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【オリなり】異世界への片道切符/84


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65: 幼坏える [×]
2022-05-22 17:39:37

>61

はい、そうですよ。
この通り、沢山の食材があるでしょう?
(露骨な話題転換をする相手に合わせて
バックに溢れんばかりに満杯詰め込んだ
肉や野菜の数々を見せつけて)

66: オーウェン [×]
2022-05-23 03:07:39

>>48

…いいや。ただ、続ければ良いというものではないんだ。レイ。
( 馴れ馴れしく、レイへ接近する黒の剣士。そして、何の意味があるのか、黒髪を大胆にかき上げた後、馴れ馴れしく、レイの肩をぽんぽんと叩いて、口を開いた。)

続けるにしても、だ。レイ。常に、剣と対話し続けなくちゃいけない。何せ、自分の性格によって、剣の振るい方から扱い方まで変わる。同時に、もちろん、剣の性格によっても、自分の立ち振る舞いやら、身体の使い方も変わる…だから、
( オーウェンは、未だレイの肩を叩いている様子。他の客たちは、通路の邪魔だと言わんばかりの、冷たい視線を、狭い店のど真ん中に立ち往生する二人に向けている。
オーウェンは、そんな視線、気にする余地なく、)

剣に寄り添い、剣と対話し続けなくちゃいけない… と俺は信じている。
(今もレイの肩には、手が。

67: 藜(レイ) [×]
2022-05-23 08:14:20

>>64
そうですか、それは頼もしいです。

(真面目な表情を向ける相手に自分も少し元気付けられた様に頷いて)

さぁ着きました、ここです。ミオさーん、こんにちは

(大きく黒いドアをノックし、家の主人に呼びかける)


68: 藜(レイ) [×]
2022-05-23 08:17:48

>>61
そうですね、ここは本当に色々な食材が売っていますから…日々の食事に困らなくて済むのは良い事です

(微妙に会話が繋がっているのかいないのかよく解らない台詞を口にしながら子犬を撫でて)

あぁ、そろそろ行かなくては。では、お嬢さんもお気をつけて

(子犬を抱いたまま、深くお辞儀をして)

69: 藜(レイ) [×]
2022-05-23 08:24:28

>>66
はぁ…お若いのによく考えてらっしゃるんですね、オーウェンさんは…

(感心する様に顎に手を当てた後、周りの視線に気づき少しずつ端に避けようとするが肩を叩かれている為動き出せない)

場所を変えませんか?もう少し詳しく話が聞きたいです

(自身の肩に置かれているオーウェンの腕に手を添え、さり気なく周りの視線に気付く様に促し)




70: 鏑木詩織 [×]
2022-05-23 13:10:55

>67

ミオさん、ということは女性の方ですか?どんな方なのか会うのが楽しみです。
(相手の道案内の元しばらく歩いていれば、やがて目的地である一軒の家へと辿り着き、黒いドアをのっくしながら中に居るであろう人物へと声を掛ける相手にどんな人物なのか、名前から推測される性別を聞きながらとても優しい人だという情報しかないため、どんな人でもこれから魔法を教わる人なので失礼に当たるような真似だけはしないようにしなければと思いながら楽しみだと述べて)

71: 藜(レイ) [×]
2022-05-23 20:05:04

>>70
…あぁ、ミオさんは…

(レイがそこまで言いかけた時、少し乱暴にドアが開き奥から背の高い男性が出てくる。男はガシガシと頭を掻きながら、ため息混じりに言葉を発する)

ミオ「それはオレへの当てつけか?レイリアン…お、久しぶりの客人だな。キミ、名前は?」



72: 鏑木詩織 [×]
2022-05-23 20:42:36

>71

す、すみません!名前からてっきり女性の方と思ってしまって…!
あ、鏑木詩織と申します。初対面で不快な思いをさせてしまって申し訳ありません。
(相手が何か言いかけたと思えば、それを遮るように少々乱暴な音を立てながら開かれたドアの奥から出てきたのは、己よりも背丈が高い男性でたしかにミオという名前が持つイメージは女性よりだが、女性的な名前でも男性に付けられることもあるため勝手な早とちりから不快な思いをさせたであろうミオに対して深々と謝罪の意味を込めて謝りつつ自身の名前を名乗って)

73: 藜(レイ) [×]
2022-05-23 21:52:03

>>72
そんなに縮こまらなくても大丈夫ですよ。この方はミオクルさんというんですが、呼びにくいので私が勝手にミオさんと呼んでいるんです。…そちらも私の事をその名前で呼ばないでくださいと、何度も言っているでしょう?

