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対等な契約(3L/学園/特殊)/101


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自分のトピックを作る
51: 外崎 慧 [×]
2022-09-19 13:51:45

>雫

んー……夜が俺の本番なんだけど。うん、まぁいいか。じゃあ俺も帰るとするかな。
(帰らないのかと聞かれれば悩ましげに首を捻って考えるも、よくよく考えればやりたいことがなにも思いつかなかったので、今夜は大人しく帰宅しようなんて夜型人間にしては珍しい結論を出し。くるりと向き直ればにこにこと愛想良く笑い、単なる帰路をデートと称して。男女関係なくこういった言葉を吐くのはいつもの事で、なんの感情を込めずともそういった言い回しになるのは癖のようなもの。その証拠に本人は特になにかの感情を浮かべることもなく、当然のように寮へ向けて足を踏み出そうとしており)
よぉし、じゃあ行くか!寮までのデートと洒落こもうじゃん。

52: 浅桜 雫 [×]
2022-09-19 15:31:47



>外崎

デートねぇ…。じゃ、優しくエスコートしてもらおうかな(久しくデートなんてしてないなぁ、などと少し真に受けてしまいそうになるものの、どうせただの出任せだろうから真面目に返しても馬鹿を見るだけだろう。ずっと相手のペースに振り回されたままなのも癪なので、こちらも仕返しだと言わんばかりに相手の横に寄り添って、にこりと笑みを浮かべながら自分より背の高い相手の顔をわざとらしく上目遣いで覗き込んで)



53: 外崎 慧 [×]
2022-09-19 17:41:11

>雫

おっと…なになに、雫くんってば結構大胆だね?お兄さん調子狂っちゃいそう。
(挑発的にすら見える上目遣いを見下ろしつつ、反射的に少し身を引いたことでペースが僅かに崩されたのが他者から見てもわかるだろう。しかしすぐに取り繕えば、負けじと寄り添い返し。とはいえ肩が触れ合いかねないギリギリの距離で留めているのは、Domとして行うべきSubへの配慮からくるもので。それにしても支配欲が強い他のDomならば、放っておかないだろうなんて危うさを感じれば茶化しつつ忠告し)
俺、男の子でもウェルカムだからさぁ。こういうことして俺みたいなのに目を付けられないよう気をつけなよー?

54: 浅桜 雫 [×]
2022-09-19 19:15:27



>外崎

ははっ。先に誘ってきたのはそっちじゃないっすか(僅かではあるが狙い通り動揺を見せた相手にしてやったりと思わず笑い声が漏れて。一緒に帰りたいと思っていたのは自分だったことは棚に上げそんなことを述べて。相手からの忠告には何か思うところがあるのか一瞬表情にかげりが見せたが、すぐさまへらへらと笑みを浮かべ直しながら)
あー…。まぁ、大丈夫っすよ。流石に相手は選んでるっすから。だって、慧くんは急におすわりとかさせてくるような人じゃないっすよね?



55: 明石楓 [×]
2022-09-19 19:37:30

>浅桜 雫

ほんとに誰もいない
でも勝手に使っちゃっていいの?先生とかこないかな
(歩いてるうちにだんだん道順を思い出してきて相手が言った通り曲がり角を左に曲がると調理室について。恐る恐るドアを開け教室を見ると生徒は誰もおらず少しホッとしつつ中に入って。しかし授業以外で使ったことがないため勝手に入っていいのか少し不安になり)

56: 浅桜 雫 [×]
2022-09-19 20:57:44



>明石

大丈夫大丈夫。僕、ここの常連さんっすから。なんか言われても僕の名前出しとけば多分なんも言われないっすよ(相変わらず誰もいない教室の適当な席に座り、不安そうな相手を手招きして。自分の家柄上、調理室は頻繁に利用しているため今更とやかく言ってくる先生もいないと、不安を払拭してあげようと説明し)



