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夜が明けるその前に (〆.)/1087


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自分のトピックを作る
403: Theodore Glory [×]
2021-05-01 21:26:26



ありがとう。・・・じゃあシャワー借りるな。

(こちらを見つめてくる瞳がとても優しくて、自分を愛しく思ってくれていることを雄弁に語っている。その瞳がとても愛おしくて自分も見つめ返していると頬を撫でられシャワーを浴びるよう促される。相手の言う通り今日はいつもより疲れていたのも事実で、さっきまでも走っていたから汗をかいている気がする。それを自覚すると何だか体がベタついている気がして、そんな体で相手を抱きしめてしまったことを申し訳なく思った。好意に甘え、シャワーを浴びようと頷くと落ちてしまったバッグを拾いあげ。そこでバッグの中に入れたままのピアスのことを思い出し、相手に穴を開けてもらおうと考えていたことを伝え、穴を開けてくれないかと提案をして。)

そうだ、クラウスにピアスの穴を開けてもらおうと思っていたんだ。シャワーの後とかに開けてくれないか?




404: Claus Burton [×]
2021-05-01 22:06:53



もちろん。任せて、準備しておく。

(タオルは浴室に置いてあるから、と声をかけつつキッチンへ向かおうとしたものの、相手に声をかけられ振り返る。先程渡したピアスを着けてくれるつもりなのだろう。このためにわざわざ穴を空けてくれるなんてと嬉しく思いつつ微笑むと、準備しておくと答えて。相手が戻る少し前に湯船にお湯を張り保温していたため、少しは相手にもゆっくりして貰えるだろう。相手が浴室へと向かうと、キッチンに向かいマグカップを2つ用意する。お湯を沸かすのはまだ早いだろう、紅茶の茶葉の入った缶を取り出して準備を済ませてから、ベッド脇の棚へと向かい引き出しを開ける。ピアスの穴を開けるニードルと、消毒液、ガーゼなどを準備してテーブルに並べると、相手の片耳に自分とお揃いのピアスが揺れるのを想像するだけでも気持ちが高揚するのを感じて一人頬を緩める。気持ちが通じ合うというのはなんと幸せな事だろうと思いながら、再びキッチンに立って。)




405: Theodore Glory [×]
2021-05-01 22:37:55



ありがとう、頼むな。

(ピアスの穴を開けることを快く承諾してくれたことにホッとしつつ、バッグから着替えを取り出し浴室へ向かう。服を脱ぎ中に入れば湯船にお湯が張っており、浴室の空気は暖かく体の芯から温まりそうで相手の細かい心遣いに胸を打たれてしまった。体と頭を洗って湯船に浸かるとじんわりと体が温まってきて心地良さで息をはくと、天井を見るように上を向き少し寛いで。しばらくゆったりした空間を味わうとのぼせないうちにと体を起こし、浴室から出て体を拭く。素早く着替えも終わらせればタオルドライで髪を乾かしながら、相手のいるリビングへ向かって。途中で、まだ髪は半乾きの状態だがしばらくすれば乾くだろうと残りは自然乾燥に任せてタオルを肩にかける。早く相手と同じピアスを耳につけたいと胸を躍らせながら戻れば、相手に「シャワー終わった。風呂もありがとう」と気持ち良かったことを告げて)




406: Claus Burton [×]
2021-05-01 23:04:09



良かった、…ちゃんと乾かさないと風邪引くよ。

(少ししてお湯を沸かし始めれば浴室の方から物音がして相手が上がった事を察する。濃く煮出した紅茶をカップに注ぎ温めたミルクを注いでテーブルへと運べば相手が戻って来て、気持ちよかったという言葉に安心したように微笑んで。肩からタオルを掛けた相手の髪はまだ湿っていて、相手をソファに座らせると、タオルを手にして相手と向かい合う形でわしゃわしゃと髪を拭いて。相手の焦げ茶の髪は柔らかく本当に犬のようだと思いながら優しく髪を整えるように水気を切って。ある程度乾いたところで相手を解放して。淹れたてのミルクティーを勧めながら相手の耳を見ると、どちらに空けるか尋ねて。)

寝る前だからコーヒーじゃなくて紅茶にしたよ。ミルクたっぷりだから、きっとよく眠れる。…耳、どっちに空ける?



