TOP >
1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
15229:
トピ主 [×]
2026-06-27 00:19:29
ルチウス:……zzz(さて、どうしようかな。と言わんばかりに麗奈の膝で再び寝て)
麗奈:ルチウス、私も眠くなっちゃう~
デュース:エース、なめられてないか?
15230:
美月 [×]
2026-06-27 08:35:48
エース)ぜってーなめてる。あと、あいつ気まぐれだから、連れてってくれるかも分かんねぇ。
15231:
トピ主 [×]
2026-06-27 14:27:22
(授業が終わり)
麗奈:ルチウス、終わったよ
ルチウス:フニャァァァ~(あくびして)
15232:
美月 [×]
2026-06-27 18:30:54
エース)ルチウス、キルティ先輩のところ連れてってくれるよな?
エースはルチウスに聞いた。
その頃、キルティは未だに仔猫たちに凭れて寝ていた。しかし、その仔猫たちに黒い影が忍び寄っていた。近くの木に止まり、獲物を狙おうと目を光らせている。カラスだ。カラスは仔猫より、キルティだけをずっと見つめていた。
15233:
トピ主 [×]
2026-06-27 23:37:16
ルチウス:オ゛アァ(こっちだ。と案内して)
麗奈:あれ、あんなところに猫の親子! かわいい~!
デュース:ちょっと待て、あれってカラスじゃないか!?
麗奈:大変!!(その辺にあった棒でカラスを追い払おうと振り回し) カラスーー! どっか行けー!!
15234:
美月 [×]
2026-06-28 02:24:33
カラスは軽々と麗奈の攻撃を避け、キルティに向かって一直線に、突っ込んで来た。
エース)まずい!エースは手を伸ばしたが、届くわけがない。しかし、キルティがカラスに咥えられる瞬間、キルティは口から炎を吐いた。姿が小さいため、相手を怯ませる程度にしか出来ないが、カラスは動きを止め、遠くに飛び去った。
キルティ)音は普通に聞こえるんだよ。
キルティは、不機嫌そうに言った。眠っていたのを起こされたのが嫌だったのだ。
15235:
トピ主 [×]
2026-06-28 12:25:36
仔猫:ミー!(カラスが怖かったのか母猫から離れず)
母猫:ニャ(あんた、強いわね)
ルチウス:オ゛アアァァァァ(この女は強いぞ)
麗奈:きゃー! かわいい~!(仔猫を撫でようとしたが、先ほどのカラスの影響で怖がってしまい)
15236:
美月 [×]
2026-06-28 23:20:04
キルティ)ニャー、ウルニャンニャニャンニャーニャニャン(猫達、安心しろ、この子は危害を加える者では無い)
キルティは猫語で猫達に言った。
エース達は猫語が多少分かるので
エース)成程な、流石キルティ先輩だ。
15237:
トピ主 [×]
2026-06-29 09:39:09
デュース:僕は半分もわからなかった…
母猫:にゃ(ありがとう)
仔猫:(麗奈をじーっと見てまだ警戒して)
15238:
美月 [×]
2026-06-29 12:45:26
キルティ)ニャー(どういたしまして)
キルティは、猫語で言った。そして仔猫が未だに警戒しているのを見てこう言った。
キルティ)ニャーウルニャン、ニャーニャニャン(母親が許可したら撫でるぐらい許してくれないか?)
キルティはお願いした。
15239:
トピ主 [×]
2026-06-29 12:55:23
ルチウス:オ゛アァァァァ(こいつは大丈夫。自分の枕だからな)
母猫:にゃあ(わ、わかった。と仔猫たちをあやして)
仔猫:……にゃ(麗奈の膝へ)
麗奈:にゃ~(目がハートに)
15240:
美月 [×]
2026-06-29 18:25:31
エース)麗奈って本当に猫好きだなぁ。
エースは麗奈の様子を見ながら言った。キルティはホッとすると仔猫達から離れた。そして、またデュースのジャケットのポケットに入ろうと思い、デュースに近づいた。そして途中で面白いことを思いついたのか、デュースを呼んだ。
キルティ)デュース!
15241:
トピ主 [×]
2026-06-30 09:26:47
デュース:先輩、どうしたんですか?
ルチウス:(仔猫を舐めて)
麗奈:ルチウスも普段、この子達の世話してるの?
ルチウス:オ゛アァァ(たまたま)
麗奈:……?
15242:
美月 [×]
2026-06-30 13:24:26
エース)たまたまだってよ。
エースは麗奈に猫語を訳した。キルティはデュースを見つめると手を伸ばしながら、ふんわり笑うと
キルティ)デュース、らっこ、らっこして(だっこ、だっこして)
と、わざと舌足らずの言葉でデュースにお願いした。
15243:
トピ主 [×]
2026-06-30 21:47:07
デュース:先輩、なんか言葉が変ですよ?(そう言いながらも抱っこして)
15244:
美月 [×]
2026-07-01 01:36:43
キルティはデュースに抱っこしてもらうと
キルティ)小さいから、子供っぽく言ってみた。
と、いたずらっぽく笑った。
15245:
トピ主 [×]
2026-07-01 08:57:09
デュース:それで、この後どうするんですか?
15246:
美月 [×]
2026-07-01 14:58:10
キルティ)私がドールハウスで過ごす様子をレポートに書くって、昼間言ってたけど?
キルティは、デュースによじ登りながら言った。
15247:
トピ主 [×]
2026-07-01 19:55:33
デュース:今から行きますか。けど、麗奈はどうしますか?
母猫:(麗奈に大人しく撫でられていて)
ルチウス:オ゛アアァァァァ(ここなら安心して子育てできるぞ)
15248:
美月 [×]
2026-07-01 23:13:49
エース)一応、声かけてみるか。麗奈~、俺達これからレポートするぞ~。キルティ先輩のドール衣装に着替えるところ見なくていいのか?
エースはそう言った。キルティはそれを聞いてエースの髪を引っ張った。
キルティ)誤解を招く言い方はやめろ!
【お勧め】
・初心者さん向けトピック
[0]セイチャットTOP
[1]1対1のなりきりチャット
[9]最新の状態に更新
お問い合わせフォーム
(C) Mikle