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視界共有、君と観る世界。/26


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7: アイリーン [×]
2022-08-07 10:37:31



家族となるレイニア様に名前を決めてもらえたらアイリーンはきっと喜びますので。試しに色々候補を出して見て、気に入れば話の中に盛り込むというのは良いですね!お願いします。

その中でしたらノアが気に入りました!

ずっと女性と偽っていたのは何故かと気になっていましたので設定を練るのは楽しそうでその時は積極的に意見しますので!

レイニア様に対してアイリーンはどんな風に接したら良いでしょうか?最初はまだ心を開いていない段階ですので、性格的にツンとした冷たい感じで接する感じの方がいいですか?それともある程度柔らかい雰囲気を醸し出して接した方がいいでしょうか?



8: レイニア [×]
2022-08-07 12:19:40

了解致しました 、では名前を決めるシーンに移った時は何かしら理由を付けてノアと名付けさせていただきますね。

そうですね、 もう少し仲良くなった後で相談しながら決めれば良いと思います!

君は僕の目と色が似ているねと言って見たりとか 、青い炎の灯ったカンテラ( 両眼を元に戻してあげた時も所持していた )をアイリーン様に魅せてあげたりなどの行動を起こす予定なので、 最初は恩人に似ているからと言った理由である程度柔らかく接して頂けると嬉しいです 。
その後に此方の方から助けた過去を明かすのは如何でしょうか。

9: アイリーン [×]
2022-08-07 12:42:55


ありがとうございます!名前を決めるシーン楽しみにしておりますね。

かしこまりました!ヒントを出しつつ行動を起こすというのも中々素敵ですね。楽しみです。アイリーンはレイニア様から行動を起こされたらきっと、違った時のショックを考えて直接本人に聞く勇気はないがレイニア様がその恩人なんだろうかと毎日考えてしまいそうです!
レイニア様に対しては恩人に似ているという点で少し気を許していたり、アイリーンは暗闇が苦手なので眠る時はレイニア様と一緒に眠っても平気でしょうか?
そしてもうひとつ。アイリーンからレイニア様に対しての呼び方なのですが希望はございますか?



10: アイリーン [×]
2022-08-07 13:07:00


抜けた箇所が有りまして連投になってしまいました。すみません!
レイニア様の方から助けた過去を明かすの大賛成ですのでお願いします!
これが抜けておりました。他に相談がありましたら何なりと申してくださいね!

11: レイニア [×]
2022-08-07 13:29:52

ありがとうございます、やきもきしているアイリーン様とても可愛らしいですね!
良いですね、 此方の家は自分や信頼している人の前にしか現れない幻の棲家で、鍵はレイニア自身とか面白いのでは、と思いました。
呼び方に関しては余り考えていなかったのですが、普通にレイと呼び捨てで宜しいのかと思います。
最初は年上だからと敬語から入り、距離感を感じるからやめて欲しいと此方から頼んで普通に話し始める…というのは如何でしょうか。

12: アイリーン [×]
2022-08-07 14:10:29


眠る時はレイニア様と一緒でしたらアイリーンはきっと毎日熟睡できそうなのでありがとうございます!
鍵はレイニア様自身で信頼している人の前にしか現れない幻の棲家という設定はワクワクしますし、世界観に合っていて素敵です!
あの場所から救ってもらった恩もあり最初はレイニア様と様付けで呼んでいたのだが、距離感を感じるからやめて欲しいと言われてからは「レイ」や「レイニア」と呼びますね!

恋愛の要素は有りですか?それとも家族愛のような感じでなしでしょうか。どちらであっても素敵な物語となりそうですし、恋愛に強い拘りは有りませんのでお好きな方でお願いします!


13: レイニア [×]
2022-08-07 18:20:03

気に入って頂けて何よりです!
ちょっと崇拝?に近い感情も持ってくれているのかなと思いました、それに対して此方が申し訳なさそうに笑っている様な形の関係性が良いのではないかなと思いました 。
偶に無意識で様付けしてしまうとかお茶目な所とかあったらとても素敵だとぼんやり考えました…。それにぶんぶん首を振って否定するレイニア、というのは如何でしょう 。

もし可能であれば恋愛要素は基本的には無しで 、家族愛に近い形でお互い過保護になっている関係性だと面白いのではと思います。

結構纏まってきた印象ですが 、もし話を進める場合は先程のロルの続きからでも宜しいでしょうか。

14: アイリーン [×]
2022-08-07 18:45:16


レイニア様にアイリーン専用の部屋を与えてもらいその厚意に感謝している。夜になり闇が強くなると怖くて眠れず、レイニア様の寝室へ訪ねてしまい彼が傍にいると不思議と暗闇でも安心出来てそのまま一緒に眠るという想像をしてしまいました!
崇拝に近い感情というのも素敵ですね!眼のこともありますがレイニア様は色々と救ってくれた恩人なので、無意識に崇拝やそういう感情を抱いてしまってもおかしくありませんから!

