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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
15352:
美月 [×]
2026-08-01 17:17:36
キルティは毛布の隙間から外を見た。
キルティ)大丈夫そうかな?
エースは視線を感じ、ドールハウスを見た。すると、ドールハウスのベッドにある毛布の隙間から、緑色の瞳だけが見えて、ビクッとした。
エース)(びっくりした・・・キルティ先輩じゃん)
エースはそっと毛布をめくると、うずくまったキルティがいた。
エース)キルティ先輩、ルチウスは近づけないようにするんで、引き続き、ドールハウスで過ごしてくれますか?
エースはキルティにお願いした。
キルティ)分かった。
15353:
トピ主 [×]
2026-08-01 20:57:32
麗奈:にぇー!! 小人から見た犬猫ってこんな感じなんだ……
ルチウス:オ゛アアァァ(撫でて~)
トレイン:ルチウスが撫でて欲しいそうだ
麗奈:は、はい(恐る恐るだが、鼻のあたりを撫でて)
ルチウス:ゴロゴロ…
15354:
美月 [×]
2026-08-01 21:55:10
ケイト)認識した・・・
ケイトは、びっくりしていた。その頃、キルティはソファに座っていた。
キルティ)本当に小さいから、壊れないなんて、夢みたいだなぁ。
15355:
トピ主 [×]
2026-08-01 22:22:16
麗奈:ルチウス、ちょっとごめんね~(ルチウスの頭に乗って)
ルチウス:……(麗奈が落ちないようにじっとして)
麗奈:ルチウス、あったかい~…(ぎゅー)
15356:
美月 [×]
2026-08-01 23:41:18
ケイト)大人しい・・・凄いね。
ケイトはただ驚くばかりだ。エースはルチウスが麗奈に気を取られているうちに、レポートを書き上げるために、キルティの様子を観察していた。
15357:
トピ主 [×]
2026-08-02 13:50:17
デュース:偏屈なルチウスがこんなに懐くなんて、まるで犬みたいだな?
トレイ:猫だけどな(ははは、と笑って)
麗奈:デュース、写真撮って
デュース:あ、ああ!(写真撮る)
15358:
美月 [×]
2026-08-02 16:16:31
キルティはエースに言われた通り、ドールハウスで過ごしていた。そして、ケイトもその様子を見ていた。
ケイト)キルティちゃん、すっかり満喫しちゃってるね。
15359:
トピ主 [×]
2026-08-03 09:27:32
トレイ:縮み薬って、制限時間あるんだろう? まだ大丈夫か?
15360:
美月 [×]
2026-08-03 11:50:11
エース)大丈夫です。夜中に効力切れるようになってます。
エースは、Vサインした。
ケイト)キルティちゃん、これあげる。
ケイトはマカロンをキルティの前に置いた。
キルティ)大きいマカロン!
ケイト)召し上がれ~
キルティは、喜びマカロンに齧り付いた。
15361:
トピ主 [×]
2026-08-03 17:12:18
ルチウス:オ゛アアアァァ(麗奈を乗せてハーツラビュルを歩き回って)
麗奈:ルチウス、私に気を使ってくれてるの? ありがとう(なでなで)
ルチウス:(気持ちよさそう)
15362:
美月 [×]
2026-08-03 19:15:17
キルティ)マカロン、美味しい。
キルティはマカロンを食べながら言った。顔はとっても幸せそうだ。
15363:
トピ主 [×]
2026-08-04 12:19:36
ルチウス:(マカロンの匂いが気になるのか匂いを嗅いで)
麗奈:ルチウスは食べられないよ
トレイン:ルチウス、あとで猫缶をあげるからね
15364:
美月 [×]
2026-08-04 13:11:21
キルティは、ルチウスを見た。そして、ルチウスがマカロンを見ているので、取られると思いマカロンの前に立った。
キルティ)これは、私のだからダメ。
15365:
トピ主 [×]
2026-08-04 14:35:45
ルチウス:フゴ……(諦めてとことこ歩いて)
麗奈:(すやすやと寝てしまい)
15366:
美月 [×]
2026-08-04 20:28:56
キルティはマカロンを取られずに済んで、安心し、再び食べ始めた。
キルティ)おいひい・・・
15367:
トピ主 [×]
2026-08-05 10:10:39
ルチウス:オ゛アアァ(こいつを下ろして)
デュース:え? うん(麗奈を下ろして)
ルチウス:オ゛アアアアア~(ソファーに飛んで寝転がると、自分にまた麗奈を乗せろと)
デュース:ここか?(ルチウスのお腹に麗奈を乗せて)
ルチウス::……zzz
デュース:(寝たー!?)
15368:
美月 [×]
2026-08-05 11:02:26
エースは、デュース達の様子を見て
エース)デュース、折角だから今のことレポートに書いたら?ルチウスのことも書けるから、トレインからエクセレントもらえるかも。
エースは、ニッと笑った。
15369:
匿名さん [×]
2026-08-05 20:29:27
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15370:
トピ主 [×]
2026-08-05 21:56:32
トレイン:ぜひ、頼む
デュース:わ、わかりました!(レポートを書いて)
麗奈:zzz
15371:
美月 [×]
2026-08-06 01:40:03
キルティはマカロンを齧っては、紅茶を飲み、また齧っては飲みを繰り返していた。エースは、それを繰り返す、キルティを見ながら
エース)先輩、何かのアトラクションでもやってるんですか?一種の運動みたいですよ。
キルティ)ドレスで・・・やらなきゃいけないなんて・・・なかなか・・・鬼畜だな・・・
ケイト)確かに。
ケイトは納得した。キルティはずっと繰り返したが、うっかりドレスの裾を踏んでしまい
キルティ)ぎゃっ!
キルティはそのままマカロンのクリーム部分に顔からダイブした。上半身が、クリームに突っ込み足をバタバタさせていた。自力で抜け出せないのだ。
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