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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
14968:
美月 [×]
2026-04-06 18:38:46
マレウス)出来たぞ。落ち着くように少し甘くしておいた。
マレウスは、ガラスコップにジュースを入れて持って来た。自分とリリアの分も作ったらしく3つある。
マレウス)僕達も飲もう。後の3人の分も残してある。
マレウスはそう言いながら、ガラスコップを浮かして渡した。
14969:
トピ主 [×]
2026-04-06 20:07:40
シルバー:はい(ちょっとノリノリ)
カスパール:ララ~♪
麗奈:はい(ガラスコップを持って飲んで)
リリア:ふむ、久しぶりに飲むと美味いの
14970:
美月 [×]
2026-04-06 22:43:49
キルティは両手を上に挙げながらタンバリンを軽快に鳴らした。セベクもリズムに乗りながら、トライアングルを鳴らす。
キルティ)楽しいなぁ。
セベク)たまには良いですね。こういう音楽も。
14971:
美月 [×]
2026-04-06 22:46:17
マレウス)希少価値が高いから、本当に見つからない時は、かなり探しまわるものだからな。早くに見つかるとラッキーだが。
マレウスも、飲みながら言った。
中の人)続けて、連投してるけど、マレウス様の話の方を書き忘れて連投してるだけだから。
14972:
トピ主 [×]
2026-04-07 08:26:18
シルバー:ちょっとだけ恥ずかしい…
カスパール:おお~、そこの若き騎士よ! 恥ずかしがらず、己の心を解放してみせなさい~♪
麗奈:希少なんですか!? なんだかもったいないです
14973:
美月 [×]
2026-04-07 08:58:09
キルティ)両手を上に挙げて鳴らしてみたらどうだ?
キルティは自分もやってみせた。
マレウス)だが、体調が悪かったり顔色が悪い時は、これが1番効くと言われている。だから、人の子にも食べてほしかったのだ。今こうやって飲んでいるし、必ず回復するだろう。
14974:
トピ主 [×]
2026-04-07 18:55:37
シルバー:こう、ですか?(手を上げて鳴らし)
麗奈:ありがとうございます(ごくごく)
14975:
美月 [×]
2026-04-07 20:35:08
キルティ)その調子だ、シルバー!
キルティは、楽しそうに笑顔を浮かべて言った。まるで、心から楽しんでいる子供のように陽気に笑っている。
セベク)キルティ様は、笑うと幼子みたいに見えるのは何でだろう?
セベクはトライアングルを上手く鳴らしながらシルバーにこそっと聞いた。キルティはカスパールやゴースト達の間に入って、一緒に楽しんでいる為、聞こえていない。
マレウス)時期に回復する。リリアも取ってきてくれて助かった。
14976:
トピ主 [×]
2026-04-08 14:41:53
カスパール:キルティ殿、その騎士たちよ、私をこの学舎に導いてくれてありがとう! 明日からの授業、よろしく頼むよ!
リリア:今日はもうゆるりと休め
麗奈:はい(ちょっと顔色が良くなり)
14977:
美月 [×]
2026-04-08 19:23:47
キルティ)喜んで貰えたなら、何よりだよ。
キルティは笑ってカスパールに言った。
マレウス)少し顔色が良くなっているな。きっと快方に向かうだろう。僕と一緒に寝てくれるか?
マレウスは、麗奈をぎゅうしながら言った。
14978:
トピ主 [×]
2026-04-08 22:50:55
シルバー:キルティ様、そろそろ俺たちも帰りましょう
麗奈:はい(背中をとんとんし)
14979:
美月 [×]
2026-04-09 11:08:29
キルティ)そうだね。それじゃあ、カスパール、明日からよろしくね。ゴーストくんもまたね。
キルティは手を振って、オンボロ寮を後にした。道中、セベクはオンボロ寮を振り返りながらこう言った。
セベク)あのカスパールというゴースト、他のゴーストとすっかり打ち解けてましたね。
キルティ)そうだな。同じゴースト同士、気が合うのかもしれん。それとかなり魔力がある。透けてるし、霊体だが、ちゃんと人の姿を保てていた。生前の姿だった。
キルティはカスパールの姿を思い出しながら言った。そして、今調べている殺人鬼ゴーストの事を考えた。
キルティ)(あのゴーストも生前と同じ姿だったからそれなりの魔力は持っている。カスパールが亡くなった時期を聞いてみるか。まぁ、教えてくれなくても、調べる方法はいくらでもある。
セベクはその様子を見て、心配そうにしていた。セベクはキルティがとんでもない事をしでかさないか心配なのだ。そしてセベクは突然キルティの両手を取った。
キルティ)セベク!
セベク)キルティ様!あの、何か困ったり人手が必要でしたら言ってください!僕がいつだって力になります。だから、1人で抱え込まないでください!
セベクははっきりそう言った。キルティはそれを聞くと、びっくりしたが、悲しそうな笑顔でセベクの手を握り返した。そして
キルティ)ありがとう、ごめんね。心配かけて。
キルティはそう言ってセベクを抱きしめた。
キルティ)(でも、君達を危険に晒すわけにはいかないから)
キルティは、そう思いながら、セベクをぽんぽんした。
マレウス)もう、勝手にどこかへ行こうとしないでくれ。僕も強く言い過ぎた。だから、側にいてくれ。僕の人の子。
マレウスは、麗奈の髪を撫でながら言った。
14980:
トピ主 [×]
2026-04-09 11:23:41
シルバー:俺からもお願いします。このままでは、キルティ様がゴーストになりかねません。どうかご自愛を
麗奈:ええ。ごめんなさい(ぎゅー)
14981:
美月 [×]
2026-04-09 19:40:45
キルティ)うん、そうだね。とにかく安全なやり方で進めてるよ。あれだけは最終手段だから。
キルティはそう言った。悲しい笑顔を浮かべながら。
マレウス)退学届は燃やしておくからな。
マレウスは、先ほどリリアから見せられた退学届を見せると、直ぐに燃やした。
14982:
トピ主 [×]
2026-04-10 09:18:33
シルバー:戻りました。って、もう寝てるか
麗奈:はい
リリア:シルバーたちが帰ってきたようじゃ。さて、わしも寝るかの
14983:
美月 [×]
2026-04-10 15:14:24
キルティ)流石に時間が時間だからね。
キルティも苦笑していた。
セベク)僕も今日はもう寝ます。
14984:
トピ主 [×]
2026-04-10 20:42:50
シルバー:俺も
リリア:おお、戻ったか?
14985:
美月 [×]
2026-04-11 02:43:59
キルティ)リリア、まだ起きてたの?
キルティはリリアを見かけて聞いた。
14986:
トピ主 [×]
2026-04-11 09:26:25
リリア:麗奈がうなされておったからの。茨の谷の希少な果物をジュースにして飲ませてた
14987:
美月 [×]
2026-04-11 23:05:04
キルティ)ああ、あの果物か。
キルティは直ぐに気づき、そう言った。
セベク)キルティ様、キルティ様も体調が優れないようですし、飲んだ方が回復するのでは?
キルティ)いや、流石にそこまでしんどくないよ。
キルティはニコッ笑って断った。そして、チラッとリリアを見た。何故ならリリアの手には紫色の液体が入ったボトルが握られていたのだ。しかもボコボコと泡立って、不思議なオーラを纏っているのだ。
キルティ)リリア、それは一体?
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