TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
15167:
トピ主 [×]
2026-06-09 21:19:30
麗奈:…マレウス様だけですっ
15168:
美月 [×]
2026-06-09 22:48:19
マレウスはそれを聞いてニヤリと笑った。
マレウス)そうか、僕だけなのだな。
マレウスは、嬉しそうに言った。
15169:
トピ主 [×]
2026-06-10 09:09:21
麗奈:は、はい…っ!
15170:
美月 [×]
2026-06-10 14:01:17
マレウス)これからも会うたび、嬉しくなるな。人の子。
マレウスは麗奈を撫でながら言った。
15171:
トピ主 [×]
2026-06-10 20:05:40
麗奈:ふにゃ…
デュース:麗奈、幸せそうだな
15172:
美月 [×]
2026-06-11 00:23:37
マレウス)ところで、キルティを見ていないか?この辺りから気配は感じるのだが、姿が見えない。
マレウスは辺りをキョロキョロ見渡した。
キルティは、ポケットの中で、息を潜めていた。それもそのハズ。今朝、休むよう言われたが、キルティは、無理に登校したのだ。つまり、マレウスに見つかると、強制的に、寮に連れ戻されるのだ。キルティは唇の前で指を立てた。もし麗奈が、覗いた時に黙ってもらうように意思表示をした。
15173:
トピ主 [×]
2026-06-11 09:31:36
麗奈:キルティ先輩なら、もう学園に戻ったはずです
15174:
美月 [×]
2026-06-11 12:53:50
マレウス)学園内に行ったのは分かっている。だが、見つからない。寮には気配もなかった。
エース)多分、学園の何処かに隠れてるんじゃないですかね。場所変えながら、逃げてるかもしれませんし。
マレウス)確かに一理あるな。もう一度、探そう。
マレウスはそう言うと、移動魔法で消えた。すると、キルティがポケットから顔を出した。
キルティ)危なかった。いち早く気づいてよかったよ。
キルティは安堵した。
15175:
トピ主 [×]
2026-06-12 09:49:06
デュース:嘘ついちゃっていいんですか? あとでどう説明すればいいんですか?
15176:
美月 [×]
2026-06-12 13:00:00
キルティ)別のことで既に怒らせてるから、どの道一緒だよ。
キルティは、やれやれと言った。
15177:
トピ主 [×]
2026-06-13 09:43:12
麗奈:キルティ先輩、どうぞ(買ったものを渡そうとしたが、小さいからどうやって渡せばいいかわからない)
15178:
美月 [×]
2026-06-13 14:28:32
キルティ)食堂のテーブルに乗せてくれるか?そこなら渡しやすいだろう。
キルティは麗奈にそう言った。
15179:
トピ主 [×]
2026-06-13 21:24:53
麗奈:わかりました
デュース:はぁ、腹へった…
15180:
美月 [×]
2026-06-14 01:28:29
キルティ)ここなら、食べ物も食べやすい。さっき買ったクッキーちょうだい。
キルティは、ポケットから出ると、テーブルに座り込んで麗奈に言った。
15181:
トピ主 [×]
2026-06-14 20:07:19
麗奈:はい(クッキーを渡して)
15182:
美月 [×]
2026-06-14 22:07:26
キルティはクッキーを受け取ると、端からサクサクと食べ始めた。
キルティ)美味しい。
キルティは満面の笑みを浮かべて言った。
15183:
トピ主 [×]
2026-06-14 22:40:33
麗奈:あ、飲み物はどうやって飲みましょう?(このままコップを傾けたら溢してしまう)
15184:
美月 [×]
2026-06-14 23:30:52
キルティ)ペットボトルのキャップがコップ代わりになる。誰かから貰ってきたら、キャップを水で洗って飲み物を入れてくれ。
15185:
トピ主 [×]
2026-06-15 11:24:36
デュース:それなら僕が(キャップ洗って渡し)
麗奈:ありがと(ミネラルウォーターを注いで)
15186:
美月 [×]
2026-06-15 12:37:49
キルティはミネラルウォーターの入ったキャップを持つと飲み始めた。
キルティ)ちょうど喉が渇いていたから、飲めて良かった。
キルティはそう言って、クッキーを食べる。
キルティ)でも、この大きさだとクッキー1枚でお腹いっぱいになりそう。
キルティは、ちょっと困った顔をした。
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle