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【東リべ / 相互夢】Revenge【御相手様募集】/836


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自分のトピックを作る
817: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-05-16 16:12:52



【 三上 結菜 】
だって、本当の事だもん!
(褒めすぎだと言われるが自分は事実しか言っておらず。上記を述べた後に少し拗ねたように頬を膨らませ。こちらに身体を向けられると小首を傾げ、彼に優しく抱き締められ宇宙一可愛いと言われると言われ慣れていないからか頬を赤くし。照れくさそうに笑みを浮かべながら頬を人差し指で掻くと「ありがとう。千冬くんに言われるとやっぱり嬉しいな。」と述べ)


【 佐野 万次郎 】
めっちゃ目泳いでるけど。
(目を泳がせながら自分の父は可愛いお店で買うんだと話す彼女が可愛らしく笑いが込み上げてきそうになるも我慢し、彼女の頬をツンツンとしながら目が泳いでいる事を指摘し。彼女と歩いていると先程の男がナンパしているのに自分も気付き、眉間に皺を寄せていると彼女から助けてあげて欲しいと彼女からお願いされ、彼女の方を見て頭をぽんっと撫でると「分かった。美玖は危ねぇからここに居ろよ?」と述べて)



818: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-05-17 19:11:23



【 松野 千冬 】

疑ってるわけじゃねえから、さんきゅな。
(彼女がお世辞を言っているわけでないことは勿論分かっており、頬を膨らませる姿が何とも可愛らしく可笑そうに笑いながら優しく頭を撫でて。照れくさそうに礼を言われるとどう致しまして、と表情を緩め、皿も全て洗えたので時計を確認してから「っし、そろそろ行くか。お袋帰ってきたらまためんどくせえし。」とまた絡まれることを避けたいのかバイクの鍵を手にしながら声をかけて。)



【 上原 美玖 】

泳いでないもん。
(頬をツンツンしながら指摘する彼から目を逸らしながら泳いでないと言い張り、後ろ手でこっそりと紙袋のパッケージを裏側に向けて。自分も着いて行く気満々だったのでここに居ろよ、と言われると目を丸くさせ、自分も行くと言いたかったが、逆に邪魔になってしまうと思い素直に頷くも「余裕だと思うけど一応気をつけて…黒髪じゃないから大丈夫だと思うけど…。」と彼が危険な目に遭う基準が黒髪らしく心配そうに見つめて。)




819: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-05-18 16:23:22



【 三上 結菜 】
疑ってないならいいけど…。
(可笑しそうに笑う彼を見て更に拗ねた表情を浮かべるも疑っているわけじゃないと言われると、じとーっと彼を見つめながら上記を述べ。そろそろ行くか、と声をかけられ頷くも今自分は彼に借りたスウェット姿なのを思い出し。このまま帰ると父親がうるさいかもしれないと思うと「ご、ごめん。その前に着替えて来てもいい?」と一言謝ってから着替えて来てもいいか尋ね)


【 佐野 万次郎 】
めちゃくちゃ泳いでたのに。…まぁいっか。
(パッケージを裏側に向けたことには気づかず、泳いでいないと言い張られるとこれ以上いじるのは良くないと思い、彼女に嫌われたくないので上記を述べて。黒髪じゃないから大丈夫だと思う、と言われ首を傾げるも彼女を待たせないようにと思い、コクリと頷くと早速男の元に行き。最初は手を出さずに止めようと思ったが言う事は男は聞かず。1発殴り男を伸すとナンパされていた女子に礼を言われ、お礼がしたいと言われるが彼女が待っている事を伝え。彼女元に戻り、小さく笑みを浮かべると「ただいま。」と述べて)



820: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-05-21 01:20:21



【 松野 千冬 】

おう。ここで待ってるからゆっくり着替えてこいよ。
(着替えて来てもいいかと尋ねられると理由はすぐに分かり、納得したよう手を打てば苦笑いを浮かべながら親指で上を差して。自分なりの小さな気遣いで絶対に2階には上がらないと言う意思表示なのかソファに移動するとテレビを付け、携帯を片手にぼーっとよく分からない番組の画面を眺めて。)



