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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
14641:
トピ主 [×]
2026-01-09 07:48:08
麗奈:あれ、瞬間移動した?!(ご飯を食べながら)
14642:
美月 [×]
2026-01-09 10:00:16
エース)いや、移動魔法使ったんだろ。俺らは食堂で食ってようぜ。昼休みなくなったらまずいし。
エースは、麗奈にそう言った。
マレウスはミステリーショップのサムに声をかけた。
マレウス)キルティを見ていないか?
14643:
トピ主 [×]
2026-01-09 21:54:26
麗奈:そうだね。次バルガス先生の授業だし
サム:ああ、さっき昼食を買っていったよ
14644:
美月 [×]
2026-01-10 07:06:21
エース)今日は短距離だったな。
エースは思い出したように言った。
マレウス)その後、どこに行ったか分かるか?
14645:
トピ主 [×]
2026-01-10 11:16:03
麗奈:うん。私、短距離派
デュース:麗奈はわりと足速いもんな
サム:そこまでは知らなくてね、ごめんね
14646:
美月 [×]
2026-01-10 14:41:49
エース)なら、今回はラッキーかな。
エースは、ホッとした。
マレウス)そうか。
マレウスは、そう言ってミステリーショップを後にして、またキルティを探し始めた。その頃、キルティは昼食を食べ終えたが、木の上で身を隠していた。
14647:
トピ主 [×]
2026-01-10 17:54:55
麗奈:準備してこよう~
デュース:僕も着替えよう
14648:
美月 [×]
2026-01-10 19:24:43
エース)俺も。
エース達は運動着に着替える為に準備しだした。
マレウス)そろそろ昼休みが終わるな。仕方ない・・・放課後探すか。
マレウスは、1度探すのをやめ、午後の授業に向かった。同時刻セベクもキルティを探していたが、結局見つからず、諦めて授業へと向かった。その様子を木の上から眺めていたキルティは
キルティ)全員行ったっぽいな。私も行くか次は魔法史だったな。
キルティは木から降りて、自分も授業へと向かった。
14649:
トピ主 [×]
2026-01-11 09:40:59
ルチウス:オ゛アァァァ~(教室で鳴いていて)
14650:
美月 [×]
2026-01-11 19:39:13
ケイト)あれ、キルティちゃん。昼休み、いなかったけど、どうしたの?
キルティ)好きな場所で昼食取ってただけだ。
ケイト)そうなの?マレウス君たちが、ずっと探してたよ。
キルティ)そうか。まぁ、隠れてるからな。
キルティは困った顔を浮かべた。
14651:
トピ主 [×]
2026-01-12 15:54:21
イデア:キルティ氏、マレウス氏避けてる?
14652:
美月 [×]
2026-01-12 23:21:41
キルティ)ちょっと訳があってね。悪いけど、私がどこにいるか聞かれたら、適当に嘘ついてくれるか?見つかると、強制的に帰らされると思うから。
14653:
トピ主 [×]
2026-01-13 08:37:40
イデア:キルティ氏ならマレウス氏と対等に話せるのに、今回はワケあり?
14654:
美月 [×]
2026-01-13 10:58:04
キルティ)確かに対等に話せるが、これだけは、君達にも話せないんだよね。内容が内容だし。
キルティは、頬を掻いて言った。
14655:
トピ主 [×]
2026-01-13 12:41:28
ルチウス:オ゛アァァァー(じゃあ自分に話せるのか?)
14656:
美月 [×]
2026-01-13 13:02:37
キルティ)ルチウス、イデア達は駄目で、何で君には大丈夫だと思ったのかな?
キルティは動物言語で、ルチウスにそう言った。そして
キルティ)悪いけど、この事は誰にも言えないんだよ。種族関係なくね。だから、君にも言えないよ。
キルティは、そう言うと魔法で高級ツナ缶を出した。
キルティ)マレウス様達に、私のこと黙っててくれるなら、後でトレインにこれ渡すけど?