57: 外崎 慧 [×]
2022-09-19 21:10:34

>雫

そんな獣以下の倫理ゼロなことするわけないじゃん。でも確かにいるんだよなぁ、自分が神だって思ってる奴。
(いきなり命令を飛ばすような行いは、性云々以前の問題だ。とはいえそういう輩もいるにはいることは事実で、性に関わらず性根が腐ってる奴は一定数存在する。支配欲がとりわけ強い父もそっち寄りだったなと遠い目で思い返していたからか、彼の一瞬の翳りには気が付かず。すぐに思考を切り替えれば、少なくとも最低限の信頼はされていることに頬を緩め、悪びれているようには思えない自虐をかまして)
ま、結構信頼してくれてるみたいで嬉しいよ。第一印象サイアクで嫌われてるかと思った。

58: 浅桜 雫 [×]
2022-09-19 23:34:46



>外崎

流石にそこまでヤバい奴には会ったことないっすけど。まぁ、Domって大変そうっすからね。僕らって繊細でめんどくさいっすもんね(自己中心的なDomを見た事は何度もあるが、流石にそこまで拗らせている人間は見たことがなく。そんな奴もいるのかと若干の恐怖を覚えつつも、簡単にコントロールできてしまう我々と付き合うのは難しいんだろうなと自分には一生分かりえない感覚を思い浮かべながら同情の念を向けて。第一印象に関しては確かにそうであったあったため肯定を示すものの、嫌いかと問われれば別にそうではないなと思い)
第一印象は確かに最悪だったし、あんまり関わりたくないなぁとは思ったっすけどね?でもまぁ、別に悪い人じゃないならいいかなぁって



59: レンゲ [×]
2022-09-20 15:16:17

>39
>雫さん
い~まからですよぉ、決まってんじゃないすか。昼間の酒が1番美味しいんですよ。そんじゃ私の部屋で良いですよね?念願の年上お姉さんの私室っすよ思春期くぅん……(相手の胸板を人差し指でぐりぐり突きながら不貞腐れたような口調で話すと、一転してニヤニヤ笑いながらわざとらしく"念願の"を強調しつつ再び歩き出す。/ごめんなさい!!!また返事忘れてました!!!!)

60: 外崎 慧 [×]
2022-09-20 18:31:32

>雫

あっは、ズバズバ言うなぁ。ま、挽回できたみたいだしいいや。
(濁すことなく悪印象だったと伝えてくる彼の素直さがむしろ好ましくて、他人事のようにケラケラと笑い。詫びるでもなくあっさりと切り替えれば、時計台と外を繋ぐ扉をぐっと押し開けて。自身が外へ出たならば、彼も出てくるまで扉を持ったままにし。外のひんやりとした空気を胸いっぱいに吸い込めば、満点の星が輝く空を見上げ)
なぁほら雫くん、見てみなよ。いやぁ良い夜だよなぁ全く。こんな綺麗な月が出ている日に別れ話なんてついてないぜ。


61: 浅桜 雫 [×]
2022-09-20 23:32:00



>榎本

えっ?いきなりお持ち帰りされちゃうんすか僕?いやー、ドキドキしちゃうなぁ(ぐりぐりと突かれる胸にどうリアクションしたら良いかと困っていたところ、有無を言わさず自室へと誘われて。拒否する隙など与えられず、置いて行かれないようついて行くしかなく。内心はそんなこと思ってはいないものの、相手の口ぶりに合わせるために冗談ぽく照れてみせて)


>外崎

なんすか急に。ロマンチックなこと言うじゃないっすか。まぁ、確かに綺麗っすね。写真撮っとこ…(扉を開けてくれたことに「あざっす」と感謝を示し。美しく輝く夜空に趣きを感じるような人間だったのかと小馬鹿にするものの、見上げた空は確かに綺麗であり、ポケットから取り出したスマホで何枚か撮り。今更ながら先程の喧騒の理由を知り、確かにだいぶノリが軽い人物ではあるがあんなに叫ばれる様なことをしたのかと思い、あまり触れない方がいいと分かってはいるが気になってしまい)
てかあれ別れ話だったんすか?だいぶ荒れてたみたいっすけど、なんかしたんすか?



62: レンゲ [×]
2022-09-21 02:37:56

>61
>雫さん
あぁ…あぁ、そうかもしれないっすね?私実は金髪フェチなんでね、身長とかもね、いい感じなんでね。(人差し指をくるくる回しながらしどろもどろ話す。目が盛大に泳いでおり本当にお持ち帰りしようとしていたように見える。実際には金髪フェチには刺さったもののそこまで本気で考えてはいなかった、もっとも一切期待していなかったとは言えないが。)

63: 浅桜 雫 [×]
2022-09-21 13:10:50



>榎本

ふふっ。じゃあ、こんな無防備でいたら格好の獲物ってことっすね。こう見えても怖がりなんで、優しくしてくださいね?(目に見えて分かりやすく誤魔化す相手に、小さく笑いを零し。どうやら自分の容姿が相手の好みに合致してることを知り、本当にこのままついて行って大丈夫なのかと思い直し、外にいるうちに確認しようと相手の顔を覗き込み、髪を指先でくるくるさせながら少しあざとく挑発して)



64: 外崎 慧 [×]
2022-09-21 14:09:37

>雫

いやいや、俺はなんもしてないから!や、なんもしてないっつーと語弊があるけど、普通に別れよーって言っただけ。
(彼と出会ってからこれまでの短時間の行いから鑑みても、こちらがなにかした側だと思われるのは仕方がないことだが、そんな自業自得を知らんふりして手をぶんぶんと振れば否定し。ふーっと大きな溜息をつけば、うんざりしたような半目で軽く事の顛末を話して。やれやれと言いたげに肩を竦め)
元々一ヶ月限定のお試し交際で、相性合わなきゃ別れるって合意の上だったのに、なんか話が拗れちゃってさぁ。

65: 浅桜 雫 [×]
2022-09-21 17:28:52



>外崎

あー……。…なんか、ちょっと可哀想だと思うっすけどね。約束破るのは確かにダメっすけど、好きな人にそんな理由で振られたら普通ブチギレるっすよ(普通の別れ話っぽいなと聞いていたら、次いで出た経緯を聞くと自分には理解し難い交際のやり方に言葉が詰まってしまい。なんとか咀嚼すれば、相手を責めるつもりはないものの眉をひそめながら、交際相手に対して同情の念を示して)



66: 名無しさん [×]
2022-09-21 18:39:46


(/トピ主様っていらっしゃいますよね...?急かしてしまい申し訳ありません。)


67: 明石楓 [×]
2022-09-21 19:06:47

>浅桜 雫

そうなんだ……
暇つぶしになりそうな物なさそうだけど…そんなよく使ってるの?
(なぜ相手の名前を出せば大丈夫なのか分からないものの手招きされると中に入って。空き教室を避難所にしてる自分が言えた事ではないが、調理室を休憩所にしてる相手を変わってると思い不思議そうに周りをキョロキョロ見渡しながらよく使ってるのかと聞いて)

68: 外崎 慧 [×]
2022-09-21 19:25:00

>雫

雫くんはそっち派かぁ。でも合わないのに付き合い続けても将来性がないと思わない?どの道二人とも苦しむことになるじゃん。
(どちらかが負担を感じるのなら、なし崩し的に交際を続けていてもいつかは破綻する。それならばさっくりと見切りをつけた方が互いのためという考えは、理解されにくいようだ。個人の意見なので彼の否定的な感想に反感を示すこともなく受け入れ。しかし、合理的に振りすぎた考えがマイノリティだという自覚はあるのか、どことなく罰が悪そうに頭をかき)

69: 浅桜 雫 [×]
2022-09-21 21:35:19



>明石

僕、こう見えてもパティシエなんすよ。だからここ自由に使う許可貰って腕が落ちないように特訓してるんすよ。静かで集中できていいんすよね、ここ(実際にはまだ正式にパティシエとして働いてはいないが説明するのもめんどくさいし、将来が変わることもないからと自分が何者かは簡潔に述べて。それに付随してなぜここを頻繁に利用しているのかの疑問に返して)


>外崎

そりゃまぁ、そうっすけど…。…恋って難しいんすね。恋愛経験ゼロの僕じゃなーんもわかんないっす(相手の言ったことも一理あるかと、先程までの自分の考えと矛盾した思考に頭を悩ませ。本気で誰かを好きになったことなど一度もない自分にとってはとても理解できない世界だと、苦笑いを浮かべながら思考を放棄して。頭の後ろで手を組み、大きなため息をつきながら不満げな表情を浮かべて)
あーあ、誰か僕のこと貰ってくれないっすかねぇ。僕、結構優良物件だと思うんすけどねー



