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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
13301:
トピ主 [×]
2025-03-30 12:18:20
デュース:あの人のことだから大丈夫だろう
麗奈:?
13302:
美月 [×]
2025-03-31 00:32:01
エース)だといいけどなぁ。
エースは、そう言いながら、食堂で食べるものを選んでいた。
13303:
トピ主 [×]
2025-03-31 11:51:15
レオナ:よお
麗奈:あ、レオナ先輩
レオナ:お前の好きそうなもの選んどいた。さっさと食え
麗奈:え? あ、ありがとうございます(確かに麗奈の好きそうなものや力のつくものを選んでいて)
デュース:レオナ先輩、なんで麗奈の好み知ってるんですか!?
レオナ:あ? お前こそ麗奈と長くいるってのに好みも覚えてないのか?(勝ち誇ったかのような表情)
13304:
美月 [×]
2025-03-31 16:50:29
エース)そんなわけ無いでしょ!俺達のほうが知ってますよ。つか、レオナ先輩、匂いで分かるんじゃないですか?麗奈の好きなもの。
エースは、そう言った。前にジャックが自分がよくチェリーパイの匂いがすると言っていたのを思い出したのだ。
13305:
トピ主 [×]
2025-03-31 23:09:03
麗奈:もぐもぐ(気にすることなくがっついて)
レオナ:よく食って体戻せ(無視して)
デュース:ああ! 無視された!?
13306:
美月 [×]
2025-04-01 09:39:01
エース)質問に答えたのに!
エースはムスッとした。すると
キルティ)こいつに言っても聞くかは本人次第だよ。
いつの間にか、隣にはキルティがいた。そして
キルティ)猫は気まぐれだからな。
キルティは、フッと笑った。更に続ける。
キルティ)だが、久々に人の子に会えて、嬉しいのだろう。興奮しているようにも見える。
と、妖艶な瞳で言った。
13307:
トピ主 [×]
2025-04-01 09:56:09
デュース:しばらく麗奈に会えなかったのは確かに寂しかったです…
リリア:エース、デュース、よければわしらと食わぬか?
13308:
美月 [×]
2025-04-01 22:54:12
エース)じ・・・じゃあ一緒にお願いします。
キルティ)いいよ、一緒に食べよう。
キルティは、エースに微笑んだ。
13309:
トピ主 [×]
2025-04-02 12:04:31
デュース:(た、食べづらい…)
麗奈:あ、キルティ様、リリア先輩お疲れ様です
13310:
美月 [×]
2025-04-02 14:33:03
キルティ)人の子、お疲れ様。
キルティは、小さく手を振った。
13311:
トピ主 [×]
2025-04-02 16:51:24
レオナ:ほらよ(食べさせて)
麗奈:もぐもぐ
13312:
美月 [×]
2025-04-02 18:02:19
キルティ)人の子もだが、嬉しそうだな、レオナ。
キルティはレオナを見て言った。
13313:
トピ主 [×]
2025-04-02 21:15:17
レオナ:この一週間、こいつがいなくて苦痛だったからな。ずっとイライラしてた
13314:
美月 [×]
2025-04-02 23:01:18
キルティ)へぇ~、つまり寮でも荒れてたと。寮長が荒れてると、皆だって大変だろうに。その様子が容易に想像できる。
13315:
トピ主 [×]
2025-04-03 12:12:47
麗奈:そうだレオナ先輩、お見舞いに来てくれてありがとうございます(ニコニコ)
レオナ:ああ
13316:
美月 [×]
2025-04-03 14:10:33
エース)(レオナ先輩、すっげー嬉しそう)
エースはレオナを少し見て思った。
エース)(俺にも、もっとそういう顔見せてくれてもいいのに・・・)
13317:
トピ主 [×]
2025-04-03 16:29:41
デュース:…く、くそ(レオナを見てギリギリフォークを握って)
13318:
美月 [×]
2025-04-03 16:56:09
エース)デュース、後でな。今は抑えろ。
エースはデュースにそう言った。
13319:
トピ主 [×]
2025-04-03 21:46:18
デュース:ああ(がっついて)
リリア:デュース、そんなに急いでは喉に詰まらせてしまうぞ
13320:
美月 [×]
2025-04-04 00:48:05
キルティはデュースの様子を見て、魔法で紅茶を出した。そして
キルティ)デュース、喉を詰めたらこの紅茶を飲め。
キルティは、そう言って、自分の食事を再開した。キルティがデュースに挙げた紅茶は鎮静効果のある紅茶だった。これを飲めば、少しは気分が落ち着くと思い、出したのだ。
キルティ)(レオナも時と場合を考えろ。せめて2人だけの時とか・・・いや、それはそれで癪に触る)
キルティはため息を吐きながら、自分もデュースに出した同じ紅茶を飲んだ。
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