恩人がレイニア様だと知ってから暫く経ち、密かに崇拝していたのもあり無意識に「レイニア様」と自然と呼んでしまい、本人は自覚なし。良いと思います!

恋愛要素は基本的には無しで 、家族愛に近い形でお互い過保護になっている。こういう関係性良いですね!そういう形であっても素敵なので賛成です。

長々と語って申し訳ありません!
レイニア様が宜しければロルの続きからでお願いします。



15: レイニア [×]
2022-08-07 19:06:43

成る程!此方の設定でも人一人包める程の大きな翼と記載していましたので 、眠る時はアイリーン様を翼で包んで一緒に眠る、というのも良いのではないでしょうか。
恐縮です 、ではその設定で進めさせていただきますね!

了解致しました 、では先程のお話から続けさせて頂きますね 。
何か疑問や変えたい設定など相談事があれば話し合いを交ぜながらシーンを進めていけば宜しいと思います。
宜しくお願いします、!

16: レイニア [×]
2022-08-07 19:10:20

君に美しいと言われるなんて、お世辞としても光栄だな。...ごめんよ、彼等が君を着けている様だったから...気になってしまって思わず手を出してしまった。( 彼の言葉に両目を一度瞬かせては照れ笑いを浮かべる。感情が揺れ動いた事を表す様に、翼を緩くはためかせた。余り彼の側で長居をしていてはいけない、彼の周囲からの評価を下げてしまっては生活に関わると思考を巡らせながら " 君は瞳の色を二つ持っているんだね。 " と告げ優しく微笑んで魅せた 。

17: アイリーン [×]
2022-08-07 20:10:08


続きからありがとうございました!
今後の展開についてなど何かありましたら遠慮なく相談させていただきますね!
こちらこそこれから宜しくお願いします!



18: アイリーン [×]
2022-08-07 20:14:16


私はどうも世辞が苦手ではっきりと言ってしまうらしい。だから美しいのは本音ですよ。それにこうして結果的に私は助かりましたので謝らないでくださいね。…しがない踊り子の私を助けてくれたこのご恩、一生忘れません。(瞳に映るその助けてくれた恩人は見た目や口調からいかにも優男に見えてしまいその行動力に驚き、長い睫毛を数回瞬かせ。性格から嘘や世辞が苦手の部類に含まれる為素直に美しいと誉め、助けてくれた礼も忘れずに。瞳について言及されるのは慣れている様子見せ、近くで見てもらうように一歩踏み込んで距離縮め。目の前にいる人物になら何故か話しても大丈夫だと判断すると迷いなく説明、その表情はとても穏やかで)あぁ、この瞳ですか。幼き頃に機能していない両眼に光を戻してくれた人がいまして、翡翠色の眼はその人の瞳なのです。いつかその恩人に会えたらお礼がしたいというのが私の密かな夢。


19: レイニア [×]
2022-08-07 21:50:14

本当かな?... 君は有名人だろうに 、君の噂を知っているよ。 俺は 。( 一向に目を覚まさぬ転がっている者に視線を合わせてしゃがみ込む。 一応息があるのを確認しては距離を縮めてきた彼女に向けて立ち直し 、色が違うその瞳をまじまじと観察する。 間違いなくこの瞳の色は僕の色が反映された物。 眼が見える様になった事は確かに目出度いが 、瑠璃色の瞳の色を塗りつぶしてしまった様で申し訳が立たない。 そんな事を彼女に言える筈も無く 、恩人を探しているのだという言葉に" 逢えるといいね " と瞳を柔らかく細めた。 )