【 上原 美玖 】

おかえり!助けてくれてありがとう。
(言われた通りその場で大人しく彼が戻ってくるのを待ち、少ししてから怪我もなく戻ってくる姿に小さく息を吐き出してから笑顔で上記を述べて。少し何かを考えてからよし、と声を漏らすと彼の手を掴み「ちょっとこっち来て。」と優しく手を引けば人気の少ない場所に連れて出して。)




821: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-05-27 01:32:37



【 三上 結菜 】
うん、ありがとう。
(ゆっくり着替えて来いと言われると笑みを浮かべながら礼を言い、彼の部屋に戻り。ワンピースに着替えると彼を待たせないようにしないと、と思うも、背中のファスナーが1人では上げるのが難しいからか閉まらず。何度かトライしてみるも上がらなかったのでリビングに戻り、彼の元に行くと「ご、ごめん…。背中のファスナー上げてもらってもいい…?」と頬を僅かに赤くさせながら尋ね)


【 佐野 万次郎 】
礼言われる程でもないって。
(笑顔で礼を言う彼女を見て可愛いなと思いつつ、自分は当然の事をしたまでなので首を横に振ってから彼女の頭をポンポン撫でながら上記を述べて。ちょっとこっち来てと彼女に優しく手を引かれると何かあったのだろうかと疑問に思うも、大人しくついて行き。人気の少ない場所に着くと小首を傾げながら「此処、人全然居ねぇけど…会いたくねぇ奴とか居たの?」と尋ねてみて)



822: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-05-27 18:57:35



【 松野 千冬 】

!?……わ、分かった。
(テレビがつまらなかったらしく携帯を触りながらコーラを飲んでいると彼女に声をかけられたので、振り返れば予想外の姿に思わず飲んでいたコーラを吹き出して。咽せたこともあり顔を真っ赤に染め上げれば頼まれたことに目を泳がせるも、困っているようなので断れる筈もなく一息吐いてからコクリと頷き。彼女の背後に回り恐る恐るファスナーに手をかけると視界に白い肌が映り、こんなん生殺しだろ!と首をブンブン横に振るが、自分も男なので好きな相手に少しでも触れたいと思う気持ちはきっと普通のことで。生唾を飲み込んでは人差し指でツーと肌に触れてしまい。)



【 上原 美玖 】

…わざと人の居ない所に来たの。お礼したくて。
(彼に頭を撫でられることが大好きなので幸せそうに表情を緩めて。人気のない場所に移動し何度も深呼吸を繰り返していると不思議そうに尋ねてくる彼。行くぞ、と言わんばかりの顔を上げると少し背伸びし彼の首に腕を回すと唇を重ねて。何時もならすぐに離れるのだが、これは長いキスを求めていた先程の彼へのお礼なので何度も角度を変えながら長めの口付けをし、暫くしてからゆっくりと唇を離すと真っ赤な顔で見つめながら「女の子助けてくれたお礼…と、ちょっとやきもち妬いた、から。」と最後に小さく本音も漏らして。)




823: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-05-28 07:04:33



【 三上 結菜 】
ご、ごめん!飲み物飲んでる時に変なお願いして!
(彼がコーラを吹き出してしまうとタイミングを間違えてしまったと思い、慌てて頭を下げて謝り。断られるかと思ったが、自分の頼み事を聞いてもらうとまだ恥ずかしそうにしながらも「ありがとう。」と礼を言い。彼が背後に回りファスナーを上げられるのを待っていると、彼に肌をツーっと撫でられ、「ひゃっ!…ど、どうしたの…?」と自分から発せられた声に耳まで顔を真っ赤にしながらも彼の方をちらっと見るとどうかしたのかと尋ねて)