70: レンゲ [×]
2022-09-22 02:02:24

>63
>雫さん
まぁ…大丈夫ですよ…多分?(ほんのり自信なさげな返事を返す。酒を入れるの危険では…?と思い始めているが別にいっか、で済まし万が一があったときの口止めの方法を考える)

71: 外崎 慧 [×]
2022-09-22 20:13:56

>雫

雫くんモテそうなのに、恋愛経験ないんだ?結構意外かも。
(話していて楽しい上に見た目も良い、到底恋愛経験ゼロのようには見えずに驚いた表情を見せるが、言った後でSubだから慎重なのかもしれないと納得する。まだお互いのことをなにも知らないも同然なのに軽いノリで口説くのは、彼をからかってみたい一心で。彼がどんな反応をするのか内心期待して)
俺とかどう?今さっきフリーになったばかり!なんちゃってね。

72: 浅桜 雫 [×]
2022-09-23 00:25:51



>榎本

…ほんとに大丈夫っすか?僕だって疑いたくはないんすけど、ほんとに信じていいんすか?(とても信頼しきれない相手の態度に会議の眼差しを向けて。本能的に逆らえない身であるため、警戒心が高くなるのは当然で。足を止めて、先程までとはうってかわって無表情を浮かべて釘を刺し)


>外崎

いやー、ちっちゃい頃から家のことが手一杯でそんな機会なかったし、人と喋るのに慣れてきたのもつい最近なんすよね(モテそうと言われて思わず表情を緩ませるものの、無意識に他人と距離を置いてしまう自分が悪いとはとても言えず、適当な理由を並べて。しかし突然口説かれたことで、自分の作った壁を乗り越えられた感覚に襲われ、表情が固まってしまい。ただの軽口にも関わらず、取り乱した感情を上手く制御できない。ただただ募る焦りのせいで、冷や汗を流しながら目に見えてわかる動揺を晒し)
えっ?えっと…あの…。あー…その…あ、ありがと…?いや、ありがとってそういう意味じゃなくて…



73: 外崎 慧 [×]
2022-09-23 08:49:42

>雫

おっと…。あーあー、ごめんなぁ。冗談だよ。大丈夫大丈夫、ね?
(その動揺ぶりに目を見開けば、やらかしたなと内心で思いつつ焦りを表情に滲ませれば宥めにかかり。なにが地雷に引っ掛かってしまったのかは彼の情報が皆無に近いのでわからないが、落ち着かせるべく彼の背を優しくさすろうと手を伸ばし。その際、Domとしての圧が勝手に漏れて余計に悪化させないように細心の注意を払いながら)


74: 浅桜 雫 [×]
2022-09-23 13:29:11



>外崎

…ごめん。そうっすよね、冗談っすよね。もー、ちょっと真に受けちゃったじゃないっすか(背中をさすられ、安心感を得たのかなんとか気持ちを落ち着かせることができて。心配をかけてしまったことに負い目を感じて顔を伏せて謝罪と共に、ただの冗談だということを自分に言い聞かせるように復唱して。沈んだままでいたらまた心配させてしまう、面倒くさい奴だと嫌われてしまうかもと思い、いつもの調子を取り戻そうと無理矢理作った笑みを見せながら軽口を返して)



75: 外崎 慧 [×]
2022-09-23 15:20:57

>雫

そうそうかるーい冗談。俺のデリカシーが欠けてたんだし謝んないでよ。
(明るい雰囲気にしてくれようとしている彼の意向を汲み、こちらもそれ以上は尾を引かないようににこりと微笑み。とはいえ相手の事情を知らずに悪いことをしてしまったのも事実で。丁度近場に自動販売機を発見すれば、そちらへと方向を変えてズボンのポケットから財布を取り出して。背を向けて歩きながら、奢る前提で彼に言葉だけ投げかけつつ)
……お、自販機発見。喉乾いたから適当に買うけど、なにが好きー?