(相手の誤解を解く様に早口に事情を話した後、ミオクルに向かって怒りを押し殺した笑みを向けて。相手はじっとりと染み付く様な目線をレイに向け、またため息をついて)

ミオ「お前がオレのことをミオと呼ぶ限り、オレもお前をレイリアンと呼び続ける。当然の道理だろ?どう思う、鏑木さん?」

74: 幼坏える [×]
2022-05-23 23:20:29

>藜さん

はい、気をつけてくださいね。
案内人さん、幸福をお祈りしております。
それでは、ダスビダーニャ。
(相手が行かなくてはいけないようなので
幸福を願っているといった後、手を振って。
ダスビダーニャはロシア語で
「さようなら」という意味を表す)

75: 鏑木詩織 [×]
2022-05-23 23:20:31

>73

そ、そうなんですね。でも結果的に私の早とちりだったわけですし、これからは気を付けることにします。
(どうやらミオというのは相手が呼びやすいようにした愛称のようで、だがどんな理由であれ己の早とちりが招いた結果なため、何が地雷かは人によって違いそれを見極めなければと、自分に対しては厳しいのか真面目な事を述べて)

え、えっと。お二人が互いに納得していない名前で呼び合っているのは分かりますけれど、お二人の関係性やどういう経緯で今のように呼び合うようになったのか私には分からないので、私に意見を求められても…。
(二人のやり取りを見ていれば、どうやら知り合いのようだがレイがミオクルの事を呼びにくいという理由から縮めてミオと呼ぶのに対して、ミオクルはレイリアンとレイが呼んで欲しくない名前で呼ぶという互いに納得していない名前で呼び合っていることに対してミオに意見を求められれば、此処に来てまだまもなく二人の関係性等全く分かっていない状況で意見を求められても困ると苦笑交じりに言葉を濁して)

76: 藜(レイ) [×]
2022-05-24 18:32:02

>>75
鏑木さんを巻き込まないで下さい。困っているじゃ有りませんか…解りました。貴方がそう言うのでしたら、私は今後一切貴方のことをミオとはお呼びしません。なので、ミオ…クルさんも私の事はレイと呼んで下さいね

(全くの無関係である鏑木さんが巻き込まれ、厄介だなと一瞬眉を顰めると、早口で言い切り)


(このまま進めていくと鏑木さんとミオクルが絡んでいくんですが、このまま続けて大丈夫でしょうか?ミオクルのプロフィールや素性は追々載せていきます)

77: 藜(レイ) [×]
2022-05-24 18:36:32

>>74
はい、ありがとうございます。私もお嬢さんの幸運を祈っておりますよ。この子にも会いに来て下さいね。
ええ、ダスビダーニャ

(こちらこそ、と挨拶を述べ、子犬の前足を持って左右に振り)




78: 鏑木詩織 [×]
2022-05-24 18:58:06

>76

…すみません。意見を述べたくても、この状況でなんて言ったらいいのかわからなくて。
(二人の間に何があったのか、それを聞くには二人の事をまだまだ知らなくてはならなくて、いずれは二人の間に立って意見を述べることができるようになるだろうと思いながら礼に対して謝って)

(/私としましては大丈夫ですよ。安心安全に無関係な人を巻き込んだり迷惑をかけたりせず能力を自由自在に使えるようになるのが現時点での娘の目標ですからね。ミオクルさんの素性やプロフを楽しみに待っていますね!)

79: オーウェン [×]
2022-05-24 19:45:21

>>69

お若いって…。
( 黒の剣士は、レイのその言葉に違和感を覚えた。君の方が若いだろ?、と。
頬をかきながら苦笑いを見せた。)

まぁ、何事も生きてれば考えざる… ん?
( そうして再度、気持ちよく語りを再開しようとしたその時、レイの手が自身の手に。この現象には、相手の意図に反して眉を顰めた。)

…あぁ、ね。場所ね、うん。場所を変えるか。まぁ、俺はどこでもいいんだけどね。まぁーー、そんなに話が聞きたいなら、どこでも、いくらでも、いつでも、話すよ。暇だからね。
(と言って、店から出ていく。鍛治士然とした店主は、ホッとした顔で、黒の剣士の背中を見遣っていた。)

