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本来のヴィランズ【ツイステ相互夢也/お相手募集】/93


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自分のトピックを作る
74: レオナ&ジャミル/レティシア [×]
2021-11-08 06:00:44



(/上げます…!)



75: 花燈 / フロイド [×]
2021-11-12 08:21:13

>ジャミル、レオナ

( そろそろ頃合か。宴の時分に相応しく、だんだんとほの暗くなってきた空に満足気に頷き。空の色が移り変わるにつれ、ハーツラジュルの女王様の怒りも落ち着いてきたであろう。その時分を見極めては、宥め役の薔薇の騎士とともに3人の元へと。己の手中に収まる携帯にちゃっかりと収めた、彼等が怒られている様子の写真は我が親友( 自称 )へのお土産で。オクタヴィネル寮の寮長達に護られるが如く囲まれる愛しくて可愛らしいその親友は、今はなにをしているのだろうか。学園へと残っている彼女のことを思い浮かべた後、下記彼等へと )


リドル先輩のお説教お疲れ様でした。おふたりとも。
それはそうと、ジャミル、レオナ先輩、リドル。カリムとヴィル先輩の本に行きますよ!
折角の交流会なんで、ファッションショーしてるんです!


( 彼等が怒られているのを傍目に、当事者であったはずの己は体良く着せ替え人形になっていて。まぁそうは言いつつも、己も楽しんでいたのだからおあいこだが。彼等の差し出す系統の違う服に袖通し、身を包み、くるくると裾の広がりを玩ぶ。そうして現在は踊り子の衣装の透けた袖やひらめく布に夢中になっており。その学校のまま彼等を呼びに行く。
次いで上記無邪気に告げては、三人をファッションチェックの鬼に差し出して。どうやら彼等の第一回目ファッションショーのテーマはスーツらしく )







>レティ

……俺も、あおが好きな人はレティって言ったら、トド先輩やウミヘビくんみたいに睨んじゃうかも


( 眉顰め不服そうな苦笑を漏らす彼女。それを前に己だって、という主張が滲み出てしまい。トドやウミヘビの気持ちが手に取るように分かってしまうのは、己も同じ境遇だからか。否同じ境遇ではないか。だって己は彼等みたいに"特別"ではないから。彼等だけが呼べる名のように、己には彼女にとって目視できる特別なものがあるわけでもない。幼馴染という稀有な絆も、己だけのものでもない。彼女の特別が欲しい。先程彼女の初めての口付けを奪ってしまった己がこんなことを望むことすらお門違いなのだけども、なにかを得たらもっと、と。尽きない欲求に晒されてしまうのが人間の性というものか。そんなことを考えていれば、彼女が己の問いに答え )



そう、なんだ。へェ。


( 誰?とか、どんな人?とか。その一言が聞けたらどんなにか心地よかったか。中途半端に知った彼女の"特別"な人の存在に、ひゅっ と喉奥無意識に鳴らしては、一瞬言葉を詰まらせて。思慕の矛先は己のわけがない。己である筈がない。こんな時ばかりネガティブな憶測立てれば、秘密だと悪戯に微笑む彼女の魅惑的な笑顔がより一層己の心の柔らかい部分を抉ってきて。それでもその表情が愛おしくて堪らないと思う己は、きっともう末期なのだろう。彼女が好きで好きで堪らなくて、どうしようもないくらいまで想いが溢れてしまっているのだろう。彼女からの問いになんでもないように「 俺もいるよ 」と答えては、震える声を飲み込み乍、努めて平常に。彼女の双眸と己の視線絡ませて )



誰にでも優しくて、平等で。笑顔が可愛くて。それでいて男勝りなとこもすげェ好き。
好きなンだけど今の関係性が崩れるのもイヤだし、だからといって諦めらンねぇし…
それに競走率も激しくてさ、ずっと前から好きなのに俺の想いには気が付かねェわ、他の奴らの想いにも気が付かねェわで……ひとつくらい嫌いなところがあったら諦めやすいのに、嫌いなとことか一切ねェの。
諦めさせてくんねェの。
ねェ、レティ。どうしたら良いと思う?