407: Theodore Glory [×]
2021-05-01 23:36:15



はは、悪い。つい面倒くさくてさ・・・。

(ソファーに座るよう誘導され素直に座ると相手は向かい合って髪を乾かしてくれた。わしゃわしゃと濡れた犬を乾かすようなやり方だが、手つきが優しく気持ちよくて目を瞑ってしまう。仕方なさそうに濡れた頭では体調を崩すことを注意されれば軽く笑いつつ、ついつい手を抜いてしまうことを告げて。だが、こうして相手に乾かしてもらうのはいいものだと、相手に乾かしてもらうのことにハマってしまっていて。ある程度髪が乾けば視界からタオルが退き、代わりにミルクティーの入ったマグカップが差し出され受け取る。両手で包むように持てば掌から温かさが感じ取れ紅茶とミルクの甘い匂いが鼻をくすぐって。美味しそうだと楽しみにしていればピアスをどちらに空けるか問われ、少し考えてから口に出し)

・・・クラウスの残っているピアスと同じ方の耳がいい。




408: Claus Burton [×]
2021-05-02 08:36:23



これからは僕が乾かしてあげるよ。

(つい面倒くさくて手を抜いてしまう、と笑う相手を見つめつつ、それならこれからは自分がその役を買って出ようと笑って。気持ちよさそうに目を閉じている相手が本当に犬のように見えてしまい、髪を拭き終えると少しふわふわとした相手の髪を撫でて。カップを手にする相手の隣に座りながら、自分と同じ方に穴を空けるという相手に微笑んで頷くと髪を耳にかけてやりながら左耳の耳たぶに触れる。彼の焦げ茶の髪から覗く、光を受けて揺らめく赤い石はきっと美しいのだろうと思いながら目を細めて。)

…それじゃあ左耳に空けよう。



409: Theodore Glory [×]
2021-05-02 11:34:15



助かる・・・楽しみだなぁ。

(風呂に入っては相手に乾かしてもらう未来を想像する。それだけで毎日が楽しみになりポカポカとした気持ちが止まらない。きっと幸福感で死にそうだ、なんていう時はこんな時なのだろうと思い。隣に座った相手は左の耳たぶを触ってきた。こちら側に穴を開けてくれるらしく、ふにふにと優しく触る手つきが擽ったい。くすくすと笑いを零しながら身をよじるも、相手の明るいブロンドから覗く赤い石を自分の耳に付けられることが嬉しくて仕方なく。マグカップを机に置き、瞼を閉じると相手に身を委ねて)

あぁ、頼むな。



410: Claus Burton [×]
2021-05-02 12:08:08



痛くないようにするね、

(目を閉じた相手に、なるべく痛くないようにすると伝えながら左耳を消毒する。決めた場所にニードルを当てるとぐっと力を入れて、小さな穴が空いたのを確認して。それをそっと抜いて、空いたばかりの穴に消毒液を染み込ませたガーゼを当てて再び優しく消毒すると、相手から受け取ったピアスを着ける。しっかりと留めれば自分と同じ赤い石が耳元で揺れ、嬉しそうに微笑むと相手の肩を軽く叩いて終わったことを伝えて。一度立ち上がり鏡を持ってくると相手に見せながら。)