80: 藜(レイ) [×]
2022-05-25 20:26:23

>>78
良いんですよ、お気になさらず。…では、ミオクルさん。彼女のこと、よろしくお願いしますね。

(重ねて謝る相手に対して安心して、と言う様にふふ、と笑って見せて。ミオクルの方に向き直ると、いつの間に用意したのか誓約書のような物を彼に渡し。彼は一瞬戸惑ったような表情を見せるが、レイから書類を受け取ると、納得した様にうんうんと頷いて)

ミオ「おい、よろしくって…あぁ、そういう事かよ。いいぜ、引き受ける。師匠に恥かかせる訳にはいかねぇからな」



81: 鏑木詩織 [×]
2022-05-25 20:36:19

>80

ミオクルさん。何分この世界に来て初めてのことだらけで困らせることが多々あると思われますが、厳しくてもついていく忍耐力はありますのでどうぞご指導のほどよろしくお願いします。
(レイが安心するようにと言わんばかりに笑って見せたので釣られるように微笑んで見せるものの、例がミオクルにいつの間にか用意していた何かの書類を渡して、受け取ったミオクルは一瞬戸惑った表情から書類に目を通すと納得したように頷き、了承したかのような台詞を述べたのでここは教えを乞う立場として粗相がないようにと、深々とお辞儀をするように頭を下げつつ丁寧な挨拶をして)

82: ミオクル [×]
2022-05-25 22:49:23

>>81
(以下、ミオクルのプロフィールです。質問等有れば何なりと)
名前 ミオクル・レドリー
性別 男
年齢 27
身長 174
好きなもの、こと しょっぱいお菓子、寝ること
嫌いなもの、こと 甘ったるいもの、体力の必要な移動(遠出)
容姿、格好 茶色に所々金のメッシュが入った短めの髪をワックスでオールバックにしていて、外に出る時は必ずサングラスをかける。チャラい容姿に反して格好はラフなものが多く、大抵は長シャツにジャージ、暑い日はTシャツにハーフパンツ姿で過ごす

境遇 かつてよりギアワールドにて植物に関する能力で名を馳せ自身が師匠と慕っていた人物の下に付いて魔法の何たるかを学び、その人物が亡くなる時彼の意志を継ぎ、ギアワールド内で植物魔法に関する講師を務めたり、別世界からやってきた人達に助力したりしてきた。言葉遣いからはやや打ち解け難い印象を受けるが、本人はただ普通に会話がしたいだけなのですれ違いがち。過去の事を話すと師匠を思い出して必ず泣く(他人の思い出話にも少々弱い)。レイには師匠を亡くし辛かった時期に支えてもらった恩がある為強くは出られないが、ミオ呼びだけはやめて欲しいと常々思っている。

83: 藜(レイ) [×]
2022-05-25 22:56:18

>>79
では、もう少し行ったところに私の行きつけのカフェがあるのでそこで…いえ、勿論奢らせて頂きますよ

(一緒に店を出てくれた事に幾分かほっとして歩を進め、そう言えば、と行きつけのカフェがある事を口にし)

それにしても…立派なものをお持ちなんですね

(歩き出し、ふと相手の背中の双剣に目をやり)

84: オーウェン [×]
2022-05-25 23:17:18

>>83

カフェかぁ。俺、無職だから、あんまりお金…。あっ、奢り?そうかい、なら助かるよ。
( 一瞬、青ざめた黒の剣士は、奢りの二文字で、ホッと胸を撫で下ろす様子。店からの通りを、レイの横に張り付いて、カフェを目指していく。しかし、黒の剣士は、ただ歩いているだけにも関わらず、道行く人々を遠ざけた。
3mほどあるもみあげが、まるで巨大ほうきか、それか巨大筆のように、道に存分に広がって、引きずられているためである。

しかし、黒の剣士は、”それ”に何の違和感も無く、レイとのやり取りに興じる。)

そうだろう? 立派だろ!? レイ。君は良く心得ているじゃないか。
( 黒の剣士は、”それ”に誇らしげな顔をして、鼻を擦る。)

かなり長い方とか、変とか、言われるけど、俺はそうは思わない。むしろ、形に、感触に、見た目に、全てが完璧だと思っているよ。レイは、”こういう”のには興味ないのか?

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