76: 浅桜 雫 [×]
2022-09-23 16:48:18



>外崎

あー、確かにちょっと喉乾いちゃったっすね。んー…僕お茶にしようかな(これ以上この話題を引きずりたくないと思っていた矢先に投げられた言葉に自分も自販機へと視線を向けて。先程の緊張のせいで喉はカラカラだったので丁度良かったと思うものの、普段自販機などあまり利用しないため何が置いてあるのかよく知らず、相手のあとをついていってラインナップを眺めて。そこまで惹かれるものも目につかなかったため一番無難であろうお茶に決め、提げていた鞄から財布を探そうと中を漁り)



77: 外崎 慧 [×]
2022-09-23 18:36:45

>雫

お茶ね、りょーかい。
(彼が背後で鞄を漁る傍ら、飲み物だけ聞けば、特に意思確認も取ることなく硬貨を投入する。流行曲のサビ部分を口笛で吹きながらボタンを2回押せば、ガコンガコンと2つ分のペットボトルが落ちた音が響き。屈んでそれを取り出すと、よく冷えたお茶を彼に押し付けるように渡そうとして。そして自分は炭酸飲料片手に、彼ににっと笑いかけて)
はいどーぞ。お兄さんの奢りね。

78: 浅桜 雫 [×]
2022-09-23 20:27:13



>外崎

えっ?いいんすか?(ようやく財布を見つけ、顔を上げるとお茶が差し出されていて。自分で払う気でいたため少し意外そうな顔をして、せっかくの好意なのでありがたく受け取るものの、何故奢って貰えたのかよく分からず、ただの気まぐれなのだろうかと一人で納得して。早速蓋を開け、一口飲んでからにこっと笑いながら言い忘れていた感謝を述べ)
んっ…。あざっす



79: 外崎 慧 [×]
2022-09-23 22:25:15

>雫

どーいたしまして。
(先程の動揺ぶりからだいぶ顔色が良くなったのではないかと、その笑顔を見て内心安心し。単純に心配なのもあるが、良家のご子息に万が一のことがあったら実家からどんなお叱りが来るかと密かにひやひやした心地だったのだ。ごくりと炭酸水を飲み込めば、ふと気になったことを尋ねて)
そーいや、俺勝手に歳上ヅラしてっけど雫くん何歳なの?今更感あるけど、俺より歳上だったらハズいわー。

80: 浅桜 雫 [×]
2022-09-24 00:08:38



>外崎

僕は今年で丁度二十歳っすけど。…えっ?慧くん年上っすよね?この身長差で慧くんの方が年下とか嫌っすからね…?(言われてみればお互いのことなど全然知らないまま随分仲良くなったなぁなどと思い、問われたことに答え。歳の割に小柄故に年下だと思われること自体には慣れているものの、相手は自分より遥かに大きい上に何度も気を遣わせてしまっているため、もしこれで自分の方が年上となれば先輩としての面目は丸潰れであり、頼むから年上であってくれと内心祈りつつ)



81: 外崎 慧 [×]
2022-09-24 14:40:19

>雫

よかった、俺の方が1つ歳上だ。つっても1歳差なんてどんぐりの背比べだけどさ。
(正直18歳ぐらいだと思っていたが、思ったよりも僅差だった。とはいえ自分の方が1つ上なのは事実、安心して先輩風を吹かせられるとほっとしたように胸を撫で下ろし。身長については年齢関係なく高低様々なのでさして気にしていなかったが、言われてみれば彼は随分と低めだなと思い。自分と比べるように手のひらを彼の頭の上でヒラヒラさせれば意地悪く笑ってからかい)
まーまー、歳下にも背を追い抜かれることなんてザラだし。それにしては雫くんはちっちゃすぎるけど。

82: 浅桜 雫 [×]
2022-09-24 16:40:38



>外崎

えっ、1歳しか変わらないんすか…?てっきりもっと上かと思ってたっす(自分の方が年下と分かり、ほっとするもののその差はたった1年。自分より明らかに世渡りの上手そうな相手のことだからもっと離れてるのかと思っていたので目を丸くさせて。自分の身長が低いことはそこまで気にしてはいないものの、そうも煽られてしまえば流石にムカついてきて、むすっとした顔したまま顔を逸らして)
ふんっ。こっからどんどん伸びてくんすよ。成長期がまだ来てないだけなんでー



