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新・戦闘恋愛なりちゃ(メイン)初心者、途中参加歓迎!/17689


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17670: デネブ [×]
ID:7834d2ff2 2022-11-29 10:14:16

>ひかりちゃん、陽人くん、夏苗ちゃん、萌ちゃん

デネブ「そうだね。すぐ行こうか。」
龍「しかし…耳がいいってレベルではないような気もするが…」

ナナ「あっ!きたきた!こっちこっちー!案内してくれる萌ちゃんだよ!」
(そう言って、じゃじゃーん!と言って萌ちゃんを後からきた4人に紹介した。)

17671: 夜桜 雪花 [×]
ID:7834d2ff2 2022-11-29 10:24:43

>真田 雪菜ちゃん
(見下ろしてた影は軽々と下に降りてきた。そして…姿がはっきりとわかった。)
「こないな場所で会うとは奇遇やなぁ。お久しゅう。馬鹿犬と仲ようしてはります?」
(そう話す彼、そう、蒼馬瑠璃男だ。彼がしたならこの残酷な状態も納得出来る。刀もある。しかし、決定的な証拠はないが。何故なら、刀は持っているが、刀は紅く染まっていなかった。)
雪花「瑠璃男様、ご馳走ありがとうございますわー!」
瑠璃男「ん?まぁ、ええよ。あんさん必要なんならそれぐらいならくれてやるさかい。」

17672: 真田雪菜 [×]
2022-11-29 11:53:00

>瑠璃男さん

……なにか御用でしょうか?
(動揺を隠せないまま、降りてきた彼にそう問いかければ)

17673: 黄空ひかり/日彩夏苗/藤咲萌 [×]
2022-11-29 19:56:00

>デネブさん、龍さん、陽人さん、ナナさん


「はじめましてだね!私は藤咲萌、この学園の生徒だよ。よろしく!……あ、龍お兄ちゃんも久しぶり!」
「よろしくね、萌ちゃん!……って、龍さん。萌ちゃんとお知り合いなんですか?」
「ほえ~、ナナちーだけじゃなかったなの」

(ひかり達が体育館へ辿り着くと4人に向けて萌がナナさんに紹介され、対する萌も手を振りながら彼らに挨拶をする。ひかりも「私は黄空ひかりだよ」と萌に対して簡単に自己紹介をするが、その後に萌の「久しぶり」という発言を聞けば驚いた表情を浮かべ、すぐに龍さんに本当に知り合いなのか尋ねて。一方、その様子を見ていた夏苗も萌と龍さんが知り合いだったことに驚いているようだった)

17674: 白雲模符 [×]
2022-11-30 11:13:48

>月宮さん、レティさん

もふ「お邪魔しまーすー。」

先程までのいつもとちょっと違う様子はどこへやら。よく見かけるゆるーい感じの雰囲気で話しながら、月宮さんに勧められて部屋の中へはいる。

17675: クロ [×]
2022-11-30 11:27:33

>似蛭さん

クロ「うぐ……くっ……!」

判断ミスから生じた窮地、しれっと手数を増やしてる似蛭さん。どのみち今のクロに余裕はなく、どう考えをめぐらせても「ラッシュをぬけて仕切り直す」が安牌なのだが…きっと似蛭さんならそれをさせない為に妨害してくる。

クロ「う、う……うぅぅぅ…!!」

打開策は浮かばず、追い込まれダメージが蓄積しかかるクロは……その時、何も考えずに動いた。

クロ「うわああぁぁぁ!!!!」

やけくそな咆哮を上げながら、なんと拳を前へ突き出すラッシュじゃなくて、腕をぐるぐるさせて破れかぶれの攻撃。いわゆる「駄々っ子パンチ」と言うやつをやったのだ。が、そんなのはただ繰り出してもラッシュと比べれば劣る下策。なのだが……その時にクロは己に身体強化の魔法をかけた。というのも、戦う時は既に無詠唱でかけてたのだ…が、上昇するステータスの割合は全体の2%とかそのぐらい。なので誤差だったのだが……今クロはその魔法を「アホみたいな数、重ねがけをした」。具体的な数は50回。