(( 了解です、!
そういえば此方は男性という事を知っている程で良いのでしょうか、? 一応彼女としていますが ...。

20: アイリーン [×]
2022-08-07 22:55:06


噂をご存知でしたら知っていますよね。主人が見つかるまで牢屋で踊り続ける日々を送る事になるというのを。私は所詮籠中の鳥なので自由になんてなれないのです。(噂と聞いた途端瑠璃色と翡翠色した瞳は動揺から強く揺らぎ苦痛表情へと変化。目の前の彼に言ってもどうしようもないのだがどうしても誰かに縋りたくなって、そんなことを考えてしまった情けない自分に苦笑してしまう。同じ翡翠色した瞳から目が離せられなくなり、釘付けになると目の前にいる彼の頬へ両手が伸び優しく添えられる。この人が主人になってくれたら幸せに暮らせるかもしれない。心の片隅でそんな都合の良い考えが浮かんでは消えてを暫し繰り返し、最終的に諦めてしまった。踊り子の私は幸せを望んではならない。唇を微かに震わせながらも悟られぬよう確りと微笑みかけ)私と同じ翡翠色の瞳をした不思議な貴方は何者、なのですか。





( 男という本当の性別を知っているか否かはお任せしても宜しいでしょうか? 知っていても知らなくてもどちらでも楽しそうでして。そしてこの後の流れですが、アイリーンはどうすれば良いでしょうか!レイニア様とは一度お別れとなり場面が変わるのか。それともこのままレイニア様がアイリーンの主人となる流れでしょうか? )


21: レイニア [×]
2022-08-07 23:08:27

ああ 、知っているよ... 悪しき風習だと思っている。 僕達人外は人間の奴隷何かじゃないからね。 ( 辛そうに表情を歪めてしまった彼女に此方も困った様に眉を顰めた。 牢屋で踊り続けるなんて。 ... 踊るしか無い脚も酷い苦痛に苛まれるだろうと彼の足元をちらりと眼を移した。 … ふと伸びてきたその華奢な掌が頬に乗れば優しく穏やかな声で彼にゆっくりと語りかけた。  ) そうだな ...身内のいない唯の孤独な梟だよ。 ... 君には優しいご主人は居ないのかい 、愛らしいお嬢さん 。( 確かに 、彼女と一緒に居たいと言うのは本心だが ... 自分は放浪者の様な身の上 、彼女が幸せになるとはとても思えない。 それでも彼女が此方を求めている様な仕草に嬉しくなってしまってはそっと彼女の頭を一度だけ撫でて。  )


(( 了解しました 、ちょっと考えて思い付いたら設定を背後の方でお話し致しますね!
此方としては一度お別れをし 、アイリーン様が牢屋に入れられている所を小さな梟となって逢いに行く 、何て如何でしょうか…? 小さな梟になれるのは追加設定ですが 、もし気に入らない様でしたら遠慮なく言っていただけると嬉しく思います。

22: アイリーン [×]
2022-08-08 01:10:43


そんな風に言ってくれたのは貴方が初めてですよ。私から踊りを取ったら何もなくなってしまうから。(悪しき風習、人間の奴隷ではない。踊り子として生きているような自分に踊りを取ったら何が残るだろうか考える。毎日踊り続けて脚はとっくに悲鳴をあげている。そんな毎日に身体は慣れて麻痺してしまったようで優しく穏やかな声で話しかけられる度、縋りたくなる気持ちは強まっていき。その優しさにつけ込むみたいでそれでは駄目だと強く言い聞かせて踏み止まり)私にご主人様がいましたら暗い牢屋になんて帰りませんよ、優しい優しい梟様。私の帰る場所は暗くて狭い牢屋です。愛らしいお嬢さんだなんて私には勿体ないお言葉ですね。(頬から手を離すと助けてくれたお礼を言葉だけでなく、行動でも示そうと今度は彼の両の瞼へ優しく唇を当てて。そろそろタイムリミットらしくこのまま大人しく牢屋へ戻らなければ。背を向けてから最後、呟くように一言。足はそのまま帰るべき場所である牢屋へ向かって歩き出し)ありがとう梟様。またどこかで会えたら良いな。






( わかりました!
とりあえず牢屋へ帰るまで進めてみましまが、レイニア様が小さな梟となってアイリーンのいる牢屋まで逢いに行くという場面に上手く繋がるでしょうか?小さな梟を見て昨日の邂逅を思い出し、アイリーンはレイニア様へ楽しげに話しかけるという所まで想像できました! )


23: レイニア [×]
2022-08-08 01:33:10

そんな事ないさ 、君は綺麗だからね。 だから着けられてしまうのかもしれないな 。( 彼女の言葉に眼を伏せ、 考える様に首を傾げてみせる 。... 如何しても理解できなかったのだ 、こんなに儚く美しい子を何故牢屋などという狭く陰湿な場所で踊らせるのだろうと。 もっと自由の身にしてやれば彼女は今よりももっと素晴らしい踊りをこなして魅せるだろう。 ... 否 、素晴らしい踊りを抜きにしても幼子が閉じ込められている現状に如何しても納得がいかなかった。  )優しいだろうか 、僕はそう思ったから言ってみただけだよ。 ( 贈られた口付けに驚いた様に肩を軽く振るわせては片目のみ閉じる。 ... そう 、此方の片方は既に彼の瞼の中に組み込まれている瞳なのだから 、此方の眼が見えないのは当然だ。 ... 悶々と考え事をしていれば彼女は自分の場所へ戻って行くらしく 、既に背を向けている事に気付けば小さく頷いて " またね 、お嬢さん 。 " と手をひらひらと振って見せた 。



