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1対1のなりきりチャット
自分のトピックを作る
15247:
トピ主 [×]
2026-07-01 19:55:33
デュース:今から行きますか。けど、麗奈はどうしますか?
母猫:(麗奈に大人しく撫でられていて)
ルチウス:オ゛アアァァァァ(ここなら安心して子育てできるぞ)
15248:
美月 [×]
2026-07-01 23:13:49
エース)一応、声かけてみるか。麗奈~、俺達これからレポートするぞ~。キルティ先輩のドール衣装に着替えるところ見なくていいのか?
エースはそう言った。キルティはそれを聞いてエースの髪を引っ張った。
キルティ)誤解を招く言い方はやめろ!
15249:
トピ主 [×]
2026-07-02 09:06:34
麗奈:見たい~! じゃあ行くね~
仔猫:……ミィ(ちょっと寂しそう)
ルチウス:オ゛アアアアァァァ(あいつもこの学園の学生だからいつでも会えるぞ)
15250:
美月 [×]
2026-07-02 12:16:53
エース)イテテテ!すんません!
キルティは、エースが謝ったので引っ張る手を止めた。そしてデュースのジャケットポケットに入ると
キルティ)君が、安全そうだね。
と、呟いた。
15251:
トピ主 [×]
2026-07-02 20:35:13
デュース:落ちないでくださいね?(ちょっと心配)
15252:
美月 [×]
2026-07-03 04:30:05
キルティ)ポケットに入っておけば安全だと思うよ。
キルティは、フッと笑った。
15253:
トピ主 [×]
2026-07-03 09:27:34
デュース:では、ハーツラビュルに行きましょう
麗奈:みんな、バイバーイ(猫たちに手を振って)
15254:
美月 [×]
2026-07-03 11:33:16
キルティ)まさか、ルチウスが私に気づくなんて・・・やはり侮れんなぁ。
キルティは連れ去られた事を思い出しながら言った。
15255:
トピ主 [×]
2026-07-03 16:49:22
(ハーツラビュル)
トレイ:お疲れ様、どうした?
15256:
美月 [×]
2026-07-03 18:05:55
エース)トレイ先輩、お疲れ様です。ちょっと聞きたいことがあるんですけど、うちの寮にドールハウスってありますか?
エースはトレイに聞いてみた。
15257:
トピ主 [×]
2026-07-03 22:56:26
トレイ:あるけど、何に使うんだ?
麗奈:キルティ先輩と怪獣映画の撮影です←
トレイ:え?
15258:
美月 [×]
2026-07-03 23:17:28
キルティ)人の子、ルチウスがドールハウス壊すから、私がドールハウスで過ごす様子をレポートにすることにしただろう?
キルティは、デュースの肩をよじ登り、麗奈に言った。
15259:
トピ主 [×]
2026-07-04 09:23:27
トレイ:キルティ、どうしたんだその姿……?(眼鏡かけ直して)
15260:
美月 [×]
2026-07-04 19:41:40
キルティ)エースの縮み薬を被ってこうなったんだ。発端はカスパールだけどね。
キルティは、トレイにそう言った。そして
キルティ)私がドールハウスで過ごす様子をレポートにすることになってるの。最初はルチウスを怪獣の対象にするとか言ってたけど、ドールハウス壊しそうだから、やめておいた。壊れなくても横に倒れるでしょ。
15261:
トピ主 [×]
2026-07-04 20:36:33
トレイ:ルチウスはおとなしいからそうはならないとは思うが、猫だからなぁ~
麗奈:今は、親子の猫の世話に勤しんでるみたいです
15262:
美月 [×]
2026-07-04 22:03:31
キルティ)それで、ドールハウスってどんな物なんだ?
キルティは、ドールハウスが見たいのかそわそわしていた。
15263:
トピ主 [×]
2026-07-05 12:06:43
トレイ:持ってくる。待ってろ(??ルバニアもびっくりの豪華なやつ)
麗奈:ええ!? こんな可愛いのあるんですか!? ハーツラビュルも捨てたもんじゃない!
デュース:トレイ先輩、こんなの持ってたんですか?
15264:
美月 [×]
2026-07-05 19:06:44
ケイト)トレイ君の家にもあったけど、俺も実家にあったよ。
ケイトは、もう一つドールハウスを持ってやって来た。
キルティ)すごい、私はこの中で過ごすのか。
キルティは目を輝かせた。
15265:
トピ主 [×]
2026-07-05 21:10:33
デュース:うわあ、ケイト先輩のも豪華ですね
麗奈:可愛い~! でもキルティ先輩から見たら、家を二軒も持ってるみたい。リッチです
15266:
美月 [×]
2026-07-06 01:41:09
ケイト)俺の姉ちゃんズが、昔遊んでたんだ。使わなくなったけど、捨てるのも勿体ないし、綺麗にしてたんだよね。俺がここに来て、暫くしてから、ドールハウスが似合いそうだから、送ってもらうように頼んだんだ。
キルティ)つまり、3年前からあるのだな。
ケイト)そういうこと。
キルティは家を目の前に見比べた。
キルティ)どっちにしよう?
キルティが迷ってると
エース)この際、どっちも体験してみたらどうですか?
と、エースが提案した。
キルティ)それもそうだね。じゃあ、まずはトレイが持ってきたドールハウスから体験するね。早速ドアのある方に向かおう!
キルティは、テーブルに降り立って、ドアへと向かった。
エース)俺らもレポートの準備しようぜ。プリントとペン出さねぇと。
エースは、レポート用紙とマジカルペンを出すためにカバンを漁った。
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