*******
今回も大変遅くなりました… !!
あげ ありがとうございます、申し訳ございません…


はっ、ジャックくんみたいに( 妄想の )尻尾ぶんぶんしてる!((
頭撫でて欲しい人達が行列を作っています!()


遊園地もショッピングモールも良いですねぇ!( わくわく )
どっちも素敵です( ? )
じゃああれにしましょう!大型ショッピングモールで、遊園地も敷地内にあるって感じはどうでしょうか?
承知致しました!それでは恋人ルートに以降します( オルトくん風 )((


にゃんにゃん鳴いて煽っても砂にできないので、弄り放題です( ふんす、 )
これはもう首輪をつけて貰わねば… !!





76: レオナ&ジャミル/レティシア [×]
2021-11-18 06:37:18




(/すみません…!
用事があり、忙しく返信できず…。
用事の合間に返信致しますので、本当に申し訳ないのですが数日お待ち頂けると幸いです…)





77: 夏油傑 [×]
2021-11-18 17:34:21




(/ 大丈夫ですよ!しっぽ振ってお待ちしてますね( ? )


時期も時期ですし、お身体に気をつけてご自愛ください!
勝手ながらも主様は頑張り屋さんなのでは?と思っておりますので、無理しすぎないことを第一に、此方には本当に余裕がある時に顔を出して下されれば、幸いです。


フロイドくんの頭なでなでや、暖かい湯船などで、少しでも疲れが癒されますように___。 )




78: とくめー [×]
2021-11-18 21:03:20



ごめんなさい!>77 の名前変更し忘れていました!


葵 花燈とフロイドを担当しているとくめーです!




79: レオナ&ジャミル/レティシア [×]
2021-11-24 07:47:06



(/有難う御座います…!

そう言って頂けて嬉しいです…。感動で涙が…。
今日中には返せると思いますので…!
本当に有難う御座います…。
お待たせしてしまい申し訳ございません…)


80: とくめー [×]
2021-11-24 22:20:51



いえいえ!全然大丈夫ですよ!

緩り とお待ちしております ( はーと、)






81: レオナ&ジャミル/レティシア [×]
2021-11-25 08:05:38

>花燈

「あ"ー…ようやく終わった。」
(ハーツラビュルの寮長の長ったらしい説教が漸く終わり、一息付く。大きな声で説教されるのは耳に響くものだ。ルールを破ったくらいで、あんなに怒らなくても良いではないか。堅苦しい奴だ。ハーツラビュルの奴等はよく、こんな女王様に付いていくなと思うが、こういう所で信頼を築いているのだろう。自分には縁のないことだが。さて、説教も終わったのだ。自分達だけに責任を押し付けた彼女を叱った後、彼女と宴を楽しもうではないか。そう考えていると無意識に尻尾が揺れ。終わった頃を見計らって来たであろう彼女を見ると目を細める。彼女は踊り子の衣装を身に纏っており、何とも妖艶だ。此処に寮生が居なくて良かった。もし此処に居たのなら、妖艶な彼女を見た寮生が彼女を襲ってしまうだろう。獣のように。そう思う自分も今すぐ彼女を腕に閉じ込め、彼女が嫌というほど襲いたいのだ。それを少しの理性で繋ぎ止めつつ、彼女の後をついていき。本当は自ら着せ替え人形になりに行くのは気が進まないが、良いものを見せてもらったのだ。少しばかり礼をしなくては。そう思い「まぁ、今は気分が良いんだ。少しだけなら付き合ってやるよ」と口にすれば、ポムフィオーレの寮長に押し付けられたスーツに着替え。誕生日に纏った白のスーツとは違い、黒のスーツ。オールバックにし、軽く髪を纏め結っては彼女に近付き「どうだ?」と誇らしげな笑みを浮かべ)


『…耳が痛いな…』
(ハーツラビュルの寮長の説教が漸く終わり、眉を下げ目を伏せる。あそこまで怒らなくては良いではないか、と思うが彼が怒るのも分かる。それにしても、あんなに怒ってよく声が枯れないものだ。凄いのか、慣れているのか…変な所が気になってしまい、途中から話を聞いていなかった。だが、そんな説教ももう終わり。これからは、二人…ではないが、彼女との時間が出来るのだ。説教もこの為に耐えたと言っても過言ではない。早く彼女のところに、と思っていると彼女の姿が目に入る。踊り子の衣装に身を包んでいる彼女は、とても素敵だ。言葉では表現できないくらいの美しさで、どう言えば良いのか迷ってしまう。「よく似合っているよ」としか声を掛けられないのがもどかしい。だが、彼女の美しい姿を自分以外が見るのは気に喰わない。他の者たちを何処かに閉じ込め、彼女を独り占めしたい。彼女の柔らかで綺麗な色白な肌も、猫っ毛な黒髪も、全部、全部、自分だけのものにしたい。怒りと嫉妬で如何にかなりそうだ。この気持ちを彼女に悟られないよう、普段通りの笑みを浮かべつつレオナと一緒に彼女の後を付いていき。嬉しそうな笑みを浮かべる主人に連れられ、薄い赤のスーツを身に纏い。「…はぁ。カリムじゃなくて、カホに選んだものを着たかった…」と文句を言いつつ、スーツを身に纏ったまま彼女の元へと)