(( そうですね!
梟になった時は悪戯兼アイリーン様を休ませようとして 、牢屋へ入る為の鍵を貴族達が来る前に閉めてしまって彼女の牢屋に入り込む何て如何でしょうか。

話し掛けていただけるととても有難いです 、その後僕だよと梟から人間へ戻っても宜しいのでしょうか 。
嫌われなかった事をいい事に何度か此方が逢いに行ってしまって 、その内正体を明かすのが良いと思いました 。

24: アイリーン [×]
2022-08-08 11:04:44


(牢屋で暮らす生活は長いが夜の闇や暗闇には慣れそうになく。光の届かない地下にある牢屋は誰かが来ることで夜が明けたり、時間を知る事になる。いつか飲み込まれてしまいそうで暗闇は苦手を通り越し、恐怖に近い。踊っていない時はいつも隅で小さくなり目が覚めてから昨日の出来事を思い出した。誰かに助けられて優しくしされたのは初めての経験で特に綺麗や愛らしいという褒め言葉も彼女には初めて。戸惑いつつもその優しさに胸がきゅっと締め付けられほんのり熱くなる。)またね…なんてどうして。また会うことはないのだから望んではダメ。



( 悪戯兼アイリーンを休ませようと貴族達が来る前に施錠してしまい、小さな梟となったレイニア様はアイリーンのいる牢屋に入る込む。ぜひお願いします!

梟から人間の姿へ戻るのも大歓迎ですし、アイリーンは小さな梟になったレイニア様に逢うのが日々の楽しみでそのためなら踊るのも苦ではなく。何回か逢ってから正体を明かすという展開も嬉しいのでお願いします!)


25: レイニア [×]
2022-08-08 11:53:52

さて 、 ... 如何しようか 。( 彼女を見送った所で如何した物かと口元に手を当てて考える仕草を取った。 眼が見える様になったのだから此方の事は忘れてくれても良かったのだが ...かなり真剣に探されている様で胸が痛む。彼女も今より幼い時だった筈 、覚えている事も少ないだろうに...。と思案しては小さく細い溜息をついた。仕方ない 、と眼を瞑った。 ふわりふわりと翼から羽根を浮かせては身を其れに任せ、 余り最近使っていなかった小さな梟の姿に変わり。... 彼女の牢屋を探すとしようか。 彼女が向かっていった方面に明らかに怪しい鉄柵を見付けては軽い身のこなしで擦り抜け 、掛かっていた鍵を口に咥えては酒を呑み五月蝿く騒ぐ貴族等の視界に入らない様に集中しながら牢屋への重々しい扉に時間を掛けて侵入し 、扉を閉めては邪魔をされない様に器用に嘴を使って鍵を閉めた。 )
... ホウ 、( 薄暗く余り見えないが 、眼が慣れてきた所で彼女の姿を発見。 てとてとと爪の音を浅く立てながら彼女に近づいては小さく一泣きする。 こんな所に住んでいるのかい 、お嬢さんは 。とは言葉にならない物の、 人間の姿と変わらない翡翠色の大きな瞳で彼女を見詰めた。 )


(( 了解致しました!

26: アイリーン [×]
2022-08-10 13:54:51


……梟?( 扉が開く音が聞こえた途端顔は音の方へ。足音が聞こえず不気味になり扉を一点に見つめ、足音ではない違う音がゆっくり近付いてくる。暗闇で姿はわからないが鳴き声から鳥だと認識、音はその鳥の爪の音と分かるなり安心と共にやっと息を吐き出して。至近距離で鳥の正体が梟だと認識、そっと太腿の上に乗せると梟を観察する。瞳の色が翡翠色だったことから昨日助けてくれた人のことを思い出す。彼も同じ翡翠色した瞳で綺麗であったと思い出し、目尻を下げて笑うと優しい手つきで胴体へ触れながら話しかけてみた )迷子の梟さん。私ね、あなたと同じ瞳の色した人に昨日助けられたの。あの人は梟と人間の間に産まれたのかしら。


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