キルティは、ルチウスの前でツナ缶をちらつかせて言った。
14657:
トピ主 [×]
2026-01-13 15:31:42
ルチウス:オ゛ア(わかったと猫缶の誘惑に負け
14658:
美月 [×]
2026-01-13 16:59:15
キルティ)良い子だな。
キルティは、そう言って授業を聞いていた。
14659:
トピ主 [×]
2026-01-14 09:08:26
ルチウス:…(麗奈の匂いが残ってるのかその席の匂いをずっと嗅いでいて)
14660:
美月 [×]
2026-01-14 10:01:24
キルティ)(興味深い話もあるけど・・・ほとんどしてるんだよなぁ)
キルティは授業を聞きながらそう思った。その様子をケイトは横で見て
ケイト)(退屈そうに見えるけど、ノートは綺麗に取ってるんだよね)
ケイトは、キルティのノートを見た。ノートには、黒板に書かれたものを書いているだけじゃなく、大事なところを要約して書いているものもあった。
14661:
トピ主 [×]
2026-01-14 15:16:52
イデア:ルチウスたん、どうしたの?
ルチウス:…オ゛ア
イデア:え、麗奈氏の匂い残ってんの? よいしょ(イデアの膝に座らせ)
ルチウス:フゴ…
イデア:な、なんか不満そうな声したんだけど
14662:
美月 [×]
2026-01-14 17:18:35
キルティ)私達には全然懐かないもんね。
ケイト)懐くのって、カリム君やシルバー君辺りじゃない?
キルティ)シルバーは、確実だね。カリムは、分からない。
14663:
トピ主 [×]
2026-01-15 09:55:58
イデア:ルチウスたんは麗奈氏が授業に来ると鳴かなくなったって聞いたけど、あんまり想像できない(だいたい鳴いてるので
ルチウス:…ン゛アァァァ~(不満そう。早く授業が終わってほしい)
14664:
美月 [×]
2026-01-15 13:38:41
キルティはルチウスにツナ缶をちらつかせる。
キルティ)(これで静かになるかは分からんが・・・)
キルティはそう思いながら、ちらつかせた。
14665:
トピ主 [×]
2026-01-15 22:18:33
ルチウス:オ゛ア…(猫缶を見るとトレインのところに戻って)
14666:
美月 [×]
2026-01-15 22:27:54
キルティ)(静かになった)
キルティは猫缶を置いて、ノートを取った。
ケイト)(急に静かになったなぁ・・・てか初めてじゃない?)
14667:
トピ主 [×]
2026-01-16 08:33:31
イデア:ルチウスたん、疲れちゃったのかな?
14668:
美月 [×]
2026-01-16 15:45:41
ケイト)静かにするなんて、初めてだよね。俺らの時は、いつも鳴いてるもん。
ケイトは、笑顔で言った。
14669:
トピ主 [×]
2026-01-16 16:13:39
ルチウス:…zzz
14670:
美月 [×]
2026-01-16 20:17:59
ケイト)ルチウスくん、寝ちゃったね。
キルティ)授業に集中出来て、いいじゃないか。
14671:
トピ主 [×]
2026-01-16 21:34:16
イデア:でも、そろそろ終わるね
トレイン:今日の授業はここまで
ルチウス:オ゛アァ~(あくびして)
14672:
美月 [×]
2026-01-16 21:38:16
キルティ)終わった~、トレイン、これルチウスに食べさせてあげて。いつも人の子を癒してくれている礼だ。
キルティは、高級ツナ缶をトレインに渡した。缶詰はゴールデンカラーで見ただけで高級だと分かる。
14673:
トピ主 [×]
2026-01-17 15:44:08
トレイン:これは、ありがたい。ルチウス、よかったね
ルチウス:ゴロゴロ…
14674:
美月 [×]
2026-01-17 20:34:43
キルティ)さてと、私はこの後行くとこあるから。失礼します。またね。ケイト、イデア。
キルティはトレインに一礼し、ルチウスを撫でながら、2人に言った。
14675:
トピ主 [×]
2026-01-17 23:49:38
イデア:おつ。さて、部活に行くか
14676:
美月 [×]
2026-01-18 17:43:21
ケイト)またね~、俺も部活行こうっと。
ケイトも、足早に教室を出ていった。
キルティは、こっそりと図書室に入った。そして辺りを見渡す。
キルティ)今のところ、誰もいないね。ディアソムニア生もいない。