──ほら、出来た。似合ってるよ。



411: Theodore Glory [×]
2021-05-02 13:14:25


(消毒する冷たさを感じれば、ニードルが耳たぶを貫く痛みも感じた。僅かに息を詰めるも声を出す程でもなかったため、少しだけ体を固めて。その後も相手の優しい手つきで痛みはそれほど感じず、肩を軽く叩かれたのを感じてから目を開ける。目の前には鏡があり、自分の耳に付けられた相手と揃いの赤い石が光っているのを見て微笑んだ。自分の耳に手を添え触り感触を確かめれば、まるで指輪代わりのようで少し照れくさくなってしまい、頬を薄ら赤く染めながら相手のことを見つめて)

ありがとう、クラウス。



412: Claus Burton [×]
2021-05-02 17:43:58



どういたしまして。

(左耳に揺れるピアスに触れ嬉しそうな表情を浮かべる相手につられて微笑むと頷いて。ピアスを着けているのがお互いに左であることで、結婚指輪の代わりのようだと考えてしまったのは自分も同じで、頬を染めてはにかんだ表情を浮かべた相手を見て同じ考えなのだろうかとクスリと笑みを溢してしまい。これ以上の幸せを望むのは欲深い気もしたが、相手と時間を過ごす度に愛おしさが募るのを感じていて、このまま毎日一緒に二人で過ごせる事を願ってしまっていた。唐突かとも思ったが、相手の名前を呼ぶと、そう提案して。)

──ねえ、テオ。僕たち、一緒に暮らさない?



413: Theodore Glory [×]
2021-05-02 19:11:58



一緒に・・・?あぁ、是非お願いしたいな。

(唐突な相手の言葉に表情をキョトン、とさせる。一緒に暮らさない?、と相手は言ったか。つまりは毎日共に生活したいということで、始めは繰り返してしまったが、頭の中で意味を理解すると余計に顔が赤くなった気がした。一緒に暮らすことは自分も心の奥底でも考えていたことで、相手からの提案にうんうん、と何度も頷けば相手の手を取り軽く握る。まるでプロポーズみたいだな、と思えば是非に、と答えて)

むしろ俺からお願いしたいくらいだ。部屋はどうする?新しく借りるか、俺かお前の部屋にまとまるか。



414: Claus Burton [×]
2021-05-02 21:38:23



…良かった、テオと毎日一緒に暮らせたら、それ以上の幸せはない。

(唐突の提案に相手はキョトンとした表情を浮かべたものの、すぐに頬を薄らと染めて受け入れてくれて。相手からの色良い返事に安堵したように表情を緩めると、握られた手の甲に口付けを落として。お揃いのピアスを2人で着けて、さらには同じ部屋で2人で暮らす。これまで想像も出来なかった幸せな時間を過ごすことが出来るのだろうと思うと心躍るようで。部屋は新しく借りても相手の部屋に住んでも良かったが、この部屋は避けたい気もした。自分がハンターのコートを奪ってから身分を偽って契約した家でもある。軽蔑されるかもしれないと思ったものの、相手には正直な気持ちを伝えて。)

新しく借りるか、テオの家だと嬉しい。此処は、僕があの人の名義で借りた部屋でもあるから…できれば引き払いたいんだ。



415: Theodore Glory [×]
2021-05-02 22:48:53



あぁ、なるほど・・・確かにそれじゃあ住みずらいな・・・。

(自分の返事に安堵した相手が手の甲に口付けたのを見て、自分への甘い接し方にむず痒くなってしまう。なんだか女性に対する接し方のような、口説かれているような、砂糖菓子を味わっているくらいの甘い空気に調子が狂ってしまっているようだ。恐らく自分も相手も今の幸せな時間に浮かれているらしく、他の人が見ていたら恥ずかしくなるくらいの甘酸っぱい空気が部屋の中を包んでいた。部屋のことを聞けばなるほど、とすぐに納得出来た。ハンターの名義ならば信頼は厚く直ぐに借りれるし、夜に不在でも不審がられることは無い。ハンターを偽っていた相手ならそうなるだろうと腑に落ちれば、相手の気持ちも汲み取り頷いて。ならば新しく借りるより自分の家に来た方が直ぐに住めるだろう。自分の部屋は2人で住んでも狭くはならない所だし、他の部屋より少し狭いが小部屋も1つ空いている。そこに相手の部屋を作るなり、荷物を置いておく部屋にするなり、工夫することは出来ると頭の中で考えみた。少し間を開けてから部屋は空いてることを伝え、自分の家にくるかを尋ねて)

・・・うん、俺のとこなら少し狭いけど部屋は空いてるし2人で住んでも狭くはならないぞ。うち、来るか?