>フロイド

?そうなの?…うーん、分かるような分からないのような…?
(彼の言葉に首を傾げる。男とはそういうものなのか。否、男でなくとも感じるのだろう。ただ、自分からしたら親友が幼馴染である彼が好きと思ってくれるのは嬉しい。だが、その逆で嫌だと思ってしまう自分も居て。分かるような分からないのような、微妙なものだが嫌な方が勝つのかもしれない。それが何なのか今の自分には理解できないが、理解できる日が来ることを願いながら少し目を伏せ。そんな事をしていると、自分の答えを聞いた彼が喉奥を鳴らし。可愛らしいような、だけど切ないような。そんな鳴き声に目を細めていると彼が自分の問いに彼が答えてくれて。彼にも"好いている者"が居るのだ。嬉しいような、だけども悲しくて離れてほしくない自分がいる。変な気分だ。こうして二人きりになる事は少なく、二人きりで喋るのはもっと少ない。こうして、彼と恋バナをするのは照れくさいものの、二人きりになれて嬉しいと思っている。ふっ、と目を細めると彼と視線が混ざり合う。すると彼は言葉を紡ぐ。きっと彼の好きな人の話だろう。こんな話を彼とできて嬉しいのに、モヤモヤするのは何故なのか。軽く手を抓っては変な事を考えるのをやめ、彼が上げてくれた特徴で彼の好きな人であろう者達を思い浮かべる。ミドルスクールの同級生だろうか。だが、そんな話彼からも彼の片割れからも聞いたことは無い。頭を捻らせながら、目を細め彼の好いている子は、かなりの鈍感なのだなとクスっと笑い。それが自分だとは気付かず「その子、鈍感ね。…遠回しに伝えて見たら?花を渡してみたりだとか。ほら、えっとー…花言葉ってやつを意識して」と述べ)







(/すみません…今日中と言っておきながら値落ちしてしまいました…。
遅れて本当にすみません…(土下座)


わんこ、わんこだ…!(きらきら)
一緒に撫でましょう…!


天才ですか???それにしましょう…!!
ショッピングで、遊園地とか…!!
好き過ぎるぅ……!!!
有難う御座います…!オルトくん風可愛い!!

猫じゃらしで、遊んであげましょうよ…!
とくめーさんになら、にゃーん、って鳴いてくれるかも…!

82: 葵 花燈 / フロイド [×]
2021-11-29 19:51:41

>レオナ、ジャミル


( 獅子は漆黒のスーツ。軽やかに飛び回りそうなその色は吸い込まれそうなほど濃ゆく、思わず言葉を飲み込んで。主人に絡まれている蛇は淡い紅に身を包み。彼の褐色の肌を引き立て、その優美さを強調している。その吸い込まれるような美しさに目を見張り。パチクリと瞳瞬かせなにも言えないまま、ただ頬を紅に染めふたりに見蕩れ。そうしてなんとか一言、言葉を音にして紡ぎだして )


格好良い、、


( こんなにも目の保養とも言えそうな格好のふたりを前に、あまりにも陳腐でしょうもない感想しか渡せず。嗚呼、こんなことならもっと文学を学んでいれば良かった。そうしていたならば豊かな語学力で耽美な繊細な、まるで透明な水の中、ゆらりゆらりと揺蕩う壊れ物を そっ と体温通う手のひらの上に救いあげたような、そんな奇跡のようにこの現状に相応しい素敵な単語が出てきたであろうに。 見惚れ、ぼぅとした表情より一変、常時可愛らしい女の子を口説く時のように冗談混じりに手を差し出して )


ねぇ、レオナ先輩、ジャミル。
shall we dance?
今夜、あなた達の時間を頂いても良いですか?