83: 外崎 慧 [×]
2022-09-24 18:49:26

>雫

ははっ、ま、せいぜい頑張れ少年。でもいいじゃん、小動物みたいで。背低い方が可愛いしさ。
(期待通りの反応を見せてくれる彼に、一際大きくけらけらと笑って。追い打ちを冗談交じりに嫌味ったらしく言ってみれば、その後に素直な感想を伝えて。世の中には可愛らしいものが好きな人種も多い上に、Domの中には背が低い方が支配欲が煽られるなんて性癖の者もいる。悪いことばかりではない。そう考えれば、また炭酸を一口ぐいと呷り。)

84: 浅桜 雫 [×]
2022-09-24 20:54:26



>外崎

はー?そんなこと言われたって全然嬉しくないっすよ。もしかして、慧くんも僕のこと可愛いと思ってんすか?(相手の思うつぼだろうが、追い打ちを食らって更にムキになって。やはり男たるもの可愛いと言われるのはあまり釈然とせず、嫌そうな顔を浮かべて。もし相手も自分の事をそういう目で見ていたのかと思うと、今までのいじりの数々も納得できる。じとっとした目を向けながら問いて)



85: 四月一日 アリス [×]
2022-09-24 21:43:41


(/>49の者です。主様はいらっしゃってませんが一刻も早くアリスを魅力的な皆さま方とお話させたかったため、
>46様に返信させていただきます。
もしよろしければ他の皆さまも仲良くして下さると嬉しいです!)


>46 レンゲさん

...ん~...おねえちゃん、だーれ?ぶどうみたいな匂いがする!
(誰かの声が聞こえぱちくりと目を開けると、少し寝ぼけながら目を擦っている。徐々に鮮明になってくる視界に映ったのは知らない女性で。首をかしげて誰なのかと質問を返す。白い目で相手の顔を見ていると、ふいに知っているけど少し違うような匂いが相手からして。それは自分もよく知っている果物、ぶどうだと気づくと、それはアリスの興味を引いたらしく目を輝かせ明るい声を出す。)


86: 外崎 慧 [×]
2022-09-24 23:33:46

>雫

そりゃあもういじりがいがあって、すこぶる可愛い!弟だったら良かったなーなんて思ってるよ。撫でやすそうな位置に頭があるのもいいよねぇ。
(不満げな視線もなんのその、調子よく笑いながら肯定して。実際のところは面白い子だなと思っているだけで可愛いとまではそこまで感じていなかったが、ここは乗っておいたほうがより面白いだろうという判断で。へらへらとしながら、頭を撫でようとそっと手を伸ばして。とはいえ嫌ならば簡単に払いのけられる程度のスピードなのは、申し訳程度のSub尊重精神によるもので。)

87: 浅桜 雫 [×]
2022-09-25 01:30:52



>四月一日

…あのー、大丈夫っすか…?(スイーツ作りが上手くいかず、気分転換がてら夜の散歩をしていた。流石に人通りなどなく、静かで涼しい夜道を闊歩していたら、見つけたのは人影。自分が言えた義理ではないがこんな時間に外にいるなんて変わった人もいるんだななどと思いながらその姿を見れば白髪の少女だった。しかも無防備に眠っている様子を流石に見て見ぬふりはできないとそちらへ足を向け。目の前まで来れば、そう声をかけて身体を揺すろうと手を伸ばし)

(/初めまして。可愛らしくも儚げなご息女様とぜひお話したいと、勝手な判断ですが絡まさせて頂きました!お相手よろしくお願いします!)


>外崎

あー、もういいっすよ!そのうち絶対見返してやるっすらね!(どれだけこちらが不機嫌な態度を取っても、恐らくやめてはくれないだろうと吹っ切れて、今は勝てなくてもその内絶対に抜いてやると少し声を貼りながら宣言して。せめてもの反抗として撫でようと伸びてきた手は払い除けようと思ったものの、普段から満ち足りないSubの欲求が満たされるという本能に抗えず、跳ね除けようと手を伸ばせないまま、大人しく受け入れるしかなく。引いていた一線を踏み込まれたことによる動揺がまた現れるものの、満たされる欲求による喜びには勝てず少し歪な笑みを浮かべて)
あっ、ちょっ…。えへへっ…