【 佐野 万次郎 】
やきもち妬いたの?可愛い。
(礼をしたくてわざと人の居ない所に来たと聞き、礼?と聞こうとしたところで彼女に首に腕を回されて彼女からキスをされ。彼女から何度か角度を変えられるキスに驚いた表情を浮かべ僅かに頬を赤らめるも、悪くないな、なんて思い目を瞑り。唇が離れ、彼女が真っ赤な表情を浮かべながらやきもち妬いたと話すと彼女の可愛らしい表情と言動に思わず吹き出してしまい、笑いを堪えるように肩を震わせながら上記を述べて。だが、彼女のやきもちとキスは嬉しいので「でも、やきもち妬いてくれたのとキスしてくれたのは嬉しい。…俺も長いキスしていい?」と彼女の頬を撫でながら尋ね)



824: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-05-30 12:27:27



【 松野 千冬 】

だ、大丈夫。
(自分がコーラを吹き出し咽せたことに心配する彼女を安心させるように大丈夫、と伝えながらゆっくりと片手を上げて。彼女の口から発せられた声に今にも理性の糸がぷつんと切れてしまいそうで、まだギリギリ保てている今の状態で離れた方がいいと分かってはいるもののもう少し触れていたいという気持ちと葛藤し「…マジごめん。」と一言謝罪の言葉を漏らすと彼女の背中に唇を寄せるなり小さく音を立てながら白い肌に自分の印を残し始めて。)



【 上原 美玖 】

可愛くないもん。エマちゃん以外の女の子と話してるところ見たことないんだもん。
(自分の発言に笑いを堪え肩を震わせている様子の彼に拗ねたように頬を膨らませ、妹や東卍のメンバーと話している姿しか知らないので上記を述べて。ふと、学校は女子も居るのできっと挨拶くらいは交わしているだろうということに気づき、どんな感じなのか気になるので今度彼の学校に行こうと心に決めて。そんなことを考えているとやきもちもキスも嬉しいと言ってくれた彼。調子狂うな、なんて思っていると尋ねられた言葉に再び顔を赤らめ目を逸らしながら「…いいよ。」と小さく呟いて。)




825: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-05-31 04:01:49



【 三上 結菜 】
んっ!ま、待って、千冬くん…!
(彼に一言謝られるとどうして謝るのだろうと首を傾げ。すると、彼の唇が自分の背中に触れ、何度かチクッとする感覚に襲われると再び声が出てしまい。この感覚が何なのかを思い出したのか後ろを振り向けないので、声だけで必死に彼を止めようとし。いつ彼の母が買い物から戻るか分からない。この光景を見られたら、と思うと更に顔を赤くし、声が出ないように我慢しながら「千冬くんのお母さん戻ってきちゃう…!」と言って)


【 佐野 万次郎 】
俺が可愛いって言ったら可愛いの。…まぁ、確かに他の女とは全然話さねぇかも。あんま話す内容もねぇし。
(可愛くないと言う彼女の両頬を両手で包み込むと真剣な表情で自分が可愛いと言えば可愛いと述べ。続いた彼女の言葉に今までの自分を思い返すと彼女や妹以外の女とは0ではないが、あまり話した事は無く、彼女の考えている事に気付かずその事を彼女にも伝えて。長いキスをする許可を彼女から貰うと早速何度か角度を変えながら短いキスをし、怖がらせないようにそれぞれの手を腰と後頭部にそっと添えると舌を彼女の口内に侵入させて)



826: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-05-31 22:34:52



【 松野 千冬 】

(彼女の声は届いているが今更止められず無我夢中で無数の痕を残して。あれから少ししてから満足したらしくゆっくりと唇を離すと漸く頼まれていたファスナー上げ、ぎゅうっと一度だけ強く抱き締めてからすぐに離れるとバイクの鍵を手に取り「…外で待ってる。ゆっくりでいいから。」と一言残してからリビングを出て。真顔のまま玄関で靴を履き、静かに外に出てパタンと扉を閉めた瞬間、あー!とその場にしゃがみ込んでは自分の髪をグシャグシャと掻き乱して。)



【 上原 美玖 】

そっか。
(あまり他の女と話さないと聞くと分かりやすく何処か安心したような表情を浮かべるが、こんな独占欲の塊みたいなのは良くない!と首をブンブン横に振り一人葛藤しており。短いキスは段々と慣れてきたものの長いキスは未だに慣れず、嫌というわけでなくただ緊張で無意識に身を固めてしまい。彼に勘違いされたらどうしよう、と不安な気持ちでいると腰と後頭部に手を添えられ、さりげない気遣いに胸が温かくなり、肩の力が抜けるとゆっくりと目を閉じ彼の舌を受け入れて。)




