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暁学園へようこそっ!【オリキャラ】/2469


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2450: 白倉雪花/春宮華音 [×]
2021-01-19 07:47:35

>真良くん

雪花 「そりゃあもちろん明里ちゃん………を……」

(と、自分の考えを伝えようとしていた雪花だが、途中で言うのを躊躇ってしまう。恐らく、どうするのが一番いい結果になるのか分からなくなっているのだろう)

>真琴さん、明里ちゃんの母親


華音 「……雪花ちゃん…?」

(母親の「これ以上私に優しくしないで」という発言を聞いて、華音は一瞬目を丸くする。この時、母親と雪花を彼女の中で重ねてしまったのだ。それから母親が店を出たことを確認すると、その後を追いかけることはせず何故か自分のスマホを取り出して)

>明里ちゃん、真弓ちゃん


雪花 「あっ……いや、別にただの知り合いだから…ほ、本当よ?」

(「あの人」について気になっている様子の二人を見ればようやく口を滑らせたことを自覚したようで咄嗟に手で口を塞ぎ、『あの人』は自分の知り合いであることを伝えて)

雪花 「…あ、スマホが……………えっ?」

(と、その時雪花のスマホからメールの着信音がなり、早速制服のポケットから取り出すと内容を確認して。…それから少し時間が経つと、雪花は思わず「えっ?」と声を漏らして。ちなみに、メールを送ってきた相手は彼女が先程言っていたあの人…華音から来たものだった)

2451: 新城真琴/新庄真弓 [×]
2021-01-19 08:15:10

》明里の母親 華音



真琴『あッ!お、おいッ!』

(急に叫び店を出ていった明里の母親に対して呼び止めようとするも間に合わず。追いかけるべく立ち上がり『くそッ……』と小さく声を漏らす)

真琴『すまないッ、明里のk』

(明里の母親を追いかけるべく華音に明里の事を頼もうとすると目を丸くしスマホを操作する華音に気付き『…華音?』と呼び掛け)



》明里 雪花


真弓『ふぅん…知り合いですかぁ』

(雪花が知り合いと言っている様子をどこか楽しそうにニヤニヤと笑みを浮かべるとスマホを操作し声を漏らす雪花を見ると自分も『んぅ?』と声を漏らすと『どうかいたしましたかぁ?』と様子をたずねて)





2452: 小日向明里 [×]
2021-01-19 08:18:35

>雪花さん
どうしたの?なんて書いてある?(携帯を覗き込もうとし)

2453: 涼風陽夏 [×]
2021-01-19 16:33:43


>雪花ちゃん
でも……親友にそんなこと出来ない…それにその友達にも、そんな事させられないよ。(やはり親友には、出来ないと伝えると分かる人には、何か過去あったのかと分かるような表情をして)

>真琴先輩
……じゃあ今日は、楽しまないとですね!(話を聞いていると表情は、無かったが先輩に今日は楽しもうと笑顔で告げ)

2454: 白倉雪花/春宮華音 [×]
2021-01-19 17:22:45

>陽夏ちゃん


雪花 「!……友達が傷付くのが怖いのか、過去に何かあったのか知らないけど…私だって、陽夏ちゃんのことが大事なんだよ!それに、陽夏ちゃんには助けてもらってばかりだから…今度は私が力になりたいの。だから…頼ってよ。親友、なんだから」

(彼女の表情を見て一瞬驚いた表情を浮かべると、必死に訴えるような口調でもっと自分を頼ってほしいと伝えて)

>真琴さん


華音 「…あぁ、うちの知り合いと連絡とってただけ。……って、そんなことはどーでもいいでしょ。早く追いかけないと見失うよ、と言っても今の時点で見失ってるんだけど…」

(彼女に声をかけられ振り返るといたって冷静な様子で知り合いに連絡をとっていたことを話し、同時に早く母親を追いかけなくても良いのかと尋ねて)

>明里ちゃん、真弓ちゃん


雪花 「……"あの人"から連絡があったわ。簡単に言うと、明里ちゃんのお母さんが『もう二度と会わない。面倒な家事も勉強もしなくていい』って言って何処かに行ってしまったみたいなの。そこには真琴さんもいたらしくて、追いかけようとしているみたい…」