>レティ


花言葉、ね。

( 正直、そんなもので気が付くのならばこの片想いはこんなにも長持ちしていなかっただろう。話題の人物が自分のこととつゆに思わず、けれども真剣に案を練ってくれる彼女に思わず恨み節を飛ばしたくなる。その真剣さに嫌気が刺す、だなんて言ったら再度喧嘩じみたことを繰り広げてしまうだろうか。ほんの少しも自分のことと思わぬ彼女に苦笑しては、オッドアイの双眸で彼女のことを流し見、はぁ と深い溜息を。「 じゃあさ、参考までに。レティはなんの花が好き? 」膝を抱き抱えるように座り、所謂体育館座りの格好のまま彼女の方を じ、 と。参考だなんて逃げ道作ってしまうあたり、恋心の風船を破裂させる勇気は未だ己の中には固まっていないよう。そんな風にどこか客観的に自身のこと推測しては、心臓鳴らし答えを待つ )


この前ジェイドと見に行ったっていう山桜とか、
アーズルから取り引き成功の記念に貰ってたカスミソウとか?


( 嗚呼、そう考えると彼等も結構なアプローチを試みているのだろう。それに彼女が気がついているのかはいざ知れず、不貞腐れるように むに 頬を膝に押し付けては、唇尖らせつつ )


俺、レティの好きなもン、あんま知んねェんだなって。今思った。







/////
大丈夫ですよ!緩り とお付き合いくだされらば幸いです( はーと )


フロイドわんこくんは気に入った子しか撫でさせてくれないので、私が撫でようとしたら牙を見せて威嚇してきます。( ぐすん )



きゃあ、主 様がめっちゃ褒めてくれる!!( 照 )
天才なんて… !! オルトくん風が可愛いだなんて… !!
なんて優しすぎるンですか!?
そんなに褒めてもフロイドくんのちゅーしか出せませんからね!((


レオナ先輩のにゃーん… ! ( どきどき / 猫じゃらし ふりふり )





83: レオナ&ジャミル/レティシア [×]
2021-12-08 21:33:05

>花燈

「仕方ねぇな。…Yes, please。…これで満足だろう?」
(先程まで、自分たちに見惚れて呆けていたのに、手を差し出し口説くようなことをする彼女。彼女の豹変ぶりには、驚いてしまうし少し心臓に悪い。彼女は気付いているのかもしれないが。目を細め、揶揄うような笑みを浮かべては、彼女の手を取り上記を。ジッ、と食い入る様に彼女を見ては彼女の手を握り、「…だが、俺達の時間が欲しいなら、それ相応のドレスコードが必要だろう?…その踊り子の衣装だって、似合っちゃいるが…俺達の隣に立つんだ。…分かるだろう?」と述べては、近くにいるポムフィオーレの寮長に「…おい、ヴィル。俺達を散々着せ替え人形にしたんだ。…最高にキレイにしろよ?」と声を掛けて。なんで上から目線なのよ、誰に言っているの、だのグタグタと悪口を浴びせられるも何のその。悪口を溢しながらも、何処か楽しげなポムフィオーレ寮長。先程まで自分達がポムフィオーレ寮長の餌食になり、着せ替え人形となっていたのだ。彼女も同じ目に合わなければ不公平というものだとクツクツと笑い)


『…あぁ。花燈が望むなら、俺の時間をやるさ』
(自分とサバナクロー寮長に見惚れていた可愛いらしい顔から、普段女の子を口説く表情に。彼女のギャップに此方が見惚れてしまう。本当に狡い。どうして、そんなにも可愛いのか。そんな事をぐるぐると考えながら、目を細め隣に居るサバナクロー寮長と同じように差し出された手を取り上記を。1歩出遅れてしまったが、サバナクロー寮長の言葉に頷き。彼女の踊り子姿は似合っている。だが、それをこれ以上他の男に見られるわけにはいかない。美容等に関して厳しいポムフィオーレ寮長だが、それ故信頼できると言うもの。自分達が睨みを効かせているので、彼女に手を出すことはしないだろう。あぁ、彼女はどんな服装になってくるのか。楽しみで、楽しみで、仕方がない。そわそわして、気分が落ち着かず周りをウロチョロしてしまう。自分の主人が、何か言っているようだが彼女が気になって気が気じゃない。あぁ、早く、早くとドクンドクンと音を刻む心臓を落ち着かせながら)