827: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-06-02 05:27:32



【 三上 結菜 】
う、うん。分かった…。ファスナーありがとう。
(彼を止めようとした言葉では彼は止まらず、何とか声を出さないように手で口を覆いながら目をキュッと閉じて。暫くして彼がファスナーを上げるとゆっくりと目を開け、外で待ってると聞くと小さく頷いて上記を述べて。少し経って落ち着くとカバンを持って玄関に向かい、靴を履いて外に出ると「お、お待たせ。」と彼を見つめるのが恥ずかしいからか目線を逸らしながら述べ)


【 佐野 万次郎 】
…。
(彼女が心の中で葛藤している事等に気付かず、何処か安心した表情を浮かべていた事に自分の事を信じてくれているのだと心の中でホッとして。肩の力が抜けた事に気付くと怖がらせないようにゆっくり舌を絡ませ、本当は彼女を連れてこれから妹達と合流しないといけないのだろうが、キスに夢中になり。自分も男なので彼女の事を見つめながら家に連れて帰りてぇな、なんて内心考えて)



828: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-06-02 17:48:13



【 松野 千冬 】

…ん。
(髪をグシャグシャと掻き乱していると彼女の声が聞こえてきたので僅かに肩を跳ね上がらせ、慌てて立ち上がるなり此方も気まずいのか目線を逸らしながら小さく返事をして。少しの沈黙も耐えられず一度咳払いしてから彼女に歩み寄ると「謝んねえから。彼女のあんな姿見たら男なら誰だって我慢出来なくなる。」と一言呟いてから玄関の鍵をかけ、さっさとバイクを門の前まで出せば乗っていいよ、と少し離れている彼女に声をかけて。)



【 上原 美玖 】

…ま、じろ……大好きだよ。
(自分のことを気遣って一つ一つ丁寧にしてくれる優しい彼のことを改めて大好きだと感じ、生理的な涙を目尻に浮かばせながら自らも舌を絡め返して。唇が離れると今すぐに伝えたかったことに口にすれば恥ずかしそうにはにかみ「エマちゃん達の所行こっか!ごめんね、こんな所連れてきちゃって。」と彼の妹とドラケンをこれ以上待たせるのは申し訳ないと思い、彼に一言謝ってから声をかけて。)




829: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-06-15 05:00:05



【 三上 結菜 】
う、ん…。分かった。
(彼の呟いた言葉が聞こえると自分の行動を思い出したのか顔を真っ赤にさせ、彼に謝って欲しいわけじゃないので顔を俯かせると小さく頷いて上記を述べて。乗っていいと声をかけられると彼の元に行き、「あ、ありがとう。お願いします。」と言ってはバイクの後ろの方に座ると先程の事もあってか少し遠慮気味に彼のお腹辺りに腕を回して)


【 佐野 万次郎 】
ん、俺も大好き。
(舌を絡み返されると思わなかった為、少し驚いた顔をするも彼女の行動は嬉しくて、思わず嬉しそうに目を細めて。彼女から大好きと言ってもらうと愛おしそうに見つめながら上記を述べると唇に触れるだけのキスをし。彼女にエマ達のところに行こうと言われ、今回は諦めようかと思ったがここで諦めるのも後悔するだけだろう。僅かに頬を赤く染めて気恥しいからか目を逸らすと「その、俺がエマ達に上手く言っとくから俺の家戻らねぇ…?そういう事したくなったんだけど。…美玖が嫌だったら断ってもいい。」と述べて)


(/遅くなってしまってすみません!仕事が激務でかなりお日にちが空いてしまいました…。)