(深刻そうな表情を浮かべると、送られた文面の内容について二人に話し「……ねぇ、明里ちゃん。お母さんが行きそうな場所、何処かない?なんでもいい、情報がほしいみたい」と明里ちゃんに向けて母親が行きそうな場所はないか尋ねて)

2455: 小日向明里 [×]
2021-01-19 17:27:12

>雪花さん、真弓さん
……よく行くのは街の方だけど……それ以外は全然……(首を横に振り)

2456: 新城真琴/新庄真弓 [×]
2021-01-19 18:40:14

》雪花 明里


真弓『そうですねぇ、確かに繁華街に出掛けていましたが何せ広すぎますぅ。』

(明里の《街》と言うワードに反応すると追跡していた時に繁華街に出掛けていた事を思い出す。しかし、範囲が広すぎる事を指摘すると《うーん》と考えるとスマホを取り出して追跡していた時に録画していた動画を開き)



》華音


真琴『わかっているッ!そんなことは百も承知ッ!!』

(華音に追いかけなくて良いのかを聞かれるといつもの凛とした表情で答えると病院の出口を見て『まだ見失って間もないから明里の母親を目撃した人がいる筈だ。さらには目につきやすい金髪だからな。情報は集まるだろう』そう言うとそのまま明里の母親を追いかけていき)



》陽夏


真琴『そうだなッ!思い出に残る楽しい1日としようッ!』

(相手の笑顔を見て自分も嬉しくなり、笑顔となると自分も楽しい1日にしようと答える)






2457: 明里の母親 [×]
2021-01-19 18:42:37

>(真琴さん、華音さん)
……なんなの……もう……(その辺のベンチに座って俯いていて)

2458: 涼風陽夏 [×]
2021-01-19 19:26:34


>雪花ちゃん
ち…がう………私の幼馴染みお母さんに、何度も言いにいったらお母さんが、その子を叩いたりした……止めたら自分にもされた…頼る……?頼ってもいいの……?(首を振ると過去に何があったのかを話してから頼ってと、言われれば頼る事をしなかった為その言葉が陽夏の、心に響いたのか涙を浮かべて)

>真琴先輩
はい!思い出に残ると良いですね!(大きく頷くと思い出に残ると良いと微笑んで)




2459: 暁 真良 [×]
2021-01-19 19:51:49

>白倉さん
「…雪花…あの時から…ずっと迷ってる…」
(雪花が病院で会った日からずっと何か迷ってるような表情をしているのが気になっていた事を話し)
「…迷ってる事…やりたい事…全部聞かせて欲しい…」
(雪花の目を見つめて、自分に思っている事を全て話して欲しいと言って)

2460: 白倉雪花/春宮華音 [×]
2021-01-19 20:29:15

>陽夏ちゃん


雪花 「もちろん!……そっか、私の他にも止めようとしてくれた子がいるんだね…」

(「もちろん」とニコッと微笑みながら伝えると、彼女の過去を聞き悲しそうな声色で上記を述べて)

>真良くん


雪花 「………気持ちは嬉しいけど…ごめんね、言えない…言いたくないの」

(しばらく黙った後真良くんから視線を逸らすと、少し俯きながら悩みを吐き出すことを嫌がっているようで)

>明里ちゃん、真弓ちゃん


雪花 「…いや、それだけでもいい情報になるかも」

(よく繁華街に出掛けているという情報を2人から聞くと、何やら急いでスマホで文面を書いているようで)

>真琴さん


華音 「よーし、任せたよ。……おっ?」

(明里ちゃんの母親を追いかけようと走る彼女の背中越しに「任せたよ」とエールを送ると、同時にスマホの着信音がなり内容を確認すると、真琴さんに聞こえる声で「どうやらさっきのお母さん、よく繁華街に出かけてるみたいだよー!もしかしたらその方角に進んだかもー!」と、情報を送り)

2461: 新城真琴/新庄真弓 [×]
2021-01-19 21:35:26




》(華音) 明里の母親


(病院の外にてどこへ向かうか少し立ち止まっていたら華音の声が聞こえると『了解したーッ!!』と律儀に答えると繁華街の方向へ走る。そして片っ端から道行く人に明里の母親の情報を聞きまくりながら捜索しているとベンチに座っている金髪の女性を発見すると遠目で明里の母親と確認すると疲労からか肩で息をしながら歩みより)

