TOP > 1対1のなりきりチャット

ツイステでなりちゃ(1対1)/15356


最初 [*]前頁 50レス ▼下へ
自分のトピックを作る
15337: トピ主 [×]
2026-07-27 19:27:24

トレイ:紅茶だぞ~(アールグレイを持ってきて)
麗奈:大丈夫です? 注げますか?
トレイ:ちょっと、スポイトが欲しいな(苦笑)
デュース:(ゴクリ、と唾を飲んで)
トレイ:ドールハウスのカップなら一滴でも多いぐらいだぞ…(神経が張って)

15338: 美月 [×]
2026-07-27 22:53:30

キルティ)(わくわく)
キルティは紅茶が注がれるのを今か今かと待ちわびているのか、トレイをジッと見つめていた。
エース)めっちゃガン見してる。

15339: トピ主 [×]
2026-07-28 11:31:28

トレイ:……よし、ふぅ(一滴が大きい)
麗奈:トレイ先輩、汗すごいです

15340: 美月 [×]
2026-07-28 13:55:15

エース)でも本当に一滴だけ!流石サイエンス部。
エースも驚いていた。

15341: トピ主 [×]
2026-07-28 20:39:57

麗奈:(ごくごく)はぁ、美味しい
トレイ:エースとデュースも飲めよ
デュース:ありがとうございます

15342: 美月 [×]
2026-07-28 22:43:32

キルティも嬉しそうに、静かに紅茶を飲んでいた。
キルティ)・・・・・・・・・・
キルティ嬉しすぎるのか、黙ったまま、ずっと笑っている。(ぎごちないが)
エース)ずっと黙ってる。まるで時が止まってるかのようだ。
エースは紅茶を飲みながら、キルティの様子を見た。

15343: トピ主 [×]
2026-07-29 14:04:59

麗奈:キルティ先輩?(顔を覗いて)

15344: 美月 [×]
2026-07-29 15:08:35

キルティ)ん?なぁに?
キルティは、幸せそうな顔で聞いた。

15345: トピ主 [×]
2026-07-29 21:08:31

麗奈:いいえ、先輩が幸せならいいんです(ニコニコ)

15346: 美月 [×]
2026-07-30 00:21:57

キルティ)そう?
キルティは、そう言いながら、クッキーを齧っては紅茶を楽しんでいた。

15347: トピ主 [×]
2026-07-30 22:40:35

モブ:た、大変ですトレイ先輩! ケイト先輩!
トレイ:どうした?
モブ:そ、それが……
ルチウス:オ゛ア
デュース:ルチウス!? なんでここに!?

15348: 美月 [×]
2026-07-30 23:11:31

ケイト)ルチウスくんがどうかしたの?
ケイトは不思議そうな顔をした。エースはドールハウスの前に立った。
エース)まずいぞ、ルチウスがドールハウスに気づいたら・・・2人が怪我しちまう。軽いけがならまだしも下手すりゃ大怪我しちまう。
キルティは、目の前で何が起こっているのか分からず、菓子を楽しんでいた。というのも、クッキーの高さがちょうど目の高さにあり、見えないのだ。

15349: トピ主 [×]
2026-07-31 22:28:24

トレイン:すまない、ダイヤモンド。ルチウスがどうしてもここに来たいと言って…
トレイ:トレイン先生まで。ルチウス、どうしたんだ?
ルチウス:オ゛アアァァァ(麗奈に撫でられたくて来た)
デュース:さっきも撫でられてたのに!?
ルチウス:オ゛アアアアアァァ(子猫の世話とカラスの襲撃で、その後まだ撫でてほしかった)

15350: 美月 [×]
2026-08-01 00:37:22

キルティ)ルチウス?まさか・・・!
キルティはベッドに入ると毛布を頭まで被った。襲われると思ったのだ。普段ならそうは思わないが、現在は姿が小さいため、ルチウスが何倍も大きく見え、少し怖いのだ。現に1度連れ去られている。(しっかりトラウマになった)
ケイト)う~ん、今は撫でられるか分かんないなぁ。たとえ出来たとしても、撫でられたと感じられるかどうか・・・
ケイトは困った笑顔で言った。現在、麗奈も小さくなっているからだ。小さい手で撫でたとしてもルチウスが撫でられたと認識するか分からないのだ。

15351: トピ主 [×]
2026-08-01 16:22:41

トレイン:私がルチウスを抱っこすれば大丈夫だろう
麗奈:え!? ルチウス!?
トレイン:ルチウス、何でも口にいれてはいけないよ
ルチウス:オ゛ア

15352: 美月 [×]
2026-08-01 17:17:36

キルティは毛布の隙間から外を見た。
キルティ)大丈夫そうかな?
エースは視線を感じ、ドールハウスを見た。すると、ドールハウスのベッドにある毛布の隙間から、緑色の瞳だけが見えて、ビクッとした。
エース)(びっくりした・・・キルティ先輩じゃん)
エースはそっと毛布をめくると、うずくまったキルティがいた。
エース)キルティ先輩、ルチウスは近づけないようにするんで、引き続き、ドールハウスで過ごしてくれますか?
エースはキルティにお願いした。
キルティ)分かった。

15353: トピ主 [×]
2026-08-01 20:57:32

麗奈:にぇー!! 小人から見た犬猫ってこんな感じなんだ……
ルチウス:オ゛アアァァ(撫でて~)
トレイン:ルチウスが撫でて欲しいそうだ
麗奈:は、はい(恐る恐るだが、鼻のあたりを撫でて)
ルチウス:ゴロゴロ…

15354: 美月 [×]
2026-08-01 21:55:10

ケイト)認識した・・・
ケイトは、びっくりしていた。その頃、キルティはソファに座っていた。
キルティ)本当に小さいから、壊れないなんて、夢みたいだなぁ。

15355: トピ主 [×]
2026-08-01 22:22:16

麗奈:ルチウス、ちょっとごめんね~(ルチウスの頭に乗って)
ルチウス:……(麗奈が落ちないようにじっとして)
麗奈:ルチウス、あったかい~…(ぎゅー)

15356: 美月 [×]
2026-08-01 23:41:18

ケイト)大人しい・・・凄いね。
ケイトはただ驚くばかりだ。エースはルチウスが麗奈に気を取られているうちに、レポートを書き上げるために、キルティの様子を観察していた。

最初 [*]前頁 50レス ▲上へ

名前: 下げ

トリップ: ※任意 半角英数8-16文字
※画像を共有する場合は、外部の画像アップローダなどをご利用ください

規約 マナー
※トリップに特定文字列を入力することで、自分だけのIDが表示されます

【お勧め】
初心者さん向けトピック



[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle