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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
15221:
トピ主 [×]
2026-06-25 10:34:12
仔猫:……zzz(キルティを囲んで寝てしまい)
(一方)
麗奈:……(いつもルチウスが膝に座ったり、机を陣取るのに、今日はそれがないのに違和感を感じて集中できない)
15222:
美月 [×]
2026-06-25 18:34:31
キルティ)眠ったか。
キルティは仔猫の相手をして、少し疲れていた。さして、少し仔猫に触れる。
キルティ)意外とふわふわだな。
キルティは、そのまま眠気に襲われ、仔猫に凭れて寝てしまった。
エース)(まずいなぁ、キルティ先輩探しに行きてねぇけど、出なかったら補習になるし、大会近いから、部活休みたくねぇし・・・)
エースも同じく集中出来ていなかった。
15223:
トピ主 [×]
2026-06-25 22:26:27
デュース:(それにしても、ルチウスは意外にもエサとしては見てなかったな。ちゃんとトレイン先生にしつけられてるからか?)
ルチウス:オ゛ア(ただいま)
トレイン:ルチウス! 急に走っていったからどこへ行ったのかと…!(抱き締めて)
ルチウス:…ゴロゴロ
15224:
美月 [×]
2026-06-26 00:12:32
エース)おい、ルチウス!キルティ先輩どこにやったんだよ!危ない目に合わしてねぇよな!
エースは席でルチウスにそう叫んだ。
15225:
トピ主 [×]
2026-06-26 09:17:38
ルチウス:オ゛アアァァァ(仔猫の世話任せてる。あいつら、おとなしいから大丈夫だ)
15226:
美月 [×]
2026-06-26 10:02:34
エース)マジで大丈夫なのか?腹減ったら、食われるのがオチみたいなんだけど?
15227:
トピ主 [×]
2026-06-26 10:36:20
ルチウス:オ゛アアアアア(ネコにだって食べちゃいけないものの区別はある)
15228:
美月 [×]
2026-06-26 23:01:47
エース)授業終わったら案内しろよ。
エースはムスッとしながらルチウスに言った。
15229:
トピ主 [×]
2026-06-27 00:19:29
ルチウス:……zzz(さて、どうしようかな。と言わんばかりに麗奈の膝で再び寝て)
麗奈:ルチウス、私も眠くなっちゃう~
デュース:エース、なめられてないか?
15230:
美月 [×]
2026-06-27 08:35:48
エース)ぜってーなめてる。あと、あいつ気まぐれだから、連れてってくれるかも分かんねぇ。
15231:
トピ主 [×]
2026-06-27 14:27:22
(授業が終わり)
麗奈:ルチウス、終わったよ
ルチウス:フニャァァァ~(あくびして)
15232:
美月 [×]
2026-06-27 18:30:54
エース)ルチウス、キルティ先輩のところ連れてってくれるよな?
エースはルチウスに聞いた。
その頃、キルティは未だに仔猫たちに凭れて寝ていた。しかし、その仔猫たちに黒い影が忍び寄っていた。近くの木に止まり、獲物を狙おうと目を光らせている。カラスだ。カラスは仔猫より、キルティだけをずっと見つめていた。
15233:
トピ主 [×]
2026-06-27 23:37:16
ルチウス:オ゛アァ(こっちだ。と案内して)
麗奈:あれ、あんなところに猫の親子! かわいい~!
デュース:ちょっと待て、あれってカラスじゃないか!?
麗奈:大変!!(その辺にあった棒でカラスを追い払おうと振り回し) カラスーー! どっか行けー!!
15234:
美月 [×]
2026-06-28 02:24:33
カラスは軽々と麗奈の攻撃を避け、キルティに向かって一直線に、突っ込んで来た。
エース)まずい!エースは手を伸ばしたが、届くわけがない。しかし、キルティがカラスに咥えられる瞬間、キルティは口から炎を吐いた。姿が小さいため、相手を怯ませる程度にしか出来ないが、カラスは動きを止め、遠くに飛び去った。
キルティ)音は普通に聞こえるんだよ。
キルティは、不機嫌そうに言った。眠っていたのを起こされたのが嫌だったのだ。
15235:
トピ主 [×]
2026-06-28 12:25:36
仔猫:ミー!(カラスが怖かったのか母猫から離れず)
母猫:ニャ(あんた、強いわね)
ルチウス:オ゛アアァァァァ(この女は強いぞ)
麗奈:きゃー! かわいい~!(仔猫を撫でようとしたが、先ほどのカラスの影響で怖がってしまい)
15236:
美月 [×]
2026-06-28 23:20:04
キルティ)ニャー、ウルニャンニャニャンニャーニャニャン(猫達、安心しろ、この子は危害を加える者では無い)
キルティは猫語で猫達に言った。
エース達は猫語が多少分かるので
エース)成程な、流石キルティ先輩だ。
15237:
トピ主 [×]
2026-06-29 09:39:09
デュース:僕は半分もわからなかった…
母猫:にゃ(ありがとう)
仔猫:(麗奈をじーっと見てまだ警戒して)
15238:
美月 [×]
2026-06-29 12:45:26
キルティ)ニャー(どういたしまして)
キルティは、猫語で言った。そして仔猫が未だに警戒しているのを見てこう言った。
キルティ)ニャーウルニャン、ニャーニャニャン(母親が許可したら撫でるぐらい許してくれないか?)
キルティはお願いした。
15239:
トピ主 [×]
2026-06-29 12:55:23
ルチウス:オ゛アァァァァ(こいつは大丈夫。自分の枕だからな)
母猫:にゃあ(わ、わかった。と仔猫たちをあやして)
仔猫:……にゃ(麗奈の膝へ)
麗奈:にゃ~(目がハートに)
15240:
美月 [×]
2026-06-29 18:25:31
エース)麗奈って本当に猫好きだなぁ。
エースは麗奈の様子を見ながら言った。キルティはホッとすると仔猫達から離れた。そして、またデュースのジャケットのポケットに入ろうと思い、デュースに近づいた。そして途中で面白いことを思いついたのか、デュースを呼んだ。
キルティ)デュース!
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