真琴『や、やっと……見つけたぞ…』ハァハァ…


》雪花 明里


真弓『むぅ…それにしてもぉ、なぜ明里さんのお母さんはいきなり明里さんを自由にさせたのでしょうかぁ?私、今そこに引っ掛かりを覚えていますぅ』

(スマホで撮影した追跡中の動画を見ながらそんなことを漏らすと明里の方を見るといつもの笑顔ではなく真剣な表情となっていて『明里さんは、今どんな気持ちですかぁ?』とたずねて)



》陽夏



真琴『フフッ…おッ、どうやら出来た様だな』

(相手の微笑みを見れば自分も自然と笑みが溢れる。そしてふと見れば店員が自分達のパフェを運んで来ているの確認すると出来上がった事を教え)





2462: 明里の母親 [×]
2021-01-19 22:08:51

>真琴さん
……何しに来たの。ほっといてっていったでしょ
(突き放すように言い)

>雪花さん、真弓さん
明里「わからない……でも、二度と会えないって……明里、ひとりぼっちなの…?」(泣きそうな顔になり)

2463: 新城真琴/新庄真弓 [×]
2021-01-19 23:02:18




》明里の母親


真琴『すまないな。私はお人好しだからほっとけなくてな』

(突き放すような態度をとる明里の母親に対して苦笑して言うと隣にやって来て『隣、座るが構わないか?』と聞き)


》明里 雪花


真弓『明里さんは1人ではないですよぉ?私や真琴御姉様、雪花さんにいっぱい友達が居ますからぁ』

(真剣な表情から優しい笑みを浮かべると明里の頭を優しく撫でると少し真剣な表情に戻り『ですがぁ、血の繋がった肉親はそれよりも大切ですぅ。たとえ援助交際の果てに産まれたとしても明里さんの母親はあの人だけですぅ。だからぁ、明里さん……お母さんを愛して上げて下さいね?明里さんのお母さんは愛を知らない…いや、忘れちゃっているだけだから明里さんが思い出させて上げてねぇ?』一通り語ると小さな肩に手を置いて優しく笑みを浮かべ)






2464: 明里の母親 [×]
2021-01-19 23:09:21

>真琴さん
……好きにしたら。(そう言って目を合わせず)

>真弓さん、雪花さん
………でも、この状態じゃ会いに行けない……(手に繋がれた点滴の管を見ながら)

2465: 小日向明里 [×]
2021-01-19 23:10:24

>真弓さん、雪花さん
………でも、この状態じゃ会いに行けない……(手に繋がれた点滴の管を見ながら)

(/また表記を間違えた)

2466: 暁 真良 [×]
2021-01-19 23:59:41

>白倉さん
「……」
(話すのを拒否されどうしようか戸惑って無言で考え込んで「…分かった…今は聞かないでおく…」と言って深入りはしない事にして)
「…雪花の意思に…俺は従うだけ…」
(最後に一言付け足すように話し)

2467: 涼風陽夏 [×]
2021-01-20 07:05:10


>雪花ちゃん
うん……その子は、いつも私の見方をしてくれる……だから。私もその子を信じるし味方になる。秘密を教えて、私の話を信じてくれた雪花ちゃんの事も信じてるし味方にもなる……(頷くと幼馴染みは、いつも自分の味方だと教えると雪花ちゃんの事も話していると店員さんが料理を運んできて)

>真琴先輩
……!マカロンがのってる……美味しそう……!(パフェの上にチョコンとマカロンがのっており目を輝かせると美味しそうと呟いて)

2468: 白倉雪花 [×]
2021-01-20 08:39:07

>陽夏ちゃん


「…私も、陽夏ちゃんを信じてるよ。……さて、料理も運ばれたし食べよっか?」

(陽夏ちゃんの瞳を見つめながら強い意志を込めて「自分も信じてる」と伝えると、運ばれた料理を見て早速食べようと述べ)

>真良くん


「うん、ごめんね……」

(自分の意思に従うという彼の発言を聞けば、俯きながら申し訳なさそうに答えて)

>明里ちゃん、真弓ちゃん


「…大丈夫、お母さんはきっと戻ってきてくれる。退院したらまた会いに行けばいいわ」

(「大丈夫」と既に確信しているのかニッコリと笑みを浮かべると、自分の胸の前で手を握りながら話し)

2469: 小日向明里 [×]
2021-01-20 08:57:04

>雪花さん
…どうしてそうだって断定できるの?(首を傾げ)

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