そんなことをしても、普通は効果時間の延長くらいしか見込めないのが普通だろう…が、思えばクロが使っている魔法は、この世界の魔法と違う理のものだ。つまり、クロが使うこの魔法が従来の身体強化魔法と違う点は………「重ねがけしたら、その分能力が上がる」こと。流石に無限という訳では無いし、簡易的で詠唱いらずの魔法とはいえ魔力は相応に消費する……はずなのだが、クロにはそもそも魔力消費はそこまで苦ではない。なにせ魔力はすぐさまに再生されるのだから。

つまり、クロは意図せずして本来の戦い方……「馬鹿みたいな数の身体強化魔法を重ねがけしながら戦う」術を、無意識的に取り戻したのだ。

で、戦いの方に視点を戻せばどうなるのかと言うと……ただの駄々っ子パンチは、普段の倍の強化を受けたクロの能力のせいで凶悪極まりないものになった。似蛭さんのラッシュをぐるぐるパンチが叩き落とすような構図になり、その叩き落とす威力も跳ね上がっており、なおかつ与えられるダメージ量も体の防御力が上がったことで通りにくくなっている。……馬鹿げた見た目に反して、いまのラッシュに対する対応策としては悪くない状況になったのだ。

17676: 双葉陽人 [×]
2022-11-30 11:34:16

>ひかりさん、龍さん、デネブさん、ナナさん、萌さん

陽人「おう、はじめましてだナ!俺は通りすがりのせのたけーかっけーかしけーサムライヒーロー、双葉陽人だゾ!なんか困ってるんだってナ?あそこのやさしーにーちゃんからきいたゾ!俺でよければ手伝うんだゼ!耳がいいのが取り柄だゾ!よろしくナ!」

と、人懐っこくにぱーと笑いながら挨拶し返す陽人。見た目は今は女の子に見えなくもないが、喋ってる感じと声で男なのは分かるだろう。あとはまぁ、アホそうだなぁというのも。そういえばデネブさんと龍さんとは自己紹介と一緒に握手もしてたのだが、それ以外の面々とは握手をしようとしてない……というよりもまぁ、これにはさほど深い理由は無いのだ。単純に陽人は、女子に免疫がなく女子相手だと照れ屋になることが多い。触れるだけでも恥ずかしいらしく、特に「女の子してる」相手が強くそう感じるので、ひかりさん達には握手が求められないという理由があったりする。

17677: 天宮 [×]
ID:f02f41877 2022-11-30 13:08:35

【路地裏】>蒼馬先輩

やめやめ。先輩の勝ちでいいですよー。

(伸ばした手をヘアピンへ触れ力を解放する。途端に風が吹き荒れた。
何かにつけて勝負事を命の駆け引きに結びつけようとしてくるようなのとは相手にしているだけ時間の無駄でしかない。そもそもこれは模擬戦であって殺し合いでは無いのだ。仲間同士で勘繰り合うのも不毛でしかない。

たちまち視界を遮り相手の行手を阻む。路地裏には跡形もなく天宮の姿は消える。)

【一度切りますね。お相手ありがとうございました。(^-^)】

17678: 光野 似蛭/石動 氷華 [×]
2022-11-30 20:19:23

>クロさん

似蛭:
え、ちょ、何その攻撃―――

(ラッシュの応酬を繰り広げ、そこから先はひたすらに持久力が物を言う我慢比べだと考えていた似蛭は、クロさんの唐突な駄々っ子パンチへの転調にペースと判断を乱されまくる。拳と拳の突き合いでもあるラッシュ対決に比べて、駄々っ子パンチによる打ち落としはラッシュの迎撃手段に最適な方法でもある。当然、似蛭は体内の観測機をフル回転させて様々な有効打を展開しようとするのだが………

『姑息』『セコい』『クソい』『卑劣』『卑怯』

と、先の4つ手から5つ手に手数を増やした事について何故か観測機(自分)からの自己否定を交えた不満をぶちまけられていた。)

似蛭:
―――チクショオオオオオオオオオ!!!