416: Claus Burton [×]
2021-05-02 23:38:03



(相手が少し恥じらう様子を見るのが楽しくて、つい本気で女性を口説くかのように甘い言葉を吐いたり、動作をしてしまう。甘い雰囲気を作るのは我ながら得意な方で、照れたような表情を見せられると尚更本気になってしまう訳で、当の本人はニコニコと相手の手を握ったまま。想いが通じたと分かった事で胸の内に留めておく必要がなくなり、愛情表現がかなりストレートなったようでもある。
相手は自分が部屋を引き払いたい理由についてもすぐに理解してくれたようで少し安堵する。相手の家に2人で暮らす、想像しただけでも幸せだった。相手の誘いには思案することもなく頷くと、嬉しそうに微笑んで。自分はいつでも引っ越しは出来ると伝えたものの、あまりに急いては相手の都合もあるだろうと言葉を付け足して、少しはにかんだように笑って。)

ありがとう、是非お邪魔したいな。荷物も然程多くないから、運び込みはすぐに出来る。…でも急いでいる訳じゃないから、いつでも大丈夫だよ。



417: Theodore Glory [×]
2021-05-03 07:31:11



じゃあ何時でもできるんだな・・・。実は今回の件で数日間自宅謹慎になってな、時間は有り余ってるんだ。

(急ぎではないと言いつつ、長居しては申し訳ない気持ちも募っていくだろう。どうせ自分は自宅謹慎中の身なので時間は空いている。このことを伝えれば相手は罪悪感に囚われるかもしれないと考えたが、後から伝えて余計な感情を背負わせるのもいけないと素直に伝えて。だが、相手が申し訳なく思わないようわざと明るく言うことも忘れない。)

だから明日にでも引越し出来るし、少しの間だが朝も夜もずっと一緒に居られる。・・・楽しみだ。

(口に出した言葉は本心で偽りはない。荷物には一応数日間分の着替えを入れてはいるが、相手が望むのなら明日にでも家に帰ることは出来る。これまでは夜か朝には別れていた相手がずっと一緒に居ることに喜びと楽しみと、色々な感情が混ざって笑みが消えることはなくて)




418: Claus Burton [×]
2021-05-03 13:37:05



──ごめん、僕のせいだよね。テオは何も悪くないのに…申し訳ない。

(謹慎と聞くと目を瞬かせ、その意味を理解する。吸血鬼である自分と関わりを持ったこと、吸血鬼だと気づけなかったことを咎められての処分なのだろう。相手は優秀なハンターなのに自分のせいで処分を受けるような事になってしまい申し訳ないと眉を下げつつも、相手の口調から自分が気にしないよう気を遣ってくれているのを感じて、すぐに頷いた。)

…それならちょうどいいタイミングかもしれないね。明日の日没後にでも荷物をテオの家に運び込ませて貰おうかな。…僕も、テオとずっと一緒にいられるのは幸せだ。

(明日の夕刻にでも荷物を運び込ませて貰おうと提案しつつ、2人で暮らせる日々を思い相手につられて表情を和らげる。これから毎晩相手の髪を乾かしてあげようと思いながら、カーテンからは既に薄らと明るくなった朝の日が漏れていて、ひとまず今夜は相手を休ませようと「ベッドで眠って良いよ」と声を掛けて。)




419: Theodore Glory [×]
2021-05-03 15:02:13



じゃあ、明日の夜からは俺の家だな。待ち遠しい・・・布団はミルクティーを飲み終わったら使わせてもらうな。・・・クラウスは風呂、入ったのか?