>フロイド

まぁ、花言葉と言いながら花言葉とか気にしたことはないんだけどね
(花言葉で、と提案したものの自分は花言葉に興味はなく。少しだけ知っているだけであって、気にしたことはあまり無かった。何とも言えない表情を浮かべつつ、上記を。好きな花について聞かれ、少し考える素振りを見せたあとじっとコチラを見る彼の方を向いては「…ゼラニウム、かな。小さい頃、母さんたちの目を盗んで地上を見に行ったときに、花束になってるのを見たんだよね。…その後はこっ酷く怒られたんだけど。」と答え。自分が小さい頃、両親に何も言わず一人で地上を見に行ったときの話をして。自分の幼い頃を思い出しながら、目を細めつつ「気合いでゼラニウムを採って、アズールにあげたなぁ。」と。誰の花束か分からないのに、花束の花を取ると言う考えられない事をした。無知な自分が恥ずかしい。彼の言葉に目をぱちくりとさせたあと、納得したような思い出したかのような表情を浮かべ「あぁ、山桜もカスミソウも好きだよ。ジェイドと見に行ったし、アズールに貰っただしで。花言葉は調べてないから分からないけど」と述べ。彼の片割れと見た山桜の写真は今でもスマホに保存し、ボスの様な存在の寮長から貰ったカスミソウは部屋に飾っている。不貞腐れている彼を見て、クスッと微笑んで見せては「そう?私は、十分理解していると思っているけど」と少々上から目線で答え)




うええぇ、有難う御座います…。天使…(うるうる)


どうどう、フロちゃん落ち着いて!(フロちゃんやめ)
こんな可愛い子に威嚇するなんて…信じられませんなぁ…(よすよす)


そんなそんな!チュー?!ご褒美中のご褒美では?!え、真実を言っただけでチュー…?!
可愛い子が隣に居て、チューだなんて…(ポポッ)
教育に悪いですわ!()


ごろごろって、喉鳴らしてますね!
やっぱり、とくめーさんだからか…(納得)




84: レオナ&ジャミル/レティシア [×]
2021-12-18 20:30:24



(/あげますねー)



85: 花燈 [×]
2022-04-28 21:45:36



主様、反応が大変遅くなってしまい誠に申し訳ございません。


・某感染症にかかってしまったこと
・持病もあり想定よりも治療が長引いたこと
・それによりリハビリ、大学の勉強、教育実習関連、就職活動に支障をきたし、SNSを開く余裕がなかったこと

など、勝手ながらも沢山の言い訳を連ねてしまいましたが、多少の余裕ができましたので、まだ主様がこのthreadに残っておられましたら( それとまだ私と続けてくださるのならば )主様が宜しければなりきりを再開させて頂きたいと考えております。



こんな情けない私ですが、主様とのお話やなりきりがとても楽しかったので、どうかご一考お願い致します。



86: レティシア [×]
2022-04-30 10:43:39

まずは、お帰りなさい!
花燈さんの復帰、お待ちしておりました。
コチラは、全然気にしていませんので謝らないでください。
そのまま去らずに戻ってきてくれた事が、とても嬉しいです。
それより、体調は大丈夫ですか?
私もまた、花燈さんとなりきりやお話がしたいです!
物語の展開は、前の方で大丈夫ですか?変更したい、などありましたらお申し付け下さい!
無理せず、余裕があるときに返信してもらえればと思います…!



87: 花燈 [×]
2022-05-04 16:29:19


はい、おかげさまで体調は落ち着きました!

な、なんてお優しいお言葉…!ほんとうに、すごく!嬉しいです… !!
いえ、勿論前の展開で大丈夫です!もしもレティ様がこんな展開に変えたい等々ございましたら、是非そちらで対応させて頂きたいとは考えておりますが…、レティ様はいかがでしょうか?


本当に、ほんとうにありがとうございます… !!
お優しいレティ様に拾っていただけて、とても嬉しいです、、!
これからもどうか、フロイド共々、よろしくお願い致します!( 土下座 )




88: レティシア [×]
2022-05-05 06:11:22

良かったです…!

こちらも前の展開で大丈夫です…!!!お気遣いありがとうございます!

いやいや!!こちらこそですよ!花燈さんが御相手て良かったです!これからも、レオナ先輩やジャミル先輩と共によろしくお願いいたします…!!!

89: 花燈 [×]
2022-05-10 15:15:53

花燈 *


(再度押し込められた簡易試着室の中、渡された衣装に身を包み。目の前の鏡に映る己の姿に、思わず、暫し固まって。
手にしただけでも分かる質の良い滑らかな布。純白に輝くそれは柔らかに裸体を包み込み。ストンと落ちながらも、ひらりと舞うドレスの裾は身体のラインを美しく魅せており。大人な彼等の隣に服だけでも相応しい姿になれたのでは、なんて自然と背筋伸ばしつつ、背中に結んだ大きめのリボンを揺らしカーテンの外へと進み出て )


レオナ先輩、ジャミル!
見て。綺麗なドレス!