88: 四月一日 アリス [×]
2022-09-25 17:23:41


>87 浅桜 雫さん

わっ...大丈夫だよ~こんばんは!おにいちゃん、どうしたの?
(体を揺さぶられ驚いて目を覚ますと、自分を揺すったらしい人の金髪を見て、綺麗だなあと思い持ち前のふんわりとした笑顔を浮かべる。髪を染めるという文化を知らないアリスは、絵本に出てきそうだと想像して楽しくなっていて。大丈夫かと聞かれよく考えず反射で大丈夫だと答えると、ベンチを降りてぺこりと頭を下げ挨拶する。それから相手にどうして自分を起こしたのかと聞く。)


89: 浅桜 雫 [×]
2022-09-25 18:36:11



>四月一日

あー…こんばんは。どうしたのって、こんな夜中に女の子一人なんて危ないっすよ(自分の心配を他所にのんびりとした様子で挨拶をされ、そのマイペースさに一瞬呆気に取られるものの、恐らく悪い人では無いのだろうなと理解してこちらもにこりと笑って返して。学園の中なのでそこまで不埒なことをする輩はいないだろうが、ゼロとは限らない。どうしたと聞かれれば素直に相手の身を案じてのことだと伝えて)



90: 四月一日 アリス [×]
2022-09-25 20:46:37


>89 浅桜 雫さん

え...?でも私あぶない目にあったことないよ?じゃあおにいちゃんはなんでここにいるの?
(笑い返した相手に好感を持ち、良い人だ!とさらにニコニコする。すると危ないと言われきょとんとすると、心底わからないといった様子で相手を見つめる。率直に思った疑問を相手に投げるが、夜中に出歩き危ない目にあったことがないのはこの学園に入るまで家から出たことがなかったから、そして相手は女性ではないといった事をまったく考慮せずこの疑問は見当はずれだということには気づいていないようだ。)

91: 浅桜 雫 [×]
2022-09-25 23:11:10



>四月一日

僕はただの気分転換の散歩っすけど…。君はなんでこんな所で寝てたんすか?(雰囲気や危機感のなさから相手がこの学園に来るまで箱入り娘だったのだろうとなんとなく察しが付いて。良家の子しかいないここならそんな人がいてもおかしくはないだろうと納得して。それなら尚更相手が深夜徘徊をしている理由が分からず、同じ疑問を投げ返してみて)



92: 四月一日 アリス [×]
2022-09-26 06:04:45


>91 浅桜 雫

なんで...う~ん夜中に起きてるとなんとなくどこかに行きたくなっちゃうの。それで今日も歩いてたら、疲れて寝ちゃった!
(なんで、と聞かれても気づいたら寝てしまったのでアリスは困ってしまう。ああでも、ここで寝ている理由は話せるかと返事をして。相手がここにいる理由を聞くと、アリスは笑顔を失くし相手を見る。気分転換をするようなことがあったのだろうか。)
気分転換...なにかあったの?だいじょーぶ?


93: 浅桜 雫 [×]
2022-09-26 17:48:25



>四月一日

あー、なるほど…。確かに夜の散歩って楽しいっすもんね。静かで涼しくて、心地いいっすからねー(自分は頻繁に夜中出歩いたりはしないものの、さっきまでの散歩の道すがら思っていたことを喋りながら同調を示して。さして深い理由もないにも関わらず、先程までの明るい笑みを消してしまったことを申し訳なく思い、相手の心配を払拭させようとニコニコと笑いながら)
あははっ、別に大したことじゃないっすよ。ちょっとお菓子作りが上手くいかなかっただけっすよ。



94: 四月一日 アリス [×]
2022-09-27 07:33:53


>93 浅桜 雫さん

うんうん!あとねー太陽無いのも好き。
(共感されたことを嬉しく思いながら、加えて自分特有の理由を話す。コートは暑いし動きづらい。こうやって素の状態で行動出来ると楽しくなる。相手からの理由を聞き、明らかに目を輝かせ物欲丸出しで言葉をかける。)
おにいちゃんお菓子作れるの!?すごいっ!わたし、食べたい!

