるのを見て、「…随分盛大な迎えだな」と言い)

20374: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-23 23:08:56

…どうして消えちゃうって思ったの?

(自分は天使の彼の手をぎゅっと握りながらもそう尋ね、兄は「ネロは…今はまだ寝ている。リアンが様子を見てくれているところだ」と告げて。一方、青年は相手の父を見つけてはそちらへ駆け寄り「神様!体調はもう大丈夫なの?」と笑顔を見せて)

20375: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-23 23:23:23

『朝、ネロ起こそうとしたけど、起きる気配全くなかったから…』(天使は、不安げにしながら、揺すったり声をかけたりしても、眠っているだけで薄らと寝息が聞こえるだけだったため、消えるのではと心配していて。部下は、「そう、ですか…」と心配げに言い。父は、「ああ、安心しろ。もう治っている」と伝えて、相手の兄に、「ああそうだ、リアンに、伝えておいてくれ。お前は封印さえ解けば、悪魔として覚醒する、とな」と伝言を頼んでおき。一方、悪魔の兄は、チョコを食べてみたりしつつ、悪魔の相手の様子を見ており、「おーい、そろそろ起きねぇのかぁ」と声掛けてみたりしており)

20376: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-24 00:32:05

…きっと戻ってくるよ

(自分は天使の彼にどう声をかけるべきかわからずそうとだけ伝え、青年は「よかった、俺心配だったから…」と言いつつ撫でてもらおうと相手の父の手の傍に寄り。一方、兄は相手の父の言葉の意味は分からなかったものの「とりあえず俺は帰るからな、何かあったらまた連絡くれ」と告げて)

20377: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-24 00:57:28

『…うん』(天使は、不安からしょんぼりしたまま頷いて、『俺、引越しの準備しとこうかな』と言い、部屋に行き。天使の兄は、「ああ、ありがとな」と言い、相手の兄を見送り、父に「親父、家と最低限の家具は用意しておいた。食器とか服とかは、金は出してやるから好きにしろ」と伝え。父は、青年が手の方へ寄ってくれば、撫でてやり、「ああ、助かる」と天使の兄に返事をしては、元悪魔と部下を見ては、「…お前たちの扱いが悪かったとは思っている。許さなくても構わん」と言い)

20378: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-24 01:37:20

「神様…えっと、エドワード!」

(青年は相手の父に頭を撫でられると満面の笑みを浮かべ、嬉しいのだということを伝えようと手を握りつつ相手の父の名前を呼んで。一方、元悪魔は今更何を言い出すのかと怒りそうになるも、青年の前で言う訳にもいかずぐっと堪えており)

20379: アンジェロ・ヴィクトール [×]
2025-12-24 01:46:36

「はいはい」(父は、名前を呼ばれ、青年を見ては、言いたいことがわかり、そう言い。天使の兄は、「とにかく、家に行くぞ」と言い、早速向かって。部下は、「今のところ、いい人を演じてるように見えなくもないけど…」と困惑しつつ呟いていて)

20380: ネイ・フレッチャー [×]
2025-12-24 02:52:43

「ねえねえ、また遊びに行ったりしたい!」

(青年は相手の父と手を繋ぎながらも楽しそうに話していて、元悪魔は「…様子見でしょうか」と呟きつつも相手の父と青年の後ろを歩いていて)

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