(自分からも裏切られるとは思っていなかった似蛭は拳で捌き切れなかった駄々っ子パンチの一発が頭頂に触れた瞬間、そのまま打ち落としの勢いに持っていかれるように顔面から地面に叩きつけられ、断末魔を上げる。《ドゴンッ!》という音と共に頭だけを地面にめり込ませる形となり、とてもではないが女性がしてもいい体勢ではない事だけは間違いない。

離れた場所から2人の応酬を見ている氷華は《カシュッ》と缶ビールの蓋を開けつつ「アホじゃ」と呟きながら飲み始め)

17679: クロ [×]
2022-12-02 03:14:13

>似蛭さん

クロ「うあああああーーって、あれ?え、あ、似蛭さん!?だ、大丈夫!??」

ごめん、と謝りながらようやくヤケクソから立ち直ったクロが顔面が埋まった似蛭さんをそこから引き抜いて起こし、「どこかケガとかない?」と頭をポンポンしながら抱き起こす。勝ったのかどうかとか、ようやくしっくりくる戦い方がわかったとかそういうのは認識してるが、それ以前に似蛭さんが心配になるような状態だったので、介抱優先である。

17680: 光野 似蛭/石動 氷華 [×]
2022-12-02 07:47:30

>クロさん

似蛭:
ア"ーーーーーーーーー………

(さて抱き起こされた似蛭はと言うと、余程強烈な一撃だったのか白目を剥いてゾンビのような声で呻いており、およそ女性がしていい顔ではなかった。だがクロさんに身体を揺すられると「ハッ!?」と意識を取り戻す……というより黒髪部分が白色に変色しているため、似蛭が目を覚ましたのではなくベアードと入れ替わったのだ。
似蛭と切り替えたベアードは、瞬時にバク転してクロさんから距離を取って態勢を立て直すと指を指しながら)

ベアード:
まだだ!我はまだ敗けてないぞクロくん!

(……あくまでも降参もしくは再起不能になるまでやめるつもりがないらしく)

17681: 月宮星奈/レティ・アルジェント [×]
2022-12-02 11:49:06

>もふさん


(部屋の中は綺麗に片付けられており、大きなテーブルの上に人数分のお茶(操さん達も含む)とその周りに椅子が用意されていた。恐らくレティが言っていた『準備』とは客人を招く準備なのだろう。また、その他にも2台のベットやおもちゃが仕舞われていそうなカラフルな箱などがあり、机の上にはやや大きめのノートパソコンが置かれていた)

「やっほー、もふにぃ。さっきぶり……あれ、みさにー達は?」

(星奈はもふさんが中に入ったのを確認してから扉を閉めると、既に用意されていた席に腰掛けて。一方のレティはもふさんに手を振って「さっきぶり」と挨拶した後、操さん達が入ってこないことに疑問を抱き首を傾げながら彼らの行方を聞いて)

17682: クロ [×]
2022-12-03 11:24:20

>ベアードさん

クロ「むむっ、なるほどなるほど…まぁ僕もさっきのアレは不意打ちみたいな気がしないでもないからね!それに、ベアードさんにも勝てばいいだけの話だからね!それじゃ気を取り直して……行くよっ!」

距離をとって戦う意思を示すベアードさんをみて、笑顔でやる気をみなぎらせて戦闘の構えをとり……自己強化の魔法を掛けながら突貫してきた。やることは先程と同じ、格闘による近接戦闘。

戦法自体は単純かつ技術面的な意味でも大したことの無いものだが、素のステータスが倍ほど強化されていれば充分驚異的だろう。なにせ、素早さは先程の倍で、一撃の重さも、攻撃に対する耐性も、強化されてしまっているのだから。

まっすぐ突貫して懐に潜り込み、放たれる右ストレート。先ほどは音を伴うほどの勢いだったのが、今度は音を置き去りにする速度と鋭さで叩き込まれる。素で受けるのは明らかにやばいだろう。