キルティは、そう呟きながら、歴史書の前まで言った。やはり、夜中に見た時と同じように、あの男が生きていた年月分の本はなくなったままだ。
キルティ)夜中の怪奇現象ではなかったか。
キルティはため息をついた。
キルティ)(あいつが生まれる前も亡くなった後の本も全て読んでしまった。彼に関することは何一つ書かれていない。やはり、紛失した本に全て書かれているのだろう。でも、どこに行ったのか分からないし、あいつのヒントも少ないから、なかなか探せない)
キルティは、今後、あの男の正体をどうやって突き止めようか考えていた。
14677:
トピ主 [×]
2026-01-19 09:05:07
麗奈:はぁ、走った~
デュース:お疲れ様
14678:
美月 [×]
2026-01-19 19:04:37
エース)短距離でもキツイな。
エースは、困った笑顔で言った。
14679:
トピ主 [×]
2026-01-20 10:11:22
麗奈:部活行くね
デュース:僕はこのまま走り込みして他の部員を待ってる
14680:
美月 [×]
2026-01-20 15:53:27
エース)そっか、陸上だもんな。頑張れよ。俺は体育館だから、行くわ。麗奈もまたな。
エースは、そう言って、部活に向かった。
その頃、キルティは図書室でも人目につかない所で本を読んでいた。少しでも例の男の事を調べていたのだ。
キルティ)昔から、犯罪を犯す理由は様々だから、絞るのは難しいな。生まれる前に、例の男の家族の事は何一つ書かれてなかったし、亡くなった後も噂にさえなってない。存在していたけれど記録に残さなかったってことか?理由は、恐ろしい存在だったからか、それとも、男の情報が少なくて、記録に残す程の内容がなかったからか?まぁ、恐ろしいから亡くなった後、話すなと言われていれば、こういう事に書くことも無いよね。呪われるかもしれないと思う可能性も無いとは言い切れないし。
キルティは本を閉じた。そして、ため息をつく。
キルティ)やはり、生きていた時の歴史書が無いと話にならないな。
14681:
トピ主 [×]
2026-01-21 08:51:17
麗奈:またねー
エペル:あ、キルティサン?
14682:
美月 [×]
2026-01-21 09:16:32
ドキッ!
キルティは振り向いた。
キルティ)エペルか、珍しいな。どうしたんだ?
14683:
トピ主 [×]
2026-01-21 20:25:49
エペル:どうしたの?
14684:
美月 [×]
2026-01-22 15:42:54
キルティ)いや、こっちが聞いてるんだけど?
14685:
トピ主 [×]
2026-01-23 09:26:57
エペル:ああ、僕は服に関してちょっと勉強
14686:
美月 [×]
2026-01-23 10:29:15
キルティ)ヴィルに何か言われたのか?
キルティは、クスッと笑いながら聞いた。
14687:
トピ主 [×]
2026-01-23 10:43:09
エペル:はい…(かなりげっそりして)
14688:
美月 [×]
2026-01-23 14:16:41
キルティ)根詰めすぎは、体に毒だ。自由な時間や、休みの日はしっかり休んだらどうだ?いくら、何事にもきっちりするポムフィオーレでも、プライベートまで口出しはせんだろう?
キルティは、困った笑顔で言った。
14689:
トピ主 [×]
2026-01-23 16:53:32
エペル:そうですけど、ヴィルさんは期限には厳しくて…
14690:
美月 [×]
2026-01-23 20:44:08
キルティ)1年生には特に厳しく指導しているものな。まぁ、今まで規則正しい生活をしている者達がポムフィオーレに選ばれているというわけでもないし。今まで、しなかったのなら、徹底するからな。美を保つために、彼は絶対に手を抜かないからな。オーバーブロットした後、少し考え方が変わっても、心の奥底では1番美しくありたいという願いは変わらないだろう。私だってそうだよ。考え方は変わったが、今でも、寂しく感じる時がある。
キルティは、そう言って息を吐く。その時、キルティの影が一瞬オーバーブロットした姿に見えた。
14691:
トピ主 [×]
2026-01-24 11:15:26
エペル:け、けどもうオーバーブロットすることは…
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