830: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-06-16 15:48:16



【 松野 千冬 】

しっかり腕回さねえと落っこちる。
(顔を真っ赤にさせる姿を見ては僅かに目を背けながら本当に保たないな、と一つ息を吐き出して。彼女がちゃんとバイクに乗ったことを確認し走らせようと思ったが、何となく何時もより腕の力が弱い気がしたので、先ほどのことを気にしているのだろうと察すると謝らないとは言ったものの一応申し訳ない気持ちはあって。片手で彼女の小さな手をぎゅっと握るとちゃんと掴まるように伝えてから離せばゆっくりとバイクを走らせて。)




【 上原 美玖 】

!……嫌じゃないよ、マイキーだもん。
(大好きだと言葉を返してから優しい口付けを貰うと幸せが隠しきれずかなり頬を緩ませて。行こ!と手を引こうとしたところで僅かにだが珍しく頬を赤く染めながら話す彼。一度きょとんとし、意味を理解した瞬間一気に顔を真っ赤にさせて。正直、心の準備が出来ているわけではないが、決して嫌なわけではなく持っている紙袋の中にはその時の為の物もあるので上記を述べた後「今行ったら土曜日のお泊まりはナシになったりしない?」と眉を下げながら尋ねて。)


( / 全然大丈夫です!いつもお疲れさまです…!! )



831: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-06-17 05:45:41



【 三上 結菜 】
え?う、うん。分かった。…苦しくない?
(さっきの自分の行動で彼は怒ってないかな、体育の時の着替え時に印が見えたらどうしようと考え事をして少しぼーっとしていたからか彼に手をぎゅっと握られると驚いたように肩を上げて。彼の言葉に小さく頷くと先程よりぎゅっと密着し、彼は苦しくないだろうかと心配になると苦しくないかと控えめに尋ねて)


【 佐野 万次郎 】
…!…ありがとな。でも、俺がもし嫌な事したらちゃんと言えよ。
(顔を赤くさせて嫌じゃないと話す彼女を一瞬驚いたと言わんばかりに目を見開きながら見つめ。内心ホッとすると彼女を優しく抱き締め、耳元で囁くように上記を述べて。眉を下げながら土曜日の泊まりは無しにならないかと尋ねる彼女が可愛らしく、小さく吹き出すと「無くなんねぇよ。学校違ぇから美玖と会える時間がちょっとでも増えたら嬉しいし、むしろ毎週泊まってもいいぐらい。」と自分の本心を話し)


( / ありがとうございます…!引き続きよろしくお願いします!)



832: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-06-19 12:30:14



【 松野 千冬 】

全然ヘーキ。
(顔が見えないので彼女が考え事をしていることに気づかず、言った通りにちゃんと掴まってくれたので表情を緩ませ、自分の心配をしてくれたので全く問題ないことを伝えて。そうこうしている内に彼女の家に着くと門の前にバイクを停め、親御さんは居るのだろうか、と少し気にしながら後ろを振り返れば「着いた。慣れねえ場所だったし家ではゆっくり休めよ。」と漸く何時もの笑みを見せながら頭をポンポンと撫でて。)



【 上原 美玖 】

マイキーにされて嫌なことなんてないから大丈夫。
(優しく抱き締めながら耳元で囁くように話されると僅かに肩を跳ね上がらせ、ぎゅうっと背中に腕を回せば幸せそうに目を閉じながら上記を述べて。泊まりはなくならないどころか毎週泊まってもいいと言う言葉に分かり易く表情を明るくさせ、だが、毎週は彼の祖父や妹に申し訳ないので程良くお邪魔させてもらおうと思い「嬉しい!マイキーもいつか私の家に泊まりに来てね?」と今は難しいかもしれないがいつかは来てもらいたくお願いして。)




833: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-06-20 01:17:09



【 三上 結菜 】
良かった。苦しかったらちゃんと言ってね。
(問題ない事を聞くとホッとしたような声色で上記を述べて。自分の家に着くと、あっという間だったな…と考えながら「ありがとう。」と礼を述べ。ふと窓際に愛犬と愛猫達がいる事と両親がまだ帰宅していない事に気付くと「昨日うちの子とちょっとしか会えてなかったから、千冬くんの時間が大丈夫だったら家の中入る…?」と尋ね)