17683: 白雲模符 [×]
2022-12-03 11:27:29

>月宮さん、レティさん

もふ「やっほーレティちゃん。えっとねー、みっちゃん(外導操)はねー、大人の人とお話があるからもふがみっちゃんの分まで聞くことになってー、シドくんはねー、子供たちと遊んでたら疲れて寝ちゃったみたいなんだー。」

というわけでもふ1人だよー、とレティさんに説明するもふ。…なお、その要因を作ったのは当のもふなのだが、それは言わないお約束だ。

17684: 光野 似蛭/石動 氷華 [×]
2022-12-03 15:21:44

>クロさん

ベアード:
ケヒヒヒャヒャ!!いいぞいいぞクロくん!そう来なくちゃ面白くない!!

(似蛭と戦っていた時とほとんど同じ戦法にも見えるが、強化に用いられた魔力の質や強化された拳などの洗練さが明らかに違う。同じように拳で打ち合うのは分が悪いだろう。だのにベアードは、短期間で強さが変動しているクロさんを見て嬉しさと笑みを隠そうともせず、自身も「似蛭だったら出来ない本気」を用いる事にした。

両拳を胸の前でぶつけた瞬間、「紫電色の魔力」が飛散する。飛散した魔力はベアードの身体へと取り込まれていくが、取り込んだ事による影響がすぐに表れた。ベアードの赤色だった部分は紫色へと変色し、纏う魔力色も同じ色へと変色する。更に服装も変わり、似蛭が訓練の時に着用していた黒いスーツなどではなく、かなり露出の多くなったレオタードタイプのスーツだった。

自身の持つ様々な力をより最適な形で戦闘スタイルに取り込むために知枝に開発させた「オルタナティブウェポン」である。
自分の右拳に紫電の魔力を纏わせると、その魔力は螺旋状に回転して紫電色のドリルになり、それをクロさんの右ストレートに向かって容赦なく突き出し)

17685: クロ [×]
2022-12-04 11:25:59

>似蛭さん

クロ「うわっ!??」

突如現れたドリルに対して驚き、咄嗟に足の踏み込みを極端に強くして、自ら跳ねとんでインファイトを回避し、距離をとって考える。

クロ「ど、ドリルかぁ…防御力上がっても、削り取るやつだとあんまし意味無いもんなぁ……うーん、割と困る選択かも…」

いくら早くとも、攻撃は単調。故に読まれやすいことから、絶対ドリルを食らうことになる。だからこそどうするべきか悩み…「あ、そうだ!」と何かをひらめき、手を打つ。元々の戦い方以外に、クロが得意とする戦い方があったことを思い出したのだ。

クロ「目には目を、歯には歯を…」

右腕を掲げ、そこに魔力を意図的に集中させる。黒いきりのような魔力が腕から溢れ出し、それが腕にまとわりついてなにかの形を取り……変化がおさまる頃には、腕を覆う形で小手付きのドリルがひとつ出来上がっていた。魔力を物質に変換するやり方は、元々得意としていたクロの戦い方だ。

クロ「ドリルには、ドリルだー!」

そう告げながら、今度こそ突撃。どちらかと言えばドリルとドリルをぶつけるつもりで、狙うのはベアードさんのドリル目掛けてだ。

17686: 光野 似蛭/石動 氷華 [×]
2022-12-04 14:47:41

>クロさん

ベアード:
甘いぞクロくん!腕は一本だけではなかろうて!!