(平素の脚出す制服とは違い、露出の控えめなそれ。それでも確かに覗く肌はドレスの効果か心做しか常時よりもきめやかなものに感じてくる。無意識に口許綻ばせ、スーツ びしり と着込む彼等の間に並び経てばヒール履いたままその場で一周し自慢を落とし。 「まるでウェディングドレスみたい!なんて」ふふ、と音漏らし笑ってはあざとさ意識した冗談を )


まるで二人のお嫁さんみたいね!




"""""""""

フロイド *


ゼラニウム、、ってどんなんだっけ


( 彼女からの返答を復唱しては、その名が示す花の姿を脳内で思い浮かべようと。けれども花よりも靴、靴よりも彼女な陸数年目の己の脳内がソレを導き出すことが出来なければ、手持ちの端末にて検索し。そうしてその鮮やかな色合いに思わず瞬きひとつ。丸みを帯びた花弁は、今にも泳ぎ出しそうな程ひらひらと重なり。しっとりと濡れたような葉っぱがその潤しさを誇る。密かに咲き誇り、それでも力強く胸を張るその姿は、まるでドレスの裾を翻すように美しく空を飛ぶ蝶々の如く。嗚呼、目の前の彼女の、蜂蜜色の瞳に、白星のような髪に、それを纏める薄ラベンダー色の絹布に、誰をもを魅了する太陽のような笑顔に、似合う花。まるで彼女の為にこの世に命を授かったのでは、と疑いたくなるほど相応しいその姿に、どうしてもそれを彼女へと贈りたくなる。けれども )


……そんなこともあったね、そういえば。


( けれども。彼女の思い出話に、心底嬉しそうに笑う今よりもずっと幼いタコの幼馴染の記憶を思い出しては、はた、と思考を止め。恐らく、これを彼女に贈ったとしても、己は彼女の特別にはなれないのだろう。幼馴染と双子との思い出を懐古している彼女の姿に、胸痛めてはそれを吐き出すように下記を )


そんなわけねェじゃん。理解してたらとっくに、


( とっくに彼女に思いを告げている。彼女がして欲しいことをして、彼女が言って欲しいことを言って、彼女の隣に堂々と居れる資格を、彼女を独占できる権利を、とっくの昔に手に入れている筈なのだ。体育館座りをしている自身の膝に顔埋めては、盛大な溜息と共に拗ねた口調で )



俺も、ゼラニウムのアズールとレティみたいな、俺とレティだけの思い出が欲しい、、


"""""""


お待たせ致しました、!久しぶりな為、ロルやフロイドさんが下手っぴかもしれませんが、少しずつ戻していきたいのでどうか大目に見てくださいませ!!( 頭下 )


90: レティシア [×]
2022-05-14 08:09:58

>花燈

「…そこは、一人に絞るとこだろ。…ま、お前らしいが。……似合ってる。いつか、もっとお前に似合うやつを俺が着せてやるさ」
(中から出てきた彼女の姿に、思わず唾をゴクリと飲み込む。何時もは、可愛いと言う言葉が似合う彼女だが、今はドレスのせいもあってか色っぽくとても綺麗だ。まぁ、彼女はいつも可愛くらしくて綺麗なのだが。彼女が言う通りドレスも綺麗だろう。だが、それよりも彼女の輝きのほうが勝り、彼女が妖精のように見え攫われないか心配になるほどだ。それを見抜いてかディアソムニアの副寮長が"ライオンと蛇に襲われると分かるのに、誰も攫わんよ"などと揶揄いに来る。そんな彼を一瞥しては彼女に近付き上記を。ウェディングドレス、か。と目を細めれば、自分が更に良いものを着せてやると息巻き彼女の右手を取り、手の甲に唇を落とす。いつか自分だけのものに、なんて考えながら彼女に微笑んでみせ)



