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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
15158:
美月 [×]
2026-06-06 07:40:09
マレウス)ああ、お疲れ。人の子、僕が現れたことに、そんなに驚くか?
マレウスは、突然驚く麗奈に聞いた。
15159:
トピ主 [×]
2026-06-06 20:23:41
麗奈:いるのに気がつかなくって、気を抜いてました…
15160:
美月 [×]
2026-06-07 11:15:53
マレウス)なるほど。
マレウスはそう言うとニヤリと笑い麗奈の手を取り抱き寄せこう言った。
マレウス)それは、この僕に会えて嬉しいと言うことか?
マレウスは、キラキラと効果音でもつきそうな言葉と美貌を麗奈に見せた。
15161:
トピ主 [×]
2026-06-07 21:58:36
麗奈:ま、まさにその通りです!
デュース:すごいオーラだ、マレウス先輩…
15162:
美月 [×]
2026-06-08 07:34:43
マレウス)そうか。
マレウスは、妖艶な笑みを浮かべた。
エース)流石王子様って感じだよな。
15163:
トピ主 [×]
2026-06-08 10:40:13
デュース:レオナ先輩といい勝負……か?(唸るように考えて)
15164:
美月 [×]
2026-06-08 11:29:43
エース)どうだろうな?麗奈、今の言葉、レオナ先輩に言われても嬉しいか?
エースは麗奈に聞いた。マレウスはそれを聞くと
マレウス)人の子、僕だけだろう?
と、麗奈を見つめて言った。
15165:
トピ主 [×]
2026-06-09 10:41:24
麗奈:……(固まる)
15166:
美月 [×]
2026-06-09 10:47:00
エース)あれ、固まった?
エースは麗奈の様子を見て呟いた。
マレウス)人の子、僕だけじゃないのか?僕だけだと言ってくれ。
マレウスは、真剣な目で麗奈を見た。
15167:
トピ主 [×]
2026-06-09 21:19:30
麗奈:…マレウス様だけですっ
15168:
美月 [×]
2026-06-09 22:48:19
マレウスはそれを聞いてニヤリと笑った。
マレウス)そうか、僕だけなのだな。
マレウスは、嬉しそうに言った。
15169:
トピ主 [×]
2026-06-10 09:09:21
麗奈:は、はい…っ!
15170:
美月 [×]
2026-06-10 14:01:17
マレウス)これからも会うたび、嬉しくなるな。人の子。
マレウスは麗奈を撫でながら言った。
15171:
トピ主 [×]
2026-06-10 20:05:40
麗奈:ふにゃ…
デュース:麗奈、幸せそうだな
15172:
美月 [×]
2026-06-11 00:23:37
マレウス)ところで、キルティを見ていないか?この辺りから気配は感じるのだが、姿が見えない。
マレウスは辺りをキョロキョロ見渡した。
キルティは、ポケットの中で、息を潜めていた。それもそのハズ。今朝、休むよう言われたが、キルティは、無理に登校したのだ。つまり、マレウスに見つかると、強制的に、寮に連れ戻されるのだ。キルティは唇の前で指を立てた。もし麗奈が、覗いた時に黙ってもらうように意思表示をした。
15173:
トピ主 [×]
2026-06-11 09:31:36
麗奈:キルティ先輩なら、もう学園に戻ったはずです
15174:
美月 [×]
2026-06-11 12:53:50
マレウス)学園内に行ったのは分かっている。だが、見つからない。寮には気配もなかった。
エース)多分、学園の何処かに隠れてるんじゃないですかね。場所変えながら、逃げてるかもしれませんし。
マレウス)確かに一理あるな。もう一度、探そう。
マレウスはそう言うと、移動魔法で消えた。すると、キルティがポケットから顔を出した。
キルティ)危なかった。いち早く気づいてよかったよ。
キルティは安堵した。
15175:
トピ主 [×]
2026-06-12 09:49:06
デュース:嘘ついちゃっていいんですか? あとでどう説明すればいいんですか?
15176:
美月 [×]
2026-06-12 13:00:00
キルティ)別のことで既に怒らせてるから、どの道一緒だよ。
キルティは、やれやれと言った。
15177:
トピ主 [×]
2026-06-13 09:43:12
麗奈:キルティ先輩、どうぞ(買ったものを渡そうとしたが、小さいからどうやって渡せばいいかわからない)
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