(螺旋状の魔力を形成させて左回転式ドリルを高速回転させておいて、ベアードはドリルが衝突しあう直前に吠えると、自分の胴体で相手から見えない位置に隠していた左腕を露わにした。

左腕には同様の螺旋式魔力が収束されている―――が、その密度は右腕に集約しているモノのそれではない。サイズは変わりないが回転速度とトルクの差が尋常ではなく、咄嗟に魔法を展開したにしても早すぎる。恐らく最初に拳を突き合せた時には左腕の方に可視化されない微量の魔力を集約、右腕のモノよりも回転速度とトルクを上昇させていたのだろう。

威力・速度ともに右腕のドリルよりも明らかに危険度は高いし、それほどベアードも本気だという事は確定的に明らか。しかし逆を言えば、ベアードはこういった場面でやらかすことが多い。
このドリルも然り。威力と速度を限界まで上げた弊害なのか、よく見ると右腕のドリルよりも精度が定まっていない。少しの受け流しだけでそのまま体勢を崩せそうにも見え)

17687: 月宮星奈/レティ・アルジェント [×]
2022-12-04 19:12:18

>もふさん


「あと、椛もシドさん達と一緒に眠ってしまったので…運ぶのはみっちゃんに任せて私達はここに来た、という流れです」
「なるほど、理解した。椛ちゃんには後で説明するとして……とりあえず、もふにぃも好きなとこ座って」

(補足するように星奈がレティに対して説明をすると、レティは納得した様子で頷き、もふさんに対して好きな席に座るように促して。しかし、星奈はもふさんが要因を作ったことは伝えていないため、レティは事の経緯を知らないままいるのであった)

17688: 藍崎 凛夏/聖良 [×]
2022-12-04 21:04:13


>月さん (知佳さん 禁忌さん)
凛夏「…少し前にね、お父さんとお母さん…居なくなっちゃったんだ。誰が殺したのかは分からない、その犯人を探す気力も無いけどね。今は叔母さんの家でお世話になってるけど、鬱陶しがられてるしもう少ししたら出て行かなきゃならないかも…これからどうしたら…」

(此方を安心させる為だろうか、変わらない態度で接してくれる月さんに感謝しながら少し震えた声で話し始める。両親の事、叔母の事、そしてこれからの将来の事。1つ1つと向き合っていかなければ、とつい考え込んで俯いたまま動かなくなってしまった。少しの間の後、ハッとした様子で月さんに顔を向けると、少しぎこちない笑顔を浮かべながら)


「…こんな事考えてもしょうがないか、暗い話聞かせてごめんね。今日はその…ありがとう、私の事友達だって言ってくれて…嬉しかった。」

「あ、あのっ!良かったら、これからも仲良くしてくれると嬉しい…な…なんて…あはは……」

(こんな事を話して何になるのか、ただ相手を不安にさせるだけじゃないか。あまり気分の良い話じゃ無かったよね、と謝りながら今度は自然な笑顔を浮かべる。そのまま月さんに友達として認めてもらえた事への感謝を述べ、月さんの手を取りながらこれからも友達でいて欲しいと話しかけるも、こんな大胆な事をしたことが無い為に途中で恥ずかしくなったのか、手を離してから頭を掻きらしくない事をしたと困ったように笑うのだった)


「そういえば、月ちゃんの話したい事ってなに?聞かせて欲しいな…って」

17689: 東野 桜/西川 みつる [×]
ID:0ee18fced 2022-12-05 01:40:47

>All
「ボス、そのドス黒い悪魔みたいなのはなんなんですか」と聞くと「あぁこれこの前の光調べたら面白くてね、ちょっと行きずまってた物をいじるついでに少し混ぜたら出来てね」と執務室から一緒に出て地下室に行くと「面白いものが出来てね」と虫かごの中で黒い物が暴れだして膨らむと「少し離れるよ」と影に行くと首輪の着いたものが奥から出てくると「出していいのですかあの暴れてる生き物を」と言うので「いいから、ここからが面白いところ」と見ていくと膨らんだドス黒い光は体に吸い込まれ「何も起こらないですよ」と言って「あぁ心の中の闇を増幅するだけだから身体は変わらないよ、まあまれに変わるけど内なる闇が肥大化して凶暴化ってシナリオさ、さて他にはどうこいつを生かして伝えるかかな」と裏の情報屋に[内なる狂気の花を咲かせる寄生生物]の情報を流す

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