95: 浅桜 雫 [×]
2022-09-28 15:29:41



>四月一日

太陽?あー、もしかして日焼けしちゃいやすいんすか?(太陽が理由というのにいまいちピンと来てなかったが、よく見ると真っ白な肌の相手から陽に強くない体質ならば合点がいく。目を輝かせる相手に、思わず自分も嬉しくなって。確かに、一人で悩んでいるより誰かに食べてもらって感想を貰った方が良いだろうと)
こう見えても僕、パティシエっすからね。寮戻ったら好きなだけ作ってあげるっすよ



96: 睦月 [×]
2022-09-28 16:14:55

( こんばんは、お世話になっております!馳せ参じるのが遅くなり申し訳ない気持ちでいっぱいです。機種変更をしたところなぜかページに入ることができなくなりました、運良く入れたタイミングでページを遡ろうとしたのですが別ページに移動する度に弾かれてしまって過去ログを追えない状態です。本当に申し訳ないのですがもしよろしければ下記から新たに絡んでいただく、あるいは「ここが最終ログです!」と>>番号を送って頂けませんでしょうか。ご迷惑をおかけします )

>>皆様

( 今夜は生憎の雨。だと分かっていたにも関わらず屋上へ設けられたサロンに向かう階段を登る少女がひとり。雨に打たれる薔薇たちはそれは綺麗だろうと思い足を今度ものの、夜は闇が深く霧もあってかあまり見ることはできなかった。せっかく来たのだからもう少し休んでいこう、と屋根の下の華奢な細工が掘られたベンチに腰掛けて、誰も来ないだろうと少し濡れてしまったブーツを脱げば足首に巻き付けた指輪がチェーンと共に揺れ、 )

97: 四月一日 アリス [×]
2022-09-28 21:19:18


>95 浅桜 雫さん

うん...焼けるとひりひりするから嫌い
(困ったような目をして愚痴をこぼす。おかげで昔部屋に閉じ込められていた頃窓から日光に当たることすら出来なかったのだ。加えてあの頃は日焼け止めの存在を知らなかった。好きなだけ作ってあげる、という子供にとって夢のような言葉にたまらない心地でぎゅーっと両手で相手の片腕をつかむ。チワワのようにキラキラした瞳で相手を見あげると、お礼を述べる。)
すごいっ、すごいっ、ほんとにすごい!ありがとう、おにいちゃん!


>96 睦月さん

(雨だというのに生き生きとしたアリスは、今日はレインコートを携えて可愛らしい傘を差しサロン内を歩いていた。まあ例のごとく夜の散歩である。水たまりもむしろ面白そうにおそるおそる長靴でぴちゃぴちゃと音をたて踏んでいる。どこへともなく不規則な方向に歩いていた所、ベンチに一人の女性が佇んでいるのを見つけ、気になって遠目で見つめてみる。すると女性は履いていたブーツを脱ぎだした。その時光に反射した指輪の石がキラリと光るのが見え、咄嗟にアリスは声をあげる。)
わあ、きれい!


98: 匿名さん [×]
2022-10-01 19:58:01

あげ

99: レンゲ [×]
2022-10-03 01:02:13

>85
>四月一日さん
ブドウね、ブドウ。良いよね~……チッ…(無警戒に話す姿にさらに苛立ちを感じ、ベットリと欲望で濡れた目で見つつ頭に手を伸ばし撫でようとする。流石に犯罪っぽいと思い思考をまとめるためタバコに手を伸ばすもこの子のそばで吸うのは良くないと思い至り軽く舌打ちをしながら立ち上がる。)とりあえずこのままじゃまずいし…うん、部屋まで送りますよ、おじょーさま。

(/お久しぶりです皆さん…長く開けていて申し訳ない…)

100: 四月一日 アリス [×]
2022-10-03 07:27:29


>99 レンゲさん

...?なにかついてる?
(不思議な目で見られどうしたのだろうと相変わらずの微笑で見つめ返していると、相手の手は自分の方に伸ばされるも引っ込まれ、なにかゴミでも自分についているのだろうかと問いかける。部屋まで送るという言葉に、言われた通り相手と一緒に帰るかもう少し外を散歩するか少し悩む。だがもう今日の散歩したい欲求は満たされたし帰ろうとベンチからふわりと立ち上がる。おじょーさまという絵本のような呼ばれ方がおかしくクスクスと笑うと、相手はおそらく自分より高い身分だろうと予測し、呼び返す。)
ありがとー!じゃあ帰る!フフ、おねえちゃんの方がきっとおじょうさまだよ!


101: 匿名さん [×]
2022-10-11 22:32:35

上げ

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