『っ…あ、あぁ。…お前を独り占めして、檻にでも閉じ込めておきたいほど…とても、綺麗だ』
(同じように唾をゴクリと飲み込む。彼女の美しさが更に増し、女神のように見える。この世の物とは思えない美しさに、戸惑いを隠せない。だが、その美の化身である彼女が自分に微笑みかけてくれるのは紛れもない事実で。浮かれてしまいそうになるのを押さえ、珍しく優しげな笑みを浮かべ上記を。どろり、と自分には到底叶わない希望を抱いてしまう。どれだけ自分を虜にすれば気が済むのだろう。本当に檻にでも閉じ込めてしまおうか。蛇のしつこさを知らないのだろうか。うっとりとした様な表情を浮かべ、舌なめずりをしては『…本当に、君を花嫁にしたいくらいだ。…君には叶わないな…』と呟き。冗談だろう。だが、自分は本気だ。隣に居たレオナと同じように、彼が取った彼女の反対の手を取り同じように唇を落とす。いくらでもこの身を捧げてやる、と彼女を見て)





>フロイド

あ、思い出した?ほんと、懐かしいよねぇ…
(くすくす、と微笑んでは懐かしむように目を伏せて。あの頃は、本当に幼く何をするにも両親に言わなければならなかった。そんな束縛から逃れたくて一人で陸に行ったが、あんな思い出が出来るとは想像もしていなかった。ゆっくりと目を開けては、上記を。あの頃もあの頃で楽しかった。まさか、同じ学園に通い寮まで同じとは考えてもいなかった。こんな事を思い出すのは恥しく、むず痒い。吐き出すように紡がれた言葉に首を傾げる。何か変な事を言ってしまっただろうか。自分はとっくに、理解してもらえているつもりだったが違うのだろうか。考えても出て来ない答えに、更に頭を悩ませてしまう。どうしようか、なんて考えると拗ねた声が聞こえキョトンとしまう。二人だけの思い出。確かに先程のエピソード以外は、四人の思い出ばかりだ。体育座りで顔を埋めている彼の肩をツンツン、と突いては「…じゃあ、2人で出掛ける?遊園地とか。…あ、靴を見に行くとか!…最近は忙しくて、出掛ける事あんまり無かったし…。あ、服とか見たいかも!」と提案して)



いやいや、相変わらず天才ですよ…!?
胸キュンです…。もう、ホント、ありがとう御座います…!!






91: 花燈 [×]
2022-05-20 21:29:56

花燈 *


ふふ、ふたりともこわ~い。


( 百獣の王の指摘に肩揺らし笑っては「 だって私はふたりが好きなの。レオナ先輩もジャミルもどっちも大好きだから。ひとりじゃなくて両方のお嫁さんになりたいの 」なんてなんとも残酷なことを常時の笑顔で告げる己は悪魔だろうか。けれども引き際はきっと食い下がらずにみせるから、散りざまこそ美しくいてみせるから、だからどうか今だけの幸福を。彼らの未来を語る願いに己の狭い心はどれだけ救われているか。きっと彼らはそんなこと知らぬのだろうけれども。両の手に落とされた柔らかな唇に、くすり、双眸細め眩しそうに笑えば。「ひぇっ、リアルでこんなことやるなんて…流石陽キャ。真似できませんわぁ~」なんて述べながら盗撮している自身の寮長のファインプレーをちらり見て。
そうこうしていれば宴、、否、場所も場所だからバーベキューと言うべきか、の準備を学園長よりせっつかされ。間の悪さに同情すらしてくるも、それはそうと、汚れないようにドレスは着替えなければ )


ね、ジャミル。
この服、脱がせてくれる?


(なんて。彼を揶揄うようにスルリ肩元落としては右肩のみ晒し。このドレスは後ろにチャックがついたもの。着る時は毒の女王にお願いしたその行為を、従者として他人の着替えの手伝えに慣れているであろう同級生に頼んでは。カーテンの外だと言うのにクルリ後ろ向いて意地悪を )


キャミソール着てるし、思いっきり下げちゃって大丈夫よ
それとも……、レオナ先輩の方が慣れてるかな?


"""""""""""

フロイド *

( あぁ、己だって彼女を独占したいのに。彼女が愉しげに笑う思い出には、己とだけ共有しているものなんてなにひとつなく。不貞腐れるように、拗ねるように自身の腕の中に顔埋めていた所、降って沸いた未来を語る提案に、勢い良く顔上げ、こくこくと。首を大きく上下に振って )


行く!絶対ェ行く!服でも靴でも、遊園地でも!