【 佐野 万次郎 】
ん、良かった。…じゃあ、エマに電話するから待ってて。
(背中に腕を回し、嫌なことなんてないから大丈夫だと言われると自然と笑みを浮かべ、良かったと呟いて。暫く抱きしめた後、ゆっくり離れると妹に電話するから待ってて欲しいと伝え。ほんの少しの独占欲も交えて話したが、彼女が嬉しそうにしているのを見てホッとした気持ちといつか泊まりに来て欲しいという彼女のお願いが可愛らしくて思わず笑みを浮かべ。彼女の頭を優しく撫でると「何か美玖の家に泊まんの、美玖の家族に会うって考えたら緊張すっけど嬉しい。全然いつでもいいからな。」と笑顔で話して)



834: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-06-20 23:40:33



【 松野 千冬 】

え、マジで?でも親御さんは?…特に親父さん。
(彼女の視線の先には窓際に居る愛犬や愛猫達で可愛いな、と自然と表情を緩ませながら軽く手を振っていると、彼女から嬉しいお誘いの声がかかり目を輝かせ、行くと即答しようとするが、もしかしたら彼女の両親が居るかもしれないので少しだけ気が引けてしまい、特に父親も居るとなれば大事な一人娘を一晩お借りしてしまったわけなので若干の気まずさがありコソコソと上記を述べて。)



【 上原 美玖 】

分かった!
(妹に電話をすることを伝えられるとコクリと頷き、少しだけ彼から離れると今のうちにと言わんばかりに深呼吸をし、気持ちを落ち着かせようとしていて。頭を優しく撫でられると幸せそうな笑みを浮かべながら見上げれば「うん、早くマイキーのこと紹介したいなぁ。」と彼は自慢の彼氏なので出来る限り早く会わせたいと思っており、今考えれば友人にすら話していなかったので学校に行った時は惚気話を聞いてもらうと思わずにやけてしまい。)




835: 佐野 万次郎 / 三上 結菜 [×]
2022-06-22 04:05:04



【 三上 結菜 】
2人ともまだ仕事だと思う。
(彼の質問に恐らく父親が居たら気まずいんだろうと察すると上記を述べて。彼に愛犬と愛猫を会わせたい気持ちもあるが、もっと彼と居たいという気持ちもあり。少しばかり顔を赤くさせると「もっと千冬くんと居たいと思ったんだけど、ダメ…かな?」と控えめに尋ねてみて)


【 佐野 万次郎 】
お待たせ。エマも良いってさ。
(エマに連絡すると最初は怒っていたものの、大体の事は察したのか何とか了承を得て。電話を切って彼女の元に行くと小さく笑みを浮かべながら上記を述べ。自分の事を早く紹介したいと言って貰えるのはとても嬉しく、思わず笑みが溢れ。彼女とは大人になったら結婚したいので彼女の両親に嫌われないようにしようと考えており。ふとにやけ顔を浮かべている彼女に気付くと「何考えてにやけてんの?」と尋ね)



836: 松野 千冬 / 上原 美玖 [×]
2022-06-23 12:56:39



【 松野 千冬 】

!…ダメじゃねえ。俺ももっと結菜と一緒に居てえし。
(彼女の両親が帰ってくる前に帰ろうと心に決めていたが、彼女から自分ともっと一緒に居たい、と言われてしまうと帰れる筈もなく、自分もまだまだ一緒に居たいので同じ気持ちでいてくれていることが嬉しく本音を漏らして。少しだけ愛犬や愛猫と戯れさせてもらってから帰れば大丈夫か、と考えると彼女に顔を向け「マジで迷惑じゃなかったらちょっとだけお邪魔してもいいか?」と尋ねて。)



【 上原 美玖 】

あ、良かった…ありがとう。
(深呼吸をしたおかげで一旦気持ちが落ち着くものの、声をかけられて彼の顔を見るとまた恥ずかしくなってしまい、首をブンブン横に振り笑顔を向ければ彼の妹からの許しを得たことに安心して。にやけ顔を見られてしまったことに慌てて両腕で顔を隠し、目だけを覗かせると「友達にマイキーのこと自慢しようと思って。」と嬉しさが隠しきれずまたにまにまと表情を緩ませながら話して。)




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