(自分の処分に対して申し訳なく思っている相手に、やはり気負わせてしまったと反省しつつ気にしないでくれ、と首を振る。明日の夕刻から引っ越しを行うことで決まると早速明日の夜からは自宅で相手と過ごせることにワクワクとした気持ちが抑えきれず、待ち遠しいなと呟いて。
これから眠ることに関してもベッドを使って良いと言われたが、相手にいれて貰ったミルクティーがまだ残っておりそれを飲み干したら、と伝える。部屋の窓にかかったカーテンから僅かに陽の光が差し込んでいることに気がつくと少しだけ目を細めて眩しさを軽くさせて。ふと相手は風呂に入ったのだろうかという疑問が出てきて問いかける。まだならミルクティーを飲んで待っているし、もう終わっているのなら急いで飲んでしまわないと、と考えていて。)




420: Claus Burton [×]
2021-05-03 15:21:28



いや、まだ入ってない。今から入ってくるけど、先に休んでいても構わないからね。おかわりはポットの中に入ってるから。

(明日は相手も予定がない訳で、遅くまで起きていても支障はない。相手のマグカップにもミルクティーが残っているため、ゆっくりしてから休んで、好きな時間から起き出して夜に引っ越しを済ませれば良いと思いつつ、相手の問いにまだだと首を振って。自分もそろそろシャワーを浴びに行こうと思えばソファから立ち上がりつつ、眠たいようであれば無理に自分の戻りを起きて待っていなくても構わないと伝えて。一晩さまざまな無理を強いてしまった相手を更に疲れさせてしまうことは避けたくて、ついつい心配してしまう。キッチンにミルクティーのおかわりがある事を伝えると、そのまま着替えとタオルを持って浴室へと向かい。)



421: Theodore Glory [×]
2021-05-03 16:03:05



あぁ、分かった。ありがとう。

(自分のことを心配してくれる相手に微笑んで頷くと、浴室に向かう後ろ姿を眺め。浴室に入ったのを確認すると机に置きっぱなしにしていたマグカップを手に取って飲みやすい温度になったミルクティーをゆっくり飲み進めていき、少し長い時間をかけて空にした。甘く優しい味が体に染み渡りポカポカと体を温めてくれたのでホッと息をついた。空になったマグカップを見ていると少しだけ物足りない気持ちになり、相手の言葉に甘えておかわりをもらおうと考えると立ち上がってキッチンへ行きコンロに火をつけてポットを温めてからマグカップに半分ほどミルクティーを注ぐ。火を止めて改めてソファーに座ると、両手でマグカップを持ち冷ましながら飲み干した。暖かい飲み物を飲みんでお腹から体が温まりソファーの背もたれに体を預けていると少しだけ眠気が襲ってきてうとうとと微睡み始める。瞼が完全に閉じそうになった時に相手が浴室から出る音が聞こえたので目を開けて)




422: Claus Burton [×]
2021-05-03 18:21:27



(シャワーを浴びて、湯船に身体を沈めると息を吐く。普段使っているシャンプーの香りが、先程相手の髪を乾かした時にふわりと漂ったのを思い返して、1人胸が擽られるような気持ちになりながら柔らかな香りに包まれていて。改めて相手と2人でこの先も生きていけることを幸せに思いながら、少しして湯船から上がるとバスタオルで髪と身体を拭き、パジャマに袖を通す。バスタオルを洗濯機に放り込んで小さめのハンドタオルで髪の水気を拭いながらリビングに向かうと、既に日差しは明るくカーテンの向こうを照らしている様子。ソファに少し眠たそうな相手が座っているのを見ると、寝ないで待っていてくれたのかと温かい気持ちになり、くっつくように相手の隣に腰を下ろして。)

──寝ないで待っていてくれたんだね、…ありがとう。



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