( そうと決まれば早速。端末のカレンダー開き、予定を擦り合わせようと。「この日は!?来週の日曜日!部活もねェし、ラウンジも丁度休みだしさ!」レティはなんか予定ある!?と興奮冷めやまぬ状態のまま問い掛けるも、はた、と動き止めては咳払い一つ落とし。こんなにも興奮してるなンて、俺ダセェ。こほん、意識的に気持ち落ち着かせ吸い込んだ息を再度音にして。今度の音色は先程よりも緩り余裕を持たせ )



それと。来週の土曜日は俺のバスケの練習試合があっから、レティ予定ないなら応援にきてくんね?
その後、服なり靴なり買い物に行って、日曜日に遊園地デートしよ?


( 流れるように彼女の二日間を独占する予定を立てては、彼女の瞳、下から覗き込みつつ返答を待ち )


レティは予定ある?





92: 花燈 [×]
2022-05-20 21:32:30



いやん、天才だなんて…!?褒め上手ちゃんには飴ちゃんあげますっ!( 照 , )




93: レティシア [×]
2022-05-24 23:34:45

>花燈

「ハッ、お前はそう言う奴だよな。…ま、蛇野郎よりか、俺の方がお前の事を愛してるけどな」
(ふっ、と目を細める。彼女はこう言う所があるから侮れない。自分が取って喰らうどころか逆に取って喰らわれそうな、この感じ。ゾクゾクする。そんな彼女を見て、鼻で笑っては上記を。自分だけを愛して欲しい、なんて我儘を言えば彼女が自分の元から離れていきそうで言えない。せめて、これだけはと思い悪い笑みを浮かべながら自分の方が愛していると彼女を見つめ。あぁ、汚したい。そんな邪な考えをほんの少しの理性で抑えては、カイワレ大根の方を見て。小さく舌打ちをしては、「カイワレ大根が…」と。彼女のこんな綺麗な姿を写真におさめていいのは自分だけだ。なんて思いつつ、カイワレ大根をキッと睨みつけては「ったく…油断も隙もねぇな」と呟いて。脱がせてくれ、と頼むのは自分ではないのか。残念と言う気持ちもあるが、何となくホッとしている自分がいる。きっと脱がせるだけでは終わらないからだろう。そんな気持ちを隠すためか蛇野郎に目をやっては「ハッ、出来ないなら俺がやってやるぜ?」と、述べ)


『君の事になると余裕なんて無くなるからな』
(彼女の手をするり、と撫で愛しそうな表情を浮かべながら上記を。天使かと思いきや、自分達に残酷な事を告げてくる悪魔のようだ。そんな彼女だから惹かれ、溺れていくのだが。あぁ、どれだけ自分を溺れさせれば気が済むのか。蛇のしつこさを知らないのだろうか、なんて考えつつ薄く笑みを浮かべ。さて、そろそろバーベキューが始まるのだろう。自分の主がうるさくなる前に準備をしようかと彼女に背を向けるが、思いもしない言葉に顔を赤く染め思い切り彼女の方に身体を向けて「…はっ?!」と。慌ててコホン、と態とらしく咳をして冷静になれば、揶揄うような笑みを浮かべるライオンに「…俺がやります。……悪いが、君の肌をあまり他人に見せたくない。…それでもここで、やれと?」と威嚇しながら、彼女に本気かと尋ね)





>フロイド

…っ、ふっ…ふふっ、そんなに私と二人きりが嬉しいの?
(出掛けないかと言う提案に、子供のように嬉しそうな反応をする彼。何気ない提案のため、断られると思っていたが、そうでもないらしい。それよりか、彼は楽しみにしてくれるみたいで。可愛らしいな、なんて思っていると急に冷静になる彼が、また可愛らしく感じて。笑いを堪えるも、身体は反応をしてしまう。少しばかり笑い声を溢して、肩を揺らしては、上記を。バスケの試合の応援、と聞いて少し顔を顰めては本当にいいのかと首を傾げる。応援したい気持ちはある。だが、自分はバスケのルールなんて知らない。彼の期待には応えてあげられないかもしれない。そんな事を考えては、「良いけど…私、バスケのルールなんて知らないよ?フロイドの邪魔にならない?」と尋ね。予定、と聞かれれば頭を悩ませつつ「土曜のシフトは、事情話してアズールに頼めば変えてくれるから大丈夫。てか、変わりに寮生纏めてるし変えてくれるでしょ。…日曜は元々暇だから、大丈夫。」と口にして)





(/ありがとうございますぅ…!!
提案と言うか願望なんですが、バスケの試合で花燈ちゃんとレティを絡ませるのはいかがでしょうか…???)


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